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「インフラストラクチャ」最新記事一覧

レノボ・ジャパン株式会社提供ホワイトペーパー
SAPの次世代クラウドアプリケーションを支えるITインフラとは?
高度なクラウドサービスを提供するには、優れたキャパシティーや堅牢(けんろう)さ、スケーラビリティのあるITインフラが欠かせない。多数の企業が利用するSAPのクラウドアプリケーションを支えるITインフラから、その実現方法を探る。(2017/2/20)

AWS Lambdaで始めるサーバレスアーキテクチャ入門(1):
アプリ開発者もインフラ管理者も知っておきたいサーバレスとAWS Lambdaの基礎知識
システム開発の常識を覆す「サーバレスアーキテクチャ」について「AWS Lambda」を使って構築方法を学ぶ連載。初回は、サーバレスアーキテクチャの仕組み、メリット、Lambdaの特徴と留意点について。(2017/2/23)

週刊「調査のチカラ」:
「LINE」「トランプ」「Instagramの新アイコン」、ソーシャル好き過ぎる人たちの傾向
その情報、信じて大丈夫? 「LINE」や「Facebook」「Twitter」が生活インフラとして定着し、そこから得られる情報の取捨選択のセンスが問われる時代。「SNSのそこが知りたい」を探る。(2017/2/18)

IoTシステム、コネクテッドカー、社会インフラシステムなどへの採用を想定:
カスペルスキー、セキュリティに特化したIoT向け独自OS「KasperskyOS」を開発
カスペルスキーがセキュリティに特化したPOSIX準拠の独自OS「KasperskyOS」を開発。インフラ設備やIoTシステム、コネクテッドカーなどの組み込み機器向けを想定する。(2017/2/17)

アクセンチュアが試算:
ブロックチェーンの活用で、金融機関のインフラコストを平均30%削減できる可能性
アクセンチュアが金融機関におけるブロックチェーン技術の導入効果を試算した調査結果を発表。投資銀行における年間インフラコストを平均30%削減できる可能性があると試算された。(2017/2/17)

設置に1日、その日のうちに仮想化環境が稼働するハイパーコンバージドとは
問題がなければシステムインフラの乗り換えは避けたい。こう考えるIT部門は多いが、ムトウは積極的に新技術を採用し、将来性のある仮想化サーバインフラを手に入れた。(2017/2/16)

リオ五輪、セキュリティの舞台裏(2):
東京に生かすべき、リオにおけるサイバーセキュリティの教訓とは
連載「リオ五輪におけるセキュリティの舞台裏」の後編として、政府および重要インフラの対策に続き、リオにおける課題、東京に向けた教訓をお届けする。(2017/2/16)

製造業IoT:
無電柱化で街にIoTプラットフォームが出現!? パナソニックが東電と取り組み
パナソニックは、2020年以降の社会インフラ構築に向けた開発中の技術やソリューションを提案する内覧会「Wonder Japan Solutions」において、「無電柱化」に対応した地上設置型の変圧器(パッドマウント)をIoT化する取り組みを紹介した。(2017/2/14)

【連載】誰も教えてくれなかった中国的電子市場動向 第1回:
中国版LINE「WeChat(微信)」は14億人のデジタルインフラ
14億人の巨大なデジタルマーケットで今、何が起こっているのか。中国におけるインターネットマーケティングの世界を、経験豊富なエキスパートが解説する。(2017/2/14)

製品選定前に読んでおきたい基礎技術 ハイパーコンバージド編
ズバリ、ハイパーコンバージドを導入する3つのメリット
ITインフラのキーテクノロジーとして注目を集めているハイパーコンバージドの概要と、導入で得られるメリットについて紹介する。(2017/2/14)

Dell EMC提供ホワイトペーパー
ハイパーコンバージド徹底検証:仮想化導入はどこまで容易になるのか?
仮想化環境への高い要求水準を満たすために「ハイパーコンバージドインフラ」を導入する事例が増えている。低コストかつ高パフォーマンスな仮想化環境を求める企業が、いま選ぶべき製品とは何か? ESGが実施した検証結果を基に、その条件を明らかにする。(2017/2/16)

Dell EMC提供ホワイトペーパー
コスト比較:ハイパーコンバージドインフラと独自構築システムはどちらがお得?
ハイパーコンバージドアプライアンス「Dell EMC VxRail アプライアンス」とBYO(独自構築)システムのコストや管理の複雑さをEdison Groupが徹底比較。実測可能な数値比較となっているため、ITインフラ構築・刷新の前に一読をお勧めしたい。(2017/2/16)

Dell EMC提供ホワイトペーパー
ハイパーコンバージドインフラが引き出す「VDIのメリット」ってどんなもの?
エンドユーザーのIT活用範囲が拡大・複雑化し、仮想デスクトップインフラの導入は今まで以上に困難になった。そこで、企業規模にかかわらず容易な導入を可能とするハイパーコンバージドインフラが課題の解決策として期待されている。(2017/2/16)

Dell EMC提供ホワイトペーパー
遠く離れた拠点で、本社と変わらない業務アプリのパフォーマンスを手に入れる
多拠点展開している企業のIT部門にとって、リモートサイトから利用することでITインフラのパフォーマンスが劣化することは避けたい。ではどうやって本社と拠点で変わらないパフォーマンスの管理を難しくせずに実現するのか?(2017/2/16)

Gartner Insights Pickup(8):
ITインフラとオペレーションに影響を与える10大技術トレンド
ITインフラとオペレーションのリーダーは、従来の課題と、新たな変化に伴う課題の両方に直面している。(2017/2/10)

ハイパーコンバージドインフラ、選択のポイント【後編】
安心と先進性を両立、注目ハイパーコンバージドの“サポート力”とは
メリットは理解しながらもサポートが心配でハイパーコンバージドインフラに踏み出せない。企業のそのような悩みを解決する製品が注目されている。そのサポート力とは?(2017/2/10)

ハイパーコンバージドインフラ、選択のポイント【前編】
オールフラッシュ+ストレージ仮想化がキモ、ハイパーコンバージドの本命は
拡張性や運用管理性で注目を集めるハイパーコンバージドインフラだが、「高コストでは?」などの疑問も企業からは寄せられる。そのような疑問に応える製品が登場した。(2017/2/10)

国産メインフレームをリプレースしセキュリティと信頼性を向上
アプラス事例:Linuxと高信頼ハードの“いいとこ取り”が作る信販サービスの未来
アプラスはメインフレームのリプレースを決断し、高信頼ハードとLinuxによる新プラットフォームを採用した。社会インフラとしてセキュリティと信頼性を最優先に考えたシステム導入のいきさつをIT部門の責任者に聞いた。(2017/2/20)

IPA、重要インフラのセキュリティ人材を育成へ 30社以上が参加
新設される「産業サイバーセキュリティセンター」で、7月から重要インフラや産業基盤分野のセキュリティ人材を育成するプログラムを実施する。(2017/2/8)

「HCI」からの脱皮を図る本当の理由:
米ニュータニックスCEOが語る、「複雑な」プライベートクラウドの次と「曖昧な」ハイブリッドクラウドの次
米ニュータニックスのCEO、Dheeraj Pandey氏へのインタビュー。同氏は、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)、オンプレミスITインフラ、パブリッククラウドなどに関し、さまざまな興味深い発言をしている。(2017/2/2)

当面の対策は「不正なOfficeファイルを開かない」
Google スプレッドシートを悪用してマルウェア制御、サイバー攻撃の手口が進化
犯罪集団Carbanakがサイバー攻撃の手口を進化させており、マルウェアの制御インフラとしてGoogleのクラウドサービスを利用していた可能性がある。(2017/2/2)

今の技術は場当たり的
何をどう変えるのか? オンラインIDインフラの刷新を訴えるMicrosoft
Microsoftのキャメロン氏は、「場当たり的な施策の寄せ集め」である現在のIDインフラの刷新を主張する。彼が酷評する現在の技術の何が問題なのか。どう変えればいいというのか。(2017/2/2)

PR:最新技術を取り入れ、新たな挑戦に乗り出す――医療機器商社ムトウがレノボのハイパーコンバージド・システムを選んだ理由
「トラブルがなければシステムインフラの乗り換えは避けたい」――こんな風に考えるIT部門が多い中、新たなテクノロジーであるハイパーコンバージド・システムを積極的に採用し、柔軟性が高く将来的にも安心できる仮想化サーバインフラを手に入れたのが、医療機器商社大手のムトウだ。(2017/2/1)

プライベートクラウド構築で重要な特性は
プライベートクラウドブームが再燃? 導入を後押しするハイパーコンバージド
企業がプライベートクラウドから得られるメリットを十分に活用するには、インフラの選定と統合が必要不可欠だ。(2017/1/31)

Google、ルート証明書発行の独自インフラを構築
米GoogleはGlobalSign R2とR4の2つのルート認証局を取得し、認証局を運営する「Google Trust Services」を開設した。(2017/1/27)

東芝 TPH6R30ANL/TPH4R10ANL:
4.5Vロジックレベル駆動に対応したパワーMOSFET
東芝ストレージ&デバイスソリューションは2017年1月、100V耐圧で4.5Vのロジックレベル駆動に対応したNチャンネルパワーMOSFET「TPH6R30ANL」「TPH4R10ANL」を発表した。高速充電器やスイッチング電源、通信インフラ用のDC-DCコンバーターに活用できる。(2017/1/27)

導入後の負担に差が? 知らないと失敗する
ハイパーコンバージドインフラは結局どれがベストか
クラウド化や自動化など、高効率なIT運用を目指す際の強い味方、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)。数ある製品のうち、選ぶべきはどれか? 仮想化のプロたちに聞く。(2017/1/27)

単なる自動化で終わらせない、DevOpsのすすめ:
PR:DevOpsを通じてITを企業の武器にするために重視すべき3つのポイント
デジタルトランスフォーメーションが進む中で、DevOpsの重要性はさらに高まっているが、その導入にまで踏み切れていない企業は多い。開発部門と運用部門の認識のズレだけでなく、そもそもDevOpsで何を達成するのかという基本的な部分から焦点がブレやすく、結果として単なる自動化と違いが分からないというケースも散見される。自動化とDevOpsは密接な関係にあるが、自動化がDevOpsのゴールではなかったはずだ。では、DevOpsの本質とは何か。自動化の他に何を重視するべきなのか。システムインフラのみならずDevOpsの導入を支援する取り組みを提供するレッドハットに話を聞いた。(2017/1/25)

新規価値の創出、収益やブランドの向上に直結するITサービスを作るために:
PR:企業のデジタルトランスフォーメーションを支えるSoEのインフラに欠かせない3つの要件とは
2016年の一大キーワードとなった「デジタルトランスフォーメーション」。変革を受け入れて成功を目指す企業は、新規価値の創出、収益やブランドの向上に直結するITサービスに着目し、次の成功例を目指して開発競争を激化させている。ITサービスを開発するために必要なインフラの要件とは何か。要件を満たすサーバには、どのようなものがあるのか。日本IBMのアンバサダーに聞いた。(2017/1/24)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「イミュータブルインフラストラクチャとインフラストラクチャアズコード」
クラウドや仮想環境で利便性の高いシステム運用法といえる「イミュータブルインフラストラクチャ(Immutable Infrastructure)」と「インフラストラクチャアズコード(Infrastructure as Code)」の特徴を解説します。(2017/1/23)

「気持ちのインフラ」を「新しいフツー」に――50万契約を突破した「mineo」の取り組み
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の契約数が、1月13日付けで50万件を突破した。2017年度末(2018年3月末)までに100万件突破を目指すmineoは、独自の「気持ちのインフラ」を武器に、厳しさを増すMVNO市場で戦っていく。(2017/1/20)

Combined Charging System:
欧米自動車メーカー6社が協力、欧州で急速充電器を数千カ所に設置へ
欧米自動車メーカー6社は、欧州で電気自動車の充電インフラを整備する合弁事業を開始する。普通充電と急速充電を1つのコネクターで行える「Combined Charging System(コンボ、CCSとも)」を高出力化し、欧州全域に増やしていく。(2017/1/20)

特集:ハイパーコンバージドインフラの課題と可能性(2):
「ハイパーコンバージドインフラ(HCI)」とは何か、その文脈とは
「ハイパーコンバージドインフラ(HCI)」の利用が広がりつつあります。過去1、2年で製品は大きく進化してきました。この進化を踏まえ、HCIとは何かをあらためて分かりやすく解説します。(2017/1/19)

業界のトレンドを読む
2017年のUCは「AI」と「メッセージング」に注目せよ
2017年はどのようなトレンドが企業に影響を与えるのか。ユニファイドコミュニケーション(UC)業界のアナリストらによると、AI(人工知能)やメッセージング、クラウドインフラなどに注目する必要がありそうだ。(2017/1/18)

機器と設備の両方を一元管理し、運用プロセスに組み込むことが重要:
データセンターインフラ管理ソフト市場予測、2021年までに約4倍、35億円規模に成長 IDCが予測
IDCジャパンは、国内データセンターインフラストラクチャマネージメント市場の予測を発表。2021年には約35億円規模まで拡大すると予測し、「今後のデータセンターは、電力の可視化だけでなく、その結果を運用プロセスに組み込んだ運用体制にすることが重要」と提言する。(2017/1/17)

蓄電・発電機器:
水素の課題をクリアする新材料を開発、九大と産総研がラボ設立
水素関連の研究で多くの実績を持つ九州大学は、産業技術総合研究所と同大学内に「産総研・九大水素材料強度ラボラトリ」を設立した。水素社会の実現に向けて求められる水素インフラ材料の高性能化や低コスト化に向けた研究を加速させる狙いだ。(2017/1/17)

ロボット開発ニュース:
インフラ点検用ロボットに搭載可能な高エネルギーX線非破壊検査装置
産業技術総合研究所と静岡大学は、インフラ構造物などを検査するロボットに搭載可能な、バッテリー駆動で小型軽量の高エネルギーX線非破壊検査装置を開発した。肉眼では確認できない社会/産業インフラの経年劣化を効率的に点検できる。(2017/1/14)

増えるハイブリッドなVDI環境にどう対応する?
2017年はDaaSの年になる――仮想デスクトップで押さえておくべき3つの動向
2017年、仮想デスクトップインフラ(VDI)分野はどうなるのだろうか。起きるであろう変化を紹介する。(2017/1/13)

情報化施工:
ロボットに積める小型X線装置、インフラ非破壊検査を効率化
産業技術総合研究所と静岡大学はNEDOプロジェクトにおいて、バッテリーで駆動するロボットに搭載可能な、小型で軽量の高エネルギーX線非破壊検査装置を開発したと発表した。老朽化が進むインフラ点検の効率化が急務となる中、小型ロボットを活用した効率的なX線非破壊検査の実現に寄与する成果だという。(2017/1/12)

レガシーなITインフラでは、もはやビジネスを支えられない:
PR:デジタルビジネス時代、「勝てるITインフラ」の必要3要件とは
テクノロジの力を使って価値を生み出す「デジタルトランスフォーメーション」が進展し、ITインフラには、スピーディなビジネス展開を支える一層の俊敏性、柔軟性が求められている。だが多くの企業では、コスト/運用効率の向上を求めて仮想化、クラウドを導入しながら、システムの複雑化に悩まされ、かえって運用管理負荷・コストが増大しているケースが多い。ではデジタルビジネスの競争が激化している中で、短期間で「差別化に寄与するインフラ」に刷新するためにはどうすればよいのだろうか?(2016/12/21)

2017年 新春インタビュー特集:
働き方を含めたビジネスインフラの変革に注力――富士通・阪井常務
ワークスタイル変革やデジタル変革といった数々の“変革”が叫ばれるが、それらは企業のビジネスインフラに直結する。世界16万人の社員が働き方変革を実践する富士通が、2017年に目指すものとは――。(2017/1/11)

日本でも活用が進む:
チャットボットがビジネスインフラになる日
人工知能(AI)と言えば、自動運転や医療への応用で脚光を浴びているが、もちろんECや物販などのビジネスにも応用できる。その領域で今、注目を集めているのがチャットボットだ。米国の動きを見ても、チャットボットが消費者向けビジネスの主要チャンネルの1つになることはまず間違いないだろう。実は日本でも、その動きが加速し始めている。(2017/1/11)

Windows Server環境、アーカイブストレージが格安:
PR:IaaSもOracle Cloud! “高性能&低価格”に加えてSPARCやVMware向けクラウドなど独自サービスも充実
Oracle Cloudは、IaaSもすごい。Windows Server環境などが圧倒的なコストパフォーマンスで使える他、SPARC環境やVMware向けクラウドのRavello、クラウドと同じインフラをオンプレミスで使えるOracle Cloud at Customerなど、独自のサービスも豊富に提供している。[パブリッククラウド][Oracle Cloud](2017/1/10)

自らシステム運用、データ提供に参入:
村田製作所が挑む交通インフラビジネスとは
村田製作所は、センサーと無線通信で交通データを収集する「トラフィックカウンタシステム」を開発。さまざまな交通情報を提供するビジネスモデルを構築し、東南アジアを皮切りに海外で事業化を目指す。(2017/1/6)

特集:ハイパーコンバージドインフラの課題と可能性(1):
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)と、企業IT最大のトレンドとの関係
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)が、今後の企業データセンターにおけるITインフラの調達において、大きな役割を果たすようになると予測する調査会社は多い。こうした予測が生まれる背景には、エンタープライズITにおける最大のトレンドとの関係がある。(2017/1/6)

会員が注目した2016年記事ランキング(サーバ&ストレージ編)
依然としてSSDに注目、関心高まるハイバーコンバージドインフラとWindows Server 2016
TechTargetジャパンの専門メディア「サーバ&ストレージ」で2016年にアクセスが多かった記事の傾向から、需要動向を振り返り、2017年の流れを予測します。(2016/12/29)

ホワイトペーパー:
PR:TCOと運用負荷を軽減 HCIとクラウドで作る「VDI2.0」とは?
セキュリティ対策やワークスタイル変革、生産性向上をかなえる一方で、コストや管理性が課題といわれるVDI(仮想デスクトップインフラ)。クラウドとオンプレミスのハイブリッド型でこれらの問題を解決するVDI2.0について、その特長と検証結果をまとめた。(2016/12/28)

レノボ・ジャパン株式会社提供ホワイトペーパー
TCOと運用負荷を軽減 HCIとクラウドで作る「VDI2.0」とは?
セキュリティ対策やワークスタイル変革、生産性向上をかなえる一方で、コストや管理性が課題といわれるVDI(仮想デスクトップインフラ)。クラウドとオンプレミスのハイブリッド型でこれらの問題を解決する VDI2.0について、その特長と、検証結果をまとめた。(2016/12/28)

Nutanixに続くことができるか
ハイパーコンバージドインフラ市場、これから要注目の3社とその技術
ハイパーコンバージド市場は新興企業が群雄割拠する場ではなくなった。SimpliVity、Pivot3、Scale Computingのような企業は、Nutanixやサーバ、そしてストレージの大手企業と新たな戦いを繰り広げている。(2016/12/27)

Azure×シトリックスで実現した新たなクラウドソリューション:
PR:素早く、簡単に、セキュアな仮想アプリケーション環境を実現――「XenApp Essentials」がインフラのセキュリティ課題を解決に導く
クラウド時代を迎えた今でも、企業が置かれている状況はさまざまだ。シトリックスは「Citrix Cloud」で顧客の仮想アプリ/仮想デスクトップの多様なニーズに応えようとしている。2017年には、Citrix XenAppのAzure専用版となる「Citrix XenApp Essentials」も登場。Azure RemoteAppサービスの後継として期待が高まる。(2016/12/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。