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「番号ポータビリティ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「番号ポータビリティ」に関する情報が集まったページです。

定期契約プランも提供終了の方向:
NTTドコモが「解約金留保」を2021年秋をめどに廃止 MNP促進に向けて
総務省の会合において、NTTドコモが解約金を保留する仕組みを撤廃することを表明した。同時期に、定期契約プランの新規受け付けも終了する方針だという。(2021/4/16)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省がeSIMを2021年夏までに義務化――eSIMは乗り換えを促進するための特効薬ではない
総務省でMNPを促進する施策を検討する会議が、2021年夏をめどに「eSIM」の導入を行う方向の報告書案をまとめた。しかし、eSIMを導入するだけでMNPは活性化するのだろうか。(2021/4/10)

楽天モバイル、4月8日から「Rakuten UN-LIMIT VI」の3カ月無料キャンペーン
楽天モバイルが、4月8日から料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を3カ月間無料とするキャンペーンを実施する。Rakuten UN-LIMIT VIに新規またはMNPで契約した人、MVNOサービスの楽天モバイル(ドコモ回線とau回線)からプランを変更した人が対象。過去に1年間無料のキャンペーンが適用された人は対象外。(2021/4/8)

ドコモ「ahamo」で臨時メンテナンス 4月6日21時半から
NTTドコモは、4月6日21時30分〜4月7日9時に「ahamo」のWebサイトで臨時メンテナンスを実施。メンテナンス中は新規契約/MNP、プラン変更といった手続きができなくなる。(2021/4/6)

ドコモ、ahamoのMNP転入手続き受付を再開
NTTドコモがスマートフォン向け新料金プラン「ahamo」のMNP転入手続きの受け付けを再開したと発表。29日から受け付けを停止していた。(2021/3/30)

ドコモの「ahamo」がMNP新規契約の受け付けを再開 配送時期の遅延は解消せず
NTTドコモが、一時的に見合わせていた「ahamo(アハモ)」のMNPによる新規契約の受け付けを再開した。ただし、SIMカードや端末の配送に遅延が生じる可能性については解消しきれていない。(2021/3/30)

ahamo、事前エントリー254万人 申込み殺到でMNP受付停止
NTTドコモは3月26日からサービスを開始した新料金プラン「ahamo」について、「想定を上回るお申し込み」により、他キャリアからの乗り換え(MNP)を停止した。現時点では申込み再開のめどはたっていない。(2021/3/29)

ドコモの「ahamo」、申し込み集中で配送に遅れ 4月中旬以降の手続き求める
NTTドコモが「ahamo」について、想定以上の申し込みがあり、SIMカードや端末の配送に遅れが出ていると発表。MNP転入手続きの受け付けも停止した。(2021/3/29)

ドコモの「ahamo」に申し込みが集中 配送の遅延が発生 MNP受付も一時停止中
NTTドコモが3月27日から提供を開始した「ahamo(アハモ)」に申し込みが集中している。その影響で、SIMカードや端末の発送に遅延が生じる可能性がある他、3月29日9時現在においてMNPによる新規契約の受け付けも一時的に中止している。【追記】(2021/3/29)

「nuroモバイル」ほかソニーネットワークのモバイルサービスがMNP転出を無料に
ソニーネットワークコミュニケーションズは、4月以降に各種モバイルサービスのMNP転出を無料に。対象は「nuroモバイル」「PLAY SIM」「MILEAGE SIM」「So-net モバイル LTE」。(2021/3/24)

ドコモがWebでの「回線解約」を受け付け開始 dアカウントが必要
NTTドコモが、My docomo(Web)において携帯電話回線の解約と、即時解約を伴うMNP転出の手続きを受け付け始めた。契約状況によっては従来通りドコモショップでの手続きが必要な場合もあるので注意しよう。(2021/3/24)

mineo、4月1日以降にMNP転出手数料を一律無料へ
mineoは、4月1日以降にMNP転出した場合の手数料を一律無料にすると発表。MNP予約番号を3月31日までに発行した場合でも、MNP転出(回線切替)が4月1日以降なら無料になる。(2021/3/18)

IIJmio、MNP転出手数料を無料に 4月1日から
IIJは、3月16日にMNP転出手数料の改定を発表。「IIJmioモバイルサービス」「IIJmioモバイルプラスサービス」のMNP転出手数料を4月1日から無料とする。(2021/3/16)

石川温のスマホ業界新聞:
ahamo、povo、LINEMOにキャリアメールは必要か――サービス設計思想に総務省がダメ出しするのはアリなのか
総務省の「スイッチング円滑化タスクフォース」において、MNPを活性化する方向案が示された。キャリアメールの持ち運びをMNOのオンライン専用プラン(ブランド)にも対応させようとしているのだが、総務省がそこまで「口出し」すのはアリなのだろうか……?(2021/3/5)

キャリアの乗り換えは増えるのか? 総務省がMNP円滑化の「方向性案」を提示
総務省が「スイッチング円滑化タスクフォース」において、MNPの利用を促進するための「方向性案」を示した。基本的には会合の過程で出した「論点案」と同じ内容で、eSIMの推進やキャリアメールの持ち運びなど4項目の取り組みが盛り込まれているが、実施時期のめどが新たに示された。(2021/2/27)

現在は解除済み:
ドコモとauが解約/MNP転出案内サイトに「検索除外」の措置 総務省が指摘
NTTドコモとau(KDDIと沖縄セルラー電話)が、解約やMNP転出に関する手続きを案内するWebサイトに対して、Web検索されないようにするための措置を講じていたことが判明した。総務省からの指摘に前後する形で、両社は共に措置を解除している。(2021/2/26)

ソフトバンク、Xiaomiの5Gスマホ「Redmi Note 9T」を2月26日発売 MNPなら1円
ソフトバンクは、5G対応のXiaomi製スマートフォン「Redmi Note 9T」を2月26日に国内独占発売する。直営店やソフトバンクオンラインショップでの販売価格は1万9637円(税別)。(2021/2/18)

ソフトバンク、3月17日から各種手数料を無料に LINEMOはSIM再発行も無料に
ソフトバンクは、2021年3月17日から各種手数料を無料にする。無料になるのは、契約事務手数料(3000円)、MNP転出手数料(3000円)、契約解除料(9500円)。ソフトバンクのブランド間乗り換えにかかわる手数料は、オンラインと店舗どちらも無料とする。(2021/2/18)

SIMロックは「原則禁止」 キャリアメールは「転出元管理」で持ち運び――総務省がMNP活性化に向けた「論点案」を提示
総務省が、MNPの円滑化に向けたタスクフォースの第4回会合を開催した。会合では、eSIMカードに関して構成員(有識者)に説明するヒアリングが行われた他、同省による論点の整理案が示された。この記事では、同省が提示した論点整理案を中心に解説する。(2021/1/28)

auとUQ mobile、MNP転出手数料を4月から撤廃
auとUQ mobileから他事業者へ乗り替える際の手数料を4月1日に撤廃する。店頭、オンライン窓口、お客さまセンター窓口の全てが対象。同社は2021年2月以降、auとUQ mobileの移行にかかわる各種手数料も撤廃する予定。(2021/1/12)

KDDI、MNP転出手数料3000円を廃止へ
KDDIが、au、UQ mobileから電話番号はそのままで他社の通信事業者に乗り換える際の手数料(MNP転出手数料)3000円を4月1日に無料化する。(2021/1/12)

総務省が改正「MNPガイドライン」を公表 手数料無料、引き止め行為の禁止など
総務省が12月18日、改正した「携帯電話・PHSの番号ポータビリティの実施に関するガイドライン」を公表した。MNPの手続きにかかる手数料については無料とするが、対面や電話で手続きをする場合は、税別で1000円以下とする。転出元の事業者は、MNPの手続きをするユーザーに対して、一切の引き止め行為を行わないよう規定している。(2020/12/18)

ドコモがMNP手数料を廃止 全チャネルで2021年4月1日から ahamoへの変更は「簡易な手続き」でOKに
総務省のガイドライン改定に先立って、NTTドコモが2021年4月1日からMNPにかかる手数料を撤廃することを発表した。ガイドラインが想定しているWebでの撤廃だけではなく、店頭や電話での手続き時も手数料を取らないこととする。(2020/12/18)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省でeSIM導入に向けた4社ヒアリングを開催――楽天モバイル「すべての周波数に対応せよ」に違和感
携帯電話事業者の移動(MNP)を円滑化するための方策を検討する「スイッチング円滑化タスクフォース」の第2回会合が開催された。端末に内蔵する「eSIM」について、MNO4社からのヒアリングが行われたが、楽天モバイルの主張に違和感を覚える部分があった。(2020/12/18)

ドコモが新料金プラン「ahamo」発表 月額2980円で20GB+5分かけ放題
NTTドコモが12月3日、新料金プラン「ahamo(アハモ)」を発表。2021年3月から提供する。月額2980円で20GBまでのデータ通信が利用でき、超過後は1Mbpsで利用できる。音声通話は5分かけ放題。ドコモユーザーならMNPなしで移行できる。【更新】(2020/12/3)

「MNP」での乗り換えが47.4%、契約先トップは楽天モバイル――MMD研究所がコロナ禍の携帯電話の「乗り換え」実態を調査
MMD研究所が、コロナ禍における通信サービスの流動性の調査を目的とした「2020年通信乗り換えに関する実態調査」の結果を発表した。新規契約または乗り換えをしたユーザーは10.5%で、契約先のトップは「楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT)」となった。(2020/12/3)

ゲオストア、UQ mobileのMNP契約でiPhone 8(中古)を1円で販売
UQ mobileを販売しているゲオストアが、MNPでUQ mobileに申し込むと、格安で中古iPhoneを販売する施策を実施している。iPhone 8(中古)は1円、iPhone XR(中古)は550円(×36回)とする。オンライン限定の施策となる。(2020/11/27)

eSIM開放やキャリアメール持ち運びの課題は? 総務省が「スイッチング円滑化タスクフォース」で論点整理
総務省が第1回「スイッチング円滑化タスクフォース」を11月26日に開催した。主な検討事項は、eSIMの促進、SIMロック解除の一層の推進、キャリアメールの持ち運びに向けた検討、MNP手続きのさらなる円滑化に向けた検討など。eSIMの提供は、セキュリティ上の懸念があるとキャリアから意見が挙がっている。(2020/11/27)

goo Simseller、11月27日に「AQUOS sense4」発売 セール適用で1万2000円〜に
NTTレゾナントは、11月27日にECサイト「goo Simseller」で「AQUOS sense4」を販売開始。本店では12月23日までセール価格で販売し、MNPやオプション加入の条件を満たすと1万2000円(税別)で購入できる。(2020/11/20)

ドコモが「iPhone 12 mini」「iPhone 12 Pro Max」のオンラインショップ価格を公表 MNP時のみ割引あり
NTTドコモが、11月13日に発売する「iPhone 12 mini」「iPhone 12 Pro Max」のオンラインショップにおける価格を公開した。先行して発売となった「iPhone 12」「iPhone 12 Pro」と同様に、MNP契約時のみ「5G WELCOME割」を適用可能で、2万2000円(税込み)引きとなる。(2020/11/6)

au Online Shopにおける「iPhone 12 mini」「iPhone 12 Pro Max」の価格が発表される 新規/MNP契約なら割引も
KDDIが、直営オンラインショップにおける「iPhone 12 mini」「iPhone 12 Pro Max」の販売価格を公表した。新規契約やMNP契約をすると、端末代金の割り引きを受けられる。機種変更の場合も、au PAY残高へのキャッシュバックを受けられる。(2020/11/5)

楽天モバイル、MNP転出手数料0円に 本人確認にAIによるeKYC導入
楽天モバイルが携帯電話の契約やMNP転出の手数料の無料化を発表した。本人確認にはAIによるeKYCを導入し、回線の即日開通を実現する。(2020/11/4)

楽天モバイルが契約事務手数料とMNP転出手数料を撤廃 「eKYC」による本人確認による契約も可能に
楽天モバイルが契約事務手数料とMNP転出手数料を撤廃した。これにより、契約に伴う各種手数料は原則として廃止されることになる。合わせて、eKYC(電子的方法による本人確認)による新規契約にも対応することになった。(2020/11/4)

楽天モバイル「ZERO宣言」 契約やMNPなど各種手数料を無料に
楽天モバイルは11月4日、契約事務手数料やMNP転出手数料など各種手数料を無料にすると発表した。「ZERO宣言」とうたい、「携帯キャリアの常識をくつがえす取り組み」だとしている。(2020/11/4)

パブリックコメントを募集:
総務省が「MNPガイドライン」の改定案を公開 転出手数料の原則無料化や引き留め禁止を盛り込む
総務省が「アクション・プラン」で盛り込んでいた、MNP(携帯電話・PHS番号ポータビリティ)制度のガイドライン改定に動き始めた。11月3日から、改定案に対するパブリックコメントを受け付ける。(2020/11/2)

高橋社長、auの値下げは「今のところ考えていない」 UQの新プランは「国際水準に遜色ない」
KDDIが10月30日に開催した決算説明会で、高橋誠社長が政府の値下げ要請やマルチブランドの考え方について、あらためて説明した。auブランドでは5Gを追求し、安価な料金はUQ mobileで対応する。MNP手数料の無料化についても対応する方針を示した。(2020/10/30)

ワイモバイル、月20GB・4480円の新プラン 12月下旬に提供 MNP転出手数料は撤廃
ソフトバンクが、ワイモバイルのスマートフォン向け新料金プラン「シンプル20」を発表。月間データ容量は20GBで、基本料金は4480円(税別)。12月下旬から提供する。(2020/10/28)

ソフトバンクがY!mobile向けに20GBの新プランを提供、来春にMNP手数料を完全撤廃
ソフトバンクが、Y!mobile向けの新料金プラン「シンプル20」を12月下旬以降に提供する。月額4480円で20GBまでの高速データ通信を利用できる。あわせて、2021年春にMNP手数料を撤廃することも発表した。(2020/10/28)

携帯料金値下げ、総務省が行動計画 MNP手数料の無料化やeSIM活用など
総務省が携帯料金引き下げなどの政策をまとめたアクションプランを発表。MNP手数料の無料化やeSIMの活用などによって、市場の公正な競争を後押しする。(2020/10/27)

「利用者理解」「多様なサービス」「MNPの簡素化」が柱――総務省が「アクション・プラン」を策定 公正競争環境の整備を進める方針
総務省が「モバイル市場の公正な競争環境の整備に向けたアクション・プラン」を公表。今後の携帯電話市場における“公正な”競争環境を整備すべく取る行動を具体的にまとめている。柱は「利用者理解」「多様なサービス」「MNPの簡素化」だ。(2020/10/27)

au Online Shop お得割に「iPhone 12/12 Pro」追加 MNPなら2万2000円引き
KDDIは、オンラインショップ向け施策「au Online Shop お得割」の対象機種に「iPhone 12」と「iPhone 12 Pro」を追加した。iPhone 12とiPhone 12 Proともに、全容量で、新規契約だと1万1000円を、MNPだと2万2000円を割り引く。「かえトクプログラム」と併用できる。(2020/10/19)

ドコモが「iPhone 12/12 Pro」の価格を発表 10万1376円/12万96円(税込み)から
ドコモが「iPhone 12」と「iPhone 12 Pro」の価格を発表。2機種とも「スマホおかえしプログラム」の対象。MNPだと「5G WELCOME割」として2万2000円が割り引かれる。(2020/10/16)

PR:「IIJmio」なら1980円で「moto e6s」が手に入る! MNPで最大1万5000円キャッシュバックも
IIJmioで大盤振る舞いといえるキャンペーンを実施している。10分間の通話定額や「ファミリーシェアプラン」を大幅に割り引き、通話をお得に利用できる。MNP向けにキャッシュバックや端末の特価販売も行っている。【10月1日10時更新】(2020/8/24)

auオンラインショップで「Galaxy Z Flip」と「Xperia 8」の割引増額
KDDIが、auオンラインショップで購入した端末代金を割り引く「au Online Shop お得割」の割引対象や割引額を変更。「Galaxy Z Flip SCV47」は新規契約とMNPも対象に。「Xperia 8 SOV42」については、割引額を1万6500円から2万2000円に増額した。(2020/8/14)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省がMNP手数料撤廃と頭金の名称変更に着手――なぜ、継続利用者がMNP手数料を負担しないといけないのか
総務省が、携帯電話のMNP時の手数料の撤廃と、携帯電話販売店における「頭金」の名称変更を検討していることが報じられた。「頭金」の名称変更は首肯できるのだが、MNPの手数料無料化は、MNPの活性化策としては筋が悪いように思える。(2020/7/31)

ソフトバンクの「3G買い替えキャンペーン」、機種代金が最大12万1680円割引に
ソフトバンクは、7月15日に「3G買い替えキャンペーン」を実施。3G機種から指定の機種へ機種変更/MNPを行うと、端末の販売価格から最大12万1680円を割り引く。(2020/7/15)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省・有識者会議で「MNP」と「頭金」が槍玉に――MNPは「移転先」だけで手続きできるようにすべき
総務省の有識者会議「競争ルールの検証に関するワーキンググループ(WG)」において、MNP制度と店頭での「頭金」が話題に登った。海外では、MNPは転出先事業者で手続きをするだけで終わる「ワンストップ式」を採用する国もあるが、日本ではどうなるだろうか。(2020/7/3)

ドコモが「U15はじめてスマホ割」を中止 「事業法に抵触するため」
NTTドコモは6月30日、「U15はじめてスマホ割」の中止を発表した。新規契約やMNPでドコモを契約した15歳以下のユーザーを対象に、月額料金を12カ月にわたり1000円割り引く施策。理由は電気通信事業法に抵触するため。(2020/6/30)

ドコモが「U15はじめてスマホ割」提供 新規契約で最大1500円×12カ月割引
NTTドコモが、15歳以下のユーザーを対象に月額料金を割り引く「U15はじめてスマホ割」を7月1日から提供する。対象となるのは新規契約やMNPでドコモを契約したユーザー。割引額はプランによって異なる。(2020/6/26)

楽天モバイルの先行申し込み、MVNOやMNPのユーザーも対象に
楽天モバイルのMVNOユーザーや、MNP契約のユーザーも、楽天モバイルのMNOサービスに先行申し込みが3月12日から可能になる。多くのユーザーから要望があったという。Rakuten UN-LIMITは、楽天エリア内ならデータ通信が使い放題となり、au回線では2GBまで利用できる。(2020/3/12)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。