ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「缶コーヒー」最新記事一覧

コンビニコーヒーに対抗 サントリー「プレボス」新商品は苦みやコクを強化
サントリー食品インターナショナルは、「プレミアムボスシリーズ」の新商品「リミテッド」を発売する。(2016/8/23)

カフェインレスコーヒーの健康効果
カフェインを除去した「カフェインレス」や「デカフェ」のコーヒー。思わず選びたくなる情報がここにあります。(2016/8/19)

コンビニ探偵! 調査報告書:
「本格派」じゃないのに売れている コンビニで買えるコーヒー
コンビニコーヒーが一般的となって久しいが、コンビニには昔と変わらず不動の人気を誇るコーヒーがある。今回は、筆者のコンビニオーナー時代の経験から、2つの飲み物を紹介しよう。(2016/6/7)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニオーナー的にはちょっとうれしい「たばこのオマケ中止」
先日、たばこのオマケが中止になるという報道があった。オマケとは、ライターや缶コーヒーなどだが、なぜたばこのオマケは駄目なのだろうか。(2016/5/23)

マーケティングなんてカンタンだ!:
間違いがちなフレームワークを総点検 「そのポジショニングでは売れない」
現代マーケティングの大家、フィリップ・コトラーは「コトラーのマーケティングコンセプト」のポジショニングの項で、「マーケティングで最も重要なのはポジショニングである」と明言している。(2016/5/20)

最後の「トーストサンド自販機」が高知にあった! 究極の昭和レトロ、コンビニ全盛期を生き抜いた“数奇”な半生
昭和50年代に生産されたトーストサンドの自販機は、全国でわずか15台が現存する。西日本で唯一生き延びた高知の所有者にその数奇な「半生」について聞いた。(2016/5/6)

コンビニ探偵! 調査報告書:
「震災時、コンビニの営業は難しい」これだけの裏事情
4月14日、熊本地震が発生した。しかし、その5日後に、大手コンビニチェーンの97%の店は営業を再開したという。このニュースを聞いて、多くの人は「それはよかった」と感じられたかもしれないが、筆者の川乃氏は違和感を覚えたという。なぜなら……。(2016/4/26)

こんなものが自販機で!? だしやリンゴ、うどんまで……“アナログさ”が外国人にも人気
ペットボトル入りのだし、カットリンゴに焼き肉のタレ……意外な商品を売る自動販売機が人気だ。(2016/3/30)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
放送を殺す「4K放送コピー禁止」の危険性
昨年末、NexTV-F(次世代放送推進フォーラム)の会合が開かれ、4K放送の規格が策定された。ところがこの規格書の中に「4Kは録画禁止」とも受け取れる記述があり、放送の未来が大いに揺れている。麻倉怜士氏が警鐘を鳴らす。(2016/3/7)

「ジョージア」ブランドがコーヒーバッグ市場に参入 高齢者など取り込み
日本コカ・コーラは、缶コーヒー「ジョージア」の新商品「ジョージアカフェ コーヒーバッグ」シリーズを発売する。(2016/3/1)

水曜インタビュー劇場(カフェ公演):
ブルーボトルコーヒー、この1年をすべて振り返る
米国発のカフェ「ブルーボトルコーヒー」が、日本に上陸して1年が経った。オープン当初は行列ができていたが、なぜ多くの人は一杯のコーヒーを求めて何時間も並んだのか。同社の井川取締役に分析してもらったところ……。(2016/2/24)

コンビニで買える2015年最強「健康飲料」ベスト5!
 ちまたにあふれる健康に配慮した食品を食べまくり、レビューする「飲み食いしつつもヘルスケア」。2015年ベスト記事のラストを飾るのは「飲料品」編だ。(2016/1/7)

寒い日にはありがたい! ホット飲料がもっとあたたか〜い自動販売機、全国に順次登場
対象の自動販売機には、山田孝之さんが缶コーヒー「ジョージア」を持つポスター、POPなどを掲載。(2015/10/19)

コカ・コーラ、自販機の温度を2度高く設定 ホット飲料をよりあたたかく
コカ・コーラは、全国の自動販売機の加温温度を従来より2度高く設定すると発表した。(2015/10/19)

星8つ! キリン「スーパーファイア スピードブレイク」をレビュー!
今回選んだのはキリンビバレッジの「スーパーファイア スピードブレイク」(80円/税別、店頭価格)だ。(2015/10/14)

コンビニコーヒーが冷めちゃう問題を解決! USB対応のカップウォーマーが便利そう
こんなの待ってた。(2015/10/7)

星6つ! サントリー「ボス ブラック(特定保健用食品)」をレビュー!
今回選んだのはサントリー食品インターナショナルの「ボス ブラック(特定保健用食品)」(140円/税込、店頭価格)だ。(2015/10/2)

「絶好調」のサントリー「プレミアムボス」に第3弾「微糖」発売 ボトル缶市場で攻勢
ボトル缶コーヒー「プレミアムボス 微糖」をサントリー食品が発売する。高級感あるコクと香りで売り上げも好調な「プレミアム」シリーズの第3弾だ。(2015/9/25)

星6つ! サントリー「ボス グリーン」をレビュー!
今回選んだのはサントリー食品インターナショナルの「ボス グリーン」(142円/税込み、店頭価格)だ。(2015/9/7)

1.5倍の大変さとお得感を説きながら、さらっとごく自然な感じで缶コーヒーのプレミアム豆増量を宣伝してみる【PR】
タンザニアではダチョウの卵をゲットできるし、コーヒー豆も摘み取ることができるのでお得。(2015/9/3)

山田孝之、探偵になる? 「ジョージア」CMがまさかのコミカライズ
原作はマルチクリエーター・瀬名快伸、作画は伯林が担当。プロローグを含めた全4話を予定している。(2015/9/2)

“時短コーヒー”はいかが? キリン スーパーファイア スピードブレイクが発売
キリンビバレッジは缶コーヒーの「キリン ファイア」ブランドから、新たに「スーパーファイア スピードブレイク」を発売する。発売日は10月6日で、希望小売価格は115円(税抜き)。(2015/9/2)

『AERA』表紙に綾波レイ、本田雄が描き下ろし 誌面では庵野秀明のインタビューも
放送開始から20年を迎えたアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の魅力に迫る。(2015/8/24)

イノベーションで戦う中小製造業の舞台裏(1):
パナソニックの電池生産を担う町工場が、要素技術で世界を目指す!
自社のコア技術やアイデアを活用したイノベーションで、事業刷新や新商品開発などの新たな活路を切り開いた中小製造業を紹介する本連載。第1回となる今回は日本有数の企業城下町である大阪府守口市で、レーザー加工・精密溶接を手掛ける三郷金属工業の取り組みを紹介する。(2015/8/7)

スタバのボトル缶コーヒーが初登場! ナッツの香りが楽しめる無糖「パイクプレイス ロースト」
そういえば今までなかった、スタバのボトル缶コーヒー。(2015/8/6)

「うしおととら」アニメ開始直前、マンガ家たちが祝福イラストをツイート いろんなうしお&とらが続々!
「烈火の炎」の安西信行さんや「うえきの法則」の福地翼さんなどなど。(2015/7/3)

MacにぴったりのポータブルHDDはコレ!:
MacBook Airと「My Passport for Mac」でドヤリングがはかどる
ストレージ容量の少ない最近の薄型ノートPCと組み合わせて使いたいのがポータブルHDD。WDの外付けHDD「My Passport for Mac」をMacBook Airで試した。(2015/6/23)

水曜インタビュー劇場(コンビニ公演):
なぜ小さなコンビニが、セブンより下でローソンより上なのか
エキナカにあるコンビニ「ニューデイズ」の業績が興味深い。1店舗の1日の売上高に相当する日販は、セブンが65万5000円、ローソンが51万9000円に対し、ニューデイズは57万円。小さなコンビニが、なぜ大手の一角に食い込むことができたのか。担当者に聞いたところ……。(2015/6/3)

JTの飲料事業撤退で今後が心配されていた「ルーツ」「桃の天然水」、サントリーへ
やったね!(2015/5/25)

水曜インタビュー劇場(アイス公演):
V字回復しつつある「クーリッシュ」のフレーバー展開が面白い
ロッテアイスの「COOLISH(クーリッシュ)」が、“復活”しつつあるという。発売当時(2003年)は爆発的に売れたものの、3年目以降は低迷。しかし、5年ほど前からV字回復傾向にあるという。その理由について、同社の担当者に聞いてきた。(2015/5/20)

スピン経済の歩き方:
「デキる男はチョコを食う」は本当か
デキる男はチョコを食う――。明治がサラリーマンを対象に調査をしたところ、年収の高い人ほどチョコを食べるという。信じられない話だが、筆者の窪田氏は「ビジネスパーソンのトレンドを踏まえると、この調査結果は納得できる」という。その理由は……。(2015/5/19)

グルジアが「ジョージア」に呼称変更 「缶コーヒーみたい」と困惑の声も
珍しい事態に色々な反応が出ています。(2015/4/23)

数百円で始める健康のススメ:
トクホって何? どんな効果があるの?
食品に表示されている「特定保健用食品」(通称:トクホ)の文字。CMでもよく見かけますが、皆さんはトクホがどういうものかご存じですか? 今回は、トクホの商品を例に挙げながら、その効果を紹介します。(2015/4/9)

2商品の味:
プレミアム缶コーヒー、リニューアルして味はどう変わった? 味覚センサーで分析
コンビニコーヒーへ対抗するため、メーカー各社が力を入れている「プレミアム缶コーヒー」。最近リニューアルしたというサントリーとダイドーの商品の味は、どう変わったのか。味覚センサーで味を分析してみたところ……。(2015/3/31)

撤退:
缶コーヒーが“復活”する可能性は? ネスレ日本の高岡社長が明らかに
ネスレ日本が、缶コーヒー事業から撤退する。ネット上には「ネスレの缶コーヒーは好きだったのに……」といった声があるが、今後“復活”する可能性はあるのだろうか。同社の高岡社長兼CEOが今後の方向性などを語った。(2015/3/5)

「フラット35」だけで住宅ローン業界6位、メガバンクと戦うSBIモーゲージの躍進を支えるのは?
ノンバンクながら住宅ローン累計実行金額が2兆5000億円にも達するというSBIモーゲージ。フラット35の取り扱いシェア1位を走る同社の差別化ポイントは「圧倒的な速さ」だった。(2015/2/27)

ねとめし:
“幻のタクシー”で話題の「コーヒーごはん」を8割くらい再現してみた
残念ながら“本家”の缶コーヒーが手に入らないため、代わりの缶コーヒーを使ってみたところ……。(2015/2/27)

ちょっとした気づかい:
「一流」を知らない人は、「一流」になれない
もし、あなたが本物の気づかい上手を目指すなら、自分への「投資」も必要なのです。(2015/2/25)

仕事をしたら“海外”で自販機が増えた:
ロシアで自販機は定着するのか? ダイドードリンコの挑戦
海外に行ったとき「日本のように自販機が少なくて不便だなあ」と感じたことがある人も多いのでは。海外は治安が悪いので、自販機を置くのは難しい、と言われてきたが、そんな常識を覆す試みが始まっている。(2015/2/18)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
「ルンバ、トリダス、UCCミルクコーヒー」――ヒットの影にニーズの断捨離あり
事業戦略をいかに立てるか……。戦略とは「戦いを略(はぶ)く」ことであり、お客さまが買う理由を考え抜くことから始まる。(2015/2/2)

タモリ、ロボットPepperに「癒してあげたい」と迫られ苦笑 PepperはBOSS新CMで宇宙人ジョーンズと共演
缶コーヒー「BOSS」の新CMにPepperが登場。抽選で100人の自宅に1年間Pepperが“ホームステイ”するキャンペーンも実施する。Pepperと会話したタモリさんの反応は……。(2015/1/29)

対前年101%:
22年連続で販売数増のサントリー食品、今年はどうする?
消費税の増税や冷夏などの影響を受け、飲料メーカーは厳しくなる。そんな声がある中で、サントリー食品インターナショナルは前年を上回る販売実績を残した。特に売れたのは……。(2015/1/24)

教えて! 絵師さん:
「このまま死ねたらいい」――現実では言えない言葉を伝えるために TCBさん
どこか憂いを帯びた人物画が印象的なTCBさん。「このまま死ねたらいい」「性懲りもなく引っ掻き回して、後戻りできなくなった」など、シリアスなタイトルにもドキッとします。(2015/1/19)

都市伝説かな? 都内に出没「幻のタクシー」の不思議
乗ると○○がもらえるらしい……。(2015/1/15)

仕事をしたら“緑茶”が売れた:
社長から“ダメ出し”100回以上! 別格「日本冠茶」完成までチョー大変
キリンビバレッジの飲料「別格」シリーズが売れている。価格は200円(税別)もするので、ネット上では「高い」といった声が多い。これまでの常識では考えられない商品はどのようにしてつくられたのか。別格「日本冠茶」を開発した担当者に話を聞いた。(2014/12/3)

ビジネスチームハック:
なぜ人は仕事よりメールチェックで時間を潰してしまうのか?
ダイエット中に出されたおいしそうなケーキ。ついつい食べてしまうという失敗は誰にでもあるもの。なぜならば、人間は目先の魅力に弱いのです。(2014/11/7)

仕事をしたら“缶コーヒー”ができた:
缶コーヒー市場に“2つの潮流”――ダイドードリンコの高松社長に聞く
コンビニのカウンターコーヒーがヒットして、缶コーヒーが苦戦している。そんな中、缶コーヒー市場にちょっとした異変が起きている。それは……。(2014/11/4)

書くだけで人生がうまくいく嫌なことノート:
自分の「嫌なこと」を知るのが最初の一歩
自分の特性を知ることは、何をするにしても大切なことです。意外な自分に気付けるだけでも面白いと思いませんか?(2014/10/29)

ローソン、ジョージアとBOSSのオリジナル缶コーヒーを発売
ローソンは10月28日に、ジョージアとBOSSのオリジナル缶コーヒーを発売すると発表した。(2014/10/27)

士業を萌え擬人化した「士業娘」がやばい 妄想喚起力ハンパねぇぞこれっ!!
なんでも擬人化すればいいってもんじゃねーぞこのやろうかわいい!!!!!!(2014/10/17)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。