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「子供」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

子どもと一緒にお手軽リラックマサンド作り 貝印のサンドイッチ型でリラックマを量産したい
アレンジでもっとかわいく。(2018/12/11)

「子どものしつけや成長」は人それぞれ。“あいさつが苦手な子ども”のエピソードに子育て世代「救われた」
お互いを尊重しあいたい。(2018/12/10)

「4人のお母さん...本当にすごいなぁ」 辻希美の第4子出産に義弟・杉浦タカオ、モー娘。OGが祝福コメント
タカオさん「今度会う時は、子どもたちが6人!」。(2018/12/9)

生まれてからまだ5カ月なのにこんな大きいの!? アムールトラの子どもたちが元気いっぱい
たっぷり遊んですやすやお昼寝。(2018/12/9)

忙しいママやパパに特にオススメ 子どもに食べさせたい作りおきおかずのレシピ本が登場
バランスを考えた作りおきおかずって意外と難しいんですよね。(2018/12/6)

世相を反映:
子供の名前「ひろし」が復活するか 大阪万博開催決定
2025年国際博覧会(万博)の大阪開催が決まった。昭和45(1970)年の大阪万博では、日本全体が熱気に包まれただけに、55年ぶりの開催に景気浮揚への期待は大きい。当時の興奮は、人名にも「レガシー」(遺産)として残っている。明治安田生命保険の資料によると、45年に誕生した男の子の名前では「博」の漢字を使った人名がトップ10に2つも登場。「万博」が人々に与えた感動の大きさがうかがえる。名前は世相を映した鏡のようだ。(2018/12/6)

世界を読み解くニュース・サロン:
中国発「遺伝子操作ベビー」の衝撃 “禁じ手”を使った人類の未来
中国の研究者がゲノム編集した子供を誕生させたと主張し、大きな物議を醸している。「デザイナー・ベビー」については倫理的な批判が大きく、技術が乱用される危険性もある。「禁じ手」として可能性を排除するべきなのか。世界規模で議論が加速しそうだ。(2018/12/6)

小学生でも50分でマイコン「micro:bit」を動かせるか? プログラミング教育公開授業を取材
東京学芸大学附属竹早小学校でプログラミング教室の公開授業を行った。50分の授業の中で、子どもたちは自身で自由にプログラミングしたコードをマイコン上で動作させるまでを学んだ。(2018/12/5)

子供の名前「ひろし」が復活するか 大阪万博開催決定
万博の大阪開催が決まった。1970年の大阪万博の興奮は、人名にも「レガシー」(遺産)として残っている。70年に誕生した男の子の名前では「博」の漢字を使った人名がトップ10に2つも登場。「万博」が人々に与えた感動の大きさがうかがえる。(2018/12/5)

子どもを守るITリテラシー学:
子どもの写真をなくさないために 「クラウドバックアップ」のススメ
子どもの写真など、大事な思い出はクラウドにバックアップするといざというときに泣かずに済みます。難しそうに聞こえますが、スマホなら意外と簡単です。(2018/12/5)

子どもたちの「こんなケーキがあったらいいな」をパティシエが実現! グランプリの「チキンケーキ」が夢あふれてる
銀座コージーコーナーの「夢のクリスマスケーキコンテスト2018」開催。(2018/12/4)

「未来のビジネスに必須なスキルを届けたい」:
コンピュータ教育から“あぶれる”子どもをなくす? MSが教育版Minecraft全国大会と若者支援を発表
日本マイクロソフトは、通常の教育機関以外の子どもも参加できる「Minecraft カップ 2019 全国大会」および若者向けIT就労支援プロジェクト「若者TECH」の実施を発表した。IT関連の教育科目が存在感を増す中、何らかの事情でそうした教育から遠ざかった子どもや若者の支援を図る。(2018/12/4)

事業化計画はまだ:
「アイボ」の癒やし、医療に活用 ソニーと国立成育医療研究センターが研究
ソニーは29日、人工知能を搭載した家庭用犬型ロボット「aibo(アイボ)」を使って長期入院する子供に与える癒やしの効果を検証する取り組みを12月から始めると発表した。国立成育医療研究センターと共同で研究する。(2018/12/3)

おにぎり→「コメの集合体」 食いしん坊の子どもの前で食べ物の名前を隠語に変える漫画に子育て中のママからの共感の声多数
連想ゲームかっ!(2018/12/3)

公園で子どもではなくスマホから目を離さない父親 「自分の子は自分で見よう」と啓発する漫画に共感の声
物理的に子どもを連れて行くだけでなく危機管理もね!(2018/11/30)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
“パワハラ放置”社会が「子どものいじめ」を増長? 「見て見ぬふり」の大きな代償
「パワハラ防止措置」の法制化がようやく進められることになった。だが、それだけでなく「自分たちの問題」として考えることが必要だ。大人のパワハラ、あるいは「見て見ぬふり」という行動が、子どもたちの振る舞いにも影を落としている。(2018/11/30)

「入院は痛いことばかり」「頑張れって言わないで」 aiboは“子どもの心”癒やせるか 初の検証へ
ソニーと国立成育医療研究センターが、犬型ロボット「aibo」によって長期入院中の子どもを癒やせるかを検証する。(2018/11/29)

子ども世代を「スター・ウォーズ」に誘う公式サイトとYouTubeチャンネル「Star Wars Kids」
米Walt Disneyは、自分の子どもとスター・ウォーズの世界を楽しみたい親世代のために、子ども向けスター・ウォーズ入門サイト「StarWarsKids.com」とYouTubeチャンネル「Star Wars Kids YouTube」を開設した。11月30日に番組を公開する。(2018/11/29)

子どものころは“将来の夢”を応援してもらえたのに…… いつしか夢を否定されるようになり覚めてしまった漫画が泣ける
いつ夢から覚めてしまったの?(2018/11/29)

「子どもが歯磨き好きになった」 歯磨きとゲーム組みあわせたアプリ「はみがき勇者」に保護者から称賛 開発元に話を聞いた
スマホの画面に向かって歯磨きすると、敵を攻撃――子どもが歯磨きを進んでやるようになったと評判のアプリについて取材しました。(2018/11/27)

来年は新元号にちなんだ名前が増える?:
平成で人気だった「子どもの名前」、2位は「翔」と「葵」 1位は……
平成生まれの「子どもの名前」で最も人気があったものは? 明治安田生命保険が調査結果を発表。2位は「翔」(男子)と「葵」(女子)だった。1位は……(2018/11/27)

この体操のお兄さん何か変だぞ……! サンシャイン池崎、子ども向け体操曲のレコーディングでも平常運転
鬼気迫る表情とはまさにこれ。(2018/11/26)

「おいしいね、ピカチュウのお肉」 ミスドのバナナ味ドーナツポップを食べた子どもの感想が斜め上のユニークさ
ピカチュウがゴロゴロ。(2018/11/23)

発祥は関西:
ライスだけ注文「ソーライス」 阪急百貨店“伝説の大食堂”
母親は気軽にカレーライス、祖母はあっさりとざるそば、そして子供は旗が立つお子様ランチ――。昭和の時代、いつもよりおめかしをしてデパートにやってきた家族連れが、好みの料理を楽しんだ大食堂。関西は阪急百貨店がその草分けといわれ、全国的には姿を消しつつある現在も大丸京都店に雰囲気を味わえるレストランが残る。(2018/11/22)

App Storeから消えたTumblrアプリ、原因は子供虐待コンテンツ
原因は子供に対する性的虐待コンテンツがチェックをすり抜けてしまったことにあったと説明している。(2018/11/21)

断捨離きっかけの人も:
50〜60代は「メルカリ」で何を取引する? 20〜30代は「子ども用品」などが多い傾向
フリマアプリ運営のメルカリはこのほど、50〜60代の利用動向をまとめた調査結果を発表。若い世代では子ども用品や生活用品の取引が多かったものの、50〜60代では……(2018/11/20)

百点のテストをこっそり自慢:
TOTO主催「トイレ川柳」受賞作発表 最優秀賞は“子ども心”を詠んだ……
TOTOが「トイレ川柳」の入選作品を発表。最優秀賞は「百点の テストを我が子 トイレ置き」が選ばれた。「ウォシュレット」の広告コピー「おしりだって、洗ってほしい」を考案したコピーライター・仲畑貴志氏が選者を務めた。(2018/11/19)

セラピー犬と保護猫ちゃんが仲良くスヤスヤ 子どもや猫ちゃんから愛されるワンコの優しいオーラに癒やされる
癒やされる……。(2018/11/17)

今日のリサーチ:
デジタル広告の効果測定、7割の広告主が「Cookieだけでは足りない」――サイカ調査
クッキーだけでは足りないといっても、子どものおやつへの不満ではありません。もっとずっと悩ましい広告効果測定の課題。御社はどうですか。(2018/11/16)

洋服の青山、子どもの面接や入卒園に使える「女性向けフォーマルスーツ」のレンタル開始 紳士服店大手で初
フォーマルスーツで臨みたいけど、着る機会が少ないから買うのは……と悩んでいるお母さん向け。(2018/11/15)

プ〜〜〜ン……パチン! 蚊を退治するアクション絵本「カ どこいった?」に子どものテンションが上がりそう
子どもと一緒に蚊とバトル!(2018/11/15)

一人ぼっちの女の子が本当に欲しかったものは…… 胸がキュッとなる漫画に「泣いた」「考えさせられる」の声
1日の始まりと終わりには子どもをギューッとしようと思える漫画。(2018/11/15)

「ぱっと開く笑顔」「恐る恐る出す笑顔」など再現へ 子供型アンドロイド、“表情の幅”広がる
大阪大学が、より高い精度で表情の変化を作り分ける子供型アンドロイドロボットの頭部を開発。「ぱっと開く笑顔」「恐る恐る出す笑顔」など、ニュアンスを含んだ表情の再現が可能になるとしている。(2018/11/14)

意外と多い?:
所有不動産を「子供に相続したくない」親は何パーセント?
戸建てやマンションなど不動産を持っている親にとって、相続をどうするかは悩む問題。調査によると、「資産を残したい」「家族の思い出の場所」「先祖代々の土地」という子供に不動産を守ってもらいたい気持ちは強いが、「子供に相続したくない」という回答も多かった。(2018/11/13)

エコを意味する緑色:
マクドナルド、「ハッピーセット」玩具をトレーに再利用 プラスチックごみ対策に本腰
日本マクドナルドが「ハッピーセット」の玩具を再利用した店舗用トレーを約10万枚導入する。環境保護が狙いで、約127万個の玩具をリサイクルした。子どもに物の大切さを教える役割も果たしているという。(2018/11/7)

Tencent、子どものゲーム時間を強制制限 12歳以下は1日1時間 公安DBで身元確認
中国Tencentは、未成年のゲームプレイ時間を2時間までに制限する「健康システム」を導入すると発表した。(2018/11/7)

熱帯びるプログラミング教育 小学校で必修化、「どう教えたら」困惑も
プログラミングを子供たちに学んでもらおうという動きが高まっている。子供の習い事としてプログラミングが定着しつつあり、国も小学校での必修化を決めたが、教育現場からは「どう教えたらいいのか」などと困惑の声も上がっている。(2018/11/7)

スピン経済の歩き方:
世界一の印刷インキメーカーが、「食べられる藻」を40年以上前からつくり続ける理由
子どものころソーダ味のアイスを食べて、舌が青色になった人も多いのでは。鏡を見てびっくりした経験があるかもしれないが、いまのアイスを食べても同じように青くなるのだろうか。ならないのである。なぜ青くならないのか気になって調べたところ、意外な事実が判明して……。(2018/11/6)

「つらい時は何でも良いから紙に書いてごらん」→長女、母への不満をまさかの書籍化 「オニ化してたよ」「子どもの本当の声、ココにあり!」などパワーワード全開
表紙からアクセル全開。(2018/11/5)

歩きながらお菓子を撒き散らかす「うんこ」のおもちゃ ポロポロ出すシュールな姿に「元気出る」と人気を呼ぶ
子どもも大人も大好きな存在です(?)。(2018/11/3)

小学生の「足が速くなりたい」をアシスト スマホ連携スポーツシューズ、バンダイが発売
バンダイは、スマートフォンと連携して運動能力の向上を支援するスポーツシューズ「UNLIMITIV」(アンリミティブ)を12月に発売する。子どもたちの「足が速くなりたい」気持ちを支援するという。(2018/11/1)

本当にあったパワハラを味わえるブラック企業体験イベント「THE BLACK HOLIDAY」 よりによって勤労感謝の日に開催
架空の健康器具販売会社での業務を、劇団「子供鉅人」の演出で体感できます。(2018/11/1)

読み聞かせは女性だけじゃない:
じわり広がる「読みメン」 男性の育児参加への第一歩に
子供への絵本の読み聞かせは女性の役割のイメージが強いが、最近は男性の活躍も目立つようになっている。背景には、全国の自治体や図書館が読み聞かせする男性を「読みメン」と呼び、普及に力を入れていることがある。専門家は「男性の育児参加への第一歩としてとらえる図書館が増えている」と指摘する。(坂田弘幸)(2018/11/1)

半径300メートルのIT:
「電子書籍よりも、読むならやっぱり紙の本」と信じる大人に、今知って欲しい子どもたちの話
電子書籍がすっかり一般化しつつありますが、子どもへの影響を心配する人もいるのではないでしょうか? そんな中、ベネッセがある実験結果を出しました。(2018/10/30)

「けものフレンズ2」は2019年1月7日放送開始 監督は「アイカツ!」の木村隆一、尾崎由香らメインキャストは続投
ヒトの子供役に石川由依さん、カラカル役に小池理子さん。アニメーション制作はトマソンに。(2018/10/29)

シリコンバレー式「時短育児術」:
「子どもの様子がスマホで分かる」は当たり前 最新ベビーモニターの実力は?
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届け。今回は、離れた場所からでも子どもを見守れる最新ベビーモニターについて。(2018/10/30)

悩める人に寄り添う仏教目指す:
「火渡修行」にビジネス街での瞑想会 シリコンバレーのエリート社員が仏門に転じた理由
順調だった外資系会計事務所の職を捨て仏門に転じた人がいる。ビジネス街での瞑想イベントや子ども向けの“寺子屋”活動などに精力的に取り組んでいる。(2018/10/29)

子ども扱いされちゃうぽっちゃりワンコがかわいい! 「もってこい」バトルで思わずムキになるワンコたち
ワイマラナー(GER)vs.ゴールデンレトリバー(USA)。(2018/10/28)

90年代のハイテクおもちゃ「電子手帳」について誰かと語り合いたい
子どももハイテクしたかった。(2018/10/27)

有名人に宣伝を頼まない:
NPOが出費ゼロで4億円の広告効果を達成 鍵はSNSとおにぎり!?
アフリカの子どもに給食を送るNPOがSNSを使ったキャンペーンで4億円分の広告効果を達成。おにぎりの写真を投稿すれば寄付に。チャリティを「自分事」として捉えてもらうのが鍵。(2018/10/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。