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「水口哲也」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「水口哲也」に関する情報が集まったページです。

テトリスの新作PS4タイトル「TETRIS EFFECT」が発表 「Rez Infinite」の水口哲也さんらが開発を担当
音楽・背景・ブロックの落下までが操作に完璧にシンクロする新しいテトリスです。(2018/6/7)

新連載・ゆとり記者が聞く:
「VRが世の中を変えると確信した」 元ネトゲ廃人の公務員がVR専門メディアを立ち上げるまで
異色の経歴を持つVR専門メディア「Mogura VR」の久保田編集長に、VRに傾倒する理由を聞いた。(2017/6/2)

パズルゲーム「ルミネス」最新作、スマホ向けに7月リリース 初代の楽曲・ステージも
水口哲也さん監修のパズルゲーム「ルミネス」の最新作がスマホ向けに登場。国内では7月にリリースする。(2016/6/16)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(7):
「3年待たずに転職」はアリか?――自身の成長とともに“やりたいこと”も成長する
IT企業の最前線で活躍するトップエンジニアに、学生時代に行った就職活動の内容や、これから就職活動を行う学生へのアドバイスを聞く本連載。今回は、モブキャストで「ルミネス」開発チームに所属する石田拓馬さんにお話を伺った。新卒で入社した会社を2年で退職した石田さんが考える「3年以上働ける会社の見つけ方」とは――。(2016/5/13)

VR普及を目指す「VRコンソーシアム」発足 クリエイティブアワード開催
バーチャルリアリティの普及を目指す「VRコンソーシアム」が発足した。(2015/4/7)

日々是遊戯:
これは「自由なゲームを取り戻す戦い」なのだ 今、インディーゲームで起こっていること、BitSummitのこと
日本最大のインディーゲームイベント「BitSummit」から、今のインディーゲームシーンを読み解く。(2014/3/14)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!(43):
デジタルの本質はインタラクティブなことにある
アナログな文脈の中のものをデジタルに置き替えてみたら、デジタルの本質がよく見えた。「デジタルえほんアワード」から考える、デジタルの意味とは?(2014/1/17)

ヤマハ、誰でも簡単に「ボカロP」になれるアプリ「VOCALOID first」 作曲経験ゼロでもOK
ヤマハは、短いメロディー素材をつなぎあわせて歌詞を入力するだけでボカロ曲を制作できるiOSアプリ「VOCALOID first」をリリースした。(2013/11/8)

ヤマハが超お手軽なボカロ曲制作iPhoneアプリ「VOCALOID first」を無料公開 水口哲也プロデューサーに話を聞いてきた
あらかじめメロディーが入った、伴奏付きの素材をつなげるだけで短い「ボカロ曲」が完成。さらに歌詞も簡単に作れる仕掛けが。(2013/11/7)

ゆめみの社員がワークショップに参加:
ウォンツの因数分解――ゲームクリエイター水口哲也氏による「未来構想力ワークショップ」レポート
ゲームデザインの考え方を使えばゲーム以外のサービスも産み出すことができる――。ゲームクリエイター水口哲也氏の持論は、ゲーミフィケーションのコンセプトと非常に近しいものに感じられます。そんな水口氏のワークショップにゆめみの社員が参加しました。さて、その結果は? ゆめみの深田浩嗣氏がレポートします。(2013/4/11)

ゲッチャTV ガジェット出張所:
名人、親指立ってます
水口哲也氏も来訪した最新ゲーム情報番組「ゲッチャ!」2011年10月7日放送分は、「Child of Eden」「The Gunstringer」「TENKI」を紹介。(2011/10/11)

復興の現場:
Game Jamは福島にITという復興の種をまく
東日本大震災の被災地各所で復興の種がまかれている。例えば福島では「Game Jam」というイベントが行われた。5人または6人一組になって、30時間ぶっ通しでプレイ可能なゲームを作るというイベントなのだが、復興の種になるか――。(2011/9/14)

日々是遊戯:
ゲーム作りを通じて被災地へ前向きなメッセージを――30時間でゲームを作る「福島GameJam」開催へ
決められた時間内にゲームを開発する世界的イベント「GameJam」が、8月28日、29日の2日間、福島県の南相馬市にて開催されます。(2011/8/10)

日々是遊戯:
気になる日本人クリエイターのメタスコアは……? 「Metacritic」がゲームクリエイターの採点を開始
ゲームや映画、音楽など様々なコンテンツのレビューを行っている海外サイト「Metacritic」で、ゲームクリエイターの採点がスタートして話題となっています。(2011/3/28)

ソニー、3D対応HDヘッドマウントディスプレイを日本初披露
ソニーは、銀座ソニービル OPUS(オーパス)で「元気ロケッツ」のフルCG3Dミュージック・ビデオの上映、日本初披露となるソニーの3D対応HDヘッドマウントディスプレイの視聴体験会を実施する。(2011/2/9)

水口哲也さんがTwitter対談 Nスペ「世界ゲーム革命」放送前に
ゲームクリエイターの水口哲也さんとNHKのディレクターがTwitterで対談。NHKスペシャルのゲーム特集「世界ゲーム革命」に合わせた企画だ。(2010/12/9)

PS3/Xbox 360向けシューティングゲーム「Child of Eden」2011年発売が決定
6月の「E3 2010」でお披露目され、水口哲也氏のパフォーマンスが話題となった「Child of Eden」の国内発売が2011年に決定。ゲーム内にアーカイブされる写真の募集受付もスタートした。(2010/10/29)

TGS2010【基調講演】:
“日本制作”の新規ゲームタイトルが、山のように発表されたマイクロソフトの基調講演詳細リポート
TGS初日の基調講演は、マイクロソフトによるもの。日本開発のゲームタイトルが多数発表され、サプライズ山盛りだった本イベントを詳しく紹介する。(2010/9/16)

日々是遊戯:
思わずキーボードをぶん投げたくなる「意地悪テトリス」など、変わり種「テトリス」5選
落ちモノパズルの王様として、誰もがご存知の「テトリス」。そんな「テトリス」をベースに作られた、ちょっと変わった落ちモノパズルをまとめて紹介します。(2010/5/19)

「エンジェル戦記」PS3版と「LUMINES」iPod版が登場――キューエンタテインメントオンライン事業説明会
キューエンタテインメントが都内でオンラインゲーム事業説明会を開催。iPhone/iPod用ゲームへの進出や、MOアクションRPG「エンジェル戦記」のPS33でのサービス展開予定などについて説明した。(2009/9/10)

ヒライタケシの「投げる前から変化球」(その2):
究極のプログラマーは「真田さん」!?――技術者のあり方とは
ちょっと間が空いてしまったが、ヒライタケシの「投げる前から変化球」第2回目をお届けしよう。今回はヘキサドライブの松下正和氏に登場していただこう。松下氏は大手ゲーム会社に在籍後独立。現在はゲームプログラマーの制作集団を率いている。平井氏との間で、どのような会話が展開するのか……。(2008/8/8)

第11回文化庁メディア芸術祭賞贈呈式を開催
平成19年度の第11回文化庁メディア芸術祭賞贈呈式が開催された。ゲーム関連の「エンターテインメント部門」では、「Wii Sports」が大賞に、「メタルギア ソリッド 4」、「モンスターハンターポータブル 2nd」が優秀賞に輝いた。(2008/2/5)

トラヴィスに癒しを――元気ロケッツとコラボ「NO MORE HEROES」
(2007/11/2)

Xbox LIVE アーケードに「Rez HD(仮)」登場――今冬発売決定
(2007/9/12)

KDDI、「メタルギアソリッド モバイル」など19タイトルをau向けに配信
KDDIは9月10日、au携帯向けにコナミデジタルエンタテインメントの人気タイトル「メタルギアソリッド モバイル」をはじめとする19タイトルを、順次提供すると発表した。東京ゲームショウ2007にも出展し、試遊コーナーを用意する。(2007/9/10)

Second Lifeに“電通島” 「バーチャル東京」オープン
電通がSecond Lifeに開設した「バーチャル東京」では、スキージャンプ・ペアのイベントなどで集客しつつ、企業に土地を誘致して収益化。仮想世界の経済研究も行う。(2007/8/23)

「ルミネスライブ!」追加コンテンツを配信
(2007/6/27)

日本人ゲームクリエイター4人が登壇――ヨーロッパ最大のゲームカンファレンス「Nordic Game 2007」
(2007/5/7)

ケン・イシイやBlack Eyed Peasなど、国内外のアーティストが参加する「ルミネスII」
PSPを「Next Generation Walkman」として位置づけ、新しいライフスタイルを提案したキューエンタテインメントの「ルミネス」の新作が2007年2月15日に発売される。さらなる音楽との融合を極めた本作の追加機能を紹介する。(2006/12/5)

水口哲也氏も講演 新卒向けコンテンツ制作業界就職イベント
(2006/11/6)

世界で注目すべきデジタル系プロデューサー/クリエーター50人に小島秀夫氏や水口哲也氏が選ばれる
(2006/10/23)

低価格シリーズ「Xbox 360 プラチナコレクション」がついに登場――11月より発売開始
(2006/9/8)

「第10回 文化庁メディア芸術祭」の作品募集を8月1日より開始
(2006/6/28)

「NINETY-NINE NIGHTS」オリジナルサウンドトラック発売
(2006/4/21)

サンユン・リーが“体験版とは別物”というので製品版「N3」をプレイしてきた
キューエンタテインメントの水口哲也氏と、韓国の開発会社ファンタグラムのコラボレーションタイトルであるXbox 360用ソフト「NINETY-NINE NIGHTS」。2006年4月20日の発売日が目前に迫ったこの時期に、あることを確認すべく、マイクロソフトへと足を運んだ。(2006/4/13)

Game Developers Conference 2006:
キャラクターの葛藤や苦悩が伝わり、何が本当の正義なのか深く考えさせられる――「Ninety-Nine Nightsのすべて: 次世代キャラクターデザイン」
日韓共同で開発された、Xbox 360期待のファンタジーアクション「NINTY-NINE NIGHTS」。発売日である4月20日を目前に控え、開発に携わった水口哲也氏とサンユン・リー氏によって、キャラクターデザインやシナリオ構築の課程など、N3がどのようにできあがっていったのか、その詳細が語られた。(2006/3/25)

Game Developers Conference 2006:
体験版とはまるで別物――「N3」をサンユン・リーが語る
現地時間の3月22日、「GDC 2006」でのセッション「Ninety-Nine Nightsのすべて: 次世代キャラクターデザイン」も好評だった「NINETY-NINE NIGHTS」ディレクター、ファンタグラムのサンユン・リー氏に個別でインタビューを行った。(2006/3/23)

Game Developers Conference 2006:
多数の日本人も来場――「Game Developers Conference 2006」開幕
現地時間の3月20日、ゲームクリエイター対象のカンファレンスイベント「Game Developers Conference 2006」が、アメリカ・カリフォルニア州サンノゼのSan Jose McEnery Convention Centerで開幕した。(2006/3/21)

「NINETY-NINE NIGHTS」の主題歌にBoAさんを起用
Xbox 360ユーザー期待のソフト「NINETY-NINE NIGHTS」(N3)。この主題歌にBoAさんの曲が決定! 日韓コラボレーションのN3にアジアの歌姫が参入する。(2006/2/10)

「ニンテンドーDS Lite」がぶっちぎる
わずか1年ちょっとで早くも発表された軽量小型化した上位モデル。現行機との並行販売でさらに人気を不動のものとしようとしている? 先週はこんなんでました。(2006/2/1)

「NINETY-NINE NIGHTS」4月20日に発売決定
(2006/2/1)

次世代の幕は開けた……のか!?
Xbox 360の発売週ということもあり、Xbox 360関連の記事7本がトップ10にランクインする結果となりました。これだけ高い注目度だけに、すばらしいスタートダッシュをきったかと思いきや……。(2005/12/14)

「ルミネス」がSpike TV Video Game Awards 2005において“ベスト携帯ゲーム”を受賞
(2005/12/9)

国際シンポジウム「インタラクティブ・エンタテインメントの歴史と展望」:
大学研究機関から見るインタラクティブ・エンタテインメントとは
12月2日、京都の立命館大学衣笠キャンパスにおいて、ゲームの過去と未来を語る重要なシンポジウムが開催され、「Pong」を世に送り出しゲームの父と呼ばれるATARI創業者のノラン・ブッシュネル氏や任天堂の宮本茂氏などそうそうたるメンバーがゲストとして参加した。(2005/12/3)

日野氏、感涙!「ドラゴンクエストVIII」が最優秀賞を獲得――第9回 CESA GAME AWARDS
CESAは、10月27日に「第9回 CESA GAME AWARDS」を開催。「GAME AWARDS 2004-2005」各賞を始め、東京ゲームショウ2005にて出展された作品を対象とする「GAME AWARDS FUTURE」、未製品の作品を対象とする「GAME AWARDS INDIES」受賞タイトルが発表された。(2005/10/28)

「ルミネス」ワールドワイドでの累計出荷本数が50万本を突破
(2005/10/20)

水口哲也氏が「NINETY-NINE NIGHTS」をデモプレイ&解説――公式サイトに新コンテンツが登場
マイクロソフトから、2006年1月に発売を予定しているXbox 360用ソフト「NINETY-NINE NIGHTS」の公式サイトに、高画質バージョンのTEASER MOVIEとTRAILER MOVIE、さらには水口哲也氏自らがデモプレイ&解説しているコメンタリー映像が追加された。(2005/10/14)

XO5:
大きな影響を与えるタイトルを少なくとも年に3〜4タイトルは発売する――シェーン・キム氏インタビュー
2005年10月5日(以下、現地時間)、オランダ・アムステルダムにて開催された、Xbox 360の欧州プレス向けイベント「X05」において、「Microsoft Game Studios」からリリースされるタイトルの、もう1人のキーマンであるシェーン・キム氏に話を伺うことができた。(2005/10/8)

東京ゲームショウ2005――マイクロソフトブース:
“大軍勢”を感じてきました――Xbox 360「NINETY-NINE NIGHTS」プレイリポート
水口哲也氏と韓国・ファンタグラムが手を組み、開発が行われているXbox 360用ファンタジーアクション「NINETY-NINE NIGHTS」。水口氏の語る“大軍勢感”とは一体どんなものなのかを身をもって知るべく、実際にプレイを行ってみた。(2005/9/17)

Xbox 360プレス発表会:
日本は世界戦略の鍵を握る、最も重要な市場だ
本日、「Xbox 360プレス発表会」が都内にて開催された。登壇したマイクロソフト 執行役 Xbox事業本部長である丸山嘉浩氏からは、発売日や同時発売となるタイトル、さらには明日より開幕する東京ゲームショウ2005におけるブース内容などが語られた。(2005/9/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。