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「ZTE(中興通訊)」最新記事一覧

Zhongxing Telecommunication Equipment

ノミネート機種は10機種!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を今年(2017年)も開催します! まず、今年の選考委員とノミネート機種をご紹介します。(2017/12/15)

GoogleのVR HMD「Daydream View」、日本発売
Googleは、同社が開発するスマートフォン用VRヘッドマウントディスプレイ(HMD)「Daydream View」を日本国内のGoogleストアで発売する。(2017/12/1)

docomo with対応:
ドコモの「MONO MO-01K」が11月30日発売 税込で2万円台半ば
ドコモのお手頃スマートフォン「MONO」の2代目の発売日が決まった。「docomo with」対象機種で「月々サポート」は付与されないが、2万円台半ばと手頃な価格を実現した。(2017/11/27)

2画面搭載の折り畳みスマホ「MEDIAS W N-05E」(懐かしのケータイ)
2つのディスプレイを搭載したAndroidスマートフォン「MEDIAS W N-05E」は、閉じてスマホ、開いてタブレットのような使い方ができたほか、それぞれの画面に別のアプリを表示できる「マルチウィンドウ」にも対応していました。(2017/11/26)

2画面の次は3画面:
「変態端末」の精神でNTTドコモの逆襲始まるか
iモード時代に日本独自の進化を遂げて「ガラケー」と呼ばれた従来型携帯電話を多数生み出したドコモが、スマートフォン時代の今、再び独自スマホの開発に力を入れ始めた。(2017/11/22)

2画面“変態スマホ”なぜ開発? ドコモの“逆襲” 3画面も構想
NTTドコモが独自スマホの開発に力を入れ始めた。第1弾として年明けに2画面の折り畳み式スマホ「M」を投入するのに続き、3画面折り畳み式なども構想中だ。(2017/11/21)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマートフォンの新しい使い方を提案する2画面スマホ「Axon M」 その真価に迫る
ZTEが発表した「Axon M」は、横開き型という特殊な機構を持った2画面スマートフォン。NTTドコモが2013年に発売した「MEDIAS W N-05E」と似たような形状だが、性能は大きく向上している。今になって2画面スマートフォンを出す狙いはどこにあるのだろうか。(2017/11/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
2018年にはディスプレイを折り曲げられるスマホが登場する?
ドコモの「M(Z-01K)」で再び注目を集めるようになった折りたたみ型の2画面スマートフォン。一方、折り曲げられるディスプレイの開発も進んでいます。2018年は、折り曲げられるディスプレイを搭載したスマートフォンが登場するかもしれません。(2017/11/11)

2画面スマホ「M Z-01K」はどう使う? 4つの“モード”をチェック
NTTドコモの2017年冬・2018年春モデルの中でもとりわけ注目度の高い「M Z-01K」。その理由は“2画面”にある。便利なのかどうか、探ってみよう。(2017/10/31)

タブレット端末並みに:
ドコモ、折り畳み式3画面スマホ企画・開発へ
ドコモが折り畳み式の3画面スマートフォンを企画・開発する検討に入ったことが分かった。(2017/10/30)

ドコモ、「3画面スマホ」開発へ 折りたたみ式、開くとタブレット並み
ドコモが、折り畳み式の3画面スマートフォンを企画・開発する検討に入ったことが分かった。3つの画面を合わせてタブレット端末並みの大画面で利用できる。(2017/10/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Meituスマホの日本上陸も近い? 渋谷で見かけたアノ広告
渋谷駅で、中国のスマートフォンメーカー、Meituの広告を発見。といってもアプリの広告ですが、スマートフォンのイラストも掲載されていました。ひょっとしたらMeituスマホの日本上陸があるかも?(2017/10/29)

Mobile Weekly Top10:
ドコモ×ZTEの2画面スマホ、世界へ/ドコモの冬春モデル登場
NTTドコモが2017年冬・2018年春商戦向けの新製品を発表しました。各機種の記事の中でも、特に読まれたのは「M Z-01K」に関する記事でした。(2017/10/24)

石野純也のMobile Eye:
auとソフトバンクを圧倒するドコモの冬春モデル その狙いを読み解く
ドコモの冬春商戦向けの発表は、端末、サービス、料金と見どころが多かった。中でも注目したいのが、auやソフトバンクをはるかに上回る端末ラインアップ。その背景や戦略を読み解く。(2017/10/21)

組み込み開発ニュース:
「Xeon」とFPGAをシームレスに連携、「インテルPAC」でソフト開発が容易に
インテルがFPGAユーザー向けのイベント「インテルFPGAテクノロジー・デイ」を開催。サーバ向けプロセッサ「Xeon」とFPGAがシームレスに動作する「インテル プログラマブル・アクセラレーション・カード(PAC)」を国内向けに初披露した。(2017/10/20)

ドコモはなぜ今、2画面スマホを復活させたのか
ドコモの新機種の中でひときわ異彩を放っているのが2画面スマホ「M Z-01K」。2画面スマホといえば、2013年に「MEDIAS W」を販売したが、大きなヒットには至らなかった。ドコモはなぜ、再び2画面スマホの投入を決めたのか。(2017/10/18)

2画面スマホ「M Z-01K」の外観をサクッとチェック
NTTドコモが企画し、中国ZTEが開発した2画面Androidスマホ「M Z-01K」。海外では「Axon M」として発売されるこの機種の外観を簡単にチェックしてみた。(2017/10/18)

長期契約者の優遇策も刷新:
「ユーザーの予想超える」ドコモ、復活の2画面スマホ「M」など発表
NTTドコモが、2017〜18年冬春モデル発表会を開催。4年ぶりとなる“2画面スマホ”の「M Zー01K」や、長期契約者向けの新たな優遇策などを発表した。(2017/10/18)

ドコモの“2画面スマホ”復活 「M Z-01K」2018年1月発売
ドコモが2つのディスプレイを搭載するスマホ「M Z-01K」を2018年1月に発売する。“2画面スマホ”は、13年の「MEDIAS W」以来。(2017/10/18)

「with」対応のドコモ新3機種「AQUOS sense」「新MONO」「らくスマ me」
NTTドコモは、2017年冬モデルスマートフォンを発表した。「docomo with」に対応する新たな3機種を紹介。(2017/10/18)

2画面スマホ「Axon M」登場、日本ではドコモから アプリの大画面化やマルチタスクが可能
デュアルディスプレイ環境をスマホでも。(2017/10/18)

ドコモが2017年冬・2018年春モデルを発表 2画面スマホやJOJOなど15機種が新登場
NTTドコモが2017年冬〜2018年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン11機種、タブレット2機種が新たに登場するほか、既存の2機種に新色が登場する。【更新】(2017/10/18)

ZTE、2画面スマートフォン「Axon M」を11月発売へ
ZTEが5.2型ディスプレイを2枚搭載し、折りたたんだり開いたりして使えるAndroidスマートフォン「Axono M」を発表した。2画面でマルチタスクにしたり、1つの広い画面として使ったりできる。日本でも発売する。(2017/10/18)

2画面スマホ「M Z-01K」登場 ドコモ発のグローバルモデル
ドコモから再び、2画面Androidスマートフォンが登場する。ZTEとのタッグにより開発されたこの機種は、米国やヨーロッパでも「Axon M」として発売される。(2017/10/18)

中古スマホ販売/買取ランキング:
iPhone 7/7 Plusが買い取りランキング上位に ゲオ8月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。8月もiPhone 5s/6(3キャリア)の販売と買い取りが好調な一方で、iPhone 7/7 Plusの買い取りも増えているようだ。(2017/10/13)

NTTドコモの「MONO MO-01J」がAndroid 7.1にバージョンアップ
NTTドコモが、ZTE製の格安スマートフォン「MONO MO-01J」のOSバージョンアップを開始した。適用すると消費電力の最適化が行われる他、新たに「スグ電」に対応する。(2017/10/3)

ZTE、1万円台のエントリー向けスマホ「ZTE BLADE E02」を日本市場で順次発売
ZTEジャパンは、1万円台のエントリー向けスマートフォン「ZTE BLADE E02」を日本市場で順次発売する。前モデル「ZTE BLADE E01」から、GPU/メモリ/ストレージ/カメラ機能などが強化された。(2017/9/25)

ソフトバンク、3カ国語表示に対応したプリペイドスマホ「Libero 2」9月8日に発売
ソフトバンクは、基本使用料無料のプリペイド式「シンプルスタイル」向けにZTE製スマートフォン「Libero 2」を発売。3カ国語表示に対応し、約5.0型のTFT液晶や約800万画素のカメラなどを搭載している。(2017/8/31)

Miraiが露呈するIoT機器の危うい現状、総括報告書で指摘
史上最大級のDDoS攻撃を発生させたIoTマルウェア「Mirai」は、セキュリティが手薄なIoTデバイスのエコシステムのもろさを浮き彫りにした。(2017/8/22)

4.5GHz帯を利用:
ソフトバンクとノキア、MU-MIMOを用いて5Gの実証へ
ソフトバンクとノキアは、マルチユーザーMIMO(MU-MIMO)を活用した5G(第5世代移動通信)の実証実験を行う。4.5GHz帯を利用するという。(2017/8/17)

中古スマホ販売/買取ランキング:
iPhone 5s/6の買い取り価格が下落 ゲオ7月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。7月もiPhone 5s/6(3キャリア)の販売と買い取りが好調だ。一方、買い取り価格が下落している。(2017/8/16)

次期iPhoneはどうなる?:
次期iPhoneのカメラはどんな進化を遂げるのか
9月の発表が予想される新型iPhone。気になる進化の1つが「カメラ」だ。デュアルカメラの継承は必然といえるが、他にどんな機能が追加されるのだろうか。(2017/8/16)

「Pocket WiFi 601ZT」も:
Y!mobileのストレートケータイ「Simply」、8月10日発売 新規かMNPなら実質0円
ソフトバンクがY!mobile向けに「Simply」と「Pocket WiFi 601ZT」を8月10日に発売する。Simplyは通話やメールが主な用途という人に向けたケータイ。601ZTはコンパクトなモバイルWi-Fiルーター。(2017/8/3)

中古スマホ販売/買取ランキング:
「iPhone 5s/6」人気は変わらず 買取では「iPhone 6s/7」がじわり上昇 ゲオ6月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。6月の販売と買い取りはiPhone 5s/6が依然として人気。SIMロックフリー端末ではASUSの「ZenFone 2 Laser」が販売1位に返り咲いた。(2017/7/20)

クラウドコンピューティング、ホームアシスタントなどの分野でも:
NVIDIAとBaiduがAI技術分野で提携 「Project Apollo」の自動運転車開発基盤にNVIDIAのGPU技術を適用
NVIDIAと中国のBaiduがAI技術で提携。提携分野は、自動運転車、クラウドコンピューティング、教育、スマートホーム製品など、広範囲にわたる。(2017/7/10)

MWC上海2017:
画面で指紋認証、デュアルカメラ、富裕層向けスマホ 中国の最新モバイルトレンド
6月27日〜7月1日に開催された「Mobile World congress Shanghai 2017」に出展している多くが中国企業。今や世界最大のスマホ生産国ともいえる中国の現在を知るうえでは、注目すべき展示も多かった。筆者が気になったデバイスやサービスを紹介していこう。(2017/7/6)

ピンクも用意、カラフルなルーター「Pocket WiFi 601ZT」 Y!mobileから
Y!mobileブランドのモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 601ZT」が8月上旬以降に発売される。ボディーはスクエアな形状。本体色とディスプレイの表示色を合わせた。(2017/5/31)

IIJmio、「BLADE V8」「CAT S40」「GRANBEAT 」「NuAns NEO [Reloaded] 」を販売
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」へ、新たに「BLADE V8」「CAT S40」「GRANBEAT 」「NuAns NEO [Reloaded] 」の4機種が追加。うち3機種の新規および既存ユーザーへAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーンを行う。(2017/5/25)

WTP2017:
ZTE、5Gに向け“プレ基地局”で市場シェア拡大
ZTEは、展示会「ワイヤレス・テクノロジー・パーク 2017」で開発中の5G(第5世代移動通信)対応基地局の展示などを実施した。(2017/5/24)

デュアルカメラ搭載で背景ボカシや3D撮影が可能 「ZTE BLADE V8」を試してきた
ZTEの新型スマートフォン「BLADE V8」が5月25日に発売される。22日には「ピエール・エルメ・パリ 青山」で発表会と体験会を開催。BLADE V8の特徴であるデュアルカメラを試してきた。(2017/5/23)

ZTE、デュアルカメラ搭載スマホ「ZTE BLADE V8」5月25日に発売 税別3万4800円
ZTEジャパンが「ZTE BLADE V8」を国内投入する。デュアルカメラを生かして、カメラ撮影においてボケ効果を調整できる「リフォーカス」を利用できる。(2017/5/22)

山谷剛史のミライチャイナ:
2020年、中国はITで化ける 世界最大の「IoT大国」に
中国は一気にIoT大国への発展を遂げようとしている。IoTは中国の国家戦略として政府が全面的に支援し、5G通信やAIなど関連技術も巻き込み、中国を超IT大国に押し上げようとしている。現地の事情に詳しい山谷氏のリポート。(2017/5/22)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
実は“キャリア品質”のWikoスマホ 日本市場での勝算を前田社長に聞く
フランス発のスマートフォンメーカーとして急成長を遂げているWikoが日本に参入。1万円台のスマートフォン「Tommy」を発売した。日本では多くのスマホメーカーがSIMフリー市場でひしめき合っているが、勝算はどこにあると考えているのだろうか。(2017/5/15)

週末アキバPickUp!:
GeForce GTX 1080 Tiカードが税込み9万円切り!
3月に登場したGTX 1080 Tiカード。税込み10万円を切るモデルもいくつか登場しているが、今週末ならFounders Editionが税込み8万9910円で買えるかもしれない。(2017/4/15)

石野純也のMobile Eye:
「ZenFone AR」で“革命”を起こせるか? 課題はコンテンツとGoogle連携
GoogleのAR技術「Tango」とVR(仮想現実)プラットフォーム「Daydream」に対応した「ZenFone AR」が日本で登場。イノベーター層に向けたという本機を投入する狙いは? 日本でヒットするために必要なこととは?(2017/4/15)

TSMCが米国に工場建設へ:
アジア系サプライヤーの対米投資、拡大の見込み
ドナルド・トランプ政権の政策により、米国において、TSMCやFoxconn Technology Groupなどアジア系サプライヤーの投資が増加すると見込まれている。(2017/3/24)

Galaxy S7 edgeと比較:
「Snapdragon 835」の性能はどこまで向上した? ベンチマークテストを試す
Qualcommの最新プロセッサ「Snapdragon 835」の性能を体験できる「Benchmarking Workshop」に参加。小型化や低消費電力化が特徴だが、CPUの性能はどこまで上がっているのだろうか。各種ベンチマークアプリで試してみた。(2017/3/22)

石野純也のMobile Eye:
現実味を帯びてきた「5G」、スマホも「1Gbps」の時代に MWC 2017で見えたもの
2017年のMobile World Congressは、商用化が迫る「5G」の姿とそこへの道筋が、より具体的に見えてきた。スマートフォンの新製品はカメラの向上が目立ったが、1Gbps通信対応のモデルも登場し、端末スペックも5Gに近づきつつある。(2017/3/11)

Mobile World Congress 2017:
ZTEが「Blade V8」の派生モデルを発表 5型のコンパクトモデルが2機種登場
Mobile World Congress 2017に合わせて、ZTEが「Blade V8」の5型モデルを2機種発表した。デュアルカメラを搭載する「Blade V8 Mini」と、スペックをより抑えることで買い求めやすい価格を実現した「Blade V8 Lite」が順次発売される。(2017/3/2)

Mobile World Congress 2017:
ZTE、下り1Gbpsを実現する「Gigabit Phone」を発表
ZTEが「Gigabit Phone」を発表。5G通信を見据えたスマートフォン。プロセッサにSnapdragon 835を搭載している。(2017/3/2)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。