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「みまもりケータイ2 101Z」最新記事一覧

ソフトバンク、「みまもりケータイ3 202Z」を8月23日に発売
ソフトバンクは「みまもりケータイ3 202Z」を8月23日に発売、同時に「みまもりケータイ3専用プラン」「みまもりケータイ3基本料無料プログラム」も開始する。(2013/8/21)

プラチナバンドにも対応:
加速度センサーでみまもり機能を強化――「みまもりケータイ3 202Z」
シリーズ初のカラーディスプレイを搭載し、音声で案内するガイドメッセージ機能を備えた「みまもりケータイ3 202Z」。ユーザーが定型文か録音した音声をメール送信することも可能になった。(2013/5/7)

ソフトバンク、居場所検索や移動ルート記録ができる「みまもりGPS」を開発
ソフトバンクモバイルが、人や物の位置検索や移動ルートの記録ができる「みまもりGPS SoftBank 201Z」を4月中旬以降に発売する。あわせて、セントラル警備保障の警備員がいち早く駆け付ける「CSPケータイdeアシスト」も提供する。(2013/3/4)

子供を守るフィルタリング、モバイル3キャリアのサービスを比較――MMD研究所
モバイル3キャリアの子供向けケータイやフィルタリングサービスにはどんな違いがあるのか――。MMD研究所が比較表を公開した。(2013/2/4)

フォトビジョン200万台、みまもりケータイ100万台突破――ソフトバンクが記念キャンペーン
ソフトバンクモバイルが、フォトビジョン200万台、みまもりケータイ100万台突破を記念したキャンペーンを実施する。(2013/1/16)

ソフトバンク、8月30日から「津波警報」を緊急速報メールで配信
ソフトバンクモバイルが、かねてから対応を予定していた津波警報の配信を、8月30日から開始する。(2012/8/27)

ソフトバンクモバイル、「HONEY BEE」「Sweety」のソフト更新を開始
ソフトバンクモバイルは、「HONEY BEE 101K」「Sweety 003P」のAndroidスマートフォン2機種と、「みまもりケータイ2 101Z」の最新ソフトを公開した。(2012/7/26)

ソフトバンク、「みまもりケータイ2」基本料無料キャンペーンを延長 ポケモンデコシールキャンペーンを実施
ソフトバンクモバイルが「みまもりケータイ2」の基本使用料を最大25カ月間無料にするキャンペーンを7月31日以降も継続すると発表。(2012/7/2)

ZTEキーパーソンに聞く(1):
スマートフォンで世界トップ3のメーカーを目指す――ZTEの端末戦略
中国のZTEが、2012年第1四半期で携帯電話のシェアが世界4位に入るなど好調だ。スマートフォンシフトが進む中、同社はどのような端末を今後投入していくのだろうか。端末戦略に携わるリュ・チャンハオ氏に話を聞いた。(2012/6/26)

Mobile Asia Expo 2012:
LTEスマートフォンから日本発売の“あの端末”まで――ZTEが最新製品を披露
ZTEブースでは、最新のLTEスマートフォン「Grand X LTE」シリーズや、タブレット、モバイルWi-Fiルーター、フィーチャーフォンなど多彩なモデルが展示されていた。(2012/6/21)

小寺信良「ケータイの力学」:
使って初めて分かった「みまもりケータイ」の正体(3)
「みまもりケータイ」の新モデル「みまもりケータイ2 101Z」は、基本的な見守り機能はそのままに、発信先を増やしたりメールの受信機能や緊急地震速報などの機能を追加したモデルだ。(2012/5/21)

小寺信良「ケータイの力学」:
使って初めて分かった「みまもりケータイ」の正体(1)
Web閲覧やメール作成など、子どもに持たせることを前提に機能を制限した子ども向けケータイ。具体的にどんなことができて、どんなことができないのか? ソフトバンクモバイルの「みまもりケータイ」を買ってみた。(2012/4/23)

ソフトバンクBB、「みまもりケータイ2」用のケースとストラップのセット
ソフトバンクBBは、「みまもりケータイ2」用のケースやストラップがセットになった「保護ケースセット for SoftBank 101Z」を4月14日に発売する。(2012/4/3)

ソフトバンク、「みまもりケータイ2 101Z」を4月7日に発売
ソフトバンクモバイルは、防水ボディに防犯ブザーを内蔵した「みまもりケータイ2 101Z」を4月7日に発売する。月額590円の専用プランを用意するが、7月末までに購入すると最大25カ月間の基本料が無料になる。(2012/4/3)

VAIO Z、MacBook Air、そして……:
2010年を彩ったモバイルノートPC
2010年に盛り上がったデジタルガジェットといえば、スマートフォンやタブレットが思い浮かぶが、実はモバイルノートPCも豊作だった。印象的な名機を振り返りたい。(2010/12/31)

低価格ノートにRadeon HDの恩恵を:
5万円切りの11.6型モバイルノート――「Inspiron M101z」を試す
携帯性と操作性のバランスを考えると、11型クラスのモバイルノートPCはなかなかよい選択に思える。でも予算がない? それなら約5〜6万円の“M101z”はどうだろうか。(2010/12/29)

2010年PC秋冬モデル:
AMDの超低電圧版CPU搭載モバイルノートPC──「Inspiron M101z」
デルより、11.6型サイズの“Nile”プラットフォーム採用モバイルノートPCが登場。重量1.56キロ、6時間動作を実現する。価格は4万9800円から。(2010/10/5)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。