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「子供」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スター・ウォーズ」BB-8を作った男、巨大な6脚ロボットを作り上げてギネス世界記録に認定される
子どものころに見たAT-ATへの憧れが原点(2018/9/22)

育児に欠かせないiPhoneケース 米UAGの耐衝撃ケースが大活躍
自分の子どもが2歳になってから、スマホを奪われる機会が増えた。投げ飛ばされることもあるので、スマホを裸で使うのが怖くなった。そこで、投げ飛ばされても安心の、耐衝撃ケースを使ってみた。(2018/9/20)

Googleのペアレンタル機能「ファミリーリンク」、13歳以上18歳未満も管理可能に
子どもの端末利用時間やダウンロードアプリを監視・管理するためのペアレンタルアプリ「ファミリーリンク」で、13歳以上の子どもの端末も管理できるようになった。13歳以上になると子どもは管理を停止できるが、停止すると一定期間端末にロックがかかる。(2018/9/19)

女性経営者を講師に起用:
“跡取り娘”の事業承継を支援 昭和女子大が女性対象のセミナー開講
“跡取り娘”の事業承継を支援――。昭和女子大学ダイバーシティ推進機構(東京都世田谷区)は10月27日、女性を対象にした事業承継セミナーを開講する。後継者難などが理由で中小企業の廃業が後を絶たない中、少子化で経営者の子供が長女だけのケースも少なくない。先代から会社を引き継いだ女性経営者を講師に起用し、セミナーを通じて円滑な事業承継を後押しする。(2018/9/19)

「月を見ると想像力かき立てられた」 ZOZOTOWN前澤氏、英語で月への思い
【ロサンゼルス=住井亨介】「子供のころから月が大好きだった。月を見ると想像力をかき立てられた」。宇宙ベンチャーの米スペースX社と初の月旅行を契約した衣料品通販サイト「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長(42)は17日、月へ寄せ続けた熱い思いをこう吐露した。(2018/9/19)

子どもを守るITリテラシー学:
子どもの「プログラミング教育」はゲームから始めるべき?
スマホやPCを子どもが当たり前に使う時代になりました。この連載では、主に小中学生の保護者に向けて、身近になったITをどう安全に活用し、子どもを守るのかを考えていきます。前回までセキュリティのテーマが続きましたが、今回はゲームで楽しみながら「プログラミング的思考」を伸ばすための方法について紹介します。(2018/9/16)

夫婦で息を合わせて! 外出先で子どもを誘惑から”ディフェンス"する育児あるあるイラストに「うちもやる」の声
ナイスディフェーンス!(2018/9/16)

うさぎについて楽しく学べる マンガ図鑑『うさぎがおうちにやってきた!』が登場
子どもも大人もうさぎの魅力を楽しめる1冊。(2018/9/13)

学校に行けなかったとき、助けてくれたのは…… 見習いたくなる温かい先生たちを描いた実話エピソードに反響
子どもに寄り添って助けられる大人になりたい。(2018/9/11)

Samsung、LTE-M採用のトラッカー「SmartThings Tracker」を100ドルで発売
Samsungが、LTE-M採用の小型トラッキング端末を米国で発売する。価格は99.99ドル。ペットの首輪や子どものリュックに付けることで、リアルタイムの位置情報を確認できる。(2018/9/11)

子供服のレンタル&シェアサービス「KIDSROBE」登場 子育て世代の味方になりそう
家に眠っている子供服を送れば送るほど、レンタルできる点数が増えるサービスです。(2018/9/11)

読書ばかりで友達がいない 「私は自分勝手」と思い込んでいた妻に逆の解釈伝える夫の漫画に救われる人が続出
夫の言葉で「子供の頃の自分を肯定できるようになった」と奥さん。(2018/9/9)

バルミューダ、子ども向けデスクライト発売 手術灯をヒントに開発
バルミューダが子ども向けのデスクライト「BALMUDA The Light」を発表した。医療用の手術灯を参考に、子どもの手元を離れた場所から広く照らせる。9月6日から予約を受け付け、10月下旬に発送する予定。(2018/9/6)

かけっこを鍛えるギア「ダッシュドライバーゼクー」登場 しっかり腕を振ると音が鳴って楽しく走れる
子ども向けApple Watch的な?(2018/9/5)

カサと新聞紙があればOK 「親の体力を温存できる子どもの室内遊び」が雨の日に役立つナイスアイデア
破いた紙をカサに入れて、子どもの頭上に降らせて遊びます。最後はおかたづけも教えられて一石二鳥。(2018/9/4)

まずは単語だけでも:
まるで海外! 東京英語村プロジェクトの挑戦 「使える英語」を子供たちに
都内にいながらにして海外にいるような疑似体験ができる都の英語学習施設「TOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)」(東京都江東区)のオープンを前に、小・中・高校の教員らを対象とした体験会が始まっている。都が平成28年に公募した英語村プロジェクトで、小学生から高校生までを対象に、「英語を活用する」「英語で学ぶ」という2つのテーマのもと、英語を話す体験を通して学習意欲向上を狙う。内向き指向ともいわれる日本の子供たちが、世界に視線を広げるきっかけをつくれるのか。教育関係者の関心は高まっている。(石井那納子)(2018/8/31)

常見陽平のサラリーマン研究所:
あえて言おう。私は「家畜」である
小さな子どもの育児や家事に追われている父親はどんな悩みを抱えているのだろうか。筆者の常見陽平氏もそのひとり。育児や家事に追われる日々を送ることで、どんなことが分かってきたのか。(2018/8/31)

ハローキティがYouTuberに 公式チャンネル開設
ハローキティが公式YouTubeチャンネルを開設。子供から大人まで幅広いターゲットに向け、社会課題や教育にも目を向けた多岐にわたるコンテンツを配信するという。(2018/8/30)

メルカリ、“学校の宿題代用”となる出品物を禁止 文科省と合意して
子どもたちの健全な育成環境の整備が目的としています。(2018/8/29)

子どもを守るITリテラシー学:
子どもに「パスワード」の付け方を教えられますか?
スマホやPCを子どもが当たり前に使う時代になりましたが、生活が便利になる一方で、そこにはセキュリティの問題も潜んでいます。この連載では、主に小中学生の保護者に向けて、身近になったITをどう安全に活用し、子どもを守るのかを考えていきます。今回のテーマは「パスワードの付け方」です。(2018/8/28)

ワタシハ人間デス:
「火の鳥」の「ロビタ」を、2018年のテクノロジーで解説しよう
スピルバーグが、横山光輝が、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2018年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画や漫画、小説、テレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」、第4回は手塚治虫先生の「火の鳥」だ。(2018/8/27)

元気いっぱい! レッサーパンダの子どもがボールで遊ぶ姿がかわいすぎるのです
足で挟んでひっくり返る姿もまたかわいい……。(2018/8/26)

CEDEC 2018:
ブランコから靴を飛ばして宇宙人を倒せ 懐かしい「靴飛ばしVR」
子供の頃やった「靴飛ばし」をVRで体験できるゲームを、グリーがゲーム開発者イベント「CEDEC 2018」に出展している。(2018/8/24)

0歳児保育を受ける子は「かわいそう」なのか? 当事者が事情描く漫画に意見百出
子どもが0歳のうちから親と離れて暮らすのも大変ですが、親だって大変なわけで……。(2018/8/24)

今も昔も大差なし:
子どもの「夏休みの宿題」、手伝う?手伝わない? 700人の親に聞いた結果は……
子どもの「夏休みの宿題」を手伝う親はどの程度存在するのか?――イオレ調べ。(2018/8/23)

サラリーマン、プリキュアを語る:
3分に及ぶ「出産シーン」 「HUGっと!プリキュア」が子どもたちに伝えたかった“母の強さ”と”父の責任”
いつだって子どもに誇れる大人でありたいですよね。(2018/8/23)

水曜インタビュー劇場(質問公演):
NHK「夏休み子ども科学電話相談」の仕掛人に、舞台裏を聞いてきた
ここ数年、NHKラジオ第1の「夏休み子ども科学相談」が話題になっている。子どもと先生のやりとりはそれほど変わっていないのに、なぜ人気が出ているのか。番組スタッフに、その要因を聞いたところ……。(2018/8/22)

ポケGOに子ども向けアカウントサービス「Niantic Kids」近く提供
保護者が子どものアカウントのプライバシーを管理できます。(2018/8/17)

自然体に近づくアンドロイド 散歩ができる子供型、会話上手な女性型
人間そっくりのロボット「アンドロイド」の開発に取り組む大阪大の石黒浩教授らの研究チームがこのほど東京都内で新作を公開した。(2018/8/17)

育休を取ったら生活はどう変わる? パパもママも使える「育休シミュレーター」誕生
「収入」と「子どもと過ごす時間」が分かる!(2018/8/13)

トラクターと干し草がお友達! あたたかいプレゼントにはしゃぎ回る牛さんが子どもみたいでかわいらしい
寒い冬もへっちゃらさ。(2018/8/11)

【子育てあるある】「ママ だいじょうぶ?」 外出時のママに突き刺さった子どもの何気ない一言
このTシャツは「よそいき」なのよ。(2018/8/10)

ムーミンのテーマパーク「ムーミンバレーパーク」の開業日が決定 埼玉県に2019年3月16日オープン
アートな体験ができる展示から、子供も楽しめるアトラクションまで。(2018/8/9)

子どもを守るITリテラシー学:
子どものITセキュリティに家族で向き合っていますか?
スマホやPCを子どもが当たり前に使う時代になりましたが、生活が便利になる一方で、そこにはセキュリティの問題も潜んでいます。この連載では、主に小中学生の保護者に向けて、身近になったITをどう安全に活用し、子どもを守るのかを考えていきます。(2018/8/9)

全面禁煙化に続く戦略:
串カツ田中が「食べ放題」を通年化 徐々に進む“ファミレス化”
串カツ田中が「食べ放題」サービスを通年化する。「ほぼ全品食べ放題コース」と「串カツ食べ放題コース」の2種類があり、ファミリー層や若者の顧客を開拓する狙いがある。近年、子ども向けのサービスも強化しており、ますます“ファミレス化”の流れが強まっている。(2018/8/7)

相次ぐ異変:
酷暑でプールは中止、スポーツも延期 専門家「社会のあり方の検討必要」 
 涼むためプールに行こうとしたら中止、レジャーで訪れた遊園地では観覧車が動かない、スポーツを見ようとしたら試合は中止や延期に…。気象庁が「災害」とまで呼ぶレベルの今夏の酷暑が、子供の夏休みに異変を起こしている。「観測史上最も暑い夏」となる懸念も指摘され、専門家は社会のあり方を検討をする必要性も訴えている。(今村義丈)(2018/8/6)

司書メイドの同人誌レビューノート:
子どものころに読んだ学習マンガのわくわく感 プロが描く同人誌『すごいぞ!!ハイイロゲンゴロウ』
夏休みの自由研究にも良さそう。(2018/8/5)

字が書けるようになった子どもと文通を始めた もらった手紙に「静かに泣いた」体験つづった漫画にもらい泣き
10年、20年と続いてほしい。(2018/8/5)

ぺたーん 地面に全身を投げ出したシロフクロウの子どもがいろいろ心配になるレベルの脱力感
寝ているだけでした。(2018/8/4)

「ロボホン」で小中学生にプログラミング教育 地域活性化につなげる――広島県三原市とシャープなど、協議会を発足
広島県三原市と、RoFReC(ロフレック)、エムセック、シャープ、タケウチ建設、三原商栄会連合会は、小中学生向けプログラミング教育を推進する取り組みで協働。シャープのコミュニケーションロボット「ロボホン」の会話や動作を子どもたちがプログラミングし、商店街に設置して集客などにつなげる。(2018/8/3)

ベビーカーに子どもを乗せたままエスカレーターは危ない 消費者庁が注意を呼び掛け
エレベーターを利用するか、駅員などの補助を頼むよう提案しています。(2018/8/3)

「フォートナイト」のコーチを雇う親が増加傾向? 「親の敵」扱いから一転、子供を伸ばす手段に
賞金も高額ですが、かならずしもプロを目指させるというわけでもないようです。(2018/8/2)

「搭乗開始のご案内」が人気:
コックピットを再現した「飛行機カラオケルーム」 パイロット・CA気分を体験
パイロットのコックピットでのやりとりや、キャビンクルーの機内アナウンスなどが収録されている「飛行機カラオケ」の世界に浸れる「飛行機カラオケルーム」がオープン。コックピットのレプリカを設置し、航空ファンや子どもたちに航空業界に触れてもらう。(2018/8/1)

私が起業した理由:
YouTuber教育プログラムで子どもたちに教えている、動画の撮り方より大切なこと
子どもたちのやりたいことを叶えたいという思いから「YouTuber Academy」の運営を始めたFULMA代表の齊藤涼太郎さん。彼が考える、子どもたちに身に付けてほしい、変化の激しい時代を生き抜くのに必要な力とは何だろうか?(2018/8/1)

大人が「自由研究」楽しめます 琵琶湖博物館の新施設、もちろん子供の夏休み宿題にも……
昆虫採集や動植物の観察などの「自由研究」を楽しめる国内初の“おとな向け”スペースが7月、滋賀県立琵琶湖博物館内に誕生した。動物や鉱物などの標本があり、研究用の機器が自由に使えるほか、学芸員による標本作りや魚の孵化などの作業・研究も公開されている。(2018/7/31)

子連れ旅行の不安を軽減 子どもとの移動をスムーズにする6つのアイデア
子どもを連れてのお出掛けは「ベビーカーを使って大丈夫か」「おむつ替えできる場所はあるかなど、不安なことがたくさん。そこで帰省や旅行など何かと子連れ移動が増えるこの時期におすすめなサービスや製品を子育て中の母目線で紹介します。(2018/7/28)

フィリピンの子どもに卑猥な日本語を言わせる動画が炎上 「最低」「子どもはあなたのおもちゃじゃない」
コロンビア人男性が日本人女性に「私は良い売春婦です」と言わせた問題と重ねる声も。(2018/7/25)

これが本当の双子コーデ! マナカナ、久しぶりの双子クオリティーに「お互いギャッとなりました 笑」
子どもたちはどっちがママか分かるのかな。(2018/7/24)

「疲れた」「眠い」は危険のサインだった――子どもの熱中症体験漫画が話題に 「湿度にも気をつけて」
湿度が高いと汗が蒸発しにくく、身体に熱がこもりやすくなってしまいます。(2018/7/19)

アジカンが親子客へ配慮 子どもの耳を守るため「次のツアーから防音用イヤーマフを貸し出す」
あくまでもイヤーマフを忘れた、あるいは存在を知らなかった人への対応で、基本的には自分で用意してほしいとのことです。(2018/7/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。