急速充電に対応したリン酸鉄リチウムイオンのポータブル電源を激安で手に入れるチャンス 「Anker Solix C1000 Gen 2」が10万→5.7万円に

» 2026年01月07日 18時57分 公開
[ITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 Amazon.co.jpのスマイルSALEセールで、「Anker Solix C1000 Gen 2」が定価の9万9990円から43%オフとなる5万6910円で販売中だ。

photo 「Anker Solix C1000 Gen 2」

 本製品は、1000Wh以上の容量とAC定格出力1500W以上を備えるモデルにおいて、世界最小クラスのコンパクトさを実現している。従来のモデルと比較して約12%もの軽量化に成功しており、持ち運びの負担が軽減された。独自の急速充電技術であるHyperFlashにより、0%から100%までの充電をわずか54分で完了できる。

 安全性の高いリン酸鉄リチウムイオン電池を搭載し、4000回以上のサイクル寿命を誇る。さらに電子部品の長寿命化を図る独自技術によって、10年以上にわたり日常的に使用できる。AC定格出力は1550Wとパワフルで、家庭用冷蔵庫や電子レンジなど、ほぼ全ての家電製品を稼働させられる。専用アプリを使えば遠隔での操作や節電設定も可能だ。キャンプやDIY、災害対策といった幅広い用途に適した一台といえるだろう。

※価格情報などは記事掲載時点のものです。販売元の事情により、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。本記事は制作段階で生成系AIサービスを利用していますが、文責は編集部に帰属します。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年09月29日 更新
  1. 20万円超のXperiaを「買い」に変えた3週間 ソニーが「モニタープログラム」を実施した理由 (2026年09月26日)
  2. 「SuicaでJR東海エリアをまたげない」問題、ついに解消か JR東海社長「勉強している」【訂正】 (2026年09月27日)
  3. なぜドコモはahamoの大幅値上げを避けたのか? 段階制で安くなるケースと「アップセル戦略」の狙い (2026年09月26日)
  4. ドコモ値上げの背景は? 副社長が語るahamoの競争力と、「楽天モバイル意識」の本音 (2026年09月25日)
  5. ソフトバンクとLINEヤフーが「Yahoo!スマホ買取」を始めた理由 スマホ高騰時代に目指す「中古の循環」 (2026年09月28日)
  6. ドコモが低容量プラン「ドコモ mini2」発表 6GB/12GBの2段階で月額3278円/4598円 (2026年09月25日)
  7. 高額な「iPhone Duo」を横目にどう選ぶ? Androidフォルダブルスマホをお得に買う方法【2026年9月版】 (2026年09月27日)
  8. “iPhone 18難民”の買い替え先は? 最新「iPhone 18 Pro」と型落ち「17/17e/16」から最適解を考える (2026年09月25日)
  9. JR東日本「分かりにくい」新幹線券売機を改善へ なぜ、スマホではなく「駅での最短1分購入」を実現? (2026年07月04日)
  10. パナの電動アシスト自転車、スマホ連携が可能に バッテリーの盗難防止や残量通知など 12月発売 (2026年09月28日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー