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「プログラミング」最新記事一覧

質問!プログラミング→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でプログラミング関連の質問をチェック

特集:Python 3.6の新機能:
フォーマット文字列リテラル/非同期プログラミング機能など、Python 3.6で追加された新機能をザックリ理解しよう
2016年12月にPythonの最新版であるバージョン3.6がリリースされた。本稿ではその中でも特徴的な新機能を幾つか紹介していく。(2017/2/24)

Kickstarterで大成功:
日本上陸、「3才からプログラミングが学べる」という知育玩具「キュベット」を使ってみた
「3才からプログラミングが学べる」というおもちゃ、「キュベット(Cubetto)」の国内販売が始まった。筆者はクラウドファンディングサイトを通じて、2016年12月に入手している。本記事ではそのインプレッションをお届けする。(2017/2/24)

プログラミング初心者がつまづきやすい0とnullの違いを「トイレットペーパーで」解説した画像が見事
これは分かりやすい。(2017/2/22)

IT用語解説系マンガ:食べ超(109):
音声入力プログラミング派「変数名は感謝の言葉で」
美しくない言霊だとバグが増えます。(2017/2/22)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
ソニー初のロボットプログラミング教材「KOOV」で学んでみた
ソニー・グローバルエデュケーションからロボットプログラミングの学習ツール「KOOV」(クーブ)が発売された。今回は開発者インタビューと、タッチ&トライの両方でKOOVの魅力に迫る。はたしておっさんはブロックアーティストになれるのか?(2017/2/19)

ロボット開発ニュース:
遊びながらロボット・プログラミングが学べるキット
ソニー・グローバルエデュケーションは、ロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」を発売する。ブロックと電子パーツを立体的に組み合わせて多種多様な「ロボット」を作ることができ、遊びの中でプログラミングが学べる。(2017/2/16)

ダイキン工業 Smart Innovator:
自社に適した業務用アプリケーションを“ノンプログラミング”で開発
ダイキン工業は、製造業における開発予算管理、部品構成管理、顧客管理といった業務用アプリケーションを、自社で容易に開発できるシステム「Smart Innovator」を販売する。(2017/2/13)

「けもフレ」のセリフで書けるプログラミング言語爆誕 「たーのしー!」連発で言葉を忘れたフレンズでも書けそう
なお、「Hello World!」の出力で1000文字超。(2017/2/10)

TechFactory 人気記事TOP10【2017年1月版】:
プログラミング言語に見る、ガラパコス化した日本製造業
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10。今回はIIoTが製造業にもたらす変化について取り上げ、製造現場の“ガラパゴス化”を解消するためのヒントを提示する連載が1位となりました。(2017/2/9)

Excel VBAプログラマーのためのGoogle Apps Script入門(2):
GASでGoogleスプレッドシートのセルの値、行数や列数を取得したり、セルに値を入力したりする基本
Googleが提供するGoogle Apps Script(GAS)のプログラミングで、Google Apps(主にスプレッドシート)を操作する方法を解説していく連載。今回は、スプレッドシートのオブジェクトを整理し、セル操作に関する基本的なメソッドの使い方を紹介する。(2017/2/9)

IoTシステム連携とアプリ管理全体をPaaSとして提供:
インフォテリア、ノンプログラミング運用を可能とするIoTモバイルアプリ開発基盤「Platio」をリリース
インフォテリアは、IoT活用を推進するモバイルクラウド基盤「Platio」をリリース。サーバ側プログラムの開発、アプリの開発と配布、システム全体の運用まで、プログラミングの知識なしに展開できるPaaSとして提供する。(2017/2/2)

大きいお友だちも歓喜! Arduinoを載せたプログラミング学習キット「KOOV」、ソニーが発売
「秋葉原のコアなファンが拡張可能なエコシステムを作っていきたい」――と担当者。(2017/2/1)

ブロックを組み立ててロボットのプログラミングが学べる「KOOV」、ソニーが発売
ソニー・グローバルエデュケーションがプログラミング学習キット「KOOV」(クーブ)を発売する。半透明のカラフルなブロックと、動きや表現を加える電子パーツを組み合わせ、ロボットなどを作成できる。(2017/2/1)

「ブラック自治体だ」と批判 プログラミング教育“無償”事業者募集 大阪市教委が一部資料撤回
小中学校でのプログラミング教育の授業研究などに無償で協力する事業者を募っていた大阪市教育委員会が「誤解を生じさせる表現があった」として、資料の一部を撤回した。(2017/2/1)

超難問を72時間で解く――過酷なプログラミング大会「ICFP-PC」、その魅力は 優勝チームに聞く
チーム人数や計算環境に制限なし、ただし超難問を72時間で解く――そんな過酷なプログラミングの大会「ICFP-PC」。昨年を含む3度の優勝経験がある日本のチーム「Unagi」に、優勝の秘訣や大会の魅力を聞いた。(2017/1/27)

特集:Visual Studioで始めるPythonプログラミング:
Pythonの文字列/ファイル操作/組み込み関数(もしくは落ち穂拾い)
Pythonでプログラミングをする上で必須の知識といえる文字列やファイルの扱い方の基本、便利に使える組み込み関数を本稿では紹介する。(2017/1/27)

慣れたものが好き?:
組み込みエンジニアの好きな言語は「C」、好きなOSは「Windows」
「fabcross for エンジニア」が、製造業界で組み込み系のプログラミングをすることがあるエンジニアを対象にしたアンケート調査の結果を公表。組み込みエンジニアが最も好きな言語は「C」、最も好きなOSは「Windows」だったという。(2017/1/26)

Web帳票の運用環境をノンプログラミングで構築:
グレープシティ、Web帳票開発コンポーネントのサーバ製品「ActiveReports 11.0J Server」を発表
グレープシティがオールインワン帳票ソリューション「ActiveReports 11.0J Server」を発売する。Webサーバ(IIS)にインストールして利用し、帳票設計から管理、運用まで、Web帳票の運用環境をノンプログラミングで構築できる。(2017/1/26)

IIoT時代にこそ、日本のモノづくりが世界で強みを発揮する(3):
ガラパゴス化しつつある日本の製造業、取り残されるプログラミング言語
日本のみならず世界的に盛り上がりを見せる「IIoT(Industrial IoT)」の技術で、製造業はどう変化していくのか? 日本の製造業がその変化に追従していくためのボトルネックとなる“ガラパゴス化”について解説する。今回は、国内製造業で広く浸透している「ラダー言語」について取り上げる。(2017/1/26)

漫画版「Press Enter■」オペレーション☆ひいらぎ(15):
第3話 電力が足りないなら、プログラミングで制御すればいいじゃない
20XX年、物資が困窮する準戦時下状況でクリスマスパーティーの開催を命じられた、元プログラマーの谷少尉とJSPKF(特殊治安維持部隊)第1分隊のメンバーたち。Redmineで管理したタスクを1つ1つこなし、順調に進捗(しんちょく)していたのだが、クリスマスツリーのライティングで「電力不足」という問題にぶち当たる――。(2017/1/20)

Excel VBAプログラマーのためのGoogle Apps Script入門(1):
Google Apps Scriptプログラミングでスプレッドシートを操作するための基礎知識
Googleが提供するGoogle Apps Scriptのプログラミングで、Google Apps(主にスプレッドシート)を操作する方法を解説していく連載。初回は、Google Apps Scriptやスプリプトエディタの概要、スプレッドシートを表示し、Browser.msgBoxメソッドでメッセージを表示する手順などについて解説する。(2017/1/18)

Dev Basics/Keyword:
Flow(JavaScript用静的型チェッカー)
FlowはJavaScript用の静的型チェッカー。型推測機構や型注釈を利用することで、型安全なプログラミングを支援する。(2017/1/17)

人月神話の弊害?:
文系エンジニアはなぜ誕生したのか〜日本の現実
「職業はITエンジニアです。大学の専攻は英文学です」「私は文系SEだから、プログラミングは苦手です」――このような「文系エンジニア」が、あなたの周りにもいないだろうか? 日本独自の文系エンジニアは、どのような経緯で誕生し、どのような働き方をしているのか。「文系」「理系」で分類することに意味はあるのか。日米のエンジニアが真剣に解説する。(2017/1/16)

Tesla、AppleのSwift責任者を引き抜き、自動運転ソフト担当幹部に指名
完全自動運転を目指すTeslaが、Appleのプログラミング言語「Swift」を開発したクリス・ラトナー氏を自動運転ソフト担当副社長に迎える。(2017/1/11)

Appleの「Swift」開発者でプロジェクトリーダーのクリス・ラトナー氏が退社
Appleのオープンソースプログラミング言語「Swift」を開発し、プロジェクトのトップを務めてきたクリス・ラトナー氏がAppleを退社する。【UPDATE】同氏はTeslaの自動運転ソフト責任者に就任する。(2017/1/11)

月30万円もらって実務やプログラミング学べる「DMMアカデミー」生徒募集
月30万円の給料をもらいながらDMM.comでの実務やプログラミングなどを学べる私塾「DMMアカデミー」が登場。(2017/1/10)

LEGO、「マインドストーム」より若年層向けのプログラミング学習セット「BOOST」を160ドルで発売へ
プログラミング学習の「マインドストーム」で知られるLEGOが、7歳以上の子どもを対象とする「LEGO BOOST」を発表した。Android/iOSアプリで書いたプログラムでブロックで作ったロボットを操作できる。(2017/1/6)

紙でオリジナル機体が作れるロボット「Kamibot」、クラウドファンディングスタート
対象年齢は6歳から。「記号」を使ったプログラミングで学習できる。(2016/12/27)

創業者ですら驚いた:
教育・ホビーから産業用途へ、ラズパイ5年目の進化
“ラズパイ”の名で親しまれている超小型コンピュータ「Raspberry Pi」。2012年の発売当初は、“子どもたちにプログラミングを学んでもらうための楽しいおもちゃ”という位置付けだったが、今では販売台数の約半数が産業用途で使われているという。ラズパイの開発者であるEben Upton(エベン・アプトン)氏に話を聞いた。(2016/12/22)

Z会、レゴ活用プログラミング教育スタート 来年から
Z会がLEGOとライセンス契約を結び、レゴブロックを活用したプログラミング教育を始める。(2016/12/21)

Dev Basics/Keyword:
FizzBuzz問題
「FizzBuzz問題」とは、英語圏での言葉遊びであるFizz Buzzをプログラミング言語で記述する行為。さまざまな言語によるさまざまな解法がある。(2016/12/20)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に(5):
テクノロジーの力を次の世代のために――プロのエンジニアもプログラミング教育に協力を
政府の新たな成長戦略の中で小学校の「プログラミング教育」を必修化し2020年度に開始することが発表され多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点について聞いていく。今回は一般社団法人「みんなのコード」の代表理事を務める利根川裕太氏。(2016/12/8)

スマイルブーム、Wii UでBASICプログラミングができる「プチコン BIG」
スマイルブームは、Wii U上でBASICプログラミングを楽しめる専用ソフト「プチコン BIG」の提供を開始する。(2016/12/7)

国内と海外の動向を整理
「小学校プログラミング教育必須化」の正体とは? 有識者会議の委員が明かす
2020年を目標に小学校における必須化の方針が示されたプログラミング教育。今後はどのような展開をみせるのか。現状と課題について、プログラミング教育有識者会議の委員に聞く。(2016/12/7)

アップルPickUp!:
「その1時間がすべてを変える」 子どもがディズニーの教材で楽しくプログラミング
プログラミングを学ぶ子どもたち。(2016/12/6)

プロエンジニアインタビュー(2):
教えて! キラキラお兄さん「プログラミングは視覚障害者にオススメの職業って本当ですか?」
視覚障害者こそ、PCを使いこなしていろいろな仕事についてもらいたい――全盲のセキュリティエンジニアは、画面読み上げソフト(スクリーンリーダー)を駆使して、人の役にたつモノ作りを続けている。(2016/12/5)

Googleの「G Suite」(旧Google Apps)にアプリ開発ツール「App Maker」
Googleのプロダクティビティスイート「G Suite」に、プログラミングのスキルがなくてもオリジナルのWebアプリを開発できる「App Maker」が追加される。「Google Cloud」の各種サービスと連係するアプリを簡単なUIで作れる。(2016/12/1)

絵本のような世界を冒険しながらプログラミングの基礎を勉強 低年齢向け学習玩具「キュベット」国内販売スタート
デジタルっぽさがなく、かわいらしいデザインです。(2016/12/1)

Arduinoで学ぶ基礎からのモーター制御:
基礎からのマイコンモーター制御(12):PC上の「Grbl Controller」からステッピングモーターを操る
今回は、ファームウェアウェア「Grbl」とペアになって動くPCソフトウェア「Grbl Controller」を使って、ステッピングモーターを制御していきます。また、記事後半ではG-CODEのプログラミングにも挑戦します。(2016/11/28)

JIMTOF2016:
プログラミングは加工機にお任せ、三菱電機が新型制御装置「D-CUBES」を披露
三菱電機は「JIMTOF2016」において、「Manufacturing Tomorrow―未来のものづくり」をテーマに、新たな制御システムを採用したワイヤ放電加工機、レーザー加工機、形彫放電加工機などの新製品を披露した。(2016/11/24)

東陽テクニカ PSV5000/LX:
大容量eMMC向け高速自動プログラミングシステム、最高1300個/時を生産
東陽テクニカが大容量eMMCに適した高速書き込みシステム「PSV5000/LX」(米Date I/O製)を販売開始した。最高80MB/秒の書き込みで、最高1300個/時の生産が可能だ。(2016/11/22)

Apple、子どものための無料プログラミング教室「Hour of Code」をApple Storeで開催へ
Appleが、12月5〜11日に日本の店舗を含む世界のApple Storeで、「Swift Playgrounds」を使った子供向け無料プログラミングワークショップを開催する。予約受付中だ。(2016/11/18)

React.js/Node.jsを搭載、機能をモジュール化:
ノンプログラミングでWebアプリ作成、インフォラボが「Buddy」β版を一般公開
インフォラボが、React.jsとNode.jsを採用した業務システム向けWebアプリケーション開発プラットフォーム「Buddy」のβ版を2016年11月16日に一般公開。業務部門のユーザーがノンプログラミングでWebアプリを作成できる。(2016/11/16)

小中学校に「Pepper」を3年間無償貸し出し プログラミング教育支援
ソフトバンクが小中学校や非営利団体にPepperを無償貸し出し。プログラミング教育や社会貢献活動での活用を見込む。(2016/11/8)

紙でもタブレットでもプログラミングできる超小型ロボット「Ozobot」、国内販売開始
プログラミングを学習するのに適した自走式ロボットが1万円を切って販売される。(2016/11/5)

アールエスコンポーネンツ/シーメンス SIMATIC IOT2020:
JavaやC++でのプログラミングも可能な産業用IoTゲートウェイの独占供給を開始
アールエスコンポーネンツは、シーメンスの産業用IoTゲートウェイ「SIMATIC IOT2020」の独占供給を開始。産業用IoTデバイスのポートフォリオ拡大を発表した。(2016/11/2)

製造業IoT:
ノンプログラミングでIoTアプリを開発できる、DIY型のIoT開発も可能に
インフォテリアが、IoTソフトウェア基盤事業に参入する。第1弾製品となるIoTアプリをノンプログラマブルで開発/配布できる「Platio」を発表するとともに、Platioを用いた「DIY型IoT」開発環境の構築を目的にハードウェアベンチャーのCerevoとも協業した。(2016/10/31)

「Bluemix Runtime for Swift」が正式リリース
Appleの開発言語「Swift」にBluemixが対応、iOSアプリ開発に変化は?
IBM技術を使う開発者は、Appleのオープンソースプログラミング言語「Swift」を使ってネイティブなiOSアプリケーションを作成できるようになった。(2016/10/6)

プログラミング不要・Webブラウザ上でbot作成できる「hachidori」公開 FacebookとLINEに対応
Webブラウザ上でチャットbotを作成できるツール「hachidori」が正式公開。プログラマーでなくても簡単にbotを作成できるという。(2016/10/3)

中高生向けプログラミング教育で急成長:
サッカー・本田選手も出資、ライフイズテックが取り組む教育改革とは?
のべ2万人以上の中高生が参加するプログラミング教育がある。運営するのは気鋭のベンチャー、ライフイズテックだ。同社が取り組む教育改革とは何だろうか?(2016/9/29)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。