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「ストレージ」最新記事一覧

仮想化&ストレージの基礎と最前線:
クラウドストレージのメリットとエンタープライズ向けの展望
昨今利用する企業が増加しつつあるクラウドストレージについて、その利点や、今後期待されるエンタープライズ向けの活用展開などを考察します。(2017/2/24)

ベンダーの“希望的観測”を検証する
2017年のストレージ市場、ベンダーの“大いなる希望”と“渋い現実”のギャップは?
データストレージベンダーが2017年のデータストレージ技術について発表した予想を、長年この業界をチェックしてきた専門家が検証する。(2017/2/23)

SCSK Panzuraクラウドストレージゲートウェイ:
全拠点からアクセス可能なグローバルファイルシステムの構築が可能に
SCSKは、「Panzuraクラウドストレージゲートウェイ」最新版6.3から、IBMのクラウドストレージ「IBM Cloud Object Storage」との接続に対応したと発表した。(2017/2/23)

ユーザー企業は「価格重視」志向
調査で分かったバックアップアプライアンス市場動向、「ディスク」「クラウド」に注目
今は大量のデータが急速に生成され、それに伴ってリスクが増加している時代だ。そんな状況におけるバックアップ市場のニーズを満たしているのが、クラウドとディスクベースのストレージアプライアンスだ。(2017/2/21)

多種多様なワークロードに対応、「スモールスタート」も可能:
PR:デジタルトランスフォーメーションに不可欠な要素を「オールマイティー」にカバー 富士通「ETERNUS AF series」で得られる真の価値
SSDの低価格化を背景に、2016年はさしずめ「オールフラッシュ元年」と呼べるほど、オールフラッシュストレージ製品が一気に身近なものになってきた。そんな中、富士通が満を持してリリースしたオールフラッシュアレイ製品「FUJITSU Storage ETERNUS AF series」は、企業のどんな課題やニーズに応えてくれるものなのか。実際のモデルケースを挙げながら解説する。(2017/2/20)

片岡義明の「こんなアプリと暮らしたい」:
ラジオ番組をスマホにダウンロードできる「ラジオクラウド」
Wi-Fi通信以外の環境では、できるだけストリーミングコンテンツの利用を避けたい。そのような人に最適なラジオアプリが「ラジオクラウド」だ。スマートフォンのローカルストレージにラジオ番組を保存し、オフラインで聴取できる。(2017/2/14)

デメリットもあることに注意
本当にコスト削減になる? ソフトウェア定義ストレージのメリット/デメリット
コモディティハードウェアとソフトウェアで実現するソフトウェア定義ストレージは、専用ハードウェアよりもコストが削減できる可能性がある。しかし、デメリットにも目を向ける必要がある。(2017/2/14)

CADニュース:
クラウドとオンプレミスの利点を生かすファイルサーバ環境を構築
SCSKは、「Panzuraクラウドストレージゲートウェイ」最新版6.3から、IBMの「IBM Cloud Object Storage」との接続に対応したと発表した。複数の拠点から同じファイルシステムにアクセス可能なグローバルファイルシステムを構築できる。(2017/2/13)

最速プロトコルをネットワークに拡張
SSD用リモートアクセス仕様「NVMe over Fabrics」に掛かる期待と現実
フラッシュストレージに最適化されたプロトコルであるNVMeをネットワークに拡張するNVMe over Fabrics。これにより、サーバから分離した共有ストレージでも高速なI/Oが実現する。(2017/2/10)

ハイパーコンバージドインフラ、選択のポイント【前編】
オールフラッシュ+ストレージ仮想化がキモ、ハイパーコンバージドの本命は
拡張性や運用管理性で注目を集めるハイパーコンバージドインフラだが、「高コストでは?」などの疑問も企業からは寄せられる。そのような疑問に応える製品が登場した。(2017/2/10)

仮想化&ストレージの基礎と最前線:
家庭用NASと企業用NAS、決定的な違いは
ネットワーク接続型のストレージ「NAS(Network Attached Storage)」の特徴やメリットとは? 用途によって家庭用と業務用に分け、それぞれのポイントをまとめます。(2017/2/3)

5000mAhバッテリー搭載の「RAIJIN(雷神)」、2月1日に発売――不具合も判明
FREETELの「RAIJIN」が発売された。5000mAhの大容量バッテリーや4GBメモリ、64GBストレージを搭載している。価格は2万9800円。(2017/2/1)

SynologyのNASで、バックアップ・マスターの称号を手に入れる:
NASのバックアップ先は、外部HDD? それともクラウド?
スマホやタブレット全盛の今、家庭内のデータをまとめて保存し、複数のデバイスから利用できるストレージとして注目を集めているのがNASだ。今回はSynologyのNASキットを例に、データを安全に外部にバックアップする2つの方法について、その特徴と具体的な手順を紹介しよう。(2017/1/31)

ワシントンの防犯カメラにランサムウェア、ストレージの7割が感染 映像記録できない状態に
Washington Postによると、首都ワシントンで防犯カメラのストレージデバイスの約70%がランサムウェアに感染し、187台のカメラのうち、123台が映像を記録できなくなっていた。(2017/1/31)

東芝 TPH6R30ANL/TPH4R10ANL:
4.5Vロジックレベル駆動に対応したパワーMOSFET
東芝ストレージ&デバイスソリューションは2017年1月、100V耐圧で4.5Vのロジックレベル駆動に対応したNチャンネルパワーMOSFET「TPH6R30ANL」「TPH4R10ANL」を発表した。高速充電器やスイッチング電源、通信インフラ用のDC-DCコンバーターに活用できる。(2017/1/27)

SATAとSASよりはるかに高速
フラッシュ専用プロトコル「NVMe」(Non-Volatile Memory Express)の可能性
HDD時代のプロトコルであるSATAやSASでは、フラッシュストレージの性能を引き出せない。そこで生まれたのがフラッシュ専用プロトコルのNVMeだ。(2017/1/27)

ストレージテクノロジーの2017年話題のトレンド【後編】
NVMe対応で復活するファイバーチャネル、SDSはハードの「価格下落」が追い風に
本稿では、データストレージテクノロジーのトレンドの中から、2017年に盛り上がりそうなものを取り上げる。後編ではNVMe、SDS、超高速ファイバーチャネルがテーマだ。(2017/1/23)

サーバ仮想化はターゲット外
アナリティクス&ビッグデータに最適な新世代フラッシュストレージ
フラッシュ市場の成熟とともに、アナリティクスやビッグデータ用途に最適なフラッシュストレージが登場してきた。従来製品との違いと各社の新世代製品の特徴を紹介する。(2017/1/23)

5.1PBの大規模ストレージ環境を構築:
京都大学化学研究所、ゲノムネットとスパコンを支えるストレージ基盤にNetApp FASシステムを採用
ネットアップのストレージシステム「NetApp FAS」が、京都大学化学研究所に採用された。5.1PBのクラスタ化ストレージ環境を構築し、ゲノムネットとスーパーコンピュータシステムの24時間365日無停止運用を支援する。(2017/1/19)

2017年ストレージベンダーの現状と展望【後編】
消える老舗に台頭する新興、そして気になるWestern Digital──激変必至ストレージ業界
Dell EMCの登場をきっかけに2017年に大きな再編が起きそうなストレージ業界。大手老舗さえ安心できない状況で、消滅の危機にあるベンダーの“ハザードリスト”を紹介する。(2017/1/19)

NetAppの問題はVSANで解決
導入企業がVMware Virtual SANに望む機能改善とは?
NetApp MetroClusterに起因するボトルネックに悩んでいた小売業者が、Virtual SANとフラッシュストレージに移行。導入効果に満足している同社だが、VSANにはまだ改善すべき点があるという。(2017/1/19)

そのメリットを理解できない企業は負ける
ユーザーニーズを超える「大容量・高密度オールフラッシュストレージ」が必要な訳
高密度・大容量のオールフラッシュストレージアレイは現時点では顧客の需要を超えるほどに破壊的な技術だが、いずれ企業はその必要性を認識するだろう。(2017/1/18)

ストレージテクノロジーの2017年話題のトレンド【前編】
コンテナ“一強”時代に変化の兆し、 SSDは高密度競争へ
本稿では、データストレージテクノロジーのトレンドの中から、2017年に盛り上がりそうなものを取り上げる。前編ではクラウド間バックアップ、コンテナ、大容量SSDがテーマだ。(2017/1/17)

価格差はまだ50倍
HDD vs. フラッシュストレージ、「フラッシュストレージは過大評価」
ストレージ業界の大ベテランが、フラッシュストレージに苦言を呈す。HDDとの比較も不適切であり、価格にはまだまだ大きな開きがあるという。(2017/1/17)

Tech TIPS:
Windows 10でストレージの使用状況を分析して空き容量を増やす
Windows 10でストレージの使用状況を分析して空き容量を増やす方法を紹介する。(2017/1/16)

ビジネス、エンタープライズ、高度な予測分析向け、ニーズ別に3モデル:
IBM、コグニティブワークロード向けオールフラッシュストレージ製品群「IBM DS8880F」を発表
IBMは、マイクロ秒レベルの応答時間や99.9999%の稼働率が求められるコグニティブワークロード用途に対応したオールフラッシュストレージファミリー「IBM DS8880F」を発表。2017年1月に販売を開始する。(2017/1/16)

週末アキバ特価リポート:
年初の値上がり、それでも3TB HDDが税込み6980円
さまざまな要因が重なって、メモリやストレージ関連は年末からの値上がり傾向が続いている。そんな中でも、昨年からの水準をキープしている特価もある。(2017/1/14)

仮想化&ストレージの基礎と最前線:
VSANのメリットとデメリット
VMwareのストレージ管理技術の1つ「VSAN(VMware Virtual SAN)」について解説します。仮想環境をスモールスタートする場合にも有力な選択肢となりうるストレージ機能です。(2017/1/13)

2017年ストレージベンダーの現状と展望【前編】
変化に対応した企業にチャンス、Dell EMC、Nutanixなど主要ベンダーはどう動く?
主要なエンタープライズストレージベンダーは、2017年にどのような課題と機会に直面するのか。包括的な予測をお届けする。(2017/1/12)

1TB HDD内蔵でLTEにも対応――auスマホでデータを一元管理できる「Qua station」【画像追加】
KDDIが、ネットワークストレージ「Qua station」を2月下旬に発売する。スマホやPCのデータを一元管理でき、auのスマートフォンやタブレットからデータを閲覧できる。(2017/1/11)

今や使うのが当たり前
企業に広がるオープンソースストレージ利用
OSやアプリケーションに続き、オープンソースストレージが企業に進出しつつある。多くのソフトウェアが既に利用されており、オープンソースストレージ利用は主流といえる状況だ。(2017/1/5)

CES 2017:
Lenovo、「Amazon Alexa」搭載スマートスピーカー「Smart Assistant」を130ドルで5月発売へ
Lenovoが「Amazon Echo」や「Google Home」のようなスマートスピーカー「Smart Assistant」を5月にGoogle Homeとほぼ同価格の129.99ドルで発売する。6TBストレージ「Smart Storage」も発売する。(2017/1/4)

2016年のアキバを振り返る(後編):
HDDは10テラに到達、M.2 NVMe SSDがブレイク、そしてフラッシュの乱高下が目立った2016年
VRの台頭とグラフィックス&ゲーミング事情を中心にまとめた前編に続き、後編ではストレージ関連の動きを中心に2016年を振り返ってみたい。(2016/12/31)

仮想化&ストレージの基礎と最前線:
VVOLのメリットとデメリット
SANストレージにおける仮想化環境の課題を解決する技術として注目れている「VVOL(VMware vSphere Virtual Volumes)」の特徴や導入メリット、導入の際の注意点などを解説します。(2017/1/12)

会員が注目した2016年記事ランキング(サーバ&ストレージ編)
依然としてSSDに注目、関心高まるハイバーコンバージドインフラとWindows Server 2016
TechTargetジャパンの専門メディア「サーバ&ストレージ」で2016年にアクセスが多かった記事の傾向から、需要動向を振り返り、2017年の流れを予測します。(2016/12/29)

Nutanixに続くことができるか
ハイパーコンバージドインフラ市場、これから要注目の3社とその技術
ハイパーコンバージド市場は新興企業が群雄割拠する場ではなくなった。SimpliVity、Pivot3、Scale Computingのような企業は、Nutanixやサーバ、そしてストレージの大手企業と新たな戦いを繰り広げている。(2016/12/27)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ネットワーク機器はもういらない
特集は、注目度上昇中のネットワーク機能仮想化(NFV)について、メリットを紹介する。他に、故障率が急増しているiPhone問題、Windows 10アップグレード戦略を批判する消費者団体に対するMSの回答、ストレージボトルネック解消事例、Hadoopディストリビューション選択事例などをお届けする。(2016/12/26)

優れたSDS製品とは
物理構成に縛られない自由なストレージ運用をかなえる、SDS製品への期待
ソフトウェア定義のデータセンターは、IT部門が避けて通れない未来だ。ソフトウェア定義のストレージ(SDS)の革新はまだ初期段階にあるが、あらゆる企業にとってSDS製品が重要な戦略になる可能性は高い。(2016/12/26)

Facebookが超高速ネットワークでも標準規格を策定
Facebookが新しいスイッチ仕様を公表、100Gbpsデータセンターが現実に
Facebookは技術コミュニティーに100Gbpsのデータセンターポッドに関する仕様書を提供した。この仕様書では、仮想化とシステム管理、そして、ストレージとネットワークの機能に言及している。(2016/12/26)

ビッグデータ時代の課題を一刀両断!
これぞ“ストレージ維新” x86ベースのSDSアプライアンスの実力
レノボ・ジャパンが、最新のSDSアプライアンス「DX8200シリーズ」の出荷を開始した。これまでのストレージの概念を大きく変える可能性を秘めた新製品の実力はいかに。(2016/12/16)

初心者にもできる! SynologyのNASキットで作る、快適データ保存環境
スマホやタブレット全盛の今、家庭内のデータをまとめて保存し、複数のデバイスから利用できるストレージとして注目を集めているのがNASだ。今回はSynologyのNASキットを例に、ドライブの組み込みからセットアップ、そして実際に使えるようになるまでの流れを、写真とスクリーンショットを中心に紹介しよう。(2016/12/20)

Tech TIPS:
Windows 10でPCやネットワークなどのデスクトップアイコンを表示する
Windows 10でデスクトップアイコンを表示する方法を紹介する。[PC]アイコンや[ネットワーク]アイコンなどのデスクトップアイコンをデスクトップに表示すれば、素早くストレージやネットワークにアクセスできる。(2016/12/19)

オールフラッシュストレージは「速い」だけでは不十分:
PR:デジタルトランスフォーメーションに不可欠な「データ基盤の新要件」とは?
IoT、X-Techトレンドに象徴されるように、「多種多様な大量データをビジネス価値に変える」デジタルビジネスが国内でも活発化している。これに伴い、“価値を支えるデータ基盤”としてオールフラッシュストレージの導入企業が急速に増えている。だがデジタルビジネスで求められるのは「処理のスピード」だけではない。ではデジタルトランスフォーメーションを推進する上で不可欠となる「データ基盤の新たな要件」とは何か?(2016/12/28)

PR:今も昔も変わらぬお悩み、エバンジェリストがスパっと解決「ストレージお悩み相談室」
増え続けるデータとストレージに関する情シスの悩みは今も昔も変わらない。しかし、技術の進化と共にその解決方法は変わり続けているのが事実だ。今の技術で情シスの悩みを解決するにはどうすればいいのか――。日本ヒューレット・パッカードのエバンジェリストに聞いてみた。(2016/12/19)

実はキケンな個人向けアプリの業務利用:
PR:メッセンジャー、ストレージ……無料アプリの落とし穴 「Office 365」が丸ごと解決
便利で無料のメッセージングアプリやクラウドストレージをビジネスにも利用しているというケースがあるかもしれない。だが、そこには大きな落とし穴、それも会社を危うくするほどの大きな穴があるかもしれない──ビジネスにはビジネスのために設計されたツールを使うことが肝心。「Office 365」なら、安全・安心なIT環境を中堅・中小企業にも低コストに提供してくれる。(2016/12/21)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
アサヒグループが「ストレージ基盤の刷新」で性能とコストの課題を解消
ITインフラの性能を左右し、根幹を支えるストレージ。最近ではディスクからフラッシュへの移行や重複排除など、関連技術の発展で飛躍的な性能向上を見せている。その実態をアサヒグループなど導入企業の事例を基に紹介する。(2016/12/19)

仮想化&ストレージの基礎と最前線:
ストレージのスケールアウトはどのようなメリットがあるか
低コストや高可用性、拡張性などで注目を集めているスケールアウト型ストレージ。その特徴を大きく3つに分けて詳しく見ていきましょう。(2017/1/5)

それぞれのメリット/デメリット
Dockerで永続ストレージを実現する4つの方法
デフォルトのDockerは永続ストレージをサポートしていなため、コンテナの削除によってデータも失われる。だが、ここで紹介する方法を使えば永続ストレージを利用できる。(2016/12/16)

ASUS、スマホなどからワイヤレス接続できるSDカードリーダー付きワイヤレスストレージ「Travelair AC」
ASUSTeKは、スマートフォン/タブレットへの無線接続にも対応したワイヤレスストレージ「Travelair AC(WSD-A1)」を発表した。(2016/12/15)

ビッグデータ時代の課題を一刀両断!:
PR:“ストレージ維新”の到来を予感させるSDSアプライアンス、レノボ「DX8200シリーズ」の実力は
レノボ・ジャパンが2016年6月に開発意向を表明したSDS(Software-Defined Storage)アプライアンス「DX8200シリーズ」の出荷が開始された。市場では、これまでのストレージの概念を大きく変える製品として注目されている。(2016/12/7)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。