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「一戸建て」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「一戸建て」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

BIM確認申請:
BIMビュワーアプリ「BIMx」がなぜ建築確認申請に有効なのか?実践的なワークフロー解説
ここ数年は、BIMの普及と共にBIMを用いた建築確認申請の実施例も増えつつある。BIMソフトの1つ「Archicad」も、2018年に審査機関がArchicadと同社のBIMビュワーアプリケーション「BIMx」を用いて電子申請を行い、戸建て住宅の確認済証を交付するなどの実績を上げている。そして今回、建築研究所がArchicadとBIMxを使い、木造戸建て住宅の建築確認に必要な図面検討とBIMを用いた審査における課題検討を行った。(2021/10/19)

BIM確認申請:
Archicadと専用アプリ「BIMx」を活用した確認申請の未来、スマホやタブレットで審査可能に
ここ数年は、BIMの普及と共にBIMを用いた建築確認申請の実施例も増えつつある。BIMソフトの1つ「Archicad」も、2018年に審査機関がArchicadと同社のBIMビュワーアプリケーション「BIMx」を用いて電子申請を行い、戸建て住宅の確認済証を交付するなどの実績を上げている。そして今回、建築研究所がArchicadとBIMxを使い、木造戸建て住宅の建築確認に必要な図面検討とBIMを用いた審査における課題検討を行った。(2021/10/18)

戸建てとマンションならどちら?:
「家を買いたい!」と思う瞬間、1位は「ライフステージの変化」 理由は?
アールピーネットが、全国の男女500人を対象にどのタイミングで「家を買いたい」と思うかアンケートを実施した。(2021/10/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
列車が来なくとも、「駅」は街のシンボルであり続ける
京阪電鉄中之島線「なにわ橋駅」のコンコースに「アートエリアB1」という、産・学・NPOによる協創コミュニティーがある。ここで11月20日から22年2月27日に「鉄道芸術祭」が開催される。鉄道芸術祭のプレイベントで、筆者が鉄道芸術祭に参加するアーティストに向けて話した、駅の面白さを紹介する。(2021/10/17)

三菱商事発のMCデータプラス、知られざる“ユニコーン級"バーティカルSaaS企業とは
急成長を遂げるSaaS領域において、日々多くのニュースを目にするようになった。freee、Sansanといった上場企業の台頭だけでなく、SmartHRをはじめとする未上場フェーズの企業においても大型資金調達が報じられるなど新興企業の台頭が著しい。その中で異質な"商社発"のバーティカルSaaS企業が存在する。建設現場の労務安全書類作成・管理クラウドサービス「グリーンサイト」を提供するMCデータプラスだ。(2021/10/11)

経験に頼るビジネスを効率化:
ソニーを飛び出して会社設立 SREホールディングス西山和良社長に聞く不動産テックの展望
手続きや各種取引で商習慣や経験に頼ってきた不動産業界を、AIやIT技術を活用したデジタル化により変革しようとしているSREホールディングス。同社の西山和良社長に古い体質が残る同業界を、どのようなデジタル手法を駆使して変えようとしているのか、インタビューした。(2021/10/14)

コロナ禍の事業戦略:
2020年度に“グローバルシェアトップ”パナソニックの次なる換気事業戦略、中国とベトナムに製販一体の新工場稼働
パナソニック エコシステムズは、1928年に換気扇の生産を開始して以降、国内外で換気事業を展開し、2020年度には換気扇の台数ベースでグローバルシェアNo.1に至った。現在はコロナ禍での換気ニーズも後押しし、中国や東南アジアの旺盛な需要に応じるべく、生産拠点を強化するなど、次の100年を見据えた事業戦略を展開している。(2021/10/5)

遺品整理をしていたら現れた“本の亡霊たち”に反響 「切ない」「エモすぎる…」「インターステラーだ」
アートにさえ感じられる見事な跡形が残っていました。(2021/10/2)

住友不、省エネ性能標準化 新築マンションを「ZEH」に
今後設計する全ての分譲マンションについて、エネルギー消費を抑制する住宅「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH、ゼッチ)」にすると発表した。(2021/9/29)

2919人に聞く:
家を建てる時に優先すること 「建物」や「環境」を抑え1位になったのは?
NEXERが運営する「日本トレンドリサーチ」は、きらくハウスと共同で、「家を建てる時の優先度」に関するアンケートを実施した。(2021/9/27)

不動産市場の「今」を知る――アットホームラボ調査レポート(4):
感染拡大から1年半――、コロナ禍がもたらした「不動産仲介市場」の変化を読み解く
日本がコロナ禍に見舞われてから、1年半あまりが経ちました。1回目の緊急事態宣言の際は、転居の延期や取りやめが相次いだことで、不動産仲介の業況も急激に悪化する事態となったものの、今では働き方や暮らし方が変容した形での住まい探しの動きも戻ってきています。そこで今回は、アットホームが2021年8月23日に公表した「地場の不動産仲介業における景況感調査」から、不動産店の経営者層に聞いた2021年4〜6月期の業況について解説していきます。(2021/9/24)

産業動向:
在宅勤務と室内環境に関する意識調査を実施、半数がリビングダイニングで在宅勤務
旭化成建材と快適空間研究所は、2021年1〜2月に在宅勤務を経験した30〜59歳の男女を対象に、在宅勤務と室内環境に関する意識調査を実施した。リサーチの結果によれば、対象者の54.1%が「リビングダイニング」で主に在宅勤務をしていることが判明した。(2021/9/22)

シニアは「扱いづらい」「ITに弱い」はもう古い! “企業を元気にする”成功例
シニア層の求職者が増えている。しかし、企業側がシニア採用に対し「コミュニケーションが難しそう」「ITに弱く、業務が困難なのでは」という懸念を取り払えないでいるケースも多い。そんな中、うまくシニア人材を活用している企業には共通点があった──。(2021/9/16)

製品動向:
複層ガラスと比べて4.8倍の断熱性能とガラス面積の拡大を実現したLIXILの「樹脂窓」
LIXILは、優れた樹脂の設計と押出技術、先進的なリイクル技術を持つ独プロファインと共同で、一般複層ガラスと比較して約4.8倍の断熱性能を備え、フレームをスリム化し、従来品よりもガラスの面積を拡大した樹脂窓「EW」を開発した。(2021/9/16)

オリコン調べ:
満足度の高い不動産仲介 「住友林業ホームサービス」が3部門で1位 理由は?
oricon ME(東京都港区)は、「不動産仲介 売却/購入」についての満足度調査を実施した。(2021/9/6)

太陽光:
東電EPと住友不動産が脱炭素事業で協力、第一弾は「初期費用ゼロ」の太陽光
東京電力エナジーパートナーと住友不動産はが脱炭素に関連した取り組みを共同で企画・実施する協定を締結。プロジェクトの第一弾として、住友不動産が施工する新築戸建住宅に、初期費用ゼロで太陽光発電と蓄電池を導入できるサービスを提供する。(2021/9/3)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「home 5G」がオンラインショップで出荷遅延/おサイフケータイ付き小型スマホ「Jelly 2」
NTTドコモが8月27日にサービスを開始した「home 5G」ですが、オンラインショップでは申し込みが集中した影響で出荷が遅れているようです。急ぎで契約したい人は、ドコモショップなどで申し込むといいかもしれません。(2021/9/2)

他の会社では:
「どこに住んでもいい」トヨタ方式で、郊外の戸建てがステイタスになるか
トヨタ自動車が「社員はどこに住んでもいい」というリモートワーク新制度の実施を発表した。育児や介護のために、会社から離れた場所で勤務することもOKという画期的な改革である。(2021/9/1)

オプテージ、月額330円を割り引く「eo光 × mineoセット割」開始
オプテージが、eo光とmineoのセット割を9月15日から提供する。セット割申請をすると、eo光のネット料金から330円を割り引く。新規で契約する人に加え、既存ユーザーも対象となる。(2021/9/1)

「home 5G HR01」クイックレビュー 固定回線を引けない家庭の“救世主”になるか?
NTTドコモのホームインターネットサービス「home 5G」が始まった。その実像はどのようなものか、簡単ではあるがレポートしてみたい。(2021/8/31)

産業動向:
売れずに困っている空き家を処分「不動産有料引き取りSOS」
EINZは、売却が困難である空き地・空き家を対象とした有料処分サービス「不動産有料引き取りSOS」の提供を2021年7月12日に開始した。同社が不動産を買い取った後、最短3日で処分される。(2021/8/27)

不動産市況:
福岡市の賃貸物件で人気の最寄り駅ランキング、3カテゴリーで「博多」駅が1位
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」における賃貸居住用物件のコーナーで、閲覧数が多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 福岡市編」を公表した。ランキングでは、「総合」「シングル向き物件」「カップル向き物件」のカテゴリーで、「博多」駅がランクインし、単身世帯やカップルに人気なことが判明した。(2021/8/19)

製造業IoT:
5種類のLPWA規格から最適な通信ユニットを選べるIoTデバイス向けシステム
Braveridgeは、ハードウェアユニットシステム「PILEz」のラインアップを拡充し、ELTRES、Sigfoxに対応するLPWA通信ユニットを開発する。ユーザーは従来品と合わせた5種類から環境に最適な通信ユニットを選択できる。(2021/8/13)

“いま”が分かるビジネス塾:
マンションで充電は難しいのに、「EV」は普及するのか
EUがガソリン車の新車販売を2035年までに禁止する方針を打ち出したことで、各社はEVシフトの前倒しを進めている。充電設備の不足が懸念されている日本で、EVは普及するのだろうか。マンションで充電することは難しいのに……。(2021/8/3)

新構法:
戸建て一般流通材で非住宅の大スパンを実現、単価を4割削減する竹中工務店の新木架構システム
竹中工務店は、戸建て住宅用の一般流通材を用いて、非住宅の大スパンを可能にする木加構システム「ダブルティンバー」を開発した。ダブルティンバーは、特殊技術を必要としないため、戸建て住宅の協力会社でも施工することが可能で、小中断面集成材のみで構成することにより、構造部材を国産地域材100%とすることが実現する。(2021/7/30)

大東建託調べ:
東海エリアの「住みここちランキング2021」発表 ランキング上位を占めた県は?
大東建託は、東海エリアに住む成人男女累計6万2618人の回答を集計し、住みここちランキングを作成した。(2021/7/28)

「薬飲まされた」とLINEでSOS 密室の覚醒剤死事件 証拠どう評価
豪邸に暮らす男は、40歳以上年下の女性に覚醒剤入りの酒を飲ませ、死に至らしめたのか。こんな点が争われた裁判員裁判の判決が7月20日、東京地裁で言い渡される。被害女性は友人にLINEでメッセージを送っていたが、被告の男は「女性が自分で覚醒剤を摂取した」と無罪を主張している。目撃者はおらず、間接証拠をどう評価するかがポイントになる。(2021/7/20)

電子ブックレット(BUILT):
コロナ禍で戸建てと分譲マンションの市場はどう変化したか?など「住宅ビジネスフェア/非住宅 建築フェア/マンションビジネス総合展」講演まとめVol.2
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回のブックレットは、住宅・建築業界向け最新の資機材やサービスが集結した「住宅ビジネスフェア/非住宅 建築フェア/マンションビジネス総合展」の会期中に、注目を集めた講演のまとめです。(2021/7/19)

マンション建て替えフォーラム:
マンション再生の円滑化に向けて──法令動向を読み解く
戦後高度成長期に供給された多くの集合住宅が老朽化し、各地でさまざまな問題を引き起こしている。「高経年マンション」と呼ばれる老朽マンションの再生は、社会課題となり、法制度の整備や民間事業者による建て替えなど、さまざまな取り組みが活発化している。2021年6月4日に開催された「マンション建て替えフォーラム」は、各当事者が多様な取り組みについて紹介するオンラインセミナー。その中で、国土交通省 宿本尚吾氏の基調講演を採り上げる。(2021/7/5)

【バーティカルSaaS】スパイダープラス 元断熱工事の建設業者が産み出した業界トップの建設業SaaS
かつて3Kと呼ばれた建設業の働き方をデジタルで変革しつつある企業がある。建築図面・現場施工の管理アプリ「SPIDER PLUS」を提供するスパイダープラスだ。「生産性の低さは下から数えた方が早い」と言われてきた建設業界に、スパイダープラスはいかにしてDXの風穴を開けることができたのか。(2021/6/29)

リノベ:
パナソニック ホームズが既存住宅の買い取り再販事業の専任部署を新設
パナソニック ホームズは、同社グループ全体で成長戦略の1つとして「オーナーを中心とした既存住宅ストック事業の強化」を掲げており、2020年にリフォーム部門と不動産部門を再編し、ストック事業部を設立した。また、ストック事業のさらなる成長を目指し、新たな事業の柱として買い取り再販事業の専任部署「住宅流通推進センター」を子会社のパナソニック ホームズ不動産内に新設した。住宅流通推進センターの買い取り再販事業では2030年までに売上350億円の達成を目標に掲げている。(2021/6/28)

場所によっては2倍以上…東京都心「局地バブル」の理由
 東京都心や城南、湾岸エリアなどでは、ここ8年ほどマンションの値上がりが続いてきた。場所によっては2倍以上だ。(2021/6/25)

10月から発売予定:
業界初! YKKが玄関ドア用「顔認証キー」開発 非接触ニーズ狙う
YKKが業界初となる戸建て玄関ドア用の「顔認証キー」を開発した。非接触ニーズや住宅IoT化に対応する狙いがあるという。気になる防犯面や工夫を見ていきたい。(2021/6/23)

危険な“風景”:
現在はテレワーク特需だが、コロナ後の住宅市場はどうなる
東京都心とその周辺では住宅が良く売れている。特に新築の戸建てと中古マンションの動きがいい。価格も上がり気味ではあるが、上昇幅はそれほどでもない。バブル的な値上がりではないようにうかがえる。(2021/6/10)

製造業がサービス業となる日:
LIXILがスマートホームサービス「Life Assist」を刷新、月額使用料が不要に
LIXILは、住宅設備機器・建材や家電などとの連携によりスマートホームを実現するIoTホームLink「Life Assist 2」を発表。中核ハードウェアとなるホームデバイスを購入すれば月額使用料なしで利用できるなど導入のハードルを下げるとともに、スマートフォンアプリの使い勝手を大幅に向上している。(2021/6/10)

太陽光:
太陽光+蓄電池を初期費用0円で、東京ガスが戸建住宅向け新サービス
東京ガスは2021年5月27日、戸建住宅に太陽光発電と蓄電池を提供する第三者所有モデルサービス「あんしんWでんち」を開始すると発表した。(2021/6/3)

産業動向:
梅田駅まで60分以内で、中古マンション価格相場が安い駅ランキングの1位は「丸山」駅
リクルート住まいカンパニーは、不動産情報サイト「SUUMO」で、「梅田」駅まで電車で60分圏内の駅で付近の中古マンション価格相場が安い駅を調査した。調査結果によれば、最も安かったのは兵庫県神戸市に位置する神戸電鉄有馬線「丸山」駅だった。(2021/5/31)

産業動向:
中高年層の住み替えなどに関する調査、66%が住み替え時に資産価値を意識
三井不動産リアルティは、インターネット上で、2015年4月1日以降に不動産を購入あるいは売却した45歳以上の1851人を対象に「中高年層の住み替えなどに関する調査」を実施した。リサーチの結果によれば、対象者の65.9%は住み替え時に物件の資産価値を意識していることが判明した。(2021/5/27)

はなわ、佐賀から関東移住の新居ルームツアーに反響 “ばぁば”の同居も決まりファン安堵
佐賀県を離れるはなわファミリー。(2021/5/26)

ZEH:
2020年度の新築戸建ZEH比率が90%超えに、積水ハウス
積水ハウスは、2020年度の新築戸建住宅におけるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の比率が91%になったことを発表した。(2021/5/26)

通信品質やエリアカバーは考慮なし:
MNOの料金は下がる 課題はMVNOの料金? 総務省が2020年度「内外価格差調査」の結果を公開
総務省が令和2年度(2020年度)の「電気通信サービスに係る内外価格差調査」の結果を公表した。東京(日本)のMNOの通信料金は下がってきたことは分かるが、調査対象の都市における平均賃金、通信品質やエリアカバーの差は考慮されていない。(2021/5/25)

タイムアウト東京のオススメ:
ウェス・アンダーソンの代表作に登場したあの家がレンタル可能に
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2021/5/25)

産業動向:
一戸建ての室温に関する意識調査、一戸建てに住む人の80%が夏と冬の室温に不満
ヒノキヤグループは、全国の一戸建てに住む20代から40代の500人を対象に、インターネット上で、室温に関する調査を行った。調査結果によれば、一戸建てに住む人の約80%が、夏と冬の室温に「不安・心配」や「不満・ストレス」を感じていることが判明した。(2021/5/24)

産業動向:
山手線沿線で中古マンション価格相場が安い駅ランキング、リクルート住まいカンパニー
リクルート住まいカンパニーは、不動産情報サイト「SUUMO」における山手線沿線にある中古マンションのコーナーで価格相場の調査を2020年9〜11月に行い、リサーチの結果を「山手線沿線、中古マンション価格相場が安い駅ランキング 2021年版」にまとめた。今回のランキングでは、「シングル向け」と「カップル・ファミリー向け」の両カテゴリーで、トップ4に、「日暮里」駅、「田端」駅、「鶯谷」駅、「西日暮里」駅がランクインした。(2021/5/20)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
足りないのは半導体だけじゃない、鉄鋼も樹脂も木材もコンテナも足りない
2021年の製造業は、部品と材料の供給不足と値上がりに悩まされそうです。(2021/5/18)

ファシリティマネジメント フォーラム 2021:
コロナ禍だからこそ、オフィスやニューノーマル対応など新たな“FM戦略”を
コロナ禍によって、テレワークの普及や働く場所の在り方といった社会基盤に変革が起きている。しかし、社会変化に対して、PDCAサイクルで柔軟な対応力を備えるファシリティマネジメント(FM)を活用することで、より良い働く環境や持続可能な開発目標を実現し、ビルやオフィスの資産価値を向上させる機会にもなり得るという。(2021/5/17)

製品動向:
パナソニックが大型郵便物を投函可能な小包ポストを発売、盗難に配慮した独自の設計
パナソニックは、小包ポスト「Pakemo(パケモ)」とPakemo専用のエントランスポール「Archi FrameJタイプ」を2021年6月1日に発売する。(2021/5/14)

若者たちの間で評判:
ラピュタ感がすごい! 滋賀の山中にそびえる「謎の廃墟」、正体は?
琵琶湖の北東部、滋賀県長浜市の山中に、古代遺跡を思わせる謎めいた建造物がそびえ立っている。草木に覆われ朽ちていく風情がコスプレイヤーの若者たちの間で評判を呼び、隠れた人気スポットとなっている(2021/5/12)

プロジェクト:
再エネを活用する新街区「船橋グランオアシス」完成
大和ハウス工業の大規模複合開発プロジェクト「船橋グランオアシス」が、2021年3月31日に完成。総戸数861戸の分譲マンション・賃貸住宅・戸建分譲住宅および商業施設から成る街区である。街区内の住居や施設で再生可能エネルギーを活用していく。(2021/5/10)

withコロナ:
ニューノーマルに対応したバーチャルモデルハウスを公開、三菱地所ホーム
三菱地所ホームは、コロナ禍によって変化した暮らし方と住まいへのニーズに応えるバーチャルモデルハウス「風通しの良い家」を2021年4月27日に同社のホームページ上で公開した。風通しの良い家は、働き方改革で注目されるフリーアドレスの考え方を取り入れた戸建て住宅で、ゾーニングの工夫により、快適に仕事や家事が行いやすい居室空間だ。(2021/5/6)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。