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「ストレージ」最新記事一覧

関連キーワード

特選プレミアムコンテンツガイド
iPad持ち歩きに最適なケース、充電器、キーボードは?
iPad用の周辺機器は数多く存在している。本稿では、旅行などの長距離・長時間の移動を想定し、ケースや充電器、ストレージにキーボードなど、持っていると役に立つ周辺機器を紹介しよう。(2018/4/20)

東芝 TLP176AM:
FAや産業向け小型中耐圧フォトリレー
東芝デバイス&ストレージは、FAや産業向けに、小型4ピンSO6パッケージの中耐圧フォトリレー「TLP176AM」を発表した。阻止耐圧定格60V、定常オン電流定格0.7A、パルス時最大2.1Aを提供する。(2018/4/19)

パフォーマンス向上に貢献
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)にはSSD、使って分かる3つの利点
パフォーマンス向上や電力コスト削減など、ハイパーコンバージドインフラ計画にソリッドステートストレージを含めるメリットは多数ある。(2018/4/19)

東芝、用途別にカラーを割り当てたコンシューマー向けHDD新ラインアップを発表
東芝デバイス&ストレージは、コンシューマー向けの内蔵型HDD製品計6シリーズを発表した。(2018/4/18)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Office 365を安く導入する方法
特集は、企業が今注目すべきワイヤレス技術のトレンド解説やOffice 365のライセンス料を節約するTips。他に、リレーショナルデータベースが問題になっている現状、NVMeの性能のボトルネックになっているストレージコントローラー問題などの記事をお届けする。(2018/4/17)

高い技術力と確かな品質管理が生む競争力
他社ストレージからのリプレースが急増中、なぜファーウェイが選ばれるのか
ストレージはまだコストも高く、ミッションクリティカルな業務だとなおさらだ。コストメリットと性能を両立した「新しい選択肢」、ファーウェイのストレージの魅力とは。(2018/4/17)

【PR】TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「ストレージ」に関するアンケート
本アンケートでは、勤務先での「ストレージ」の導入を予定/検討されている方を対象に、その利用目的や導入上の課題などについてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2018/4/16)

【PR】TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「フラッシュストレージ」に関するアンケート
本アンケートでは、勤務先での「フラッシュストレージ」の導入を予定/検討されている方を対象に、その利用目的や導入上の課題などについてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2018/4/11)

Apple、iPhone 8/8 Plusに「(PRODUCT)RED」を追加
Appleが「iPhone 8」と「iPhone 8 Plus」に「(PRODUCT)RED」を追加。ストレージは64GBと256GBを用意。カラー以外の仕様は既存モデルと変わらない。(2018/4/9)

既存の「S3標準 - IA」より20%安い:
AWS、「Amazon S3」の新ストレージクラス「One Zone-IA」を提供開始
AWSが発表、提供開始した「Amazon S3」の新しいストレージクラス「One Zone-Infrequent Access」は、オブジェクトを1つのアベイラビリティーゾーンに保存する低コストオプションだ。(2018/4/6)

ディープラーニング向けコンピュータ「NVIDIA DGX-1」を4台搭載:
ピュア・ストレージ、AIの大規模運用を実現する統合インフラ「AIRI」を発表
ピュア・ストレージはディープラーニング向け統合インフラストラクチャ「AIRI」を発表した。NVIDIAのDGX-1を4台と、ピュア・ストレージのフラッシュストレージ装置を1台の筐体に収めた。(2018/4/6)

既存システムのCPUがボトルネックになることも
NVMe SSDへ移行しストレージの世代交代を進めるには?
高性能SSDインタフェースを取り入れるには、入念な計画が必要だ。NVMe(Non-Volatile Memory Express)技術の進化に伴い、どうすれば容易に移行できるかが模索されている。(2018/4/6)

CW:デジタル化とIoT製品導入戦略ガイド
既存インフラが通用しないIoTデータの制御
モノのインターネットは多大なストレージを要求し、前例のない量と種類のデータを発生させる。フラッシュからオブジェクトからクラウドに至るまで、選択肢について検討する。(2018/4/6)

東芝メモリ、日本マイクロソフト、Dell EMCが語る:
PR:デジタル変革時代に最適なインフラ基盤を構築する鍵がストレージである理由
“デジタル変革”が強く求められる現代において必要となるプライベートクラウドを構築するためにはインフラ基盤の選定が重要になる。「“キモ”となるのはストレージ」と語る東芝メモリ、日本マイクロソフト、Dell EMCに、その理由と選定のポイント、活用事例などを聞いた。(2018/4/2)

クラウドストレージのBox、デスクトップアプリ「Box Drive」を提供開始
Box Japanは3月30日、クラウドストレージサービス「Box」のデスクトップ用アプリケーション「Box Drive」の国内提供を開始した。Box内のストレージをPCのネットワーク共有ドライブと同様に扱えるという。利用は無料で、WindowsとMac OS、VDI(仮想デスクトップ)に対応する。(2018/3/31)

ホワイトペーパー:
「NVMe」など新技術で加速、「ストレージネットワーク高速化技術」のこれまでと今後
フラッシュメモリを搭載した高速に読み書きできるストレージの人気が高まるにつれ、各種ストレージネットワーク技術の高速化も進みつつある。本稿では各種ストレージネットワーク技術のこれまでの道のりと今後の開発予定について解説する。(2018/3/30)

HCIは導入して終わりではない【前編】
変化に強い企業システムの決定版 HCIは“どこ”で選ぶ?
クラウドのように運用できるオンプレミスとして注目されている「ハイパーコンバージドインフラ」(HCI)。HCI製品を選ぶ最大のポイント、それはストレージ仮想化技術だ。(2018/3/30)

CW:コンテナストレージはアリなのか?(後編)
「コンテナでストレージ」が意外に有用な理由
コンテナそのものを永続ストレージのプラットフォームにするというアイデアは、一見すると不適切だ。しかし、それを上回る数々のメリットがある。(2018/3/30)

高効率データセンターを救う技術か
東芝がNVMe SSDで攻める新製品、ストレージ管理「KumoScale」とは?
東芝グループは、NVMeのラインアップに新しいSSDを追加し、NVMe SSDをストレージ本体にプールして共有できる新しいソフトウェア「KumoScale」を発表した。その狙いとは。(2018/3/29)

成熟度、拡張性、プラガビリティーが向上:
ストレージ、セキュリティ、ネットワーキング機能が充実――「Kubernetes 1.10」が公開
Kubernetesコミュニティーが公開した「Kubernetes 1.10」では、成熟度、拡張性、プラガビリティーが引き続き向上している。(2018/3/28)

過去90日間アクセスの無いデータが対象に
データの95%はアーカイブ可能、ユーザーの不満を生まない4つのルール
データをアーカイブするシステムの設計を見直す場合、徐々に量を増やしながら、プライマリーストレージからアーカイブに絶えずデータが移動するようにすれば、誰もが満足するだろう。そのためには4つのルールに従うのがお勧めだ。(2018/3/28)

クラウドでも重要性を増すファイルストレージ
専門家が予測 2018年の話題は「マルチクラウドストレージ」
専門家によると、企業向けクラウドストレージの2018年のトレンドには、マルチクラウドの利用、ハイブリッドクラウドストレージ、ファイルベースのクラウドストレージなどがあるという。(2018/3/23)

Dell EMC提供ホワイトペーパー
2大フラッシュストレージ比較結果:オーダー処理数は1分当たり最大3.4倍の差
データセンターのサイロ化を解消するには、1つのソリューションで複数のワークロードを実行できる環境が不可欠。その実現には、パフォーマンスを損なうことなく、複数のジョブを一度に処理できる高性能なストレージアレイが必要となる。(2018/3/23)

CW:コンテナストレージはアリなのか?(後編):
「コンテナでストレージ」が意外に有用な理由
コンテナそのものを永続ストレージのプラットフォームにするというアイデアは、一見すると不適切だ。しかし、それを上回る数々のメリットがある。(2018/3/20)

CW:Dockerで永続ストレージ(後編)
Dockerで外部ストレージを使った永続ストレージを実現する方法
外部ストレージのデータをDockerのコンテナから利用したいこともある。外部ストレージ利用には賛否両論あるが、それでも利用したい場合はどうすればよいのか。(2018/3/19)

CW:コンテナストレージはアリなのか?(前編)
コンテナ用の永続ストレージに要求される3つの要件
仮想化やコンテナの普及により、従来型の共有ストレージではニーズが満たせなくなってきた。コンテナ時代のストレージの要件とは何か。(2018/3/15)

「ユーザーが置き去りになる」という意見も
大手ストレージベンダー9社が予測する2018年は? 新メモリ技術、NVMeに注目
NVMe、NVMe over Fabrics、そして新しいメモリテクノロジーが2018年以降のストレージ業界をかき乱すだろうというのが、ストレージ担当の企業幹部や業界アナリストの予測だ。(2018/3/14)

【PR】TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「ストレージ」に関するアンケート
本アンケートでは、勤務先での「ストレージ」の導入を予定/検討されている方を対象に、その利用目的や導入上の課題などについてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2018/3/14)

Computer Weekly製品導入ガイド
開発者にとって「クラウドネイティブ」が意味すること
クラウドネイティブアプリを構築する場合、開発者は演算処理とストレージと分析がどこで行われるかを本質的に理解してコーディングをしなければならない。(2018/3/14)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:2つのオープンソースハードウェアプロジェクト
巻頭特集は、データセンター用ハードウェアの新たなオープンソースプロジェクト「Open19」と、背後に見え隠れするある企業の思惑について。他に、Hadoopの父、カッティング氏へのインタビュー、Software Defined WAN、NVMeストレージ解説などをお届けする。(2018/3/13)

ホワイトペーパー:
次世代ストレージ製品導入戦略ガイド
ストレージのニーズが増大し続けている。本稿では差し迫った需要に対応したストレージシステムの進化、オールフラッシュアレイの継続的な役割、ストレージ投資を最大限に活用する方法について解説する。(2018/3/9)

Dockerで永続ストレージ(後編):
Dockerで外部ストレージを使った永続ストレージを実現する方法
外部ストレージのデータをDockerのコンテナから利用したいこともある。外部ストレージ利用には賛否両論あるが、それでも利用したい場合はどうすればよいのか。(2018/3/7)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:WannaCryはランサムウェアキラーか?
ランサムウェア「WannaCry」は重大なミスを犯した。これがランサムウェアを衰退させるかもしれない。他に、仮想現実を医療に応用する取り組みを紹介する連載の第1回、脳をモデルにしたデータストレージ研究の現状などの記事をお届けする。(2018/3/6)

SAS/SATAからの交代
NVMeで期待できるユースケースを探る 電力削減、DB高速化など
企業のIT部門は今、従来のフラッシュストレージから、さらに高速のNVMeベースのテクノロジーに関心を寄せている。どのようなユースケースが考えられるかを探る。(2018/3/5)

Dockerで永続ストレージ(前編)
Dockerで永続ストレージを実現するDockerボリュームとバインドマウント
Dockerでも永続的なストレージが必要な場面が増えてきた。永続ストレージを実現する方法は複数あるが、最適な方法を選択するには幾つかの要件を考慮する必要がある。(2018/3/2)

ストレージの利用状況に関する調査レポート
「フラッシュストレージの導入を検討中」5割超え、一方ストレージ環境の課題は……? 調査で明らかになった企業の実態
TechTargetジャパンとキーマンズネットは2017年11〜12月にかけ、ストレージ環境の利用状況に関するアンケート調査を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2018/3/1)

Excelero、E8 Storage、Apeiron Data Systems
2018年 主要ベンダーのNVMe製品戦略総まとめ(後編)
NVMeストレージのアプローチは実に多彩であり、製品はどれも特徴的だ。後編では、Excelero、E8 Storage、Apeiron Data Systemsの製品戦略および製品の特徴をまとめた。(2018/2/28)

Mobile World Congress 2018:
LG、AI強化の「LG V30S ThinQ」 見た目はV30と同じでメモリが6GBに
LG Eletronicsが狭額縁軽量端末「V30」にAI機能を追加した「LG V30S ThinQ」を発表した。ハードウェアのスペックはメモリとストレージ、ボディカラー以外は変わらない。AI機能「ThinQ」はカメラと音声コマンドを強化する。(2018/2/27)

ウエスタンデジタル、Thunderbolt 3接続対応のプロ向け4ベイ外付けHDD
ウエスタンデジタルは、同社製の外付けストレージ「G-SPEED Shuttle」にThunderbolt 3接続対応モデル2製品を追加した。(2018/2/26)

高速大容量化するも「データの交通渋滞」が課題に
NVMe登場で早まる第1世代フラッシュストレージのリプレース時期、なぜ今なのか?
企業のフラッシュストレージシステムに第2の波が来ている。選定において、パフォーマンスと容量の最適化や、柔軟性確保とネットワーク接続など、考慮すべき要件が多くなった。(2018/2/26)

Excelero、E8 Storage、Apeiron Data Systems:
2018年 主要ベンダーのNVMe製品戦略総まとめ(後編)
NVMeストレージのアプローチは実に多彩であり、製品はどれも特徴的だ。後編では、Excelero、E8 Storage、Apeiron Data Systemsの製品戦略および製品の特徴をまとめた。(2018/2/21)

新規ハードウェアの価格は問題ではない!?
オブジェクトストレージ移行で得た、驚きのコスト削減
大容量の画像ファイルを扱う企業が、NASからオブジェクトストレージに移行。その結果、コストを大きく削減することに成功した。(2018/2/21)

2年間無償で4ノード8TBまで使える試用版も:
PR:HDDだけでもフラッシュ並に速く、TCOを3分の2に削減した実績があるストレージソフトウェアがHCIの問題点を解消できる3つの理由
ベンダー各社からさまざまなハイパーコンバージドインフラ(HCI)製品が登場している。HCIというとアプライアンス製品をイメージするが、ベースにあるのはソフトウェア定義ストレージ(SDS)技術だ。そんな中、SDSのパイオニアの1社であるDataCore Softwareは、SDSだけではなくHCIにもマーケットに先駆けて早くから取り組んでいた。HCIアプライアンスでは提供できない魅力とは。(2018/2/19)

捨てられないコールドデータをどう保存するか
徹底比較:HDD、テープ、SSD、光ディスク コスト効率の高いコールドストレージは?
コスト効率に優れたコールドストレージ製品、サービス、メディアへの需要が急速に高まっている。それには多くの理由がある。非構造化データが飛躍的に増加していることも理由の1つだ。関連技術を比較する。(2018/2/12)

XIO&Pure Storage
2018年 主要ベンダーのNVMe製品戦略総まとめ(前編)
NVMeストレージのアプローチは実に多彩であり、製品はどれも特徴的だ。前編では、XIO TechnologiesとPure Storageの製品戦略および製品の特徴をまとめた。(2018/2/8)

2019年までに半分以上のデータがクラウドへ
クラウドストレージ利用調査 企業の過半数がAWSを選ぶ理由は?
企業がクラウドストレージ導入に踏み切る主な理由は、バックアップ、アーカイブ、災害復旧、コラボレーション用のストレージ容量の確保だ。(2018/2/7)

デジタルトランスフォーメーション(DX)時代の大問題
「非構造化データ」が“爆増”しても困らないストレージの条件とは?
非構造化データの急速な増加は、ストレージシステムにも大きな変革を迫る。そこで重要な要素となるのが、スケールアウト型の「セカンダリーストレージシステム」だ。(2018/2/5)

Dell EMC提供ホワイトペーパー
予算不足や環境変化など「ミッドレンジITの4課題」はストレージで解決できる
ミッドレンジITは多様な課題を抱えており、その解決にはインフラの刷新が有効だ。そこで有力な候補となるのがオールフラッシュストレージだ。予算不足や環境変化などの課題にどう対応できるのかを解説する。(2018/2/7)

Dell EMC提供ホワイトペーパー
これからのオールフラッシュアレイはどこで差がつく? 選定時に注目すべき機能
いまやエンタープライズストレージの主流となったオールフラッシュ。しかし、次世代ストレージとなると、「フラッシュである」というだけでは不十分だ。高度なフェデレーションやインテリジェントな効率化機能など、必須の要件を紹介する。(2018/2/7)

東芝 π-MOSIXシリーズ:
スイッチング電源向けの600V耐圧プレーナMOSFET
東芝デバイス&ストレージは、600V耐圧のプレーナMOSFET「π-MOSIX(パイモスナイン)」シリーズの量産を開始した。従来製品の「π-MOSVII(パイモスセブン)」シリーズに比べ、EMIノイズピーク値を5dB低減した。(2018/1/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。