最新記事一覧
今回はオシロスコープの修理の続きだ。前回、オシロスコープのパネル表示が真っ黒だったので、液晶パネルのバックライトを強引に点灯させた。その結果、液晶パネルは破損しておらず、表示信号が届いていないことが分かった。オシロスコープのCPUが動作していない可能性が高い。
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GMOインターネットグループは8日、人型ロボットの故障時に現地へ駆けつけて修理する保守車両「GMOヒューマノイド救急車」を導入すると発表した。。
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Androidスマートフォンの「おサイフケータイ」を初期化するのに、キャリショップに持ち込んだり修理拠点に持ち込んだりする必要があったのは過去の話――実は2019年以降に発売された機種(2020年頃までの一部を除く)では、修理拠点まで持ち込まなくても事実上の初期化を行えます。その方法を解説します。
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丸紅情報システムズは、ストラタシス製3Dプリンタ向けの難燃性複合材料「FDM PA6/66-GF30-FR」の取り扱いを開始した。鉄道や自動車などのモビリティ業界に提案し、補修部品をはじめとする最終用途部品や少量生産への活用を図る。
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米国外初の旗艦店となる「Google Store 表参道」が8月13日にオープンした。店内では最新のPixel 11シリーズや各種アクセサリーの展示販売および修理サポートを行う。さらに世界初となるAI体験フロアを設け最新技術や限定コンテンツを無料で体験できる。
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乗客乗員520人が犠牲となった日航機墜落事故をめぐる米ボーイング社の修理ミスについて、ボーイングが自社サイトで公開していたミスの原因についての記述を削除し、「混乱を招いた」として日本航空に謝罪していたことが12日、分かった。
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コスパ重視のユーザーに支持されるmicroATXフォームファクター。同規格のマザーボードを2枚組み込めるPCケースが登場して注目を集めている。コスパもスペパ(スペースパフォーマンス)も上々だ。
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任天堂が熊本地震の被災支援策を発表した。赤十字社を通じて義援金5000万円を寄付する。被災した自社製品の無償修理対応も実施する。
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筆者が修理の技術を指導している友人が、難しいオシロスコープの修理に挑戦していた。今回はその修理の過程を報告する。修理していたオシロスコープは中国Hantekの「DS05062B」で、ヤフオクにジャンク品として出品されていたものだ。
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日本ペイントは、同社の自動車補修用水性カラーベース「nax E-CUBE WB」を「nax E-CUBE WBX」として刷新した。第1弾として、主要メタリック原色やバインダー、希釈剤を発売した。
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Galaxy Z8シリーズが全4キャリアから同時発売され、全社での取り扱いが実現した。各社は端末価格や通信ネットワーク品質、専任スタッフの育成で独自性を打ち出す。修理体制の拡充など購入後のサポート力強化でも差別化を図る。
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修理を指導している友人から、技術支援の依頼があった。聞けば、筆者が30年ほど前、半導体製造装置の業務に従事していた時に関わった温調器に関する問題だったため、少し踏み込んで調べてみることにした。
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AMDから、新たなゲーミングCPU「Ryzen 7 7700X3D」が登場した。入荷したほぼ全ての店舗で「価格が落ち着いてから」と聞いた。また、研磨や穴あけができる精密工具も注目されている様子だ。
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Komobility Japanは、道路舗装の劣化を抑える予防保全材「KomoRoad」や道路補修材「KomoFix」と、既存の道路補修工法を比較した20年間のライフサイクルコストを分析した。その結果、予防保全が補修の発生そのものを抑え、従来工法比でコスト92%削減、CO2排出量を約97%削減する試算となった。
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エプソン販売は、同社製ページプリンタ/ドットインパクトプリンタなどビジネス向け一部製品/サービスの価格改定を発表した。
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メルカリはプロが品質を保証するリユースサービス「m department(エムデパートメント)」の提供を開始した。本サービスはメルカリアプリから独立した新たなECサイトで、検査や修理をへた整備済み製品などを取り扱う。同社は品質保証の仕組みを提供することで、高額なリユース品に対する消費者の購入不安を解消する狙いだ。
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20代の筆者がフリマアプリでジャンク品のソニー製カセットウォークマンを購入し、自ら修理して使い始めた。サブスク全盛の現代にパケット消費のないラジオや、録音・選曲に縛りのあるアナログ特有の不便さを楽しんでいる。効率や便利さとは真逆にある道具としての手触りや、制限があるからこそ愛着が湧くカセットの魅力を紹介する。
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人手不足や熟練者の退職が進む中、製造現場では設備保全/保守業務の属人化や情報分断が大きな課題となっている。こうした状況に対し、三菱電機はFA領域のデジタルサービス群FAデジタルソリューションの一環として「スマート保全サービス」と「遠隔保守サポートサービス」の提供を開始した。工場内の設備/部品情報や保全作業記録、装置メーカーが把握する納入後の装置データを活用することで、「止まらない工場」の実現と装置メーカーのアフターサービス高度化を支援する。
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ソニーグループが現行aiboの国内販売終了を発表しオーナーの間に過去の生産終了時のトラウマがよみがえった。公式はブランドや修理サービスなどの事業継続を明言したが将来的なサポートを危惧する声も根強く残る。事態を重く見た公式はYouTubeでの特別配信を決定しオーナーたちがそのメッセージを注視する。
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今回は搬送機器のコントローラーの調査と修理の続きだ。本命のCPU基板と不具合内容の『通信エラー』を調査して修理した。
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NTTドコモは「smartあんしん補償」加入者を対象に、スマホの画面割れの修理/交換費用を最大1万円まで補償する「スマホ画面割れ保険」を付帯したスマホ向けガラスフィルムを発売する。
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高額な修理代を支払ったのに直らず、購入を勧められたり、修理後に業者と連絡が取れなくなったりする事例が報告されている。
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Googleは2026年夏、アメリカ国外で初めてとなる常設の直営旗艦店「Google Store 表参道」を東京・表参道にオープンする。同店ではデバイスの体験や購入に加え、修理などのアフターサポートも提供する予定だ。世界的企業の店舗が集結する表参道エリアは、今後テクノロジーの発信地としてさらなる注目を集めそうだ。
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Googleは今夏、米国外で初となる直営の旗艦店を東京の表参道にオープンする。店内では最新のスマートフォンや各種スマートホーム製品の購入の他、最新のAI技術を直接体験できる。専任のスタッフが常駐し、端末の店頭修理や初期設定などのサポート、ワークショップも展開する。
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NTTドコモは、対象のドコモショップで実施している最短60分の即時修理サービスを拡大。スマートフォン修理事業者が運営する「ドコモ提携修理取次店舗」でも受付開始する。対象機種はGalaxyスマートフォンの24機種。
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日立製作所は、医薬品/化粧品の国際展示会「第28回 インターフェックスWeek 東京」において、設備保全支援AIエージェント「現場サポートAIナビ」による設備故障対応の迅速化や作業者の負荷軽減を訴求した。
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水漏れや漏電など、突然起きる住宅トラブル。悪質業者への不安が高まる中、月590円から利用できる「おうち修理サブスク」が契約件数を伸ばしている。“壊れてから直す”文化は変わり始めているのか。
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工場内でワーク搬送を担うコントロールユニットについて、通信エラーが発生するとの修理依頼を受けた。本機器は、センター装置から受信した情報を基に搬送機器と通信を行うコントローラーだ。今回は、珍しい搬送機器に関する調査および修理内容について報告する。
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FILCOブランドのキーボードで知られたダイヤテックが、4月22日に突然閉業した。本件を受けて、同社からキーボードの生産を受託していた台湾企業「台湾共栄」がFILCOブランドのキーボードの販売/修理業務を承継することを表明した。
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DataLabsの3Dインフラ点検システム「Markly」が、国土交通省「点検支援技術性能カタログ」に掲載された。スマートフォンなどで取得した3Dデータや写真を基に、図面や計算書を自動生成する。
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折りたたみスマホは普及が進み入手しやすくなったが、メインディスプレイの耐久性には依然として注意が必要になる。故障時は修理費が8万円を超えるなど非常に高額になりやすいため、メーカーやキャリアの保険加入が強く推奨される。特性を理解しリスク管理を行うことが、大画面と携帯性を両立するこの先進的なデバイスと上手に付き合うコツだ。
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八千代エンジニヤリングは、生成AIを活用して橋梁補修設計の品質標準化を図る「橋梁の補修設計支援ツール」を開発した。
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日立ケーイーシステムズは、Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCに対応した組み込み用コントローラー「BP3」シリーズを発売した。薄型モデルとインタフェース拡張モデルの2種類を展開し、5年間の長期安定供給と修理対応を提供する。
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神奈川県と県警は、県内全域で消えかけて見えにくくなった横断歩道の補修を進め、令和7年度末までに完了したと発表した。また、県が管理する道路において、車線を分ける区画線などの白線についても補修にめどがついたとして、県は「消えかけ白線ゼロ」の達成を宣言した。
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半導体装置に使用される機器の安全部品ではAC24V電源が用いられてきたが、修理現場では電解コンデンサーの劣化に起因する不具合が目立っている。今回は、複数の修理事例を基に、その要因を整理し、安全回路における電源電圧の在り方を再考する。
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突然ですが、自宅のデスクトップPCが故障しました。7年半近く使用してきたこともあり、そろそろ買い替えるか……とも考えたのですが、悩ましいのが昨今の状況です。
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Xiaomiは2026年のフラグシップモデルをグローバルとほぼ同時に日本へ投入し、ライカ監修モデルは初期ロットが即完売になるほど注目を集めている。20万円を超える高額機ながら自社店舗の拡大やオンライン販路の強化が功を奏し、クリエイター層からも高い支持を得た。今後はスマホを入り口に大型家電を含むエコシステムを広げ、修理拠点の拡充などでプレミアム層の信頼獲得を狙う。
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NTT東日本、埼玉県、埼玉県下水道公社など8者は、下水道管路維持管理の「工程一体化DXモデル」の構築に向けた共同研究協定を締結した。点検/調査/解析/補修/情報管理を一気通貫でつなぐことで、異常の早期発見と予防保全を目指す。
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iFixitは、Appleが発売した「MacBook Neo」の分解レポートを公開した。18個のネジによるトレイ固定式バッテリーを採用した点や、モジュール化された部品へのアクセスのしやすさを高く評価している。過去14年で最も修理しやすいMacBookだと評した。
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前回に続き、歯科技工用ブラシレスモーターのコントローラーの修理だ。モーターの動作確認を行っていたところ、なんと制御基板から煙が噴き出した。その原因を探る。
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欧州で「修理する権利」を主導するFairphoneが、MWCにて最新スマホ「Fairphone(6th Gen.)」を展示した。接着剤を排除し12個のモジュールに分割した設計により、ユーザー自身がドライバー1本で容易に部品交換できる。最長2033年までの長期サポートによって長く使えることも特徴に打ち出している。
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三菱マヒンドラ農機は、主力事業である農業用機械事業からの撤退を決定したと発表した。継続を決めた補修用部品供給と製品保証以外の事業は、会社法に基づき会社を解散し通常清算手続きを行う。
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KDDIと沖縄セルラー電話は3月2日、全国208店舗のau StyleおよびGINZA456において、iPhoneの修理取次サービスを開始した。両社はApple正規サービスプロバイダーであるカメラのキタムラと連携し、預かった端末の修理を委託する。初夏以降も対象店舗を順次拡大する予定だ。
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Googleは2026年2月24日、自社製品の正規保証サービスであるPixel Care+を国内で開始した。画面修理やバッテリー交換を無料で行うほか、偶発的な故障に対しても回数無制限で補償を適用する。加入は購入から30日以内で、全国の店舗修理や専用アプリによる迅速なサポート体制を提供する。
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Xiaomi Japanは2026年2月28日にアフターサービス拠点として秋葉原店を新設し、修理体制を強化する。同店舗は修理の受付だけでなく、1階での製品販売や地下フロアのショールーム機能も兼ね備える構成だ。利用者は専門スタッフによる迅速な修理を受けつつ、最新のスマート家電を通じた生活体験を享受できる
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VAIOの安曇野本社は、PCの開発/設計や生産だけでなく、キッティングや修理のサービスも行っている。開発/設計や生産と同じ場所で行うことには、大きなメリットがあるという。
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久しぶりに歯科技工の機器修理をしている知人から連絡があった。ブラシレスハンドピース用モーターのコントローラーの修理依頼で、回転が不安定で「お手上げ状態」なのだという。このコントローラーの修理経験はないが、面白そうなので引き受けた。
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天板のロゴが剥がれたら無償で修理します――VAIOが「ロゴ品質保証宣言」を発表した。PCの機能には直結しない部分だがあ、メーカーとしてブランドを重要視することをアピールする狙いがある。
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10年以上前にもWired Weirdで、マルチバイブレーターの電源電圧の落とし穴について記事を掲載したが、現在でも米国製品の修理品やFacebookでの海外の投稿で、まだまだマルチバイブレーターに9Vや12Vの電圧を使ったものを多く見かける。
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新任CIOが就任直後から思い通りに動けることはまれだ。未完了のプロジェクトが山積した状況で就任した住宅修理会社のCIOは「分かったふりをしない」姿勢の重要性を説く。その真意と、経験から導いた3つの判断とは。
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