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「ドワンゴ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

角川ドワンゴ学園とLDHが提携、ダンス教える「EXPG高等学院」開校へ
EXILEのTETSUYAさんが学長を務めます。(2019/11/25)

KADOKAWAの19年度上半期、最終利益が約3倍に 構造改革で復活のドワンゴが貢献
KADOKAWAが2019年4〜9月期の連結業績を発表。最終利益が約2.9倍の62億200万円と大きく伸びた。子会社ドワンゴが担うWebサービス事業が黒字に転換した。ニコニコプレミアム会員数は減少したが、不採算事業の廃止などの構造改革がコスト削減につながった(2019/11/15)

ドワンゴから独立:
「持続可能なゲームメディア」の未来像とは 電ファミニコゲーマー・平編集長を直撃
ゲーム情報サイト「電ファミニコゲーマー」が運営元であるドワンゴから独立するというニュースは話題になった。日本でも指折りのゲーム報道媒体として親しまれてきた同サイトだが、Webメディアとしてどうマネタイズできるかを模索している。ゲームニュースの一線に身を置き続けてきた平信一氏に、描くメディアの未来像について直撃した。(2019/10/25)

角川ドワンゴ学園「N中等部」、ネットで受講できる「ネットコース」を開設
21世紀型スキル学習、プログラミング、小学校復習から大学進学レベルまでの学習コンテンツを提供。(2019/10/16)

通信制「N中等部」にネットコース開設 飛行機や夜行バスで通う生徒がきっかけ
角川ドワンゴ学園が、12〜15歳の生徒向けに通信制スクール「N中等部ネットコース」を2020年4月に開設すると発表した。(2019/10/15)

ドワンゴ「ニコニコ市場」リニューアルに伴い一部機能およびサイトを終了へ 動画ページへの商品貼り付け機能は継続
完全に終了するわけではないのでご安心を。(2019/10/3)

ニコニコ動画の「ニコる」機能が復活 コメントをほめる用途に特化 「ニコるくんを返して」の声に対応
ドワンゴが「ニコニコ動画」の「ニコる」機能を復活させた。ユーザーは「ニコる」ボタンを押すことで、コメントをほめ合えうことができる。ただ、ほとんど使われなかった場合は、再度廃止する可能性もあるという。(2019/8/29)

KADOKAWAの1Q、営業利益は約8.7倍に ドワンゴの「Webサービス事業」が黒字転換 構造改革が奏功
KADOKAWAが8月8日に19年4〜6月の連結決算を発表。売上高が前年同期比0.2%増の497億4500万円、営業利益が約8.7倍の34億7100万円と増収増益だった。子会社ドワンゴが担うWebサービス事業の営業損益が黒字に転換した他、出版事業などが好調だった。(2019/8/9)

ドワンゴ、PCブラウザゲーム「エンゲージプリンセス」わずか半年で終了
ドワンゴは、4月1日にスタートしたばかりのPC用ブラウザゲーム「エンゲージプリンセス」を9月30日に終了する。「今後ご満足いただけるサービスの提供が困難であるという判断に至り、終了を決定した」という。(2019/7/29)

MAGES.がドワンゴから独立 「5pb.」→「MAGES.」ブランドに順次統一
志倉氏が自ら買収するMBOを実施、KADOKAWAグループから独立します。(2019/7/26)

MAGES.がMBO ドワンゴから独立
MAGES.がMBOでドワンゴから独立。ドワンゴが保有する全株式を、MAGES.の志倉千代丸代表が経営するCHIYOMARU STUDIOが買い取った。MBOにより、スピーディーで柔軟な経営判断を行っていくとしている。(2019/7/26)

2020年は「ニコニコ超会議」「闘会議」が合同開催 「事実上の消滅では」──厳しい声も
ドワンゴが、2020年の「超会議」と「闘会議」を合同開催すると発表した。(2019/7/25)

ニコニコ本社とニコファーレ、7月末で営業終了 池袋の新スタジオ「ハレスタ」に機能集約
ドワンゴが池袋のアンテナショップ「ニコニコ本社」と六本木のライブハウス「ニコファーレ」の営業を7月末で終了する。両施設の役割は、11月にオープンする新スタジオ「ハレスタ」に引き継ぐ。(2019/7/22)

ドワンゴのPCブラウザゲーム「エンゲージプリンセス」9月30日で終了へ 4月にサービス開始したばかり
早すぎる……。(2019/7/19)

ドワンゴのアプリ「nicocas」が7月末にニコニコ生放送専用アプリへ 名称も「ニコニコ生放送」に変更
これから動画は「niconico」アプリで、生放送は「ニコニコ生放送」アプリで。(2019/7/19)

子どもたちに伝えたいこと:
村上世彰を、森永卓郎の息子が直撃――「お金の恐さ」を子どもにも経験させることが重要
現在シンガポールに住みながら、投資家としての活動を続けている村上世彰氏。角川ドワンゴ学園が運営する通信制高校「N高等学校」(N高)が設立した「N高投資部」の特別顧問に就任した。村上氏がN高投資部の特別顧問として生徒に伝え、教えたいことは何なのか。日本の金融教育についてどんな考え方をしているのか。その狙いについて、経済評論家の森永卓郎氏の長男で、ライターとしても活動している森永康平氏がインタビューした。(2019/7/12)

マストドンつまみ食い日記:
ピクシブの音楽SNS「Pawoo Music」閉鎖が決定 ドワンゴに次ぐ商用マストドン撤退
世界最大のマストドンインスタンスであるPawooは存続する。(2019/7/1)

“選択と集中”進めるドワンゴ、「電ファミニコゲーマー」手放す 編集長の会社などに事業移管
ドワンゴが、ゲーム情報サイト「電ファミニコゲーマー」のメディア事業を、平信一編集長が社長を務める新会社「マレ」に移管。攻略情報の配信プラットフォーム「電ファミWiki」事業は、KADOKAWA傘下のGzブレインに移管した。メディア事業では今後、読者向けの有料オンラインサロンなどを運営して活動資金を得る方針。(2019/7/1)

ゲームメディア「電ファミニコゲーマー」、ドワンゴから事業移管しオンラインサロン開始 マシリト氏ら豪華メンバーが参加
2019年6月30日をもってドワンゴの運営から離れた。メンバー限定チャットや編集部への参加権など、プランに応じた特典が用意されています。(2019/7/1)

「テクテクテクテク」サービス終了 運営は「データ引き継ぎ」を呼びかけ
ドワンゴのスマートフォンゲーム「テクテクテクテク」が、6月17日にサービスを終了した。(2019/6/18)

「ニコニコチャンネル」有料会員が100万人突破 夏野社長「オワコンという人もいるが、力強く伸びている」
ドワンゴの「ニコニコチャンネル」の有料会員数が100万人を突破。「niconico」本体の有料会員が減少を続ける中、配信者とファンの距離が近い点などが支持を集めている。視聴者が配信者に有料のギフト(投げ銭)を送れる機能なども実装し、さらなる強化を図る。(2019/5/28)

角川ドワンゴ学園「N高」に「投資部」誕生 あの村上世彰氏が顧問に就任、生徒に資金も提供
1人当たり20万円。(2019/5/22)

村上世彰氏が投資資金を一人20万円提供 N高が投資部を設立
角川ドワンゴ学園N高等学校が、実践的な金融教育を行う「N高投資部」を設立する。投資家の村上世彰氏が特別顧問に就任し、一人あたり20万円の投資資金を支給。実際に株式を売買することで、実践しながら金融教育を受けられる。(2019/5/22)

「人類には早すぎた」 人工生命観察プロジェクト「ARTILIFE」が私たちに問いかけるもの
ドワンゴの人工生命観察プロジェクト「ARTILIFE」をプレイして記者が感じたことをまとめてみた。(2019/5/17)

ドワンゴ、将棋「叡王戦」の運営費をクラウドファンディングで募集 高額出資者は“見届け人”に
ドワンゴが「第5期叡王戦」の運営費を募るクラウドファンディングを始めた。支援は1口2000円からで、目標額は200万円。(2019/5/14)

カドカワ、18年度は最終赤字40億円 ドワンゴの「テクテク」低迷、niconico有料会員は180万人に減少
カドカワが2019年3月期(18年4月〜19年3月)の通期連結決算を発表。最終損益が40億8500万円の赤字に転落した。KADOKAWAの出版事業は好調だったが、ドワンゴの「テクテクテクテク」低迷、「niconico」の有料会員減などが響いた。今後はグループ再編によって1年での黒字転換を目指す(2019/5/14)

ドワンゴ、VTuber事業で苦戦 バーチャルキャストは1億5650万円の最終赤字、リドは解散
ドワンゴとインフィニットループが設立した、VTuberコンテンツの配信システムを手掛けるバーチャルキャストの初年度決算は1億5650万円の最終赤字だった。ドワンゴやKADOKAWAなど計5社が18年12月に創業したVTuber事業会社のリドも解散。「niconico」の有料会員が減少を続ける中、VR事業でも苦戦を強いられている。(2019/5/7)

ニコニコ超会議2019:
「超歌舞伎」がさらに進化 ディープラーニングで2D映像から3Dキャラ作る“変身の術”、NTTが開発
ドワンゴが開催するリアルイベント「ニコニコ超会議2019」で、今年も「超歌舞伎」が上演された。2016年の開催から今年で4年目。(2019/4/27)

3Dアバター共通フォーマット推進「VRMコンソーシアム」設立 ドコモなど3キャリア、中国ビリビリも参加
VR向け3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」を提唱・推進する企業連合「VRMコンソーシアム」が設立された。ドワンゴなど13社が発起人として昨年、設立計画を発表していた組織で、新たに、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、中国bilibiliなどが参加した。(2019/4/24)

ドワンゴ、3Dアニメ制作の新事業「TUNEDiD」始動 都内最大級のモーションキャプチャースタジオを開設
ドワンゴが、CG映像制作を行う新事業のブランド「TUNEDiD」を立ち上げ。都内最大級のモーションキャプチャースタジオ「TUNEDiD studio」を開設した。(2019/4/22)

ドワンゴの“人工生命”観察プロジェクト「ARTILIFE」 6月で終了
ドワンゴは、2018年10月に発表した“人工生命”を観察・育成するプロジェクト「ARTILIFE」を、19年6月末で終了すると発表した。(2019/4/15)

マストドンつまみ食い日記:
friends.nicoの移住先が開拓された 第二期マストドンインスタンスは「Best Friends」
4月28日で廃止されてしまうドワンゴのマストドンインスタンス「friends.nico」の運営者らによる新SNSが建てられた。(2019/4/10)

「ドワンゴ人工知能研究所」が閉鎖
ドワンゴはAIの研究を行う「ドワンゴ人工知能研究所」を閉所したと発表した。(2019/4/1)

ドワンゴのマストドンインスタンス「friends.nico」、4月28日終了
国内の大手インスタンスとして支持を集めていました。(2019/3/28)

マストドンつまみ食い日記:
ドワンゴのSNS「friends.nico」、4月28日に終了
2年間運営されているドワンゴのSNS、friends.nicoが終了する。(2019/3/28)

早慶に計10人合格、不登校経験者が前向きに――設立3年「N高」の実力
通信制高校「N高等学校」が間もなく開校3周年を迎える。これを記念した会見に、ドワンゴの新社長の夏野剛氏らが登壇。現在の生徒数や卒業生の進路などを語った。(2019/3/28)

niconicoとAbemaTVが協業 「国内で競争している場合ではない」
ドワンゴの動画サービス「niconico」で、インターネットテレビ局「AbemaTV」の番組を配信する。(2019/3/27)

「よくできている=売れるゲーム」ではない スマホゲーム“基本プレイ無料”の難しさ
ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」が、サービス開始から約半年で撤退する。スマホゲームで主流な“基本プレイ無料”のビジネスモデルの難しさが露呈した。(2019/3/22)

ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」 6月にサービス終了 約半年で
ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」が6月17日にサービスを終了する。現在の課金規模では事業として成立しなかったという。(2019/3/13)

ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」6月17日で終了決定 サービス開始から約半年で
「一生歩けるRPG」の夢叶わず……。(2019/3/13)

日本の教育に欠けているもの:
ドワンゴ新社長・夏野剛が明かす“N高のミライ” 小中学生向けプログラミング塾「Nepps」の狙いとは
ドワンゴ社長の夏野剛氏が、4月に開校する小中学生向けプログラミング塾の狙いとN高の未来を語った。(2019/3/2)

「76歳の母にひどい押し売り……OBとして情けない」 夏野氏、ドコモの契約オプションを批判
ドワンゴの夏野剛社長、76歳の母が大量のオプションを契約させられていることに気付き、ドコモに苦言。(2019/2/22)

スマホゲーム、総崩れ? 各社の“冴えない決算”
ドワンゴのゲーム事業が売上高900万円、営業赤字が8億600万円――スマホゲーム事業の立ち上げを物語る業績だ。しかし1月〜2月末、これまでヒット作を生み出してきたスマホゲーム各社も“冴えない”決算を連発した。(2019/2/19)

ドワンゴの競馬予測AI「Mamba」、3カ月で平均回収率131.7%を達成 馬券を買っていたら約730万円の黒字
予測精度の向上により、合計収支が前期より大幅に向上。(2019/1/18)

ドワンゴ、3Dアバターで新会社 「カスタムキャスト」のS-courtと共同で 男性アバター作成機能は来年1月公開
ドワンゴとS-courtが、スマホでVTuberキャラクターを作れるアプリ「カスタムキャスト」を運営するための新会社を設立した。(2018/12/25)

「公道を走るので、露出度は抑えめで……」 ホンダ&ドワンゴ、矢吹健太朗が描いた「初音ミク」ビジュアル披露
ごもっともな指摘に矢吹さんが出した答えがコチラ。(2018/12/19)

ドワンゴ、カラーなど5社がVTuber事業の新会社 VTuber起用したアニメも制作
ドワンゴ、KADOKAWA、カラー、インクストゥエンター、アソビシステムが、バーチャルYouTuber事業を行う新会社「リド」を設立。VTuberの育成やアニメの制作などを行う。(2018/12/19)

ドワンゴの人工生命育成アプリ「ARTILIFE」配信スタート コンセプターは「巨人のドシン」「アクアノートの休日」の飯田和敏
配信開始を記念して「けものフレンズ」とのコラボも行われています。(2018/12/18)

「ポケモンGO」で挫折した私が「テクテクテクテク」を楽しめている理由
ドワンゴのスマートフォン向け位置情報ゲーム「テクテクテクテク」が11月に配信された。既存の位置情報ゲーム「Pokemon GO」とはどこが違うのだろうか。(2018/12/13)

ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」配信開始 今後は「レイドバトル」「牧場」を実装
アップデートは2019年1月下旬に行う予定。(2018/11/29)

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2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。