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「バリアフリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「バリアフリー」に関する情報が集まったページです。

美女と野獣“魔法のものがたり”:
ディズニーランド、2020年開業エリアの今は、異例の工事現場公開のワケは
東京ディズニーリゾート(TDR、千葉県浦安市)を展開するオリエンタルランドはこのほど、東京ディズニーランド(TDL)の平成32年春開業の新エリアを報道陣に公開した。当然、工事中の建設現場だ。“夢の国”を運営する同社が、こういった施設の裏側を報道陣にみせるというのは異例の事態だ。現場の状況を確認すると同時に、異例の公開の理由も探ってみた。(2018/12/28)

一般色覚者にはほぼ分からない“小さくて大きな違い” JIS改訂で「日本社会における色のルール」はどう変わったのか
標識などに使われる「安全色」が変わったのですが、多くの人は気付いていないはず。(2018/12/29)

「赤ペンはむしろ見にくい」「プレゼン本の『良い例』は良くない例」 色弱者に聞く“本当に見やすいデザイン”とは?
カラーユニバーサルデザイン機構に話を伺いました。(2018/12/8)

「色覚検査の攻略本」「本当は効かない色弱治療」はなぜ存在したのか 進学・就職制限を受けてきた「色弱」の歴史とこれから
カラーバリアフリーの取り組みを行う団体・CUDOに話を伺いました。(2018/11/30)

品川の「原美術館」、2020年12月に閉館 施設老朽化に伴い 群馬の別館に集約し「原美術館ARC」として継続
1930年代ヨーロッパモダニズムを取り入れた、実業家・原邦造氏の私邸を活用して1979年に開館。(2018/11/22)

お札の端にでっぱりがあるって知ってた? 千円札は「一」、一万円は「L」、では五千円札は?
今すぐ財布から取り出して見てみよう!(2018/11/23)

晴海再開発の名称「HARUMI FLAG」に決定:
五輪選手村跡地の再開発全容、東京の“どまんなか”に5632戸・人口1.2万人の街が誕生
東京・晴海五丁目西地区で、東京オリンピック・パラリンピック大会の選手村跡地を活用する再開発計画の事業名称が「HARUMI FLAG(ハルミ・フラッグ)」に決定した。東京湾に面した都心中央部の広大な敷地13ha(ヘクタール)に、5632戸の分譲・賃貸住宅と商業施設の計24棟を建設し、計画人口1万2000人の新たな街が誕生する。(2018/11/2)

エスカレーター、階段も:
JR東、中央線御茶ノ水駅に改札内エレベーター新設へ 19年1月末にバリアフリー化完了
JR東日本が2019年1月末に、中央線御茶ノ水駅の改札内にエレベーターを設置する。13年度から続くバリアフリー工事の一環。混雑を避けるため、階段やエスカレーターも新設する。(2018/10/24)

U&Iターンの理想と現実(50):
徳島編:IT系イベントは東京比で100分の1――僕がUターンで失ったもの
アイデアソンもねえ、ハッカソンもねえ、勉強会もそれほどやってねえ。AIねえ、ブロックチェーンねえ、たまにあるのはRubyくらい――そんな徳島で僕は絶対的幸福を手に入れました。(2018/10/11)

World Robot Summit徹底解剖(2):
ロボット活用で未来の家庭やコンビニはどうなる〜WRS2018サービス/ジュニア部門
東京オリンピック・パラリンピックが行われる2020年、新しいロボットイベント「World Robot Summit(WRS)」が開催される。本連載では、このWRSについて、関係者へのインタビューなどを通し、全体像を明らかにしていく。第2回は4つある競技カテゴリーのうち、「サービス」部門と「ジュニア」部門の2つについて説明する。(2018/10/11)

ICTで課題解決型先進国を目指せ 2030年、日本再生のシナリオとは?
日本経済の復活に欠かせないのは、グローバルの視野に立った課題解決型先進国を目指すという未来像とシナリオだ。「2030年 日本経済復活へのシナリオ」(毎日新聞出版)をまとめた早稲田大学大学院の小尾敏夫名誉教授に話を聞いた。(2018/10/1)

「家族の支えを感じた」「『がんばったね』が一番うれしい」 仮面女子猪狩ともか、退院後初の仕事で車いすフェンシング挑戦
ヤフーのパラスポーツメディア「ACTIONS」発表会に出席しました。(2018/9/27)

楽しい大好きスタートアップ代表が見たロボット業界:
おもてなしと喜びのダンス、デリバリーサービスロボ「Relay」が目指すもの
ロボット派遣・就職・教育サービスを手掛け、これまでロボットとともに5000人以上を接客した経験を持つ田中智崇氏がデリバリーサービスロボット「Relay(リレイ)」について紹介する。(2018/9/21)

日本一の高齢者雇用企業:
シニアが変えた「奇跡の町工場」 加藤製作所の働き方改革
日本一の高齢者雇用企業と呼ばれ、60歳以上の新規採用を推進し、メディア掲載や会社見学が絶えない会社が岐阜県中津川市にある。高齢者を生かして会社全体の働き方を変え、他社にも同様の取り組みを広げた「奇跡の町工場」を巡る物語。(2018/9/21)

バリアフリー対応の通路も:
JR西、1時間に3分しか通れない「開かずの踏切」廃止へ 東淀川駅を橋上化
JR西が、JR京都駅の東淀川駅を橋上化。1時間に最短で3〜20分しか通れず“開かずの踏切”として知られた周辺の踏切3カ所を廃止する。バリアフリー対応の通路も設ける。(2018/9/20)

働き方改革で「地方格差」なくせ:
「地方の障害者雇用」を創出するリクルートのテレワーク
「障害者雇用の水増し」は自治体や裁判所などにも拡大している。望むべき姿は、障害のある人が、障害のない人と同じように普通に働ける環境を作ることだ。その理想に向けて取り組むリクルートの子会社を取材した。(2018/9/19)

IDC Japan:
2025年、1年間に生成されるIoTデータと非IoTデータの合計が163兆GBに到達
IDC Japanは、「データエコシステム」および「DaaS(Data as a Service)」に対するプレイヤーの取り組みについての調査結果を発表した。(2018/8/31)

障害者はただの「数字」なのか:
障害者雇用水増しに「怒りより痛み感じて」 車いすの歌姫の叫び
障害者雇用水増し問題に障害者タレントが本音を語った。自分たちが企業から受けた差別を踏まえ「やっぱりそうなのか」。「私たちの痛みを自分のことと感じて」と話す。(2018/8/30)

江の島で自動運転バスの実証実験 「Yahoo!乗換案内」で予約も
小田急電鉄と江ノ島電鉄が自動運転バスを使ってセーリング競技大会の来場者を輸送する実証実験を9月6〜16日に江の島と周辺の公道で実施すると発表した。実用化に向けてサービス面の検証を行うという。(2018/8/15)

IoTデータと非IoTデータの合計が2025年に163兆GBに:
国内IoT企業が取るべき行動とは――IDC Japan、国内IoT市場のデータエコシステム事業者に関する調査結果を発表
IDC Japanは、「データエコシステム」と「DaaS」に対するプレーヤーの取り組みに関する調査結果を発表した。IoTに関わる企業はデータエコシステムやDaaSを通じた新たな収益源を見極める必要があるという。(2018/8/14)

月刊乗り鉄話題(2018年8月版):
年に1度だけ、わずか15分のレア体験 秋田港の「貨物線」特別列車に乗ってきた
あのレア列車「あきたクルーズ号」に、年に1度だけ安く乗れるチャンスがありました。乗ってきましたよ。(2018/8/11)

小田急が新型「海賊船」を建造 箱根エリアに100億円規模の大型投資、「ロープウェイ」「早雲山駅舎」なども次々と生まれ変わる
水戸岡氏デザインの海賊船がかっこよすぎる。(2018/8/3)

子連れ旅行の不安を軽減 子どもとの移動をスムーズにする6つのアイデア
子どもを連れてのお出掛けは「ベビーカーを使って大丈夫か」「おむつ替えできる場所はあるかなど、不安なことがたくさん。そこで帰省や旅行など何かと子連れ移動が増えるこの時期におすすめなサービスや製品を子育て中の母目線で紹介します。(2018/7/28)

三田の再開発で組合設立認可、事業費1620億円で総延べ22.5万m2
住友不動産が約1620億円を投じて進める東京・三田三、四丁目の再開発事業が2018年6月22日、東京都より組合設立認可を受け、本格的に始動することになった。計画では、核となる複合ビルはエリア最高の高さ215m(メートル)となる他、マンションなどの住宅棟2棟、三田通りに面した複合棟の計4棟を建設する。区域全体の延べ床面積は22万5500m2(平方メートル)となる見通し。(2018/6/27)

レゴランド東京、聴覚障害者のみの入館を「安全確保に不安」理由に断る 「ポリシーの認識に誤り」と謝罪
運営のマーリン・エンターテイメンツのポリシーは障害者のみの入館も受け入れるものでしたが、日本法人は「健常者の付き添いが必要」としていました(現在は修正済み)。(2018/6/22)

連載 熱きシニアたちの「転機」:
56歳で早期退職 元大手ITエンジニアが「介護タクシー」続けるワケ
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。第1回目は「介護タクシー」会社を起業した元大手ITエンジニアの荒木正人さん(70)。(2018/6/13)

味の素スタジアム、第1期改修工事は7月に着工
味の素スタジアムのラグビーW杯・東京五輪に向けた改修工事が、2018年7月に着工する。施工は西武/協栄JV。ラグビーW杯後には、車いす利用者のための観客席を整備する第2期工事も行われる予定。(2018/6/5)

写真200枚一挙公開「東京国際防災展2018」次世代モデルから旧型、現役、米軍基地の消防車がずらりと展示
国内外の消防車がドーンと集結!(2018/6/3)

「ねえグーグル、アレクサって知ってる?」 2歳児、「Google Home」「Amazon Echo」と仲良しになる
2歳の息子は、Google HomeとAmazon Echoとのおしゃべりが大好きだ。「ねえグーグル、アレクサって知ってる?」。Google Homeに対して、こんなぶしつけな質問も。スマートスピーカーは、スマートスピーカーは、育児にも便利なツールだ。(2018/5/16)

「鬼ころし」のストローは「体が震える人でも飲みやすいように」付いていると話題に → メーカー「違います」
ですよね。【訂正】(2018/5/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道新幹線札幌駅「大東案」は本当に建設できるか
もめにもめた北海道新幹線札幌駅問題は、JR北海道が土壇場で繰り出した「大東案」で関係者が合意した。決め手は「予算超過分はJR北海道が負担する」だった。これで決着した感があるけれども、建設業界筋からは「本当に作れるか」という疑問の声がある。(2018/4/6)

普通車にもトイレ:
JR東、中央線のグリーン車導入は2023年度末に
JR東日本は、中央線快速へのグリーン車導入時期を2023年度末とし、工事に着手する。(2018/4/3)

あなたの知らない路線図の世界:
東京メトロの路線図に潜む「しま模様」の謎
東京メトロに「ちょっと違ったタイプの路線図」があることをご存じだろうか。大きな特徴は「しま模様」。「路線図のデザイン」を路線図マニアが解説する。(2018/3/26)

自動運転技術:
商用車が自動運転に近づく、いすゞ日野の共同開発技術が2018年度から採用
いすゞ自動車と日野自動車は、共同開発したITS(高度道路交通システム)技術や高度運転支援システム(ADAS)を2018年度から製品に採用する。(2018/3/20)

いすゞと日野、トラック・バス向け自動運転技術など共同開発 18年に実用化へ
いすゞ自動車と日野自動車が、トラックとバスの自動運転の実用化へ向け、高度運転支援技術とITS技術の共同開発を進めている。18年以降、順次製品に搭載して実用化していく計画。(2018/3/19)

ITはみ出しコラム:
「Googleマップ」をもっとバリアフリーで便利にするためにできること
「Googleマップ」の公共機関を使う経路検索で、車椅子やベビーカーで移動しやすいバリアフリーなルート検索ができるようになりました。ユーザーの投稿で、バリアフリー情報をもっと充実させることもできます。(2018/3/18)

Airbnb、宿泊先検索で21種類の「バリアフリー」フィルターを追加
Airbnbが、障害のある旅行者が宿を探しやすくするため、宿泊先検索に「段差のないバリアフリー対応」や「車いすマークの駐車場」など21項目の検索フィルターを追加した。(2018/3/16)

「新1000形」に置き換え:
京急「2000形」引退へ 36年の歴史に幕 記念乗車券を発売
京急が「2000形」の営業運転を終了する。1月にデビューした新車両「新1000型」に置き換えるため。写真を掲載した引退記念乗車券も発売する。(2018/3/5)

歩行者がうらやむ「コタツ付き車いす」を作った! 充電OK、ゴロ寝OKの極楽仕様
これで出社して、羨望のまなざしを浴びたい。(2018/1/30)

製造マネジメント インタビュー:
東洋ゴムがEVベンチャーとのエア式アクティブサス共同開発で鍛える“提案力”
東洋ゴム工業は、EV(電気自動車)ベンチャーのGLMとEV向けの足回りモジュール(複合部品)の共同開発に取り組むことで合意した。タイヤメーカーとして知られる東洋ゴム工業は、なぜEVベンチャーと共同開発に乗り出すのか。同社 常務執行役員 技術統括部門管掌の金井昌之氏に聞いた。(2018/1/23)

多目的トイレのおむつ交換台、「使ったままにしないで」車椅子体験者の呼びかけに反響
車椅子利用者からも「手の力が弱いので台を元に戻すのが大変」という声が。(2018/1/18)

Amazonらと提携:
トヨタ、オフィスや店舗にもなる自動運転EVコンセプト発表
トヨタが、移動、物流、物販などで利用できる多目的EV(電気自動車)「e-Palette Concept」を家電見本市「CES 2018」に出展する。車内で乗客にさまざまなサービスを提供できる点が特徴。(2018/1/9)

トヨタやAmazon、店舗にも物流にも使えるEV「e-Palette」開発 20年代に実証実験
店舗や物流など多目的で使えるEV「e-Palette Concept」を、トヨタがCES 2018で披露。Amazon.com、マツダなどと共同開発し、20年代前半に実証実験を行う考え。(2018/1/9)

組み込み開発ニュース:
スイッチを押す力を利用し、自ら発電する自動ドア用スイッチを開発
オプテックスは、スイッチを押す力を利用して自ら発電し、通信に必要な電力を得る自動ドア開閉用スイッチを開発した。ワイヤレスのため施工が容易で、電池交換が不要だ。(2018/1/5)

A2出口付近:
銀座駅と「GINZA SIX」結ぶ地下通路が開通 アクセス便利に
「GINZA SIX」と東京メトロ銀座駅を結ぶ地下通路が開通。アクセスがより便利になった。(2017/12/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
小田急ロマンスカー「GSE」が映す、観光の新時代
小田急電鉄は来春から導入する新型ロマンスカー70000形「GSE」を発表した。第1編成が3月から、第2編成は第1四半期早期の導入予定。製造はこの2本の予定だ。フラッグシップの特急を同じ車両で統一しない。小田急電鉄の考え方が興味深い。(2017/12/8)

スマートホーム:
大和ハウスが“Googleハウス”を提案、AI・IoTで住宅はどう変わるのか
大和ハウス工業は2017年11月22日、同社のコネクテッドホームブランドとなる「Daiwa Connect」プロジェクトを発表した。Googleが提供するスマートスピーカー「Google Home」を"家"のインタフェースとして採用し、新たな住まい価値の提案を行う。(2017/11/24)

半径300メートルのIT:
「iPhone X」と「スマートスピーカー」、買うのやめました
この秋、話題の2つのデバイス「iPhone X」と「スマートスピーカー」。飛びつきたくなる気持ちを抑えて購入を見送った理由とは。(2017/11/14)

牛乳パックの上に付いてるくぼみの意味、知ってた? 2001年から採用されたバリアフリー、Twitterで話題に
言われるまで気づかなかった。(2017/10/31)

「超スゲー!!」から「何だこれ!」まで 東京モーターショー2017「とにかくカッコいいコンセプトカー」まとめ
【写真113枚】東京モーターショー2017で見つけた、とにかくカッコいい・未来が見えるコンセプトカーを紹介。その1です。(2017/10/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。