Apple Watchとスマホを充電できる2 in 1「TORRAS FlashEye」が38%オフの8099円に

» 2026年02月19日 12時43分 公開
[ITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 Amazon.co.jpのタイムセールで、「TORRAS FlashEye」が通常価格の1万2999円から38%オフとなる8099円で販売中だ。

photo 「TORRAS FlashEye」

 本製品は、Apple Watch用の磁気充電パッドとUSB Type-Cポートを1つにまとめた、2-in-1仕様の急速充電器だ。単ポートで最大45Wの高出力に対応しており、スマホへの給電もこれ1台で完結する。

 Apple Watchの充電部には、ケーブルのいらない磁気充電パッドを内蔵している。45度傾斜設計を採用したことで、充電中の時計の視認性が高く、デスク上での置き時計としても活用しやすい。磁力は純正品と同等レベルの4Nで、デバイスを安定して固定できるという。

 独自のスマートチップにより、接続されたデバイスを判別して電圧を調整するため、バッテリーへの負荷を抑えながら効率的な充電ができる。日本のPSE技術基準に適合している他、過電圧や過熱を防ぐ保護機能も備えており、安全に使用できる点も魅力といえるだろう。

photo

※価格情報などは記事掲載時点のものです。販売元の事情により、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。本記事は制作段階で生成系AIサービスを利用していますが、文責は編集部に帰属します。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年10月06日 更新
  1. KDDIのローミング終了で楽天モバイルはどう変わる? 心もとない700MHz帯、独り立ちのカギは5Gにあり (2026年10月03日)
  2. ドコモがほぼ全ての料金プランを値上げ それよりも端末の値上げが気になるこの頃 (2026年10月03日)
  3. KDDIのローミング縮小でも「やめる理由にはならない」 楽天モバイルユーザー4人が語る本音と“経済圏”の囲い込み (2026年10月05日)
  4. ドコモがRCSで同意未取得の不備 約1万6000件に影響、対象ユーザーは利用停止に (2026年10月04日)
  5. JALモバイルはなぜIIJに加え「ahamo」を選んだのか? JALとドコモが明かす“ホワイトレーベル”の狙い (2026年10月05日)
  6. 高市首相がAppleに要請――「自殺防止機能の搭載を」 生成AIへの相談増加を受け (2026年10月03日)
  7. ahamoがついに料金プランを改定。段階制へ――「40GB」が業界の新たなスタンダードになるのか (2026年10月04日)
  8. 注目点は“可変絞り”だけじゃない! 「iPhone 18 Pro」のカメラは思った以上に変わっている (2026年10月05日)
  9. JR東日本「分かりにくい」新幹線券売機を改善へ なぜ、スマホではなく「駅での最短1分購入」を実現? (2026年07月04日)
  10. WAON POINTやAEON Payのキャンペーンまとめ【10月4日最新版】 ポイント10〜20倍の獲得チャンス多数 (2026年10月04日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー