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「ロックウェーブ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ロックウェーブ」に関する情報が集まったページです。

ファッション水着大手の三愛水着楽園も導入:
リターゲティング広告配信サービス「nex8」がショッピングカートASP「aishipR」とシステム連携
ファンコミュニケーションズは、リターゲティング広告配信サービス「nex8」において、ロックウェーブが提供するレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」とシステム連携したと発表した。(2017/5/11)

細かいニーズを反映:
ECサイト構築ASP「aishipR」が独自プログラムを追加可能に
ロックウェーブは、同社のレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」において、ユーザーが自由にプログラムを追加できる「独自プログラム追加機能」を追加した。(2017/1/17)

楽天市場など複数のショップを一括管理:
ロックウェーブ、レスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」がネットショップ一元管理に対応
「aishipR(アイシップアール)」に、神奈川県小田原市に本社を置くHameeが提供する「ネクストエンジン」を対応させることで、出店している楽天市場やYahoo! ショッピングといった各モールを融合し、受注や在庫、メールなどを一元管理できるようになる。(2014/2/6)

【連載】モバイル化/マルチデバイス化時代のEC事業:
第5回 「レスポンシブECサイト」がECサイト事業の売り上げ拡大に貢献する理由
最終回では、レスポンシブWebデザインで構成したECサイト(レスポンシブECサイト)が今後のECサイト事業の売り上げ拡大の大きなカギを握る理由を整理したいと思います。(2013/12/10)

【連載】モバイル化/マルチデバイス化時代のEC事業:
第4回 レスポンシブ化という新たなスマホ対応
ECサイトのスマートフォン対応としてメジャーな「自動変換方法」と「スマホ専用サイト構築」。しかし、これらの方法は、すでに時代遅れとなりつつある。では「レスポンジブ化」はどうか?(2013/11/11)

【連載】モバイル化/マルチデバイス化時代のEC事業:
第3回 ECサイト、レスポンシブ化の効果――CVR(転換率)103%改善
今回はECサイトのレスポンシブ化に関する効果を検証する。「運用効率60%向上」「CVR(転換率)103%改善」「自然検索アクセス数146%改善」「注文数129%改善」といった効果が得られたのはなぜなのか?(2013/8/29)

【連載】モバイル化/マルチデバイス化時代のEC事業:
第2回 ECサイトのマルチデバイス対応問題――「ページ分離構成」か「一元ページ構成」か
第2回はECサイトのマルチデバイス対応について考えます。ポイントはサイトの構成です。選択肢は大きく2つ。1つは「ページ分離構成」で、もう1つは「一元ページ構成」、すなわち、レスポンシブECサイトです。(2013/7/24)

【連載】モバイル化/マルチデバイス化時代のEC事業:
第1回 レスポンシブECサイトの時代へ
EC事業に地殻変動が起きています。これまでPC中心に組み立ててきた体制や仕組み、マーケティング戦略をモバイル中心に“再構築”する必要があります。その解答の1つが「レスポンシブECサイト」です。(2013/6/21)

モバイル通販のスマホ対応について解説 ロックウェーブらが無料セミナー
ロックウェーブ、StrapyaNext、ビックタウンの3社が無料セミナーを開催。通販サイトのスマートフォン対応について解説する。(2011/4/13)

携帯通販システム「aiship」がiPhoneに対応
ロックウェーブが提供する携帯通販サイト構築/運用システム「aiship」が、iPhoneに対応した。(2010/4/16)

ECサイト運営ASPのaiship、トラストマークサービスの導入に対応
(2008/12/16)

ロックウェーブ、モバイルコマースASPのセミナー開催
(2008/10/24)

ECサイト開業・運営ASP「aiship」にユーザー購入データのクロス集計機能を搭載
(2008/9/29)

ロックウェーブ、携帯ネットショップ開業・運営ASP「aiship」の無料セミナー開催
(2008/9/12)

電子マネー決済に対応――ECサイト運営ASP「aiship」
(2008/9/10)

携帯・PC対応ECサイト開業・運営ASP「aiship」がドコモ ケータイ払いを導入
(2008/9/4)

おサイフケータイの利用率、男性は約3割、女性は約1割
MMD研究所がケータイコンテンツの利用動向に関する調査結果を発表。ワンセグを利用したことがあるという回答は6割近くに達し、おサイフケータイは2割強にとどまった。音楽プレーヤーや電子コミックはそれぞれ6割以上が利用経験があると回答している。(2008/8/22)

ロックウェーブ、携帯EC向けASP「aiship」のセミナー開催
(2008/8/12)

ロックウェーブ、ドロップシッピング対応の携帯ショッピングサイトシステムを発表
(2007/4/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。