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これでモバイルデバイスの「弱点」をカバーする
スマートフォンとタブレットをフル活用するための必須技術とは?
データストレージとアプリケーション開発に関しては、IT部門がレガシーソフトウェアと新しいワークスタイルの架け橋を築くのに、モバイルクラウドコンピューティングが役に立つ。(2017/4/29)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(27):
オンラインストレージ入門まとめ読み!
人気過去連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第27弾では、Amazon Drive/Googleドライブ/OneDriveの3大オンラインストレージの入門記事をまとめてお送りする。(2017/4/28)

IoT機器を破壊するマルウェア「BrickerBot」拡散中 「Mirai」に対抗か
「BrickerBot」に感染したマルウェアはストレージが破壊されて復旧できない状態になる。作者を名乗る人物は、「Mirai」の壊滅を狙ったと主張しているという。(2017/4/25)

「フラッシュファーストは終わり」、Dell EMCストレージ戦略の全貌:
PR:SCシリーズは、データ管理の効率と性能を極められるストレージ
Dell EMCは、ミッドレンジのオールフラッシュ製品として「Unity」と「SCシリーズ」を展開している。このうちSCシリーズを一言で表現すれば、「使いでのある」ストレージということができる。豊富な機能を駆使してデータ管理の最適化を進めたい、あるいは複雑な要件に対応したい場合に適している。(2017/4/25)

スケールアウト型に注目
拡大続くNAS市場、新システム導入の“3大用途”とは?
構造化されていないデータがストレージの成長を支え続ける中で、企業は現在と今後の需要に対応するため、スケールアウトNASに目を向けている。(2017/4/21)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
5年間のTCOを約63%削減、アサヒグループが全社システムに選んだストレージは?
飲料・食品事業を行うアサヒグループは、全社システムの8割以上を占めるプライベートクラウド基盤の統合ストレージを刷新した。同グループの厳しい審査や実機テストをクリアしたオールフラッシュアレイとはどのようなものだろうか。(2017/4/20)

プライベートクラウド基盤の「統合ストレージ」刷新
アサヒグループの共通基盤にオールフラッシュストレージを採用、5年間のTCOを63%削減
HPE 3PAR StoreServオールフラッシュアレイを採用し消費電力を36分の1に削減し、データセンターコストも半減させたアサヒビールの事例を紹介する。(2017/4/28)

「フラッシュファーストは終わり」、Dell EMCストレージ戦略の全貌:
PR:ストレージの面倒を排除した製品、それがUnityだ
オールフラッシュストレージを「今すぐ使いたい」、あるいは「今後活用していきたい」。だが、製品の性能や機能、運用方法を検討し、用途と照らし合わせなければならないことが利用の障壁となっているなら、Unityを選択していただきたい。(2017/4/19)

レノボ、最大8基のストレージを装着できる1Uラックマウントサーバ「Lenovo System x3250 M6」など2製品
レノボ・ジャパンは、同社製エントリーサーバのラインアップに最新CPUを搭載した新構成モデル「Lenovo System x3250 M6」「Lenovo ThinkServer TS150」の2製品を追加した。(2017/4/18)

どうデータアクセスを実現するか
ハイブリッドクラウド環境に最適なストレージの実装方法
ハイブリッドクラウド環境において問題となるのが、アプリケーションが使用するデータの配置とアクセス方法だ。これを実現するハイブリッドクラウドストレージにはさまざまな実装方法がある。(2017/4/18)

対応は進んでいるが……
「Windows Serverコンテナ」普及の壁はバックアップ? 主要ベンダーの反応は
Windows Serverコンテナストレージのデータ保護に利用できるツールはいろいろあるが、よく探さないと見つからないかもしれない。どんな選択肢があるのだろうか。(2017/4/13)

「フラッシュファーストは終わり」、Dell EMCストレージ戦略の全貌:
PR:Dell EMCの多角的なオールフラッシュ製品群は、「フラッシュが標準の世界」を牽引する
フラッシュファーストはもう終わった。「フラッシュは、もう標準の時代」に入っている。では、企業は「具体的」に、どんな要素を考慮して、どのオールフラッシュストレージを選択すべきなのか。「多角的なオールフラッシュ製品群」で企業のITトランスフォーメーションを支える、Dell EMCストレージ戦略の全貌を解説する。(2017/4/13)

ミドルウェアの風雲児が目を付けたピュア・ストレージ、データ基盤の再定義へ
ピュア・ストレージは同社初となるフルNVMe対応の「FlashArray//X」を世界同時発表し、東京の記者発表会にはディーツェンCEO自ら駆け付けた。(2017/4/12)

最適な利用場面とは
フラッシュストレージへのバックアップは“現実的な選択肢”か?
フラッシュストレージアレイは従来のディスク型ストレージアレイよりも電力消費量が少なく、バックアップにかかる時間やバックアップアプライアンスの数を大幅に減らすのに役立つ。(2017/4/12)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
IoT時代のインフラ戦略、ストレージは「ためる領域」から「使う領域」へ
近年、さまざまな業界で利用が進むIoTデバイス。今後はIoT利用を支える「インフラ」が主要課題となると予想されるが、そのための備えはできているだろうか。インフラ戦略の要となる「ストレージ環境構築」について詳しく解説する。(2017/4/19)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
フラッシュストレージ導入ガイド:ベンダーに確認すべき23のチェックポイント
フラッシュストレージの費用は1GB当たり1.5ドルと手頃になってきた。そのためフラッシュ移行を検討する企業が増えているが、多くの選択肢の中から自社に最適な製品を選ぶことは容易ではない。そこで製品を見極めるポイントを紹介する。(2017/4/19)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
「ストレージ」調査レポート:フラッシュの利点は本当に享受されているのか?
多様なメリットを持つフラッシュストレージだが、実際の運用現場ではHDDとの差がどれほどあるのか。1000社強の企業を調査し、フラッシュストレージの利用実態とユーザーの評価を探った。(2017/4/19)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:家庭内のIoTデバイスを守れ!
既にコンシューマー向けIoT機器は悪用されている。一般家庭に導入されつつあるIoT機器を守る抜本的な方法とは? 他に、新世代フラッシュストレージの徹底解説、Office 365へAIが導入される可能性、VMware Virtual SAN導入事例などをお届けする。(2017/4/10)

システム電源IC:
東芝、カーオーディオ向け電源と検出機能を内蔵
東芝ストレージ&デバイスソリューションは、カーオーディオ機器に向けたシステム電源IC「TCB010FNG」を製品化し、2017年6月より量産を始める。カーオーディオ機器に必要となる電源回路と各種検出機能をワンパッケージに集積した。(2017/4/6)

ネットワーク対応ストレージを比較
知らないとまずいことになるNASとSANの技術的な違い
SANアーキテクチャとNASアーキテクチャを使うならば、それぞれの違いを理解する必要がある。オブジェクトストレージとクラウドの台頭で違いへの理解が一層重要になってくる。(2017/4/4)

肌で感じたテクノロジーの進化
ゆうちょ銀行が財務会計システム刷新、オールフラッシュで業務スピードアップ
ゆうちょ銀行が財務会計システム基盤にオールフラッシュストレージを採用。安定稼働するアプリケーションはそのままに、3つの「プラスα」を実現した導入事例を紹介する。(2017/4/6)

ARMプロセッサを採用
オープンソースオブジェクトストレージとは? 注目の新興企業OpenIO
オープンソースソフトウェアをベースとするオブジェクトストレージへの注目が集まっている。ARMプロセッサを搭載するOpenIO「SLS-4U96」の特徴とは?(2017/4/3)

似ているようで違う
AWS、Azure、Googleのクラウドストレージを比較、各社の特徴は?
パブリッククラウドの主要プロバイダー各社が提供するストレージについて調べた。比較したのはバックアップ/リカバリ、アーカイブ、ハイブリッドクラウドストレージ、クラウド分析といった機能だ。(2017/4/3)

週末アキバ特価リポート:
週末限定で3TB HDDが税込み6980円!
新年度を迎える今週末は、区切りのタイミングのためか普段以上にお得な特価品が多く見つかる。ストレージや液晶、キーボードを買い替えるならいまかも。(2017/4/1)

微細化でない付加価値の創出を:
東芝 柴田氏が語るIoT/CPS時代に向けた重要技術
東芝 研究開発センター技監の柴田英毅氏は、2017年2月に開催された「第4回グリーンイノベーションシンポジウム」で、IoT/CPS実現に向けたMore than Mooreについて講演を行った。本記事では、エナジーハーベスト(環境発電)とストレージ技術に関する講演部分を紹介する。(2017/3/31)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルが赤いiPhone、新しいiPadを発売へ――ハイエンドとローエンドの2極化路線で、幅広いユーザーを獲得
AppleがiPhone 7/7 Plusにスペシャルモデル「(PRODUCT)RED」を追加した。また、iPhone SEはストレージが32GB・128GBにアップグレードし、9.7型iPadが新たに登場した。これらの新製品を通して見えてくるのが、Appleの「二極化」戦略だ。(2017/3/31)

USBストレージのデータを盗み取るマルウェアが発見、セキュリティ団体が注意喚起
クローズド環境で作業したファイルでも、接続先のネットワーク端末が感染していた場合は盗まれてしまう。(2017/3/31)

【CASE STUDY】LeadGen. Qualify 活用事例|アイティメディア:
PR:質の高いリード獲得に営業担当者も大興奮 新たな需要発掘へ“想定外の気付き”も提供
オブジェクトストレージ製品「CLOUDIAN HyperStore」を提供するクラウディアンが「TechTargetジャパン」と「キーマンズネット」の「LeadGen. Qualify」を選んだ理由とは?(2017/3/31)

2017年のフラッシュストレージの行方【後編】
20年ぶりの新メモリ技術「3D XPoint」が真に革新的な理由
多くのストレージメーカーのCTOは、新しいメモリ技術「3D XPoint」の登場に期待をしている。新しいメモリ技術の登場でシステムはどう変わるのだろうか。(2017/3/31)

「インサイド」「RBB TODAY」「アニメ!アニメ!」など33サイトが同時ダウン 原因はイードのストレージ障害
復旧時期などは未定とのこと。※追記(2017/3/30)

KDDI、1TBのネットワークストレージ「Qua station」を4月7日に発売 価格は3万円
KDDIは、容量1TBのストレージ「Qua station」を4月7日に発売。保存したデータは手元のスマートフォンで確認・閲覧でき、バックアップと同時に充電も行える。(2017/3/29)

ファーウェイ、「honor 8」をアップデート 消費電力削減やセキュリティ強化を実施
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「honor 8」のソフトウェアアップデートを実施。消費電力削減や内部ストレージ最適化によるスムーズな操作性、Google セキュリティパッチによる端末セキュリティの強化などを行う。(2017/3/29)

NASに保存したファイルを過去のバージョンに自在に復元する方法
家庭内のデータをまとめて保存し、複数のデバイスから利用できるストレージとして注目を集めているのがNASだ。NASに保存したファイルを、過去のバージョンに自在に復元できるSynology NASの新機能、「Snapshot Replication」を紹介しよう。(2017/3/28)

2017年のフラッシュストレージの行方【前編】
2017年は「NVMe over Fabrics」が本格始動、専門家が語るフラッシュの未来とは
大手ストレージメーカーのCTOは、「Non-Volatile Memory Express」(NVMe)SSDや「NVMe over Fabrics」(NVMe-oF)テクノロジーに注目している。果たして2017年フラッシュストレージはどうなるのだろうか。(2017/3/27)

ソフトバンク、iPhone 7/7 Plusの新色の「(PRODUCT)RED」の販売価格を発表 9.7型iPadと容量倍増iPhone SEの発売日・価格も決定
ソフトバンクが、「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」の新色の販売価格を発表した。9.7型「iPad」とストレージ容量を倍増した「iPhone SE」の発売日と価格も決定した。(2017/3/24)

Amazon S3やOpenStack Swiftとのマルチクラウド構成も
徹底解説:オブジェクトストレージの選び方 「データロスは120億年に1回」の秘密
NASでは不得手な大容量データの格納先として注目を集める「オブジェクトストレージ」だが、「既存ストレージからの置き換え」と考えていてはその可能性を狭めかねない。何を基準に選択すべきなのだろうか。(2017/3/27)

東芝のHDDにも動きが
HDD復活の理由とは? Seagateは容量ベースで過去最高を記録
ストレージ分野ではベンダーも評論家も専門メディアも「これからはオールフラッシュ、HDDは滅びる」と力説するが、HDDは意外としぶといようだ。(2017/3/23)

データ転送ボトルネックの解消が急務
NVMe over Ethernetがこじ開けるネットワーク対応ストレージ主役への扉
2014年にリリースされているにもかかわらず、ネットワーク対応ストレージのパフォーマンスに不安を覚えるユーザーは多い。「NVMe over Fabrics」のイーサネット版が、この状況を変えるかもしれない。(2017/3/22)

Apple、「iPhone SE」のストレージを倍増 「32GB」「128GB」から選択可能に
4型ディスプレイを搭載する「iPhone SE」が、ストレージ容量を「32GB」「128GB」に倍増させた。ストレージ増量モデルの受注は、3月25日からとなる。(2017/3/21)

Apple、「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」にスペシャルモデル「(PRODUCT)RED」を追加 3月25日から受注開始
iPhone 7シリーズに、アフリカのエイズ対策プログラムを支援する「(PRODUCT)RED」とコラボした赤色モデルが追加される。ストレージは128GBまたは256GBで、3月25日0時1分から受注を開始する。(2017/3/21)

市場全体では前年比8.9%減、「フラッシュファースト」意識が鮮明に:
国内企業向けストレージ市場、オールフラッシュ製品が大きく伸長 前年比84%増 IDC調査
IDC Japanが発表した国内企業向けストレージシステム市場規模は、2016年通年で前年同期比8.9%減となる1830億5000万円だった。ただしオールフラッシュカテゴリーは活況で、前年比84.3%と大きく伸長した。(2017/3/17)

テープがついに引退し、クラウドをDRで利用?
企業向けデータ管理の主要技術、2017年はどうなる?
2017年、企業でのデータ管理の在り方はどのように変わるのか。DR目的でのクラウド利用やテープストレージの終わりの始まりなど、起こり得る5つの事象を予測する。(2017/3/17)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:そのスマートウォッチ、役に立ってる?
医療機関がスマートウォッチのデータを使ったりはしない。脈拍測定には誤差がありすぎて、プロスポーツ選手を失望させる。これでも「スマート」と言えるのか? 他に、Dockerで永続ストレージを実現する方法、他者のクラウドを「偽物」と批判するMicrosoftなどをお届けする。(2017/3/13)

ネットに依存しないデータ保全:
3.11の教訓を、東北大の災害に強いストレージ技術
インターネットに依存しない地域分散型のデータ保全技術が必要になる――。東北大学電気通信研究所の教授である村岡裕明氏は2017年3月に都内で開催した研究成果の報告会で、東日本大震災の教訓を踏まえて開発を進める、耐災害性情報ストレージ基盤技術を紹介した。(2017/3/9)

予測分析機能を他の製品にも適用:
米HPEがオールフラッシュのNimble Storageを買収へ
米ヒューレット・パッカード・エンタープライズ(HPE)は2017年3月7日(現地時間)、フラッシュストレージの有力ベンダーであるNimble Storageを買収することで、両社が最終的な合意に至ったと発表した。(2017/3/8)

CTOたちが予測する“混迷”の2017年ストレージ市場(後編)
「Hadoopの時代は終わる」 ビッグデータ解析で主役が入れ替わる“ストレージ的”理由
最高技術責任者(CTO)たちが予測する2017年のエンタープライズストレージ市場。後編ではデータ分析とセキュリティにおけるストレージの影響に言及する。(2017/3/8)

CTOたちが予測する“混迷”の2017年ストレージ市場(前編)
「顧客は既に気付き始めている」 ハイバーコンバージドの次を考える
エンタープライズストレージベンダーの最高技術責任者(CTO)たちが2017年の技術動向を予測。彼らの見通しでは“幅広い分野”で混乱が広がるという。(2017/3/7)

任天堂「Switch」をiFixitがさっそく分解 RAMはSamsung製2GB×2、ストレージは東芝製
任天堂が3月3日に発売した「Nintendo Switch」をiFixitがさっそく分解し、写真豊富なレポートを公開した。メモリは4GBであることや、本体中央の大きなファンの形状などが確認できた。(2017/3/5)

なぜ自動修復は機能しなかった?:
AWS、米国東部でのAmazon S3ダウンのきっかけはコマンド入力ミスと説明
米Amazon Web Services(AWS)は2017年3月2日(現地時間、以下同)、2月28日に数時間にわたって発生した米国東部(US-EAST-1)リージョンにおけるストレージシステム(Amazon S3)の障害について、同社のWebサイトにその経緯を説明した。(2017/3/3)

弱点だったコストもTCOでは優位に
「全てのストレージがフラッシュになる時代は確実に来る」の技術的根拠は?
オールフラッシュアレイストレージのTCOの優位性(電力や冷却に要する費用の少なさ、処理能力の高さなど)は、企業がアクティブワークロードの保存に使用する理由にもなる。(2017/3/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。