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「バリアフリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「バリアフリー」に関する情報が集まったページです。

「ねえグーグル、アレクサって知ってる?」 2歳児、「Google Home」「Amazon Echo」と仲良しになる
2歳の息子は、Google HomeとAmazon Echoとのおしゃべりが大好きだ。「ねえグーグル、アレクサって知ってる?」。Google Homeに対して、こんなぶしつけな質問も。スマートスピーカーは、スマートスピーカーは、育児にも便利なツールだ。(2018/5/16)

「鬼ころし」のストローは「体が震える人でも飲みやすいように」付いていると話題に → メーカー「違います」
ですよね。【訂正】(2018/5/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道新幹線札幌駅「大東案」は本当に建設できるか
もめにもめた北海道新幹線札幌駅問題は、JR北海道が土壇場で繰り出した「大東案」で関係者が合意した。決め手は「予算超過分はJR北海道が負担する」だった。これで決着した感があるけれども、建設業界筋からは「本当に作れるか」という疑問の声がある。(2018/4/6)

普通車にもトイレ:
JR東、中央線のグリーン車導入は2023年度末に
JR東日本は、中央線快速へのグリーン車導入時期を2023年度末とし、工事に着手する。(2018/4/3)

あなたの知らない路線図の世界:
東京メトロの路線図に潜む「しま模様」の謎
東京メトロに「ちょっと違ったタイプの路線図」があることをご存じだろうか。大きな特徴は「しま模様」。「路線図のデザイン」を路線図マニアが解説する。(2018/3/26)

自動運転技術:
商用車が自動運転に近づく、いすゞ日野の共同開発技術が2018年度から採用
いすゞ自動車と日野自動車は、共同開発したITS(高度道路交通システム)技術や高度運転支援システム(ADAS)を2018年度から製品に採用する。(2018/3/20)

いすゞと日野、トラック・バス向け自動運転技術など共同開発 18年に実用化へ
いすゞ自動車と日野自動車が、トラックとバスの自動運転の実用化へ向け、高度運転支援技術とITS技術の共同開発を進めている。18年以降、順次製品に搭載して実用化していく計画。(2018/3/19)

ITはみ出しコラム:
「Googleマップ」をもっとバリアフリーで便利にするためにできること
「Googleマップ」の公共機関を使う経路検索で、車椅子やベビーカーで移動しやすいバリアフリーなルート検索ができるようになりました。ユーザーの投稿で、バリアフリー情報をもっと充実させることもできます。(2018/3/18)

Airbnb、宿泊先検索で21種類の「バリアフリー」フィルターを追加
Airbnbが、障害のある旅行者が宿を探しやすくするため、宿泊先検索に「段差のないバリアフリー対応」や「車いすマークの駐車場」など21項目の検索フィルターを追加した。(2018/3/16)

「新1000形」に置き換え:
京急「2000形」引退へ 36年の歴史に幕 記念乗車券を発売
京急が「2000形」の営業運転を終了する。1月にデビューした新車両「新1000型」に置き換えるため。写真を掲載した引退記念乗車券も発売する。(2018/3/5)

歩行者がうらやむ「コタツ付き車いす」を作った! 充電OK、ゴロ寝OKの極楽仕様
これで出社して、羨望のまなざしを浴びたい。(2018/1/30)

製造マネジメント インタビュー:
東洋ゴムがEVベンチャーとのエア式アクティブサス共同開発で鍛える“提案力”
東洋ゴム工業は、EV(電気自動車)ベンチャーのGLMとEV向けの足回りモジュール(複合部品)の共同開発に取り組むことで合意した。タイヤメーカーとして知られる東洋ゴム工業は、なぜEVベンチャーと共同開発に乗り出すのか。同社 常務執行役員 技術統括部門管掌の金井昌之氏に聞いた。(2018/1/23)

多目的トイレのおむつ交換台、「使ったままにしないで」車椅子体験者の呼びかけに反響
車椅子利用者からも「手の力が弱いので台を元に戻すのが大変」という声が。(2018/1/18)

Amazonらと提携:
トヨタ、オフィスや店舗にもなる自動運転EVコンセプト発表
トヨタが、移動、物流、物販などで利用できる多目的EV(電気自動車)「e-Palette Concept」を家電見本市「CES 2018」に出展する。車内で乗客にさまざまなサービスを提供できる点が特徴。(2018/1/9)

トヨタやAmazon、店舗にも物流にも使えるEV「e-Palette」開発 20年代に実証実験
店舗や物流など多目的で使えるEV「e-Palette Concept」を、トヨタがCES 2018で披露。Amazon.com、マツダなどと共同開発し、20年代前半に実証実験を行う考え。(2018/1/9)

組み込み開発ニュース:
スイッチを押す力を利用し、自ら発電する自動ドア用スイッチを開発
オプテックスは、スイッチを押す力を利用して自ら発電し、通信に必要な電力を得る自動ドア開閉用スイッチを開発した。ワイヤレスのため施工が容易で、電池交換が不要だ。(2018/1/5)

A2出口付近:
銀座駅と「GINZA SIX」結ぶ地下通路が開通 アクセス便利に
「GINZA SIX」と東京メトロ銀座駅を結ぶ地下通路が開通。アクセスがより便利になった。(2017/12/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
小田急ロマンスカー「GSE」が映す、観光の新時代
小田急電鉄は来春から導入する新型ロマンスカー70000形「GSE」を発表した。第1編成が3月から、第2編成は第1四半期早期の導入予定。製造はこの2本の予定だ。フラッグシップの特急を同じ車両で統一しない。小田急電鉄の考え方が興味深い。(2017/12/8)

スマートホーム:
大和ハウスが“Googleハウス”を提案、AI・IoTで住宅はどう変わるのか
大和ハウス工業は2017年11月22日、同社のコネクテッドホームブランドとなる「Daiwa Connect」プロジェクトを発表した。Googleが提供するスマートスピーカー「Google Home」を"家"のインタフェースとして採用し、新たな住まい価値の提案を行う。(2017/11/24)

半径300メートルのIT:
「iPhone X」と「スマートスピーカー」、買うのやめました
この秋、話題の2つのデバイス「iPhone X」と「スマートスピーカー」。飛びつきたくなる気持ちを抑えて購入を見送った理由とは。(2017/11/14)

牛乳パックの上に付いてるくぼみの意味、知ってた? 2001年から採用されたバリアフリー、Twitterで話題に
言われるまで気づかなかった。(2017/10/31)

「超スゲー!!」から「何だこれ!」まで 東京モーターショー2017「とにかくカッコいいコンセプトカー」まとめ
【写真113枚】東京モーターショー2017で見つけた、とにかくカッコいい・未来が見えるコンセプトカーを紹介。その1です。(2017/10/26)

トヨタの次世代タクシー「JPN TAXI」が発売 街に調和するニッポンの藍色ボディカラーが美しい
乗ってみたくなるデザインと快適性。(2017/10/23)

“日本が知らない”海外のIT:
障害者に優しいWebサイトとは? 海外のバリアフリー事情
障害を抱える人たちは、どうやってWebサイトを利用するのか。海外の「ITとバリアフリー」事情を紹介したい。(2017/10/20)

需要高まる「墓テック」:
蔵前に「ICカードで参拝」の納骨堂 最新ITで墓参り
東京都内の“墓不足”の解消策として注目を浴びている「納骨堂」。東京・蔵前の歴史ある寺がICカードで墓参できる納骨堂「蔵前陵苑」の運営を始めた。「最新の墓参り」を体験してきた。(2017/10/12)

週末エンプラこぼれ話:
そのWebページ、“みんな”が読めますか――企業が知るべき「Webアクセシビリティ」とは?
インターネットが当たり前のインフラになった今、「誰でも同じように情報にアクセスできる」というテーマに再び注目が集まっている。その1つが「Webアクセシビリティ」だ。最近ではクラウドがその普及の後押しをしているのだという。(2017/9/8)

ビジネス・観光拠点に:
浜松町の東芝ビル建て替え 高層ツインタワー建設へ
JR東日本や野村不動産など3社が、東京・浜松町エリアの整備計画の詳細を発表。東芝ビルを建て替えを含めた再開発を実施し、高さ約235メートルのツインタワーを建設する予定。(2017/8/15)

東京五輪記念ナンバープレート、デザイン決定
2020年東京五輪・パラリンピック開催を記念する特別仕様のナンバープレートのデザインが決まった。(2017/8/9)

10月10日交付開始:
東京五輪特別仕様ナンバープレート、デザイン決定
東京五輪・パラリンピックを記念する特別仕様ナンバープレートのデザインが決まった。(2017/8/8)

Googleマップ、近所のバリアフリー情報追加がより簡単に
Googleマップのバリアフリー情報の追加が従来よりやりやすくなった。「不足している情報の提供」をタップすると現在地の近くで情報追加が必要なビジネスが表示される。(2017/7/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
小田急電鉄「保存車両全車解体」デマの教訓
開業90周年、ロマンスカー・SE就役60周年と記念行事が続く小田急電鉄について、「新社長の指示で保存車両を全て解体するらしい」という怪文書が出回った。正確には一部解体にとどまり、将来の博物館建設につながる話でもあった。ほっとする半面、この騒ぎから読み取っておきたいことがある。(2017/7/7)

バニラ・エア、車いす男性のタラップ昇降方法で議論に 航空会社に車いす運用ルールを聞いた
車いすを担ぐ行為は、ケガを防ぐ目的で禁止しているとのこと。(2017/6/28)

iPhoneよりも人生を変える、Apple Watch
もし突然目が見えなくなったら、手元のスマートフォンを操作できる自信はありますか?(2017/6/23)

「docomo with」「サブブランド」「ラグビー」「顧客対応」――NTTドコモ株主総会一問一答
NTTドコモが26回目の定時株主総会を実施した。株主総会は、株主が経営陣に直接質問できる数少ないチャンスでもある。ドコモの株主は、どのような質問(あるいは意見)を投げかけたのだろうか……?(2017/6/21)

シリーズハイブリッド採用:
JR東海、ハイブリッド式特急車両を導入へ
JR東海は、同社初となるハイブリッド方式を採用する次期特急車両(試験走行車)を導入する。(2017/6/7)

“音のバリアフリー”を目指す「ミライスピーカー」に新製品、10万円で手に入るキャンペーンも
(2017/4/26)

これぞイノベーション、“音のバリアフリー”を実現する「ミライスピーカー」の仕組みと未来
(2017/4/18)

中央線快速へのグリーン車導入、延期 2020年度から「数年程度」遅れる
他の工事との調整などに「想定以上の時間を要すると判明した」という。(2017/3/28)

想定以上の時間必要:
中央線のグリーン車計画、「数年程度」延期 JR東が発表
JR東は2020年度スタートを目指していた中央線快速電車のグリーン車サービスを数年程度延期する。(2017/3/28)

紛らわしさを視覚化した独自フォントが面白い! AIで抽出した150万語を収録した「聞き間違えない国語辞典」 パナソニックと三省堂が共同開発
(2017/3/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「通勤ライナー」の価格はもったいない
西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道が直通の有料座席指定列車を走らせる。新型車両まで用意した。そこて再び鉄道会社の「通勤ライナー」という施策が注目されている。良いアイデアだけど、惜しい。もう一工夫ほしい。(2017/2/24)

パナソニックの展示会:
2020年、空港はテクノロジーでどう変わるのか
パナソニックは、東京五輪が開催される2020年とその先の社会に向けて開発する独自技術やソリューションを展示するプライベート展示会「Wonder Japan 2020」を開催した。(2017/2/14)

スマホケースが震えて道案内 暗闇でもわかる NTTデータが実証実験
ユーザーを進行方向に引っ張るかのように、スマホケースが振動して道案内する実証実験をNTTデータが始める。地磁気情報も活用し、GPS信号が届かない屋内でも使えるという。(2017/2/13)

トラブルも自分で簡単に解決:
PR:その無駄は省ける! いますぐ見直したい複合機コスト
私たちのオフィスに複合機は欠かせない。コピー、プリンター、スキャナーなどを利用している人は多いと思うが、メンテナンスなどで必要以上のコストを支払っているケースがあることをご存じだろうか。こうした課題解決に真っ向から挑んでいるのがプリンター・複合機メーカーのOKIデータである。複合機のコストダウンが可能だというが、どのような特長を持っているのだろうか。また年度末に向けてキャンペーンを展開しているが、どのような内容なのだろうか。(2017/1/30)

ロボデックス:
広義のロボット活用拡大へ、加速するRRI
ロボデックス開催に合わせて実施されたロボデックスカンファレンス「世界に革命を起こす!日本のロボット新戦略とは」では、開催記念講演としてロボット革命イニシアティブ協議会(RRI)事務局長の久保智彰氏が登壇。「ロボット革命とIoTによる製造ビジネス変革に向けて」をテーマに同協議会のIoTおよびロボット利活用推進を目指した取り組みを紹介した。(2017/1/27)

視覚障害者など支援:
音声ナビ、日本橋で実証実験 「Watson」も活用
清水建設、日本IBM、三井不動産が、2月から合同で実証実験を開始する。「Watson」の対話技術を活用して利用者のニーズを把握し、目的地を設定。音声ナビゲーションによって案内する。視覚障害者や訪日外国人への対応を見込んでいる。(2017/1/27)

ロボデックス:
社会問題解決のショーケースへ、「ロボット大国」実現に向けた政策支援
ロボデックス開催に合わせて実施されたロボデックスカンファレンス「世界に革命を起こす!日本のロボット新戦略とは」では、開催記念講演として経済産業省 製造産業局 産業機械課 ロボット政策室室長の安田篤氏が登壇。「ロボット革命の実現に向けて」をテーマにロボット市場の現状と、さらなる普及拡大に向けて政府の取り組みを紹介した。(2017/1/26)

子ども用車椅子「もっと知ってほしい」――利用者が拡散呼びかけ ベビーカーと誤解されることも
バギータイプと呼ばれるタイプで、ベビーカーと誤解されやすいことから苦労も多いそう。(2017/1/13)

省エネ機器:
システム1つで部屋ごとの温度設定を可能に、25%の省エネ効果
アズビルは戸建住宅向け全館空調システム「きくばりsシリーズ」に、各居室の温度設定が可能となるVAV制御を搭載したモデルを加える。1システムの空調機で、利用者の好みで部屋ごとの温度設定や運転モードを切り替えられるようにすることで、約25%の省エネ効果が見込めるとしている。(2016/11/11)

リクルートテクノロジーズの文脈考慮会話エンジン「TAISHI」を搭載:
「金融知識」を備えたPepper、沖縄銀行で接客開始
沖縄銀行で、金融知識を備えたPepperの運用が開始された。リクルートテクノロジーズの自然言語処理技術「TAISHI」を備え、特定業種の接客能力を高めた。(2016/10/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。