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「オンプレミス」最新記事一覧

オンプレミスとクラウドのシームレスな統合運用を実現:
PR:ハイブリッドクラウド環境の運用管理をさらに効率化する「Oracle Enterprise Manager 13c」の“3つの柱”
オンプレミスとパブリッククラウドをまたいだ“ハイブリッドクラウド”環境では、その運用管理をいかに効率化するかが大きな課題となる。オラクルは「Oracle Enterprise Manager」の機能強化により、この課題のスマートな解決に取り組んでいる。[パブリッククラウド][プライベートクラウド/データベース統合][Oracle Cloud][Oracle Enterprise Manager](2016/5/24)

業界初!? クラウドとオンプレミスの“いいとこ取り”が可能に:
PR:パブリッククラウドと同じシステム基盤をオンプレミスで使える「Oracle Cloud Machine」が登場!
「シンプルですぐに使えて運用管理の負担も少ないパブリッククラウドは魅力的だが、システムやセキュリティの要件から使えない」といった企業は少なくない。そんな悩みも、間もなく提供が開始される「Oracle Cloud Machine」で一挙に解消される。[パブリッククラウド][データベース統合][Oracle Cloud](2016/5/16)

サーバ仮想化、プライベートクラウドだけでは複雑さが残る
これが最新の企業ITインフラ、クラウドのメリットをオンプレミスでかなえる方法
パブリッククラウドの持つ俊敏性や柔軟性、管理性をオンプレミスでも実現したい――近年こうした要求が一般企業で強まっている。だが、サーバ仮想化やクラウド基盤ソフトの導入だけでは解決しない複雑さが存在する。(2016/4/28)

クラウドアーカイブを始める前に考えること【後編】
オンプレミスとの比較も忘れずに、クラウドアーカイブの4大“懸念事項”
クラウドアーカイブはクラウドストレージの中核を担うと考えられている。だが、クラウドアーカイブを使い始める前に考えておきたいことがある。クラウドアーカイブのデメリットや懸念事項はないだろうか。(2016/4/19)

シングルサインオン環境を実現、Apple Watchでの追加認証にも対応:
EMCジャパン、クラウドとオンプレミスの認証を一元化する「RSA Via Access」
EMCジャパンは、クラウドとオンプレミスのアプリケーションへのログイン認証を一元化するクラウド型のシングルサインオン(SSO)サービスを開始した。Apple Watchを近づけて認証する機能もサポートする。(2016/4/15)

脱オンプレミスを第3のクラウドで、コスト3割減を見込む
SAPユーザーが選ぶべき、パブリックでもない、ホスティングでもない“本気の基幹用クラウド”とは
「SAP ERP」をクラウドで検討するケースが増えてきた。オンプレミスに可用性や安心感を求めてきたユーザーは、パブリッククラウドでもない、ホステッドクラウドでもない“第3のクラウド”に注目している。(2016/3/30)

パフォーマンス、可用性、導入後の運用
ERPのクラウド化、「不安解消」のために知っておきたいこと
クラウドファーストの今日、“最後の足かせ”となっているのがERP。ミッションクリティカルな基幹系システムだけにオンプレミスから移行させることに不安を抱く企業も多い。どうすればいいのか。(2016/3/29)

Amazon、データベースをダウンタイムほぼ0でAWSに移行するツールを公開
Amazonは、オンプレミスのSQL ServerなどのデータベースをAWSに移行するサービス「AWS Database Migration Service」のプレビュー版を公開した。ダウンタイムなしで移行できる。正式版の価格は1テラバイト当たり3ドルになる。(2016/3/17)

データベースもクラウドで動かす時代か
Oracle DatabaseをAWSへ、ダウンタイム別に考える3つの移行方法
オンプレミスのデータベースをクラウドへ移行する企業が出てきている。「Oracle Database」から「Amazon EC2」インスタンスにデータを移行する最適な方法は。(2016/3/16)

過度の期待は禁物
そこは変だよ、クラウドベースのバックアップ
クラウドバックアップにはメリットがあるものの、その技術が企業などの“組織”にとっていつも都合がいいものとは限らない。オンプレミスのバックアップが信頼できるケースはまだまだある。(2016/3/8)

世界最大の音楽サービスSpotify、Google Cloud Platformを採用
7500万人以上のユーザーを擁する世界最大の音楽ストリーミングサービスSpotifyが、オンプレミスのデータセンターからGoogle Cloud Platformに移行する計画を発表した。(2016/2/24)

製造ITニュース:
3つの運用形態に対応した遠隔監視システムを発売
NECプラットフォームズは、上下水道施設や製造業、農業の現場を監視し、情報伝達・処理を行う遠隔監視システム「コルソス CSDJ」を発売した。スタンドアロン、クラウド、オンプレミスの3つの運用形態に対応している。(2016/2/17)

Windows ServerやSQL Serverをクラウドへ
既存ライセンスや認証も丸ごとAWSへ、ライセンスの二重投資を避けるには?
オンプレミスをクラウドへ移行する際、障壁となるのが認証基盤とライセンスだ。以前はクラウド向けに認証基盤を作り替え、ライセンスも新たに追加購入する必要があった。だが、AWSならばこの問題を解決できる。(2016/3/3)

ユーザーに優しいデスクトップ仮想化
DaaSでもオンプレミスVDIでもない、両方のメリットを持つ新たな選択肢とは
社内のワークスタイル変革として検討される「デスクトップ仮想化(VDI)」。いろいろな実現方法があるが、コストや運用管理などを考えた場合の最適な選択肢について考える。(2016/2/18)

ハイブリッドクラウドをAzureのデザインで:
Azureと一貫性のある環境を手元に――Azure Stackのテクニカルプレビュー版が公開
Microsoft Azureと同じ環境をオンプレミスに構築できるAzure Stackが、ついにテクニカルプレビュー版として登場しました。(2016/2/3)

伊藤忠テクノソリューションズ PI System:
センサー情報を過去・現在・未来で見える化するPIMSソリューション
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、米OSIsoftと販売代理店契約を締結し、設備や機器に取り付けたセンサーからリアルタイムでデータを収集・保存し、管理・分析を行うオンプレミス型ソフトウェア「PI System」の提供を開始した。(2016/1/26)

Tech Basics/Keyword:
Azure Active Directory(Azure AD)
Azure ADはクラウドベースの認証/SSO基盤である。ID管理や認証、さまざまなクラウドサービスに対するSSO、オンプレミスのActive Directoryとの連携などが行える。(2016/1/21)

PR:スピード経営時代、企業が選ぶべきクラウドERPは?
 2016年は、ERP市場が大きく動く年になるかもしれない。これまでオンプレミスが当たり前だったERPのクラウド利用が、いよいよ本格化し始めているからだ。激しいシェア争いを繰り広げるグローバル対応ERPベンダー各社の最新動向を追った。(2016/1/12)

デル株式会社提供Webキャスト
アドテク企業ジーニーの選択、AWSからオンプレミスへインフラ移行した背景とは?
大量のデータ分析から、価値を生み出せるかどうかが企業の戦略を左右する。SSP、DSP、DMPをワンストップで提供するアドテク企業ジーニーでは、事業の拡大に伴いシステム基盤をクラウドからオンプレミスに移行。その判断の背景に迫る。(2016/1/25)

開発/検証環境にクラウドを活用する3つのポイントとは?:
PR:Oracle Cloud Platformを使うべき理由──他と何がどう違うのか
システム構築プロジェクトで使う開発/検証環境を、パブリッククラウドで調達する企業が増えている。オンプレミス製品と同じアーキテクチャで提供されるOracle Cloud Platformは、開発/検証環境として利用した場合も、オラクルユーザーに極めて多くのメリットをもたらす。[パブリッククラウド][Oracle Cloud](2015/12/24)

まずAWSとvCloud Airに対応:
ネットワンが発表した「クラウドブローカーサービス」とは
ネットワンシステムズは2015年12月17日、複数のパブリッククラウドサービスおよびオンプレミスのクラウド環境にまたがる一括運用を実現するサービスを提供開始したことを発表した。アプリケーション起点で、デプロイの自動化、ベンチマークテスト、他クラウドへの移行などが行える点が特徴。(2015/12/21)

Johnson&Johnsonは15万人が最終的に利用
「Microsoft Office」を「Office 365」へ、移行を拒む人をどうするか
オンプレミスのSharePointから、クラウドベースの「SharePoint Online」に移行する場合どのような課題を解決する必要があるのだろうか。移行を成功させるポイントを事例と併せて紹介する。(2015/12/18)

企業のID管理/シングルサインオンの新しい選択肢「IDaaS」の活用:
第4回 Windows 10によるAzure Active Directory活用の最大化
オンプレミスのActive Directory(AD)はなくなるの? 最新のWindows 10、そして間もなく登場のWindows Server 2016と連携することで、Azure ADがどのように役立つのか、どう活用すべきなのか明らかにする。(2015/12/16)

ただの「シングルサインオン」だと思ったら大間違い
東芝グループ20万人超の認証実績が生んだ、クラウド時代のID管理システムとは?
オンプレミスの社内システムはクラウドサービスへの移行が進む時代。社員の人事情報とシステムを結び付ける統合IDがあれば、さまざまな手続きが円滑になるのではないだろうか。(2015/12/17)

分散アプリケーションのライフサイクル管理で前進
運用管理機能を強化した「Docker」、IT部門のお墨付きを得られるか?
Dockerは2015年11月、運用や管理を向上させるオンプレミスのCaaS(Containers as a Service)ソリューションとともに、Dockerコンテナのセキュリティ強化を発表した。(2015/12/9)

Microsoft、オンプレミスサービスのモバイルアプリ開発ツール「PowerApps」発表
Microsoftが、企業のSaaSやオンプレミスサービスにiPadやAndroid端末からアクセスするためのアプリを社内で開発できるようにするツール「PowerApps」をプレビューリリースした。Microsoft Officeのようなユーザーインタフェースでテンプレートを使ってアプリを構築できる。(2015/12/1)

セルフサービスBI入門【後編】
データ分析の2大問題、「Power BI」はどのように解決する?
企業のデータはオンプレミスやクラウドのアプリケーション、パブリックデータベースなど幅広い。データが場所にかかわらずデータをつなぎ合わせ、データ分析できる「Power BI」の実力を紹介する。(2015/11/30)

進化するネイティブツール
ハイブリッドクラウドの未来を照らす「Docker」と「OpenStack」の可能性
AWSでハイブリッドクラウドを実現するための鍵となるテクノロジーに「Docker」と「OpenStack」がある。ユーザーは、AWSとオンプレミス間でワークロードを自由に行き来させることを望んでいる。(2015/11/30)

「Dell Venue 8 Pro」が当たる! TechTargetジャパン主催LIVEオンラインセミナー
「クラウドと同時にオンプレミスも活用」、アドテク企業「ジーニー」が語るサーバ移行のホント
(2015/11/24)

ソネット・メディア・ネットワークスのデータ分析事例
“宝の山”を有効活用できるのはオンプレミスだった――広告データ分析基盤をAWSから移行したワケ
ソネット・メディア・ネットワークスは、広告配信の効果測定などを行う分析環境をAWSで構築した後、オンプレミス環境へ置き換えた。同社にとって、ログデータの活用は事業の生命線である。この分析環境移行の狙いとは。(2015/11/19)

DockerCon EU 2015:
Docker、Universal Control Planeなど2つのソリューションを発表、デモ
米Dockerは2015年11月17日(現地時間)、DockerCon EU 2015の基調講演で、コンテナアプリケーションの「Build」「Ship」「Run」全サイクルをカバーする2つのソリューションを発表、デモした。Tutumを使ったクラウドベースのソリューション、そして新コンテナ管理ツール「Universal Control Plane」を使った、オンプレミス用のソリューションだ。(2015/11/18)

パブリッククラウドが正解の企業と不正解の企業
「オンプレミス環境をAWSへ」って、本当にお得なの?
企業によってシステムをパブリッククラウドに全面移行するところもあるが、中には移行コストが膨大に掛かりためらう企業もいる。果たして、パブリッククラウド移行は企業にとって良いことなのだろうか。(2015/11/10)

物理デスクトップとの比較も今やナンセンス
Adobe、Googleが成功事例 “オンプレミスPC”が不要になる日
仮想デスクトップは、物理的なデスクトップと同等のパフォーマンスを実現しなければ、ユーザーの負担になる。現在では、多くの企業が十分なバックエンドリソースで高速VDI接続を活用している。(2015/11/9)

将来的なオンプレミスへの移行も容易に:
PR:Oracle DBユーザーに最適なセルフサービスBI環境とは?
「ビジネス部門主導で手軽に使える高機能なBIツールが欲しい」──Oracle Cloudには、そんなニーズに最適なサービスとして「Oracle Business Intelligence Cloud Service」が用意されている。ハイブリッドアーキテクチャで提供されるため、将来、オンプレミスに移行することも可能だ。[パブリッククラウド][ビッグデータ][Oracle Cloud][Big Data](2015/10/27)

最新サーバーが企業のイノベーションを加速する:
PR:マイナンバーを機にサーバー環境の見直しを――企業のビジネスイノベーションを支えるITインフラの在り方とは
ITインフラとしてクラウドが広く利用されるようになったものの、経済性やコンプライアンス適合性などの理由から、オンプレミス環境はエンタープライズコンピューティングにとって不可欠なITインフラとして使われ続ける。ただし、その時々のビジネスニーズに応じて技術や構成を見直す必要があることも確か。これからの企業のイノベーションを支えるITインフラとは、どう在るべきなのだろうか。(2015/11/4)

内部不正対策の強化に:
富士通、ハイブリッドクラウド環境のDBを一括監査する「データベース情報漏えい対策ソリューション」
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリが、オンプレミスとクラウドのハイブリッド環境のデータベースを一括で監査する「データベース情報漏えい対策ソリューション」の販売を開始した。マイナンバー対策など、内部不正対策の強化需要に応える。(2015/10/8)

クラウドからローカルへ。ハイブリッドで使えるPaaS環境を整備:
IBMがオンプレミスでPaaSを提供する「Bluemix Local」をリリース
オンプレミスでPaaSを提供する「Bluemix Local」をIBMがリリースした。同期技術「Relay」で、常にパブリックな「Bluemix」と同じ環境にアップデートできる。(2015/10/7)

企業のID管理/シングルサインオンの新しい選択肢「IDaaS」の活用:
第3回 IDaaSの実装をAzure ADで理解する(後編)
オンプレミスでの実装と比べて、IDaaSのセキュリティは大丈夫なのか? 引き続きAzure ADを例に、IDaaSでの認証やID管理、監査機能について解説する。(2015/10/5)

企業のID管理/シングルサインオンの新しい選択肢「IDaaS」の活用:
第2回 IDaaSの実装をAzure ADで理解する(前編)
IDaaS(Identity as a Service)はどのように利用できるのか? 実際のサービスの1つ「Microsoft Azure Active Directory(Azure AD)」を例に挙げて、オンプレミスと比較しながら具体的に解説する。(2015/9/30)

複数クラウドを統合的に運用、広島大学が新IT基盤へ
オンプレミスやバブリッククラウドなど異なるIT環境を使い分けながらも、一元的に運用管理できるようにしている。(2015/9/24)

120種類以上のデータ接続形式に対応:
インフォマティカ・ジャパン、クラウド〜オンプレミス間でのデータ統合ソリューションをリリース
インフォマティカ・ジャパンは2015年9月9日、クラウドやオンプレミスの環境上に分散したデータを統合するためのソリューション「Informatica Cloud Data Integration」の日本国内での提供開始を発表した。(2015/9/11)

Office 365運用管理入門(10):
最新のディレクトリ同期ツール「Azure Active Directory Connect」でシングルサインオン環境を構築する
前回は、オンプレミスのActive Directoryから「Office 365」(Azure Active Directory)へ、アカウント情報を同期するためのツールを紹介した。今回は、最新のディレクトリ同期ツール「Azure Active Directory Connect」の特徴や具体的な実装方法を解説する。(2015/8/26)

オンプレミスとクラウドが同じアーキテクチャだから実現できる価値:
PR:これまでのクラウドは犠牲にすることが多過ぎた!? オラクルのPaaSはどこが違うのか?
日本オラクルは2015年4月、企業が必要とする各種のクラウドサービスを包括的に取りそろえた「Oracle Cloud」の国内におけるサービスの拡充を発表した。なかでも注目されるのが、Oracle Databaseをはじめオンプレミスで多数のユーザーを擁するミドルウエア製品群をPaaSとして提供する「Oracle Cloud Platform」だ。[パブリッククラウド][Oracle Cloud](2015/8/17)

Office 365運用管理入門(9):
Active Directoryのオブジェクトを「ディレクトリ同期ツール」でクラウドに同期する
現在、オンプレミスのActive DirectoryからOffice 365(Azure Active Directory)へ、アカウント情報を同期するためのツールがいくつかある。今回は、現在利用可能なディレクトリ同期ツールと今後の展開を確認する。(2015/7/22)

OpenShift Enterprise 3を発表:
DockerでPaaSは離陸し、「分散アプリケーションシステム」に進化する、米レッドハット
米レッドハットは、2015年6月に開催したRed Hat Summit 2015で、DockerとKubernetesに基づくPaaS基盤の最新リリースである「OpenShift 3」のオンプレミス運用版、「OpenShift Entterprise 3」を発表した。同社は、Dockerによって一般企業によるPaaSの利用が拡大しつつある、同社の製品はさらにその次を目指すという。(2015/6/29)

高い可搬性はサーバだけでなくデータにも必要
“クラウド移行宣言”のローソンが進める「オンプレミスストレージ改革」の中身とは?
業務系システムの全面クラウド移行を表明したローソンは、同時にオンプレミスストレージ基盤の見直しを進めた。オンプレミス投資が限られる中で同社が進める、当面のハイブリッドクラウドを見据えたストレージ変革とは。(2015/6/23)

vCloud Air入門(6):
vCloud Airのネットワーク設定方法――負荷分散の活用
前回に引き続き、vCloud Air環境をオンプレミスと接続しつつ、vCloud Air上の仮想マシンをサーバープールとしてまとめ、負荷分散を設定する手順を確認します。(2015/6/19)

どのようにして不安を解消していったのか
“LINE砲”を受けても落ちないWebサイトを構築 スタバが克服したAWS移行の8つの不安
スターバックスでは、オンラインサービスのシステム基盤をオンプレミスからAWSへ移行することで、急激なアクセス増にも耐え得る仕組みを構築した。しかし、AWSの導入に際しては、大きな不安があったという。(2015/6/19)

基幹システムをクラウド環境で再構築
オンワード樫山が「SAP on AWS」全面導入、オンプレミスとの“比較表”を公開
2015年3月に基幹システムを全面刷新したオンワード樫山では、アパレル業界向けERPの「SAP AFS」をクラウドサービスのAWS上で稼働している。導入の背景、比較検討のポイント、本番稼働から得られたノウハウを紹介する。(2015/6/17)

「AWS Summit Tokyo 2015」リポート:NTTデータ
オンプレとは異なる”クラウドならでは”の運用管理とは? NTTデータがAWS運用の極意を伝授
AWSをはじめとしたクラウドでシステムを構築した場合、オンプレミスとは異なるクラウド特有の管理対象や運用方法が生じる。クラウドならではの運用管理術について紹介する。(2015/6/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。