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「クラウドサービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「クラウドサービス」に関する情報が集まったページです。

製造現場のIoT活用を成功に導く5つのポイント(4):
工作機械とクラウドをどうつなぐ? 製造業IoTで考慮すべき「通信」について
IoTコンサルタントとして、主に製造業でのIoT導入を支援してきた筆者の経験を踏まえ、工場(製造現場)におけるIoT導入を進める上で「まず考えておくべきこと」や「気を付けておきたいポイント」などを詳しく解説する。連載第4回は、工場内の各機器とクラウドサービスなどをつなぐ「通信」について取り上げる。(2019/1/18)

第3回 ロボデックス:
VAIO、「ロボット汎用プラットフォーム」提供 ロボット開発をワンストップで支援
VAIOが、コミュニケーションロボットの開発を支援する「ロボット汎用プラットフォーム」の提供を始めた。ロボット開発や運用に必要なハードウェア、ソフトウェア、クラウドサービス、サーバなどを1つのプラットフォーム上で提供する。(2019/1/16)

医療機器ニュース:
研究用ウェアラブルデバイスとクラウドサービスを提供開始
EMC Healthcareは、ウェアラブルデバイス「CALM.」とクラウドサービスのパッケージを研究機関向けに提供開始する。生体データを被験者がより自然な状態でモニタリングし、取得できる。(2019/1/16)

深層学習で日中翻訳:
プロ翻訳者並みの精度を達成した日中機械翻訳エンジン、みらい翻訳とNICTが共同開発
みらい翻訳は情報通信研究機構(NICT)と共同で、日中機械翻訳エンジンの精度を向上させた。プロの翻訳者と同等の翻訳精度を備えるという。企業向けに提供している機械翻訳クラウドサービスのエンジンに採用する。(2019/1/15)

Publickey:
半月で2回も起こったAzureの多要素認証ダウン 原因はアップデートしたコードに潜んでいたバグ
2018年11月に、米Microsoftが運営するクラウドサービス「Microsoft Azure」と、クラウド型Officeサービス「Office 365」で多要素認証の障害が起き、ユーザーがログインできなくなるトラブルが2度も起こりました。その原因について、同社の報告から概要を見ていきましょう。(2018/12/25)

製造ITニュース:
不良品判定を90%自動化、半導体工場向け画像検査AIで協業
アドダイスは、AJSと半導体工場向けのHORUS AI専用バージョン「HORUS AI for SemiCon-EX」クラウドサービスの国内展開に関する協業を開始する。新規顧客獲得のためのプロモーションおよび営業活動を共同で行う。(2018/12/25)

iPhoneで録音して議事録を作成 アドバンスト・メディアのiOS向け「ProVoXT」
アドバンスト・メディアは、12月19日に音声認識文字起こしクラウドサービス「ProVoXT」のiOSアプリをリリース。インターネットに接続せずアプリ上で録音が行える他、音声認識結果のテキストもアプリにダウンロード可能。(2018/12/20)

製造現場のIoT活用を成功に導く5つのポイント(3):
データ処理でキーとなる「クラウドサービス」と「エッジデバイス」
IoTコンサルタントとして、主に製造業でのIoT導入を支援してきた筆者の経験を踏まえ、工場(製造現場)におけるIoT導入を進める上で「まず考えておくべきこと」や「気を付けておきたいポイント」などを詳しく解説する。連載第3回は、データ処理でキーとなる「クラウドサービス」と「エッジデバイス」について取り上げる。(2018/12/20)

Weekly Memo:
なぜ、金融機関がこぞって「営業支援サービス」を使い始めたのか
セールスフォース・ドットコムの営業支援を中心としたクラウドサービスが、ここにきて金融機関で普及しつつある。金融機関にとって、この動きはいったい何を意味するのか。(2018/12/17)

0.5歩先の未来を作る医療IT
クラウド事業への参入が進む医療ITベンダー、普及期に入った医療クラウドサービス
医療業界で普及が進むクラウド技術のうち、地域連携ネットワークやクラウド診療予約システム、Web問診システム、オンライン診療システムの活用状況について解説します。(2018/12/12)

ウェアラブルニュース:
ウェアラブルIoTとクラウドサービスによる安全管理と見守りを協業で実現
ミツフジは、日本情報通信と「hamon Cloudサービス」のチャネルパートナー契約を締結した。日本情報通信は、クラウドサービスによる業務担当者の安全管理・見守りソリューションの提供を開始する。(2018/12/5)

サブスクリプションビジネスの料金請求業務をクラウドで統合サポート――NTTコムウェア、「Smart Billing」を提供
NTTコムウェアは、サブスクリプションビジネス向けの料金請求プラットフォームをクラウドサービスとして提供する「Smart Billing」を開始。契約管理、課金、請求、回収、会計、分析といった料金請求に関わる一連の機能を備え、新規ビジネスの早期立ち上げや請求業務の効率化を支援する。(2018/11/26)

製造ITニュース:
プライベート環境でよりセキュアに、デジタル図面クラウドサービスに新商品
OKIは、自社内で機密性の高い図面の保管・運用環境を求めるユーザー向けに、プライベート環境で利用可能なソフトウェア「TerioCloud Private」を発売した。(2018/11/22)

従業員 vs. 管理者の戦いを終わらせるには
働き方の「いつでも、どこでも」と「セキュリティ」を実現するには
モバイルデバイスとクラウドサービスの活用により、従業員は簡単に「いつでも、どこでも」社内と同じように業務を行えるようになった。一方で、企業のシステム管理者は見えないセキュリティリスクを懸念する。(2018/11/13)

デジタル図面の共有・編集が企業内ネットワークでも可能に、OKIの建設・設備工事向けクラウドサービス
OKIは2019年3月1日、デジタル図面を作成してネットワーク上で共有・編集できる建設業、設備工事業向けのクラウドサービス「TerioCloud」を企業内サーバでも導入可能にした「TerioCloud Private(以下、Private)」を発売する。(2018/11/12)

“仮想パッチで攻撃防御×サイバー保険付き”の「サーバ脆弱性対策サービス」――NECが12月から提供開始
NECは、サーバ脆弱性対策にサイバー保険を付帯させた「サーバ脆弱性対策サービス」の提供を開始する。仮想パッチを用いた脆弱性対策をクラウドサービスとして提供するとともに、インシデント対応にかかる費用を補償する。(2018/11/8)

評判と価格だけで選んではいけない
AWS、Google クラウドストレージサービスの特徴は?
ストレージとバックアップのクラウドサービスは評判だけで選んではいけない。本記事では、大手クラウドストレージベンダーが提供する機能のうち比較すべき機能について考察する。(2018/11/7)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(65):
クレカ不要で本物のAzureを試用できる、無料の学習サイト「Microsoft Learn」がオープン
2018年9月に開催された「Microsoft Ignite 2018」では、Microsoft Azureに関してさまざまな発表やリリースがありました。その中から1つ、Azureを含むMicrosoftの幾つかのクラウドサービスをオンラインで学習できる「Microsoft Learn」の開始が発表されました。(2018/11/7)

カラーマネジメントをクラウドで 凸版、ディスプレイで最終印刷物の色調確認できる技術を開発
最終印刷物の仕上がりの色調をディスプレイ上で確認できる「カラーマネージメントクラウドサービス」を凸版が開発。ディスプレイ上で実際の最終印刷物と同じ色調が表現できるほか、遠隔地の複数人がオンラインで色校正するといったことが可能だ。(2018/11/6)

OpenAMコンソーシアムがソースコード公開に至った狙いとは:
PR:オープンソースソフトウェアのシングルサインオン製品が求められる理由
多くの企業が複数の業務システムやアプリケーションを利用してビジネス活動を進めているため、IDとパスワードが増加している。またテレワークをはじめとした業務改革の推進により、クラウドサービスやモバイル利用者の利便性を損なうことなく自社のセキュリティポリシーを適応する仕組みが求められている。こうした課題を解決するのがシングルサインオン製品だ。中でも、オープンソースソフトウェアの「OpenAM」に改めて注目が集まっている。(2018/11/5)

人工知能ニュース:
AI活用を促進するIPコアとチップセットシリーズを発表
華為技術(ファーウェイ)は、AI対応IPコア・チップセット「Ascend」シリーズと、これを活用した新製品およびクラウドサービスからなるAIポートフォリオを発表した。(2018/10/31)

ドローン測量:
測量CADシステム「TREND-ONE」とドローン業務のクラウドサービス「AEROBO Cloud」が連携
福井コンピュータは、将来的にドローンによる3次元測量が一般的になることを見込み、測量CADシステム「TREND-ONE」と、エアロセンスのドローン業務をサポートするためのクラウドサービス「AEROBO Cloud」のデータ連携を行った。(2018/10/31)

0.5歩先の未来を作る医療IT
医療のクラウド利用を後押しする厚生労働省、政策から読み解くロードマップ
厚生労働省が推進してきた医療ITに関する政策は、2010年の医療クラウド利用解禁が大きなターニングポイントだった。現在に至るまでの政策の狙いを読み解きながら、医療クラウドサービスの情勢を解説する。(2018/10/29)

Microsoft、企業向けクラウド好調で2桁台の増収増益
Microsoftの7〜9月期の決算は、Azureなどの企業向けクラウドサービスが好調で2桁台の増収増益だった。SurfaceやXboxも堅調だった。(2018/10/25)

将来の可能性も視野に入れる
マルチクラウド環境のデータバックアップ体制 主要3ベンダーを紹介
複数のクラウドサービスにデータを預ける企業が増えるに連れ、マルチクラウド環境におけるデータのバックアップが重要になってきた。どのように対処すればいいのか紹介しよう。(2018/10/25)

月額5万円から始めよう:
PR:産業機械のIoT化に掛かる手間を最小限に、面倒なIT部分はクラウドにお任せ
製造業がIoTを導入したいと思っても、その多大な手間とコストから立ち止まってしまうことも少なくない。そうした声を受け、産業機械へのIoT導入を最小限の負荷で実現するIoTクラウドサービスとしてユニアデックスが開発したのが「AirProduct Machine」だ。(2018/10/30)

車載情報機器:
ルネサス「R-Car」がAWSにつながる、車両データ使うクラウドサービスの開発支援
2018年10月17日に開催したユーザーイベント「R-Carコンソーシアムフォーラム」において、アマゾンウェブサービス(AWS)のクラウドに、ルネサスの車載用SoC(System on Chip)「R-Car」のスターターキットをつなげる「コネクテッドカー用ソフトウェア開発ツール(SDK)」を利用したデモンストレーションを行った。(2018/10/23)

会議音声を自動でテキスト化 話者も識別 日立が新サービス
会議を録音した音声ファイルから自動で書き起こすクラウドサービスを日立製作所がスタート。音源の方向から話者を識別し、話者ごとに会話をテキスト化する。(2018/10/16)

77%が「レビューは有益」、93%が「レビューしてもよい」:
PR:「SIerに丸投げ」にできない時代、ビジネス向けITレビューサイトが企業ITにおける製品選択になくてはならない理由
SaaSを中心としたクラウドサービスが企業で広く用いられるようになった。10年ほど前から営業支援(SFA)や顧客管理(CRM)、経費精算、請求書管理などの分野でSaaSの提供が始まり、今では基幹システムを含めてありとあらゆるサービスがクラウド上で提供されるようになった。営業支援一つとっても数え切れないサービスが存在する。選択肢が増えるのはいい。だが、自社に合った製品やサービスをどう見つければいいのか。そのような中、米国で急速に人気を集めているのがビジネス向けITレビューサイトだ。(2018/10/15)

PC管理のクラウド型新サービス
Windows 10管理をクラウドで 「Microsoft Managed Desktop」のメリットは?
Microsoftは物理デバイスを管理するための新しいクラウド型サービス「Microsoft Managed Desktop」を月額料金制で提供する。企業はこれでセキュリティアップデートを管理できる。(2018/10/15)

「Amazon SageMaker」「Cloud AutoML」を解説
機械学習を使いやすくするAWSとGoogleのクラウドサービス、その利点は
機械学習はデータサイエンスのスキルを必要とする複雑なテクノロジーだ。Amazon、グーグルなどのクラウドプロバイダーはAIをもっと使いやすいものにすることを目指しているが、まだ改善の余地もある。(2018/10/10)

2年で4万人の人材育成:
「クラウド・バイ・デフォルト」をどう日本に根付かせるか、日本マイクロソフトが取り組みを説明
日本マイクロソフトは2018年10月4日、日本国内における政府・行政機関に向けた同社のクラウドサービス利用促進への取り組みについて説明した。(2018/10/5)

「ScanSnap」に6年ぶり新製品 タッチパネル搭載、クラウド連携しやすく
PFUが「ScanSnap」シリーズとして6年ぶりの新製品「iX1500」を発売。新たにタッチパネルを搭載し、クラウドサービスにデータを保存しやすくした。(2018/10/2)

うるさい隣人問題も解消?
「Google Compute Engine」のシングルテナントVMがもたらす3つのメリット
Googleが使いやすさを考慮したクラウドサービスの探求を続けている。その一環で追加したのが専用のハードウェアに直接アクセスする仮想マシン(VM)だ。レガシーシステム特有の要件が必要な企業にも役立つ可能性がある。(2018/9/27)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(8):
「クラウド接続サービス」で企業ネットのボトルネックを解消しよう!
企業のクラウド導入が進んでいる。その目的は自社にはないアプリケーションやサービスを早期導入する他、コスト削減や働き方改革などと多様化しており、複数のクラウドサービスを利用することも珍しくない。企業ネットワークにとって、今や複数のクラウド接続をどう扱うかが重要な課題になったのだ。今回はこの課題を解決する「クラウド接続サービス」について述べる。(2018/9/28)

クラウド支出が優位になる分野も:
2022年には主要IT支出に占めるクラウドサービスの割合が28%に――Gartnerが予測
Gartnerによると、主要な企業IT支出に占めるクラウドサービスの割合は、2018年の19%から2022年には28%に上昇する見通しだ。(2018/9/20)

生体認証と多要素認証を当たり前にする:
PR:オンプレミスの業務アプリとクラウドサービスのハイブリッド利用における認証課題の現実解とは
昨今ではOffice 365の導入が進むなど、業務アプリケーションの実行環境をオンプレミスからクラウドへ移行する企業が増えてきている。だが、従来のオンプレミスで動く業務アプリケーションと比べて、認証における課題を抱えているのが実情だ。オンプレミス&クラウドのハイブリッド環境で多要素認証を実現するための現実解とは。(2018/9/10)

国内でフィッシング詐欺が急増、クラウドサービスのアカウントが脅威対象に――トレンドマイクロ調べ
トレンドマイクロが発表した2018年上半期(1月〜6月)のセキュリティ動向によると、国内では、クレジットカード情報やクラウドサービスの認証情報を狙う「フィッシング詐欺」が急増。また、「不正マイニング」などの仮想通貨を狙う脅威は、世界的に拡大傾向にあることが判明した。(2018/9/4)

“NEC×日本マイクロソフト”のタッグで「NEC 365」を開始 Microsoft 365の導入、運用、定着化をトータル支援
NECと日本マイクロソフトは、「Microsoft 365」と導入・運用支援サービスを組み合わせた「NEC 365」を共同開発し、NECの新サービスとして提供を開始。NECのノウハウを基に、15のサービスを提供し、導入企業が直面するクラウドサービス特有の課題解決を支援する。(2018/9/3)

モバイルOSにも“多層のセキュリティ対策”が必要:
PR:モバイルデバイスへのサイバー攻撃を検知、修復する際の盲点「速度」が、“オンデバイス”なら劇的に改善される理由
現代の企業において、モバイルデバイスはなくてはならないツールだ。クラウドサービスとモバイルアプリケーションを使って、どこでも仕事ができる環境が整いつつある。一方で、モバイルデバイスを狙う攻撃が巧妙化の一途をたどっており、ユーザーに正しい利用を強制するだけではなく、“悪質な第三者による脅威”からも企業を守る必要がある。どうすればよいのだろうか?(2018/8/27)

マルチクラウド環境のセキュリティをどう担保するか:
PR:ユーザーID、パスワード、アクセスキーなどの機密情報を簡単・確実に管理する方法
クラウドが浸透し、SaaS、PaaS、IaaSを問わず、複数のクラウドサービスを使い分けるマルチクラウド環境が当たり前になりつつある。これに伴い、ユーザーID、パスワードなどの機密情報を確実に管理できるか否かがセキュリティ担保の大きな課題になっているが、機密情報は多岐にわたる上、保管場所がサービスごとに異なるなど、その管理は煩雑を極める。ではサービスの利便性を享受しながら、セキュリティを効率的かつ確実に担保するにはどうすればよいのだろうか。多数の企業のシステム設計/構築/運用を手掛けるgrasysに話を聞いた。(2018/8/31)

PR:AIがクラウドにもたらす進化 「自律型クラウドサービス」の衝撃とは
(2018/8/30)

製造ITニュース:
紙文書をクラウドに保管へ、クラウドサービスで提供する文書管理システム
富士通九州システムズは、文書管理システムをクラウドサービスで提供する「GLOVIA smart ECM SaaS」の販売を開始した。紙文書やファイルサーバに蓄積した資産をクラウド上で安全に保管し、活用できる。(2018/8/21)

シンプルさと安全性が魅力の「パソコン決裁Cloud」:
PR:医療機器のエキスパート「臨床工学技士」 その意思決定を加速するクラウドツールとは?
患者の健康を守るため、人工呼吸器などの精密機器の保守・点検を日々行う専門職「臨床工学技士」。その職能団体「大阪府臨床工学技士会」が、稟議の起票・承認業務にクラウドサービス「パソコン決裁Cloud」を導入。意思決定に要する時間を大きく短縮したという。導入の前後で、業務はどう変わったのだろうか――。(2018/8/20)

新構想「ファン・リレーションシップ・デザイン」に基づくサービス第一弾:
アライドアーキテクツ、ファンマーケティングクラウド「ブランドタッチ」を提供開始
アライドアーキテクツは、ブランドの支持者を発掘し、起用を支援するクラウドサービス「ブランドタッチ」を提供開始した。(2018/8/15)

知っトクWindowsツール:
情報整理はクラウドサービス「Scrapbox」にお任せ?
筆者が愛用している情報整理のためのクラウドサービス「Scrapbox」を取り上げる。WebページにテキストやURLなどを記述することで、さまざまな情報を整理できる便利なサービスだ。その特徴や使い方などを紹介する。(2018/8/10)

自律型クラウドサービスのポートフォリオを拡充:
Oracle、「Oracle Autonomous Transaction Processing」を提供開始
Oracleは、自律型データベースクラウドサービス「Oracle Autonomous Transaction Processing」の提供を開始した。(2018/8/9)

冷蔵庫はクラウド連携で“時短家電”に シャープが冷蔵庫と「ヘルシオ」を連携 ボタン1つで調理開始
シャープがクラウドサービス「COCORO KITCHEN」を介して「ウォーターオーブン ヘルシオ」や「ヘルシオ ホットクック」と連携する冷蔵庫を発表した。ボタン1つで調理を開始できる。(2018/8/6)

クラウドと持ち出しPCの2つの観点から探る
ガートナーが推奨 「働き方改革」に適した情報漏えい対策とは?
「ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメント サミット 2018」で、クラウドサービスの利用やPCの持ち出しをする際のセキュリティに関するセッションが開催された。働き方改革に必要なセキュリティ対策とは。(2018/7/31)

最適なプラットフォーム選択で資産を継承
オンプレミスに次ぐ第二の選択肢「IBM i」クラウドサービスとは
2019年3月末と9月末に、POWER5/6/7を搭載した「IBM Power Systems」旧モデル製品の保守が終了する。基幹業務を担うIBM i環境の継続には、クラウドという選択肢がある。(2018/7/30)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。