ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「ニコニコミュニティ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ニコニコ動画・生放送、「4月末までの改善計画」全て対応
ドワンゴは「ニコニコ動画」「ニコニコ生放送」について、会員登録やログインなしでの視聴など、4月末までに改善を予定していた項目に全て対応したという。(2018/5/2)

niconico「動画と生放送の改善計画」発表 有料会員メリット拡充、時報の一部廃止も
ドワンゴが動画サービス「niconico」で、「動画と生放送サービスの改善報告会」を配信。栗田取締役が、機能改善の計画について詳細を発表した。(2018/1/25)

ひろゆき氏に聞くニコニコ動画のこれから 「動画のiTunesに」「見通しは明るい」
赤字続きのニコ動だが、7000万円もの予算を投入してイベントを開き、新版「ββ」には新機能をこれでもか、と投入した。運営は本当に大丈夫なんだろうか。ニコ動はどこへいくのか。ひろゆき氏に聞いてみた。(2008/12/12)

ニコ動(ββ)は「ネットの進化の逆を行く」 黒字化には「あと月間1億円」
ニコ動新版「ββ」は、リアルタイムコミュニケーション機能を強化。個人を軸に発展してきたネットの進化の逆を行き、ユーザー同士が一体感を持てるサイトに進化させる。(2008/12/5)

「ニコニコ動画(ββ)」は12月12日から 「クラウドメッセージング」掲げ「ニコニコ広場」
新バージョン「ニコニコ動画(ββ)」は12月12日スタート。「集団」の一体感を追求する「クラウドメッセージング」概念を掲げ、「明後日の方向への進化」の1つの到達点だという「ニコニコ広場」を実装する。(2008/12/4)

ニコ動930万会員に 有料会員減、黒字化策は
ニコニコ動画の会員数が930万人となった。ユーザーが増えて設備投資はかさむが、有料会員数は微減。広告枠の拡大や有料ポイント制度の導入で黒字化を目指す。(2008/10/1)

ニコニコ動画(秋)発表 有料ゲームや「ユーザーニコ割」導入
夏(サマー)の次は秋――ニコニコ動画新版「秋」では、有料のポイント制度「ニコニコポイント」を使ったゲームを導入するほか、自分の動画に「ニコ割」を挿入できる機能などを追加する。(2008/9/30)

ニコニコ動画に初の企業コミュニティー タニタが体重・健康テーマに
タニタは、ニコニコ動画のコミュニティー機能「ニコニコミュニティ」に、公式コミュニティーを開設した。ニコニコミュニティに企業が公式サイトを設置するのは初。(2008/9/16)

ひろゆき氏と夏野氏に聞く「お互いのこと、どう思ってる?」&ニコ動の行方
暴走する夏野氏を静かに制するひろゆき氏――2人の会話は息の合った漫才のよう。初対面は「ニコ動」の会議で、すぐに打ち解けたという。2人にお互いの印象と、ニコ動の今後について聞いた。(2008/7/15)

「ニコニコ動画(夏)」発表 特定ユーザーのみで動画共有する機能など追加
5日に公開される「ニコニコ動画(夏:サマー)」には、動画を特定のユーザーだけで共有できる機能「ニコニコミュニティ」などを追加する。スペイン語版やドイツ語版も公開する。(2008/7/4)

作品利用ルール「ニコニ・コモンズ」、8月中旬から
ニワンゴは、創作活動を支援するための著作物の利用ルールと運用サイト「ニコニ・コモンズ」を8月中旬に公開する。作品の権利を一部開放してもらうことで、創作活動の輪を広げるための環境を整備する。API提供で「pixiv」も対応。(2008/7/4)

「ニコニ・コモンズ」発表へ 「ニコ動(夏)」は7月4日に
「ニコニコ動画」の新版「ニコニコ動画(夏)」(ニコニコどうが サマー)が7月4日に発表される。ニコニコ動画などで利用できる素材活用のポリシー「ニコニ・コモンズ」や、新機能「ニコニコミュニティ」を発表するという。(2008/6/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。