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「SSD」最新記事一覧

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用語解説 SSD(Solid State Drive) − @IT

週末アキバ特価リポート:
EIZO液晶「FORIS FS2434-R」が税込み3万2184円!!
メモリやSSDの値上がりが目立つようになってきた自作PC市場。それでも、各ショップの週末特価には抜きん出てお買い得なものがある。今回は液晶と大容量HDDに注目してみた。(2016/12/3)

Synology、オールSSD構成も可能なエンタープライズ向けNAS「FlashStation FS3017」――実売168万円
Synologyは、主要SSDのサポートもうたった24ベイ搭載ハイスペックNAS「FlashStation FS3017」の発表を行った。(2016/11/24)

ET2016 レポート:
産業機器向けSSD製品、信頼性や低背で差異化
イノディスク・ジャパンは、「Embedded Technology 2016」「IoT Technology 2016」で、産業機器向けのフラッシュストレージ製品やDRAMモジュールの新製品を展示した。(2016/11/24)

古田雄介のアキバPickUp!:
PS4 Proの換装需要で大容量SSDが枯渇気味に
11月に登場した「PlayStation4 Pro」の登場により、SSD市場に突発的な風が吹いている。注目されているのは、大容量かつコスパ高の1TB級の2.5インチSSDだ。(2016/11/21)

Touch Bar付き13インチ「MacBook Pro」をiFixitが分解──SSDの交換はほぼ無理
Appleの新しいTouch Bar付き13インチ「MacBook Pro」をiFixitが分解した。“修理しやすさ”は最低の1/10点。プロセッサやRAMだけでなく、SSDもメインボードにはんだ付けされている他、パワースイッチ周りも修理が難しいとしている。(2016/11/17)

VAIO、フラッグシップノート「VAIO Z」カスタマイズオプションに“第3世代”高速SSDを追加
VAIOは、同社製ノートPC「VAIO Z」のカスタマイズオプションに高速転送対応の「第三世代ハイスピードプロSSD」を追加する。(2016/11/15)

RAID戦略と決別
SSDが不可欠な“圧倒的に低コストなストレージ”、そのシステム構成は?
ストレージの容量は急速に増加している。最新のストレージ技術をうまく利用すれば、ストレージの予算を跳ね上げることもなく、ニーズを満たすことができる。その方法とは。(2016/11/7)

週末アキバ特価リポート:
FURY Xが税別3万円切り!
TSUKUMO eX.の16周年セールで、ASUSTeKのRadeon R9 FURY Xカードが税別2万9980円になっていた。メモリが値上がりし、SSDにもその兆しがみられるなか、なかなかのインパクトだ。(2016/11/5)

週末アキバ特価リポート:
3TB HDDがアキバで税込み6000円切り
メモリやSSDの一部ブランドの値上がりがささかれるようになった現在でも、大容量HDDは目を見張る安さを更新。パソコン工房 秋葉原BUYMORE店がかなり攻めこんだ。(2016/10/30)

ユニットコム、17型ゲーミングノート「N-Class」にSSD搭載モデル2構成を追加
ユニットコムは、iiyamaブランド製ゲーミングノートPC「N-Class」シリーズのラインアップに17型フルHDディスプレイ搭載モデル2機種を追加した。(2016/10/24)

週末アキバ特価リポート:
6900円台の3TB HDDが複数あり!
今週末も大容量HDDや大容量SSDの特価が安いが、メモリやSSDなどのフラッシュ系はまもなくの値上がりを予想する声も多く聞いた。年内に買う予定なら早めがいいかも!?(2016/10/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
「もうM.2はNMVeが主流」――プレクのヒートシンクなし1テラが登場
PLEXTORのM.2 NVMe SSD「M8PeGN」シリーズの1TBモデルが売り出された。ラインアップが充実したM.2 NVMe SSDは、すでにブートドライブの定番の地位に立ったともいわれている。(2016/10/11)

週末アキバ特価リポート:
SanDiskの960GB SSDが税込み2万2980円! 過熱するアキバ週末特価
週末特価の目玉に大容量SSDを据えるショップが多く、今週末も一段と魅力的になったモデルが各所で見つかる。そこには2016年特有の事情があるらしい。(2016/10/1)

破格の11.6型モバイルPC:
4コアCPU+240GB SSD搭載モバイルノートが4万4800円!? いろんな意味で大丈夫か?
クアッドコアCPUと240GB SSDを搭載する11.6型モバイルPCが税込みで5万円を切る価格、と聞いたら「それって安くない?」と思うのは当然。もちろんからくりはあるのだが……。(2016/9/30)

サイコム、BTO PC購入者向けのCrucial製SSD値引きキャンペーンを開始――10月31日まで
サイコムは、BTO製品購入時のオプションで選択できるCrucial製SSDを特価で提供する「Crucial MX300 シリーズ SSD キャンペーン!」を開始する。(2016/9/30)

レノボ・ジャパン株式会社提供ホワイトペーパー
SATA SSD 8台相当のIOPSは本当か? x86サーバでNVMe対応SSDの実力を徹底検証
サーバのパフォーマンスを大幅に向上させるといわれるNVMe対応SSD。導入することで、実質的にどこまでのパフォーマンスが見込めるのだろうか。高機能x86サーバ環境でシステムやアプリケーションが得られる効果を徹底的に検証した。(2016/9/27)

ホワイトペーパー:
PR:SATA SSD 8台相当のIOPSは本当か? x86サーバでNVMe対応SSDの実力を徹底検証
サーバのパフォーマンスを大幅に向上させるといわれるNVMe対応SSD。導入することで、実質的にどこまでのパフォーマンスが見込めるのだろうか。高機能x86サーバ環境でシステムやアプリケーションが得られる効果を徹底的に検証した。(2016/9/20)

週末アキバ特価リポート:
256GB USBメモリが税込み5999円! フラッシュ値上がりはまだどこ吹く風!
VR機器やiPhone 7の製造によりDDR4メモリやフラッシュの価格が上昇しているが、PCパーツショップではまだ無風。3連休でSSDもメモリも攻めた価格の特価品が多く見つかる。(2016/9/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
NVMe対応高速M.2 SSDの売れ行き加速、第三のメーカーはPatriot
SamsungとPLEXTORに続き、PatriotからもNVMe M.2 SSDが登場。ジャンル全体の売れ行きも加速している。また、SLI HB Bridgeの単品発売も始まった。(2016/9/5)

4コアCPU+SSD搭載モバイルPCが5万円切り! マウス「オータムセール」開催
マウスコンピューターが“コスパ重視”のPCオータムセールを開催中。(2016/8/30)

SSDの空き容量確保だけではない
「Windows 10は遅い」と感じたらすぐ試したい無料のパフォーマンス改善策4選
「Windows 10」のパフォーマンスを改善したい場合は、ソリッドステートドライブ(SSD)の空き領域を増やしたり、実行中のプロセスを「タスクマネージャー」で確認したりするなど、試すべき幾つかの方法がある。(2016/8/30)

Silverstone、2.5インチHDD/SSDを最大3基装着できる3.5インチマウンタ
Silverstoneは、2.5インチHDD/SSD装着用の3.5インチベイ用マウンタ「SST-SDP08B-E」を発表した。(2016/8/29)

古田雄介のアキバPickUp!:
待望のPLEXTOR製NVMe対応M.2 SSDがアキバで人気
M.2タイプのNVMe SSDがプレクスターから登場。週末を待たずに売り切れたショップが多いが、「待望中の待望」の製品ということでアキバは大いに盛り上がった。(2016/8/29)

PLEXTOR、NVMe対応の内蔵型M.2 SSD「M8PeG」シリーズの取り扱いを開始
リンクスインターナショナルは、PLEXTOR製となるNVMe接続対応の内蔵型M.2 SSD「M8PeG」シリーズの取り扱いを発表した。(2016/8/26)

大手HDDメーカーもフラッシュに本腰
SSDは「2020年までには100TB超え」、HDD置き換えが予想以上に進むか
SSD(ソリッドステートドライブ)はHDDよりもはるかに高速なのが魅力だが、ここにきて容量でもHDDを追い越そうとしている。(2016/8/25)

オブジェクトストレージ用途でもHDDを駆逐
価格低下が進むSSD、「HDDに比べて速度3倍で同一価格」の衝撃
オブジェクトストレージでは、場所を取って動作も遅いが安価なHDDを利用してきた。だが、価格低下が著しいSSDは、オブジェクトストレージでもHDDを駆逐しようとしている。(2016/8/22)

週末アキバ特価リポート:
プレクの256GB M.2 SSDが税込み8780円!
週末特価の花になっていたのはSSD。それもM.2(SATA)やNVMeタイプなどバラエティに富んだ製品が目立っている。IntelのスティックPCも限定特価になっている。(2016/8/20)

アドバンテスト MPT3000HVM:
量産試験に対応する省スペースSSDテストシステム
アドバンテストは2016年8月、高密度実装のモジュールを採用し、省スペース化したSSDテストシステム「MPT3000HVM」を発表した。同測数に応じてスケーラブルにシステム構成を選択でき、エンタープライズSSD、クライアントSSDの量産試験に使用できるという。(2016/8/18)

“1000倍速い”とまでは、いかなかったが:
Micron、3D XPointベースのSSDのデモを披露
IntelとMicron Technologyが2015年7月に発表した不揮発メモリ「3D XPoint」は、「NANDフラッシュよりも1000倍高速」とのうたい文句で大きな話題を呼んだ。ただし、SSDにした時の性能はさすがに“1000倍”とは、いかなかったようだ。(2016/8/18)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:AppleとMicrosoftのオープンソース戦略
巻頭特集は、AppleとMicrosoftのオープンソース戦略について解説。なぜ両社はコミュニティーに受け入れられたのか? 他に、弁護士によるオープンソースの法的リスクの解説、PCIe SSDの効果的な使い道、CIOインタビューをお届けする。(2016/8/15)

週末アキバ特価リポート:
NVMeネイティブの爆速M.2 SSD「SM951」が激安!
SamsungのM.2 SSD「SM951」が複数店でスポット特価となっている。512GBモデルが税込み3万4000円以下。お盆に高速マシンを作るなら必見だ。(2016/8/13)

週末アキバ特価リポート:
240GB SSDが税込み5680円に 夏休みもフラッシュが安い
値上がり要素は様々あれど、SSDなどのフラッシュ系パーツの週末特価をみると、以前と同じ水準をキープしている様子だ。夏休みにアキバを訪れる人にも朗報。(2016/8/6)

IT略語:SSDって何の略なの?
(2016/8/6)

福田昭のストレージ通信 Micronが考えるメモリシステムの将来(5):
データセンター/エンタープライズの性能を支えるSSD
今回からはデータセンター/エンタープライズ用のメモリシステムを解説する。データセンターの各クラスタで使われるフラッシュストレージや、サーバ向けとストレージ向けで使われるメモリを紹介する。(2016/8/2)

EMCの「DSSD D5」を採用
オールフラッシュストレージでOracle RACを「別次元の速度に」、導入企業の本音とは
最近登場したEMCのフラッシュシステム「DSSD D5」は、大規模で複雑なデータベースのクラスタリング機能で1日に何千件ものクエリを実行するユーザーに大幅なパフォーマンス向上をもたらすかもしれない。(2016/8/2)

不揮発性メモリテクノロジーがアプリケーション性能を大幅加速:
PR:PCIe接続SSDに比べて14倍高速!アプリケーションの性能不足をHPE ProLiant Gen9 サーバー + NVDIMMテクノロジーが解決
PCIe接続のSSDに比較し14倍高速という不揮発性メモリ「NVDIMM」テクノロジーを搭載したHPE ProLiant Gen9のポイントについて、HPEのキーパーソン2名に聞いた。(2016/8/8)

「ぜいたくすぎない?」という指摘にどう反論する?
こんな場合はバックアップ先に「SSD」を選択すべきだ
企業システムのバックアップメディアにフラッシュストレージを採用すべきかどうかの判断には、コストとパフォーマンスという明確な基準の他にも、多くの要因が影響する。(2016/7/28)

Crucial、TLC NAND採用のスタンダードSSD「MX300」
CFD販売は、Crucialブランド製となるSSD「MX300」シリーズの取り扱い開始を発表した。(2016/7/27)

ロジテック、耐衝撃筐体を採用したUSB 3.0ポータブルSSDを発売
ロジテックINAソリューションズは、USB 3.0接続対応の外付けSSD「LHD-PBLSSU3BK」シリーズ2製品の販売を開始した。(2016/7/21)

高速なPCIe SSDの使い道を考える
PCIe SSD──キャッシュにするべきかストレージとして使うか、それが問題だ
PCIe SSDには2つの使い方がある。低速なストレージのキャッシュにする方法と、ストレージ階層化における高速ドライブに利用する方法だ。ただし、それぞれ一長一短があることに注意が必要だ。(2016/7/21)

データセンターのトラブルシューティング5選
速すぎるSSDにシステムが追い付かない? サーバ管理者が取るべき解決策とは
かつてCPUが急速に進化したとき、システム性能のボトルネックとなっていたのはストレージだった。しかし、SSDの登場と進化によって、今やCPUとその接続するバスがボトルネックとなりつつある。(2016/7/19)

ASRock、M.2 SSDの装着にも対応した手のひら大ベアボーンキット「Beebox-S」
マスタードシードは、台湾ASRock製となる超小型ベアボーンPCキット「Beebox-S」「Beebox」新モデルの取り扱いを開始する。(2016/7/15)

その性能は全てに置いて「1000倍」
SSDを過去に追いやる「次世代メモリ技術」がHDDの追い風になる
SSDはその転送速度と同様に企業システムでも導入が急速に進んでいるが、3D XPointや相変化メモリといったさらに高速なストレージ技術もSSDを超える性能を実現すべく、現在開発が進んでいる。(2016/7/14)

ITC、NETAC製TLC SSD「N560S」シリーズの取り扱いを開始――TSUKUMO各店舗にて販売
アイティーシーは、中国NETAC製となる2.5インチSSD「N560S」シリーズの取り扱い開始を発表した。(2016/7/13)

全世界のデータの70%は「テープ」に保存されている
オールフラッシュ支持者が知らない「テープ」の優位性、SSD併用で利用拡大も
長期的なデータ保持において比較的安価な方法がテープアーカイブだ。とはいえ、アクティブアーカイブなどのストレージ技術とテープシステムは、どのように組み合わせればよいのだろうか。(2016/7/13)

Samsung、4TBの2.5インチSSD「850 EVO」を1500ドルで発売へ
Samsungの2.5インチSerial ATA 6Gbps SSD「850 EVO」シリーズに4TBモデルが加わるようだ。Amazon.comで1499.99ドル(約15万円)で予約を受付中。(2016/7/12)

福田昭のストレージ通信 Micronが考えるメモリシステムの将来(4):
課題が残る、クルマ用SSDの熱管理
今回は、「M.2」のSSDの熱管理について解説する。SSDを構成する半導体の温度上昇をシミュレーションしてみると、周囲の温度が25℃と室温レベルでも、半導体チップの温度は90℃前後にまで上昇することが分かった。(2016/7/12)

週末アキバ特価リポート:
Intel SSD 750の400GBが超特価の税込み3万6000円に
NVMe SSD「Intel SSD 750」シリーズが大幅に安くなっており、ブーム再燃の兆しすらみせている。また、ほかのSSDやメモリの特価も値上げを踏みとどまって奮闘中だ。(2016/7/9)

フラッシュストレージの価値を正しく評価する
SSDユーザーが“脱HDD”をして実感する6つのメリット
SSDをはじめとするフラッシュストレージの価値を数値化することは難しい。だが導入によって得られるメリットは明確だ。主要な6つのメリットを示そう。(2016/7/8)

iiyama PC、高速SSDを標準装備したGTX 965M搭載ゲーミングノート
ユニットコムは、GeForce GTX 965Mを標準搭載した17.3型ゲーミングノートPC計2モデルの販売を開始した。(2016/7/7)

福田昭のストレージ通信 Micronが考えるメモリシステムの将来(3):
SSDをクルマに載せる
今回は、SSDをクルマに搭載する時の課題を取り上げたい。クルマ用SSDにおいて、信頼性を向上したり、温度変化によるしきい値電圧の変動に対応したりするには、どうすればよいのだろうか。(2016/7/6)

Google Cloud Platformのメカニズムに学ぶ
SSDでプライベートクラウドの“迷惑な隣人”問題を解決する方法
共有環境のクラウドではストレージのパフォーマンスが悪化する懸念がある。本稿では、プライベートクラウドでストレージ速度を保つためのノウハウとして、SSDやインメモリ技術などの活用を紹介する。(2016/7/5)

大事なのは一点豪華ではなくバランス
SSDのボトルネック問題をあえてHDDで解決する
オールフラッシュストレージはSSDを組み込んで高性能を発揮するが、システム全体でみるとボトルネックが発生しやすい。この問題を解決するために、あえてHDDを組み込んだハイブリッドストレージを採用した事例がある。(2016/7/4)

週末アキバ特価リポート:
240GB SSDがセット購入で5980円! メモリの底値感強まる
セット購入でSSDやHDDが安く買える東映無線のセールや、PCIe x4接続のM.2 128GバイトSSDを1万円切りにするアークの週末特価など、ストレージの掘り出し物が目立つ。メモリの底値感も強まっている。(2016/7/2)

ドスパラ、「HDD/SSDデータ復旧安心サービス」提供開始
ドスパラでHDD/SSD購入時に本サービスへ同時加入すると、データ復旧サービスを利用できる。(2016/7/1)

「Surface Book」と「Surface Pro 4」の1TBモデル、日本でも予約開始 7月15日発売へ
Microsoftが米国でのみ提供してきた「Surface Book」と「Surface Pro 4」の1TB SSD搭載モデルを日本でも販売する。既に予約を受付中で、発売は7月15日だ。価格はSurface Bookは41万184円、Surface Pro 4は37万7784円(いずれも税込み)。(2016/7/1)

日本マイクロソフト、Surface Book/Surface Pro 4に1TB SSD搭載モデルを追加
日本マイクロソフトは、Surface Book/Surface Pro 4の販売ラインアップに1TB SSD標準搭載モデルを追加した。(2016/6/30)

TSUKUMO、HDDとSSDのデータ復旧サービスを7月1日より開始
購入したHDD/SSDで物理障害や論理障害が発生した際に、データ復旧サービスを安価で受けられるサービスを開始する。(2016/6/29)

このままレガシーシステムになってしまうのか?
SSD価格低下でお役御免、やがて消えゆくHDDキャッシングアプライアンス
フラッシュテクノロジーとパブリッククラウドストレージが普及するにつれて、HDDのキャッシングアプライアンスはもうすぐ時代遅れになるかもしれない。(2016/6/27)

CFD、Samsung製SSD「SSD 750EVO」に500GBモデルを追加
CFD販売は、Samsung製メインストリーム向けSSD「SSD 750EVO」の取り扱いラインアップに500GBモデルを追加した。(2016/6/24)

ADATA、スリムノートへの換装にも向くM.2 SATA SSD「Premier SP550 M.2 2280」
エイデータテクノロジーは、M.2 SATA接続に対応した内蔵型SSD「Premier SP550 M.2 2280」シリーズを発表した。(2016/6/22)

オールフラッシュはどこまで普及する?
SSDの利用容量が2倍に、“爆買い”進むフラッシュストレージ利用の実態
SSDが企業で急速に普及している。関係者の間では「オールフラッシュが当たり前」と言わんばかりの勢いだが、ユーザーに調査した結果は「まだまだ」なようだ(2016/6/22)

ドスパラ、480GB SSDが当たる公式アプリリニューアルキャンペーン――6月27日まで
ドスパラは、同社提供公式アプリのリニューアルを記念したプレゼントキャンペーンを開始する。(2016/6/17)

サイコム、BTO購入時にCrucial製SSDを最大4000円引きする「夏のボーナスキャンペーン!」
サイコムは、同社製BTO対応PC購入者を対象とした「夏のボーナスキャンペーン!」を開始した。(2016/6/17)

フラッシュメモリのフォームファクタ、インタフェースなどを解説
SSDを購入、その前に知っておきたい最新メモリ技術と“価格問題”
従来のストレージでは解決できなかったサーバサイドストレージの諸問題が最新のフラッシュストレージで解決できる。しかし、そのためにはフラッシュメモリに関する最新知識の習得が必須だ。(2016/6/15)

週末アキバ特価リポート:
大容量SSDの値下がり続く Patriotの960GB SSDが税込み2万1980円に
大容量SSDの特価は今週末も順調。PatriotのBLASTシリーズのほか、サムスンのM.2タイプやZOTACのPCI Expressタイプなど、あまり特価で並ばない顔ぶれも狙い目だ。(2016/6/11)

週末アキバ特価リポート:
240GB SSDが税込み6134円 「コレだけ抜きん出た感じ」
2015年末から続く大容量SSDの値下がりが落ち着く気配を見せている今週末。そのなかでも抜きん出て安い特価モデルもある。Netac「N550S」シリーズに注目だ。(2016/6/4)

Samsung、ほぼ切手サイズの512GB SSD「PM971-NVMe」の量産開始
Samsungが、サイズが20×16×1.5ミリで重さ1グラムのSSDの量産を開始した。最大容量は512GB。極薄ノートPCなどでの採用を見込む。(2016/6/1)

SanDisk、TLCとSLCを採用した「サンディスクSSDプラス」最新版を販売開始
(2016/5/30)

SSDだけではないフラッシュストレージ
もっと速く、もっと小さく、もっと安く──2016年注目のフラッシュテクノロジー
SSDやPCIe SSDの形で普及が始まったフラッシュストレージは今、実装方法の多様化によってさらなる改善が図られている。2016年、フラッシュストレージはどのような進化を遂げるのか。(2016/5/27)

PC USER 週間ベスト10:
SSD、値下がり続く今が買いか?(2016年5月16日〜5月22日)
今回のアクセスランキングは、240GBのSSDが6000円台半ばといったアキバの特価レポートや、無料アップグレード期限が近づくWindows 10のTipsなどに注目が集まりました。(2016/5/23)

週末アキバ特価リポート:
「SSDに負けない!」――3TB HDDが税込み6980円
大容量SSDの値下がりが目立つ中、パソコンSHOPアークは週末特価の主役にHDDを持ってきた。Seagate「ST3000DM001」が税込み6980円で買える。(2016/5/21)

トランセンド、耐衝撃設計のUSB 3.0外付けHDD/SSDケース
トランセンド・ジャパンは、USB 3.0接続に対応した外付け型HDD/SSDケース「SSD/HDDアップグレードキット」の販売を開始する。(2016/5/19)

PC USER 週間ベスト10:
Atomプロセッサ開発終了で激安Windowsタブレットは市場から姿を消す?(2016年5月9日〜5月15日)
今回のアクセスランキングは、米Intelが次期Atomプロセッサの開発をキャンセルしたことによる市場への影響を予測した記事や、値下がりが止まらないアキバのSSD事情にアクセスが集まりました。(2016/5/16)

週末アキバ特価リポート:
SSDの値下がり止まらず 240GBで6000円台半ばに
メモリやSSD、メモリカードなどのフラッシュ系は「今年に入って底知らず」と言われるように、長期的に安くなっている。なかでも今週末に注目したいのは240GB級のSSDだ。(2016/5/14)

5月末までの期間限定で超特価:
速さと容量を両立する大容量SSD搭載ノートPCの魅力
SSDの高速起動は一度体験してしまうと元に戻れない。とはいえ、SSDはHDDに比べるとまだ高価だ。高速起動と十分なストレージ容量を両立したいなら……(2016/5/13)

デザイン一新:
渋滞を“見る”から“回避する”ナビへ――パナソニックがSSDポータブルナビ「ゴリラ」3機種を発売
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズは、SSDポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」の新製品3モデルを6月上旬に発売する。ポータブルタイプでは初めて新交通情報サービス「VICS WIDE」に対応したモデルも用意している。(2016/5/11)

ハイエンドHDDも選択肢の1つだが……
値下がり続くSSD、“ハズレ”をつかまないためのコツは?
SSD(ソリッドステートドライブ)のコストが下がり続けている。だがユーザーは購入前にIOPS(1秒当たりのI/O)当たりの価格とGB当たりの価格を調べる必要がある。中にはこの技術に合わないワークロードもある。(2016/5/11)

米SanDisk、メインストリーム向けTLC SSD「SanDisk Z410 SSD」を発表
米SanDiskは、メインストリームPC向けをうたった480GB SSD「SanDisk Z410 SSD」の発表を行った。(2016/5/10)

今やフラッシュアレイは企業のスタンダード
「SSDはHDDよりも割高」は過去の話――SSD中心のストレージ選びで外せない4要件とは
SSDがHDDに比べて割高というのは過去の話だ。今後企業ではSSD中心のストレージ構成が主流となる。だが、長年使用してきたHDDと等しく信頼性などの要件は満たせるのか。企業利用に適したフラッシュアレイの要件とは。(2016/4/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
PCの骨組みから自作できる「ドリームボックス」が話題に
マシンの形状を自在に設計できるシャーシキット「ドリームボックス」のほか、mini-ITXサイズの光るゲーミングB150マザーやM.2 SSD専用の4ベイNASキットなど、ユニークな新製品が目立っていた。(2016/4/25)

QNAP、M.2 SSDの搭載に対応した薄型NASキット「TBS-453A」
テックウインドは、QNAP製となるM.2 SSD対応の薄型NASキット「QNAP TBS-453A」の取り扱いを開始する。(2016/4/25)

ASUS、ゲーミングマザー購入でSSDなどが当たる抽選プレゼントキャンペーン――5月8日まで
ASUSTeKは、同社製ゲーミングマザーボード購入者を対象とした抽選プレゼントキャンペーンを開始した。(2016/4/22)

パフォーマンスも改善される
SSDの耐用年数を限界まで伸ばす5つの方法
SSDは高いパフォーマンスを誇るが、価格は相変わらず高額だ。そこで、SSDの耐用年数を伸ばすための手段を紹介する。(2016/4/19)

質感高し:
本格ゲーミングから普段使いまで お手頃価格が魅力の「ideacentre Y700」
レノボ・ジャパンの「ideacentre Y700」は、Skylake世代のCore iプロセッサやSSD+SSHD、ミドルレンジのGeForce GTX960を備えるゲーミングPCだ。コストパフォーマンスにも優れており、無線LANやBluetoothも搭載するなど、オールラウンダーなPCといえる。(2016/4/15)

2016年PC/タブレット夏モデル:
東芝、モバイルノートPCでSSDや指紋認証搭載モデルなど選べるラインアップ強化――「dynabook RX73/V」
東芝が、2016年夏モデルとしてモバイルノートPCの新モデルを発表した。13.3型の「dynabook RX73/V」は選べる構成を増強する。(2016/4/14)

プライマリーストレージほどフラッシュを活用
「HDDはいつ消えるか?」が議論に、ハイエンド製品で進むSSD全面移行
2016年に入ってオールフラッシュアレイが数多く登場している。それどころか、プライマリーストレージの選択肢がフラッシュだけになりつつある。かつての主役HDDの居場所はコールドストレージにしかもうない。(2016/4/13)

PLEXTOR、M.2で512GBモデルが実売1万7700円の「M6GV」などSSD新製品
PLEXTOR製の最新SSD「M6S Plus」「M6GV」シリーズが4月14日に発売する。(2016/4/12)

マウス、SSD搭載ノート/デスクトップを特価販売する「高速SSD搭載パソコン特集」キャンペーン
マウスコンピューターは、SSD搭載の同社製BTO PCを特価で提供する「高速SSD搭載パソコン特集」キャンペーンを開始した。(2016/4/5)

週末アキバ特価リポート:
128GBのmicroSDXCが週末特価で3780円 「安すぎて不安になる人が出てくるレベル」
ここ最近はフラッシュ関連パーツの安さが目立っている。今週末はmicroSDXCやSSHDほか、500GBで1万7980円のM.2 SSDや960GBで2万5800円のSATA SSDも狙える。(2016/4/2)

ZOTAC、リード2600MB/sを実現するPCIe内蔵型SSD「ZOTAC SONIX PCIE 480GB SSD」
アスクは、NVMe対応となるPCIe x4接続対応SSD「ZOTAC SONIX PCIE 480GB SSD」の取り扱いを開始する。(2016/3/23)

ホワイトペーパー:
徹底検証:I/O高速化でサーバのデータ処理を向上させるPCIe SSDの実力
近年、大規模なECサイトやSNS、ネット接続型のゲームなどのデータベースシステムを中心に高速なI/O処理に対する要求が高まっている。サーバのデータ処理能力向上の鍵を握るディスクI/Oの高速化に力を発揮するPCIe SSD製品の性能を検証してみた。(2016/3/23)

春のPCパワーアップ計画:
ポータブルHDDを最新SSDに替えたら爆速になる? 「Portable SSD T3」の場合
PCの内蔵ストレージはSSDでも、ポータブルストレージはHDDというユーザーは少なくないだろう。今回はUSB接続のHDDをSSDに乗り換えると、どれだけ快適になるのか性能を比較してみた。(2016/3/18)

バッテリー駆動9時間以上の実力派:
11.6型モバイルノートPCが“3万円台”から買える! 優しいデザインと質感が魅力の「New Inspiron 11 3000」に迫る
デルの11.6型モバイルノートPC「New Inspiron 11 3000」は、9時間以上のバッテリー駆動やeMMC/SSDのストレージの採用など、低価格でありながら快適に使えるバランスの取れたマシンに仕上がっており、ライトユーザーやサブノートPCを探しているユーザーにオススメだ。(2016/3/15)

SSD普及の流れは止まらない
「高速HDDは消滅」 専門家が語る、SSDに注目が集まるこれだけの理由
専門家は2016年もソリッドステートテクノロジーの需要が続くと見ている。ディスクのみを搭載したシステムの販売数がオールフラッシュアレイを下回るため、高速HDDは消滅の道をたどるだろう。(2016/3/11)

サイコム、Core i7/SSDが割引価格で選択できる「春の新生活応援キャンペーン」
サイコムは、BTO対応PC購入時に各種割引が適用される「春の新生活応援キャンペーン」を開始した。(2016/3/10)

Open Compute Summit 2016:
米フェイスブック、NVMe SSDを最大60基搭載できる装置「Lightning」の設計を公開
米フェイスブックは2016年3月9日(米国時間)、同社が主導するOpen Compute Projectが開催の「Open Compute Summit 2016」を機に、多数のNVMe SSDを2Uサイズのシャーシに搭載し、外部接続された複数のサーバから利用できる装置の仕様を公開した。同社はこれを「Lightning」と名付けている。(2016/3/10)

週末アキバ特価リポート:
為替よりフラッシュ相場――960ギガSSDが2万6000円割れ
円高の影響はいまだ軽微だが、フラッシュ系の値下がりは今週も続いている。パトリオットのSSD「BLAST」シリーズが先週よりもさらにやすくなった。(2016/3/5)

HDDではない! 世界最大「15TB SSD」がSamsungから
韓国Samsung Electronicsが、世界初となる15.36TBの2.5型SSDを発表した。(2016/3/4)

Samsung、世界初15.36TBの2.5インチSSD「PM1633a」の出荷開始
Samsung Electronicsが2.5インチSSDとしては世界最大容量の15.36TBの「PM1633a」を発表した。V-NAND採用で、シーケンシャルな転送速度はSATA SSDの2倍以上としている。(2016/3/4)

デスクトップ版CPUとGTX 980M SLIを搭載:
50万円を軽く超えるモンスター級ノート「NEXTGEAR-NOTE i71101」徹底検証
最上級のモバイル向けGPUをSLIで搭載し、さらにデスクトップ向けCPUと最新世代のM.2 SSDをRAID 0で組んだゲーミングノートPCがマウスコンピューターから登場。速すぎィ!(2016/3/2)

週末アキバ特価リポート:
960ギガSSDが2万7000円切り! ただし、円高還元は牛歩
「円高還元」の文字はじわじわと増えているが、その影響が一斉に広がった気配はまだない。ただし、SSDやメモリなどのフラッシュ系の一部はお買い得度の高い特価となっている。(2016/2/27)

Samsung、モバイル内蔵メモリ向け256GB高速NANDフラッシュの量産開始
Samsungが、モバイル端末の内蔵メモリ向けとしては最大の256GBのUFS 2.0準拠NANDフラッシュの量産を開始したと発表した。入出力速度は一般的なPC用SATA SSDより高速という。(2016/2/26)

日本サムスン、最大2TBモデルまで用意した小型軽量ポータブルSSD「Samsung Portable SSD T3」
日本サムスンは、USB 3.1接続に対応した小型軽量設計のポータブルSSD「Samsung Portable SSD T3」シリーズを発表した。(2016/2/26)

拡大するサーバ内蔵SSD
HDDをSSDに置き換えない理由はない――“速くて安い”で急速に普及
サーバ内蔵SSDの時代が来ている。多くの場合、SSDの導入によってサーバの新規購入が抑制できるため、SSDの購入費用は回収できる。サーバのストレージをHDDからSSDに移行しない理由はもうない。(2016/2/26)

リード3200MB/秒!:
5コアコントローラ+第3世代V-NANDの新製品も――日本サムスンが最新SSDを展示
日本サムスンが「2016 Samsung SSD Forum, Japan」を開催。2016年春の投入が見込まれる最新SSDを披露した。(2016/2/25)

求められるのは“総合的な性能向上”
SSD選びの鍵は性能だけではない、「次世代SSDストレージ」の要件とは?
高パフォーマンスで注目されるSSDだが、実際にシステムで使うことを考えるとその他の要素も重要になる。コストや拡張性、既存システムとの親和性など気になる点をどう解決すべきか。スペシャリストに聞いた。(2016/2/24)

PC USER 週間ベスト10:
新世代スティックPCの注目すべき強化点は?(2016年2月15日〜2月21日)
今回のアクセスランキングは、インテルが発売したCherry Trail世代の新スティックPCや、ユーザーがメーカーに要望を伝えるテクニック、発売を控えるサンディスクのポータブルSSDなどに注目が集まりました。(2016/2/22)

SANの寿命と性能の向上にも威力を発揮
SSD、オールフラッシュは超高速なのに低コスト HDDを置き換えて“新定番”に
最近のIT部門の導入成功事例の中で、オールフラッシュアレイは急速に存在感を増している。コストへの影響を最小限に抑えながら、SANの寿命と性能を向上させることができるからだ。(2016/2/19)

実際の読み書き速度は?:
「小さいは正義だ」――手のひらに収まるサンディスクのポータブルSSD「エクストリーム 500」を試す
サンディスクが間もなく出荷を開始する「サンディスク エクストリーム 500」は、非常に薄くて小さなボディーが特長のポータブルSSDだ。今回は実使用におけるパフォーマンスを検証する。(2016/2/17)

TSUKUMO、BTOデスクトップ5機種に128GB SSDを無料で付属する期間限定キャンペーン
Project Whiteは、TSUKUMOブランド製BTOデスクトップPC購入者に128GB SSDをプレゼントする“SSD無料アップグレードキャンペーン”を開始した。(2016/2/15)

福田昭のストレージ通信 SSDインタフェースの現在(4):
SSDのリモートDMAを実現する「NVMe Over Fabrics」
今回は、リモートアクセスが可能なネットワークを経由してNVMeのホスト/デバイスを接続するための規格「NVMe Over Fabrics」を解説したい。(2016/2/15)

福田昭のストレージ通信 SSDインタフェースの現在(3):
PCIe SSDの性能を引き出す「NVMe」
今回はNVMe(Non-Volatile Memory Express)を紹介する。NVMeはストレージ向けのホスト・コントローラ・インタフェースの1つで、PCIe(PCI Express)インタフェースを備えた高速のSSDを対象にした規格仕様である。(2016/2/9)

ホワイトペーパー:
別冊Computer Weekly ハイブリッドフラッシュ vs. オールフラッシュ
SSDの価格が低下してきたとはいえ、まだまだHDDよりは高価。SSDとHDDを組み合わせたハイブリッドフラッシュアレイか、全てSDDで構成したオールフラッシュアレイか。目的に応じてコストと性能のバランスを取ることが重要だ。(2016/2/8)

OCZ、15nm TLC NAND採用のスタンダードSSD「Trion 150」を発表
OCZストレージソリューションは、メインストリーム向けとなる2.5インチSATA SSD「OCZ Trion 150」シリーズを発表した。(2016/2/5)

マウス、SSD搭載で4万円を切る15.6型ベーシックノート「m-Book B500E」
マウスコンピューターは、同社製ノートPC「m-Book」のラインアップに15.6型ベーシックモデル「m-Book B500E」を追加した。(2016/2/1)

週末アキバ特価リポート:
1テラSSDが3万円以下で買えるアキバの週末
今週末は1TB級のSSDが複数のショップで3万円切りの特価となっている。DドライブやEドライブもSSDで組む気でいるなら、この機を逃す手はない。(2016/1/30)

日本HP、「HP Z Workstation」向けのM.2 SSD増設用カード「HP Z Turbo ドライブ Quad Pro」
日本HPは、同社製デスクトップWS「HP Z Workstation」用オプション製品「HP Z Turbo ドライブ Quad Pro」「HP Z クーラー」を発表した。(2016/1/29)

センチュリー、M.2 SSDを2.5インチサイズで利用できる変換アダプタ
センチュリーは、M.2 SSDを2.5インチHDDサイズに変換できるアダプタ「裸族のインナー for M.2」を発売する。(2016/1/28)

マイクロン、USB 3.0 Type-C対応USBメモリ「M20c」などの国内発売を発表
マイクロン ジャパンは、Lexarブランド製となるUSB 3.0対応USBメモリ/ポータブルSSDドライブなどの国内発売を発表した。(2016/1/27)

限定特価品:
ドスパラパーツ館がリニューアルオープン 480GB SSDが1万2980円など引越しセールも開催
秋葉原のドスパラパーツ館がドスパラ別館に移転統合し、1月23日にリニューアルオープンする。23日と24日には数量限定の特価品セールも用意する。(2016/1/23)

マウス、480GB SSDモデルなども用意したWeb直販限定「決算感謝セール」――1月21日から
マウスコンピューターは、同社Web直販サイト限定となる「決算感謝セール」の開催を発表した。(2016/1/22)

SQL Server 2005のEOSも目前に控える
SSDを柱にハード最適化を目指す「SQL Server SSD Appliance」が存在する意味
処理性能を高め、導入コストを抑える工夫を凝らした「Microsoft SQL Server SSD Appliance」。この製品はどのようなものか。また、今後のロードマップとは。(2016/1/22)

出荷台数は減少傾向にあるが
SSDで再ブレイク、ファイバーチャネルがいまだ健在である理由
ファイバーチャネル(FC)ストレージの時代はまだ終わっていない。さまざまな業界アナリストによる市場調査の結果を見ると、FCストレージはまだ広く使用されており、ゆっくりと減少しているようだ。(2016/1/21)

防滴/防じん性を備えた製品も:
サンディスク、850MB/秒のポータブルSSDを発表
サンディスク(SanDisk)は、2種類のポータブルSSDを発表した。1つ目は、「ポータブルSSDとして世界最速の850Mバイト/秒を実現」(同社)した製品。2つ目は最大430Mバイト/秒の転送速度で、IP55に対応した防滴/防じん性を備えたポータブルSSDである。(2016/1/19)

まるでキーホルダー:
信頼性とスピードを手のひらに サンディスクがポータブルSSDの新製品を発表
サンディスクが、手のひらサイズで防滴防じんの「エクストリーム 510」や、最大で1.92TBの高速大容量モデル「エクストリーム 900」など、ポータブルSSDの新製品を発表した。(2016/1/18)

サイコム、BTOオプションSSDを7000円引きで提供する「決算キャンペーン」
サイコムは、BTO対応PC購入者を対象とした「決算キャンペーン」を開始する。(2016/1/15)

サンディスク、X3 NANDフラッシュを採用したエントリーSSD
サンディスクは、X3 NANDフラッシュ技術を採用する2.5インチSATA SSD「サンディスク ウルトラ II SSD」シリーズの出荷開始を発表した。(2016/1/15)

サンディスク、CES 2016にて容量1TBのM.2 SSD「SanDisk X400 SSD」を発表
サンディスクは、世界最薄をうたった片面実装タイプの1TB M.2 SSD「SanDisk X400 SSD」を発表した。(2016/1/8)

「世界最薄」:
サンディスクが1TBのM.2 SSDを発表、厚さは1.5mm
サンディスク(Sandisk)は、厚さ1.5mmの1Tバイト M.2 SSD(Solid State Drive)「SanDisk X400 SSD」を開発したと発表した。「厚さ1.5mmは世界最薄」(同社)という。(2016/1/8)

米Lexar、リード最大450MB/sの外付けSSD「Lexar Portable SSD」
米Lexarは、外付け型ポータブルSSD「Lexar Portable SSD」シリーズを発表。容量ラインアップは256GB/512GBの2タイプとなる。(2016/1/7)

大容量SSD時代へ加速:
TLC採用で最安値クラスの容量単価に!! 「Crucial BX200」シリーズSSDを試す
普及価格帯の大容量SSD「BX 200」シリーズを徹底検証。BX100と比較して何が変わったのか。(2016/1/6)

中堅・中小企業の読者が選んだ、2015年 記事ランキング
SSD vs. HDD 新旧交代の時代 中堅・中小企業の読者に最も読まれた記事は
2015年に公開した記事の中でも、中堅・中小企業の読者に特に多く読まれた記事を紹介します。特に「モバイル/ワークスタイル変革」というテーマに注目し、注目技術の動向と、2016年の予測をお届けします。(2016/1/4)

ユーザー企業/組織のIT部門が選んだ、2015年記事ランキング(サーバ&ストレージ編)
「SSD」が注目度ナンバーワン、2015年に多く読まれたサーバ&ストレージ記事は?
ユーザー企業は2015年、どのようなサーバ・ストレージ関連の話題に注目したのでしょうか。TechTargetジャパンの関連記事ランキングから探ります。(2016/1/2)

古田雄介のアキバPickUp!総集編:
2015年のアキバまとめ(後編)
春から夏にかけての自作街を待ち期間に変えたWindows 10とSkylakeが8月頭に登場。その後は、DDR4の主流化やM.2 SSDの台頭が見られ、市場が新世代に突入した感がある。(2015/12/31)

古田雄介のアキバPickUp!総集編:
2015年のアキバまとめ(前編)
自作PC街としてのアキバの2015年上半期は、SSDの躍進に盛り上がりつつ、目玉アイテムの発売延期や発売後のトラブル、下半期に控えるWindows 10に関わる動きでやきもきすることも多かった。(2015/12/30)

ハイパーコンバージドインフラが主流になるか
SSDだけではない、2020年までに劇的変化を遂げる“サーバ”未来予想図
サーバアーキテクチャは10年間の集大成として大きな変化が起こっている。サーバパフォーマンスが増強されれば、データセンターがストレージとネットワークにアプローチする方法も変わっていくだろう。(2015/12/28)

週末アキバ特価リポート:
960GBで3万3980円のSSDが登場!
BUY MORE秋葉原本店が取り扱いを始めたApacerの「PANTHER AS330」シリーズが安いと評判だ。また、TSUKUMO eX.はクルーシャルのBX100シリーズ250GBモデルを8000円切りの特価としている。さすが年末。(2015/12/26)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:暴挙か? GoogleのOffice 365攻略作戦
巻頭特集は、Office 365に対抗するためにGoogleが打ち出した新戦略について。GoogleはMicrosoftに勝てるのか? 他に、暗号化がセキュリティ対策を阻害している現状、Operaの人材管理製品導入事例。OperaがOracleを選ばなかった理由とは? また、PCIe SSDの技術解説をお届けする。(2015/12/25)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
「SSD最強説」はなぜ生まれたのか
現在、企業システムへの導入が進んでいるSSD。その勢いはどこまで続くのでしょうか。最新記事ランキングから編集部のお薦め記事を紹介します。(2015/12/22)

OCZ、SSD故障時に新品と交換する「シールド・プラス交換サービス」を提供開始
OCZ Storage Solutionsは、同社製SSD購入者向けのサポートサービス「シールド・プラス交換サービス」の提供開始を発表した。(2015/12/21)

TSUKUMO、省スペース型ゲーミングPC「G-GEAR mini」のラインアップをリニューアル
Project Whiteは、同社製小型ゲーミングPC「G-GEAR mini」シリーズのリニューアルを発表。上位モデルはBTOカスタマイズでSamsung製NVMe M.2 SSDの選択が可能となっている。(2015/12/18)

本日発売!:
「VAIO S11」徹底レビュー これぞ待望のSIMフリーLTEモバイルノートPC
SIMロックフリーLTE対応、小型軽量タフボディ、第6世代Core+PCIe SSD、USB 3.1 Type-C/Thunderbolt 3、見やすい液晶と打ちやすいキーボード、長時間バッテリー駆動……年末に本命モバイルノートPCの登場か?(2015/12/18)

高性能でコスパもすごい:
大画面フルスペックのパワフルノート「m-Book W」で“下克上”再び
17.3型ボディに第6世代CoreとGeForce GTX 960Mを搭載し、さらにPCIe 3.0 x4接続の爆速SSDまで詰め込んだ「m-Book W MB-W830X-SH」。このスペックでゲーミングPCブランドじゃないだと……?(2015/12/15)

HDDの方が先に消滅?
SSD万能時代、それでもテープは残ると専門家が考える理由
2015年11月上旬に開催された「Storage Decisions 2015」カンファレンスで、ディスクとテープの未来について語るパネルディスカッションが行われた。ストレージ業界における最近の出来事による影響に対処するヒントが提示された。(2015/12/14)

週末アキバ特価リポート:
NVMe対応SSD「SM951」が早速特価に 512Gが4万6990円!
NVMeタイプのM.2 SSD「SM951」シリーズが週末特価に登場。128Gバイトから512Gバイトまで安く入手できるチャンスだ。また、しばらく入手困難だったダーマポイント製品の放出特価も複数店でみられる。(2015/12/12)

iiyama PC、GTX 960M搭載の13.3型ゲーミングノートPC
ユニットコムは、iiyama PC製ゲーミングノートPCのラインアップにGeForce GTX 960M/SSD標準搭載の13.3型ノートPCモデルを追加した。(2015/12/11)

サーバサイドSSD標準仕様解説
PCIe SSD vs. オールフラッシュアレイ──サーバサイドSSDの用途とは?
ネットワークでストレージを共有するオールフラッシュアレイが注目される一方、PCIeスロットに直接SSDを実装するサーバサイドSSD(PCIe SSD)が見直されつつある。関連技術とサーバサイドSSDの使いドコロを解説する。(2015/12/11)

SSDの価格がHDDに急接近 逆転の可能性も?
SSDの1Gバイト当たりの価格は四半期に10%以上のペースで下落し、HDDに急接近しているという。(2015/12/9)

SSDオンリーの世界は訪れるのか
HDDはこのまま消滅? SSDをめぐり真っ二つに分かれた専門家の意見
2015年11月に開催された「Storage Decisions 2015」カンファレンスで、ディスクとテープの未来について語るパネルディスカッションが行われた。ストレージ業界における最近の出来事による影響に対処するヒントが提示された。(2015/12/9)

週末アキバ特価リポート:
512GB SSDが1万6480円! 冬ボ狙いの週末特価が熱い
冬のボーナスシーズンに突入し、思い切った週末特価が目立つようになってきた。なかでも500GB級SSDと8TB HDD、DDR3/4メモリの特価に注目してみたい。(2015/12/5)

ITGマーケティング、法人向けSamsung SSDを対象とした組み込み/保守サービス業務を開始
ITGマーケティングは、法人顧客を対象としたSamsung SSDのキッティングサービスおよびPC保守業務の提供を発表した。(2015/12/3)

バッファロー、交通系ICカードでの認証機能を備えた外付けポータブルSSD
バッファローは、USB 3.0接続対応の外付けポータブルSSD「SSD-PZNU3」シリーズを発表した。(2015/12/2)

日本サムスン、2.5インチ SSD「Samsung SSD 750 EVO」を販売開始
ITGマーケティングは、日本サムスン製となる2.5インチ内蔵型SSD「Samsung SSD 750 EVO」シリーズの取り扱い開始を発表した。(2015/12/1)

古田雄介のアキバPickUp!:
初のリテールNVMe対応M.2 SSD「SSD 950 PRO」がデビュー!
リテール品としては初となるNVMeタイプのM.2 SSD「SSD 950 PRO」が、まずは256Gバイトから登場。ブート用SSDの本格的なトレンド変化を起こすかもと期待されている。(2015/11/30)

コストパフォーマンスの優等生:
AMDの新世代クアッドコアAPUとM.2規格のSSDを搭載しながら8万円切りを実現する「HP EliteBook 725 G3」
AMDの新APU「A8 Pro-8600B」を搭載することで、さらにパワーアップした日本HPのビジネスノート「HP EliteBook 725 G3」を紹介しよう。(2015/11/27)

インバースネット、同社製BTOデスクトップ「GB」シリーズなどにNVMe M.2 SSD搭載モデルを追加
インバースネットは、同社製BTOデスクトップ「GB」など計3シリーズにSamsung製M.2 SSD搭載モデルを追加した。(2015/11/27)

日本サムスン、NVMe M.2 SSD「Samsung SSD 950 PRO」の販売を開始
ITGマーケティングは、日本サムスン製となるNVMe M.2 SSD「Samsung SSD 950 PRO」シリーズの販売開始をアナウンスした。(2015/11/27)

「Skylake-H」×「GTX 970M」:
「GPU Switch」で外部GPUを固定利用! 高速ゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i5710」実力検証
最新CPUと高性能GPUを搭載し、超高速SSDを搭載。さらに外付けグラフィックスを固定で利用できる機能により常にハイパフォーマンスを発揮できるゲーミングノートPCがG-Tuneに登場。速いぞ!(2015/11/25)

マウスコンピューター、ダイレクトショップ各店で「冬のボーナスセール」を開始――11月21日から
マウスコンピューターは、SSD搭載モデルなどを中心とした特価モデルを用意する店頭セール「冬のボーナスセール」の開催を発表した。(2015/11/20)

SATA Gen3に対応した制御ICを新たに開発:
MLC、pSLCフラッシュに対応した産業用SSD、TDK
TDKは、CFastカード形状の産業用SSD「CAS1Bシリーズ」の発売を2016年1月から開始すると発表した。同製品は、SATA Gen3に対応したNAND型フラッシュメモリ制御IC「GBDriver GS1」を搭載。信頼性を確保するとともに、高容量かつ堅牢なカード形状を実現したという。(2015/11/17)

ストレージ専用OS「NexentaStor」でVPSからクラウドサービスに転身
GMOインターネット「ConoHa」、性能大幅改善の鍵はSDSとSSD
GMOインターネットが2015年5月にリニューアルしたクラウドプラットフォーム「ConoHa」。ストレージ基盤にSSDを全面導入してパフォーマンスを格段に向上させた。その取り組みを紹介する。(2015/11/17)

リンクス、台湾Patriot Memory製2.5インチSSDの取り扱いを開始
リンクスインターナショナルは、台湾Patriot Memoryとの販売代理店契約を締結、同社製2.5インチSSDの取り扱いを開始する。(2015/11/16)

週末アキバ特価リポート:
480GバイトSSDが1万5980円!
初登場で2万円切りしたクルーシャル製480GバイトSSDが話題を集めているが、今週末ならさらに攻めこんだ価格の同容量SSDが買える。あと、2万1000円台で6TバイトHDDも買える。(2015/11/14)

日本サムスン、リード最大2500Mバイト/秒を実現するNVMe M.2 SSD「SSD 950 PRO」など2シリーズ
日本サムスンはM.2接続型となる高速転送対応SSD「SSD 950 PRO」シリーズを発表した。(2015/11/13)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
第3のフラッシュメモリ登場でSSDが安くなる(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/11/7)

PCIe 3.0 x4+MVMeのM.2 SSDで新時代へ:
私のリード速度は毎秒2Gバイト超です――爆速SSD「950 PRO」を徹底レビュー
Serial ATA 6Gbps SSDはどんなに高速な製品でも、毎秒600Mバイトの転送速度を超えることはない。その壁をやすやすと超える、毎秒2Gバイト超という爆速のSSD「950 PRO」が登場した。PCIe 3.0 x4、NVMe、M.2と最新仕様を網羅した待望の新世代モデルだ。(2015/11/6)

サムスン、同社製SSD購入で500名に景品が当たる「Samsung SSD めちゃ速キャンペーン」
ITGマーケティングは、日本サムスンが実施するSSD購入者限定キャンペーン「Samsung SSD めちゃ速キャンペーン」への参加を発表した。(2015/11/5)

米Crucial、普及価格帯の2.5インチSSD「Crucial BX200」を発表
米Crucialは、普及価格帯モデルとなる2.5インチSSD「Crucial BX200」シリーズの発表を行った。(2015/11/4)

古田雄介のアキバPickUp!:
512GバイトのM.2 NVMe SSDが登場も「もしかしたらすぐ入手困難になるかも
NVMe型M.2 SSD「SM951」シリーズが先々週から好調に売れているが、「もしかしたら急にしばらくは入ってこなくなるかも」とのウワサもある。その理由は?(2015/11/2)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
第3のフラッシュメモリでSSDが安くなる(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/11/1)

デル株式会社提供Webキャスト
ビッグデータ活用に求められる「次世代型SSDストレージ」の要件とは?
企業のビッグデータ利用が加速化している。そうした流れの中で注目されているのが、ストレージ性能の高度化だ。SSDによるデータへのアクセススピード向上も気になる点だが、コストや運用性など総合的な能力アップについても探っていきたい。(2015/10/30)

福田昭のストレージ通信 SSDインタフェースの現在(2):
万能コネクタ「U.2」の概要
今回は、SSDインタフェースのフォームファクタの中でも、最近注目を集めている「U.2(ユー・ドット・ツー)」と、「M.2(エム・ドット・ツー)」を紹介する。この2つは、しばしば混同されてきたが、明確に異なっている。(2015/10/29)

古田雄介のアキバPickUp!:
136万円の8TバイトSSDがアキバに登場
コスパ度外視、ワクワク感のみで購入を決めることを“ロマン買い”という。そのロマン買い枠すら超えた超超高価なSSDが登場した。なお、10Tバイトモデルも204万円で買える。(2015/10/26)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
第3のフラッシュメモリでSSDが安くなる(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/25)

週末アキバ特価リポート:
大容量SSDとHDD、ショップ間の競争でじわじわ安く
ここ最近は円相場の変動があまりないが、3TバイトHDDや240Gバイト超のSSDなどの週末特価の最安値がじわじわ下がり、同価格帯の選択肢も増えてきている。お得なのは確かだ。(2015/10/24)

Western Digital、SanDiskを買収 約190億ドルで
身売り検討中と報じられていたSSD大手のSanDiskを、HDD大手のWestern Digitalが190億ドルで買収する。SanDiskと東芝のジョイントベンチャーは買収完了後も維持する。(2015/10/22)

福田昭のストレージ通信 SSDインタフェースの現在(1):
PCIeが今後の主流に
今回から始まるシリーズでは、SSDインタフェースの最新動向に焦点を当てて解説する。SSD関連のインタフェースは数多く存在するが、近年、採用が進んでいるのがPCIeだ。(2015/10/22)

694人のIT担当者に調査
ほぼ決着が付いたSSD vs. HDD 比較で分かったオールフラッシュの明白な優位
フラッシュストレージ市場は、コストダウンやSSDの密度と容量の上昇によって、企業向けデータセンターで急上昇の兆しを見せている。(2015/10/22)

MousePro、15.6型ビジネスノート「MousePro NB500」にSSD標準搭載の期間限定モデルを追加
マウスコンピューターは、MouseProブランド製ビジネスノートPC「MousePro NB500」のラインアップに期間限定となるバリエーション構成モデルを追加した。(2015/10/21)

破格の11.6型モデル:
SSD搭載でも5万円台!! 快適レスポンスの“お手軽”モバイルノートPC「LuvBook C」
最小構成なら3万円台という低価格が魅力の11.6型モバイルノートPC「LuvBook C」シリーズを試す。もうこれで十分だよね。(2015/10/21)

2015年PC秋冬モデル:
質感と剛性を両立したプレミアム2in1ノート――「HP Spectre 13-4100 x360 Limited Edition」
アルマイト加工を施したアルミ削り出しボディに、第6世代Coreプロセッサ、SSD、長時間動作のバッテリー、広視野角な13.3型のIPS液晶ディスプレイ、デュアルスピーカーなどを備えるプレミアムモバイルが日本HPから登場する。(2015/10/20)

9つの重要機能をチェック
落とし穴ばかりのNAS購入、SSD対応で後悔しないためには?
NAS製品を確認する場合、購入前に評価すべき重要な機能が多数ある。(2015/10/18)

週末アキバ特価リポート:
週末特価のSSD、売れ筋はApacerの240Gとインテルの120G
SSDは大容量HDDと並んで週末特価の目玉となることが多い。その特価SSDにも売れ筋がある。今週末狙っているなら、Apacerの240Gバイトとインテルの120Gバイトは早めの購入が得策かも。(2015/10/17)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
第3のフラッシュメモリでSSDが安くなる(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/17)

福田昭のストレージ通信 フラッシュメモリの現在(2):
SSDのフォームファクタ
SSDのフォームファクタは、HDDと大きく異なる。特に注目を集めている小型のフォームファクタ「m.2」など、SSD独自のフォームファクタを紹介していこう。(2015/10/14)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
第3のフラッシュメモリがSSDを変える!(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/11)

サイコム、BTOオプションで256GバイトSSDを7000円引きする「恒例のSSDお値引きキャンペーン」――11月1日まで
サイコムは、同社製のBTO対応PC購入時に256GバイトSSDを7000円引きで追加できる「恒例のSSDお値引きキャンペーン」を開始した。(2015/10/9)

インバースネット、NVMe SSDも装着可能なフルタワーPC「GB」シリーズを発売
インバースネットは、フルタワー型筐体採用のBTO対応デスクトップPC「GB」シリーズの販売を開始した。(2015/10/9)

福田昭のストレージ通信 フラッシュメモリの現在(1):
NANDフラッシュとSSDの市場動向
本シリーズでは、毎年8月に米国で開催される「フラッシュメモリサミット(FMS:Flash Memory Summit)」から、フラッシュメモリの最新動向に関する講演内容をお届けする。まずはNAND型フラッシュメモリの価格と、SSDの現状について見てみよう。(2015/10/9)

システム全体だと性能向上せず
SSDの謎、リプレースしても遅いままなのはなぜか
SSDによりデータセンターのパフォーマンス向上が期待できるが、IOPSの高さや待ち時間の短さがネットワークのボトルネックになる可能性がある。そのためシステム全体ではパフォーマンスが向上しないケースもある。(2015/10/8)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
第6世代Coreを搭載しWindows Helloにも対応したモバイルPCなど2機種――「FMV LIFEBOOK SH/CH」
最新CPUとM.2 SSDを採用したモバイルPC「FMV LIFEBOOK SH」シリーズと、女性向けブランド「Floral Kiss」の2015年秋冬モデルが登場。(2015/10/6)

パラゴン、Windows 10にも対応した統合型HDD/SSD管理ツール「Paragon Hard Disk Manager 15 Professional」
パラゴン ソフトウェアは、同社製の統合型HDD/SSD管理ツール「Paragon Hard Disk Manager」シリーズの最新版「Paragon Hard Disk Manager 15 Professional」を発表した。(2015/9/28)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :フラッシュストレージ セカンドシーズン
特集は、オールフラッシュとハイブリッドフラッシュの徹底比較。今、どちらを選ぶべきか? 他に、HDD並の低価格を実現したSSDの解説、商用製品とOSSのコード品質を比較した結果のリポート、10種類のスマートウォッチの解析結果、名門F1チームWilliamsの高速ネットワーク導入事例をお届けする。(2015/9/28)

256Gバイトで199.99ドルから:
“2500Mバイト/秒リード”のPC向け爆速SSD――SamsungがPCIe 3.0x4+NVMe+M.2の「950 PRO」発表
コンシューマー向けのPCIe 3.0 x4/NVMe対応M.2 SSDがついにSamsungから登場。シーケンシャルリード2500Mバイト/秒、ランダムリード4Kは30万IOPSという驚異のパフォーマンスに注目だ。(2015/9/24)

ラトック、2.5インチHDD/SSD用のSATA内蔵リムーバブルケース
ラトックシステムは、2.5インチHDD/SSDを利用可能なフロントベイ装着型リムーバブルケース「SA25-RC1-BKX」を発表した。(2015/9/24)

マウスコンピューター、3万円台からのCeleron/SSD搭載エントリーノート「LuvBook B」新モデル
マウスコンピューターは、14型ワイド液晶を搭載したエントリーノートPC「LuvBook B」シリーズ新モデルの販売を開始する。(2015/9/17)

新世代CPUがビジネスを強力に支援:
PR:仕事もプライベートもカバーする高性能PC「Endeavor MR7400」の魅力に迫る
高性能と低消費電力をハイレベルで両立する第6世代Coreプロセッサーを搭載した高性能デスクトップPCがエプソンダイレクトから登場した。Skylake-SやM.2 SSDなど、最新アーキテクチャが実現する高いパフォーマンスと、用途や好みに合わせてカスタマイズできる豊富なBTOメニューが魅力だ。(2015/9/17)

ホワイトペーパー:
徹底解剖:Facebookのデータセンターを訪問、ハードウェアはどうなっているのか
Facebookを支えるサーバおよびストレージはどうなっているのか。何十万台もあるといわれる同社のサーバのうち、3分1のサーバを格納する米ノースカロライナ州のデータセンターを訪問した。また、コールドストレージにはBlu-rayディスクやコンシューマー向けSSDを推進するというFacebookの方針を専門家が考察した。(2015/9/16)

価格差はほとんどナシ
ハイブリッドフラッシュ vs. オールフラッシュ、選択の基準は価格ではなく用途
フラッシュストレージの導入が増えている。現在はHDDと組み合わせたハイブリッドフラッシュアレイと、全てSSDで構成したオールフラッシュアレイという選択肢がある。何を基準に選ぶべきなのか?(2015/9/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。