最新記事一覧
TOPPANデジタルは、IoT機器向けセキュアソリューション「Edge Safe」と「セキュアアクティベートサービス」に耐量子計算機暗号対応機能を追加した。将来的な量子コンピュータによる暗号解読の脅威からIoT機器を保護する。
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サイバートラストは、スマートホームの標準規格「Matter」対応認証局の認定を国内企業として初めて取得した。これにより、Matter対応機器の開発ベンダーのPAIに対し、PAI証明書の発行、提供が可能になった。
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Hisenseは「CES 2026」で、AIを搭載した家電を展示し、同社が描くスマートホームを提案した。AI家電を「単なるスマート家電」で終わらせないためには“融合”がキーワードだと強調する。
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1月6日〜9日まで米ラスベガスで開催された「CES」。メイン会場の1つである「Las Vegas Convention Center」(LVCC)のNorthホールを覗くと、どこもかしこも人型ロボだらけだった。数で圧倒した中国勢やドイツ、韓国も存在感を放っていたが、その一歩先を行っていたのはBoston Dynamicsだった。現地で得たインプレッションをお届けする。
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近年「製品セキュリティ」と呼ばれ始めたセキュリティの新分野に関する事象を紹介し考察する本連載。今回は、2026年の最重要課題になるかもしれない「欧州サイバーレジリエンス法(CRA)」について論じる。
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AmazonスマイルSALEにおいて、SwitchBotのスマートリモコン「SwitchBot ハブ2」が21%オフの7880円で販売されている。温度・湿度・照度センサーを搭載し、Matterにも対応した最新モデルがお買い得だ。
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ルネサス エレクトロニクスは、Armマイコン「RAファミリー」を拡充し、Wi-Fi 6の2.4GHz/5GHzデュアルバンド対応の「RA6W1」とそのモジュール「RRQ61001」およびWi-Fi 6とBluetooth LEに対応する「RA6W2」とそのモジュール「RRQ61051」を発表した。
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小米科技日本(Xiaomi)が、「Xiaomi セルフインストール スマートロック」の販売を開始した。キーパッドを使うことで指紋認証やパスワードなどで解錠できる他、スマートホーム規格「Matter」にも対応する。
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ルネサス エレクトロニクスが、Arm Cortex-Mコア搭載の32ビットマイコン製品群「RAファミリー」の新製品で、スマート家電やIoT用途向けの「RA6シリーズ」を発表した。Wi-Fi 6の2.4GHz/5GHzデュアルバンド対応品と、それに加えてBluetooth Low Energy(LE)にも対応した製品をそろえる。
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ビデオ会議や動画視聴時に画面がカク付く――その原因はPCやスマホのスペックではなく、ネットワーク回りにあるかもしれない。インターネット回線の最高速度が1Gbpsを超えている場合は、2.5Gbsインターネット回線に対応するバッファローのWi-Fi 7ルーター「AirStation WSR6500BE6P」はどうだろうか?
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「Amazon ブラックフライデー」の先行セールに、ゼンハイザーが参加しており、有線/無線のイヤフォンやヘッドフォンといったパーソナルオーディオの他、サウンドバー等も出品している。最大値引き率は63%だ。
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ランサムウェア攻撃の背後でいま静かに広がっているのが“ネットワーク機器”を踏み台にした侵入です。VPN機器や家庭用ルーター、さらにはスマート家電まで──常時接続のデバイスが全て攻撃対象になる中、現実的な備えはあるのでしょうか。
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Xiaomiは、11月21日から12月1日まで「Xiaomi ブラックフライデー 2025」を開催。「Xiaomi 15 Ultra」や「POCO F7」などのスマートフォンや「Xiaomi ロボット掃除機 X20+」など対象製品を最大51%オフで提供する。
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日立ソリューションズは、生成AIを利用した「脆弱性調査支援サービス」の提供を開始した。EUのサイバーレジリエンス法で求められる迅速な報告に対応し、セキュリティ人財が不足する現場の負担軽減に寄与する。
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dreameのロボット掃除機が最大62%もお得だ。障害物を自動的に避けられる上、敷居や引き戸のレールを乗り越えるタフさも持つ。水拭きモップはステーションで自動洗浄、自動乾燥まで行えるのでメンテナンスがほとんど不要なのも良い。
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ゼンハイザーのコンシューマー製品がお得だ。Amazonと楽天市場で開催されている「ゼンハイザーオータムセール」でサウンドバーや有線イヤフォン、有線ヘッドフォンを最大53%オフのキャンペーン価格で購入できる。
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シャオミ・ジャパンが秋葉原で21モデルを一挙発表。FeliCa搭載「Xiaomi 15T Pro」をオープン市場向けに投入したが、キャリア採用は見送られた。鄭彦副社長は「日本ではキャリア経由の販売が9割以上」として、通信事業者との連携に積極姿勢を示した。
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Xiaomi Japanが9月26日、2025年以降のXiaomi Storeの展開について発表した。2025年11月に「Xiaomi Store イオンレイクタウン kaze店」「Xiaomi Store イオンモール幕張新都心店」をオープン。年内には東京23区の商業施設にも展開する。
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欧州最大の家電・IT見本市「IFA」。現地を取材したIT分野の調査・コンサルティング会社、MM総研の関口和一代表取締役所長がレポートする。
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ルネサス エレクトロニクスは、超低消費電力モードを搭載する16ビットマイコン「RL78/L23」グループを発売。最大32MHz動作で、セグメントLCD表示と静電容量式タッチセンシング機能を搭載する。
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Sonova Consumer Hearing Japanが、ゼンハイザーのコンシューマー製品をお得に販売する「ゼンハイザーサマーエンドセール」を取扱店舗で開催している。Amazon.co.jpでも実施しており、最大割引率は62%となっている。
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ライフスタイル商品を大幅に拡充しているXiaomi。6月には髭剃りや鼻毛カッターを発売して注目を集めた。その狙いと発表後の反響について、プロダクトプランニング本部の安達晃彦本部長に聞いた。
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電通、日鉄興和不動産、CAPCO AGENCY、電通マクロミルインサイトの4社は2025年6月〜12月にかけて、業界横断型のスマートホームプロジェクト「HAUS UPDATA」の第2弾を実施する。第2弾では新たに生成AIによる生活サポート機能も加わった。
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冷蔵にも冷凍にも切り替え可能な「変温室」を“まんなか”に備えたニトリの冷蔵庫がヒットしている。冷凍食品の需要拡大やライフスタイルの変化を背景に、売り上げは前年の3.8倍に。開発の舞台裏を取材した。
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世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2025」で行われたフードテックセッション「食産業のグローバル化と共創の加速」から、アンロックス 代表取締役 CEOでSKS JAPANファウンダーの田中宏隆氏の講演の模様を紹介する。
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Xiaomiは、7月8日から14日まで開催される「Amazonプライムデー」「プライムデー先行セール」に参加。ライカカメラ搭載「Xiaomi 14T Pro」をはじめスマート家電やテレビ/ホームシアターなどが対象となる。
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SwitchBotは、世界100以上の国や地域で展開するIoTスマートホームデバイスブランドだ。今回は戸建ての筆者宅を舞台に、SwitchBot製品を組み合わせた防犯対策を実際にセットアップし、具体的にどう活用できるかを試してみた。
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ゼンハイザーが「ハイエンドスペシャルセール」を開始した。対象となっているのは有線タイプのイヤフォンやヘッドフォンの他、サウンドバーなどハイエンドモデルの製品だ。取扱店舗により割引率が異なるので注意したい。
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SB C&Sは、「Nintendo Switch 2」の抽選販売をECサイト「トレテク!ソフトバンクセレクション」で実施している。抽選申込期間は6月17日〜29日23時59分。ソフトバンクショップへの展開はあるのか……?
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NXP SemiconductorsのAI戦略/技術部門担当グローバルディレクターを務めるAli Ors氏は「Embedded Vision Summit 2025」において、エッジデバイス上で大規模言語モデル(LLM)推論を実現するという同社の戦略の詳細を説明した。
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「Xiaomi 15 Ultra」や「Xiaomi 15」を中心とした新製品をどとうの勢いで投入するXiaomi。3月22日には、埼玉県さいたま市のイオンモール浦和美園内に日本初となる常設のXiaomi Storeをオープンした。新機種投入とストア展開の狙いをXiaomi Japanのキーパーソンに聞いた。
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ゼンハイザーは4月30日までの期間限定で「ゼンハイザー4月セール」を開催している。対象製品は有線無線のヘッドフォンやイヤフォンの他、サウンドバーなど自宅のオーディオ環境をアップグレードする製品などだ。取扱店舗によって割引率は異なるが、半額以下となっているものもある。
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浙江大学に所属する研究者らは、別の部屋から室内の電気照明を使ってIoTデバイスを遠隔操作できる攻撃を提案した研究報告を発表した。
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小米技術日本(シャオミ・ジャパン)は4月5日、国内2店舗目となる直営店「Xiaomi Store イオンモール川口店」をグランドオープンした。3月にはイオンモール浦和美園店にも同様にXiaomi Storeを開店させるなど、出店を加速している。その狙いは何か。同社の取締役副社長鄭彦(テイ・ゲン)氏に聞いた。
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小米技術日本(Xiaomi Japan)はスマートフォンやタブレットを手掛けるメーカー……と思いきや、意外といろいろなものを作っている。今回はそんな中から、USBドングル+Bluetooth接続に対応する1980円の「Xiaomi デュアルモード ワイヤレスマウス 2」を試してみたい。
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Xiaomiが、ついにリアル店舗を日本に出店する。その1号店である「Xiaomi Store イオンモール浦和美園店」がプレオープンしたので、その様子を見に行ってみた。
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Xiaomiは、海外で発表されたばかりの「Xiaomi 15 Ultra」や「Xiaomi 15」の日本投入を発表。スマホ以外のワイヤレスイヤフォンやタブレット、IoT家電とその製品数は多岐にわたる。これらを一挙に展示、販売する拠点として、Xiaomi Storeの常設店もついにオープンする。日本市場の本格拡大に向けかじを切ったXiaomiだが、どのような販売戦略を立てているのか。
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シャオミ・ジャパンは、Xiaomi 15シリーズなどハイエンドスマホ3機種を含む20種類以上の新製品を発表。イオンモールへの日本初の常設店「Xiaomi Store」開設も明らかにした。
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田中貴金属工業は第5世代シグナルリレー向け次世代接点「極小クロスバー接点」を開発した。
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10億台以上のスマート家電や産業機器に組み込まれている中国製MCU「ESP32」に悪用可能な隠し機能を発見したと、セキュリティ企業のTarlogic Securityが発表した。意図的に仕込まれたものかどうかは不明だが、悪用すればスマートロック解錠や医療機器の誤作動などが起こり得る。
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脚を出して段差を乗り越えるロボット掃除機「X50 Ultra」登場。
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ゼンハイザーのコンシューマー製品を取り扱うSonova Consumer Hearing Japanが、「MOMENTUM True Wireless4」のDenim/Goldの販売を開始する。それに伴い「プレミアムセール」と「スペシャルセール」を同時開催する。割引率は最大44%だ。
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Appleが9万9800円で投入する新型iPhone 16eは、従来のSEシリーズから大きく進化し、最新のApple Intelligenceに対応。iPhone 15やiPhone 14と比べると、機能面での取捨選択が特徴となっています。
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インフレと物価高によって「節約疲れ」のムードが広がっている。消費動向はどう変わっていくのか?
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KDDIが買い切り型のモバイル通信サービスをハードウェアメーカーに提供する新サービスを発表した。メーカーはMVNOとしてサービス内容を決定できることが特徴で、自社のモバイル通信対応ノートPCとセットで販売可能だ。
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トロンフォーラムは、東京都内で開催された「2024 TRON Symposium-TRONSHOW-」において、国内外の大手マイコンメーカー4社が協賛する「TRONプログラミングコンテスト」の入賞作品を発表するとともに表彰式を行った。
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アマゾンジャパンが「Amazon冬支度セール」を開始した。Amazonは自社デバイスを出品しており、FireタブレットやKindle、Ringデバイスなどがセール対象になっている。最大割引率は47%。かなりお得になっているので、このチャンスに購入を検討してみてはどうだろうか。
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100円ショップのアイテムを実際に購入し、試してみる連載。今回は、ダイソーにおいて330円で販売されている「人感・明暗センサーLED」を試した。初めはどう扱えばいいか分からなかったが、暗い場所、特に帰宅後の玄関などに設置すると便利そうだ。
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アマゾンジャパンが11月5日、スマートホームセキュリティ「Ring」のサブスクリプションサービスを一新する。ネットワークカメラで24時間連続録画できる上位プランが用意される他、外出先からドアベルに応答できる「ドアベルコール」も追加される。これに合わせて、サービス名を「Ring Home」に改める。
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