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「LabVIEW」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「LabVIEW」に関する情報が集まったページです。

車載ソフトウェア:
イータスとNIがHILSで合弁、ADASや自動運転技術関連の需要拡大に対応
ETAS(イータス)と米国のNational Instruments(NI)は、ADASの導入や電動化の進展により車載システム開発向けに需要が拡大しているHIL(Hardware In the Loop)システム(以下、(2019/3/15)

記録計/データロガーの基礎知識(2):
記録計の内部構造と、使用時に注意したいポイント
今回は記録計を利用する際に必要な基礎知識を解説して、信頼性の高い測定結果を得るための方法や効率的に測定する方法を紹介する。【訂正あり】(2019/1/16)

組み込み開発ニュース:
システム開発ソフトウェアの最新版を発表、「MATLAB」との連携を強化
日本ナショナルインスツルメンツは、システム開発ソフトウェア「LabVIEW NXG」の最新版を発表した。システムのセットアップや構成、Web対応アプリケーションの作成など、自動テスト・計測アプリケーションの開発工数を削減する。(2018/12/7)

CATRを用いて放射性能を測定:
ローデ、5G対応機器のテストソリューション
ローデ・シュワルツ・ジャパンは、5G(第5世代移動通信)対応機器の放射測定に向けた標準テストソリューションを発表した。(2018/11/22)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
旅館業界では“あり得ない”週休3日 それでも「陣屋」の売り上げが伸び続けるワケ
旅館業界では珍しい週休3日を実現している、鶴巻温泉の老舗旅館「陣屋」だが、それでも売り上げも利益も伸び続けている。その裏にはAIやIoTを駆使した、最新の「おもてなし」があった。(2018/10/4)

NI SystemLink:
NIから分散テスト・計測システム管理に特化したアプリケーション
日本ナショナルインスツルメンツが、分散テスト・計測システム管理向けソフトウェア「SystemLink」を発表した。同社および他社製品をベースとする分散テスト・計測システムの接続、実装、管理に対応する。(2018/6/15)

組み込み開発ニュース:
分散テスト・計測システム管理に特化したアプリケーションを発表
日本ナショナルインスツルメンツは、分散テスト・計測システム管理向けソフトウェア「SystemLink」を発表した。分散テスト・計測システムの接続、実装、管理に対応し、運用効率向上につながる。(2018/6/4)

LabVIEW 2018:
製造業IoTや自動運転車、複雑化するテストを見すえた「LabVIEW」最新版
日本ナショナルインスツルメンツは「LabVIEW」の最新版、「LabVIEW 2018」を発表した。IoTや自動運転車、5G通信などの実用化に際して必要となるテストシステムの構築を短時間かつ低コストで行えるよう、各種の機能強化が図られた。(2018/6/4)

NIWeek 2018:
テストの自動化、AIの活用で次の段階へ?
National Instruments(NI)のユーザー向けカンファレンス「NIWeek 2018」(2018年5月21〜24日、米国テキサス州オースチン)の基調講演では、機械学習を活用すれば、テストの自動化でAI(人工知能)の恩恵を受けられる可能性があることが示された。(2018/5/31)

NIWeek 2018:
自動車開発、設計+テスト手法で差異化する時代に
National Instruments(NI)のユーザー向け年次カンファレンス「NIWeek 2018」(2018年5月21〜24日、米国テキサス州オースチン)では、自動車が主要テーマの1つとなっていた。自動車の電動化が進む中、自動車向けテストシステムはどのように変化しているのか。(2018/5/28)

パートナーとの連携を強化:
日本NI、データ取得から予知保全まで提案
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、「TECNO-FRONTIER 2018(テクノフロンティア)」で、機械学習による故障予知や異常検知システムなどのデモ展示を行った。(2018/4/23)

NI LabVIEW NXG 2.0:
新「LabVIEW NXG」はテストの自動化を進める、他社製計測機も自動認識
日本NIがシステム開発設計ソフトウェア「LabVIEW NXG」の最新版を提供開始した。他社製品を含む計測機の自動認識やスマホからのデータ閲覧対応などといった機能強化が行われており、よりスマートなテストを可能としている。(2018/2/15)

組み込み開発ニュース:
次世代LabVIEW「NXG」がバージョンアップ、開発したUIをWeb形式で配布可能に
日本NIは、エンジニアリングシステム設計ソフトウェア「LabVIEW」の次世代製品である「LabVIEW NXG」の最新バージョン「NXG 2.0」を発表。自動テスト/計測システム構築の工数削減を可能にする機能強化を図ったことが特徴だ。(2018/1/29)

2017年にプラットフォームを刷新:
LabVIEWの後継に新機能、遠隔監視しやすく
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、システム設計ソフトウェア「LabVIEW NXG」の最新版をリリースした。ハードウェアの設定時間の短縮と、リモート監視機能を簡単に実装することが可能になる。(2018/1/26)

PXIとLabVIEWで:
設計から量産まで、同じテスト環境を NIがデモ
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、「SEMICON Japan 2017」(2017年12月13〜15日)で、PXIをベースにした半導体テストシステムを展示した。「設計にも量産にも対応できるテストシステム」を訴求する。(2017/12/14)

NIDays 2017 講演レポート:
スマート工場の実現を目指す国内製造業の要求に「シフトレフト」で応えるHPE
IoTの活用により、取り扱うデータ量は爆発的に増えていく。これらを全てクラウドに転送するのは非現実的であり、多くの製造業が大切データをクラウドで処理することを望んでいない。こうした課題を解決するアプローチが、早期分析/制御の処理をエッジ側で実行する“シフトレフト”の考え方である。(2017/11/10)

NIが「Trend Watch 2018」を発表:
業界に強い影響を与える2018年の技術トレンド
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、機械学習やIoT(モノのインターネット)、5G(第5世代移動通信)、電気自動車などの技術動向をより鮮明にし、開発者が直面する課題を分析するとともに、NIの取り組みなどをまとめた「Trend Watch 2018」を発表した。(2017/10/27)

アルゴリズムにMT法を採用:
機械学習を用いた異常検知システム、NIがデモ
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、「CEATEC JAPAN 2017」で、MT(マハラノビス・タグチ)法を採用した機械学習アルゴリズムを用いた予知保全システムのデモを披露した。(2017/10/11)

日本NI LabVIEW Communications MIMO Application Framework:
マルチアンテナ対応物理層レファレンスデザイン
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、同社がオープンソースソフトウェアとして提供する物理層のレファレンスデザイン「LabVIEW Communications MIMO Application Framework」が、マルチアンテナのユーザー端末に対応したと発表した。(2017/9/6)

組み込み採用事例:
連携により工学の教育現場にIoTソリューションを導入
日本ナショナルインスツルメンツは、工学の教育現場へ向けた、IoTによる新たな教育ソリューションを発表した。同社の学生向け組み込みデバイス「NI myRIO」やPTCのIoTテクノロジープラットフォーム「ThingWorx」などを組み合わせた。(2017/8/3)

標準イーサネットからAWSまで:
PR:産業用IoTをいかに短期間で開発するか――“業界標準”対応に徹したプラットフォームが鍵に
産業用IoT(IIoT)の実現に向けた動きが加速する中、テスト・計測・制御ソリューションを提供するナショナルインスツルメンツ(NI)は、IIoT向けプラットフォームの強化に力を入れてきた。NIは、自社のテクニカルカンファレンス「NIWeek 2017」で、同プラットフォームのさらなる強化を図る機能を発表した。それは、標準イーサネットの拡張規格である「TSN」や、「AWS(Amazon Web Service)」など、“業界標準”にこだわり抜いた機能である。(2017/7/31)

日本NI LabVIEW NXG:
“技術の尻尾”を計測で捕まえるには
NIの「LabVIEW」は計測制御分野の開発環境として広く使われているが、進歩する技術に追従するため、ついに次世代製品「LabVIEW NXG」が投入された。「プログラムレス」をうたうLabVIEW NXGについて、日本NIが説明会を開催した。(2017/7/26)

あらゆるテストにこれ1つで:
PR:ADASからパワートレインまで、自動車テストに自在に対応できるプラットフォーム
電気自動車の普及や自動運転技術の開発の加速など、変化が激しい自動車業界。ナショナルインスツルメンツ(NI) は、プライベートイベント「NIWeek 2017」で、特にADAS(先進運転支援システム)向けのテストシステムに多くの時間を割き、複雑化する一方で時間の短縮を求められるテストシステムの開発に、どう対応していくべきかを語った。(2017/7/12)

組み込み開発ニュース:
プログラムしてから計測の「LabVIEW」、次世代版は「計測してからプログラム」に
日本NIが新製品発表会を開催し、システム開発設計ソフトウェア「LabVIEW」の次世代版「LabVIEW NXG」を紹介した。30年の歴史を持つLabVIEWだが、LabVIEW NXGは今後の30年を見据えた製品として開発された。(2017/7/11)

LabVIEW NXGが誕生:
PR:31年目にして最大の進化を遂げた「LabVIEW」 〜 生みの親に聞くLabVIEWのこれから
リリースから31年目を迎えたNational Instrumentsのシステム開発ソフトウェア「LabVIEW」は、年次カンファレンス「NIWeek 2017」において、新バージョンとして「LabVIEW NXG 1.0」と「LabVIEW 2017」の2つを発表し、参加者を驚かせた。LabVIEWはなぜ2つに分かれたのか、今後のLabVIEWはどうなっていくのだろうか。(2017/6/27)

日本NI PXIe-5413:
テストシステムの省スペースと低コストに貢献する計測機
日本ナショナルインスツルメンツがPXI対応の任意波形発生器「PXIe-5413/5423/5433」と8CHオシロスコープ「PXIe-5172」を発表した。いずれもPXIの1スロット幅であり、テストシステムの省スペース化とコスト低減に貢献する。(2017/6/12)

組み込み開発ニュース:
「LabVIEW」の次世代版を発表、プログラミングなしで計測を効率化
日本ナショナルインスツルメンツは、システム開発設計ソフトウェア「LabVIEW」の次世代版「LabVIEW NXG 1.0」を発表した。プログラミング不要の新しいワークフローで、計測を効率化する。(2017/6/9)

日本NI LabVIEW NXG 1.0:
次世代「LabVIEW」はプログラムなしで計測ワークフローを構築できる
日本NIがシステム開発設計ソフトウェア「LabVIEW」の次世代製品「LabVIEW NXG 1.0」を発表した。LabVIEW 2017より機能は限定されるが、ドラッグ&ドロップ操作でコード生成可能など扱いやすさを飛躍的に高めた。(2017/6/1)

NIWeek 2017レポート:
リリース31年目のサプライズ、2つのLabVIEWとその違いは
National Instruments(NI)は、5月25日(現地時間)までテキサス州オースチンで開催中の年次カンファレンス「NIWeek 2017」で、システム開発設計ソフトウェアの新バージョン「LabVIEW 2017」と、新たに設計から見直した次世代版「LabVIEW NXG 1.0」を発表した。(2017/5/26)

ポンプ保全管理システムを展示:
「IoTは1日にして成らず」 日本NIが提案するIIoT
日本ナショナルインスツルメンツ(NI)は、2017年3月1〜3日に東京ビッグサイトで開催された「第7回 国際スマートグリッドEXPO」で、ポンプの予知保全システムを展示した。(2017/3/7)

NIDays2016:
自動運転時代の車載ソフトウェアテスト“3つの課題”
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、ユーザーイベント「NIDays2016」で会見を開き、自動運転時代の車載ソフトウェアテストの手法について説明した。(2016/12/7)

日本NI PXIe-5164:
最大100Vppの入力範囲に対応するオシロスコープ
日本ナショナルインスツルメンツは、オシロスコープの新製品「PXIe-5164」を発表した。モジュール式でオープンなPXI規格で構築され、ユーザーが搭載FPGAを自由にプログラムできる。(2016/11/15)

NIDays 2016 講演レポート:
IoTシステムの構築は「計測」なくして語れない! 〜オンライン状態監視システムの構築事例から学ぶ〜
「IoTという言葉ばかりが先行し、実際に何をすべきか分からない」「収集したデータをどのように活用してよいのか分からず困っている」など。IoT導入の必要性に迫られながらもこうした課題を抱えている企業は多い。その解決策のヒントとして、「NIDays 2016」のセッションプログラムに登壇したイー・アイ・ソルによる講演、「IoT化のための導入ステップを基礎から学ぶ! オンライン状態監視システムの導入課題と解決事例」の模様を紹介しよう。(2016/11/8)

車載ソフトウェア:
自動運転時代の車載ソフトウェアテスト、“3つの課題”にいかに対応すべきか
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、ユーザーイベント「NIDays2016」で会見を開き、自動運転時代の車載ソフトウェアテストの手法について説明した。(2016/11/7)

CEATEC 2016 開催直前情報:
トンネル工事の監視などIoTの国内事例も、日本NI
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、2016年10月4〜7日に開催される「CEATEC JAPAN 2016」で、「IoT(モノのインターネット)の実現に必須のセンサー計測とデータ管理ソリューション」を展示テーマとし、IoT事例や具体的なソリューションを紹介する。国内導入事例として、錢高組の「トンネル工事でのモニタリングシステム(Tunnel Eye)」を展示する。(2016/9/28)

PR:コネクテッドカー実現に必要なもの、あらゆるシナリオを統合テストする
コネクテッドカーの命は複数のセンサーを束ねるソフトウェアにある。ソフトのテストを実機ではなくシミュレーターを用いて実現できれば、テスト期間を短縮でき、広範なテストシナリオを網羅可能だ。ナショナルインスツルメンツ(NI)は、自社のテクニカルカンファレンス「NIWeek 2016」において、従来のシミュレーター(HIL)の欠点を補い、特に難しいレーダーをも扱った事例を示した。(2016/9/8)

PR:「5G」の試作から商用まで、無線の進化を支えるソフト主導の開発環境
標準規格の策定前に試作を素早く実行し、必要な機器開発を進め、規格策定後に勝ち残る。無線の開発においては、ソフトウェア無線を利用することで開発速度を高めることが可能だ。ナショナルインスツルメンツ(NI)が開催したテクニカルカンファレンス「NIWeek 2016」から、「5G」の開発に役立つ事例や製品を紹介する。(2016/9/5)

コンバージド化するエレクトロニクス製品:
ソフトが決める製品機能、生死を分けるテスト能力
エレクトロニクス製品の機能にソフトウェアが占める割合が急速に高まっている。ソフト中心のものづくりだ。こうしたなか、エレクトロニクス関連企業の抱える課題とは何か、どうすれば解決できるのか。米テキサス州オースチンで開催された米ナショナルインスツルメンツ(NI)のテクニカルカンファレンス「NIWeek 2016」の会期中、同社のエクゼクティブ・バイスプレジデントを務めるEric Starkloff氏に聞いた。(2016/9/5)

次期バージョンを使ってフィードバック:
使いやすいソフトはユーザーと作る、NIの取り組み
National Instruments(ナショナルインスツルメンツ、以下NI)は、米国で年次テクニカルカンファレンス「NIWeek 2016」(2016年8月2日〜4日)を開催した。本稿では同社初の試みとして始まった「NI Software Technology Preview」プログラムについて紹介する。(2016/9/2)

PR:インダストリアルIoTの実現に必要なもの、それはプラットフォームとエコシステムだ
センサーや通信、機械学習。さまざまな要素が相互に絡みあう産業用IoT(IIoT)を実現するには、多数の企業が業界を超えて協力しなければならない。テスト・計測・制御ソリューションを提供するナショナルインスツルメンツ(NI)が自社のテクニカルカンファレンス「NIWeek 2016」でIIoTの実現に必要なものとして強調したのは、プラットフォームとエコシステムであった。NIの取り組みとはどういったものか。「NIWeek 2016」から、IIoTに関連する予知保全とTSNの事例を紹介する。(2016/9/1)

愛され続ける“類いまれな開発ツール”:
PR:誕生から30年、ツールとして深化と熟成を重ねるLabVIEWが見せる新たな芽生え
1986年、グラフィカルなユーザーインタフェースを備えた革新的な開発ツール「LabVIEW」が30周年を迎えた。これほど長い間使われ続けている開発ツールは他にない。8月に開かれたNational Instrumentsの年次カンファレンスで、LabVIEW開発者が紹介した30年の歩みと、最新版「LabVIEW 2016」が身につけた新機能について解説する。(2016/9/1)

ミリ波レーダーと量子コンピュータ:
幽霊や極低温原子、FPGAを手軽に使って処理
大量のデータから目的の情報を得る、極めて複雑な設定条件から正しい組み合わせを見つける。ミリ波レーダーや量子コンピュータの開発課題だ。National Instruments(NI)の年次カンファレンス「NIWeek 2016」(テキサス州オースチン)では、このような開発事例を3日目の基調講演において複数紹介した。(2016/8/9)

脳卒中後のリハビリロボ、北極の氷床下を移動するROV:
NIがアカデミック関連のプロジェクトを紹介
National Instruments(ナショナルインスツルメンツ、以下NI)は、2016年8月2日〜4日に年次テクニカルカンファレンス「NIWeek 2016」を開催した。本稿ではNIのアカデミック分野や教育関連の取り組みについて紹介する。(2016/8/9)

National Instruments NI PXIe-5840:
1GHzの帯域幅に対応したベクトル信号トランシーバーの第2世代品
日本ナショナルインスツルメンツは、ベクトル信号トランシーバー(VST)の第2世代品「NI PXIe-5840」を発表した。(2016/8/8)

LabVIEW誕生30周年:
これからも技術者が使いやすいオープンなシステムを
National Instruments(NI)の年次カンファレンス「NIWeek 2016」が、テキサス州オースチンで開幕した。1日目の基調講演では、NI設立40周年、LabVIEW誕生30周年を迎え、これまでを振り返るとともに、NI製品群を使った超高速処理によって可能になった最先端の事例を紹介した。(2016/8/4)

日本NI NI PXIe-5840:
1GHz帯域幅に対応したベクトル信号トランシーバー
日本ナショナルインスツルメンツは、ベクトル信号トランシーバー(VST)の第2世代品「NI PXIe-5840」を発表した。難度の高いRF設計、テスト用に開発され、1GHzの帯域幅に対応する。(2016/7/26)

無償3D CADレビュー:
無償3D CAD「FreeCAD」で歯車の設計に挑戦!
無償なのにいろいろな機能を備えたオープンソース3D CAD「FreeCAD」。今回は、FreeCADを使った歯車の設計とモデリングにチャレンジする。(2016/7/22)

National Instruments NI PXIe-4135:
測定感度10fA、電圧出力最大200VのPXI対応SMU
日本ナショナルインスツルメンツは、測定感度が10fA、電圧出力が最大200VのSMU「NI PXIe-4135」を発表した。(2016/7/22)

日本NI NI PXIe-4135:
10fAの測定感度を実現したPXI対応のSMU
日本ナショナルインスツルメンツは2016年7月、測定感度が10fA、電圧出力が最大200VのSMU「NI PXIe-4135」を発表した。微小な電流信号の測定が可能とともに、PXIに対応。ICのウエハーに対するパラメトリックテスト、微小電流センサーなどの材料研究や特性評価に向くという。(2016/7/12)

無償3D CADレビュー:
無償3D CAD「FreeCAD」で板カムの設計に挑戦!
今回は、板カムの設計方法について説明するとともに、無償3D CAD「FreeCAD」で部品をモデリングしてみる。(2016/7/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。