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「Visual Studio」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Visual Studio」に関する情報が集まったページです。

Raspberry Pi対応もうたう:
「Visual Studio Code」の「March 2021」リリース(バージョン1.55)が公開
Microsoftはクロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「March 2021」リリース(バージョン1.55)を公開した。ワークベンチやデバッグ、統合ターミナル、ノートブックなどの機能が強化されている。(2021/4/2)

70以上の主要なMakefileプロジェクトをサポート:
「VS Code」の「Makefile Tools」拡張機能プレビュー版が公開
Microsoftは「Visual Studio Code」の新しい拡張機能「Makefile Tools」のプレビュー版を公開した。Makefileプロジェクトのビルドとデバッグを実行する際に役立つ。70以上の主要なMakefileプロジェクトをサポートしていることが特徴だ。(2021/2/25)

ワークベンチなどを強化:
「Visual Studio Code」の「January 2021」リリース(バージョン1.53)が公開
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「January 2021」リリース(バージョン1.53)を公開した。ワークベンチやデバッグ、ノートブック、言語、拡張機能作成、ドキュメントなどの機能が強化されている。(2021/2/17)

ターミナルを呼び出しやすい:
Microsoft、「Visual Studio 2019 v16.8」のターミナルの新機能を紹介
Microsoftは「Visual Studio 2019 v16.8」で統合ターミナルに導入された幾つかの新機能を公式ブログで紹介した。ターミナルを素早くナビゲートできるようになった他、コピーコマンドや貼り付けコマンドも簡単にカスタマイズできるようになった。(2021/1/26)

多数の機能強化を実現:
「Visual Studio Code」の「November 2020」リリース(バージョン1.52)が公開
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「November 2020」リリース(バージョン1.52)を公開した。エディタや拡張機能、キーボードショートカットエディタ、ワークベンチ、IntelliSense、統合ターミナルなどの機能を強化した。(2021/1/5)

Microsoft、Visual Studio CodeをM1 Macに最適化
VS CodeもApple Silicon対応版が登場した。(2020/12/17)

Gitがソース管理のデフォルトに:
Microsoft、「Visual Studio 2019 バージョン16.8」を正式リリース
Microsoftは「Visual Studio 2019 バージョン16.8」の一般提供を開始した。Git管理やC++対応、IntelliCode、.NET、XAML、Webツールなどに対して、多くの機能強化を施した。(2020/12/9)

多くの機能強化を実現:
「Visual Studio Code」の「October 2020」リリース(バージョン1.51)が公開
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「October 2020」リリース(バージョン1.51)を公開した。ワークベンチ、統合ターミナル、IntelliSense、Emmet、ソース管理、言語、ブラウザサポートなどの機能を強化した。(2020/11/24)

設定エディタや固定されたタブを改善:
「Visual Studio Code」の「September 2020」リリース(バージョン1.50)が公開
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「September 2020」リリース(バージョン1.50)を公開した。設定エディタや固定されたタブ、デバッグ、拡張機能作成などの機能を強化した。(2020/10/30)

開発者ツールの「要素」と「ネットワーク」に対応:
「VS Code」内から「Microsoft Edge」の開発者ツールが利用可能に
Microsoftはオープンソースコードエディタ「Visual Studio Code」向けの拡張機能「Microsoft Edge Tools for VS Code」の一般提供を開始した。Webアプリケーションやサービスを開発する際にツールを切り替える必要がなくなり、開発者の負担も減るという。(2020/10/16)

C++でも多彩な編集機能とデバッグ機能を利用できる:
Microsoft、「Visual Studio Code」向けのC++拡張機能バージョン1.0を公開
Microsoftは、ソースコードエディタ「Visual Studio Code」向けのC++拡張機能のバージョン1.0を提供開始した。(2020/9/25)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(121):
Azure Container Instances(ACI)とDocker Desktopの連携が強化
2020年9月15日(米国時間)にリリースされたDocker Desktop安定版の最新バージョンで、「Azure Container Instances(ACI)」との統合機能が新たに追加されました。Microsoftもまた同日、「Visual Studio Code」向けの「Docker Extension」の更新バージョンでクラウドとの連携機能を強化しています。(2020/9/25)

分かりやすくサービスを再編:
クラウドホステッド開発環境の「Visual Studio Codespaces」が「GitHub Codespaces」に集約
パブリックプレビュー段階にあるMicrosoftのクラウドホステッド開発環境「Visual Studio Codespaces」が、傘下のGitHubのクラウドホステッド開発環境「GitHub Codespaces」に集約されることになった。(2020/9/14)

バージョン16.7を正式リリース:
Visual Studio 2019、Git統合やAIによる入力補完、リモート開発などで多数の機能追加
Microsoftは「Visual Studio 2019 バージョン16.7」の一般提供を開始した。Git統合やIntelliSense、IntelliCode、リモート開発などにおいて、多くの機能を追加している。バージョン16.4以来の長期サービスリリースだ。(2020/8/14)

新しい言語サーバ「Pylance」や「Gather」拡張機能をサポート:
Microsoft、「Visual Studio Code」向けPython拡張機能の「July 2020」リリースを公開
Microsoftは、「Visual Studio Code」向けPython拡張機能の「July 2020」リリースを公開した。15件の機能強化、27件の問題修正などが行われている。(2020/7/30)

「June 2020」リリース:
Visual Studio Code、「HexEditor拡張」「GitHub Issue Notebooks拡張」リモート開発など機能追加
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「June 2020」リリース(バージョン1.47)を公開した。HexEditor拡張、GitHub Issue Notebooks拡張、リモート開発などの機能が強化されている。(2020/7/28)

Windows 10でDocker Desktop Stableを効果的に活用する:
「Visual Studio Code」で「WSL 2」上のリモートコンテナを使用するには、Microsoftが解説
Microsoftは、「Visual Studio Code」で「WSL 2」のリモートコンテナを使用する方法を公式ブログで解説した。(2020/7/10)

ワークベンチ、ソース管理、デバッグなどの機能が充実:
Microsoft、「Visual Studio Code」の「May 2020」リリースを公開
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「May 2020」リリース(バージョン1.46)を公開した。レイアウトの柔軟性やタブのピン留め、ソース管理、デバッグなどの機能が強化されている。(2020/6/15)

VS CodeとGoチームの協力関係が発展:
「Visual Studio Code」向け「Go」拡張機能のメンテナーがGoチームに変更
Microsoftの「Visual Studio Code」チームは、同エディタ向けの「Go」言語拡張機能について、メンテナーが新たにGoチームに変わったと発表した。(2020/6/11)

パッケージ名のリファクタリングが容易に:
Microsoft、「Visual Studio Code」向けJava拡張機能の「May 2020」アップデートをリリース
Microsoftは、「Visual Studio Code」でJavaアプリケーションの作成、テスト、デバッグを進めるための一連の拡張機能を含む「May 2020」アップデートをリリースした。(2020/6/3)

DockerとMicrosoftが新たな連携:
Docker DesktopとVSCode、Azure Container Instancesとの連携が強化
 Dockerは2020年5月27日(米国時間)、Microsoftとの新たな提携を発表した。Docker Desktopと、Microsoftのサーバレスコンテナサービス「Azure Container Instances(ACI)」およびコードエディターの「Visual Studio Code(VS Code)」との連携を強化する。Dockerコマンドを使ったACI上でのアプリケーション実行が可能になる。(2020/5/28)

Microsoft、Webブラウザで動作する開発環境「Visual Studio Codespaces」発表 Visual Studio Onlineを名称変更、料金も値下げ
米Microsoftが、Webブラウザで動作する統合開発環境「Visual Studio Codespaces」を発表。「Microsoft Build 2019」で発表した「Visual Studio Online」の名称を変更し、機能追加、値下げなどの一部変更を行ったもの。現在はパブリックプレビューとなっており、誰でも試すことができる。(2020/5/7)

「VS Code」や「RDP」を使わなくても登録可能:
Microsoft、「Visual Studio Online」に自分のマシンを登録する機能を改良
Microsoftは、オンデマンドでフルマネージドの開発環境を提供する「Visual Studio Online」に自分のマシンを登録できる機能を改良した。登録時に「Visual Studio Code」は不要だ。(2020/4/17)

「March 2020」リリース:
Visual Studio Code、タイムラインやリモート開発の支援など機能追加
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「March 2020」リリース(バージョン1.44)を公開。タイムラインの追加やリモート開発の支援など、機能の追加、改善を行っている。(2020/4/15)

リモートワークが増えている現在は、なおさら重要:
Microsoft、「Visual Studio 2019 バージョン16.6 Preview 2」に新しいGit関連機能を搭載
Microsoftは、「Visual Studio 2019 バージョン 16.6 Preview 2」のプレビュー機能「新しいGitユーザーエクスペリエンス」を開発者向けブログで紹介した。(2020/4/6)

XAMLや.NET、C++、デバッグなどで多数の新機能を提供:
Microsoft、「Visual Studio 2019 バージョン16.5」を正式リリース
Microsoftは、「Visual Studio 2019 バージョン16.5」の一般提供を開始した。.NETモバイル開発など多くの新機能を提供する。2019年4月初めにリリースした「Visual Studio 2019」のマイナーアップデート版に当たる。(2020/3/27)

TypeScriptの呼び出し階層に対応:
Microsoft、「Visual Studio Code」の「February 2020」リリースを公開
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「February 2020」リリース(バージョン1.43)を公開した。ワークベンチで検索エディタ機能を正式に搭載した他、言語対応などに改良を施した。(2020/3/16)

Webブラウザからより使いやすく:
Microsoft、「Visual Studio Online」プレビュー版の新機能を紹介
Microsoftは、2019年11月から公開中の「Visual Studio Online」パブリックプレビュー版に対して、現在までに搭載した主な新機能を紹介した。環境のカスタマイズやプロジェクトのサポートなどを改善している。(2020/3/5)

Jupyter Notebookや通知を改善:
Microsoft、「Visual Studio Code」向けPython拡張機能の最新版を公開
Microsoftは、「Visual Studio Code」用のPython拡張機能の「February 2020」リリースを公開した。Jupyter Notebookエディタの起動を高速化するなどの改良を施した。(2020/2/13)

山市良のうぃんどうず日記(171):
日本では提供されない、EOS後も続くWindows 7向けの手厚いサービスがあった?
Windows 7のサポート終了前後の状況や、サポート終了(End of Support、EOS)後の「拡張セキュリティ更新プログラム(ESU)」を調査するため、2019年末にAzure上にWindows 7 Enterprise(MarketplaceのVisual Studioサブスクライバー向けイメージ)の仮想マシンを展開しました。追加のソフトウェアをWebからダウンロードしようとInternet Explorerを起動してみると、そこには初めて目にするページが……。(2020/2/13)

ワークベンチ、エディタ、デバッグなどを改良:
Microsoft、「Visual Studio Code」の「January 2020」リリースを公開
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「January 2020」リリース(バージョン1.42)を公開した。ワークベンチ、エディタ、デバッグなどを改良した。(2020/2/12)

検索機能やカーソルなどを改良:
Microsoft、「Visual Studio Code」の「November 2019」リリースを公開
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「November 2019」リリース(バージョン1.41)を公開した。検索機能やカーソルなどを改善した。(2019/12/17)

独自言語サポートもある:
Facebookが社内の標準開発環境を変更、「Visual Studio Code」のリモート開発拡張も強化
Facebookは、Microsoftのオープンソースのクロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」を自社のデフォルト開発環境として採用した。Microsoftが進める同エディタのリモート開発拡張の強化に協力していることも明らかにした。(2019/11/22)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(94):
Windows Server, version 1909が正式リリース――「プロセス分離モード」の制限が緩和
2019年11月13日(日本時間)、Windows 10の最新バージョン「Windows 10 November 2019 Update(バージョン1909)」が正式リリースされた同日に「Windows Server, version 1909」も正式にリリースされました(Visual Studioサブスクリプションなどでは10月に提供開始)。Azure Marketplaceでも間もなく利用可能になるはずです。(2019/11/19)

3種類のエディタをサポート:
Microsoft、開発環境「Visual Studio Online」のパブリックプレビュー版を公開
Microsoftは、オンデマンドでマネージド開発環境を提供する「Visual Studio Online」のパブリックプレビュー版を公開した。Visual Studio CodeやVisual Studioからも利用可能な他、内蔵のWebブラウザベースのエディタも利用できる。(2019/11/6)

エディタ機能などを改良:
Microsoft、「Visual Studio Code」の「September 2019」リリースを公開
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「September 2019」リリース(バージョン1.39)を公開した。ソース管理ビューやデバッグ時の画面などを改善した。(2019/10/15)

「.NET Core 3.0」に対応:
Microsoft、「Visual Studio 2019 バージョン16.3」を正式リリース
Microsoftは、2019年4月初めにリリースした「Visual Studio 2019」のマイナーアップデート版「Visual Studio 2019 バージョン16.3」の一般提供を開始した。.NET Core 3.0対応などが目玉だ。(2019/9/27)

標準機能で実行可能:
ソースコードがなくても「.exeをデバッグ」、Visual Studioの利用法をMicrosoftが紹介
Microsoftは、「Visual Studio」で任意の実行可能ファイルをプロジェクトとして開き、デバッグやプロファイリングを実行する機能を公式ブログで紹介した。(2019/9/20)

VS 2019 バージョン16.3で利用可能:
「Visual Studio Terminal」、Microsoftが最初のプレビュー版を提供開始
Microsoftが9月4日にリリースした「Visual Studio 2019 バージョン16.3 Preview 3」では、開発中の「Visual Studio Terminal」の最初のプレビュー版が提供されている。「Windows Terminal」と一部のコードを共有しているという。(2019/9/12)

コードの変更パターンを検知:
IntelliCodeが「リファクタリング」を助ける、Visual Studio 2019 バージョン16.3の改善
Microsoftがリリースした「Visual Studio 2019 バージョン16.3 Preview 3」では、IntelliCodeがリファクタリングを支援する。開発者がコードにある変更を施すと、類似したコードのパターンを探し出すというもの。例えば開発者が自ら正規表現を工夫するよりも楽になる。(2019/9/10)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(89):
Azure Cloud ShellをローカルのVisual Studio Code/Windows Terminalに統合する方法
「Azure Cloud Shell」のシェル環境が、ローカルツールから直接利用できるようになりました。ローカルツールとは開発者向けの「Visual Studio Code」とWindows 10 バージョン1903以降向けの端末アプリ「Windows Terminal(Preview)」です。(2019/8/27)

テストエクスプローラーなどが進化:
Microsoft、「Visual Studio 2019 バージョン16.2」の一般提供を開始
Microsoftは2019年4月初めにリリースした「Visual Studio 2019」のマイナーアップデート版「Visual Studio 2019 バージョン16.2」の一般提供を開始した。テストエクスプローラーを改善した他、.NET開発者向けの機能を拡充した。(2019/7/29)

ワークベンチや統合ターミナルなどを改良:
Microsoft、「Visual Studio Code」の「June 2019」リリースを公開
Microsoftは、クロスプラットフォームのエディタ「Visual Studio Code」の「June 2019」リリース(バージョン1.36)を公開した。順次タスク実行やコードを実行せずにデバッグ位置を更新するといった機能を追加した。(2019/7/5)

de:code 2019:
WSL 2、GitHub、Visual Studio Online、Azure DevOps――クラウドネイティブな機能の充実が進むMicrosoftの開発ツールまとめ
日本マイクロソフトが2019年5月末に開催した「de:code 2019」では、5月上旬に米国で開催された「Build 2019」に合わせて発表された、WindowsやAzureに関する多くの新機能、新サービスを国内で初披露した。この記事では、基調講演で触れられたものの中から、特に開発者やITエンジニアにとって関わりの深いものをまとめる。(2019/7/4)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(138):
知らなかったでは遅い? Hyper-V Serverは「インプレースアップグレード不可」という事実
2018年10月初めにWindows 10 バージョン1809やWindows Server 2019とともにリリースされ、その後、配布が停止されていた「Hyper-V Server 2019」が、8カ月たった2019年6月15日にようやく再リリースされました。インストールメディア(ISOイメージ)は、MicrosoftのEvaluation CenterまたはVisual Studioサブスクリプションからダウンロード可能です。(2019/6/25)

VS CodeでJavaを手軽に始める:
Microsoft、「Visual Studio Code Java Pack Installer」を公開
Javaコーディングを素早く簡単に始めるための「Visual Studio Code」向けのインストーラパッケージをMicrosoftが公開した。関連するコンポーネントを最新版に更新することもできる。(2019/6/18)

操作性が向上、TypeScript 3.5.1に対応:
Microsoft、「Visual Studio Code」の「May 2019」リリースを公開
Microsoftは、クロスプラットフォームのエディタ「Visual Studio Code」の「May 2019」リリース(バージョン1.35)を公開した。エディタ内の移動動作やTypeScript対応などを改善している。(2019/6/7)

IntelliCodeが多数の言語に対応:
Microsoft、「Visual Studio 2019 バージョン16.1」の一般提供を開始
Microsoftは2019年4月初めにリリースした「Visual Studio 2019」のマイナーアップデート版「Visual Studio 2019 バージョン16.1」の一般提供を開始した。(2019/5/24)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(52):
Visual Studio Codeを活用するための人気TIPS 12選
人気過去連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第52弾は、Microsoftが無償で提供するソースコードエディタ「Visual Studio Code」。高機能なこのエディタを使いやすくするTIPS集から12本をまとめてお送りする。(2019/5/20)

Build 2019:
Microsoft、Webブラウザで動作する「Visual Studio Online」を発表
Microsoftが、Webブラウザで動作する開発環境「Visual Studio Online」を発表。(2019/5/7)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。