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「A1407PT」最新記事一覧

KDDI、CDMA 1Xの新規受付終了――8月9日まで
KDDIは、CDMA 1Xの新規受付とWINからの機種変更を、8月9日で終了する。新規契約者が減少していることから終了を決めたという。(2009/5/20)

逆転の発想が生んだ“見えないキー”でアピール――企画担当者に聞く「W61PT」
キルティングのようなダイヤモンド型のキーパターンを採用し、エレガントで個性的なデザインが目を引くパンテック製の「W61PT」。初のWIN端末の開発にあたって開発陣は、一見して“何か違う”という印象を与える端末を目指したという。(2008/5/1)

写真で解説する「W61PT」
Pantech&Curitel製の「W61PT」は、手のひらに収まる薄型コンパクトボディにベーシックな機能を詰め込んだシンプルケータイ。キルティング調のボディ、ジュエリーのようなダイヤ型キーなど、女性を強く意識したアクセサリー感覚のデザインが特徴となっている。(2008/1/29)

骨伝導スピーカー搭載「簡単ケータイ A1407PT」、11月12日から順次販売
KDDIは11月12日から、2007年秋冬モデルの第1弾となる、Pantech製の1X端末「簡単ケータイ A1407PT」の販売を開始する。北海道、九州、沖縄は13日発売。(2007/11/9)

10月13日〜10月19日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
auが3キャリアの先頭を切って秋冬モデルを発表。INFOBAR 2、KCP+対応のRev.Aモデルなど9機種でボーナス商戦を戦う。海外ではSymbian Smartphone Show 2007が開催され、端末メーカーやキャリアが端末開発の今後について語った。(2007/10/22)

au2007年秋冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問を大募集
大画面有機EL、Rev.A、オーディオ連携が特徴のハイエンドモデルに、Woooケータイ、カードサイズケータイ、骨伝導スピーカー搭載端末などが登場したau秋冬モデル。読者の“ここが知りたい”に、お答えします。(2007/10/19)

小牟田啓博のD-room:
第13回 ケータイデザイン潮流 2007秋冬モデル(au編)
数々の端末を世に送り出してきたデザインプロデューサーの小牟田啓博氏が、日常で感じたこと、経験したことを書き綴る「小牟田啓博のD-room」。au design project端末の第7弾「INFOBAR 2」や、auの秋冬モデルについてデザインの完成度を探った。(2007/10/19)

写真で解説する「簡単ケータイ A1407PT」
2007年上半期まで、簡単ケータイシリーズの中堅を担っていたPantech & Curitel Communications端末「A1406PT」が、新たに骨伝導スピーカーを搭載してモデルチェンジを果たし、「簡単ケータイ A1407PT」として登場した。(2007/10/17)

騒がしい場所でも聞きやすい、骨伝導スピーカー搭載──「簡単ケータイ A1407PT」
Pantech製の「A1407PT」は、使いやすさに配慮した簡単ケータイ。背面に骨伝導スピーカーを搭載し、騒音のある場所でも通話を聞きとりやすくした。(2007/10/16)

大画面有機EL、Rev.A、Woooケータイ、和風、超薄型など8機種──auの2007年秋冬モデル
KDDIがau冬商戦向けモデル8機種を発表した。うち3機種が有機ELディスプレイ、5機種がワンセグ、3機種がRev.Aに対応。“Wooo”ケータイや“和風”ケータイ、音楽機能拡張モデル、骨伝導スピーカー搭載モデルなどを個性的なモデルも投入する。発売は11月中旬以降から。(2007/10/16)


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