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「クラウド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

 アマゾンジャパンのジャスパー・チャン社長は12日に開催したオンライン講演会で、昨年の日本での投資額が6000億円以上と前年の約2倍に拡大したことを明かした。「投資額からも日本の重要性が年々高まっていることを理解いただけると思う」と述べ、引き続き日本への積極的な投資を継続する意向を示した。

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エンタープライズ向けに特化したBaaS(Backend as a Service)である「Hexabase」。開発の経緯や背景、活用のメリット、開発パートナーにおける活用事例などについて、同社の代表取締役CEO 岩崎英俊氏、CTO(最高技術責任者)兼チーフエンジニアのソリバ・ジェーン・ポール・バナヤット(Jeane Paul Banayat Soliva)氏にお話を伺いました。

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三井住友FGの子会社プラリタウンは、国内中堅・中小企業のデジタル化推進に向け、セールスフォース・ドットコムと業務提携を締結した。グループの取引先となる中堅・中小企業との取引基盤に独自のプラットフォームサービスを活用し、デジタルソリューションの提供で企業の競争力強化を支援する。

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国土交通省は2020年7月31日、「日本版MaaS(Mobility as a Service)推進・支援事業」として、地域課題の解決に貢献し得るMaaS事業として38事業を選定したと発表。該当する事業に対しては、事業化に向けた実証実験を実施した際に、その経費の一部が補助金として交付される。

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中国発の動画共有アプリ「TikTok」に対して、米国のトランプ政権が異例の圧力をかけている。圧力をかける根拠は、アプリが「プライバシーを侵害し、安全保障上の脅威となっている」というものだが、その証拠は見つかっていない。なぜTikTokが標的とされたのだろうか?

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キヤノンが運営する写真保存用クラウドサービス「image.canon」で、ユーザーが保存した静止画・動画データの一部が消失した問題について、同社は8月7日、「ソフトの誤動作が原因だった」と明かした。失われたデータのうち動画は回復する手段がないという。

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ガートナーは、「日本におけるセキュリティ(デジタル・ワークプレース)のハイプ・サイクル:2020年」を発表した。同社は、テレワークに向けたセキュリティについて、新しい働き方を前提に技術の理解を深め、新たな議論を開始することが急務だと指摘する。

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クラウドの浸透は、組織に多大なメリットをもたらすと同時に、インフラの複雑化や、ワークロードとデータの分散を招いた。このサイロ化したインフラを包括的に保護する方法として注目したいソリューションの特長を、デモ動画で解説する。

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UiPathは、Salesforceに対応した複数のソリューションの提供を開始する。Salesforce向け連携ソリューションは商談成約後の請求書発行やレポートの作成などを自動化できる。Sansan向けの名刺連携ソリューションは、Sansanで管理する名刺データをSalesforceと自動連携させる。

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富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(富士通SSL)は、特権ID管理のSaaS「CyberArk Privilege Cloud」の販売を開始した。併せて専任コンサルタントによる支援プログラムを提供し、導入前のカウンセリングから運用環境に合わせたカスタムプラグイン開発までワンストップで実施できる。

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トランプ米大統領政権のマイク・ポンペオ国務長官が、中国の通信キャリアとクラウドサービス企業を米国から締め出し、中国製スマートフォンへの米国製アプリのインストールを阻止し、中国によるグローバルな海底ケーブルへの侵入を阻止するという「Clean Network」プログラムを発表した。

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三井E&Sマシナリーと野村総合研究所は、路面下空洞、路面のひび割れ、トンネル覆工コンクリート表面のクラックという3つの点検対象に、AIを採り入れた自動解析システムの実用化を共同で進めている。このうちトンネル点検では、データ取り込みから、AI解析、結果の可視化までをクラウド上に構築する。

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新型コロナウイルスの影響でビデオ会議システムを使った授業が行われるなど、ネット回線の重要性がいっそう増している。文部科学省が打ち出した「GIGAスクール構想」では、Wi-Fi環境が整っていない家庭に対して、モバイルWi-Fiルーターの整備を支援する。MVNOのエックスモバイルは、GIGAスクール構想に向けたビジネスを展開している。その詳細を見ていこう。

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Webブラウザ内のフォームにWordや画像ファイルをドラッグ&ドロップするだけでPDFに変換するサービスの提供を、米AdobeがGoogleと連携して始めた。無料ユーザーは1日1ファイルまで利用でき、それ以上使いたい場合は有料登録が必要。

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F5ネットワークスがアプリケーションセキュリティ製品群「F5 Silverline」で東京のデータセンターの運用を開始し、さらにクレデンシャル詐欺対策の「F5 Silverline Shape Defense」を追加した。これにより、Silverlineの国内提供を本格化する。

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「使う」から「選ぶ」存在になりつつあるパブリッククラウド。伸縮性やセキュリティに加え、重要点として注視されているのがデータ保護だ。ネイティブ機能だけでは必ずしも満たせないSLAと管理・コスト面に不満が残るケースがある。

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データ分析ソリューションを展開する米国Teradataの日本法人である日本テラデータ(以下、テラデータ)と産業用IoTのデータ収集基盤を展開するアプトポッドは2020年8月4日、自動車業界の開発のデジタルトランスフォーメーション(DX)において協業することを発表した。

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日本でも中央銀行デジタル通貨(CBDC)をめぐる検討が本格化する。日本政府のいわゆる「骨太の方針」に、「中央銀行デジタル通貨を検討する」と記された。これにより、日本の中央銀行である日本銀行はデジタル通貨検討のチームを結成した。これまで日本銀行はデジタル通貨の発行には慎重な姿勢だったが、今後は変わるかもしれない。

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全社テレワークを検討する企業が増える中「Windows 10の動作が遅くなった」「デスクトップが立ち上がりにくくなった」という声が聞こえてくるようになりました。その原因でよくあるのが、以前からテレワークに活用されてきたVDIです。なぜVDIでWindows 10を動かすと問題が起こるのか? その原因と注意点を解説します。

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