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「SSD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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用語解説 SSD(Solid State Drive) − @IT

HDDと同じ手順では情報漏えいの危険も
SSDの廃棄方法と、SSDが「ドリルで穴を開けても復旧可能」な理由
使用済みのSSDを寄付するのは素晴らしいことのように思える。だが、データの安全を保ちたいなら話は別だ。SSDの廃棄とリサイクルは思っているより複雑だ。(2018/10/18)

QNAP、NVMe SSDも装着可能な3ベイ構成のハイスペックホームNAS「TS-351」
テックウインドは、QNAP製の3ベイ搭載NAS「TS-351」の取り扱いを発表した。(2018/10/17)

ADATA、薄型デザインのTLC NAND採用256GB M.2 SSD「XPG SX6000 Pro」
エイデータテクノロジージャパンは、薄型設計の256GB M.2 SSD「XPG SX6000 Pro」を発表した。(2018/10/12)

グリーンハウス、Thunderbolt 3外付け型ポータブルSSD
グリーンハウスは、Thunderbolt 3接続に対応した外付け型SSD「GH-SSDTB3A」シリーズを発表した。(2018/10/10)

週末アキバ特価レポート:
SSD特価が目立つ中で8TB HDDが税込み1万6980円に
SSDやmicroSDなどの大容量モデルの特価が目立つなか、HDDもピンポイントでお買い得度が光るものが見つかる。GTX 1080 Tiや同1080の割安スポット新製品も登場。(2018/10/6)

レッツノート秋冬モデル レッツ史上最上位スペックも登場
パナソニックがレッツノートの新モデルを発表。Web直販限定のカスタマイズモデルに、限定250台の記念モデルとして2TB SSDを搭載する最上位スペックが登場した。(2018/9/27)

外付けポータブルSSDで2800MB/秒!? 「Portable SSD X5」の爆速性能を確かめる
ツルッツルの流線型ボディーが目を引く外付けSSD「Samsung Portable SSD X5」。Thunderbolt 3に対応し、ポータブルながら公称のシーケンシャルリード2800MB/秒に達するという爆速スペックを検証する。(2018/9/17)

週末アキバ特価リポート:
週末特価級の激安SSDがデビュー 120GBで2980円!
KLEVVから2.5インチSSD「NEO N500」が登場。120GBモデルで税込み2980円、480GBモデルで同9600円前後と、週末特価の最安級の価格が話題になっている。(2018/9/15)

週末アキバ特価レポート:
未使用のPC-9821が当たる! TOEIスタンプラリー2018が始まる
東映無線各店で創立72周年を迎えた秋のスタンプラリーが始まった。税込み1万6980円の960GB SSDなど豊富な特価の他、スタンプラリーの景品としてPC-9821の未使用品も注目が集まっている。(2018/9/1)

古田雄介のアキバPickUp!:
個人需要が予想以上に順調な「Ryzen Threadripper 2990WX」
お盆前にデビューした32コア・64スレッドCPU「Ryzen Threadripper 2990WX」が各ショップで順調に売れている。M.2 NVMe SSD向け外付けケースとデュプリケーターも登場。(2018/8/27)

Tech TIPS:
Windows 10でデフラグを実行する際の注意
SSDが普及したこともあり、Windows 10では、あまりデフラグを意識する必要がなくなっている。しかしSSDや仮想ハードディスクでは、デフラグで気を付けなければならないことがある。その点をまとめる。(2018/8/27)

週末アキバ特価レポート:
QNAP「TS-231P」が税込み6480円! オリオ恒例のアウトレットセール
修理上がりや展示上がりのNASキットを中心としたアウトレットセールをオリオスペックが開催。Intel SSDの開封品やジャンクPCケースなども用意している。(2018/8/25)

激動ながら堅調なSAS SSD市場
Western Digitalの15TB SAS SSD「Ultrastar DC SS530」は何がすごいのか 東芝、Samsungと比較
Western Digitalの新しいSAS SSD「Ultrastar DC SS530」は容量が15TBで、前バージョンから倍増した。エンタープライズ向けSAS SSD市場における東芝やSamsung Electronicsの動向と比較しながら、同社製品の特徴を探る。(2018/8/22)

フラッシュ対SCM(前編)
NVMe、SCM、永続メモリで一変するストレージの世界
SSDは通過点にすぎず、ストレージはさらなるパフォーマンス向上を求められている。NVMeを通して見えてきた次世代技術であるストレージクラスメモリ、不揮発性DIMMについて解説する。(2018/8/17)

週末アキバ特価レポート:
Micronの1TB SSDが税込み1万8339円で買える週末
Micronの2.5インチSATA SSDの1TBモデルが代理店2年保証つきで1万8339円というクラス最安値で登場して話題を集めている。お盆期間中の限定特価だ。(2018/8/11)

ADATAから税込み4万円切りの2TB SSD「Ultimate SU800」
3D TLC NAND採用SATA SSDに2TBモデルを追加。(2018/8/10)

100ドル切りの512GB M.2 NVMe SSD登場 しかもIntel製
Intelは、QLC 3D NANDを採用したM.2 NVMe SSD「660p」シリーズを発表。512GBモデルで市場想定価格99ドルという低価格を実現した。(2018/8/9)

形だけではなく接続方法、通信方式にも注目
徹底解説:SSDで評判の4つのフォームファクター 最適な利用方法は?
SSDのフォームファクターは、移行の容易さからスループットの向上までさまざまなメリットをもたらす。本稿執筆時点では、評判の高い4つのフォームファクターが市場で主流になっている。(2018/8/9)

エレコム、名刺サイズの小型ポータブルSSD「ESD-ED」
エレコムは、名刺サイズのコンパクト筐体を採用するポータブルSSD「ESD-ED」シリーズを発表した。(2018/8/7)

東芝メモリ、イーサネット直結型のNVMe-oF SSDを試作
東芝メモリは、NVMe-over Fabrics規格に準拠したイーサネット接続型SSDの試作機開発を発表した。(2018/8/7)

週末アキバ特価レポート:
ドスパラのオリジナルSSDが480GB税込み8980円でデビュー!
週末特価で引きの強い価格のSSDが多数登場する中で、ドスパラが安価なオリジナルブランドSSD「Z1」シリーズを投入した。週末も目立ちそうだ(追記あり)。(2018/8/4)

ドスパラがコスパ重視のオリジナルSSD「Z1」シリーズを発売 480GBで税込み8980円
ドスパラは、同社初のオリジナルSSD「Z1」シリーズの販売を開始する。(2018/8/3)

週末アキバ特価レポート:
悪天でも狙い目 8TB HDDが税込み1万7480円に
最近は大容量HDDやSSDのお買い得ぶりが加速しており、今週末も複数メーカーの8TB HDDが2万円切りで買える。悪天ゆえに「むしろ狙い目」との声も。(2018/7/28)

ウエスタンデジタル、最大15.36TBの大容量を実現するデータセンター向けSAS SSD
ウエスタンデジタルは、大容量を実現したデータセンター向けの2.5インチSAS SSD「Ultrastar DC SS530 SAS SSD」を発表した。(2018/7/26)

東芝、96層フラッシュを採用したクライアント向けNVMe SSDの出荷を開始
東芝は、96層積層プロセスを用いた3次元フラッシュメモリを搭載するSSDを開発、一部OEM顧客向けの出荷を開始する。(2018/7/24)

6コアCPUに4TB SSD 約80万円の新型MacBook Proと全天球カメラ「GoPro Fusion」を「NEWS TV」で試した
(2018/7/20)

週末アキバ特価レポート:
「週末になくなるかも」――「970 EVO」にヒートシンク追加モデル
SamsungのM.2 NVMe SSD「970 EVO」シリーズに、長尾製作所製作のヒートシンクがオマケされる限定モデルが登場。価格は据え置きでアキバ各店に入荷している。ただし在庫は……。(2018/7/14)

ADATA、リード最大3200MB/sを実現するM.2 SSD「XPG SX8200」
エイデータテクノロジージャパンは、XPGブランド製のM.2 SSD「XPG SX8200」シリーズを発売する。(2018/7/12)

性能向上や長寿命化に効果
SSDの「オーバープロビジョニング」とは? 仕組みとメリットを解説
SSDの「オーバープロビジョニング」を設定すると、使用可能な容量は少なくなるものの、それを補って余りあるメリットが期待できる。(2018/7/12)

Computer Weekly日本語版
SSDより高速な「ストレージクラスメモリ」の効果的な使い道
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/7/11)

Colorful、容量1TBの2.5インチSATA SSD「SL500 1TB Boost」
リンクスインターナショナルは、Colorful製2.5インチSATA SSD「SL500 1TB Boost」の取り扱いを開始する。(2018/7/10)

ホワイトペーパー:
別冊Computer Weekly NVMeが速くない理由
NVMeによってSSDのスループットは大幅に向上した。しかし、期待したほど速くはならなかった。多くのベンダーは、ストレージコントローラーがボトルネック化していると捉え、さまざまな方法でボトルネックの解消を試みている。(2018/7/10)

PR:映像制作を効率化するカギは高速なストレージ 「エクストリーム プロ M.2 NVMe 3D SSD」をプロが使ってみた
4Kカメラでの撮影が一般的となり、ソースファイルの巨大化が加速する動画制作現場。作業効率を向上させるために必要なのは……(2018/6/29)

SCMの時代がやって来た(前編)
期待のストレージクラスメモリ、Z-NAND、3D XPoint、MRAMを理解しよう
不揮発性で既存のSSDよりもはるかに高速な「ストレージクラスメモリ」。IntelとMicronの3D XPointを筆頭に、Z-NANDやMRAMなどが市場に登場している。有望な技術はどれだろうか。(2018/6/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
480GBで1万1800円のmSATA SSDなど戦略価格の新製品が続々!
SUNEASTのmSATA SSDやThermaltakeの光るファンセット、QNAPの10Gスイッチングハブなど、先週は同ジャンルの価格破壊を促すような戦略価格の新製品がアキバの店頭に並んだ一週間だった。(2018/6/25)

PR:プロ向け最新SSDの圧倒的な性能を体験する 「エクストリーム プロ M.2 NVMe 3D SSD」徹底検証
写真家向けSSD「サンディスク エクストリーム プロ M.2 NVMe 3D SSD」の快適なパフォーマンスを確かめる。(2018/6/22)

東芝メモリ、最大7.68TBモデルまで用意したエンタープライズ向けのSAS SSD
東芝メモリは、サーバ向けSAS SSD「Value SAS SSD」の発表を行った。(2018/6/21)

古田雄介のアキバPickUp!:
「全光PCとかいけるかも」――ついに光るSSDも登場!
RGB LEDライトを表面にあしらった2.5インチSSD「T-FORCE DELTA RGB SSD」が登場。ドライブにも光モノが現れたことで、MOD欲が刺激されたユーザーが少なからずいる様子だ。(2018/6/18)

TCOを考慮した適切な選択を
SSDとHDDを比較 オールフラッシュを宝の持ち腐れにしないためにできることは
SSDとHDDを比較分析するのは見た目ほど単純ではない。SSDは、価格が下落し、容量が増加している。しかし、全ての状況にSSDが適しているわけではない。(2018/6/19)

サイコム、SSDやハイエンドグラフィックスカードを値引きする「夏の大ボーナスキャンペーン」
サイコムは、BTOデスクトップ購入時に割り引きが適用される「夏の大ボーナスキャンペーン」を開始した。(2018/6/15)

アイ・オー、データ移行キットを付属した2.5インチ内蔵型SATA SSD
アイ・オー・データ機器は、SATA接続に対応する内蔵型2.5インチSSD「SSD-3SB」シリーズを発売する。(2018/6/13)

NEC、フラッシュメモリ対応を強化した「iStorage M シリーズ」の新製品4機種と「性能分析サービス」を発表
NECは、ユニファイドストレージ製品「iStorage M シリーズ」の新製品として、HDD/SSDハイブリッドモデル3機種と、オールフラッシュモデル1機種を発売。併せて、ストレージの性能分析と問題点の改善策を提案する「iStorage性能分析サービス」の提供も開始した。(2018/6/8)

週末アキバ特価レポート:
400GB microSDXCカードが税込み2万円切り!
テクノハウス東映で、SanDiskの400GB microSDXCカード「SDSQUAR-400G」が税込み1万9800円となっている。1万円切りの480GB SSDも。(2018/6/2)

QNAP、最大4台のM.2 SSDを追加してNASを強化できる「QM2」
M.2 SSDでNASを高速化する拡張カード。(2018/6/1)

PR:ノートPCに写真が入りきらない? よろしい、ならば「エクストリーム ポータブル SSD」だ
外付けストレージにもSSDの時代がやってきた。フラッシュメモリといえばサンディスク、の「エクストリーム ポータブル SSD」は、仕事で写真や動画を扱う人達のワークフローを変えてくれるかもしれない。(2018/5/25)

古田雄介のアキバPickUp!:
16万円弱のSSD「Optane SSD 905P」がアキバで予想以上の反響
Intelのエンスージアスト向けSSD「Optane SSD 905P」が複数店に入荷し、税込み16万円弱という価格ながら好調に売れている。NVMe M.2 SSDも新製品が豊富だ。(2018/5/21)

ウエスタンデジタル、リード3400MB/sを実現するM.2 NVMe SSD
ウエスタンデジタルは、M.2 NVMe接続に対応する内蔵型SSD「サンディスク エクストリーム プロM.2 NVMe 3D ソリッド ステートドライブ」を発表した。(2018/5/21)

週末アキバ特価レポート:
Micronの2TB SSDが再び出回る。現金特価3万6680円も
Micronの2TB SSD「MTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」が再び複数店に入荷。パソコンSHOPアークは19周年セールを実施している。(2018/5/19)

ウエスタンデジタルの「WD Black SSD」が第2世代に NVMe SSDとして最速クラスのパフォーマンス
ウエスタンデジタルのNVMe SSD「WD Black」がリニューアル。ゲーミングPCやパフォーマンスPCでの利用を想定して、よりパフォーマンスを高めたという。(2018/5/17)

ウエスタンデジタル、2TBモデルまで用意する耐水防塵ポータブルSSD
ウエスタンデジタルは、USB接続対応のポータブルSSD「サンディスク エクストリーム ポータブル SSD」を発売する。(2018/5/16)

古田雄介のアキバPickUp!:
サムスンの新世代SSD「970 PRO」「970 EVO」が一斉デビュー
NVMe M.2 SSDブームをリードしていたサムスンから、新世代の「970」シリーズが登場した。各ショップで話題となっているが、売れ行きは果たして……!?(2018/5/14)

WD、RAWビデオ編集にも向くThunderbolt 3外付けSSDを発表 2018年上半期に投入予定
ウエスタンデジタルコーポレーションは、4Kおよび8Kビデオ編集作業などにも適したThunderbolt 3接続対応SSDの発表を行った。(2018/5/9)

カーネギーメロン大学が報告
「SSD」の寿命を縮め、データを壊すセキュリティの脆弱性とは
SSDは慎重に扱わないと、思わぬリスクを招く恐れがある。データの安全性を確保するために、知っておくべきことを取り上げる。(2018/5/1)

サムスン、リード最大3500MB/sを実現するNVMe SSD「970 PRO」など2製品
ITGマーケティングは、Samsung V-NANDを搭載したM.2 NVMe SSD「Samsung SSD 970 PRO」「同 970 EVO」の取り扱いを発表した。(2018/4/25)

軍事ワールド:
F35、開発試験終了 最新鋭機が極東に集中する可能性も
レーダーに映りにくい「ステルス機」のなかで最新鋭のF−35ライトニングIIを製造する米国ロッキード・マーティン社は13日、2006年から実施してきたF−35の開発飛行試験(SSD)を終了し「システム開発と実証の段階をクリアした」と発表した。(2018/4/25)

パフォーマンス向上に貢献
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)にはSSD、使って分かる3つの利点
パフォーマンス向上や電力コスト削減など、ハイパーコンバージドインフラ計画にソリッドステートストレージを含めるメリットは多数ある。(2018/4/19)

古田雄介のアキバPickUp!:
第2世代Ryzenが4月19日22時に販売スタート
AMDの新型Ryzenの発売が告知され、一部のショップは深夜販売イベントの実施予定も明らかにした。一方のIntelからは、新しい「Optane SSD 800P」が売り出されて話題になっている。(2018/4/16)

週末アキバ特価レポート:
プレクの1TB SSDがアウトレットで税込み1万6200円に
オリオスペックが20周年を記念した大規模なアウトレットセールを実施。SSDやHDDの他、RAIDカードや音響アイテムまで特価を用意している。(2018/4/14)

既存システムのCPUがボトルネックになることも
NVMe SSDへ移行しストレージの世代交代を進めるには?
高性能SSDインタフェースを取り入れるには、入念な計画が必要だ。NVMe(Non-Volatile Memory Express)技術の進化に伴い、どうすれば容易に移行できるかが模索されている。(2018/4/6)

週末アキバ特価リポート:
Micronの2TB SSDがさらに安く税込み3万7800円に
Micronの激安2TB SSDが再びまとまった数量出回るようになっている。パソコンSHOPアークでは週末限定で3万7800円の特価になっていた。(訂正あり)(2018/3/31)

Nimbus Dataが2018年夏に出荷予定
ついに「100TBのSSD」登場 メーカーの自信がうかがえる“5年間の無償保証”
Nimbus Dataは新しい100T(テラ)BのSSD製品「ExaDrive DC100」を発表した。他のエンタープライズSSDと比較して、消費電力が少なく、耐久性が高く、読み書き性能のバランスが良いという。(2018/3/30)

高効率データセンターを救う技術か
東芝がNVMe SSDで攻める新製品、ストレージ管理「KumoScale」とは?
東芝グループは、NVMeのラインアップに新しいSSDを追加し、NVMe SSDをストレージ本体にプールして共有できる新しいソフトウェア「KumoScale」を発表した。その狙いとは。(2018/3/29)

デル、2800MB/sの高速転送を実現したThunderbolt 3外付け型のポータブルSSD
デルは、Thunderbolt 3接続対応のポータブルSSD計2製品の販売を開始する。(2018/3/9)

サイコム、Crucial製SSDが5000円引きされる「春の新生活応援キャンペーン」
サイコムは、同社製BTOデスクトップPC購入者を対象とした「春の新生活応援キャンペーン」を開始した。(2018/3/7)

週末アキバ特価リポート:
4TB HDDがついに税込み8000円を切る
パソコン工房 秋葉原BUYMORE店が5周年セールとして、4TB HDDを8000円切り、3TB HDDを6000円切りで売り出している。また、Micronの2TB SSDは今週も入手チャンスがある。(2018/3/3)

週末アキバ特価リポート:
Micronの2TB SSDが4万円切り 複数店舗で超特価
「MX300の純正バルク版的」といわれるMicronの2TB SSDが複数のショップで税込み4万円前後の超特価販売されている。週末の早い時期に売り切れそうだ。(2018/2/24)

捨てられないコールドデータをどう保存するか
徹底比較:HDD、テープ、SSD、光ディスク コスト効率の高いコールドストレージは?
コスト効率に優れたコールドストレージ製品、サービス、メディアへの需要が急速に高まっている。それには多くの理由がある。非構造化データが飛躍的に増加していることも理由の1つだ。関連技術を比較する。(2018/2/12)

トランセンド、Mac向けの換装用PCIe SSD「JetDrive 825」
トランセンドジャパンは、Mac専用の PCIe SSDアップグレードキット「JetDrive 825」の販売を開始する。(2018/1/29)

TSUKUMO、新橋店オープン記念セールを開催 SSD搭載ノートが3万円台
ProjectWhiteは、ツクモ新橋店のオープンを記念したセールを実施する。(2018/1/26)

サムスン、耐久性を高めた最新V-NAND採用のSATA SSD「860 PRO/EVO」
ITGマーケティングは、Samsung製SATA接続対応SSD「Samsung SSD 860 PRO」「同 EVO」を発売する。(2018/1/24)

IDC Japanの森山正秋氏が指南:
PR:「主役」になったオールフラッシュストレージ、2018年はどう考え、どう選ぶ?
オールフラッシュストレージの存在感が、この1年余りで急速に高まってきた。SSDの価格低下に伴って用途も広がり、ストレージにおけるメインストリームに近づいてきたと言える。では、オールフラッシュストレージを、ユーザー企業はあらためてどう考え、どう選ぶべきか。IDC Japanの森山正秋氏に聞いた。(2018/1/23)

さらなる“次世代”も視野に
SSD市場の主流に躍り出るNVMe SSDストレージ、なお残る課題は?
ストレージベンダーは、「NVMe」がSSDの業界標準の接続規格になるとの見解で一致している。だが、NVMeにはコストや構成の課題があり、それらが克服されなければならない。(2018/1/12)

東芝メモリSSDフォーラム2017:
PR:TSV、NVMe-oF、MariaDBチューニング――東芝メモリの技術力が起こすフラッシュメモリによる革新
2017年11月30日、都内で東芝メモリの主催イベント「東芝メモリSSDフォーラム2017」が初めて開催された。イベントは2部構成になっており、第二部講演では「一挙公開 デジタル変革を支えるフラッシュ&SSDテクノロジー」と題し、東芝メモリのエンジニアらが、東芝メモリのフラッシュメモリ/SSDの詳しい技術解説やデモを行った。(2018/1/10)

東芝メモリSSDフォーラム2017:
PR:フラッシュメモリ/SSDは個人と企業の日常をどう変革し、そして、東芝メモリはどう貢献できるのか?
2017年11月30日、都内で東芝メモリの主催イベント「東芝メモリSSDフォーラム2017」が初めて開催された。東芝メモリは最先端のフラッシュメモリ/SSD開発を通じ、どのように“より良い日常”への変革に貢献できるかという点において最新の研究開発や新しい生産体制、今後の展望を披露。“新生”東芝メモリのこれからの飛躍を強く印象付けた。同時に、フラッシュメモリ/SSDについてIDC、Dell EMC、日本マイクロソフトからも講演があったので、併せてその模様をお届けする。(2018/1/10)

「iMac Pro」のRAM、CPU、SSDはモジュール式──iFixitが分解レポート
昨年12月に発売されたAppleの(現在の)ハイエンドMacである「iMac Pro」をiFixitが分解した。RAM、CPU、SSDは困難ではあっても取り外し可能だが、GPUははんだ付けされている。(2018/1/4)

発熱制御やNANDフラッシュの種類も考慮
ビジネス用NVMe SSDの選び方、真っ先に確かめたい「ベンダーの評判」
NVMe接続型ドライブの選択は重要な決断である。適切な選択をするためには、発熱制御、独自に開発した付属ソフトウェアおよびドライブの構造を考慮する必要がある。(2017/12/15)

著名なストレージベンダーの見解も解説
SSDにはファイバーチャネル ベンダー11社調査で分かったフラッシュストレージの実態
ストレージベンダーに対する調査でオールフラッシュストレージとハイブリッドストレージ(HDDとSSD)において、ファイバーチャネルが主流ストレージネットワークテクノロジーになっていることが明らかになった。(2017/12/11)

Core i5+外部GPU+240GB SSD:
超快適ノートPCが10万円で手に入る 「eX.computer note N1544J」のコスパがすごい
TSUKUMOの「eX.computer note N1544J」シリーズは、外部GPUを搭載した堅実仕様のノートPCだ。15.6型フルHD液晶にCore i5とGeForce MX150、240GB SSDを搭載した「N1544J-510/T」を試す。(2017/12/7)

週末アキバ特価リポート:
mSATA SSDが128GBで税込み1万円切りに
買いにくくなっているmSATA SSDだが、テクノハウス東映の店頭にトランセンド製品がまとまった数量並んだ。mSATAスロットが空いている人は要注目だ。(2017/12/2)

Colorful、税込み1万円を切る320GB SATA SSD
リンクスインターナショナルは、中国Colorful Technology製の2.5インチSATA SSD「SL500 320G」の取り扱いを開始する。(2017/11/24)

サイコム、SSDなど各種BTOパーツが割り引きされる「冬の大ボーナスキャンペーン」
サイコムは、同社製のBTO対応PCを対象とした割引セール「冬の大ボーナスキャンペーン」を開始した。(2017/11/22)

マウス、新CM公開を記念したCore i7/512GB SSD搭載ノートを限定発売
マウスコンピューターは、最新の第8世代Core i7プロセッサを採用した15.6型ノートPC「m-Book B504H」を発表。4000台限定販売だ。(2017/11/20)

検討事項を整理する
SSDの性能と寿命を劇的に変える重要指標、注目すべきは?
SSDのパフォーマンスと寿命の判断基準はIOPSとレイテンシだけではない。ドライブのアーキテクチャやストレージコントローラー、書き込み増幅についても確認しておく必要がある。(2017/11/17)

「The Next Platform」で読むグローバルITトレンド(15):
ハードウェアはこれからのデータベースの在り方をどう変えるか――ストーンブレーカー氏に聞いた
データベースの世界において、次々に革新を生み出してきたマイケル・ストーンブレーカー氏には、最近のハードウェアの進化がどう見えているのだろうか。SSDや3D Xpointなどの新ハードウェアがデータベースに与える影響について、同氏へ行ったインタビューの前編をお届けする。(2017/11/14)

古田雄介のアキバPickUp!:
Intelの高速SSD「Optane SSD 900P」がアキバで大好評
Intelがコンシューマー向けに送り出した「Optane SSD 900P」シリーズが売り切れ続出のヒットを記録している。「SSD 750」シリーズを彷彿とさせるとの声も。(2017/11/13)

アーク、Plextor製NVMe SSDが最大5000円引きになる「BTOパソコン 秋の紅葉キャンペーン」
タワーヒルは、同社販売のBTO対応PCを対象とした「BTOパソコン 秋の紅葉キャンペーン 2017」を開始した。(2017/11/10)

週末アキバ特価リポート:
Intelの1TB M.2 SSDが税込み4万2000円! ハイスペ自作層に追い風特価
第8世代CoreシリーズやZ370マザー、GeFoce GTX 1070 Tiカードが登場した週末。ハイスペックマシンを一式組みたくなるが、それを後押しするようなハイエンド系の特価が多数見つかる。(2017/11/3)

マウス、高耐久SSD「Optane SSD 900P」を採用したクリエイター向けPC
マウスコンピューターは、同社製クリエイター向けPC「DAIV」のラインアップにIntel製最新SSD「Optane SSD 900P」を搭載したハイエンド構成モデルを追加した。(2017/10/31)

トランセンド、スティック状のアルミ筐体を採用したMac用ポータブルSSD「StoreJet 600」
トランセンドジャパンは、Mac用のUSB Type-C接続対応ポータブルSSD「StoreJet 600」を発表した。(2017/10/27)

HDDをSSDに置き換えても意味はない?
VDIだけじゃない HCIはインメモリDBにも活用できる
全てのHDDをSSDに置き換えても、インメモリデータベースにまつわるストレージの問題を解決することにはならない。それよりもハイパーコンバージドとNVDIMMを検討すべきだ。(2017/10/24)

脱HDDは一時的にストップ?
SSD移行を阻害する「NANDフラッシュ不足問題」が起きる理由
NANDフラッシュ市場は製品が品薄状態になっている。従って、SSDの価格が急落してHDDを下回る事態はすぐには起こらないだろう。NANDフラッシュ製品の供給状況について、取引先ベンダーに確認しておこう。(2017/10/23)

調査から見えるユーザーの本音
ソフトウェア定義ストレージ(SDS)でも、やっぱりSSDとHDDの性能は大事
ソフトウェア定義ストレージ(SDS)は、ベンダーロックインに対する万能薬と位置付けられている。しかし、ある調査によると、ITインフラのベンダーロックインは、一時期ほど重視されなくなってきているという。(2017/10/16)

週末アキバ特価リポート:
4TB HDDが税込み1万円切り&法人向けSSDの超特価
大容量HDDの特価最安ラインは今週末もこれまでの水準をキープしている。また、エンタープライズ向けSSDの超特価モデルもラインアップが増えている。(2017/10/14)

トランセンド、リード最大950MB/秒を実現するMac用のPCIe SSD「JetDrive 820」
トランセンドジャパンは、Mac専用をうたったPCI Express SSD「JetDrive 820」シリーズの国内販売を開始する。(2017/9/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
法人向けのeMLC SSD「Nytro XF1230」がコンシューマー価格で登場!
SSDは3D NAND搭載モデルが各社から登場しているが、従来からある2D NAND(平面型NAND)の高品質モデルも安く買えるようになっている。法人向けの品質を個人用に買うチャンスだ。(2017/9/19)

NVMe対応ストレージアレイも次々登場
「NVMe over Fabrics」でストレージ環境が一変する――注目の技術革新を解説
Non-Volatile Memory Express(NVMe)はSSDストレージの接続規格としてSCSIやSASプロトコルに取って代わり、NVMe over Fabricsはハイエンドネットワーク環境のデータ転送用に採用されていく可能性がある。(2017/9/15)

PR:64層3D NANDをいち早く採用! SSDなら「WD Blue」で間違いなし
HDDのリーディングカンパニーとして知られるWDは、コンシューマー向けで初めて64層3D NAND技術を採用。容量が2TBに到達する最新SSDを投入した。詳しく見ていこう。(2017/9/6)

CFD、東芝メモリ製3D NAND採用の2.5インチSSD「MG3V」
CFD販売は、64層3D NANDフラッシュを採用した2.5インチSATA SSD「MG3V」シリーズの取り扱いを開始する。(2017/8/30)

SSDの懸念は解消されつつある
もう“SSDの寿命”を心配する必要はない? 一般的な「SSDの耐用期間」とは
HDDやRAIDのメーカーは、ソリッドステートドライブ(SSD)のセルの寿命について不安をかき立てている。だが企業がSSDの採用を検討する際、劣化を心配する必要はそれほどないという声もある。(2017/8/25)

「Intel Optane SSD」など新製品を紹介
「3D NAND」「NVMe」の流れ強まる Intel、東芝など発表のSSDはここが違う
2017年の「Flash Memory Summit」ではIntel、Micron、東芝が新しい3D NAND製品について発表した。Intelは新しいSSDフォームファクタや「Intel Optane SSD」の新オプションを発売する。(2017/8/17)

今選ぶべきは“フラッシュファースト”ストレージ
SSDだけの「オールフラッシュ」が本当に正解? 再考したい次のストレージ購入
ベンダー各社が推奨するオールフラッシュのストレージアレイを選ぶより、フラッシュに最適化されたシンプルでコスト効率の高い製品で自社のニーズを満たすことを考えた方が良さそうだ。(2017/8/16)

「1Uサーバラックで最大1PBを実現」 米IntelがSSD新規格「ruler」
米IntelがSSDの新しいフォームファクター「ruler」を発表。1Uサーバラックに収まるサイズで、最大1PBのSSDを実現できるという。(2017/8/10)

最大4TBの32層3D NAND搭載SSDも:
1Uへ1PBを収容可能 Intel、データセンターSSD向け新フォームファクタ「Ruler」を発表
Intelはデータセンター向けの新世代SSD「DC S4600」「DC S4500」をリリース。併せて、1Uサーバラックに最大1PBを収容できるとする新フォームファクタや、基幹業務用途向けのデュアルポートSSDなどの製品を開発していることも明らかにした。(2017/8/9)

価格差は平行線のまま
SSDとHDDの性能とコストを徹底比較、“王位継承”は起きるのか?
SSDはHDDと比べると桁違いに高速だ。データセンターではSSDの採用が増え、DRAMの導入も始まっている。それでも当面のところ、HDDは生き残っていきそうだ。(2017/8/9)

耐用期間やコストの問題もクリア
脱HDDのススメ、データセンターの“オールフラッシュ化”にもう制約はない
企業にはHDDを捨て、フラッシュストレージを完全に備えたデータセンターを設けることをお勧めする。耐用期間やコストなどSSDの昔からの課題をストレージベンダーは既に解決している。(2017/8/7)

SASやSATAに代わるストレージインタフェース
いまさら聞けないSSD向け次世代接続規格「NVMe」 仕組みと歴史を解説する
次世代SSDの接続規格「NVMe」の仕組みや歴史をひもとく。2017年のフラッシュストレージ導入を後押しすると期待が集まる最新技術「NVMe over Fabrics」についても解説する。(2017/8/4)

ウエスタンデジタルが「64層3D NAND」SSDを国内展開 「WD」「SanDisk」ブランドで8月下旬出荷開始
ウエスタンデジタル(WD)が、「64層3D NANDフラッシュメモリ」を採用する省電力性と耐久性に優れたSSDを国内展開する。より広いユーザーに訴求すべく、同一仕様の製品を「WD」「SanDisk」両ブランドで展開する。(2017/8/2)

WD、同社最新のSSDを日本で発売:
最大120万IOPSのランダム読み取り性能を持つSSD
最大120万IOPSのランダム読み取り性能を発揮するソリッドステートドライブ(SSD)を、2017年8月から国内企業向けに展開するとWesternDigital(ウエスタンデジタル/以下、WD)が発表した。このランダム読み取り性能は従来品の2倍以上という。(2017/8/2)

サーバの形態が大きく変わる
SSDは「NVMe対応M.2 SSD」が次の標準 サーバ搭載で起きる大変革とは?
「M.2」規格に対応したSSDがウルトラブックやタブレット端末で急速に普及しつつある。10TB以上の大容量やNVMe対応が進めば、サーバへの搭載も加速するかもしれない。(2017/8/2)

WD、エンタープライズ向けの高信頼性NVMe SSD「HGST Ultrastar SN200」
ウエスタンデジタルは、企業向けとなるNVMe PCIe接続対応SSD「HGST Ultrastar SN200」シリーズの販売を開始する。(2017/8/1)

マウス、クリエイター向けPC「DAIV」にキャッシュSSD“Optane Memory”搭載モデルを追加
マウスコンピューターは、クリエイター向けミドルタワー型デスクトップPC「DAIV-DGZ510E1」のラインアップにOptane Memory搭載モデルを追加した。(2017/7/28)

アイ・オー、USB 3.1 Gen.2接続対応の外付けポータブルSSD
アイ・オー・データ機器は、USB 3.1 Gen.2への対応もうたったUSB Type-C外付け型ポータブルSSD「SDPX-USCB」シリーズを発表した。(2017/7/19)

PR:240GBで税込み9990円!? 干支デザインの格安SSDを試してみた
真っ赤なボディーに「丁酉(ひのととり)」のデザインがインパクト抜群。しかも価格は240GBで9990円(Just MyShopでの販売価格)と格安で、USBケースまでついてくるとは……これはお買い得としかいいようがないじゃない!(2017/7/18)

サーバ、ストレージ向けに「根強い購入意欲」
東芝が考えるHDDとSSDの“住みわけ”、新型高性能HDDの狙いとは
テープはまだ役割を終えていない。1万5000rpmのエンタープライズ向けHDDも同様だ。少なくとも、今のところは。(2017/7/18)

M.3 SSD、Z-SSD、64層V-NANDなどSSDの最新動向
2017年中はNAND不足継続も、長いスパンで見ればGB単価はHDDに接近。2020年にSSDの販売台数はHDDを抜き、ストレージされるデータ総量は6.5ZB(ゼタバイト)に達するという。(2017/7/12)

TDK CFA9D/SDA9Dシリーズ:
産業用CFカードとPATA SSD、電源バックアップを内蔵
TDKは産業用SSDとして、CF(Compact Flash)カードの「CFA9Dシリーズ」と、PATA(Parallel ATA)対応2.5インチSSDの「SDA9Dシリーズ」を発表した。前世代品を発表してから約7年ぶりにリニューアルした。(2017/7/4)

任意のHDD/SSDを装着できる液晶一体型メディアプレーヤー
サンコーは、2.5インチHDD/SSDの内蔵に対応した9型液晶ディスプレイ内蔵ポータブルメディアプレーヤーを発表した。(2017/7/3)

SSDも内蔵したSurface Pro用キーボードカバー
リンクスインターナショナルは、米BRYDGE製となるSurface Pro用のカバー一体型Bluetoothキーボード「BRYDGE 12.3 Pro 128」の取り扱いを発表した。(2017/6/30)

TSUKUMO、BTO PC購入者向けのWD製SSD割引キャンペーン
ProjectWhiteは、同社販売のBTO対応PCを対象とした割引キャンペーンを開始した。(2017/6/30)

HDDと同じメンテはかえって悪化
SSD性能低下と短命化につながるストレージ設定の“常識と非常識”
SSDを採用する企業が増える中、ストレージを最適化する方法も進化する必要がある。デフラグの無効化やライトキャッシュの使用といった手法がどう役立つのか。(2017/6/22)

メモリ工場に25億米ドル投資:
Intel、3D NANDとOptaneのメモリ技術に注力
Intel(インテル)は、メモリ事業において、「3D NAND」と「Optane」の2つの先端不揮発性メモリ技術をベースとしたSSD(Solid State Drive)製品などに注力していく。(2017/6/19)

伝統の「TrackPad」か、新世代の「ForcePad」か
一番気持ちよく使える「ノートPCのタッチパッド」はどれだ
WindowsにしてもmacOSにしてもノートPCの動作にポインティングデバイスは不可欠だ。その使い勝手はCPUやSSD以上に製品そのものの使い心地を左右する。今選べるポインティングデバイスを比較する。(2017/6/18)

メモリとストレージの混載でOpenStackが変わる
未来の規格「NVDIMM」がOpenStackローカルストレージを画期的に変える
OpenStackのローカルストレージの選択肢は多岐にわたる。依然としてHDDが適切な場合もあればNMVe準拠のSSDのニーズもある。ベストな選択肢について考える。(2017/6/15)

製品選定前に読んでおきたい基礎技術 NVMe編
I/O至上主義は危険? 見過ごしている、フラッシュデバイスの真の性能指標とは
SSDをはじめとするフラッシュデバイスの真価を発揮させるために必要な考え方とは。その中身であるNANDフラッシュメモリのこれまでの歴史、IOPSの有効性、本当に重要な性能指標とは何かについて解説する。(2017/6/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
プレクから新型のM.2&PCIe型NVMe SSDが登場!
Plextorから新世代のNVMe SSD「M8Se」シリーズが売り出された。また、16GBのOptane同梱のマザーボードや、低価格なUHD BDドライブも登場している。(2017/6/12)

パナソニック、USB 3.1ポータブルSSDに容量512GBモデルを追加
パナソニックは、USB 3.1接続対応ポータブルSSDのラインアップに512GBモデルを追加した。(2017/6/2)

最大18コアのCore Xプロセッサー、カードサイズのコンピュートモジュールなど:
Intelが進める「2025年、800億台超のIoTデバイス」を支える新技術──COMPUTEX TAIPEI 2017発表内容まとめ
IntelがCOMPUTEX TAIPEI 2017で、最大18コアのCore Xプロセッサー、カードサイズのIoTコンピュートモジュール、3D NAND技術を採用した第2世代のデータセンター向けSSDなどを発表。基調講演のハイライトをまとめた。(2017/6/1)

ストレージ投資動向調査
SSD vs. クラウド 世代交代を迎えるプライマリーストレージ、次の選択肢は?
プライマリストレージとバックアップストレージに関する優先事項の中でも、クラウドは人気が高い。一方、ほとんどの人がプライマリデータストレージに採用しようとしているのがオールフラッシュアレイだ。(2017/5/30)

サンプル出荷を開始:
64層TLCで1024GB容量M.2 SSDを製品化 東芝メモリ
東芝メモリは2017年5月29日、NVM Express(NVMe)SSDの新製品として、64層積層の3ビット/セル(TLC)の3次元(3D)NAND型フラッシュメモリを用い最大容量1024Gバイトを実現した「XG5シリーズ」のサンプル出荷を開始した。(2017/5/29)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:NVMe over Fabricsに高まる期待
SSDのリモートDMAを実現する「NVMe over Fabrics」でストレージが高速化する。だが……。外に、サーバOSのトレンドの変化、ソフトウェア定義ストレージのメリット/デメリット、MicrosoftのR言語データ分析プラットフォーム紹介などの記事をお届けする。(2017/5/29)

Kingston、リード最大2700MB/秒のエンスージアスト向けM.2 SSD「KC1000」
米Kingston Technologyは、高速転送に対応したM.2 NVMe接続対応の内蔵型SSD「KC1000 NVMe PCIe SSD」の発表を行った。(2017/5/25)

週末アキバ特価リポート:
4TBのSSHDが1万1000円切りで買える!
SeagateのSSHD「ST4000DX001」が税込み1万778円の特価に。また、酉年SSDやHaswell世代のCore i7などスポット入荷の特価品も見逃せない!(2017/5/20)

「NVMeへの移行は必然」:
Intel、データセンター向け3D NAND NVMe SSDを発表
Intelがデータセンター向けに、3D(3次元) NAND型フラッシュメモリを搭載したSSDを2品種発表した。プロトコルにはNMVe(Non-Volatile Memory Express)を採用している。(2017/5/16)

「SATA」が生き残り「SAS」が絶滅する理由
徹底解説:SSD向け次世代接続規格「NVMe」、存在感を増す新規格の全貌
NVMeプロトコルとPCIeインタフェースの組み合わせは、SSD台頭の必然的な結果だ。NVMeをファブリックに利用するのも同様に必然的な流れといえる。(2017/5/15)

週末アキバ特価リポート:
プレクのヒートシンクつきM.2 SSDがスポットで大量入荷!
長らく需要に供給が追いついていないPlextorのM.2 SSD「M8PeG-08」シリーズ256GBモデルが、複数店にまとまった数入荷している。これはチャンス!(2017/5/13)

「この勝負は見ものだ」
「NVMe SSD」が高速ストレージの主流に、注目ベンダーはどう動く?
Tier 0は「高速」で「プロプライエタリ」だったが、「NVMe」(Nonvolatile Memory Express)が今後の主流となり、この2つ目の形容詞を変えようとしている。NVMeはPCIe SSDの標準プログラミングインタフェースだ。(2017/5/12)

2017年内にも製品化:
産業向けの3D NAND搭載SSD、ハギワラソリューションズが展示
ハギワラソリューションズは、「第20回 組込みシステム開発技術展(ESEC2017)」で、3D NANDフラッシュメモリを搭載した2.5インチSATA SSDのプロトタイプを展示した。2017年内の製品化を目指すという。(2017/5/11)

次はSSDを採用するという回答が半数
SANやNASの購入計画は落ち込み気味――複数調査の結果
SSDはプライマリーストレージとして最も人気のある技術だ。一方で、容量を増強する場合、ほとんどの企業は今でもSANを中心にストレージを検討しているのが実情だ。(2017/5/8)

TDK CFA9D/SDA9Dシリーズ:
産業用CFカードとPATA SSD、電源バックアップを内蔵
TDKは、産業用SSDとして、CF(Compact Flash)カードの「CFA9Dシリーズ」と、PATA(Parallel ATA)対応2.5インチSSDの「SDA9Dシリーズ」を発表した。前世代品を発表してから約7年ぶりにリニューアルした。(2017/4/28)

週末アキバ特価リポート:
M.2 NVMe SSD「960 PRO/EVO」が潤沢化
長らく品薄が続いていたサムスンのM.2 NVMe SSD「960 PRO/EVO」が一部のショップにまとまった数量入荷。大型連休前に買いやすい環境が整いつつある。(2017/4/22)

従来製品比7倍の書き込み性能を実現:
デルとEMC ジャパン、NVMe SSDを採用したHCI「爆速 vSAN ReadyNode」をリリース
デルとEMC ジャパンが、NVMe SSDを採用した高負荷ワークロード向けのハイパーコンバージドインフラストラクチャ製品を発表。通称を「爆速 vSAN ReadyNode」とし、既存のSSD採用モデルと比べて、約7倍のデータ書き込み性能を実現する。(2017/4/19)

Synology、M.2 SSD導入もサポートした8ベイ高性能NAS「DiskStation DS1817+」など2機種
台湾Synologyは、中小規模ビジネス向けとなる高性能NAS「DiskStation DS1517+」「同 DS1817+」の発表を行った。(2017/4/14)

上海問屋、USBハブとしても使えるType-C接続対応の2.5インチSATA HDD/SSD外付けアダプタ
ドスパラは、USB 3.0 Type-C接続対応となる外付けアダプタ「DN-914794」を発表。SATA接続対応の2.5インチHDD/SSDを直結できる。(2017/4/13)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
SSD導入の必勝法──復旧力と拡張性に注目するフラッシュアレイ選択術
基幹部分にもフラッシュストレージの導入が進むITシステムにおいて、「転送速度の速さ」だけで導入製品を評価して選択するのは危うい。業務に耐え得るフラッシュストレージを選ぶために真に重要な検討項目を考える。(2017/4/19)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
TCOで考えるストレージ最適化、SSDなら投資を6カ月以内で回収可能に
導入ストレージの候補として、オールフラッシュが最有力となる時代になりつつある。Gartnerの調査によれば、SSDの投資費用の回収が約5.4カ月で済むほどにTCO削減効果が向上しているという。従来型ストレージとどれほど違うのか。(2017/4/19)

マイクラにぴったりな高コスパノートはこれだ!
eX.computerの「eX.computer note N1502K」シリーズは、SSDを搭載する実用重視のスペックとリーズナブルなプライスを両立。新入生、新社会人向けにも最適なスタンダードモデルだ。(2017/4/8)

CADニュース:
設計/製造のプロユーザー向けCAD設計ワークステーション
ユニットコムは、CAD設計向けワークステーション2機種を発売した。Xeonプロセッサをデュアル搭載し、設計/製造のプロユーザーに適したグラフィックボードや高速で起動する大容量SSDを採用。高度なモデル生成などの作業が快適に進められる。(2017/4/6)

Kingston、TLC NAND採用のエントリー2.5インチSSD「A400」
Kingston Technologyは、SATA接続対応の2.5インチSSD「A400」シリーズを発表した。(2017/4/3)

2017年のフラッシュストレージの行方【前編】
2017年は「NVMe over Fabrics」が本格始動、専門家が語るフラッシュの未来とは
大手ストレージメーカーのCTOは、「Non-Volatile Memory Express」(NVMe)SSDや「NVMe over Fabrics」(NVMe-oF)テクノロジーに注目している。果たして2017年フラッシュストレージはどうなるのだろうか。(2017/3/27)

375Gバイトで1520ドル:
Intel、3D XPointを用いたSSDを発表
Intelが、不揮発メモリ「3D XPoint」を用いたSSD「Optane SSD DC P4800X」を発表した。(2017/3/22)

週末アキバ特価リポート:
なぜかSSDの価格は横ばい、その背景は?
今週末も税込み8000円切りの3TB HDDなどと一緒に税込み1万円以下の256GB SSDも多く見つかる。ただし、SSDの値上がりはまだ収まっていない。一見横ばいに思える裏には何が……?(2017/3/18)

WD、HDD/SSD購入者向けの抽選キャンペーン「春の Wakuwaku Dokidoki 大感謝祭」
ウエスタンデジタルは、同社製HDD/SSD購入者を対象とした「春の Wakuwaku Dokidoki 大感謝祭」を発表した。(2017/3/17)

超入門BitLocker:
第3回 BitLockerで内蔵HDD/SSDを暗号化して保護する
今回はPC内部のディスク(内蔵HDD/SSD)上にあるデータボリュームを暗号化したり、OSボリューム(C:ドライブ)そのものを暗号化したりする機能について解説する。(2017/3/2)

re:Invent 2016で発表済み:
AWS、最大330万IOPSのI3仮想インスタンスを提供開始、東京リージョンでも
Amazon Web Services(AWS)は2017年2月23日(米国時間)、2016年の同社年次イベント「AWS re:Invent 2016」で発表していた最大で仮想CPUを64、メモリを488GB、NVMe SSDを15.2 TB搭載する仮想インスタンス群である「I3インスタンス」を、東京を含む15のリージョンで提供開始したと発表した。(2017/2/27)

Apacer、エンタープライズ用途向きのM.2 NVMe SSD
台湾Apacerは、IoT/仮想環境などエンタープライズアプリケーションに適したM.2 NVMe SSD「PM110-M280」を発表した。(2017/2/24)

サンディスク、ポータブルSSD「エクストリーム500」シリーズのラインアップを刷新
ウエスタンデジタルは、同社製ポータブルSSD「サンディスク エクストリーム500 ポータブルSSD」シリーズのラインアップ一新を発表。新たに1TBモデルも用意される。(2017/2/20)

ハギワラソリューションズ 産業用SSD:
SLC NAND型メモリ採用の産業機器向けSSD
ハギワラソリューションズがSLC NAND型メモリを採用した産業機器向けSSDを販売開始した。「最新NANDプロセスのSLCを採用」(同社)し、CFast、mSATA、2.5インチと3つのフォームファクタを用意した。(2017/2/20)

多種多様なワークロードに対応、「スモールスタート」も可能:
PR:デジタルトランスフォーメーションに不可欠な要素を「オールマイティー」にカバー 富士通「ETERNUS AF series」で得られる真の価値
SSDの低価格化を背景に、2016年はさしずめ「オールフラッシュ元年」と呼べるほど、オールフラッシュストレージ製品が一気に身近なものになってきた。そんな中、富士通が満を持してリリースしたオールフラッシュアレイ製品「FUJITSU Storage ETERNUS AF series」は、企業のどんな課題やニーズに応えてくれるものなのか。実際のモデルケースを挙げながら解説する。(2017/2/20)

ソニービジネス、“映像制作機材向け”の高耐久2.5インチSSDを発表
ソニービジネスソリューションは、独自技術により耐久性を大幅に向上させた映像制作機材用2.5インチSSD「SV-GS」シリーズを発表した。(2017/2/16)

週末アキバ特価リポート:
20万円で登場した1.6TB SSDが税込み7万円切りに!
Intelのデータセンター向けSSD「DC S3500」シリーズの1.6TBと800GBモデルがスポット入荷。それぞれ税込み6万9800円と2万9800円となっている。(2017/2/11)

最速プロトコルをネットワークに拡張
SSD用リモートアクセス仕様「NVMe over Fabrics」に掛かる期待と現実
フラッシュストレージに最適化されたプロトコルであるNVMeをネットワークに拡張するNVMe over Fabrics。これにより、サーバから分離した共有ストレージでも高速なI/Oが実現する。(2017/2/10)

週末アキバ特価リポート:
BenQフルHD液晶が1万円切り&Core i5 NUCが1万5000円強!
SSDやメモリの話題は寒風が吹きすさんでいるものの、自作PC街全体でみるとホットな掘り出し物がいろいろ見つかる。液晶にNUC、AMD A10に要注目!(2017/2/4)

古田雄介のアキバPickUP!:
M.2 SSDやマウス――オマケつきIntel 200マザーが好調!
Intel 200シリーズ搭載マザーは初回からラインアップが充実していたが、ここに来てオマケつきという新個性が注目されている。(2017/1/30)

出資受け入れ先は未定:
東芝、メモリ事業の分社化を決定
東芝は2017年1月27日、SSD事業を含むメモリ事業を分社化すると発表した。(2017/1/27)

センチュリー、工具レスで組み込みできるUSB 3.0外付け型2.5インチHDD/SSDケース「SIMPLE SMART BOX」
センチュリーは、USB 3.0接続対応の2.5インチHDD/SSDケース「SIMPLE SMART BOX」を発表した。(2017/1/24)

週末アキバ特価リポート:
SSDを襲う品薄と価格高騰 「NAND不足は先が読めない」
2016年から続くNAND不足の影響でSSDを取り巻く環境が厳しくなってきている。終息するシリーズも多く、そこかしこで「欲しいモデルがあるなら早めに」といったコメントを聞いた。(2017/1/21)

ウエスタンデジタル WD Black:
NVMe規格に対応するPCIe接続SSD
ウエスタンデジタルは、NVMe規格に対応するPCIe接続SSDを発表した。PCIe Gen3 ×4 NVMeをベースとし、従来のSATA SSDの3倍以上となるシーケンシャル読み取り速度を可能にした。(2017/1/18)

ストレージテクノロジーの2017年話題のトレンド【前編】
コンテナ“一強”時代に変化の兆し、 SSDは高密度競争へ
本稿では、データストレージテクノロジーのトレンドの中から、2017年に盛り上がりそうなものを取り上げる。前編ではクラウド間バックアップ、コンテナ、大容量SSDがテーマだ。(2017/1/17)

2016年のアキバを振り返る(後編):
HDDは10テラに到達、M.2 NVMe SSDがブレイク、そしてフラッシュの乱高下が目立った2016年
VRの台頭とグラフィックス&ゲーミング事情を中心にまとめた前編に続き、後編ではストレージ関連の動きを中心に2016年を振り返ってみたい。(2016/12/31)

会員が注目した2016年記事ランキング(サーバ&ストレージ編)
依然としてSSDに注目、関心高まるハイバーコンバージドインフラとWindows Server 2016
TechTargetジャパンの専門メディア「サーバ&ストレージ」で2016年にアクセスが多かった記事の傾向から、需要動向を振り返り、2017年の流れを予測します。(2016/12/29)

大画面&SSD搭載で5万円台!? コスパ抜群の「N1501K-310/T」はどれだけ使えるのか
スマホやタブレットが普及しても、仕事にはやはりWindows PCが必要。とはいえそんなに予算もかけられない。そんな中、「eX.computer」からコスパがウリの15.6型ノートPC「N1501K」シリーズが登場した。どれくらい使えるものなのか見ていこう。(2016/12/28)

古田雄介のアキバPickUp!:
一般向け2.5インチSSDで初の4TBモデル! 税込み20万円で登場
一般向けの2.5インチSSDとしては最大容量となる4TBの「SSD 850 EVO」シリーズが登場した。SSD市場の今後の飛躍を示唆する存在として注目を集めている。(2016/12/27)

週末アキバ特価リポート:
SanDiskの上位SSD「Extreme PRO」の争奪戦が過熱
値上がりが続くSSDの動向とは別に、SanDiskの上位SSDシリーズ「Extreme PRO」を探し求める人が急増しているという。すでに在庫は薄い状態だ。(2016/12/23)

バッファロー、同社製カードロック対応ポータブルHDDで使える“Windowsログイン”機能拡張ソフトを公開
バッファローは、ICカードロック解除対応に対応する同社製ポータブルHDD/SSD計3シリーズ向けの機能拡張ソフト「LoginHelper」の公開を開始した。(2016/12/21)

アーク、Crucial製SSD搭載PCを値引き提供するクリスマス/歳末限定セールを実施中
タワーヒルは、数量限定となるクリスマス/歳末限定オリジナル構成モデルの販売を開始した。(2016/12/20)

古田雄介のアキバPickUp!:
高速M.2 NVMe SSD「SSD 960 PRO/EVO」が年内滑り込みで登場!
秋からウワサのあったSamsungの次世代M.2 NVMe SSD「SSD 960 PRO/EVO」がようやく登場した。上位は連続リード3500MB/秒をうたう高速モデルだが、在庫は薄く争奪戦が予想される。(2016/12/19)

週末アキバ特価リポート:
「もう限界」と言われながらの大容量HDD特価
SSDの値上がりに続き、大容量HDDの仕入れ値もじわじわ上昇している。それでも週末特価は従来の水準をキープしているが、そろそろ限界の様子かも……。(2016/12/17)

技術革新で100TB超へ
高額な大容量SSDがバックアップ用途でも普及、HDD置き換えが急速に進む理由は
大容量SSDは、バックアップとリカバリーの計画にメリットをもたらす可能性がある。SSDを使用することでバックアップ処理時間はどのように短縮されるのだろうか。(2016/12/13)

Samsung、リード最大3000MB/s超のM.2 NVMe SSD「Samsung SSD 960 PRO/EVO」の発売時期を告知
ITGマーケティングは、Samsung製M.2 SSD「Samsung SSD 960 PRO/EVO」の取り扱い開始を発表した。(2016/12/12)

週末アキバ特価リポート:
SSD高騰の中で光るHDD特価
メモリに続きSSDの値上がりも目立つようになってきた今週のアキバ。そんな状況でも、税込み6980円の3TB HDDや税込み9999円の4TB HDDの特価POPが週末の店頭に。(2016/12/10)

週末アキバ特価リポート:
EIZO液晶「FORIS FS2434-R」が税込み3万2184円!!
メモリやSSDの値上がりが目立つようになってきた自作PC市場。それでも、各ショップの週末特価には抜きん出てお買い得なものがある。今回は液晶と大容量HDDに注目してみた。(2016/12/3)

Synology、オールSSD構成も可能なエンタープライズ向けNAS「FlashStation FS3017」――実売168万円
Synologyは、主要SSDのサポートもうたった24ベイ搭載ハイスペックNAS「FlashStation FS3017」の発表を行った。(2016/11/24)

ET2016 レポート:
産業機器向けSSD製品、信頼性や低背で差異化
イノディスク・ジャパンは、「Embedded Technology 2016」「IoT Technology 2016」で、産業機器向けのフラッシュストレージ製品やDRAMモジュールの新製品を展示した。(2016/11/24)

古田雄介のアキバPickUp!:
PS4 Proの換装需要で大容量SSDが枯渇気味に
11月に登場した「PlayStation4 Pro」の登場により、SSD市場に突発的な風が吹いている。注目されているのは、大容量かつコスパ高の1TB級の2.5インチSSDだ。(2016/11/21)

Touch Bar付き13インチ「MacBook Pro」をiFixitが分解──SSDの交換はほぼ無理
Appleの新しいTouch Bar付き13インチ「MacBook Pro」をiFixitが分解した。“修理しやすさ”は最低の1/10点。プロセッサやRAMだけでなく、SSDもメインボードにはんだ付けされている他、パワースイッチ周りも修理が難しいとしている。(2016/11/17)

VAIO、フラッグシップノート「VAIO Z」カスタマイズオプションに“第3世代”高速SSDを追加
VAIOは、同社製ノートPC「VAIO Z」のカスタマイズオプションに高速転送対応の「第三世代ハイスピードプロSSD」を追加する。(2016/11/15)

RAID戦略と決別
SSDが不可欠な“圧倒的に低コストなストレージ”、そのシステム構成は?
ストレージの容量は急速に増加している。最新のストレージ技術をうまく利用すれば、ストレージの予算を跳ね上げることもなく、ニーズを満たすことができる。その方法とは。(2016/11/7)

週末アキバ特価リポート:
FURY Xが税別3万円切り!
TSUKUMO eX.の16周年セールで、ASUSTeKのRadeon R9 FURY Xカードが税別2万9980円になっていた。メモリが値上がりし、SSDにもその兆しがみられるなか、なかなかのインパクトだ。(2016/11/5)

週末アキバ特価リポート:
3TB HDDがアキバで税込み6000円切り
メモリやSSDの一部ブランドの値上がりがささかれるようになった現在でも、大容量HDDは目を見張る安さを更新。パソコン工房 秋葉原BUYMORE店がかなり攻めこんだ。(2016/10/30)

ユニットコム、17型ゲーミングノート「N-Class」にSSD搭載モデル2構成を追加
ユニットコムは、iiyamaブランド製ゲーミングノートPC「N-Class」シリーズのラインアップに17型フルHDディスプレイ搭載モデル2機種を追加した。(2016/10/24)

週末アキバ特価リポート:
6900円台の3TB HDDが複数あり!
今週末も大容量HDDや大容量SSDの特価が安いが、メモリやSSDなどのフラッシュ系はまもなくの値上がりを予想する声も多く聞いた。年内に買う予定なら早めがいいかも!?(2016/10/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
「もうM.2はNMVeが主流」――プレクのヒートシンクなし1テラが登場
PLEXTORのM.2 NVMe SSD「M8PeGN」シリーズの1TBモデルが売り出された。ラインアップが充実したM.2 NVMe SSDは、すでにブートドライブの定番の地位に立ったともいわれている。(2016/10/11)

週末アキバ特価リポート:
SanDiskの960GB SSDが税込み2万2980円! 過熱するアキバ週末特価
週末特価の目玉に大容量SSDを据えるショップが多く、今週末も一段と魅力的になったモデルが各所で見つかる。そこには2016年特有の事情があるらしい。(2016/10/1)

破格の11.6型モバイルPC:
4コアCPU+240GB SSD搭載モバイルノートが4万4800円!? いろんな意味で大丈夫か?
クアッドコアCPUと240GB SSDを搭載する11.6型モバイルPCが税込みで5万円を切る価格、と聞いたら「それって安くない?」と思うのは当然。もちろんからくりはあるのだが……。(2016/9/30)

サイコム、BTO PC購入者向けのCrucial製SSD値引きキャンペーンを開始――10月31日まで
サイコムは、BTO製品購入時のオプションで選択できるCrucial製SSDを特価で提供する「Crucial MX300 シリーズ SSD キャンペーン!」を開始する。(2016/9/30)

レノボ・ジャパン株式会社提供ホワイトペーパー
SATA SSD 8台相当のIOPSは本当か? x86サーバでNVMe対応SSDの実力を徹底検証
サーバのパフォーマンスを大幅に向上させるといわれるNVMe対応SSD。導入することで、実質的にどこまでのパフォーマンスが見込めるのだろうか。高機能x86サーバ環境でシステムやアプリケーションが得られる効果を徹底的に検証した。(2016/9/27)

ホワイトペーパー:
PR:SATA SSD 8台相当のIOPSは本当か? x86サーバでNVMe対応SSDの実力を徹底検証
サーバのパフォーマンスを大幅に向上させるといわれるNVMe対応SSD。導入することで、実質的にどこまでのパフォーマンスが見込めるのだろうか。高機能x86サーバ環境でシステムやアプリケーションが得られる効果を徹底的に検証した。(2016/9/20)

週末アキバ特価リポート:
256GB USBメモリが税込み5999円! フラッシュ値上がりはまだどこ吹く風!
VR機器やiPhone 7の製造によりDDR4メモリやフラッシュの価格が上昇しているが、PCパーツショップではまだ無風。3連休でSSDもメモリも攻めた価格の特価品が多く見つかる。(2016/9/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
NVMe対応高速M.2 SSDの売れ行き加速、第三のメーカーはPatriot
SamsungとPLEXTORに続き、PatriotからもNVMe M.2 SSDが登場。ジャンル全体の売れ行きも加速している。また、SLI HB Bridgeの単品発売も始まった。(2016/9/5)

4コアCPU+SSD搭載モバイルPCが5万円切り! マウス「オータムセール」開催
マウスコンピューターが“コスパ重視”のPCオータムセールを開催中。(2016/8/30)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。