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「ファストフード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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マクドナルドのハッピーセットに史上初のシークレット登場! タカラトミー公式Twitter喜びで荒ぶりまくる
タカラトミー「今回は史上初の『シークレット』もありむぁあああああす!!!!」(2018/11/12)

スマホ注文・決済で効率化 モスやKFC先行、マクドナルドも導入急ぐ
ハンバーガーなどのファストフード店で、スマートフォンなどを使った事前注文・決済サービスの利用が広がり始めた。(2018/11/12)

エコを意味する緑色:
マクドナルド、「ハッピーセット」玩具をトレーに再利用 プラスチックごみ対策に本腰
日本マクドナルドが「ハッピーセット」の玩具を再利用した店舗用トレーを約10万枚導入する。環境保護が狙いで、約127万個の玩具をリサイクルした。子どもに物の大切さを教える役割も果たしているという。(2018/11/7)

モスバーガーがセルフレジ導入 都内と関西の7店舗から
モスバーガーがセミセルフレジを導入する。会計時間を短縮し、昼時などのレジ回転数を高める狙い。(2018/11/6)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
ウェンディーズ×ファーストキッチン イマイチだった両者のコラボ店が人気の理由
「ファーストキッチン」と「ウェンディーズ」がコラボした業態が売り上げを伸ばしている。2015年から始めたこの取り組みは成功を重ね、わずか3年で40店も増えた。快進撃の秘密を探る。(2018/10/23)

バーガーキングの裏メニュー「半分にカット」が便利 友達とシェアや半分持ち帰りたいときに
これは良いですね。(2018/10/18)

モスバーガーが謝罪、韓国店舗のトレイマットに「日本産の食材使っていない」の表記
(2018/10/13)

サブウェイのCMに見覚えのある“あの人”が…… マクドナルドのCMにしか見えないと混乱呼ぶ
「ランランルー!(サンドイッチを食べながら)」(2018/10/7)

「野菜をもう一重覆う」など防止策強化:
モスバーガー、9月以降は食中毒被害なしも感染経路は「いまだ不明」
モスフードサービスが、食中毒事件の経過と再発防止策を改めて発表。9月中旬以降は顧客からの新たな体調不良の申し出はないという。野菜の運搬方法や社内研修のカリキュラムを変更し、再発防止を図っていく。(2018/10/3)

観光保護・健康志向の路線に:
米マクドナルド、バーガー7種に人工保存料など使わず 日本も「可能な限り減らす」
米McDonald'sが、米国内の全店舗で販売するハンバーガーに人工保存料・香料・着色料を使用しない方針を発表。消費者の健康志向や食に対する意識の高まりに対応するため。日本マクドナルドも「可能な限り減らす」という。(2018/9/27)

超初心者のための株講座:
上場以来の最高益なのに評価はイマイチ? マクドナルドの事例で学ぶ株価の謎
2001年に上場して以来の最高益となった日本マクドナルドホールディングスだが、足元の株価は好調とはいえない。知っているようで知らない株価の仕組みを分かりやすく解説する。(2018/9/27)

お店に自分がモデルの偽ポスターを貼るイタズラ Twitterで話題巻き起こした学生、米マクドナルドに起用される
(2018/9/24)

28人が「O121」感染:
モスフードサービスが年初来安値 「モスバーガー」で食中毒多発を嫌気
9月18日の東京株式市場で、モスフードサービス(東証1部)の株価が急落。前営業日比223円安の2730円を付け、年初来安値を更新した。8月に店舗を利用した28人の顧客が、腸管出血性大腸菌「O121」に相次いで感染していた。(2018/9/18)

食中毒が発生した「モスバーガー」に行政処分 茅野沖田店が3日間の営業停止
3日間の営業停止処分となります。(2018/9/17)

9月16日から3日間:
長野県茅野市の「モスバーガー」店舗に営業停止処分 食中毒の発生現場と断定
野県茅野市の「モスバーガー」店舗に3日間の営業停止処分。2人の顧客が「O121」に感染したと断定されたため。今後は再発防止策を講じていくという。(2018/9/16)

「モスバーガー」利用者28人に食中毒症状 本部から納入した食材が病因となった可能性
謝罪と同時に再発防止策を発表しています。(2018/9/15)

マクドナルド流の教育とは?:
マクドナルド元幹部が語った「スマイル0円」の真意と人材育成の極意
1990年代後半、日本マクドナルドの社内育成機関である「マクドナルド大学」の学長に就任した有本均氏は、大量のアルバイトを短期間で店長代理に育成する必要に迫られた。数々の改革を打ち出し、周囲を説得した背景にあったのは「バイトでも教えればしっかりと育つ」という信念だった。(2018/9/14)

3日間の営業停止に:
長野県のモスバーガーで食中毒、4人が「O121」感染 「お客さまに直接おわびしたい」
長野県上田市内の「モスバーガー」で食中毒事故が発生。8月20日に同店舗を利用した4人の客が、腸管出血性大腸菌O121に感染した。同店舗は9月10日から3日間の営業停止処分が課された。(2018/9/10)

目指すは焼き肉のファストフード:
滞在時間は25分 牛角創業者が仕掛ける「低単価、高回転」の“1人焼き肉”新業態店
牛角の創業者が「低価格、高回転」の新業態店をオープンした。“1人焼き肉”の需要にも対応した店舗設計が特徴で、5年間で国内300店舗の出店を目指す。「焼き肉のファストフード」としてお客の支持を得られるか。(2018/8/28)

『週刊少年ジャンプ』とマクドナルドがコラボ 付録に「ハンバーガー無料券」 店内Wi-Fiでは無料試し読みが可能に
行くしかない!(2018/8/27)

PR:マクドナルドをデリバリーしてくれる「Uber Eats」が人をダメにするシステムすぎた
8月24日から30日までは限定グッズがもらえるキャンペーンも。(2018/8/23)

Mサイズは120円、Lサイズは170円引き:
マックのポテト、8月20日から期間限定で「全サイズ150円」に
日本マクドナルドが8月20日〜31日の期間限定で、「マックフライポテト」のS・M・L全サイズを税込150円で販売する(2018/8/17)

マクドナルドのコミケ限定セットが話題に 広報に誕生の理由を聞いてみた
おなじみとなったあのセット。(2018/8/14)

マクドナルドが「夜マック」第2弾 ポテトとナゲットのセット「ポテナゲ」登場
8月から全国展開です。(2018/7/27)

「ブロック肉」は使用せず:
マクドナルドに措置命令 「ローストビーフ」に成型肉を表示せず
消費者庁が日本マクドナルドに措置命令を出した。「東京ローストビーフバーガー」などで、牛赤身をスライスした具材を使っているかのように宣伝していたのに、実際は成型肉だったため。(2018/7/24)

モスバーガーで通訳デバイス「POCKETALK」の実証実験 店舗への本格導入を検討
ソースネクストは、音声翻訳デバイス「POCKETALK」を使った実証実験を、「モスバーガー」などの飲食店4店舗で開始した。モスフードサービスは実験を通じて通訳デバイスの実用性や有効性を検証し、店舗への本格導入を検討する。(2018/7/12)

マクドナルド、「ほんのハッピーセット」開始へ おもちゃか絵本か図鑑から選択可能に
年齢に合った選択肢が増えそう。(2018/7/3)

復活望む声受け:
「マックポーク」が5年ぶり復活 リニューアルして新レギュラーメニューに
日本マクドナルドは7月4日から、単品200円(税込)の「おてごろバーガー」の新レギュラーメニューとして「ベーコンマックポーク」を販売する。(2018/6/28)

LINE Pay、友だちに10円を送るとローソンやマクドナルドの商品がもらえるキャンペーン
LINE Payは、LINEの送金機能の認知拡大を目的としたキャンペーン「10円ピンポン」を開催。友だちに10円を送ると、ローソンやマクドナルドの人気商品を4週週替わりで貰うことができる。キャンペーンアンバサダーには「欅坂46」が就任し、ライブへの抽選招待などを行う。(2018/6/18)

Mobile Weekly Top10:
2台の「JOJOスマホ」がそろう時/マクドナルドがNFC決済導入
「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボしたスマートフォン「JOJO L-02K」。税込みで12万円超の価格である上、月々サポートがないことからかなり値が張ります。その「苦難」を承知の上で購入したユーザー同士が出会うと、何が起こるのでしょうか……?(2018/6/18)

認知度アップ・利用促進が狙い:
LINE Payがローソン、マクドナルドとコラボ 「10円」送るとコーヒーなど提供
LINEが「LINE Pay」の認知度向上を図るためのキャンペーンを開始。名称は「10円ピンポン」で、「友だち」に10円を送ると特典が受け取れる。特典はローソンのコーヒー、日本マクドナルドのポテトなど。(2018/6/18)

辛旨! マクドナルドが「スパイシーチキンマックナゲット」を6月20日から発売
辛党に朗報。(2018/6/14)

マーケティング部門の責任者に聞く:
マックのチキンナゲット、35年目にして新商品が出た理由
日本マクドナルドが定番のサイドメニュー「チキンマックナゲット」の新商品を6月20日から販売する。これは、チキンナゲットが日本に上陸してから35年目にして初めてのことである。チキンナゲットを強化する背景には何があるのか、マーケテイング部門の責任者に聞いた。(2018/6/14)

モバイル決済の裏側を聞く:
なぜNFC決済を導入? マクドナルドがモバイル戦略で目指すもの
読者の皆さんで、これまでマクドナルドを利用したことがないという人は少ないのではないか。そんなマクドナルドが、Type-A/B方式のNFCを活用した決済サービスを導入した。その狙いは? マクドナルドのモバイル戦略を聞いた。(2018/6/12)

コスパだけじゃない!:
ハンバーガーの肉が倍になる夜マックが「客にも店にもオイシイ」真の理由
マクドナルドのパティが100円で倍になる「夜マック」が好調だ。夕食のニーズを創出したことに加え「完全な新商品」でない点が店側のメリットにつながっている。(2018/6/8)

マクドナルドの“裏メニュー”が進化して復活 4種のトッピングを使って1124通りの味わいが楽しめる
“裏夜マック”とかいう闇の深そうな楽しみ方。(2018/6/4)

マクドナルド「てりやきチキンフィレオ」がレギュラーメニューに 5月31日からクーポン配信
新たなレギュラーメニューが決定しました。(2018/5/30)

マクドナルド「たまごダブルマック」「てりやきチキンフィレオ」「マックリブ」が復活 投票で1つがレギュラーに
懐かしいバーガー3種。(2018/5/8)

エビ、チーズ、野菜の3種:
ロッテリア、「アボカドバーガー」期間限定販売 クリーミーな夏メニュー
ロッテリアが、定番バーガーにアボカドをトッピングした商品を全国で期間限定販売する。「アボカドエビバーガー」、「アボカド絶品チーズバーガー」、「アボカドロッテリア野菜ハンバーガー」の3種類。濃厚でクリーミーなおいしさが特徴という。(2018/5/1)

4月25日〜5月15日:
マクドナルド、ナゲット15ピース入りを390円に期間限定値下げ 限定ソースも
日本マクドナルドが期間限定で「チキンマックナゲット 15ピース」を180円値下げする。4月25日〜5月15日は、通常の570円(税込、以下同)から390円となる。2種類のソースも限定発売する。(2018/4/20)

ドコモの25歳以下ユーザー向け「ハピチャン」特典、5月は「マック」、6月は「ローソン」
NTTドコモは、25歳以下のユーザーを対象とする特典プログラム「ハピチャン」の特典を発表。5月はマクドナルドの「グラン クラブハウスを1つ、6月はローソンの「ウチカフェ 濃厚ミルクワッフルコーン」が2つもらえる。(2018/4/19)

「ストラトス」「2000GT」!! マクドナルドのハッピーセットが渋すぎるトミカチョイス GWのオトーサン狙い撃ち♪
ストラトスと2000GTだとぉ。「ハッピーセット トミカ」スポーツカーシリーズは4月27日から。(2018/4/12)

50年の伝統に新味 「ビッグマックベーコン」「ビッグマックBLT」登場
まさに特盛り。まさにマクドナルド。(2018/4/11)

“グランドサイズ”のサイドメニューも:
「ビッグマック」に新風味「ベーコン」「BLT」登場 生誕50周年を記念
日本マクドナルドが、特別メニュー「ビッグマック ベーコン」「ビッグマック BLT」を発売する。「ビッグマック」の生誕50周年を記念した企画の一環で、販売期間は4月18日〜5月上旬。日本市場で同商品が風味を変更するのは初。(2018/4/11)

マクドナルド「ビッグマックソース」待望の再販決定! 前回は開始わずか3分で売り切れのプラチナソース
今回は1000個限定で、追いソースし放題。(2018/4/11)

マクドナルドの「朝マック」リニューアル 250円のコンビ登場
エッグマックマフィンは50円値下げに、ホットケーキなどは20円値上げに。(2018/4/8)

健康志向のチェーン目指す:
モスバーガー、全店舗を「禁煙」に 20年までに店舗改装
モスフードサービスが、2020年3月末までに同チェーンの全店舗を全面禁煙化する方針を決めたと明らかにした。顧客とスタッフの健康面に配慮したためという。現時点では約700店舗で喫煙が可能だが、順次改装し禁煙席のみとする。(2018/3/30)

昆虫や藻が原料のファストフード IKEAのラボが提案する食の未来がイノベーティブすぎる
未来志向のファストフード。(2018/3/28)

混ぜると青→紫→ピンクに色が変化するドリンク モスバーガー「ラベンダーレモネード」を3月27日から全国発売
酸性のものを加えることで色が変化する「バタフライピー」というハーブをブレンド。(2018/3/25)

“いま”が分かるビジネス塾:
マクドナルドとモスバーガーを比較できない理由
マクドナルドが完全復活を果たす一方、モスバーガーは業績の伸び悩みに直面している。同じハンバーガー店なので、どうしても比較対象となってしまうのだが、経営学的に見ると両社はまったく異なるビジネスをしているのだ。(2018/3/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。