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「ドワンゴ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「人類には早すぎた」 人工生命観察プロジェクト「ARTILIFE」が私たちに問いかけるもの
ドワンゴの人工生命観察プロジェクト「ARTILIFE」をプレイして記者が感じたことをまとめてみた。(2019/5/17)

ドワンゴ、将棋「叡王戦」の運営費をクラウドファンディングで募集 高額出資者は“見届け人”に
ドワンゴが「第5期叡王戦」の運営費を募るクラウドファンディングを始めた。支援は1口2000円からで、目標額は200万円。(2019/5/14)

カドカワ、18年度は最終赤字40億円 ドワンゴの「テクテク」低迷、niconico有料会員は180万人に減少
カドカワが2019年3月期(18年4月〜19年3月)の通期連結決算を発表。最終損益が40億8500万円の赤字に転落した。KADOKAWAの出版事業は好調だったが、ドワンゴの「テクテクテクテク」低迷、「niconico」の有料会員減などが響いた。今後はグループ再編によって1年での黒字転換を目指す(2019/5/14)

ドワンゴ、VTuber事業で苦戦 バーチャルキャストは1億5650万円の最終赤字、リドは解散
ドワンゴとインフィニットループが設立した、VTuberコンテンツの配信システムを手掛けるバーチャルキャストの初年度決算は1億5650万円の最終赤字だった。ドワンゴやKADOKAWAなど計5社が18年12月に創業したVTuber事業会社のリドも解散。「niconico」の有料会員が減少を続ける中、VR事業でも苦戦を強いられている。(2019/5/7)

ニコニコ超会議2019:
「超歌舞伎」がさらに進化 ディープラーニングで2D映像から3Dキャラ作る“変身の術”、NTTが開発
ドワンゴが開催するリアルイベント「ニコニコ超会議2019」で、今年も「超歌舞伎」が上演された。2016年の開催から今年で4年目。(2019/4/27)

3Dアバター共通フォーマット推進「VRMコンソーシアム」設立 ドコモなど3キャリア、中国ビリビリも参加
VR向け3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」を提唱・推進する企業連合「VRMコンソーシアム」が設立された。ドワンゴなど13社が発起人として昨年、設立計画を発表していた組織で、新たに、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、中国bilibiliなどが参加した。(2019/4/24)

ドワンゴ、3Dアニメ制作の新事業「TUNEDiD」始動 都内最大級のモーションキャプチャースタジオを開設
ドワンゴが、CG映像制作を行う新事業のブランド「TUNEDiD」を立ち上げ。都内最大級のモーションキャプチャースタジオ「TUNEDiD studio」を開設した。(2019/4/22)

ドワンゴの“人工生命”観察プロジェクト「ARTILIFE」 6月で終了
ドワンゴは、2018年10月に発表した“人工生命”を観察・育成するプロジェクト「ARTILIFE」を、19年6月末で終了すると発表した。(2019/4/15)

マストドンつまみ食い日記:
friends.nicoの移住先が開拓された 第二期マストドンインスタンスは「Best Friends」
4月28日で廃止されてしまうドワンゴのマストドンインスタンス「friends.nico」の運営者らによる新SNSが建てられた。(2019/4/10)

「ドワンゴ人工知能研究所」が閉鎖
ドワンゴはAIの研究を行う「ドワンゴ人工知能研究所」を閉所したと発表した。(2019/4/1)

ドワンゴのマストドンインスタンス「friends.nico」、4月28日終了
国内の大手インスタンスとして支持を集めていました。(2019/3/28)

マストドンつまみ食い日記:
ドワンゴのSNS「friends.nico」、4月28日に終了
2年間運営されているドワンゴのSNS、friends.nicoが終了する。(2019/3/28)

早慶に計10人合格、不登校経験者が前向きに――設立3年「N高」の実力
通信制高校「N高等学校」が間もなく開校3周年を迎える。これを記念した会見に、ドワンゴの新社長の夏野剛氏らが登壇。現在の生徒数や卒業生の進路などを語った。(2019/3/28)

niconicoとAbemaTVが協業 「国内で競争している場合ではない」
ドワンゴの動画サービス「niconico」で、インターネットテレビ局「AbemaTV」の番組を配信する。(2019/3/27)

「よくできている=売れるゲーム」ではない スマホゲーム“基本プレイ無料”の難しさ
ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」が、サービス開始から約半年で撤退する。スマホゲームで主流な“基本プレイ無料”のビジネスモデルの難しさが露呈した。(2019/3/22)

ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」 6月にサービス終了 約半年で
ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」が6月17日にサービスを終了する。現在の課金規模では事業として成立しなかったという。(2019/3/13)

ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」6月17日で終了決定 サービス開始から約半年で
「一生歩けるRPG」の夢叶わず……。(2019/3/13)

日本の教育に欠けているもの:
ドワンゴ新社長・夏野剛が明かす“N高のミライ” 小中学生向けプログラミング塾「Nepps」の狙いとは
ドワンゴ社長の夏野剛氏が、4月に開校する小中学生向けプログラミング塾の狙いとN高の未来を語った。(2019/3/2)

「76歳の母にひどい押し売り……OBとして情けない」 夏野氏、ドコモの契約オプションを批判
ドワンゴの夏野剛社長、76歳の母が大量のオプションを契約させられていることに気付き、ドコモに苦言。(2019/2/22)

スマホゲーム、総崩れ? 各社の“冴えない決算”
ドワンゴのゲーム事業が売上高900万円、営業赤字が8億600万円――スマホゲーム事業の立ち上げを物語る業績だ。しかし1月〜2月末、これまでヒット作を生み出してきたスマホゲーム各社も“冴えない”決算を連発した。(2019/2/19)

“カドカワの乱”舞台裏 ドワンゴ出身“天才”川上氏に「見切り」か
カドカワは、ドワンゴ出身の川上量生社長を取締役に降格させ、角川書店出身の松原真樹専務が新社長に就く人事を発表した。グループも再編され、ドワンゴが孫会社に“格下げ”されるなど「角川色」が大幅に強まる。「カドカワの乱」の背景に何があるのか。(2019/2/18)

ドワンゴの競馬予測AI「Mamba」、3カ月で平均回収率131.7%を達成 馬券を買っていたら約730万円の黒字
予測精度の向上により、合計収支が前期より大幅に向上。(2019/1/18)

ドワンゴ、3Dアバターで新会社 「カスタムキャスト」のS-courtと共同で 男性アバター作成機能は来年1月公開
ドワンゴとS-courtが、スマホでVTuberキャラクターを作れるアプリ「カスタムキャスト」を運営するための新会社を設立した。(2018/12/25)

「公道を走るので、露出度は抑えめで……」 ホンダ&ドワンゴ、矢吹健太朗が描いた「初音ミク」ビジュアル披露
ごもっともな指摘に矢吹さんが出した答えがコチラ。(2018/12/19)

ドワンゴ、カラーなど5社がVTuber事業の新会社 VTuber起用したアニメも制作
ドワンゴ、KADOKAWA、カラー、インクストゥエンター、アソビシステムが、バーチャルYouTuber事業を行う新会社「リド」を設立。VTuberの育成やアニメの制作などを行う。(2018/12/19)

ドワンゴの人工生命育成アプリ「ARTILIFE」配信スタート コンセプターは「巨人のドシン」「アクアノートの休日」の飯田和敏
配信開始を記念して「けものフレンズ」とのコラボも行われています。(2018/12/18)

「ポケモンGO」で挫折した私が「テクテクテクテク」を楽しめている理由
ドワンゴのスマートフォン向け位置情報ゲーム「テクテクテクテク」が11月に配信された。既存の位置情報ゲーム「Pokemon GO」とはどこが違うのだろうか。(2018/12/13)

ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」配信開始 今後は「レイドバトル」「牧場」を実装
アップデートは2019年1月下旬に行う予定。(2018/11/29)

ホンダ、初音ミクのスポーツカー向け運転支援アプリ「オソバ」を開発 車両情報を取得して喋る
ホンダとドワンゴが、ドライブをサポートするスマホアプリ「osoba」を共同開発した。走行状況に合わせて、初音ミクがドライバーにアドバイスをしてくれる。(2018/11/15)

ポケモンGO対抗か ドワンゴが位置情報ゲーム「テクテクテクテク」 ゴジラやエヴァの使徒出現
ドワンゴが位置情報を活用したスマートフォンゲーム「テクテクテクテク」を提供。映画「シン・ゴジラ」などとコラボする。(2018/11/9)

巨大ポプ子が竹書房の前にそびえ立つ ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」11月29日配信
プロモーションムービーには小林幸子さんと大原優乃さん本人も。(2018/11/9)

niconico、アクセスしづらい状態に 「異常な量の通信を検知」
ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」などが10月29日午後7時ごろから、アクセスしにくい状態が続いた。同日午後9時19分ごろに復旧した。【追記あり】(2018/10/29)

スマホで“人工生命”を育成 ドワンゴ、「ARTILIFE」プロジェクト発表
ドワンゴが、仮想空間で自律的に動く“人工生命”を観察・育成するプロジェクト「ARTILIFE」を発表した。強化学習を用いた人工生命のモーションを自動生成する技術を活用した。(2018/10/25)

ドワンゴのアプリ「カスタムキャスト」の偽物がストアに出現 古い端末だと本物が表示されないことを悪用
古い端末を使用している場合はご注意。(2018/10/7)

Vtuberになって生配信できるスマホアプリ「カスタムキャスト」、ドワンゴが公開
スマホでキャラを作成してニコニコ生放送で配信できます。(2018/10/4)

ドワンゴのディープラーニングを用いたアニメ制作支援技術が実用化 映画「フリクリ プログレ」などで使用
中割りを作る機能と、原画トレス機能、それぞれを擬人化したキャラクター「時季ヶ原姉弟」を立てて周知していくとのこと。(2018/9/25)

2016年11月から係争中:
「コメント機能を巡る特許訴訟」でFC2に敗訴のドワンゴ、控訴へ 「正当性主張する」
コメント表示機能を巡る訴訟でFC2に敗訴したドワンゴが、控訴する方針を発表。「主張が認められなかったことは誠に遺憾」としている。両社は2016年11月から係争していた。(2018/9/21)

FC2、コメント表示機能をめぐる特許訴訟でドワンゴに勝訴
ドワンゴが2016年にFC2に特許を侵害されたとして起こしていた訴訟でした。(2018/9/19)

カドカワが「N中等部」開校へ プログラミング学習など充実、「生徒が社会に出ていくための武器を育てる」
角川ドワンゴ学園が通学制スクール「N中等部」を来年4月に都内に開校する。普段、中学校への登校が難しい生徒などが対象。プログラミング学習やライブ動画での授業などを用意する。(2018/9/13)

ドワンゴ、最強コンピュータ将棋ソフトを決める「将棋電王トーナメント」の終了を発表
今後は「世界コンピュータ将棋選手権」へ賞金を贈呈していきます。(2018/8/27)

「イベント会場は魔物」 ドワンゴが語る、バーチャルキャラをリアルに“召喚”する方法とその注意点
ドワンゴで多くのイベントを演出したエンジニアがバーチャルキャラをリアルに“召喚”する方法を解説した。(2018/8/27)

ドワンゴ、「将棋電王トーナメント」終了を発表
ドワンゴが最強の将棋ソフトを決める「将棋電王トーナメント」を2017年11月に開催した第5回をもって終了し、18年は開催しないと発表した。同大会はプロ棋士と将棋ソフトが対局する「電王戦」の出場ソフトを決めるためにスタートしたもので、ドワンゴは17年に電王戦を終了している。(2018/8/27)

ドワンゴがキャラクタービジネスを本格展開 時雨沢恵一氏などが所属クリエイターに
ドワンゴが「II V」(トゥー・ファイブ)ブランドを立ち上げ、キャラクタービジネスを本格展開すると発表した。作家の時雨沢恵一氏、成田良悟氏、蒼山サグ氏などがクリエイターとして所属するという。(2018/8/17)

ライブ配信・視聴アプリ「nicocas」登場 配信者を“投げ銭”機能で応援
ドワンゴがライブ配信・視聴用アプリ「nicocas」の提供を開始。ニコニコ生放送の新機能を試す「実験放送」のためのアプリで、バーチャルキャストを使った生放送で配信者に3Dアイテムを贈れる「ギフト」機能などに対応する。(2018/8/2)

「脳汁の最大化」目指して ドワンゴ、VR事業で新会社「バーチャルキャスト」
ドワンゴは、インフィニットループとVR事業の新会社「株式会社バーチャルキャスト」を設立した。(2018/7/27)

VTuberキャラ作りやすく 無料ツール、ドワンゴと美少女ゲームメーカーが提供
ドワンゴは、美少女ゲームメーカーなどと連携し、VR(仮想現実)空間でライブ配信やコミュニケーションを行えるサービス「バーチャルキャスト」向けに3Dキャラクターを作成できるツールを無料で提供する。(2018/7/27)

ドワンゴ、VR事業会社「バーチャルキャスト」設立 Vtuberになれるスマホアプリもリリースへ
「バーチャルキャスト」サービスを共同で提供するインフィニットループとともに新会社を設立。(2018/7/27)

VR空間にサケが降る ニコニコ「バーチャルキャスト」に“投げ銭”機能
ドワンゴは、VR空間でライブ配信やコミュニケーションを行えるサービス「バーチャルキャスト」に“投げ銭”機能「Vギフト」を追加する。(2018/7/27)

ドワンゴのAIによる競馬予測企画、結果発表! 気になる収益は……?
集まった寄付金と同額をドワンゴが用意して馬券を購入し、収益も寄付金も全部寄付する企画でした。(2018/6/29)

niconico新バージョン(く)、きょうから提供 ユーザー生放送は全枠720p画質に
ドワンゴが動画サービス「niconico」の新バージョン「く」(クレッシェンド)の提供を開始した。ユーザー生放送を全枠720p画質配信に対応させるなど、各機能を改善した。(2018/6/28)

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2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。