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「eコマース」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!ネットショッピング→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でネットショッピング関連の質問をチェック

ECプラットフォーム「futureshop」でPayPayが導入可能に
フューチャーショップとSBペイメントサービスは、SaaS型ECサイト構築プラットフォーム「futureshop」と決済サービス「PayPay」を接続開始。申込受付は6月1日、提供は8月から行う。(2020/5/20)

推奨年齢は2歳以上:
ファンケルが子ども用マスクを販売 通園通学での利用を見込む
ファンケルが子ども用マスクの販売を自社のECサイトで開始する。大人用の販売をしていたがキッズサイズを求める声が寄せられていた。(2020/5/19)

ECサイトを短期間で構築、セールスフォースが「Eコマース特別ライセンスパッケージ」を提供開始
セールスフォース・ドットコムは「Eコマース特別ライセンスパッケージ」の提供を開始する。最短2週間でECサイトを構築できる。通常3年間のライセンス契約を、同パッケージに限って1年間で提供する。(2020/5/19)

女性客が多い:
ファンケルが「マスク販売」の結果を発表 購入件数や顧客像が明らかに
ファンケルは5月12日に自社ECサイトでマスクの販売を開始した。初日の購入件数や顧客像が明らかになった。(2020/5/15)

5月12日から:
ファンケルがマスクの販売を開始 新たな高機能マスクの開発にも着手
ファンケルが自社ECサイトでマスクの販売を開始する。同社の会員と一般客が購入できる。新たなマスクの開発に着手していることも明らかにした。(2020/5/11)

ファンケルもマスク販売を開始、中国パートナーの協力で オリジナルマスクも開発へ 
ファンケルが不織布マスクの販売を開始する。中国国内の健康食品販売代理店から調達した不織布マスクをECサイトで12日から販売。50枚入りで価格は3190円から3590円(税込)。(2020/5/8)

PayPay、オンライン決済限定のキャンペーン 10%還元と最大10万円相当のポイントがもらえる抽選を実施
PayPayがオンライン決済限定のキャンペーンを実施。外出自粛を受けてECサイトの需要が高まる中で、加盟店の売り上げ向上などを後押しする。(2020/5/8)

シャープ、マスク販売を一時中止も「22日中の再開目指す」
シャープは、個人向けマスクを販売するECサイトが発売日の朝からアクセスしにくい状態になった問題で、22日の午前10時に予定していたマスク販売を見送ると発表した。「問題を解決し、早ければ今日中にも販売を再開したい」としている。(2020/4/22)

アクセスが集中:
シャープが個人向けマスクの販売を中止 再開急ぐ
シャープが個人向けマスクの販売を中止。ECサイトにアクセスが集中して購入できない状態になっていた。見通しは告知できない状況だという。(2020/4/22)

シャープのマスク販売サイト、アクセス集中でスマート家電の操作に影響 なぜ?
シャープが家庭用マスクをECサイトで発売したところ、購入希望者のアクセスが集中して思わぬところに影響が出た。エアコンや空気清浄機がスマートフォンで操作できなくなったという。(2020/4/21)

シャープ、IoT家電の遠隔操作に不具合 マスク販売サイトにアクセス集中で
 シャープが21日午前10時にマスクを発売した同社の電子商取引(EC)サイトが接続しにくくなっている問題で、インターネットに接続したエアコンなどの同社のIoT(モノのインターネット)家電の一部の機能も利用できなくなっていることが分かった。(2020/4/21)

シャープのマスク販売サイトにアクセス集中、接続しにくい状態に
シャープが21日午前10時にマスクを発売した同社の電子商取引(EC)サイトが同日正午にかけ、接続しにくい状態が続いている。(2020/4/21)

シャープのマスク、販売初日にアクセス殺到でつながりにくい状態に
シャープが製造した個人向け不織布マスクを販売するECサイト「SHARP COCORO LIFE」が、発売日の4月21日朝からアクセスできない状態になっている。(2020/4/21)

シャープ、4月21日からECサイトで個人向けにマスクを販売 1箱2980円
シャープは、4月21日10時から「SHARP COCORO LIFE」で個人向けマスクを販売する。価格は50枚入り2980円(税・送料別)で、5月10日までは毎日10時頃に在庫を補充する。購入は1人1箱までで、購入日含め3日間は再購入を不可とする。(2020/4/20)

シャープ、個人向けマスクを4月21日に発売 1箱50枚で2980円
シャープが、同社のECサイト限定で一般向けにマスクを販売する。価格は1箱50枚入りで2980円(税別、送料別)。(2020/4/20)

購入には数量制限も:
シャープ、マスクの一般販売21日開始 自社サイトでまず1日15万枚
シャープが一般向けにマスク発売へ。自社ECサイトでまずは1日15万枚。1人当たり購入数には制限も。(2020/4/20)

教えて! キラキラお兄さん:
やりがいって何ですか?
有名ECサイトのプロダクトマネジャーが見失った「やりがい」とは。そして、どうやってそのやりがいを取り戻していったのか。これは、一人の男の再生の物語。(2020/4/20)

「柔らか立体マスク」販売 “1万枚で68万円”の大容量セットも
ECサイト「GLOTURE.JP」を運営するGlotureは、同サイトにて「柔らか立体マスク」の予約販売を開始した。(2020/4/16)

缶詰3.4倍、うどん3倍、ベーキングパウダーも 巣ごもり消費の売れ筋を「Yahoo!ショッピング」が発表
ECサイトの「Yahoo!ショッピング」が公開した注文数ベースの「売れ筋食品」調査によると、缶詰やカップうどんなどの保存食が昨年同時期に比べて3倍以上に伸びたという。ホットプレートやベーキングパウダーなど巣ごもり消費とみられる商材も。(2020/4/15)

Webカメラ、なぜ店頭から消えた? メーカーは「前月比200%の販売数量」「増産でニーズに応えたい」
家電量販店やECサイトでWebカメラやPC用ヘッドセットの売り切れが続出している。原因は……(2020/4/3)

Amazonなどのマスク在庫を一括表示するWebサイト、アルコール消毒液にも対応
大手ECサイトに在庫があるマスクを、安い順に一括表示するWebサイト「マスク在庫速報」が、アルコール消毒液の在庫情報に対応。サイト名も「在庫速報.com」に変更した。運営元は今後も、対応する商品と通販サイトを拡充する方針だ。(2020/3/31)

アマゾンでマスク詐欺報告相次ぐ マーケットプレイスで「商品すり替え」「送料50万円」「届かない」など
Twitter上では、Amazon.co.jpのマーケットプレイスでマスクを買ったら詐欺に遭ったとする消費者の報告が相次いでいる。政府やECサイトなどの規制と悪質な販売業者のいたちごっこが続いており、引き続き注意が必要だ。(2020/3/25)

ZHDとヤマトが業務提携 ECサイトでの受注から出荷までをヤマトが代行
Zホールディングスは、ヤマトホールディングスと業務提携し、ECサイトの出展者向けに、受注から出荷までの業務をヤマトHDが代行するサービスを始めると発表した。(2020/3/25)

ヤフー親会社、打倒アマゾン・楽天に“次の一手” ヤマトと組んでEC事業を強化 川邊社長「ナンバーワンになる」
Zホールディングスが、ヤマトホールディングスと業務提携する。「Yahoo!ショッピング」「PayPayモール」で、出店者の受注から出荷までの業務をヤマトHDが代行するサービスを6月30日に始める。出店者の負担を軽減して出品・販売のサイクルを加速し、先行するアマゾンジャパンや楽天に対する競争力を高める。(2020/3/24)

販売価格は検討中:
シャープがマスクの国内生産を開始 ECサイトでの販売も
シャープが国内工場でマスクの生産を開始した。最終的には1日当たり50万枚の生産を目指す。どこに優先的に納入するのか。(2020/3/24)

インスタのAR機能で試着、AIチャットbotが接客 KDDIとFacebook Japanが新ECサイト
KDDIとFacebook Japanが協業。AIやARの技術を取り入れたスマートフォン向けECサイト「フューチャーポップアップストア」を立ち上げた。5Gを活用した商品販売の手法を実証する狙い。(2020/3/24)

楽天の“送料無料化”、予定通り一部店舗でスタート
楽天は、ECサイト「楽天市場」で一定額を注文した顧客の送料を無料にする施策を一部店舗で始めた。当初は全店舗一律で送料を無料化する予定だったが、出店者から反発の声が上がったため、対象を「準備が整った一部店舗」に変更していた。(2020/3/18)

マスク高額転売禁止、フリマアプリから姿消す 通販では高値続く
新型コロナウイルスの感染拡大に伴うマスクの品薄を受け、マスクの高額転売が15日から禁止された。フリマアプリやネットオークションからはマスクの出品が消えたが、政令の対象外であるECサイトでの事業者の販売では依然として割高の状態が続いている。(2020/3/17)

金曜夜限定の日用品ECサイト、なぜ開設? 運営元のコクヨに聞く
毎週金曜の午後8時〜翌日午前10時限定でオープンする、日用品のオンラインショップをコクヨが開設した。なぜ日時限定のECサイトを立ち上げたのか、狙いを聞いた。(2020/3/16)

試着なしで足に合う靴を――靴専門のECサイト「ZOZOSHOES」誕生 「ZOZOMAT」と連携、3Dデータをミリ単位で活用
ZOZOが靴専門のECサイト「ZOZOSHOES」をオープン。「ZOZOMAT」と連携し、客の足型に合う靴を試着なしでレコメンドする機能を持つ。ネット通販での靴選びに不安を抱えるユーザーの課題を解消し、靴カテゴリーの商品取扱高を拡大する狙い。(2020/3/4)

Facebookのデジタル通貨Libra協会にeコマースのShopifyが参加
Facebookが昨年4月に立ち上げを発表したデジタル通貨「Libra」の運営組織に、eコマースプラットフォームのShopifyが参加する。複数の政府当局の懸念を受けてVisaやMastercardなどが加盟を見送っている。(2020/2/24)

楽天、ハリウッド映画製作を本格化 EC事業とのシナジー狙う
楽天がハリウッド映画製作を本格化。動画配信サービスを強化する他、映画関連グッズの販売によってECサイトを活性化させる狙いがある。(2020/2/21)

政府、デジタルプラットフォーマー規制法案を閣議決定 取引条件の開示など義務付け
政府が「デジタルプラットフォーマー」を規制する新法案を閣議決定。ECサイトやアプリストアなどの運営企業に対し、取引条件の開示や運営状況の報告などを求める。(2020/2/19)

Amazonやメルカリで「d払い」を使うと、dポイント10%還元 ECサイト限定の新キャンペーン
NTTドコモが、特定のECサイトで「d払い」を利用したユーザーに、決済額の10%相当の「dポイント」を付与するキャンペーンを行う。実施期間は2月25日〜3月5日。対象となるECサイトはAmazon.co.jpやメルカリなど。(2020/2/17)

ECサイトでマスク1箱4万円超えも 品薄を理由に不当な値上げ 新型肺炎の影響で
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、ECサイトで使い捨てマスクの価格が高騰している。価格の適正化を行うはずの経済産業省だが、「価格は需給で決まるもの」と対応には消極的な姿勢を見せている。(2020/2/4)

Mobile Weekly Top10:
スマホ決済アプリ、目指すは「スーパーアプリ」化?/「Rakuten Mini」の実力をチェック
KDDIが、決済に関連するサービス(一部を除く)とeコマースサービスのブランドを「au PAY」に統一します。ヤフーとソフトバンクの合弁企業が展開する決済サービス「PayPay(ペイペイ)」への対抗のためと思われます。(2020/2/3)

徳丸浩氏が8つの試練を基に解説:
架空企業「オニギリペイ」に学ぶ、セキュリティインシデント対策
ECサイトやWebサービスでセキュリティインシデントを起こさないためには何をすればいいのか。2019年12月に開かれた「PHP Conference Japan 2019」で徳丸浩氏が、架空企業で起きたセキュリティインシデントを例に、その対策方法を紹介した。(2020/1/28)

楽天市場の出店者団体、送料無料化に猛反発 1700件の反対署名を公取委に提出 「昔に戻ってほしい」
任意団体「楽天ユニオン」が、ECサイト「楽天市場」の送料無料化に反対する1766人の署名と、措置請求書を公正取引委員会に提出した。同委は、独占禁止法にのっとって対応を検討するという。楽天ユニオンの代表者は「昔のような楽天市場に戻ってほしい」と心情を吐露した。(2020/1/22)

無印良品のネットストア、メンテ大幅延長 「使用に耐えうる表示速度が満たせなかった」
良品計画のECサイト「無印良品ネットストア」で行っているメンテナンス作業が大幅に遅れている。同社は延期の理由として「使用に耐えうる表示速度が満たせなかった」ことを挙げている。(2020/1/15)

半径300メートルのIT:
ユーザー側には対策不可能!? ECサイトを狙う「Eスキミング」の怖さ
巧妙化が続く、サイバー犯罪。2019年は従来の「セキュリティの常識」がことごとく覆される1年でした。今後さらに問題になりそうなのが、カード決済システムの隙を狙う「Eスキミング」。なんと、利用者にできる対策が「ない」というのです。(2020/1/14)

医療機器ニュース:
マットレスと家電を連携し、個々に合った快適な快眠環境をサポート
パナソニックと西川は、マットレスと家電を連携させ、よりよい睡眠環境を提供する「快眠環境サポートサービス」を共同開発した。2020年3月18日より、パナソニックがECサイト「くらしサービスストア」で提供開始する。(2019/12/23)

iPad(第7世代)がECサイトで5000円値引き
大手通販サイトのAmazon.co.jp、ヨドバシ・ドット・コム、ビックカメラ.comは、第7世代のiPadを5000円値引きするキャンペーンを実施している。期間は12月16日から12月25日まで。(2019/12/19)

SBペイメントサービス、EC事業者向けに「PayPay」を導入
ソフトバンクの子会社であるSBペイメントサービスは、同社が提供しているEC事業者向けオンライン決済サービスで「PayPay(オンライン決済)」の対応を開始。時期は2020年1月中を予定する。(2019/12/16)

滋賀県の特産品ECサイト、年間売り上げが40万円で目標の1%未満に 苦戦の理由は
滋賀県が県内の特産品を販売するECサイト「ここ滋賀ショッピングサイト」の売り上げ実績が目標の1%未満だったことが分かった。県は苦戦の理由として認知度不足や商品の不足などを上げている。(2019/12/16)

ZOZO、中国市場に再参入 7年ぶりにECサイト展開
ファッションECサイト「ZOZOTOWN」の中国版「ZOZO」がスタート。運営会社のZOZOは、2011年に中国市場に参入したが、販売不振で13年に撤退していた。(2019/12/11)

サイトへのアクセス、AIがbotか判定 ECサイトの買い占めなど防止 日立が提供
日立ソリューションズが、サイトへのアクセスがbotかどうかをAIで判定するクラウドサービス「PerimeterX bot Defender」を提供する。開発元は米PerimeterX。AIがbotだと判断すると、CAPTCHAを表示させて不正ログインを防ぐ。(2019/12/11)

「見破るのは実質不可能」──ECサイトからカード番号盗む“最新手口”、セキュリティ専門家の徳丸氏が解説
セキュリティ専門家の徳丸浩氏は、「情報漏えい事件が急増した1年だった」と振り返る。情報を盗もうとする攻撃者の最新手口については「自分でも気付けるか分からない」と状況は深刻だ。(2019/12/9)

象印のECサイトに不正アクセス、最大28万件の顧客情報が流出 決済画面が改ざん
ECサイト「象印でショッピング」が不正アクセスを受け、氏名やメールアドレスなど、最大28万件の顧客情報が流出。流出したメールアドレス宛には、不審なサイトに誘導するメールが送られているという。(2019/12/5)

コマが自分で動くスマートチェス盤、オンライン対局にAI対戦も
家電ECサイト「+Style」を運営するプラススタイルが、スマホアプリと連携し、対戦相手のコマを自動的に動かす「Square off スマートチェスボード」を発売した。(2019/12/2)

特集:マイクロサービス入門(3):
創業時はJava 1.3、JDBC、JSPで構築――ECサイト「Oisix」がマイクロサービス化を進めたワケ
特集「マイクロサービス入門」の第3回目は、マイクロサービス化を実現したECサイト「Oisix」がどのような環境でサービスを提供していて、どういった課題を抱えた中でマイクロサービス化を選択したのか、オイシックス・ラ・大地でシステム本部シニアアーキテクトの小林弘明氏が紹介します。(2019/11/25)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。