ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「クラウドサービス」最新記事一覧

Amazon.com、AWSの好調が続き、増収増益、純利益は過去最高
Amazon.comの4〜6月期決算は、売上高は31%増、純利益は830%増(9.3倍)と予想を大きく上回った。売上高全体の8%を占めるクラウドサービスのAWSの売上高が58%増と好調だった。(2016/7/29)

特選プレミアムコンテンツガイド
学生の“勝手Dropbox”を禁止する前に最低限やるべきこととは?
クラウドサービスの普及は、企業だけでなく教育機関のIT活用の在り方も変えつつある。米大学のIT担当者の声を基に、その現状を探る。(2016/7/29)

東芝 IoTスタンダードパック:
産業機器・設備の“見える化/遠隔監視”をすぐに開始できるクラウドサービス
東芝は、産業機器やビルファシリティなど、管理・監視対象とする装置のデータ収集と蓄積、稼働状況を示すデータの見える化・遠隔監視サービス、運用サポートまでをパッケージ化した「IoTスタンダードパック」の販売を開始した。(2016/7/29)

ドン・キホーテ、ソーシャルメディアデータの収集・分析をクラウド方式に変更
ドン・キホーテはクラウドサービスを使ってソーシャルメディア上の顧客の声を多言語で収集・分析する方法を導入する。(2016/7/28)

ヴイエムウェアのSDN「VMware NSX」を採用:
ソフトバンクがSLA 99.999%のクラウドサービスを開始、月額3900円から
ソフトバンクが、SLA 99.999%を保証する企業向けクラウドサービス「ホワイトクラウド ASPIRE」の提供を開始する。(2016/7/25)

広域負荷分散が月250円から:
IDCフロンティア、「IDCFクラウド」を強化──広域冗長化/バックアップ自動切り替え機能を追加
IDCフロンティアは、クラウドサービス「IDCFクラウド」の機能を強化。負荷分散や障害時のサーバ自動切り替えを実現する、「GSLB(Global Server Load Balancing)」機能を追加した。(2016/7/22)

開発委託せずに、ユーザー自身で作れる:
“Excel感覚”でWeb業務アプリを作れるクラウドサービス、SCSKが開始
SCSKが、自分でWebアプリケーションを作成できるクラウドサービス「CELF(セルフ)」の提供を開始した。(2016/7/21)

Google、日本語もサポートのクラウド自然言語APIとスピーチAPIを一般向けにβ公開
Googleがクラウドサービス「Google Cloud Platform」で利用できる自然言語APIと音声認識APIをβ公開した。Googleが「Google Now」などで使っている技術を無料〜低価格で利用できる。(2016/7/21)

製造マネジメントニュース:
高性能なクラウドサービス提供に向け、戦略的提携
富士通は、米オラクル・コーポレーション、日本オラクルと戦略的提携を行い、高性能なクラウドを提供すると発表した。日本企業およびその海外拠点において、顧客のエンタープライズ・システムのクラウド移行を支援する。(2016/7/21)

日立システムズ/クラリオン:
服薬支援ロボを活用した「服薬支援クラウドサービス」
日立システムズは、クラリオンとともに茨城県笠間市に導入していた「服薬支援クラウドサービス」と、同市が運用する「介護健診ネットワーク」との連携に関する実証実験の結果を発表した。(2016/7/21)

製造ITニュース:
産業機器の見える化・遠隔監視を支援するクラウドサービスを発売
東芝は、産業機器やビルファシリティなど、管理・監視対象とする装置のデータの「見える化・遠隔監視」を簡単かつ迅速に開始できるIoT基盤のクラウドサービス「IoTスタンダードパック」を発売した。(2016/7/18)

ニフティと連携してIoT活用を支援へ:
オムロン、7つの環境情報を得られるセンサー発表
オムロンは2016年7月15日、7つの環境情報を取得できる「環境センサー」の法人向け販売を開始した。クラウドサービスに強みを持つニフティとの連携も発表。IoT(モノのインターネット)を活用したソリューションビジネスの創出を支援するという。(2016/7/15)

製造ITニュース:
ビッグデータの収集/蓄積/分析を行うクラウドサービスを提供開始
東芝 インダストリアルICTソリューション社は、ビッグデータの収集/蓄積/分析までをワンストップで提供するクラウドサービス「GridData Analytics Cloud」を発売した。(2016/7/13)

医療機器ニュース:
服薬支援ロボを活用したクラウドサービスで地域包括ケアに貢献
日立システムズは、茨城県笠間市に導入していた「服薬支援クラウドサービス」と、同市が運用する「介護健診ネットワーク」との連携に関する実証実験を行い、その結果を発表した。(2016/7/12)

Weekly Memo:
富士通とOracleが提携、クラウド導入の壁を崩せるか
富士通とOracleがクラウド事業における戦略的提携を発表した。これによって、これまでにない形態のクラウドサービスを提供するという。果たして何が新しいのか。(2016/7/11)

Dynamics CRMとDynamics AXを統合:
マイクロソフト、基幹業務向けの新クラウドサービス「Microsoft Dynamics 365」を発表
マイクロソフトは、ビジネスアプリを提供するクラウドサービス「Microsoft Dynamics 365」を発表した。現行のCRM/ERPアプリケーションを統合し、「Office 365」との互換性も持つという。(2016/7/8)

FM:
ビルにも迫る第4次産業革命、一括パックのIoTサービスで遠隔監視を簡単に
東芝は、ビル設備などの管理・監視を容易にするため、装置のデータ収集と蓄積、稼働状況データの見える化サービス、運用サポートまでをパッケージ化したクラウドサービスを発売する。(2016/7/8)

日本企業を積極支援、HCM導入促進の狙いも:
オラクルと富士通、クラウドで提携──富士通の国内DCからOracle Cloudを提供
オラクルと富士通がクラウドサービスで戦略的提携を行う。富士通の国内データセンター+K5でOracle Cloudを提供し、K5でもOracle Databaseを使えるようにする。(2016/7/6)

富士通とOracle、データベースのクラウドサービスを国内拠点で展開
Oracleのクラウドサービス環境を富士通のデータセンター内に構築し、データベースや人材管理の機能を提供する。(2016/7/6)

機械工具専門商社のNaITO、予算管理のシステムをクラウド環境に構築
経営管理にOracleの予算管理クラウドサービスを採用し、マスターデータの変更によるレポート改修などの課題に対応した。(2016/7/5)

オンデマンドのクラウドサービスを実現:
ジュニパー、拠点向けネットワークサービスの開発/自動配信を実現する製品群「Cloud-Enabled Branch」を発表
ジュニパーネットワークスは、オンデマンドのクラウドサービス「Cloud-Enabled Branch」の提供を開始する。(2016/7/4)

Weekly Memo:
加熱する国内クラウド市場、大手ベンダーの“次の一手”は
有力なエンタープライズITベンダーが相次いで、クラウドサービス事業に一層注力する動きが目立ってきた。国内クラウド市場は今後、一段とホットな戦いになりそうだ。(2016/7/4)

松岡功の「ITニュースの真相、キーワードの裏側」:
オラクルは、なぜ「Oracle Cloud Machine」を投入したのか
オラクルが、自社の“パブリッククラウド”サービスをユーザー企業内で利用できるようにした「Oracle Cloud Machine」を市場投入した。クラウドサービスを“箱”で提供する奇策にも見えるが、どうやら同社にはしたたかな野望があるようだ。(2016/6/27)

Weekly Memo:
なぜ今、“AIファースト”なのか Google、AIクラウドに本腰
Googleが企業向けクラウドサービスに一段と注力し始めた。検索エンジンで培ってきたAI技術を注入したのがミソだ。このAIクラウドで、AWSやAzureといった競合を打ち負かすことができるのか。(2016/6/20)

Weekly Memo:
SAPが「HANA Cloud Platform」に込めた大いなる野望
SAPがPaaS型クラウドサービス「SAP HANA Cloud Platform」の日本での事業展開を強化すると発表。このサービスには同社の大いなる野望が込められていることが分かる。(2016/6/13)

AWS Lambdaによる技術進化
近い将来に消えるかもしれない“IT運用職”、サーバレスの「NoOps」が拡大
自動化と抽象化、クラウドサービスへのアウトソースによって、IT運用の必要性がなくなる――。「NoOps」と呼ばれる、こうした概念は何年も前から存在しているが、技術進化によって現実味が増してきた。(2016/6/7)

ソフトバンク IoTクラウドサービス on CONNEXIVE:
個別の開発コストなしにIoT導入が可能な法人向け支援サービス
ソフトバンクは、法人向けに月額500円から利用可能な「IoTクラウドサービス on CONNEXIVE」の提供を開始した。(2016/6/3)

マイクロソフト「Surface Book」や「Amazonギフト券」が当たる
「クラウドサービスを活用した情報共有・交換」に関するアンケート
期間限定でTechTargetジャパンの会員の皆さまへ「クラウドサービスを活用した情報共有・交換」に関するアンケートを実施しております。アンケートにご協力いただいた方の中から抽選で、マイクロソフト「Surface Book」を1名様に、「Amazonギフト券(1000円分)」を50名様にプレゼント。(2016/6/1)

FAニュース:
製造業向けにIoT導入を支援するクラウド型サービスを提供開始
NTTコミュニケーションズは、製造業向けに「IoT Platform Factory パッケージ」の提供を開始した。データ収集・分析アプリケーション、ネットワーク、プライベートクラウド、産業機器やセンサー類に接続するデバイスをまとめて提供する。(2016/5/27)

顧客にとって「本質的(マジ)で価値ある」とは、どういうことか?:
PR:今、最も勢いのあるFinTech企業の1つ「freee」が明かすクラウドサービス開発の裏側とエンジニアの価値
中小企業向けクラウド会計・給与ソフトを開発・提供するfreeeにおけるシステム開発の事例や人材採用・育成戦略から、「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方や、手法をITアーキテクトの視点で考察したい。(2016/5/26)

製造ITニュース:
月額500円から利用できる法人向けIoTクラウドサービスを提供開始
ソフトバンクは、法人向けに月額500円で利用可能な「IoTクラウドサービス on CONNEXIVE」の提供を開始した。IoT導入に必要な機能をはじめ、機器データ収集、見える化、アラート通知機能をワンストップで提供する。(2016/5/24)

Verizon、HPEなどが撤退
やはり強いクラウド“ビッグスリー”、次のサービス停止はどこ?
クラウドサービスの“ビッグスリー”との競争に太刀打ちできず、サービス停止に追い込まれるクラウドサービスが出てきた。次はどこが振り落とされるのかと、多くの人が懸念している。(2016/5/24)

「Box」などとも連携可能:
クラウド上で契約締結できるDocuSign電子署名サービス、CTCが提供
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、米DocuSignと販売代理店契約を締結し、署名・押印の手順を電子化するDocuSignのクラウドサービスを提供する。(2016/5/23)

DRBDの仕組みを学ぶ(10):
災害対策システム構築に向けた、パブリッククラウドの仮想マシンの準備手順
DRBDとDRBD Proxyを軸に、データを遠隔地にもバックアップして万が一の事態に備える「災害対策システム」の構築テクニックを紹介する本連載。今回は、“遠隔地”に据えるPaaS型クラウドサービスの仮想マシンの準備手順を解説します。(2016/5/23)

顧客に最適なクラウド環境を提供するために:
PR:最新のクラウドを使いやすい形で、いち早く顧客に届ける――アイネットとヴイエムウェアが創造する新たなクラウドの価値とは
「Software-Defined Data Center」を掲げ、統合ハイブリッドクラウドによる顧客価値向上を図るヴイエムウェアと、ヴイエムウェアの最新技術を駆使したデータセンター/クラウドサービスを展開するアイネットがパートナーシップを強化。両社のタッグはユーザーにどのような価値をもたらすのか――アイネットの田口勉氏とヴイエムウェアの神田靖史氏に話を聞いた。(2016/5/20)

キヤノンMJ Medical Image Place:
クラウド上で閲覧・保管・管理が行える医用画像システムサービス
キヤノンマーケティングジャパンは、医用画像クラウドサービス基盤「Medical Image Place」を拡充。医療施設内の医用画像をクラウド上で閲覧・保管・管理できる「医用画像システムサービス」を開始した。(2016/5/18)

製造ITニュース:
製薬会社の医薬品安全性向上に貢献するクラウドサービス
Oracle Health Sciencesは、製薬会社の医薬品安全性向上に貢献するクラウドサービス「Oracle Health Sciences Safety Suite 8.0」を発表した。製品のライフサイクル全体のリスクを総合的に管理できるようになるソリューションだ。(2016/5/6)

医療機器ニュース:
医用画像をクラウド上で閲覧、保管、管理できるシステムサービス
キヤノンマーケティングジャパンは、医用画像クラウドサービス基盤「Medical Image Place」を拡充し、医療施設内の医用画像をクラウド上で閲覧、保管、管理できる「医用画像システムサービス」を開始した。(2016/5/2)

製造ITニュース:
販売代理店契約締結により、クラウドサービスの提供を開始
東京エレクトロンデバイスは、マイクロソフトのクラウドディストリビューターとして認定され、販売代理店契約を締結した。今後、リセラー経由でマイクロソフトのクラウドサービス販売が可能となる。(2016/4/28)

製造IT導入事例:
「IoTクラウドを2週間で実装」、電動バイクレンタルサービスがオラクルを採用
日本オラクルは、東京都内で開催した自社イベント「Oracle Cloud Platform Summit Tokyo」に併せて、IoTにおける最新の取り組みに関する説明会を行った。同社のIoTクラウドサービス「Oracle IoT Cloud Service」を用いたソフトバンクの電動バイクレンタルサービスや、NECが実施した工場のリモート設備管理における検証事例を報告。両社とも、2週間でIoTクラウドを実装できたという。(2016/4/27)

医療機器ニュース:
医用情報のビッグデータを扱うクラウドサービス
シーメンスヘルスケアは、医療施設の業務効率改善に役立つ情報を提供するクラウドサービス「teamplay(チームプレイ)」の販売を開始した。全世界から収集される医用情報を基に、医療施設のさらなる改善や取り組みを安全にサポートするものだ。(2016/4/26)

Weekly Memo:
クラウドで出遅れたオラクル、“いいとこ取りクラウド”で巻き返せるか
オラクルが同社のクラウドサービスを、ユーザー企業のデータセンターで利用可能にした専用マシンを発表した。クラウドサービスを“箱”で提供する同社の思惑とは――。(2016/4/25)

製造IT導入事例:
スマートフォンを利用した道路舗装維持管理業務の支援を開始
富士通グループは、岐阜大学や岐阜県建設研究センターと協力し、スマートフォンを利用したクラウドサービスによって、岐阜県内の道路舗装維持管理業務を支援する取り組みを開始した。(2016/4/22)

PR:パブリッククラウドは危険? セキュリティのプロ、ラックのCTOに聞いてみた
クラウドを導入したい、でもセキュリティ面で不安を感じ、なかなか決断できない――。こうしたパブリッククラウドサービスにまつわる不安は本当に悩むべきポイントなのか。セキュリティのプロ集団、ラックでCTOを務める西本逸郎氏に聞いた。(2016/4/22)

書籍転載:
ゲーム開発が変わる!Google Cloud Platform実践インフラ構築 第2章
あらゆる書籍の中から、Windows Server Insider読者に有用だと考えられる情報をピックアップして転載する本連載。今回は、ゲームインフラエンジニア向けのGoogleのクラウドサービス「Google Cloud Platform」の中からGoogle Cloud Platformの概要ならびに料金に関する章を転載する。(2016/4/20)

ハイパフォーマンスコンピューティングを自前で持つ意味とは
IoTで必要な演算能力を「クラウドHPC」で安く手にする
膨大な演算能力を消費するビッグデータやIoTの活用には、大がかりなHPC群が必要だ。クラウドサービスによって一般企業でもHPCのパワーが利用できるようになってきた。(2016/4/14)

ぜひ、Hatoholコミュニティーにご参加を!:
PR:運用管理のハブとなる「Hatohol」で、“OSSでの”統合運用管理を実現する
複数のOSS運用管理ツールのハブとなり、システム全体を一元的に管理・運用できる総合管理OSS「Hatohol(はとほる)」。プロジェクトの開始から3年で、既に著名なクラウドサービス事業者やWebサービス事業者に選ばれているという。その理由とは何か。(2016/4/12)

中小企業向けネットワーク製品:
Cisco Startで2つの新クラウドサービス、販売体制強化
シスコシステムズは2016年4月6日、中小企業向けネットワーク製品シリーズ「Cisco Start」で、セキュリティとビデオ会議のサービスを発表した。また、同シリーズのルータでアプリケーショントラフィック制御の新機能を追加。販売面ではインターネットと間接販売モデルの連携を進めるために新Webサイト「Cisco SMBマーケットプレイス」を開設した。(2016/4/7)

マイクロソフト、グーグル、AWSも採用:
「ISO/IEC 27018」――クラウド上の個人情報取り扱いに関する国際的ベストプラクティスとは
本稿では、クラウドサービスプロバイダー向けに、「クラウド上での個人情報の取り扱いに関するベストプラクティス」を提供する規格、「ISO/IEC 27018」について概説します。(2016/4/7)

次世代フラッシュ、リアルタイムOLTP、DRAMに近いスループットを実現:
オラクル、最新世代の高速データベースマシン「Oracle Exadata X6」を発表
米オラクルが高速データベースマシンの最新版「Oracle Exadata X6」を発表。Exadata X6とOracle Databaseを従量制/サブスクリプションライセンスで使えるクラウドサービス「Oracle Database Exadata Cloud Service」も用意する。(2016/4/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。