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「Office for Windows 10」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Office for Windows 10」に関する情報が集まったページです。

「Windows Phone 8.1」から機能を引き継ぐ
もう見逃さない、見逃せない 「Windows 10」の通知機能がお役立ちな理由
Windows Phoneの多くの機能を引き継いぐWindows 10。その1つが、「アクションセンター」だ。アクションセンターが、Windows 10でどう生まれ変わるか紹介する。(2015/7/22)

「Office 2016 for Mac」正式版リリース(まずはOffice 365ユーザー向けに)
Microsoftが「Office 2016 for Mac」の正式版を、まずはOffice 365ユーザー向けにリリースした。それ以外のユーザー向けは9月に発売の予定。(2015/7/10)

SIMフリースマホの新たな選択肢――Windows Phone「MADOSMA」を写真と動画でチェック
マウスコンピューターが発表した初のスマートフォン「MADOSMA」が、開発者イベント「de:code 2015」で展示されていた。外観は? ソフトウェアは? 対応ネットワークは? いろいろチェックしてきた。(2015/5/27)

「Office 2016」の一般向けプレビュー公開 OneDriveとの連係やリアルタイム編集機能
MicrosoftがWindows搭載デスクトップ専用の次期オフィススイート「Office 2016」の一般ユーザー向けプレビューをリリースした。誰でもダウンロード/インストールできるが、インストール前に「Office 2013」をアンインストールする必要がある。(2015/5/5)

「Office for Mac プレビュー版」、Yosemite向けに無料公開
Microsoftが、Mac向けデスクトップ版Officeのプレビューを公開した。RetinaディスプレイやOS Xの最新ユーザーインタフェースをサポートする。今夏の正式版リリースまで定期的にアップデートしていく計画だ。(2015/3/6)

週間記事ランキング
無料のAndroidタブレット版「Microsoft Office」はPC版を超えられるか?
Officeの機能をフル活用できる「Microsoft Office for Android Tablet」を徹底検証。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/2/27)

プレビュー版を検証
「Windows 10」と「Office for Windows 10」を検証、本当に便利に使えるユーザーは?
米Microsoftの次期OS「Windows 10」は何を目指すのか。Windows 10と「Office for Windows 10」のプレビュー版を検証して見えてきたことを語る。(2015/2/21)

iOS版Office、iCloudとBoxのファイルも編集可能に Androidにも対応予定
Microsoftがサービスのマルチプラットフォーム化の一環として、「Office for iPad」およびiPhone版「Mobile Office」でiCloudおよびBox内のOffice文書を開き、編集できるようにした。Webアプリの「Office Online」もサードパーティーのクラウドをサポートする。(2015/2/18)

「Office for Windows 10」のテクニカルプレビュー公開
Microsoftが、8インチ以上のタブレットおよびPC向けの「Office for Windows 10」のテクニカルプレビューを公開した。「Windows Insider Program」の参加者は、β版のWindows StoreからWord、Excel、PowerPointのテクニカルプレビュー版をダウンロードできる。(2015/2/5)

次期デスクトップ向けOfficeの名称は「Office 2016」
リリースは2015年後半。名称は直球です。(2015/1/23)

デスクトップ版次期Officeは「Office 2016」に 下半期にリリース
Microsoftがデスクトップ版次期Officeの名称は「Office 2016」に、モバイル版は「Office for Windows 10」になると発表した。いずれも年内のリリースだ。(2015/1/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。