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「住宅」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「住宅」に関する情報が集まったページです。

“住める芸術品”「三鷹天命反転住宅」が存続のためクラウドファンディング コロナ禍で修繕計画が進まず
美術家・建築家の荒川修作氏とマドリン・ギンズ氏が手がけた「死なないための住宅」。(2021/9/17)

ハウスガード、賃貸オーナー向け保険の更新がスマホで
少額短期保険ハウスガードは、入居者向けの保険加入・更新手続きに続き、賃貸住宅のオーナー向け保険「オーナーズガード(賃貸住宅経営あんしん補償保険)」でも、10月満期契約分から契約更新手続きがスマートフォンで可能とした。(2021/9/17)

不動産市況:
住宅リフォーム市場を調査、2021年の市場規模を6.7兆円と予測
矢野経済研究所は、住宅リフォーム関連事業者を対象に、国内住宅リフォーム市場の動向について調査し、リサーチの結果を発表した。その結果を基に、同社は、2021年の住宅リフォーム市場規模を前年比3.3%増の6.7兆円と予測した。(2021/9/17)

製品動向:
防火設備仕様の住宅ガレージドア「フラムヴェスタ」発売
文化シャッターは、同社の住宅用オーバースライディングドア「フラムヴェスタ」を首都圏エリアで先行発売している。車2台分、最大間口6メートルの防火設備仕様のガレージ商品。スマートフォンで屋内外から開閉できる。(2021/9/15)

僕たちのKaggle挑戦記:
「無料のKaggle公式講座×コンペ初参戦」で機械学習を始めよう
Kaggle公式講座の内容がなかなか良かったです。これに沿って、Titanicコンペを卒業して、住宅価格コンペに参戦することで、自分自身の機械学習実践スキルの成長が実感できました。その体験を共有します。(2021/9/13)

首都圏限定で提供開始:
クックパッドとパナソニックが協業、単身者向け賃貸に「料理が楽しめるキッチン」を提供
クックパッドとパナソニックは9月9日、「料理を楽しめるキッチン空間」を備える単身者向け賃貸住宅リノベーションプランの提供を開始した。L型キッチンとII型キッチンの2プランを用意している。(2021/9/9)

中国の不動産市場、過熱抑制策で「バブル崩壊」か
 中国の不動産市場は、政府の過熱抑制策を受けて調整局面に入った。政府は昨年夏頃から不動産企業の過剰投資・過剰債務、住宅価格の高騰を警戒し、住宅ローン総量規制や住宅購入規制、不動産企業の資金調達条件の厳格化などの対策を講じてきた。この結果、住宅の売れ行きは本年春頃に鈍化し始め、夏には落ち込みが鮮明となった。不動産企業による値下げの動きも増えている。一部では、政府の抑制策が不動産バブルの崩壊を招くという見方もある。しかし以下の3点を背景に、今のところ、不動産価格の急落や不動産開発投資の急減といった深刻な調整が起こる状況にはないと考えられる。(日本総合研究所調査部主任研究員 関辰一)(2021/9/9)

太陽光:
ハンファが住宅用太陽光の新パッケージ、パネルごとの最適化で影のかかる狭小屋根も対応
ハンファQセルズジャパンが、住宅用太陽光発電システム「Q.SUPREME」(キュー・シュープリーム)を2021年11月20日から販売すると発表。日本市場で初のMLPE(Module Level Power Electronics)技術を搭載した住宅用太陽光発電システムだという。(2021/9/8)

太陽光:
過積載率250%に対応の太陽光パワコン、ソーラーエッジがMLPEにも対応の新製品
ソーラーエッジが住宅用および産業用太陽光発電に対応する出力5.5kWの単相パワーコンディショナーの新製品を発表。日本市場向けの専用設計モデルだ。(2021/9/7)

太陽光:
埼玉県が住宅用太陽光パネルを無償回収、リサイクルの実証事業に活用
埼玉県は不要になった住宅用太陽光パネルの無償回収を実施。環境省が実施する太陽光パネルのリユース・リサイクル実証に利用するためのもので、住宅用太陽光発電ユーザーや、解体・撤去工事業者に協力を呼びかけている。募集期間は2021年12月まで。(2021/9/6)

「年1万時間の業務削減」自社AIで成し遂げたオープンハウス カギは住宅チラシの自動作成 キーパーソンに聞く舞台裏
住宅チラシの作成をAIで自動化し、年1万1250時間分の作業を削減したオープンハウス。AIで効率化した住宅チラシ作りの裏側はどうなっているのか。開発のキーパーソンや現場の営業マンに聞く。(2021/9/6)

住宅から交通……「丸ごと日本」街づくり 海外で人気
街づくりでも人気の「ジャパンクオリティー」。インフラ輸出の一環として、日本企業が海外で住宅や商業施設から公共交通まで、都市開発をパッケージで進める事業が好調だ。(2021/9/3)

太陽光:
東電EPと住友不動産が脱炭素事業で協力、第一弾は「初期費用ゼロ」の太陽光
東京電力エナジーパートナーと住友不動産はが脱炭素に関連した取り組みを共同で企画・実施する協定を締結。プロジェクトの第一弾として、住友不動産が施工する新築戸建住宅に、初期費用ゼロで太陽光発電と蓄電池を導入できるサービスを提供する。(2021/9/3)

産業動向:
NEXCO中日本が賃貸住宅市場に初参入、新ブランド「NC STYLE」を展開
NEXCO中日本は、賃貸住宅事業を新たに立ち上げ、第一弾で愛知県豊川市に新ブランド「「NC STYLE」の名を冠し、社宅跡地を活用した賃貸住宅を新設した。(2021/8/30)

製品動向:
クラッソーネと南知多町が空き家解体促進に関する連携協定を締結
愛知県知多郡南知多町は、町内の安全性向上や魅力のアップを目的に、クラッソーネと「空き家除却(解体)促進に関する連携協定」を締結した。今後、総務省統計局の「平成30年住宅・土地統計調査」で発見された1100戸の空き家を対象に、クラッソーネが運営する解体工事の一括見積もりWebサービス「くらそうね」を紹介し、空き家の解体を促す。(2021/8/27)

偏愛ワード数は11個:
#サウナ、#コストコ LIFULLがこだわり型の賃貸検索「#偏愛検索」サービスの提供を開始
LIFULLは不動産・住宅情報サイト「LIFULL HOME'S」で、こだわりを持った理想の住まい検索ができる機能「#偏愛検索」サービスの提供を開始した。どのようなサービスなのだろうか?(2021/8/26)

家の中でも「抗菌・非接触」が主流に パナソニックが洗面台の新製品
新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、住宅の水回りの衛生面への意識が高まっている。(2021/8/25)

太陽光:
パズルのように置ける「黒い太陽光パネル」、シャープが住宅用の新製品
シャープが住宅用太陽電池モジュールのフラッグシップモデル「BLACKSOLAR ZERO」シリーズの新製品を発表。2021年10月中旬から販売する。(2021/8/23)

資産形成と住まいに関する調査:
世帯年収1000万円以上の家庭 「老後・教育・住宅資金」として準備している金額はいくら?
GA technologiesは「資産形成と住まいの意識」についてアンケート調査を実施した。人生最大資金ともいわれる老後・教育・住宅資金。世帯年収1000万円以上の家庭が準備している金額はいくらだったのだろうか?(2021/8/21)

「環境と共生」住宅を九大院生が設計 来年2月完成
脱炭素が世界的な潮流になる中、建設業界でも住宅のエネルギー消費が少なく、二酸化炭素排出を減らす視点が求められている。若い世代のアイデアを生かし、持続可能な建築のあり方を提案する。(一居真由子)(2021/8/18)

インフィニオン 650V TRENCHSTOP 5 WR6:
汚染に強いパッケージを採用した650V IGBT
インフィニオン テクノロジーズは、汚染に強いTO-247-3-HCCパッケージのディスクリートIGBT「650V TRENCHSTOP 5 WR6」ファミリーを発表した。住宅や商業用空調システム、溶接アプリケーションの力率改善に適する。(2021/8/18)

プロジェクト:
三河島駅前北地区の再開発が始動、約1.5haに住宅・商業・業務・体育館の一体の街づくり
三井不動産レジデンシャル、野村不動産、三菱地所レジデンスが東京都荒川区西日暮里一丁目で計画中の再開発プロジェクトが本格始動する。三河島駅前の立地を生かし、住宅・商業・業務・体育館が一体となったミクストユースの街づくりを行い、同地で懸念されていた土地の有効活用や防災面の強化、道路環境の整備なども行う。(2021/8/16)

住信SBIネット銀行、住宅ローン取り扱い額 7兆円突破
 住信SBIネット銀行は8月6日、住宅ローン取り扱い額が7兆円を突破したと発表した。2007年9月の営業開始から13年10カ月での突破となる。(2021/8/10)

山岳トンネル工事:
東急建設らが現場の低周波音に有効な軽量防音パネルを開発、約10db以上の遮音効果
東急建設は、旭機工や松陽産業と共同で、加圧膜を利用した軽量な防音パネル「(仮称)低周波音用・軽量防音パネル」を開発した。同社は現在、トンネル発破掘削工事の防音扉や防音シェルター、住宅に近接するシールドトンネル工事現場(泥水処理用の振動ふるいの防音ハウス)、建設現場と工場に設置された発電機の防音対策などで、低周波音用・軽量防音パネルの導入実績を増やしつつ、都市部で発生するさまざまな騒音対策への活用も視野に展開している。(2021/8/3)

産業動向:
注文住宅の購入に関する調査、43%がアフターサービスに24時間対応の相談を要望
赤鹿地所は、兵庫県に住む20代〜50代の住宅購入経験者・購入検討者1032人を対象に、インターネット上で、「注文住宅の購入」に関するアンケート調査を実施した。リサーチの結果、注文住宅の購入で不安なことは総額費用であることやアフターサービスとして24時間対応の相談サービスが求められていることが分かった。(2021/8/3)

oricon MEが調査:
満足度の高い「住宅ローン」ランキング 11年連続で1位を獲得したのは?
oricon ME(東京都港区)が住宅ローンに関する満足度ランキングを発表した。11年連続で1位を獲得したのは?(2021/8/2)

電子契約:
加速が進む不動産・住宅業界へのインフォマートの電子契約サービス、“インボイス制度”にも対応
インフォマートは2018年7月より、電子契約のサービス「BtoBプラットフォーム契約書」をリリース、これまで約3年間で2万6200社(2021年7月12日時点)が利用するまでに達した。これはコロナ禍を機に急速に拡大した在宅勤務の推進を背景に、「脱ハンコ」「脱FAX」が後押ししたためと考えられる。今後は2021年5月に可決されたデジタル関連法案により、特に慣習的に押印の多い不動産業業界でも、電子契約書へのシフト加速がさらに進むと予想される。また、経理分野でも、2023年10月導入予定の国税庁「インボイス制度」への対応として、企業間取引の電子化は避けられないものとなっている。(2021/8/2)

産業動向:
野村総研、2040年度までの住宅市場予測を発表
野村総合研究所は、2040年度までの住宅市場予測を発表した。2040年度の新設住宅着工戸数は46万戸まで減少、また、2030年度のZEHストック数は159万戸となる見込みだという。(2021/8/2)

新構法:
戸建て一般流通材で非住宅の大スパンを実現、単価を4割削減する竹中工務店の新木架構システム
竹中工務店は、戸建て住宅用の一般流通材を用いて、非住宅の大スパンを可能にする木加構システム「ダブルティンバー」を開発した。ダブルティンバーは、特殊技術を必要としないため、戸建て住宅の協力会社でも施工することが可能で、小中断面集成材のみで構成することにより、構造部材を国産地域材100%とすることが実現する。(2021/7/30)

価値観と消費行動を分析:
超狭い住宅に申し込み殺到! モノを持たない「ミレニアル世代」と「Z世代」がマーケティングを変える理由
マーケティングでは「ミレニアル世代」と「Z世代」の存在を無視できない。価値観・消費行動にどのような特徴があるのか。超狭い住宅に好んで住む理由を分析していみると……。(2021/7/30)

不動産市況:
住宅リフォーム市場のトレンドを調査、2021年第1四半期の市場規模は1.5兆円
矢野経済研究所は、各種統計データと住宅リフォーム会社を対象に、住宅リフォーム市場の短期的な市場トレンド調査を2021年1〜3月に実施した。リサーチの結果によれば、2021年第1四半期(1〜3月)の住宅リフォーム市場規模は1兆5074億円(速報値)で、前年同期比で12.4%増と推計した。(2021/7/29)

公開はしていないのか:
注文住宅の完成度は理想の何%か? 経験者636人に調査
建てた注文住宅の完成度は理想の何%ていどなのか? 完成度が「理想の半分以下」と答えた人は1割ほどだった。(2021/7/27)

3Dプリンターの家は300万円24時間で建つ
自在に造形物をつくれる3Dプリンターを使って、建設費300万円の次世代住宅の実現を目指すベンチャー企業がある。(2021/7/26)

3Dプリンターの家は300万円24時間で建つ
自在に造形物をつくれる3Dプリンターを使って、建設費300万円の次世代住宅の実現を目指すベンチャー企業がある。セレンディクスパートナーズは、床や外壁、天井を3Dプリンターでつくることで、人の手が必要な内装を含め、300万円の低価格で住宅建設が可能としている。2022年には別荘用の小型家屋の試験販売を開始する計画で、市場の反応が注目される。(2021/7/26)

りそなグループ、住宅ローン残高でナンバーワンに 16.6兆円
りそなグループの、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらいフィナンシャルグループ傘下の関西みらい銀行、みなと銀行は7月20日、グループ合計の住宅ローン残高が国内ナンバーワンになったと発表した。(2021/7/21)

寝苦しい夜のエアコンは「除湿28度」に コロナが推奨 扇風機の併用も
住宅設備メーカーのコロナは19日、暑く寝苦しい夜のエアコン設定について「ドライ(除湿)28度」を推奨するとした。除湿は寝汗を乾かし、体を冷やし過ぎないという。(2021/7/19)

太陽光:
出力375Wの住宅向け太陽電池、サンテックが新発売
サンテックパワージャパンは、セルサイズの大きい単結晶を採用した住宅向け太陽電池モジュールの新製品を発売した。(2021/7/19)

プロジェクト:
老朽化木造住宅が目立つ西新宿5丁目で複合的な土地活用プロジェクト
三井不動産レジデンシャルが地権者と進める「西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業」が、2021年6月16日に権利変換計画について東京都知事の認可を受けた。住宅・商業・業務・子育て支援施設のミクストユースの街づくりにより、多様化するライフスタイルに応える。(2021/7/19)

電子ブックレット(BUILT):
コロナ禍で戸建てと分譲マンションの市場はどう変化したか?など「住宅ビジネスフェア/非住宅 建築フェア/マンションビジネス総合展」講演まとめVol.2
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回のブックレットは、住宅・建築業界向け最新の資機材やサービスが集結した「住宅ビジネスフェア/非住宅 建築フェア/マンションビジネス総合展」の会期中に、注目を集めた講演のまとめです。(2021/7/19)

プロジェクト:
住宅性能評価3項目で最高ランクを取得した木造中層賃貸マンションが稲城市で上棟
三井ホームが、東京都稲城市で開発を進める木造中層賃貸マンション「(仮称)稲城プロジェクト」が2021年5月に上棟した。稲城プロジェクトは、劣化対策等級で「3」を、断熱等性能等級で「4」を、一次エネルギー消費量等級で「5」を設計段階で取得している。(2021/7/14)

JAL、住宅ローンサービス開始 利用者に「JMBサファイア」など付与
日本航空のグループ会社であるJALペイメント・ポートと住信SBIネット銀行は7月9日、「JAL 住宅ローン」の取り扱いを開始すると発表した。住信SBIネット銀行の「NEOBANK」サービスを利用し、JALマイレージバンク会員専用のネット銀行口座「JAL NEOBANK」での取り扱いとなる。(2021/7/12)

マネフォ、ツクルバと業務提携し不動産領域参入 自宅評価額自動算出
マネーフォワードは7月9日、中古およびリノベーション住宅の流通プラットフォームを営むツクルバ(東京都目黒区)と提携し、不動産領域に参入すると発表した。居住用不動産を評価し、住み替えを提案、支援するサービスを2022年内に共同開発する。(2021/7/9)

マンション建て替えフォーラム:
マンション再生の円滑化に向けて──法令動向を読み解く
戦後高度成長期に供給された多くの集合住宅が老朽化し、各地でさまざまな問題を引き起こしている。「高経年マンション」と呼ばれる老朽マンションの再生は、社会課題となり、法制度の整備や民間事業者による建て替えなど、さまざまな取り組みが活発化している。2021年6月4日に開催された「マンション建て替えフォーラム」は、各当事者が多様な取り組みについて紹介するオンラインセミナー。その中で、国土交通省 宿本尚吾氏の基調講演を採り上げる。(2021/7/5)

プロジェクト:
CLTが構造材の音楽ホールが東京・調布市で竣工、基本設計は隈研吾建築都市設計事務所
住友林業は、脱炭素社会の実現に向け教育施設や商業施設など非住宅建築分野での木造化・木質化を推進している。このほど、同社と前田建設工業との共同企業体(JV)が東京都調布市で開発を進めていた木造の音楽ホール「桐朋学園宗次ホール」が竣工した。(2021/7/2)

コロナ影響で:
夏のボーナス、「減りそう」な業種は?
新型コロナウイルスの影響で、夏のボーナスは昨年より減ると予想する人が最も多い業種とは? 住宅ローン比較サービスを運営するMFS(東京都千代田区)による調査の結果を見ていく。(2021/6/28)

auじぶん銀行、住宅ローン融資額1兆5000億円突破 auとのセットサービスが効果
auじぶん銀行は6月28日、住宅ローン融資の実行額が累計で1兆5000億円を突破したと発表した。(2021/6/29)

リノベ:
パナソニック ホームズが既存住宅の買い取り再販事業の専任部署を新設
パナソニック ホームズは、同社グループ全体で成長戦略の1つとして「オーナーを中心とした既存住宅ストック事業の強化」を掲げており、2020年にリフォーム部門と不動産部門を再編し、ストック事業部を設立した。また、ストック事業のさらなる成長を目指し、新たな事業の柱として買い取り再販事業の専任部署「住宅流通推進センター」を子会社のパナソニック ホームズ不動産内に新設した。住宅流通推進センターの買い取り再販事業では2030年までに売上350億円の達成を目標に掲げている。(2021/6/28)

10月から発売予定:
業界初! YKKが玄関ドア用「顔認証キー」開発 非接触ニーズ狙う
YKKが業界初となる戸建て玄関ドア用の「顔認証キー」を開発した。非接触ニーズや住宅IoT化に対応する狙いがあるという。気になる防犯面や工夫を見ていきたい。(2021/6/23)

住宅ローンを利用した人の8割以上が「変動セレクト住宅ローン」を選択 ソニー銀行
ソニー銀行は、2020年度に住宅ローンを利用した人の利用動向をまとめた。その結果、「新規購入」「借り換え」ともに8割以上が、変動金利の引き下げ幅が大きい「変動セレクト住宅ローン」を選択した。(2021/6/23)

住宅太陽光は自家消費の時代へ:
PR:住宅太陽光の「自家消費」に最適なファーウェイの蓄電池、その機能とメリットとは?
FIT価格の下落や、住宅分野の脱炭素化を背景に、住宅における太陽光発電の自家消費に大きな注目が集まる昨今。華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)が発表した、住宅太陽光の効率的な自家消費に欠かせない「蓄電池」に注目だ。(2021/6/22)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。