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「バリアフリー」最新記事一覧

【9月7日開催】LIVEオンラインセミナー
データベースコストに悩む日々にさようなら! クラウド時代の賢いDBの買い方
(2016/8/25)

ちょっと未来で現実的 福岡市にオープンしたIoT体験型ホステル「&AND HOSTEL」がおもしろかった
8月19日にオープンしたばかりのIoT体験型ホステル「&AND HOSTEL」に行ってきた。(2016/8/23)

防犯用途だけじゃない:
PR:身近になる生体認証は利用者の安心・便利・満足を育むか?
パスワードなどに比べてセキュリティレベルが高いとされる生体認証が注目を集めている。これまで導入の複雑さを心配する向きもあったが、最近では構築や設定まで“お任せ”で導入しやすい環境が整ってきた。これからはどんな利用シーンが期待されるのだろうか。(2016/7/11)

OKI、5年間無償保証に「消耗品バリューサービス」を加えた「COREFIDO3S」発表
5年間無償保証やメンテナンス品5年間無償提供に加え、導入コストと消耗品コストも削減。(2016/7/4)

今年も黒部ダムの観光放水がスタート! ダムカレーなど名物も充実
放水の時間だあああああ!(2016/6/22)

JR原宿駅に新駅舎の建設が决定 大正期からの現在の駅舎は? JR東「取り壊すかどうか検討していく」
混雑の解消やバリアフリー化を狙って、線路とホームの上に2層の駅舎を新設。今の情緒ある駅舎はどうなるのか。(2016/6/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
寝台特急「北斗星」の食堂車が授かった新たな使命
2015年3月に運行を終了した寝台特急「北斗星」。その食堂車が埼玉県川口市に移設され、レストランとして開業した。鉄道ファンのオーナー社長が趣味で始めた……と思ったら違った。その背景には高齢化社会と地域貢献に対する真摯(しんし)な思いが込められている。(2016/6/3)

「バスタ新宿」オープン1カ月 1日平均2万人が利用、利用者の満足度・渋滞など改善
「バスタ新宿」はオープン1カ月で58万人が利用。鉄道からの乗り換えが楽になった上、新宿駅周辺の渋滞が改善するなどの効果もあったという。(2016/5/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
羽田空港を便利にする「たった200メートル」の延長線計画
国土交通大臣の諮問機関「交通政策審議会」が、2030年を見据えた東京圏の鉄道計画をまとめた。過去の「運輸政策審議会答申18号」をほぼ踏襲しているとはいえ、新しい計画も盛り込まれた。その中に、思わずニヤリとする項目を見つけた。(2016/4/15)

音声翻訳や新しいスポーツ体験を動画で紹介:
2020年に向け開発が進む先端技術、待ちきれない
パナソニックは2016年2月4日、顧客向けプライベート展示会「Wonder Japan 2020」の事前内覧会を開催した。本記事は、展示会の一部から、新しいスポーツコンテンツ体験技術や多言語音声翻訳機、光ID技術を活用した「バリアフリーナビ」などを紹介する。(2016/2/5)

「スマート国家構想」とは:
シンガポールに見る「ITとバリアフリー」の今 国を挙げての“実験”も
日本と同じ高齢化が深刻なシンガポールで、ITを活用した高齢者や障がい者のサービスが注目を集めている。政府が推し進める「スマート国家構想」とは?(2016/2/5)

新しい働き方にフィットするOKIデータの複合機:
PR:社内の無駄とストレスを削減! A3カラーLED複合機「COREFIDO MC883dnwv」モニターインタビュー(開発部門編)
OKIデータの「COREFIDO3」シリーズを実際のビジネス現場に導入し、その使い勝手を確かめてもらうモニター企画。前回に続き、今回はGameBankの開発部門の方に話を伺った。(2016/1/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道業界に急増する「サービス介助士」とは?
鉄道会社で「サービス介助士」の導入が進んでいる。2015年12月に、阪神電鉄のすべての駅係員、車掌、運転士がサービス介助士の資格を取得した。サービス介助士とはどんな資格で、なぜ鉄道会社に注目されているのだろう。(2016/1/22)

モニター企画で仕事コストのダイエットを体験:
PR:社内の無駄とストレスを削減! A3カラーLED複合機「COREFIDO MC883dnwv」モニターインタビュー(管理部門編)
5年間無償保証とメンテナンス品5年間無償提供という手厚いサポートに加え、シンプルな構造のLED方式であることを生かした「メンテナンスバリアフリー設計」と「クラウドメンテナンスプラットフォーム」により、高いメンテナンス性を誇るOKIデータの「COREFIDO3」シリーズ。スマートフォン向けゲームを開発する先進IT企業で、A3カラーLED複合機「COREFIDO MC883dnwv」を実際に導入していただき、その感想を聞いた。(2016/1/14)

東京モーターショー2015:
実用化は目前? 「超小型モビリティ」「パーソナルモビリティ」を試乗
超小型モビリティ「i-ROAD」、パーソナルモビリティ「Winglet」(トヨタ自動車)などに試乗できるブースが「東京モーターショー2015」に登場。(2015/10/29)

日本語の店内放送、スマホですぐ英語に USENとヤマハが共同展開へ
スマホのマイクで店内アナウンスを聞き取らせると、その内容が英語で表示される――。ヤマハの「おもてなしガイド」が、USENのチェーン店向け放送サービスで利用可能になる。(2015/10/16)

“100万円相当”の最新複合機を導入できるチャンス:
PR:仕事コストをダイエットできるA3カラーLED複合機――OKI「COREFIDO MC883dnwv」モニタープレゼント募集!
新発想のセルフメンテナンスサービスにより、プリンタ/複合機のダウンタイムを大幅に削減できるA3カラーLED複合機「COREFIDO MC883dnwv」を導入してみませんか? 107万7840円(税込)の複合機本体に、5年間無償保証とメンテナンス品5年間無償提供もお付けします。PC USER読者限定のモニタープレゼント募集となりますので、この機会をお見逃しなく!(2015/9/18)

イノベーションで戦う中小製造業の舞台裏(2):
プールの“お掃除ロボ”でシェア1位! 自社製品でニッチ市場を制した下町企業の挑戦
自社のコア技術やアイデアを活用したイノベーションで、事業刷新や新商品開発などの新たな活路を切り開いた中小製造業を紹介する本連載。第2回となる今回は大阪市此花区でポンプ関連製品の販売、メンテナンス事業などを手掛ける四柳だ。(2015/9/18)

UD商品戦略が支える三菱の“大人家電”
三菱電機のWebサイトに、新コンテンツ「三菱“大人”家電」がある。シニア向けの家電の提案ということでは、ターゲットをほぼ同じに設定しているパナソニックの「Jコンセプト」のシリーズと似ている。だが決定的な違いがある。それは……。(2015/9/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
地方交通救済の最終手段は「15歳から運転免許」かもしれない
過疎地域における鉄道の存在理由に「通院と通学」が挙げられる。鉄道はバスと違って定時性があり、同時に多くの人を運べる。しかし視点を変えると、この問題を解消すれば鉄道もバスも不要となる。選挙権取得年齢も下がることだし、次は運転免許年齢を下げたらどうだろう。(2015/8/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「交通政策白書」が示す地方交通の現状と将来
「交通政策白書」に目を通した感想は「地方鉄道は厳しい」だった。国の責任で国民の移動手段を確保するにあたって、やはり地方鉄道はコストがかかりすぎるのだろう。白書は国の方針として「地方はバス」と宣言しているようにみえる。(2015/7/31)

Audibleもサービス開始 国内オーディオブック市場の今をオトバンク上田会長に聞く
米Amazon.com傘下でオーディオブックの制作・配信を手掛ける米Audibleが、月額1500円でオーディオブックを聴き放題にするサービスを国内で開始した。にわかに注目を浴びているオーディオブックの今について、オーディオブック配信サイト「FeBe」を運営するオトバンク代表取締役会長の上田渉氏に聞いた。(2015/7/25)

5年間無償保証+メンテナンス品5年間無償提供も健在:
スマホ/クラウドで複合機のダウンタイムを削減――OKIデータ「COREFIDO3」
OKIデータのLEDプリンタ/複合機「COREFIDO」が第3世代へ進化。初代の「保守コスト削減」、第2世代の「ランニングコスト削減」に続き、第3世代では「ダウンタイム削減」を掲げる。(2015/7/1)

国際電子出版EXPOリポート:
全文検索、音声付き電子書籍 EXPOで見た電子出版のいま
東京ビッグサイトで開幕した第19回「国際電子出版EXPO」から、モリサワ、アイプレスジャパン、オプティム、ZITTO、NTTクラルティのブースを紹介する。(2015/7/1)

ワイヤレスジャパン2015:
発達障害の児童向け療育・知育アプリを紹介――「日本Androidの会」福祉部セッション
「日本Androidの会」の福祉部では、スマホ・タブレットやウェアラブルデバイスを通して、日本社会の福祉向上とノーマライゼーションを実現することを目指している。その取り組みの一部が、ワイヤレスジャパン2015で紹介された。(2015/5/28)

ワイヤレスジャパン2015:
メイドさんの吐息を感じて、タッチ――「日本Androidの会」秋葉原支部セッション
毎年、メイドさんが何かと話題となる「日本Androidの会」の講演。今年は、メイドさんの吐息を感じて、タッチすることがテーマらしい。(2015/5/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
高齢化社会の到来で、クルマに必要になる“福祉“の視点とは?
今後本格的な高齢化社会を迎える日本では、車椅子を積んだり、障害者自身が運転したりできる“福祉車両”の発展が急務になるはずだ。高齢化社会のクオリティオブライフを支える存在として、福祉車両の今後は真剣に考える価値がある重要テーマだ。(2015/5/25)

5月27日〜29日:
「ワイヤレスジャパン 2015」注目の講演・セッションまとめ
モバイルとワイヤレスの専門展示会「ワイヤレスジャパン2015」は、通信業界のキーパーソンの話を聞けるまたとないチャンス。注目の講演やセッションを紹介しよう。【5/19 20:40追記】(2015/5/18)

車載情報機器:
「T-Connect」にトイレ検索アプリ、車いす利用者など向け
トヨタ自動車は、車載情報機器プラットフォーム「T-Connect」の専用アプリ「Apps(アップス)」に、車いす利用者などが使いやすい多機能トイレ情報の検索やルート案内が可能となる「多機能トイレナビ(東海3県版)」を追加設定した。(2015/5/15)

医療機器ニュース:
障害物回避先導ロボットを改良、自動誘導案内機能を新たに搭載
日本精工は、室内用「ナビゲーション機能付き障害物回避先導ロボットLIGHBOT」を改良した。ナビゲーション機能を強化し、ユーザーの選んだ目的地までロボットによる自動誘導案内を可能にした。(2015/5/6)

SL列車「やまぐち」号に新型客車 「マイテ49」「オハ35」「オハ31」を復刻
一部停車駅をレトロ調に改修する。(2015/3/30)

東京メトロ銀座線、浅草〜神田間7駅のリニューアル後の駅デザイン決定 地域の歴史、街並みなどを色濃く反映
上野駅のホームは石造りの美術館をイメージしたデザインにする、稲荷町駅の改札口は木目調の壁を使用するなど、駅周辺地域の個性が感じられるデザインに変わります。(2015/2/24)

CADニュース:
3DスキャナとCADを使って、大正時代の建築文化財を3Dデータで再現
下関市、NTTファシリティーズ、オートデスク、トプコンは、2014年から進めていた文化財の3次元化プロジェクトが完了したと発表した。設計・建設時だけでなく管理・運用面にもBIMモデルを活用するモデルケースにしたいとしている。(2015/2/18)

プロが語る マイホーム購入で陥りやすい落とし穴
不動産コンサルタントの後藤一仁さんに、失敗しないマイホーム選びのポイントをお聞きしました。(2015/2/3)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
社会課題の解決にビッグデータを活用するデンマークの取り組み
EU諸国は、スケールメリットを生かした低コスト戦略が主流のクラウド上で、ビッグデータならではの付加価値サービスを開発し、独自性を発揮しようとしている。今回は北欧の社会課題の解決先進国であるデンマークの事例を紹介する。(2015/1/14)

ボクが考えた銀座駅 東京メトロがデザイン案を募集しているぞ
リニューアルするよ。(2015/1/13)

zenmono通信:
溶接屋とデザイナーが手掛けるバリアフリーなハンドバイク
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は、宇賀神溶接工業所の宇賀神一弘さんと、テコデザイン代表の柴田映司さんが登場する。(2014/12/15)

「やばい」「かっこいい」福祉機器が目指すのは“意識のバリアフリー” 「“超福祉”の日常を体験しよう展」に行ってきた
「2020年、渋谷。超福祉の日常を体験しよう展」が開催されている。「やばい」「かっこいい」福祉機器とはどのようなものだろうか? 早速現地で取材してきた。(2014/11/14)

エネルギー管理:
電力の使用量で高齢者の生活リズムをつかむ、集合住宅にMEMSとビッグデータ
横浜市で建設中のサービス付き高齢者向け住宅にMEMS(マンション向けエネルギー管理システム)を導入して見守りサービスを実施する。各住戸の電力・水道の使用量や温度・湿度の情報を収集して、ビッグデータ解析により居住者の生活リズムの変化を検知するサービスだ。(2014/9/11)

なにこれ豪華すぎる! JR東の「クルーズトレイン」デザインを公開 高級ホテルみたいなメゾネット客室も
2017年春頃に運行開始予定です。(2014/6/3)

ローショニスト集まれー!:
ローションにまみれてヌルヌル競技する「ローション大運動会」、今年も開催!
今年は東京と愛知の2会場に拡大!(2014/5/2)

ロボット関連ニュース:
ASIMOの技術を継承するパーソナルモビリティー「UNI-CUBβ」、未来館で運用開始
ホンダと日本科学未来館が共同研究を進めてきた小型パーソナルモビリティー「UNI-CUBβ(ユニカブ ベータ)」が、2014年4月18日に運用を開始する。(2014/4/16)

ダンジョン・渋谷駅で改良工事の準備着手 山手線と埼京線のホームがお隣に
山手線と埼京線の乗り換えが簡単になるぞーやったー!(2014/4/15)

教材のデジタル化、その課題と挑戦――教科書出版の老舗、東京書籍がACCESSと協業のワケ
よく「電子教科書」「デジタル教科書」と言われるが、厳密には「教科書」ではない――教育現場で利用されている教材の電子化は、さまざまな課題が山積している。教科書出版の老舗、東京書籍がACCESSとともに発表した電子教材のビューワが業界に投げかける意義とは? 両社に聞いた。(2014/4/4)

台東区立柏葉中学校が英語の授業で活用
難聴の生徒が笑顔になる授業を――「きこえのあしながさん」プロジェクトが始動
全国のろう学校や難聴学級、特別支援学校にコミュニケーション支援システムを寄贈する「きこえのあしながさん」プロジェクトが始動。東京都台東区立柏葉中学校では、生徒を笑顔にする授業に役立てられている。(2014/3/25)

東京書籍、ACCESSの教材向け電子書籍ビューワを採用
弱視や色弱、読み障碍を抱えた学生や、日本語の読みに不慣れな海外帰国子女、外国人留学生にも読み易いようにビューワを開発。東京書籍の「特別支援を必要とする学習者に配慮した電子教材用ビューワ」として採用された。(2014/2/7)

博報堂・吉川昌孝のデータで読み解く日本人:
オリンピックがもっと楽しくなる? こんなにあった「スポーツの男女差」
ソチ冬季オリンピックが開幕しましたが、みなさんは「スポーツする派」「みる派」どちらでしょうか? 今回のコラムは、やるかやらないかとはちょっと違う、男女差という観点から、スポーツ意識やその行動の傾向を明らかにしました。(2014/2/7)

スマートシティ:
日比谷にスマートシティを建設、防災と環境負荷低減をうたう三井不動産
三井不動産が東京・日比谷に都市型スマートシティを2017年に立ち上げる。帰宅困難者の支援や災害に強い電源、エネルギー効率の高い設備を特徴とする。(2013/12/12)

杉山淳一の時事日想:
住民投票での決着になるのか――宇都宮市のLRT計画
LRT(軽量軌道交通、新型路面電車)導入を推進してきた宇都宮市で、ついに市長が2016年度着工の意向を示した。導入反対の立場を取る「民意なきLRT導入を阻止する会」は住民投票を求めて署名運動を展開している。LRTの賛否、民意はどちらにあるのか。(2013/12/6)

杉山淳一の時事日想:
交通権ってなに? 画期的な法案が成立、私たちの生活はどうなる
私たちが「自由に移動する権利」が「生存権」とほぼ同格になった。2013年11月13日、衆議院国土交通委員会は、内閣が提出した「交通政策基本法」を賛成多数で可決した。大きく報道されていないが、これは日本の交通政策の概念を大きく変える法律だ。(2013/11/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。