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「ZTE(中興通訊)」最新記事一覧

Zhongxing Telecommunication Equipment

ワイヤレスジャパン 2016:
SALOM Japan、Quick Charge 3.0対応の充電機器を展示――2016年秋の発売を目指す
SALOM Japanが、ワイヤレスジャパン 2016でQualcommの「Quick Charge 3.0」に対応した充電機器を展示。発売時期・価格ともに現状では未定だが、2016年秋頃をめどに発売したいという。(2016/5/27)

日本でも発売予定:
デザイン、カメラ、サウンドを強化+VRにも対応――ZTEが「AXON 7」を発表
ZTEは5月26日、グローバル向けの新しいスマートフォン「AXON 7」を発表した。質感の高いボディーや強化したサウンド性能、そしてGoogleのVRプラットフォーム「Daydream」に初めて対応させたことなどが、大きな特徴となっている。(2016/5/27)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルがDayDreamプラットフォームを立ち上げ、VR普及に本腰――停滞していたスマホのスペック進化が再び加速するか
Google I/Oで、新たなVRプラットフォーム「DayDream」が発表された。Googleの空間認識プロジェクト「Project Tango」と連動しているというDayDreamは、停滞しているスマートフォンのスペック向上を促すかもしれない。(2016/5/27)

2016年秋より始動:
Google、Androidスマートフォン向けVRプラットフォーム「Daydream」発表 専用VR HMDにコントローラーも
「Daydream」には、モバイルOSの次期バージョン「Android N」に「VR Mode」が搭載されること、VR体験に最適なハードウェアを備えるDaydream Readyスマートフォンとコントローラー付きVR HMDの発売、VRアプリ配信プラットフォームなどが含まれる。(2016/5/19)

ZTE、1万2800円(税別)のSIMフリールーター「ZTE MF920S」 5月27日発売
ZTEがSIMフリーのモバイルWi-Fiルーター「ZTE MF920S」を5月27日に発売。予想実売価格は1万2800円(税別)。(2016/5/13)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格が1万円台(税別)のAndroidスマホ5機種を比較する。性能は3万円台や4万円台以上の製品と比べてかなり低いが、SNSやYouTubeぐらいならそこそこ快適に利用できる。あまり複雑な使い方をしなければ、かなりコストパフォーマンスの高い端末だ。(2016/5/9)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(4):
「ムーアの法則」を超えた進化
Intelをはじめとした半導体メーカーは「ムーアの法則」に従うように、ほぼ2年に1度のペースで新たな微細プロセステクノロジーを導入し進化を続けてきた。しかし、近年は少しその様子が変わりつつある。特に台頭著しい新興メーカーは、独自のペースで進化を遂げてきている。(2016/4/26)

ZTE、5.2型のSIMフリースマホ「AXON mini」を値下げ 税別3万4800円に
4月8日から希望小売価格を5000円値下げし3万4800円(税別)で販売する。(2016/4/7)

「ZTE Blade V580」、発売日が3月25日から28日に延期
ZTEのSIMフリースマホ「ZTE Blade V580」の発売日が3月28日に延期となった。(2016/3/24)

その価格に見合う実力を備えているか
徹底レビュー:iPhoneファンも欲しがる「Samsung Galaxy S7 edge」に死角はない?
かつてiPhoneに対抗しうる数少ないAndroidスマートフォンだったGalaxyシリーズに最新モデルが登場した。そのシェアは絶対的ではなくなったものの高い処理能力と個性的なデザインは健在だ。その実力を確かめてみる。(2016/3/20)

2016年に「日本のSIMフリーでシェア3位」を目指すZTE――「Blade V580」がその起爆剤になる?
ZTEが3月25日に発売するSIMフリースマホ「ZTE Blade V580」は、5.5型フルHD液晶や指紋センサーを搭載しながら税別2万円台を実現。同社は2016年中に、日本のSIMフリー市場でシェア3位を目指す。Blade V580がその起爆剤となるか?(2016/3/17)

ZTE、SIMフリースマホ「Blade V6」を1万9800円(税別)に値下げ
ZTEジャパンは、SIMロックフリースマートフォン「ZTE Blade V6」の本体価格を値下げ。3月18日から1万9800円(税別)で提供する。(2016/3/17)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
3万円台で注目のSIMロックフリースマートフォンを比較するレビューの後編では、バッテリーテストと、CPUの性能を測るベンチマークテストを実施した。あわせて、ネットワークの対応バンドもチェックした。(2016/3/16)

価格は2万7800円:
5.5型+8コアのSIMフリースマホ「ZTE Blade V580」、3月25日に発売
ZTEジャパンが、ミッドレンジのSIMロックフリースマートフォンを発売する。5.5型のフルHD液晶、8コアCPU、3000mAhバッテリーを搭載する。価格は2万7800円(税別)。(2016/3/8)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
3万円台で購入できるSIMロックフリースマートフォン7製品を徹底比較。基本的な機能やスペックはもちろんのこと、スペック表だけでは分からない特徴や持ちやすさなども細かくチェックした。(2016/3/3)

Mobile World Congress 2016:
京セラ、ソーラーパネル搭載の試作スマホを披露 「2017年の商品化目指す」
京セラは、透明なソーラーパネルをディスプレイに重ね、持っているだけで充電できるAndroidスマホの試作機を披露した。国内・海外の携帯電話事業を今後どうするのか、MWC2016で聞いた。(2016/2/29)

SIM通:
あなたはどれだけ知っている?SIMフリースマホメーカー
SIMフリースマートフォンの存在や知名度は日に日に上がってきていますが、メーカー名を見ると、これまで聞いたことがないメーカーやブランドのものも多く存在します。今回は、主要なメーカーの概要を簡単に紹介します。(2016/2/25)

Mobile World Congress 2016:
見た目はまるでタブレット?――ZTE、薄く高精細になったAndroid搭載プロジェクター「Spro Plus」を発表
ZTEが、Android OSを採用し、LTE通信に対応したポータブルプロジェクター、Sproシリーズの最新モデル「Spro Plus」を発表した。モバイルWi-Fiルーターやモバイルバッテリーとしても使える。ミッドレンジのSIMフリースマホ2機種も発表した。(2016/2/23)

「mamorino」が“スマートウォッチ”に進化した理由
auのキッズケータイ「mamorino」の新製品が3年ぶりに登場。4世代目となる新機種は、通話もできるスマートウォッチとなった。なぜケータイ型ではなく腕時計型を採用したのだろうか。(2016/2/4)

音声操作も可能 VoLTE通話ができる子供向け腕時計型ケータイ「mamorino Watch」
もちろん見守り機能も満載。ベルトを外せば腕時計からペンダント型ケータイに早変わり。(2016/2/4)

SIM通:
「CES 2016」で見つけた、日本市場への投入期待・最新スマホ
冷蔵庫からドローンまで、多種多様なデバイスが展示された「CES 2016」。その中から、日本への上陸が期待される最新スマホをいくつか紹介したいと思います。(2016/2/2)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(1):
スマホ台頭の陰で地位を失った“日の丸半導体”
これから10年先の半導体業界はどうなっているのだろうか――。過去10年に起こった半導体業界の変化を、スマートフォンやテレビといったキラーアプリケーションの解剖を通じて探りながら、次の10年のトレンドを連載で探っていく。第1回は、日本の半導体メーカーが世界市場でどのように地位を失っていったのか、その過程を見ていく。(2016/1/21)

CES 2016:
ZTE、「安くて上質な」100ドルスマホ2機種、修理無制限のアフターケアを発表
ZTEは2015年1月5日、ラスベガスで開催されるCES 2016のプレス向けカンファレンスでスマートフォン2モデルを発表。またユーザー交流や新機種の意見交換ができるオンラインコミュニティーを提供することもアナウンスした。(2016/1/7)

gooスマホ部:
これって故障?(g03)
スマホ操作中に、画面をタップしてもまったく反応しない状態に。数秒するとホーム画面に戻るのですが、故障でしょうか?(2016/1/5)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiのバトル、新興勢力の台頭 2015年中国スマホ市場を総括する
右肩上がりだった中国スマホ市場だが2015年は出荷台数が減少に転じるなど、成長鈍化が見られた。それでも買い替え需要は依然高く、新旧勢力がさまざまな製品を投入してきた。(2015/12/31)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

中古スマホはいくらで買える? 人気機種は?――「ゲオモバイル渋谷センター街店」に行ってきた
最近盛り上がりを見せている「中古スマホ」は、どんなモデルがあり、どれだけ安く購入できるのだろうか? 中古スマホや格安SIMの専門店「ゲオモバイル渋谷センター街店」を訪れ、“中古スマホの現場”を見てきた。(2015/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
SIMフリー・Windows 10 Mobile・iPhone 6s Plus――キーワードで振り返る2015年のスマホ
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。SIMロックフリースマホの躍進と、Windows 10 Mobileが話題となった2015年ですが、「iPhone 6s Plus」は審査対象にすら挙がりませんでした。選考委員の皆さんに、これら3点について自由に討論してもらいました。(2015/12/26)

ZTE、指紋/眼球/音声認証を備えたSIMフリースマホ「AXON mini」を12月25日に発売
ZTEジャパンは、高機能と3種類のセキュリティを搭載したSIMロックフリースマートフォン「AXON mini」を12月25日に発売する。メーカーの希望小売価格は3万9800円(税別)。(2015/12/21)

「gooのスマホ」から女性向け「g05」 デザイン・自撮りを重視
NTTレゾナントは「gooのスマホ」第5弾として「g05」を発表。サイズやデザイン、カメラ性能を見直し、SIMフリースマホが浸透していない女性ユーザーの拡大を目指す。(2015/12/8)

ZTE Blade S7ベース:
NTTレゾナント、自撮りとデザインを重視した「gooのスマホ g05」を販売開始
NTTレゾナントは、SIMフリーAndroidスマホ「gooのスマホ g05(グーマルゴ)」の販売を開始した。goo Simsellerでは特別価格の3万9800円で販売する。(2015/12/8)

ソネット、月2GBデータ+音声SIM付きプラン「LTE SIM+スマホセット1980」提供開始
ソネットは月間2Gバイトのデータ容量と音声通話、最新端末「ZTE Blade V6」を月額1980円で利用できる「LTE SIM+スマホセット1980」を販売開始した。(2015/12/1)

ZTE、SIMフリースマホ「Blade V6」を12月3日に発売
ZTEジャパンは、SIMロックフリースマートフォン「ZTE Blade V6」を12月3日に発売。メーカーの希望小売価格は2万6800円(税別)となっている。(2015/11/30)

MVNOの深イイ話:
「SIMフリースマホ」選びで注意すべきこと
格安SIMとあわせて使える「SIMフリースマホ」は、既存の携帯キャリアのスマートフォンとは何が違うのでしょうか? また、選ぶときに、どんなところに注意すればいいのでしょうか?(2015/11/30)

ゼロから分かる格安SIM:
第11回 SIMフリーの「格安スマホ」はどれを選べばいいの?
格安SIMを利用できる「SIMロックフリースマートフォン」が、続々と発売されています。今回は目的別に、オススメのスマートフォンを紹介しましょう。(2015/11/28)

Qualcommからシェアを奪い続けてきたが:
MediaTek、2016年には成長が鈍化か
中国のスマートフォン市場で、Qualcommのシェアを勢いよく奪ってきた台湾MediaTekだが、2016年はその動きにも陰りが出てきそうだ。(2015/11/27)

米国製品は信用できない――中国が「純国産スマホ」を開発中?
中国では、米国からの政治的監視を避ける目的で「純国産スマートフォン」の開発が進んでいるようだ。WSJが伝えている。(2015/11/24)

ZTE、SIMフリースマホ2機種を投入――高機能な「AXON mini」と安価な「Blade V6」
ZTEが、SIMロックフリースマホ2機種を新たに日本で投入する。ラインアップは、3つのセキュリティ機能を用意した「AXON mini」と、薄型軽量の金属ボディを採用した「ZTE Blade V6」。(2015/11/11)

2015年7〜9月期は減収減益:
Qualcommの低迷続くも、「Snapdragon」は好調
Qualcommの低迷が続いている。同社の2015年度第4四半期(7〜9月期)は減収減益となった。ただし、明るい兆しもある。最新のプロセッサ「Snapdragon 820」が、60ものデザインウィンを獲得したことだ。(2015/11/9)

攻撃者は何でもできるようになる
多くのルーターに存在するバックドア、最悪の悪用シナリオとは
米政府機関やセキュリティ企業Rapid7は、多くのメーカーがルーターに認証情報をハードコードしており、攻撃者に悪用される可能性があると指摘した。このバックドアを悪用されると何が起きるのか?(2015/11/6)

ソフトバンク、Android搭載モバイルプロジェクター「モバイルシアター」の発売日を告知――11月13日
ソフトバンクは、かねてより取り扱いを発表していたZTE製モバイルプロジェクター「モバイルシアター」の発売日をアナウンスした。(2015/11/5)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
電子機器に潜むスパイウェア騒動から身の安全を考える
2015年に入って一部のコンシューマー製品で多くのユーザーがあまり好ましくないと感じるソフトウェアの混入騒動が起きた。こうした出来事から何を考えるべきなのだろうか。(2015/10/16)

日本でも発売予定:
ZTE、コスパに優れたスマホ「AXON Mini」を発表――Force Touch+指紋認証対応
iPhone 6s/6s Plusの「3D Touch」と同じ仕組みを採用した機能「Force Touch」を採用しており、画面を押し込むことで、さまざまな操作が可能になる。音声認識や指紋認証機能も備え、セキュリティにもこだわった。(2015/10/13)

SIM通:
LTE対応で2万円以下のSIMフリースマホを紹介
格安スマホも最近では、LTE対応の端末も選べるようになってきました。今回は、2015年4月以降発売の端末で、2万円以下の機種を紹介します。(2015/9/29)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
欧州のエッセンスで差別化を――日本のSIMフリー市場に進出するALCATELの勝算
ALCATEL(アルカテル)のブランドを冠したスマートフォン「IDOL 3」を2015年8月から販売し、日本市場への製品展開を本格化させたTCLコミュニケーション。今後の日本市場の展開について、同社の日本市場を担当するキーパーソンに話を聞いた。(2015/9/28)

SIM通:
「◯◯製って大丈夫?」格安スマホメーカー競争を見る
ずっと日本メーカーの携帯電話・スマホを使い続けてきた方の中には「アジアメーカーのスマホって大丈夫?」となる方もいらっしゃるかもしれません。そこで、今回は最近よく耳にするアジアメーカーについてまとめてみます。(2015/9/25)

発熱対策もしっかりと:
プラスワン、1万9800円のAndroidスマホ「雅(MIYABI)」を披露――コスパの高さをアピール
プラスワン・マーケティングが、5型HD液晶を搭載したミッドレンジのAndroidスマホ「雅(MIYABI)」の詳細を説明した。必要十分なスペックを備えながら、1万9800円という低価格が魅力のモデルだ。(2015/9/14)

石野純也のMobile Eye(8月31日〜9月11日):
「Xperia Z5」シリーズの狙い/iPhoneに全面対抗のHuawei/中国勢の躍進――IFAで見えたスマホトレンド
ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2015」では、多数のスマートフォンが発表された。今回はIFAで発表された新モデルを振り返るとともに、IFAから見えてきたスマートフォン市場全体の傾向を読み解いていく。(2015/9/13)

IFA 2015:
3種類の技術に対応――ZTE「Axon Elite」を生体認証でロック解除してみた
ZTEの新しいグローバルフラッグシップスマホ「Axon Elite」は、指紋・目・音声の3種類の生体認証に対応している。この記事は、普段からPCやスマホで生体認証を使っている筆者が、IFA 2015会場でAxon Eliteの生体認証を試した記録である。(2015/9/8)

IFA 2015:
ZTE、グローバルフラッグシップ端末「Axon Elite」発表 指紋・目・音声でのアンロックが可能
ZTEの5.5型Android端末「Axon Elite」は3種類のアンロック方法を持ち、1300万画素+200万画素のデュアルカメラが特徴のグローバルフラッグシップ端末だ。(2015/9/6)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。