最新記事一覧
コクヨとの共同開発により、ガジェットや文具の収納力を追求した「Anker Smart Pouch」がセール中だ。自立式でデスク周りを整理しやすく、旅行や出張時の持ち運びにも適したスリムなポーチを紹介する。
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コクヨは、お香を積み上げて自分だけの時間をデザインするお香時計「トキヲクム」を発売する。香りや色が異なる5種類のブロックを組み合わせて時間の経過を視覚と嗅覚で感じる、独自性の高いプロダクトだ。
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コクヨは、4月8日から「スタンドツールポーチ<ハコビズ2>」を発売。ファスナーを開ければ開口部が前方に広がって自立し、大きめのガジェット類を収容できるスペースと6つのポケットや仕切りを備える。
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コクヨは、ワークツールをまとめて収納できるスタンドポーチ「ハコビズ」の新モデルを発表した。
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文具と化粧品、安全保障に縁がなさそうなだけでなく原油高の影響も受けそうなこの2社がなぜ買われたのか。そこには、市場における銘柄選定の論理が透けて見える。
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日立製作所は、コクヨが宮城県仙台市に新設した物流拠点「東北IDC」に、統合型マテハン制御システムを中核とする次世代マテハンシステムを納入する。拠点全体の生産性が従来比で約40%向上する見込みだ。
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コクヨ創業者は、なぜ「マーケットを独占してはいけない」と考えていたのか。その理由を解説する。
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Amazon.co.jpの新生活セールにて、コクヨの「ハコビズ」が23%オフで登場。ペンや電卓、スマホなどを立たせて収納でき、限られたデスクスペースを有効活用できる。持ち運びにも適した設計だ。
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コクヨが発売した「大人のやる気ペン」に注目が集まっている。マクアケで約3500万円の応援購入が集まり、その後も売れている。ニッチな高額製品なのに、なぜ人気なのか。
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従業員のデータ活用を推進するときに課題となるのが、データ分析スキルの不足とBIツールのコスト増加だ。コクヨはこれらの課題を解消するために、AIエージェントを構築した。同社のAIエージェントの活用方法とは。
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コクヨは4日、ベトナムの文具大手、ティエン・ロン・グループ(TLG)を買収すると発表した。TLG株の最大65.01%を約276億円で取得する。コクヨとしては過去最大規模の買収となる。2026年11月に取引を完了する計画。
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コクヨは3日、“雲”のような座り心地を目指したというオフィスチェア「ingCloud(イングクラウド)」の個人向け販売を始めた。
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長い間、高級筆記具はコレクター向けか贈答品向けだった。しかし今はコクヨや三菱鉛筆などの一般筆記具を作っていたメーカーも高級筆記具を発売している。それでも今回の「KOKUYO WP Limited Edition」は、かなりの冒険に見えた。
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Amazonのブラックフライデーセールにて、Ankerとコクヨが共同開発したガジェットポーチがセール対象となっている。充電器やケーブルをスマートに収納できるほか、デスク上で自立する使い勝手の良さが魅力のアイテムだ。
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コクヨは、IoT文具「しゅくだいやる気ペン」のリニューアルモデルを発売。新たにイエロー、パープル、ブルーを追加した4カラーで展開し、学年に応じた漢字に切り替えられる「かんじチャレンジ」機能を搭載した。
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コクヨは、努力を見える化することで大人の学習習慣化をサポートするIoT文具「大人のやる気ペン」が、8月に販売数1万台を突破したと発表した 。
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Amazonでコクヨが販売中の持ち運び型ツールペンスタンドを紹介。ペン、電卓、文具などのワークツールをまとめて収納でき、立たせて利用できるので見やすくデスクの省スペースにもなる。価格は3465円(税込み)。
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コクヨの「大人のやる気ペン」は、仕事をしながらも勉強や趣味を持続するモチベーションをどうすれば保てるか、といったところをコクヨなりに考えて作られた製品。開発者に詳しい話を聞いた。
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コクヨは、ChopValue Manufacturing Japanと共同で、使用済み割り箸を再資源化した内装材を用いたオフィス家具の開発および実証を開始する。
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コクヨは不動産の企画からリノベーション、運営までを自社で手掛ける既存ビルの再生収益化プロジェクトを開始した。
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コクヨは、音声メッセージ機能付きGPS端末「はろここトーク」の予約受付を開始した。
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1月29日にコクヨはIoT文具「大人のやる気ペン」を発表し、Makuakeでキャンペーンページを立ち上げた。これは2019年に発売された「しゅくだいやる気ペン」の大人バージョンで、大人が陥りがちな学習時の孤独に寄り添う仕様になっている。発表会およびタッチアンドトライの模様を紹介する。
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コクヨは大人の学びをサポートするIoT文具「大人のやる気ペン」を、応援購入サービス「Makuake」にて先行発売した。
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コクヨは、商品の紙パッケージに、商品情報を多言語と音声で提供するQRコード「アクセシブルコード」の印字を始める。
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オフィス向けの家具や空間設計を手掛けるコクヨは、企業向けの東京ショールーム(東京都港区)を12月上旬にリニューアルオープンする。自社ブランドの新商品を拡充するほか、企業カルチャー醸成を目的としたコンサルティングに進出するなど、サービス領域も拡張する。
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コクヨは、企業などが保有する築後数十年が経過した中小規模の自社ビルを対象に、「自社ビル一棟まるごとリノベーションサービス」の提供を開始する。新築建て替え時と比較して、建築費のみの予算は約半分程度の坪80万円から、また設計/工事期間は約1年程度の短縮が可能で、CO2排出量の大幅な削減にもつながる。
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Ankerがコクヨと共同開発したポシェットを発売します。モバイルバッテリーやACアダプター、ケーブルはどうやって持ち運ぶのがベストなのでしょうか……?
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コクヨは10月下旬から、企業が持つ「自社ビル」一棟をリノベーションするサービスを開始する。対象は企業などが保有する中小規模の老朽化した自社ビルで、しばらくは首都圏エリア中心で展開する。
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東京建物とコクヨ、VIEは、音楽で働きやすい空間を提供する可動式ブース「VIE POD」を共同開発した。オフィスワーカーがブースに入ると音楽や映像で脳に刺激を与え、「ストレス軽減」「集中」「ととのう」など理想的なコンディションに導く。
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アンカー・ジャパンが、コクヨと共同開発した「Anker Smart Pouch」の予約販売を2024年10月3日に開始した。本製品は、「Ankerグループの製品にジャストフィットするように設計された」マルチポーチだ。素材には細かい織目模様のある生地が採用されており、手触りがよく、はっ水性も高い。
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水筒のような形のモバイルバッテリー「Energy bottle」がコクヨから。
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コクヨは10月3日から、試作品の「通学用バックパック」を小学生に配布し、使用した感想や意見をもとに商品改良を行う実証実験を開始した。
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アンカー・ジャパンは、コクヨと共同開発したスマートポーチ「Anker Smart Pouch」を発売。USB急速充電器やワイヤレスイヤフォン、ノート、ペンなどを収納でき、アンカー製品にジャストフィットするよう設計している。
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コクヨは3日、音楽や映像で脳を刺激し、働きやすい空間を提供するという可動式ブース「VIE POD(ヴィーポッド)」を発表した。
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コクヨは9月19日、ステーショナリー製品とオフィス家具製品などを値上げすると発表した。価格改定はステーショナリー製品が12月1日から、オフィス家具製品などは2025年1月1日から、それぞれ実施する。
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コクヨは9月11日、ソフトリングノートのシリーズ「Sooofa(スーファ)」から、A6変形サイズとA7変形サイズを発売する。普段の生活と切り離さない働き方の普及を受けて、コンパクトで持ち運びやすいワークツールとして、働く若い女性に訴求する狙いだ。
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コクヨグループのコクヨサプライロジスティクスは、プレミアムウォーターホールディングスの子会社であるPWリソースと大阪府大阪市内での共同配送を開始すると発表した。
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コクヨは、背景音をコントロールするスピーカー「スポットサウンドマスキング」を6月下旬から発売する。昨今、リモートワークによる出社率低下やビル空調設備の高性能化でオフィスが静かになっている。その結果、「周囲の音が聞こえやすい」「話している人の声が目立つ」といった課題があった。
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真似したくなるアイデア!
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ファミリーマートは、コクヨと共同開発した「コンビニエンスウェア」の文具ライン35アイテムを発売する。
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在宅勤務のメリットやデメリットなどについても調査した。
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シンプルなデザインのハサミやホッチキスも。
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コクヨが運営する「YOHAK DESIGN STUDIO」は、アイデアを出力し日用品の新たな価値を提案するファクトリー+プリンティングレーベル「COPY CORNER」をオープンする。
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コクヨはこのほど、新ブランド「KOKUYO HibiFull(コクヨ ヒビフル)」の立ち上げをを発表した。ブランドコンセプトは、「ちょっとした『くふう』で、はたらく場所をちょっと『ここちよく』」で、掃除用品や衛生用品などを展開する。
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ぷにぷにのソフトリングを肉球に見立てたキュートなノート。
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コクヨは11月23日、新ライフスタイルブランド「SAUNA BU(サウナブ)」の立ち上げを発表。11月26日(いい風呂の日)から、サウナのおともとして使えるサウナポーチを含む全6種類のプロダクトの発売を開始した。
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結露や凍結した容器にも筆記が可能です。
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コクヨが、理化学系の研究者向け筆記具「リサーチラボペン」を発表した。実験・研究用容器に手書きで情報を書き込む用途を想定し、アルコールで消えず、水に混ざりにくいインクを採用。薬品を扱う場面などでも使いやすくしたという。11月15日に396円で発売する。
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コクヨが、あえて高級筆記具に乗り出した製品が「WP」シリーズ。この価格4400円のペンが、クラウドファンディングで大ヒットしたのは、とてもうれしいニュースだ。
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