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「au」最新記事一覧

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au(by KDDI) - ITmedia Mobile
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auの「世界データ定額」、期間限定で対象地域を拡大 中国も対象に
KDDIは、24時間980円で利用できる「世界データ定額」の対象地域を163の国・地域に拡大する「Wi-Fiルーター不要!身軽に海外キャンペーン」を開始。(2017/2/23)

月額2980円からスマホが使える「auスマホはじめるプログラム」改定 MNPと18歳以下の新規契約も対象に
auの「スーパーカケホ」と「データ定額1」をセットで月額2980円(税別)で利用できる「auスマホはじめるプログラム」が、3月から他社ケータイからのMNPや18歳以下の新規契約でも適用可能となる。適用期間も「最大3年間」から「次回機種変更時まで」に変更される。(2017/2/23)

MVNOに聞く:
「エンタメフリー・オプション」からKDDI傘下、iPhone SEまで――ビッグローブに聞く
「BIGLOBE SIM」を提供するビッグローブは、MVNOのシェア5位で、依然として存在感が高い。2016年11月からは「エンタメフリー・オプション」を提供。KDDIグループになって「au経済圏」拡大の一翼も担う。そんなビッグローブに最新戦略を聞いた。(2017/2/21)

auの“ママ”向けスマホ「rafre」が2月24日発売 泡ソープで洗えて一括価格は4万台前半
子育て中の女性(ママ)にターゲットを絞ったauのAndroidスマートフォンが、予定を前倒して発売される。一括販売価格は4万円台前半で、毎月割適用後の実質価格は3万円程度となる。(2017/2/20)

価格.com、格安SIM・大手キャリアの満足度ランキング2017年版を発表 1位は「FREETEL」と「au」
カカクコムが2017年版「格安SIM・大手携帯キャリア満足度ランキング」と「ネット回線満足度ランキング」を発表した。前者における満足度ランキングの1位には、格安SIMでは「FREETEL」、大手キャリアでは「au」が輝いた。(2017/2/20)

auのタフネスケータイ「TORQUE X01」が2月24日に発売 直販価格は税込4万3200円
auとしては約6年ぶりとなるタフネスケータイが、いよいよ発売となる。VoLTE対応などスペック面での近代化を果たし、TORQUEスマホで人気の「OUTDOOR PORTAL」アプリも利用できるようにした。(2017/2/20)

通信速度定点観測:
Y!mobileが圧倒、UQ mobileは本家au並みの速度――「格安SIM」の実効速度を比較(au&Y!mobile回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。1月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/2/16)

SIM通:
auのMVNOが抱える問題点とは?「IIJmio Meeting 14」レポート
IIJは、IIJmioのユーザーミーティング「IIJmio Meeting 14」を実施。昨年末に提供開始した「エコプラン」に関しての説明をはじめ、最新のSIMフリーAndroidスマホ選び、SIMロックの歴史とMVNOの対応など、幅広いテーマで解説した。(2017/2/15)

Mobile Weekly Top10:
au回線MVNOサービスの“問題”/スマホカメラのシャッター音を軽減する
最近、au VoLTEに対応するSIMロックフリースマートフォンが増えてきました。しかし、au回線を利用するMVNOサービスと合わせて使う場合に解決すべき課題は「VoLTE対応」以外にもあるのです……。(2017/2/13)

携帯販売ランキング(1月30日〜2月5日):
auランキングに「AQUOS SERIE mini SHV38」が初登場
総合ランキングは上中位に変化なし。auのランキングには、2月3日に発売されたばかりの「AQUOS SERIE mini SHV38」が登場した。(2017/2/11)

中古スマホ販売/買取ランキング:
中古iPhone 6も人気、5sから首位奪還も近い?――ゲオ1月編【価格訂正】
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。1月の販売は3キャリアとSIMフリーでiPhone 5sが1位。ドコモとauではiPhone 6も人気だ。(2017/2/10)

IIJmio meeting 14:
データ通信やテザリングができない――au回線のMVNOサービスで起きている問題
au回線を使ったMVNOサービス(格安SIM)が使えない、テザリングができない、速度が出ない……といった問題に直面したことのある人は多いのでは? その詳細と原因をIIJが解説する。(2017/2/6)

auのタフネスケータイ「TORQUE X01」の体験イベント開催 2月23日に東京・代官山で
KDDIは、米国国防総省の調達基準に準拠した防水・防塵性能や耐衝撃性能を備えたタフネスケータイ「TORQUE X01」の体験イベントを開催。開発者との交流や耐久性能を体感できる。(2017/2/3)

au+MVNOで成長を目指す、ビッグローブ子会社化でタッチポイント拡大――KDDI決算
KDDIは、auとMVNOの契約数を合わせた「モバイルID数」の成長を目指す。ビッグローブの子会社化によって、これまでアプローチできなかった層へauの商品を訴求する。一方でMNOからMVNOへの顧客流出をどう食い止めるかが課題となっている。(2017/2/3)

auのiPhone 6sが2カ月連続1位に ムスビーの1月中古スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年1月中古携帯/スマホ売上ランキングが発表。2カ月連続でauのiPhone 6sが1位となっている。(2017/2/2)

SIM通:
MVNO対抗!? キャリアの学割プラン 月額2,980円〜を紐解く
auとソフトバンクが、MVNOの低価格を意識したかのような、新たな学割プランを発表しました。プランの特徴を見るとともに、主要なMVNOとの比較と新学割プランがMVNOのプランと「どこが違うか?」について見ていきましょう。(2017/2/2)

au WALLET Marketで「新生活応援キャンペーン」開始 豪華賞品プレゼントも
KDDIと沖縄セルラー電話は、「au WALLET Market」で割引ギフト券などをプレゼントする「新生活応援キャンペーン」を開始する。また、両社はauユーザー以外も応募できる「親子でイイモノ当たる!キャンペーン」も実施する。(2017/2/1)

「携帯モード」から「ロボットモード」にトランスフォームというロマン 「au×TRANSFORMERS PROJECT」始動
人間にも“運命(情報)”を選ぶ権利はある。(2017/2/1)

auの「INFOBAR」が「トランスフォーマー」に変形!――KDDIとタカラトミーがコラボ
auの「INFOBAR」が、新たなカタチでよみがえる。初代「INFOBAR」が「トランスフォーマー」に変形する携帯電話型玩具が登場。クラウドファンディング限定で販売する。(2017/2/1)

auの「AQUOS SERIE mini SHV38」、2月3日に発売 一括4万円台後半
auのコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV38」が2月3日に発売される。一括価格は4万8600円。幅67mmのボディーに4.7型ディスプレイを搭載する。(2017/1/30)

通信速度定点観測:
年末での影響? 速度が低下傾向も「UQ mobile」が安定して強い――「格安SIM」5サービスの実効速度を比較(au回線・Y!mobile 12月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年12月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2017/1/25)

UQ、WiMAX 2+ルーター用「LTEオプション」の無料提供対象を拡大 2017年夏めどに
UQコミュニケーションズがWiMAX 2+ルーター用に提供している「LTEオプション」。現在「auスマートバリュー mine」契約者限定で無料提供しているこのオプションだが、2017年夏をめどに無料提供の対象を拡大する方針が明らかとなった。(2017/1/25)

UQ mobileが泡ソープで洗えるスマホ「DIGNO W」を発表 3月上旬発売予定
UQ mobileの2017年春モデルとして登場する「DIGNO W」は、auから発売される「rafre」をベースとする機種で、泡ハンドソープだけではなく、泡ボディーソープでも本体を洗えるようになった。(2017/1/25)

KDDI、ソフトバンクが「学割」発表:
携帯大手、若年層の取り込み強化 格安スマホに対抗
大手キャリアが、若年層の取り込みに注力している。年明け以降、KDDIが「auの学割天国」を、ソフトバンクが「学割モンスター」を相次いで発表。料金プランの内容はほぼ同じだが、追加の特典を充実させて差別化を図るという。(2017/1/17)

「学割SUPER FRIDAY」も:
ソフトバンクが「学割モンスターU18」を提供――auに追随、スマホが月額2980円から
ソフトバンクが「学割モンスターU18」を提供。新規契約をする18歳以下が対象。auの「学割天国U18」に追随した。(2017/1/16)

石野純也のMobile Eye(1月3日〜13日):
KDDIが「学割天国U18」で“段階制”のデータ定額を打ち出した理由
KDDIがauの春モデルと春商戦に向けた学割を発表した。auの学割は“段階制”のデータ定額が最大の特徴。MVNOやY!mobileに対抗し、若年層を獲得しておきたいKDDIの思惑が見え隠れする。(2017/1/14)

ふぉーんなハナシ:
SIMロック解除したドコモスマホで他社のVoLTE SIMがうまく動かない場合の解決方法
Galaxy Studioで購入した「Galaxy S7 edge SC-02H」のSIMロックを解除しました。さっそくauのVoLTE対応SIMカードを入れてみたところ、何か様子が変なのです……。(2017/1/13)

au 2017年春モデルの価格をチェック
auの2017年春モデルが発表された。新機種の価格をまとめたので、購入検討の参考にしてほしい。(2017/1/12)

「auスマートパスプレミアム」が1月20日スタート 既存サービス+αのサービスで月額499円
「auスマートパス」に上位プランが登場する。“コト”にフォーカスした曜日別特典を受けられるほか、スマホ利用時の安心サービスも提供する。(2017/1/11)

auのオフィシャルサイトがリニューアル auお客さまサポートは「My au」に
auが1月19日にオフィシャルサイトをリニューアルする。それに合わせて「auお客さまサポート」を「My au」に刷新し、公式スマホアプリの提供も開始する。(2017/1/11)

「auの学割天国」1月13日スタート 18歳以下のユーザーなら通話・データ込みで月額2980円から利用可能(条件あり)
au(KDDIと沖縄セルラー電話)の2017年の「学割」が発表された。18歳以下のユーザー向けの「学割天国U18」と、25歳以下のユーザー向けの「学割天国U25」の2本立てで、家族向けには機種変更時の割引・キャッシュバックキャンペーンを実施する。(2017/1/11)

防水・防塵、耐衝撃 6年ぶりのタフネスガラケー「TORQUE X01」、auが発売
au春モデルとして、タフネスケータイ「TORQUE X01」が登場。アウトドアを楽しむユーザー向けに、米軍の基準を満たす高い防水・防塵、耐衝撃性能などを備える。(2017/1/11)

auが2017年春モデル7機種を発表――「ママスマホ」「ジュニアスマホ」の新機種や約6年ぶりのタフネスケータイ新機種など【更新】
auが2017年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン3機種、ケータイ(フィーチャーフォン)1機種、ルーター2機種、NAS1機種の計7機種が順次発売される。(2017/1/11)

1TB HDD内蔵でLTEにも対応――auスマホでデータを一元管理できる「Qua station」【画像追加】
KDDIが、ネットワークストレージ「Qua station」を2月下旬に発売する。スマホやPCのデータを一元管理でき、auのスマートフォンやタブレットからデータを閲覧できる。(2017/1/11)

auの折りたたみ型タフネスケータイが約6年ぶりに登場――「TORQUE X01」【画像追加】
auのタフネスケータイが久々の登場。京セラの「TORQUE X01」は米国国防総省が定める耐久試験の18項目に準拠したLTEケータイ。アウトドアで役に立つアプリのプリインストールしている。(2017/1/11)

約2年ぶりの新モデル:
auのジュニアスマホ「miraie f」が1月20日発売 “子供っぽくないデザイン”でGoogle Playも利用可能【画像追加】
auのジュニア(小学校高学年〜中学生)向けスマートフォンに、約2年ぶりの新モデルが登場する。子供が成長しても使い続けられることを目指して、デザイン面に工夫を凝らし、「Google Play」にも対応した。もちろん、miraieならではの安心機能も強化している。(2017/1/11)

DIGNOからブランド独立:
auの“ママスマホ”第2弾「rafre」登場 泡ボディーソープでも本体洗浄可能【画像追加】
泡ハンドソープで本体を洗えることが大きな話題となった“ママスマホ”こと「DIGNO rafre」。その後継機種が、auの2017年春モデルとして登場する。モデル名だった「rafre」をブランドに格上げし、より“ママ”に優しいスマートフォンを目指したという。(2017/1/11)

ともにHuawei製:
auからWiMAX 2+ルーターが2機種登場 下り・上りともに通信が高速化
auの2017年春モデルとして、モバイルタイプと据え置きタイプのWiMAX 2+ルーターが登場する。両機種ともに下り・上りの通信速度の向上していることが大きな特徴だ。(2017/1/11)

KDDI、「au発表会 2017 Spring」を1月11日に開催
KDDIが1月11日12時から「au発表会 2017 Spring」を開催する。春モデルの発表が期待される。最新情報は告知ページをチェック。(2017/1/5)

MVNOの深イイ話:
MVNOとVoLTEの関係
日本の大手3キャリアでは、LTE網を利用した高品質な通話サービス「VoLTE」が利用できます。このVoLTEとMVNOは、どんな関係があるのでしょうか。ドコモとauのVoLTEをピックアップして解説します。(2017/1/5)

正月からアニメ! 「攻殻機動隊S.A.C」「東のエデン」など神山監督作品を一挙配信する「神山祭」が開催
Hulu、dアニメストア、バンダイチャンネル、auビデオパスで1月1日から。(2017/1/1)

KDDI、auショップにカフェ併設店拡大へ 傘下の運営会社増資
KDDIが、カフェを併設した携帯電話販売店の拡大の検討を始めたことが分かった。(2016/12/28)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
DSDS+au VoLTEが強みに、高価格帯でも勝負――ASUSに聞く「ZenFone 3」シリーズ
ASUSは2016年下半期に、ZenFone 3をはじめ、立て続けに新機種を日本に導入している。ライバルも増える中、日本市場をどのように攻めていくのか。ZenFone 3シリーズの特徴や開発秘話などを、ASUS JAPANに聞いた。(2016/12/28)

通信速度定点観測:
「UQ mobile」が下り平均80Mbps超え! 「IIJmio」のau回線版が登場――「格安SIM」5サービスの実効速度を比較(au回線・Y!mobile 11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年11月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2016/12/21)

ナビタイム&KDDI、カーナビアプリで「地図自動更新機能」提供開始
KDDIとナビタイムジャパンは、12月13日に「au助手席ナビ」「auカーナビ」「カーナビタイム」などのカーナビアプリで新しい道路を地図に自動反映する「地図自動更新機能」を提供開始。最短で道路開通の翌日からルートの検索やナビゲーションが可能となる。(2016/12/14)

東北エリア初&直営店史上最大規模となる「au SENDAI」が12月28日にオープン
仙台市に、東北エリアとしては初めてのau直営店が登場する。直営店としては最大の店舗面積を生かして、カフェを併設するほか、各種イベントやワークショップも開催する予定だ。(2016/12/13)

SIM通:
IIJmio、au回線で余った通信料に応じて値引きの新プラン発表!
IIJmioは、auの4G LTE回線を利用した通信プランと端末をセットにした「IIJmio モバイルプラスサービス」を提供開始。月々のデータ通信量が使いきれずあまった場合、月額料金から割引きが適用されるのが大きな特徴となっている。(2016/12/8)

auのタフネススマホ「URBANO V03」と防水・フルセグタブレット「Qua tab PZ」が12月9日に発売
auのAndroidスマートフォン「URBANO V03」とAndroidタブレット「Qua tab PZ」の発売日が12月9日に決まった。(2016/12/5)

auの「Galaxy S7 edge」新色も12月8日発売 一括5万9400円(税込)
auの「Galaxy S7 edge」新色「Blue Coral」も12月8日に発売される。価格は一括5万9400円(税込)。5月の発売時よりも安くなっている。(2016/12/5)

PR:プレミアムだけどコスパも抜群!――「HUAWEI P9 lite PREMIUM」徹底レビュー
「HUAWEI P9 lite PREMIUM」は、HUAWEIがUQ mobileのために特別に開発したスマートフォンだ。au VoLTEやWiMAX 2+に対応し、メモリも増量された。価格は実質100円という破格の安さ。このP9 lite PREMIUMの実力を徹底チェックした。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/12/2)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。