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「クラウドストレージ」最新記事一覧

GoogleドライブにNLP(自然言語処理)採用の検索機能
Googleが、クラウドストレージの「Googleドライブの検索機能にNLP(自然言語処理」技術を採用し、「昨年12月以降私の予算スプレッドシートを見つけて」のような口語表現での検索が可能になった(ローリングアウト中)。(2016/9/21)

SD-WANは、何をしてくれるのか(4):
SD-WANで後発のリバーベッドがやろうとしていること
米リバーベッドテクノロジーは2016年になって新興ベンダーの独Ocedoを買収し、SD-WAN市場に参入してきた。同社はどのようなSD-WAN製品を展開しようとしているのか。元Ocedo CEOに聞いた。(2016/9/21)

コストよりも重視した価値とは
「Evernote」がGoogleクラウドへ移行、“ロックイン”は怖くない?
プラットフォームのハイレベルサービスを導入するためなら、クラウドロックインもいとわないという企業が増えている。Evernoteもその1社だ。(2016/9/21)

特選プレミアムコンテンツガイド
Apple、Disney、注目の大手企業があえてGoogleクラウドを選ぶ理由
クラウド市場では「Amazon Web Service」(AWS)が依然としてトップを走る一方、「Google Cloud Platform」も大きな成長を見せ、ユーザー企業が再検討するほど魅力的な機能を備えるようになっている。(2016/9/16)

マカフィー、マルウェア検出強化などを実現した2017年度版個人向けセキュリティソフトを発表
マカフィーは、同社製個人向けセキュリティソフトの2017年度版製品の発表を行った。(2016/9/14)

クラウドで発生する手間を自動化で削減
サーバレス運用を実現――「AWS Lambda」「Azure Functions」を比較する
クラウドを利用するにも、プロビジョニングといった手間やコストが発生する。だが、システムが自動でそれを実行できるとしたら、手間が大幅に下がる。ではどのように自動化すればいいのだろう。(2016/9/8)

性能重視で選ぶなら一択
サービスとしての災害対策「DRaaS」にフラッシュクラウドストレージを
組織がデータへのアクセス速度向上を必要とする場合、そしてコストを増やす余裕がある場合、ほとんどのプロバイダーがクラウドフラッシュストレージを提供している。(2016/9/2)

Apple、iCloudに2TBプランを追加(月額2500円) 256GBモデルiPhoneの予兆?
Appleが、クラウドストレージサービス「iCloud」に2TBプランを追加した。月額2500円。競合するMicrosoftのOneDriveやGoogleのGoogleドライブには2TBプランはない。(2016/8/31)

Synology Note Stationで「すべてを記憶する」:
Evernoteがプラン改訂!? よろしい、ならばSynologyだ!!
NASを使って「企業に振り回されない環境」を作ろう。(2016/8/23)

オブジェクトストレージ用途でもHDDを駆逐
価格低下が進むSSD、「HDDに比べて速度3倍で同一価格」の衝撃
オブジェクトストレージでは、場所を取って動作も遅いが安価なHDDを利用してきた。だが、価格低下が著しいSSDは、オブジェクトストレージでもHDDを駆逐しようとしている。(2016/8/22)

中小企業も帳票の電子化が始めやすくなる
徹底解説: 2017年1月から領収書のスマホ撮影をスタートするために準備すること
スキャナー保存制度の要件がさらに緩和され、2016年9月30日以降の申請分からは領収書のスマホ撮影が可能になる。この他、法律の改正点と実務運用で気を付けるべきポイントを解説する。(2016/8/23)

Microsoft、Mac向けにもEvernote→OneNoteインポートツールを公開
Microsoftが、EvernoteのデータをOneNoteにインポートするためのMac版アプリを公開した。Windows版インポートツールの3月公開後、6月にEvernote Premiumの値上げがあり、7月のOneNoteのアップデートでOneNoteのWebクリッパー機能などが強化された。(2016/8/21)

Dev Basics/Keyword:
PowerApps(コーディングレスなモバイルアプリ作成ツール)
PowerAppsはさまざまなサービス/データソースを利用して、コーディングレスでビジネスモバイルアプリ/Webアプリを作成するためのツールだ。(2016/8/19)

クラウド社会とデータ永久保存時代の歩き方:
第21回 ブロックチェーンを生かしたクラウドストレージの安全策
データが拡散するほど危険になると思いがちなクラウド時代のストレージにおいては、逆にこの状況に合わせた技術の活用で安全になる可能があります。今回はブロックチェーンの特徴からクラウドストレージの技術を解説します。(2016/8/17)

BIM/CAD:
BIM/CIM全てを一括提供、オートデスクが建築・土木向け新パッケージ
オートデスクは「Revit」「AutoCAD Civil 3D」などの代表的なBIM/CIM関連のソフトウェアや「AutoCAD」などを筆頭に、合計22本まとめてパッケージ化した新製品「Autodesk Architecture,Engineering & Construction Collection」の販売を開始した。サブスクリプション方式で提供する。(2016/8/5)

VSPのNAS化オプション、運用作業自動化ソフトウェアなど:
日立、ディスクアレイシステム「Hitachi Virtual Storage Platform ファミリー」を強化
日立製作所は、ディスクアレイシステム「Hitachi Virtual Storage Platform」を強化。ファイルデータ管理機能を追加する「NASモジュール」とソフトウェア2製品の販売を開始した。(2016/8/3)

REST APIを通じたバックアップ自動化が可能「え? こんなに簡単なの?」:
PR:バックアップ分野で初!? ハイパーコンバージド型アプライアンス「Rubrik」の“全く新しいアプローチ”とは
クラウドやIoT、仮想化技術などの新しいテクノロジーの普及によって、データ量が爆発的に増大している。また、限られた容量のデータだけを管理すればよかった時代は過ぎ去り、企業は「データ分析」や「データドリブン」を実践するために、データを全て保管する運用が一般的になった。つまり、バックアップの容量と費用も右肩上がりで、運用管理者の悩みも爆発的に増大しているということだ。そんな深刻な課題に直面するエンタープライズバックアップの分野で、“全く新しいアプローチ”で解決できるとうたうバックアップ製品が登場したのをご存じだろうか。(2016/7/27)

Microsoft、OneDriveにGoogleフォトのような自動アルバム作成やポケモン検索機能
MicrosoftがOneDriveの写真関連機能をアップデートし、自動アルバム作成やポケモンの写真に自動的にモンスター名のタグが付く機能などを追加した。(2016/7/25)

「クラウドアプリコンテナ」とは何か:
マイクロソフトが示す、今後の「クラウド3大潮流」
マイクロソフトが、2016年以降のクラウドのトレンドを見越した「今後のクラウド3大潮流」を示した。「ハイブリッドクラウドの浸透」「IoTの普及」「クラウドアプリケーションコンテナの台頭」に注視すべきと提言する。(2016/7/25)

「@ITセキュリティセミナー 〜迷宮からの脱出〜」レポート(3):
ソーシャルエンジニアリングは予算獲得にも応用できる?
本稿では、@ITが2016年6月23日に東京・青山ダイヤモンドホールで開催した「@ITセキュリティセミナー」レポートの第3弾をお届けする。(2016/7/21)

無償アップグレード期限は目前:
いつでもWindows 10に無償アップグレードできる環境を構築する――リストア編
いつでもWindows 10に戻ってきてください。(2016/7/20)

R25スマホ情報局:
iPhone「標準アプリ」の活用術をおさらい
iPhoneにプリインストールされているAppleの純正アプリは、どのように使うのがいいでしょうか。(2016/7/20)

手元に残すべきデータとは
「医療ビッグデータ」でもクラウド移行は“じわり”と進行、その最新事例とは
EBM(根拠に基づく医療)へ移行するほど、医療機関ではクラウドストレージの需要が高まっていく。では何のデータを手元に残すべきか。事例から考察する。(2016/7/19)

DMS2016:
概念設計からAR、複合最適化まで、3Dデータの活用提案が多数
「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」ではCADベンダーを中心に3Dデータをより活用するための提案が目を引いた。CAEでは注目材料の解析や複合最適化に関する展示が見られた。(2016/7/13)

全世界のデータの70%は「テープ」に保存されている
オールフラッシュ支持者が知らない「テープ」の優位性、SSD併用で利用拡大も
長期的なデータ保持において比較的安価な方法がテープアーカイブだ。とはいえ、アクティブアーカイブなどのストレージ技術とテープシステムは、どのように組み合わせればよいのだろうか。(2016/7/13)

ペーパーレスの時代とは言うけれど……
「やっぱり紙が好き」な人へ贈る、タブレットから印刷するのに便利なアプリ5選
ペーパーレスオフィスが実現するまではあと数年はかかりそうだ。必要なときに紙に印刷できるように、タブレットから印刷するのに使えるアプリと手順を紹介する。(2016/7/9)

アイ・オー、デュアルコアCPU搭載で高速転送を実現した1ベイNAS「HDL-AA」
アイ・オー・データ機器は、1ベイ構成のスタンダードNAS「HDL-AA」シリーズを発表。実測116MB/秒の高速転送を実現したモデルだ。(2016/7/6)

「明日はわが身」と考えよ
NASCARレーシングチームがランサムウェア被害、500ドルを支払ってしまった “恐怖”とは
全米自動車競争協会(NASCAR)のレーシングチームは、ランサムウェア(身代金要求型不正プログラム)被害を受け、データ復旧のために身代金を支払い、セキュリティソフトベンダーと提携する事態に至った。(2016/7/6)

国内金融機関が直面するレガシーの課題
詳報:ジャパンネット銀行はいかにしてAWSを導入できたのか
金融機関によるパブリッククラウド移行が注目されている。強固な「全銀システム」が存在する日本の金融機関において、クラウドはどのように取り入れられるのか。ジャパンネット銀行の取り組みを紹介する。(2016/7/6)

「NASって簡単」は本当か:
Mac使いのNAS初心者に何の説明もなくNASキットを送りつけた結果(設定編)
NASと聞いてもピンと来ないMacユーザーにSynology NASは使いこなせるのか、試してみた。(2016/7/4)

2つのContinuumを体験:
スマホ1台で仕事が完結――HPが「Elite x3」で目指す世界
「Elite x3」はスマホとPCの壁を打ち破り、スマホ1台で業務を完結させることを目指したデバイスだ。日本HPが7月1日に開催した体験会で、「デスクドック」と「ノートドック」を体験してきた。(2016/7/1)

レノボのサービス「Lenovo StorSelect」の一環として実施:
クラウディアンの「CLOUDIAN HyperStore」、レノボのSDSソリューションプログラムで選択可能に
クラウディアンは、レノボ製のサーバに同社のSDSである「CLOUDIAN HyperStore」を搭載して提供すると発表した。(2016/7/1)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(19):
企業ユーザーもクラウドでWindows 10設定のローミングが可能に──Enterprise State Roaming
「Microsoft Azure Active Directory」の「Enterprise State Roaming」が正式リリースされました。これにより、Microsoftアカウントと同様のクラウドを利用したWindows 10のローミング環境を、Azure ADの組織アカウントでも利用できるようになります。(2016/6/29)

LINE、iPhone版でトーク履歴の引き継ぎが可能に
iPhone版「LINE」で端末乗り換え時にトーク履歴の引き継ぎができるようになった。(2016/6/28)

Tech TIPS:
Windows 7/8.1/10でOneDriveを無効にする
Windows OS標準のクラウドストレージ「OneDrive」。だが、既に別のサービスを利用していて不要だったり、企業内で使用が禁止されていたりするなら、OneDriveを無効化することも可能だ。(2016/6/27)

AppleがWWDC 2016でお披露目
5分で分かる「iOS 10」――「Safari」「Siri」の使い勝手が激変する機能とは?
Appleは、2016年6月14日に次期モバイルOSの「iOS 10」を公開した。開発者向け年次カンファレンス「World Wide Developer Conference」(WWDC)で発表したさまざまな機能を紹介する。(2016/6/26)

PR:ファイルを人質に身代金を要求、猛威をふるうランサムウェアへの対策
今の情報セキュリティ分野における最大の脅威と言えるのが「ランサムウェア」である。被害に遭わないためには、どのような対策を講じる必要があるのだろうか。(2016/6/20)

CADニュース:
「Solid Edge ST9」が“クラウド対応”、3次元CADのモバイル運用を意識
シーメンスPLMソフトウェアが、ミッドレンジ3次元CADツール「Solid Edge」の最新バージョン「Solid Edge ST9」を発表。最大の特徴は3次元CADツールのトレンドとなっている“クラウド対応”だろう。Solid Edgeはどのようにクラウド対応を果たしたのだろうか。(2016/6/14)

PR:iPadとこれさえあればスマートにプレゼンできる ビジネスシーンの心強い味方「QUMI Q6」ってなんだ?
クライアントやパートナーとの情報共有や理解促進に欠かせないプレゼンテーションだが、ノートPCの画面をそのまま見せたり、印刷した資料で行ったりしていないだろうか。分かりやすく、印象に残るプレゼンを目指したいなら、ぜひこれをチェックしてほしい。(2016/6/14)

Windows、Mac、Linuxのバイナリーを用意:
マイクロソフト、「Azure Storage Explorer」の操作性を向上
マイクロソフトは、Azureストレージ上のデータを管理できるスタンドアロン型無料ツール「Azure Storage Explorer」のプレビュー版をアップデートした。(2016/6/13)

ITはみ出しコラム:
「WWDC 2016」見たさにWindows 10へアップグレードしてみます?
Windows PCでWWDC 2016の基調講演を見たいなら……。(2016/6/11)

どの画面でも同じコンテンツを楽しめる世界を――Nextbitが「Robin」を作った理由
GoogleやHTCの元従業員が創業したベンチャー企業「Nextbit」。同社が開発したAndroidスマートフォンが日本でも注目を集めている。“クラウドファースト”をうたうスマホは、どのような経緯で生まれたのか。トム・モスCEOから話を伺った。(2016/6/10)

Windows 10 The Latest:
間近に迫ったWindows 10への無償アップグレード期限。アップグレードはどうする?
Windows 7/8.1からWindows 10への無償アップグレードの期限は2016年7月29日まで。それまでにアップグレードすべき? 「する」と決めたユーザーのために、無償期間内でのアップグレード手順についてまとめておく。(2016/7/20)

富士通とクラウドストレージのBoxが提携 新サービスを共同開発へ
富士通は米Boxが提携。クラウドストレージを核に、両社で新サービスの開発も目指す。(2016/6/8)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(17):
「Azure復旧サービス」が新しいポータルに統合、Azure Resource Managerにも対応
2016年5月より、クラシックポータルのみで提供されてきたMicrosoft Azureの「Recovery Services(復旧サービス)」が新しいAzureポータルに統合されました。新しいAzureポータルで一貫性のある、ブレード形式のUIで簡単に操作できるだけでなく、Azure Resource ManagerでデプロイされたAzure仮想マシンのバックアップにも対応しました。(2016/6/8)

CAD読み物:
ノートPCがタブレット端末に置き換わる時代は近い?
ノートPCがタブレット端末に置き換わる時代は近い?(2016/6/8)

検索では有利なGoogleに意外な弱点
ビッグデータでも負けられない戦い AWS、Azure、Googleの関連サービスを比較する
クラウドプロバイダー大手3社Amazon Web Services(Amazon)、Microsoft、Googleのビッグデータサービスを比較した。共通点も多いが、詳しく掘り下げると違いが見えてきた。(2016/6/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
無料アップグレードは来月終了 Windows 10の導入を迷っている人へ
来月に迫ったWindows 10無料アップグレード期限。無料のうちにWindows 10にアップグレードすべきなのか。まだ導入していないユーザー向けに注意点をまとめた。(2016/6/5)

「iPhone」にも応用可能
定期的に行いたい「iPadちょこちょこ整備作戦」、容量を増やして安定させるには?
この記事を読んだ私は「詰め込みすぎたバックとiPadはいつか壊れる」と語っていた若い女性を思い出した。あの人は今、幸せに暮らしているのだろうか。タブレットは何を使っているのだろうか。(2016/6/4)

プライベート、パブリック、ローカルを統合
必要なのはどのタイプ? クラウドストレージアプライアンスの選び方
プライベート/パブリッククラウドとローカルの間に設置し、各種ストレージを統合するのがクラウドストレージアプライアンスだ。目的や用途に最適なアプライアンスを選ぶには、その機能を理解する必用がある。(2016/6/3)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。