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「両生類」最新記事一覧

ピカチュウの顔にそっくりなクモが発見される
何かにそっくりな生き物は意外と近くにいるかも?(2017/10/6)

キモい? かわいい? 奇妙な生物ばかり集めた本『進化くん』がすごい!
「地球にかくも多様な生命があふれているのは、進化くんのおかげなのだから」(同書より)(2017/5/28)

宇宙で9カ月間保存されたマウスの精子から健康なマウスが誕生 山梨大
DNAに損傷はあったが、健康な子孫が生まれた。(2017/5/23)

オオサンショウウオ茶漬けって何だよ 京都水族館の新メニューがリアルすぎて困惑するレベル
注:怪しい食材は入っていません。(2017/4/23)

コミカルなカエルたちがかわいい! Twitterで話題になった卒業制作の「カエル図鑑」ついに書籍化
「これは欲しい!」「買いたい!」とネットで話題になっていました。(2016/11/18)

ゴジラが上陸したらどうするの? 環境省のリアル尾頭さん”自然環境局野生生物課課長補佐”に話を聞いた
あれは獣害ってレベルじゃないらしい。(2016/10/7)

激レアな野生の「双頭の蛇」見つかる 保護者「宝くじに当たるより難しい」
エサは1匹分で済むけど、頭が2つだからある一手間が必要。(2016/10/4)

ドラゴンの幼生と言い伝えられる絶滅危惧種・ホライモリの赤ちゃんが10年に1度の爆誕!
スロベニアのポストイナ鍾乳洞で誕生。(2016/6/3)

星3つ! エルビー「チアシード&タピオカ Mix アサイーベリー」をレビュー!
今回選んだのはエルビーの「チアシード&タピオカMix アサイーベリー」(140円/税込、店頭価格)だ。(2016/1/29)

医療技術ニュース:
カエルで機能的な関節を再生することに初めて成功
京都大学は、これまで関節を再生することができないとされてきた変態後のカエルにおいて、初めて機能的な関節の再生を引き起こすことに成功したと発表した。(2016/1/13)

「陸上で生きられる魚」「くしゃみをするサル」 ヒマラヤで211新種を発見
世界自然保護基金(WWF)が報告書を公開しています。(2015/10/6)

海外の専門家の間で「かわいい生き物」の投稿大会が盛り上がる スミソニアン博物館やアメリカ内務省も参戦
Twitterの正しい使い方。(2015/9/10)

週末サイエンス:
「4本脚のヘビ」の化石が見つかる
4本の脚を持つ白亜紀のヘビの化石が見つかった。ヘビがどういう進化をたどって今の姿になったのかを考える上で貴重な発見だ。(2015/7/24)

「青いカエルの卵風スープ」がキモくて食べたい 京都水族館に青色の「ニホンアマガエル」展示
ゲコゲコ。(2015/6/11)

なぜペンギンは飛べないのに翼竜は飛べたの? 水族館の生き物と恐竜標本を見比べる展覧会、京都水族館で開催
展覧会名「恐竜たちと水族館2015」。全長約6メートル「ステゴサウルス」など全身骨格標本が水族館にやって来るぞ!(2015/5/18)

演出面がグレードアップした「エプソンアクアパーク品川」7月10日にオープン イルカにワクワク、クラゲに癒やされる
今年1月5日から休館していた「エプソン 品川アクアスタジアム」がリニューアル。(2015/4/24)

爬虫類・両生類・有袋類好きがいたら展示即売会にきなさい! 東京・池袋サンシャインシティで「東京レプタイルズワールド2015」開催
これは……!(2015/2/17)

進化の謎解明にまた一歩? 古代魚ポリプテルスを陸上で飼育したら歩き方に変化
空気呼吸できる淡水魚・ポリプテルスを陸上で飼育したところ、歩くのがうまくなったそう。(2014/8/28)

100年に一度の変革期――メディアの“今”を知るために読むべき本5選
メディアの変革期を生き残るために必読の5冊を紹介!(2014/8/7)

マンガボックス掲載作品が紙版と電子版で同時発売
すでに単行本になっている2作品と、そのほか11作品が対象となっている。(2014/5/9)

スマホの「アリつぶしゲーム」をカエルにやらせてみた結果
意外なオチ。(2014/4/5)

eBook USERからのお知らせ:
ITmedia Book Club春の知的好奇心ビシビシ刺激キャンペーン、始まりました
新年度、まだ見ぬ一冊に出会ってみませんか――お待たせしました。ITmedia Book Club春の感謝キャンペーンのご案内です。(2014/3/25)

私設図書館シャッツキステ12冊目:
どこかホッとできる『いきものアートシリーズ5 鍬形』
本大好き司書メイドの好感度を上げ、年に一度のデート権を得るべく繰り広げられるメイドたちのラブアタック。連載12回目は司書メイド・ミソノの意外な一面が見られます。(2013/7/19)

遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
SNSという「人のネットワーク」が地球を覆う――脳とコンピュータ
脳科学者の池谷裕二さんとお話していて、脳の世界とコンピュータの世界には類似性があることに気がついた。ある“革命”が大脳皮質で起こり、ヒトの脳はサルと決定的に違うようになったように、コンピュータの世界でも“革命”が起こりつつある。それは……。(2011/6/29)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカへの最大関門は厳しい大自然でもはるかな距離でもなく、空港だ
アフリカを主なフィールドに撮影を続ける写真家の山形氏。アフリカは確かに遠いが、たどり着くまでの、最大の関門は意外なところにあった。(2010/6/30)

ペットを飼うと待受に設定したくなる?
アイシェアがペットに関する意識調査の結果を発表。ペットを飼ったことがある女性の約半数が、“ペットや動物の画像を待受に設定したことがある”と回答している。(2008/6/2)

もう大丈夫、あなたを救う「うつ対策119番」:
「ツレうつ」的闘病のコツ――できなくて当たり前【治療中期編】
「会社を辞めないと離婚!」――夫に対し、そう言い放ったのは、細川貂々さん。ツレ(夫)の闘病生活をつづった『ツレがうつになりまして。』のマンガ家だ。前回は、うつと診断されたツレさんが「あきらめてラクに」治していこうと決めたが……。(2008/5/27)

科学なニュースとニュースの科学:
カビでカエルが絶滅する? 〜ツボカビ症、日本でも猛威をふるうか?
オーストラリアやパナマでは野生のカエルが激減し、生態系に与える影響が危惧されているカエルツボカビ症の感染例が国内のペットで見つかったのが2006年末。以来、野生種への感染例などが報告されています。(2007/11/30)

+D Style モテるクルマの選び方:
ジャガーという選択
初恋のクルマ「ジャガー」のニューモデルを見てきました。今回の「モテるクルマの選び方」は、助手席に座る女性を“姫”でいさせてくれるプレミアムラグジュアリーサルーン「ジャガー」をご紹介。(2007/8/1)

科学なニュースとニュースの科学:
【第13回】ティラノサウルスとニワトリは親戚か?
骨格構造が類似していることから“鳥類の先祖は恐竜だ”という仮説があることは皆さんもご存じだと思いますが、その仮説を裏付ける新しい証拠が発見されました。(2007/6/8)

っぽいかもしれない:
あなたの知らない理化学の世界――理研公開
独立行政法人理化学研究所(理研)の和光研究所が一般公開された。113番元素を発見した線形加速器「リニアック」、超伝導リングサイクロトロン、脳の仕組みがわかる企画展示「ブレインボクス」など、あまり見る機会のないものがいろいろあった。(2006/4/25)

ヤフオクに「ペット」カテゴリが新設、ただし個人での出品は不可
ヤフオクに「ペット、生き物」のカテゴリが新設され、「昆虫、魚類、両生類、は虫類、鳥類」がオークションに登場する。ただし、犬猫を含むほ乳類は出品不可となっている。(2004/12/8)

映像・音声つき「Yahoo!きっず図鑑」オープン
ヤフーの小中学生向け検索サービス「Yahoo!きっず」に「Yahoo!きっず図鑑」がオープンした。(2004/11/29)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。