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「アプリケーション開発」最新記事一覧

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副業支援にブロックチェーンを活用 副業制度化における労務管理などを支援――パーソルキャリアら、副業支援アプリの効果を実証
パーソルキャリア、テックビューロ、日本情報通信が、ブロックチェーンを活用して勤怠データを管理し、副業を支援するアプリケーションを開発。企業が副業を制度化する上で問題となる社員の労務管理や、副業を行う個人に負担となる勤務時間の自己管理などの課題解決に向けた実証実験を行った。(2018/4/26)

“Excel感覚”で業務アプリを作成できるSCSKの「CELF」にRPA機能が追加 RPA実装が可能に
SCSKが、エンドユーザー向けのWebアプリ作成・運用クラウドサービス「CELF」のアプリ開発機能にRPA機能を追加し、オプションとして提供を開始した。特定の分野や一部の人に限らず、多くの人がRPAによる業務効率化の恩恵を得られる“大衆普及型”のツールを目指すとしている。(2018/4/24)

異色のバーチャルYouTuber集団「にじさんじ」なぜ人気? 「月ノ美兎」生んだVTuber企業に聞く
月ノ美兎など人気バーチャルライバーが所属する「にじさんじ」。iPhone X向けVTuberアプリを開発したいちからの岩永COOに、にじさんじが支持される理由を聞いた。(2018/4/23)

竹中工務店、高所作業車の予約管理アプリ開発
竹中工務店が、高所作業車の予約管理アプリを開発し、大学の建設現場で試験運用を行った。アプリ導入で、作業員が管理ホワイトボードの設置されている休憩所まで、予約の都度に往復する必要がなくなり、無駄な時間の削減や作業車の効率的な運用が可能となる。(2018/4/18)

「少年ジャンプ アプリ開発コンテスト」第2期募集開始 最大5000万円の開発資金提供
「少年ジャンプ」に関連した新しいアプリやWebサービスの企画を募集する「少年ジャンプアプリ開発コンテスト」第2期の募集がスタート。入賞企画には賞金100万円と、最大5000万円の開発資金を集英社が提供する。(2018/4/17)

CW:モバイルアプリ開発の最前線(前編)
多様なサイズ、解像度、形のモバイル端末に対応する開発ツール
モバイルアプリ開発の課題は今も昔も変わらない。多様化するサイズやフォームファクターにどうやって対応すべきか。モバイル開発に使える各種ツールをまとめた。(2018/4/17)

初心者のためのAndroid&Javaで始めるプログラミング入門(3):
プログラミングの四則演算で学ぶ、変数とデータ型
初心者が、Java言語を使ったAndroidのスマホアプリ開発を通じてプログラミングとは何かを学ぶ連載。今回は、プログラミングの四則演算を通じて、変数とデータ型を理解しよう。(2018/4/13)

ビッグローブ、10軸センサー搭載、LTE対応の小型IoTデバイス「BL-02」を発売 行動センシングやAI連携に活用
ビッグローブが、加速度センサー、気圧センサーなど、10軸センサーを搭載したIoTデバイス「BL-02」を発売。LTE通信に対応し、センシングデータのクラウド送信やAI分析への活用が容易なうえ、Android OS搭載のため、アプリ開発で幅広い利用が可能になる。(2018/4/12)

CW:意外に根付かないRAD開発
「ローコード」アプリケーション開発のススメ
パーツを選んで設定を変更して他のパーツにつなげる。こうしてコーディングせずにアプリケーションを開発できるのがローコードプラットフォームだ。これを使うのは開発者の甘えなのだろうか?(2018/4/12)

AI・人工知能EXPO:
名刺サイズのAndroidデバイスでIoT活用「スマホでもゲートウェイでもない」
ビッグローブは、「第2回 AI・人工知能 EXPO」において、名刺サイズのAndroidデバイスを披露した。IoTのエッジデバイスに最適としており、スマートフォンのようにIoTデバイスとして不要なアプリを持たない一方で、LinuxベースのIoTゲートウェイと比べてアプリ開発が容易だという。(2018/4/10)

CW:音声アシスタント時代の企業戦略(後編)
Alexa対Googleアシスタント、完成度が高いのは?
AlexaとGoogleアシスタントとでは、どちらが優れているのか。実際に使ってみると、両者の違いは明らかだ。いずれにせよ、対応アプリ開発にはあるものが欠けているという。(2018/4/10)

クラウド、AIで開発、保守を「スピードアップ」(前編):
クラウド、コンテナ、マイクロサービスが企業にとって重要なビジネス戦略となる理由
「デジタルIT」「エンタープライズIT」どちらにも求められる、アプリケーションの開発や保守に関わる「スピードアップ」をテーマに、2回に分けて解説する。前編となる今回は、スピードアップへの貢献が期待される、クラウド時代に沿ったモダナイゼーションの4つのアプローチを紹介する。(2018/4/16)

アリババが中国版「旅かえる」配信へ 開発会社と提携
中国アリババグループが、アプリ開発会社ヒットポイントと戦略的提携を結び、中国語版の「旅かえる」アプリをリリースすると発表した。(2018/4/3)

マストドンつまみ食い日記:
Slackライクなマストドンのデスクトップアプリ「whalebird」登場 MacとLinuxに対応
開発者に冷たくなったTwitterからマストドンにスイッチし、macOS、Linux、Windowsで動くアプリを開発しているという。(2018/3/26)

AWSでのアプリケーション開発を効率化するCI/CDツール「Ignite」 CTCが無償提供を開始
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)が、自社開発したCI/CDツール「Ignite」の無料提供を開始。Amazon Web Services(AWS)でのアプリケーション開発に利用でき、リリースプロセスを効率化することで、DevOpsによる開発を支援する。(2018/3/23)

Unityで始めるARKit入門(終):
Unityを使って、ARKitで複数のボールをバウンドさせるアニメーションを表現するには
Unityを使ってARKit対応アプリを開発するための入門連載。最終回は、複数のボールがバウンドするサンプルアプリを作ってみよう。(2018/3/16)

デバイスからデータセンターまでを網羅
JavaがIoTアプリケーション開発に最適である8つの理由
企業は近年、事業の質の向上とコスト効率化を両立できる新たな技術を常に探している。Javaベースのソフトウェアやアプリケーションは、企業がこうした価値を実現する上で役に立つ。(2018/3/15)

東京海上日動にある「若者しかいない」開発部門――メンバーは全員20代、入社5年目未満
管理職を除く全員が20代で、入社5年目未満だけ――東京海上日動システムズのアプリケーション開発部門は一風変わった組織だ。理系男子から文系女子まで、その出自やスキルもさまざま。これで本当に仕事は回るの……?(2018/3/14)

多様なオプションを提供
モバイルアプリ開発を“爆速化”するツール5選
モバイルアプリケーション開発ツールのベンダーは、ローコード/ノーコード開発プラットフォームから、マイクロアプリ、ワークフローアプリに至るまで、多様なオプションを提供している。(2018/3/8)

モバイル業務アプリ開発のハードルが低くなる?
業務アプリ開発の難関、“バックエンド連携”を簡単・安全に実現する方法とは
モバイルアプリケーション開発を内製化する企業が増えている。だが、3種類のOSに対応し社内システムと連携させるのは難易度が高い。これをクリアするには何が必要なのか。(2018/3/8)

Mobile World Congress 2018:
Google、iOS/Androidアプリ開発向けオープンソースSDK「Flutter」をβ公開
Googleが、iOSおよびAndroidアプリを同時に開発できるオープンソースのSDK「Flutter」のベータ版を公開した。Android Studioだけでなく、Visual Studio Code、Swift、IntelliJ IDEAをサポート。高速に、高品質なモバイルアプリを開発できるとしている。(2018/2/28)

水曜インタビュー劇場(瞬時公演):
会話が見える! 世界最速の「リアルタイム字幕」にびっくり
「UDトーク」というアプリをご存じだろうか。目の前の会話が次々に字幕になるサービスだが、その仕組みはどうなっているのか? アプリを開発した青木秀仁さんに聞いたところ……。(2018/2/28)

セキュアなモバイルアプリ開発の10大ベストプラクティス【後編】
「モバイルアプリ」を社内システムと安全に連携させるには? 脆弱性のつぶし方は?
モバイルアプリを開発する際に重要なのは、セキュリティだ。本稿ではコードレベルのセキュリティ確保や、バックエンドシステム/各種サービスとの接続時のセキュリティなどを取り上げる。(2018/2/26)

Unityで始めるARKit入門(4):
TurboSquidの3DモデルをiPhoneのARで表示するには
Unityを使ってARKit対応アプリを開発するための入門連載。今回は、TurboSquidの3DモデルをARKitのアプリに組み込んでみよう。(2018/2/22)

データビジネスも視野:
東京ディズニーリゾート、アプリで「待ち時間」解消へ
オリエンタルランドが、待ち時間解消に向けたアプリを開発している。チケットやグッズの購入、ホテル・レストランの予約、ショーの抽選などの機能を設ける予定。ゲストの行動データに基づいたデータビジネスの展開も検討中。(2018/2/21)

セキュアなモバイルアプリ開発の10大ベストプラクティス【前編】
“危険なモバイルアプリ”の開発者にならないための5つのチェックリスト
モバイルアプリを開発する際、最優先すべきなのはセキュリティの確保だ。本稿で紹介するヒントを参考に、モバイルアプリのセキュリティを厳密に確保することをお勧めする。(2018/2/21)

ソニー、AI配車サービス開発へ タクシー6社と共同
ソニーは、タクシー事業者6社と、人工知能(AI)技術を活用した配車アプリを開発・運営する新会社を2018年春に設立する方針を発表した。タクシーの乗車需要を予測するAI技術や、ソニーペイメントサービスの決済代行サービスも提供する予定だ。(2018/2/20)

ホワイトペーパー:
モバイルアプリ開発製品導入ガイド
モバイルアプリの需要が爆発的に増大している。本稿ではアプリ開発に対するアジャイルのアプローチ、多様なニーズに応えるアプリの発見、顧客との関係を深めるアプリの利用について解説する。(2018/2/20)

太田智美がなんかやる:
82歳のiPhoneアプリ開発者を支え続ける、62歳女性秘書の正体
「82歳のiPhoneアプリ開発者」として有名なマーちゃんのそばにいつもいる1人の女性。その正体とは……?(2018/2/19)

富士通、オールインワン型の手のひら静脈認証装置を発売 APIの実装で手のひら静脈認証の導入を容易に
富士通と富士通フロンテックは、小型の筐体にセンサーやOS、ミドルウェア、タッチパネルを搭載したオールインワン型の手のひら静脈認証装置「PalmSecure Connect」を発売。APIを利用してアプリケーションを開発することで、さまざまな業務システムへの手のひら静脈認証の導入が容易になるという。(2018/2/14)

費用対効果を向上させるには
モバイルアプリ開発の成功に必要な5つのヒント
適切な準備をしなければ、アプリ開発は複雑になり得る。幸先良くプロセスを開始し、最適なツールを武器に開発における無理、無駄を回避しよう。(2018/2/13)

大学中退、ひきこもりを経てアプリ開発の道へ 「どうぶつタワーバトル」作者がヒットの苦労と喜び明かす 新どうぶつ追加も示唆
メガネグマやオリックスなどマニアックな動物も。(2018/2/9)

特集:GitHub探検隊:
便利なUWP用拡張機能/NuGetパッケージを発見!
デフォルトのUWPアプリ用プロジェクトテンプレートはあまりにも貧弱だ。そこで、UWPアプリ開発に役立つ拡張機能やNuGetパッケージを探してみた。(2018/2/9)

カシオがスマートウォッチに「本気」 アウトドア向けアプリ開発9社とパートナーシップを発表
カシオがAndroid Wearアプリ開発会社9社とのパートナーシップを発表。登山、ゴルフ、サーフィンなどアウトドア向けスマートウォッチとして「ナンバーワンブランドを目指す」。(2018/2/8)

Unityで始めるARKit入門(3):
Mixamoの3DキャラクターとアニメーションをiPhoneのARで表示するには
Unityを使ってARKit対応アプリを開発するための入門連載。今回は、Mixamoの3DキャラクターとアニメーションをARKitのアプリに組み込んでみよう。(2018/2/8)

iPhoneアプリ開発にはSwift? Objective-C?
モバイルアプリ開発言語をどう選ぶ? ビジネスユーザーも知るべきその違い
モバイルアプリを開発する際には、ビジネス要件と機能要件に基づき、最も適した開発言語を選ぶ。本稿では、ビジネスユーザーも参考になる主要な開発言語の特徴を紹介する。(2018/1/29)

Gartner Insights Pickup(46):
コンテナプラットフォーム戦略における6つのベストプラクティス
コンテナベースのアプリケーション開発・運用環境は、企業における本格的な導入が進みつつある。だが、こうした環境の本番デプロイでは、6つの重要なポイントを理解し、対応する必要がある。(2018/1/26)

Unityで始めるARKit入門(2):
UnityでCubeを床に投げるARKitアプリを作る
Unityを使ってARKit対応アプリを開発するための入門連載。今回は、床の上に、色がランダムに変化するCubeが投げ出されるアプリを作ってみよう。(2018/1/25)

Unityで始めるARKit入門(1):
UnityでARKitアプリを開発するための環境構築チュートリアル
Unityを使ってARKit対応アプリを開発するための入門連載。初回は、ARKit対応アプリの開発環境を構築し、iPhone上でサンプルアプリを動かすまでの手順を解説する。(2018/1/10)

Apple、モバイルアプリ開発ツールのBuddybuildを買収 Android版は2月末で終了
Appleがモバイルアプリ開発ツールの新興企業Buddybuildを買収し、Xcodeチームに統合する。BuddybuildのAndroid版サービスは3月1日に終了する。(2018/1/4)

車載カメラシステムの開発を加速:
R-Car V3Mスターターキット、ルネサスが発売
ルネサス エレクトロニクスは、車載カメラ用のアプリケーション開発に向けた「R-Car V3Mスターターキット」を発売する。ディープラーニングを取り入れたNCAP向け車載カメラシステムなどの開発を、効率よく行うことが可能となる。(2017/12/27)

Togetter、1週間ぶりに復旧 アプリ開発者アカウント一斉凍結の影響で不具合が出ていた
代表・吉田さんの個人アカウントが凍結 → Togetterが一部機能停止。(2017/12/21)

国内大手企業向けに:
スマートスピーカーのマーケティング活用へ、メンバーズがアプリ開発支援サービスを提供
メンバーズは、国内大手企業のマーケティング活動におけるスマートスピーカー活用が進むことを視野に入れ、アプリ開発支援サービスの提供を開始した。(2017/12/21)

Apple、iPhoneとMacのアプリをユニバーサルアプリに──Bloomberg報道
Appleが、Windows 10の「UWP」のように、iOSとMacの両方で稼働する1つのアプリを開発できるようにする「Marzipan」(コードネーム)プロジェクトを進めており、早ければ次期メジャーアップデートで実現するとBloombergが報じた。(2017/12/21)

Twitterアプリ開発者、突然のアカウント凍結が相次ぐ Togetterにも影響
ツイートまとめサービス「Togetter」などに影響が出ています。(2017/12/15)

Twitter、「APIポリシー違反」一斉取り締まり Togetterもログイン不可に アプリ開発者に不信感広がる
Twitter連携サービスでここ数日、APIや開発者アカウントの凍結が相次いでいる。ツイートまとめサービス大手の「Togetter」のAPIも凍結された。Twitterによる突然の一斉凍結に、アプリ開発者の間には不信感が広がっている。(2017/12/15)

技術以前に乗り越えるべき壁がある
クラウドアプリ開発成功の鍵は? ソニー銀行、ローソンなどの事例で考える
クラウドを活用したアプリケーション開発をこれから始める企業が注意すべき点とは。先行してクラウドを活用する4社の事例に見る、効果と課題を紹介する。(2017/12/14)

Microsoft、量子コンピュータ向け開発キット「Quantum Development Kit」プレビュー公開
Microsoftが予告通り、量子コンピュータ向けアプリ開発キット「Quantum Development Kit」のプレビュー版を公開した。新たに開発したプログラミング言語「Q#」やローカルで稼働するシミュレータなどを含む。(2017/12/12)

IoTアプリケーション開発に必須の言語
再び実感するJavaのすごみ、IoTでJavaが選ばれる4つの理由
IoT(モノのインターネット)アプリケーションをJavaで開発する体制は、今後も長期的に存続するだろう。IoTのアプリケーション開発でJavaが選ばれる4つの理由を挙げる。(2017/12/7)

クロスプラットフォーム、AI、UI/UXが鍵
「モバイルアプリ開発者」なら胸が熱くなる3つのトレンド技術
進化し続けるモバイルアプリ開発の分野では、さまざまな技術が登場している。IT部門や開発者が今注目すべき3大技術を紹介する。(2017/12/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。