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「プログラミング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!プログラミング→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でプログラミング関連の質問をチェック

教育向けマイコン「micro:bit」で温度計を作ってみた ビジュアルプログラミングは簡単?
教育向けマイコン「micro:bit」のビジュアルプログラミングを記者が試してみた。(2018/6/16)

MSなど業界団体、小学校100校にマイコン「micro:bit」寄贈プロジェクトを発足
日本マイクロソフトなどが参画する業界団体、「ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム」(WDLC)は6月13日、プログラミング教育にいち早く取り組む小学校100校にマイコンボード「micro:bit」を寄贈する「MakeCode×micro:bit 100プロジェクト」を発表した。1校当たり20台、計2000台のmicro:bitを無償提供する。(2018/6/14)

プログラミングの知識がなくてもVR作品が作れる:
Webブラウザで簡単にVR作品が作れる――レベルエンターがVRプログラミングサービス「BLOCK VROCK」提供開始
レベルエンターは、ブロックの組み合わせで簡単にVRプログラミングができる「BLOCK VROCK」の提供を開始した。VR作品をSNSで他人と共有したり、VR作品をWebページとして利用したりできる。(2018/6/13)

「ダライアス」が好きすぎて個人でメガドライブに移植 46歳から始めた3年に渡るプログラミング学習の成果
3画面構成のオリジナル版を、調整のうえ1画面仕様に。あくまでも趣味の範囲での活動で、出展や公開の予定はないそうです。(2018/6/9)

東京おもちゃショー2018:
「YouTuberごっこ」にプログラミング遊びも 女児向けタブレットトイ セガトイズから
自撮り動画を撮影でき、プログラミングをはじめとする学習アプリも搭載したタブレットトイをセガトイズが発売する。(2018/6/7)

診断結果にソースコードを表示:
日本IBM、Twitterのつぶやきからプログラミング言語を推薦するサイト公開
日本IBMは、Twitterのアカウントを入力するとお薦めのプログラミング言語を表示するプログラミング言語診断サイト「Hello {{New}} World」を公開した。IBMのAI(人工知能)を活用した。(2018/6/7)

開発現場の多様なプログラミング言語を調和
Prometheus、Elastic Stack、Apache Maven、マイクロサービスで高まる管理ツールの必要性
IT部門は、インフラ管理を標準化し、開発者が最新のプログラミング言語とアプリケーション設計を試せるように、ツールキットを補充しなければならない。(2018/6/7)

「iTeachers」はどのようにITを活用しているか
タブレットからロボットまで IT推進校のデジタル教材活用法は?
学校教育の中で、プログラミング的思考や英語のスピーキング力の育成が課題となりつつある。授業にITを積極的に取り入れる学校は、これらの課題をどのように解決しているのか。3校の取り組みを紹介する。(2018/6/7)

リアクティブプログラミング超入門(4):
Java、Scala用マイクロサービスフレームワーク「Lagom」でシンプルなAPI実装
本連載では、リアクティブプログラミング(RP)の概要や、それに関連する技術、RPでアプリを作成するための手法について解説します。今回は、マイクロサービス向けフレームワーク「Lagom」について解説します。(2018/6/6)

ソニー、遊びながらプログラミングやAIを学べる小学生向けワークショップ「Sony STEAM Studio 2018」を開催
ソニーは、小学3年生から6年生を対象にしたワークショップイベント「Sony STEAM Studio 2018」の開催を発表した。(2018/5/31)

「VR/AR」「AI」を使って指導する
プログラミング教育だけではない 最新技術で児童、生徒の理解を引き出す教材
近年、ITを活用した学校教材が数多く登場している。プログラミング教育用途のものはもちろん、「VR」「VOCALOID」などの最新技術を使い、既存の科目の学習を補助する教材もある。(2018/5/30)

bitFlyer、競技プログラミングコンテスト開催 上位者には「内定確約パス」、年俸1200万円オファーも
bitFlyerが競技プログラミングコンテスト「codeFlyer」を開催すると発表した。本戦上位者には「内定確約パス」を贈り、最高年俸1200万円をオファー提示するという。(2018/5/25)

Visual Studio Code TIPS:
VS Codeでインデントを設定するには
VS Codeでインデントに使用する文字、インデント幅を設定したり、プログラミング言語ごとの設定を記述したりする方法を説明する。(2018/5/25)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(40):
あの面倒くさい業務を簡単なプログラミングで自動化だ――“VBA/GAS”で働く価値を上げる方法
人気過去連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第40弾は「働く価値を上げる“VBA/GAS術”」だ。日頃の業務で欠かせない「Microsoft Excel」または「G Suite」の「スプレッドシート」を効率的に活用する方法を学ぼう。(2018/5/21)

Apple、プログラミング学習の「Everyone Can Code」を障害者でも利用可能に
Appleが、「Global Accessibility Awareness Day」である5月17日に、「Swift」でのプログラミングを学ぶ「Everyone Can Code」を視覚や聴覚などに障害があっても学べるようにする取り組みを発表した。(2018/5/18)

「次世代の教員」が知っておくべきこと【第3回】
「アンプラグドプログラミング」とは何か? 学校での実践方法は?
「プログラミング的思考」を育成するための手段はコーディングだけではない。より容易に取り組める「アンプラグドプログラミング」「ビジュアルプログラミング」といった手段と、その実践例を見ていこう。(2018/5/16)

SQNで開発した「ラクラス人事クラウドサービス」の販売も開始:
ノンプログラミングで大規模システムを開発可能、ラクラスがフレームワーク「SQN」を発表
ラクラスは、プログラミングを必要とせずに大規模情報システムを開発できるフレームワーク「SQN」を開発した。クラス図やフローチャート、各タスクに対するデータ操作をそれぞれ定義することで、所望の処理を実行させる。(2018/5/14)

Android Studioで始めるKotlin入門(6):
Kotlinの拡張関数、範囲、分解宣言と多重戻り値、演算子オーバーロード
Android Studio 3.0を使い、最近話題のプログラミング言語「Kotlin」の特徴を解説する連載。今回は、前回までで紹介し切れなかったKotlinの特徴的な機能を解説します。個人的なイチオシは「分解宣言と多重戻り値」です。(2018/5/14)

簡単入力したプログラム通りに自動飛行が楽しめるトイドローン「プログラミングテトラル」
トイドローン初の光学補正。(2018/5/13)

スマホでプログラミングして自動飛行するトイドローン「プログラミングテトラル」 カメラも搭載
シー・シー・ピーは、スマートフォンやタブレットで入力したプログラムに従い、自動飛行するトイドローン「プログラミングテトラル」を発売する。宙返りなどのアイコンを並べるだけ。(2018/5/10)

人工知能ニュース:
プログラミング不要、組み込みディープラーニングのモデル構築ソリューション
LeapMindは、組み込みディープラーニングモデル構築ソリューション「DeLTA-Lite」の提供を開始した。プログラミングなしで、短期間に組み込みディープラーニングのモデル構築ができる。(2018/5/10)

「ロボホン」でプログラミング学習 シャープが学校向けに
シャープが「RoBoHoN」向けのプログラミング学習ソフトを、教育機関向けに発売する。ブロック型のオブジェクトを組み合わせ、動作などプログラムを作成できる。(2018/5/9)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に(8):
「東ロボ」を主導した数学者が「読解力がない子どもにプログラミングを教えても、意味がない」と主張する理由
2020年度から小学生のプログラミング教育が始まる。官庁や教育機関、企業を巻き込んだ教材開発やデモ授業などが進む中、国立情報学研究所の新井紀子教授は、AIや全国の子どもを対象にした研究活動の成果から「プログラミング教育以前に、学校は子どもの『読解力』を伸ばすべき」と主張する。その理由とは。(2018/4/26)

Android Studioで始めるKotlin入門(5):
Kotlinにおける継承、オーバーライド、抽象クラス、インタフェースとスマートキャスト
Android Studio 3.0を使い、最近話題のプログラミング言語「Kotlin」の特徴を解説する連載。今回は、「継承」など、「クラス」周りの機能を扱っていきます。また、継承に関連して「スマートキャスト」機能についても解説します。(2018/4/24)

進研ゼミにプログラミング教材 小学4〜6年生向け「思考」育む
ベネッセコーポレーションは、通信教育講座「進研ゼミ 小学講座」で、プログラミング学習教材を提供する。目的を実現する手順を試行錯誤しながら論理的に考える「プログラミング的思考」を育む。(2018/4/20)

さらなる会員増なるか:
進研ゼミ、小学生向け「プログラミング講座」開始 思考力鍛える
ベネッセが小学生向け「プログラミング講座」を始める。2020年度に小学校でプログラミング教育が必修化されることを踏まえた施策。始めて学ぶ小学生でも楽しみながら学べるよう、ゲームの要素を取り入れた。(2018/4/20)

プログラミングの知識がなくても楽しめる:
Makeblock、プログラミングを学べる電子工作キット「Makeblock Neuron Inventor Kit」を発売
Makeblockが発売した「Makeblock Neuron Inventor Kit」は、プログラミングが可能な、8種類の電子ブロックによる電子工作キット。プログラミングの知識がなくても楽しめるという。(2018/4/20)

組み込み開発ニュース:
ロボットプログラミング学習キットの法人向けサービス開始
ソニー・グローバルエデュケーションは、ロボットプログラミング学習キット「KOOV」の法人向けサービス「KOOV for Enterprise」と、同キットの英語版の提供を開始した。アカウント管理システムや授業用パッケージを搭載する。(2018/4/16)

初心者のためのAndroid&Javaで始めるプログラミング入門(3):
プログラミングの四則演算で学ぶ、変数とデータ型
初心者が、Java言語を使ったAndroidのスマホアプリ開発を通じてプログラミングとは何かを学ぶ連載。今回は、プログラミングの四則演算を通じて、変数とデータ型を理解しよう。(2018/4/13)

導入時のリードタイムを80%短縮:
DMG森精機、専門知識なしで利用できる新しいロボットシステム「MATRIS」発売
DMG森精機は、プログラミングや専門知識を必要としない、新しいロボットシステム「MATRIS(マトリス)」を発売した。(2018/4/12)

子どもだけではもったいない! プログラミングの考え方を学べる「レゴ BOOST」に挑戦
今回は久しぶりにスマートプロダクトに真っ向体当たりしよう。レゴが発売した「レゴ BOOST」は、プログラミングを楽しく学べる“スマートトイ”だ。自腹購入して遊んでみた。(2018/4/6)

Dev Basics/Keyword:
Document Object Model:HTML/XMLドキュメントとプログラミング言語をつなぐAPI
DOMはHTMLドキュメントなどをツリー状のデータ構造として取り扱い、これを参照/操作するためのデータ構造やインタフェースを定義したもの。(2018/4/6)

三菱UFJ銀行が目指す“デジタル通貨”の形とは:
「プログラミングできるお金」でお金の在り方はどう変わる――「Fintech Challenge 2018」レポート
2018年3月4日に三菱UFJ銀行が開催したハッカソン「Fintech Challenge 2018」の発表会で、ブロックチェーンやスマートコントラクトを使った新たなアイデアが9つ発表された。どのようなアイデアがあったのかを紹介する。(2018/4/13)

22歳以下限定の「U-22プログラミング・コンテスト」 2018年度公式サイトがオープン
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は、22歳以下が対象のプログラミングコンテスト「U-22プログラミング・コンテスト」の詳細を発表した。(2018/4/2)

Android Studioで始めるKotlin入門(4):
Kotlinにおけるクラス、プロパティ、コンストラクタ、データクラス、シングルトン
Android Studio 3.0を使い、最近話題のプログラミング言語「Kotlin」の特徴を解説する連載。今回は、Kotlinプログラミングでも重要な位置付けとなる「クラス」関連の機能について扱います。(2018/4/2)

FAニュース:
プログラミングや専門知識なしで操作できるロボットシステム
DMG森精機は、プログラミングや専門知識を必要としない、新しいロボットシステム「MATRIS(マトリス)」を発売した。ロボットプログラムの標準化により、専門的な技術や知識がなくても容易にロボットシステムの操作ができる。(2018/3/29)

ソニー、ロボットプログラミング学習キット「KOOV」の法人向けサービスを開始
ソニー・グローバルエデュケーションは、ロボットプログラミング学習キット「KOOV」の法人向けサービス「KOOV for Enterprise」を発表した。(2018/3/28)

DELMIA Operations Intelligence:
PR:プログラミング・数学・統計学の知識が全くない方でも、現場で製造品質カイゼンの新たな洞察が得られる解析ソリューション
「インダストリー4.0」を背景に、スマート工場の実現に向けた“製造現場のデータ活用”への関心が高まっている。だが、IoTを活用して無数のデータを取得できたとしても、そこから何らかの洞察を得るには、データ分析に関する知識やノウハウが必要となる。さらに、既存のデータ分析ツールのほとんどが“専門家のためのツール”であることが多く、製造現場の担当者が使用するにはハードルが高い。こうした課題を解消すべく、東洋ビジネスエンジニアリングは、従来とは異なるデータ分析アプローチを採用し、製造現場の担当者でも簡単に使用できる解析ソリューションを提案する。(2018/3/29)

Nintendo Laboの「Toy-Conガレージ」は“まるでプログラミング”だった
任天堂は、「Nintendo Labo」(ニンテンドー ラボ)の新モード「Toy-Conガレージ」の紹介動画を公開した。(2018/3/15)

Android Studioで始めるKotlin入門(3):
「null安全」とは――Javaプログラマーが血と汗と涙を流さなくてすむ理由
Android Studio 3.0を使い、最近話題のプログラミング言語「Kotlin」の特徴を解説する連載。今回は、特にJavaプログラマーに注目していただきたい「null安全」について解説します。(2018/3/15)

山浦恒央の“くみこみ”な話(104):
バグ検出ドリル(4)プログラミングの素質を試すのに最適!? FizzBuzz問題に挑戦
「バグ検出ドリル」の第4回で出題するのは、プログラミングの素質を試すのに最適といわれる伝説の「FizzBuzz問題」。問題文から、どこにバグがありそうか見つけ出してみよう!(2018/3/15)

「次世代の教員」が知っておくべきこと【第1回】
「プログラミング教育」は“競争に勝ち抜く社会人”を育てる手段になる?
IT活用やプログラミング教育といった課題に、教育機関や教員はどう立ち向かうべきなのか。先駆的にIT活用を進める教育者チーム「iTeachers」メンバーの話を基に考える。(2018/3/14)

新規事業の模索にも活用:
ノンプログラミング機械学習のDataRobotが新パッケージ発表、大阪ガスの河本氏が利用経緯を説明
DataRobotの日本法人が、「市民データサイエンティストのための」ノンプログラミング機械学習ソフトウェア/サービス「DataRobot」で、ライセンスとサービスを組み合わせたパッケージを発表した。前日に実施された説明の場では、大阪ガス情報通信部ビジネスアナリシスセンター所長の河本薫氏が、DataRobotの活用経緯について話した。(2018/3/13)

「CodeIQ」のプログラミングクイズ終了 「CodeIQ MAGAZINE」も 転職サービス「moffers」のみ継続
「CodeIQ」のプログラミング腕試しサービスなどが4月25日に終了。Webメディアの「CodeIQ MAGAZINE」も終了する予定だ。転職サービス「CodeIQ moffers」のみ継続する。(2018/3/12)

「プログラミングは現代の魔法である」がテーマ ディズニーのプログラミング商材「テクノロジア魔法学校」発表
楽しく学べそう。(2018/3/7)

「C言語の派生でオブジェクト指……」→「C++!」 特徴から言語名を選ぶ「プログラミング言語かるた」制作中
追加言語や読み札のアイデアも募集中。(2018/3/7)

ディズニーでプログラミング学べる教材「テクノロジア魔法学校」 ライフイズテックが開発
ライフイズテックはウォルト・ディズニー・ジャパンとライセンス契約し、プログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」を開発した。(2018/3/6)

安川電機 DriveWorksEZ:
設備の見える化や故障予知を実現するインバータ用プログラミングツール
安川電機は、インバータによる設備の見える化および故障予知などを実現するプログラミングツール「DriveWorksEZ」のバージョンアップ版をリリースした。(2018/2/22)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(38):
「おじさんプログラマー」は「気に入られ力」を磨け!
プログラミングは若手だけのもの? 人生100年時代の「おじさんプログラマー」像とは――。(2018/2/21)

組み込み開発ニュース:
新たな言語に対応した静的コード解析ツールの最新版
シノプシスは、静的コード解析ツール「Coverity」の最新版「2018.01」を発表した。新しいプログラミング言語とコーディング標準規約への対応、開発ツール統合環境のサポートが拡充された。(2018/2/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。