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「プリペイド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「◯◯Pay」の話題が尽きることがないが、その裏側では各店舗が発行する専用のプリペイドカード(ハウスプリペイド)が活況だ。事前にチャージするという仕組みが、強力な囲い込み効果を発揮する。また、ポイントカードに代わり、スマホと連携することでCRM利用も進みつつある。

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米司法省が米携帯キャリア3位のT-Mobileと4位でソフトバンクグループ傘下のSprintの合併を承認した。承認の条件として両社はプリペイド携帯事業をDISH Networkに売却し、DISHは携帯キャリア市場に参入する。

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7月1日からサービスを開始した、セブン・ペイのコード決済サービス「7pay」。プリペイドタイプなので、利用にはチャージが必要だが、クレジットカードやデビットカードをチャージ方法として登録する場合、登録できるカード会社が限られる。【追記】

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KDDIが提供する「au WALLET 残高」とウェブマネーが発行する「WebMoneyプリペイドカード」が、セブン銀行ATMから現金チャージ(入金)に対応する。1000円以上1000円単位でチャージが可能で、手数料は無料。ただし、各サービス用のアプリをインストールしたスマホを用意する必要がある。

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カンムは、Visaブランドのプリペイドカード「バンドルカード」に新しいデザインの券面を追加。表側に印字していたカード番号や有効期限を裏側にまとめ、気軽に持ち歩けるデザインとしている。申し込み受け付けは5月13日からバンドルカード専用アプリ上で行う。

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NTTドコモが訪日旅行客向けデータ通信専用プリペイドSIMサービスの終了を決定。それに先立ち、4月15日からデータ通信の利用開始可能期間を150日から90日間に短縮。6月13日には新規申し込みの受け付けと、利用可能期間を15日間から20日間に延長する「利用期間拡大キャンペーン」を終了する。

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スターバックス コーヒー ジャパンとLINEが、2018年末に発表した包括的業務提携の詳細を公表。「LINE」上から発行可能なデジタル版プリペイドカード「LINE スターバックス カード」を新設し、同日から発行・使用に対応する。スタバの「LINE 公式アカウント」も開設し、新商品情報などを配信する。

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大日本印刷とジェーシービーは、2月4日にQR/バーコード決済サービスの連携を発表。簡単に実装できるモバイルQR/バーコード決済基盤の開発に着手し、各種事業者のキャッシュレス導入を支援する。第1弾としてプリペイドカードのスキームをベースとした統一技術仕様QR/バーコード決済サービスおよび銀行口座からのチャージを2019年夏頃に開始する予定。

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NTTドコモは、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のWPB(World Press Briefing)参加者へ外国人旅行者向けプリペイドSIMサービス「Japan Welcome SIM」を配布。料金プランには広告モデル「Plan 0」を活用し、無償での利用を検討している。

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ネットプロテクションズは、7月31日に「キャッシュレス決済に関する意識調査」の結果を発表。実店舗で利用してみたい決済方法TOP3は「後払い決済」「クレジットカード決済」「プリペイド決済」で、現金派ユーザーの半数はQRコード決済に抵抗を感じていないことが分かった。

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DMM.comは、メールアドレスと携帯電話番号で利用できる後払い決済サービス「Paidy」の導入を発表。事前の会員登録やクレジットカードが不要で、6月25日からプリペイド式支払方法「DMMポイント」のチャージへ利用できるようになった。

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プリペイドカードシステムなどを提供するバリューデザインが、オーイズミフーズが運営する居酒屋「くいもの屋わん」全国293店舗に、指静脈認証を使ったポイントサービス「yubiPOINT」(ユビポイント)を導入したと発表。生体認証を使うことで、ポイントサービスの「カードレス化」を図るという。

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4月5日から、「au WALLET プリペイドカード」の残高不足時にその場で不足分をチャージする「リアルタイムチャージ」のサービスが始まった。じぶん銀行口座の保有者が対象で、携帯電話番号による「個人間送金」とプリペイド残高の「口座への払い出し」も可能となった。

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NTTドコモが「海外1dayパケ」の代替サービスとして提供を開始した「パケットパック海外オプション」。事前準備なしで使ってみました。ソフトバンクの訪日旅行客向け「Prepaid SIM for Travel」の販売状況もチェックします。

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