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「サーバ」最新記事一覧

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カード残高をサーバ管理する「図書カードNEXT」登場 専用サイトで利用履歴などが照会可能に
6月1日提供開始。(2016/5/30)

「図書カードNEXT」6月から QRコード付き、残額はサーバで管理
「図書カード」の新型「図書カードNEXT」の発行が6月1日から始まる。書店の専用端末でQRコードを読み取り、サーバで残額を管理する仕組みだ。(2016/5/30)

震えて眠れ、ブラック経営者 弁護士が示談・裁判に使えるよう設計したアプリ「残業証拠レコーダー」が登場
GPSデータをサーバに記録する徹底ぶり。(2016/5/25)

プロキシ自動設定のWPADに脆弱性、中間者攻撃の恐れ
社内のDNSサーバ上で解決されるはずのWPADに関するDNSクエリが社外に流出している状況が観測された。悪用されれば中間者攻撃を仕掛けられる恐れがある。(2016/5/25)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(49):
Windows Server 2016 TP5の「サーバーの役割と機能」、TP4からの変更点まとめ
マイクロソフトは2016年4月末に「Windows Server 2016 Technical Preview 5(TP5)」をリリースしました。今回は、Windows Server 2016 TP5の「サーバーの役割と機能」について、2015年11月リリースのWindows Server 2016 TP4と比較します。(2016/5/25)

サーバ保守切れに悩む、神奈川大学の情シスが選んだ“抜け道”とは?
少子化で学生が減るなか、コストカットが求められる大学は多い。システムにかけるお金が少なくなる中で、ITインフラの“延命”を求めるケースは多いようだ。大学のIT支援を行う企業に、情シスを取り巻く環境の変化について聞いてみた。(2016/5/20)

ホワイトペーパー:
“サーバ専任不在”でもWindows Server 2012 R2移行を成功させる賢い選択とは?
専任のIT担当者がいない組織にとって、「Windows Server 2003」から「Windows Server 2012 R2」への移行にはさまざまな不安がつきまとう。しかしメニュー豊富なサービスを活用することにより、OS移行をサーバのコントロール能力を取り戻すチャンスとすることができる。(2016/5/17)

業務課題から考えるデスクトップ仮想化 徹底解説【最終回】
Horizon 7、XenDesktop 7.8、MS VDI、注目の新機能をピックアップ
主要デスクトップ仮想化製品の「VMware Horizon 7」「Citrix XenDesktop 7.8」、そしてサーバOS「Windows Server 2016」のデスクトップ仮想化機能について最新情報をまとめた。(2016/5/16)

パッチ疲れ解消の第一歩は……
もう管理しきれない……企業にまん延する「パッチ疲れ」が深刻化
2015年、Microsoftは535個のパッチをリリースした。各パッチの必要性や当てたときの影響を調べてサーバやクライアントに適用することに、企業は限界を感じている。(2016/5/16)

多数の匿名FTPサーバが不適切に公開? 請求書や名簿など見つかる
個人以外では中小企業が大半を占め、ラックが状況確認を呼び掛けている。(2016/5/13)

「先生に無能さ気づかせようと」サイバー攻撃の高1書類送検 444校のWebサイトを一時閲覧不能に
大阪市教育委員会のサーバにDoS攻撃を繰り返した高校1年の男子生徒が書類送検。「先生に無能さを気づかせてやろうと思った」などと供述しているという。(2016/5/13)

ラズパイ3&Toradex、Windows 10 IoT Coreで楽しみながら検証するIoT実践入門(3):
人体感知センサー×Webカメラで「サーバルーム簡易監視&防犯システム」を作る
ITエンジニアに向け、「ビジネスに貢献するIoT活用」の第一歩を踏み出す「ひらめき」を得てもらうための本連載。今回は、人体感知センサー×Webカメラで「サーバルーム簡易監視&防犯システム」を作ってみよう。(2016/5/13)

放置したらいろんな意味で命にかかわる
無間地獄から情シスを救う、ファイルサーバ肥大化解消の3大ポイント
人間でも企業でも肥大していく先になにもいいことはない。ファイルサーバの肥大化はデータの流れを滞らせ、企業の動きを徐々に、しかし、確実に止めてしまう。そうなる前に適切な治療が必要だ。(2016/5/9)

あのスタジアムのビールを再現するお手軽ビールサーバー、「ビールアワースタジアム」
市販の350mlビール缶をそのまま使えるガン型ビールサーバー「ビールアワースタジアム」がタカラトミーアーツから登場。価格は2300円。(2016/5/12)

車載情報機器:
最新型「サイバーナビ」は車上荒らしからクルマを守る
パイオニアは、カロッツェリアブランドのカーナビゲーションシステム「サイバーナビ」の新モデルを発表した。専用の車載カメラや同社のサーバと通信するモジュールをサイバーナビと併用する簡易な緊急通報システムといえる機能を搭載。車上荒らしなどの異変や事故発生時にユーザーや家族などに画像付きのメールを送信できるようにした。(2016/5/11)

CAD読み物:
サーバ周りの整理整頓はとても大事! サーバラックの選び方
サーバラックを使って、サーバ周りを整理整頓しましょう。効率の良いサーバ運用の第一歩です!(2016/5/6)

パワフル、長持ち、4Kディスプレイ
徹底レビュー:サーバ用CPU搭載のモンスターノート「ThinkPad P50」に不可能はないか
Lenovoの「ThinkPad P50」は、最高のパフォーマンスと持続時間の長いバッテリーをコンパクトな15.6型の本体に格納しているモバイルワークステーションだ。(2016/5/3)

電子ブックレット(組み込み開発):
電子ブックレット:MAX10 FPGAの開発環境を構築する
FPGAはプログラミング可能なデバイスですが、PCやサーバで実行するプログラミングとは違うところも多々見受けられます。掲載記事をPDF化した「エンジニア電子ブックレット」、今回は連載「MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門」より第2回「MAX 10 FPGA」のテスト環境を構築する」をお届けします。(2016/5/2)

とにかく速いWordPress(8):
「WordPress“1000倍”高速化」チューニング 第四弾──Webサーバを「Nginx」に切り替える
エンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化チューニングテクニックを解説する本連載。今回は、「1000倍高速化」を目指すチューニングテクニックの第四弾「WebサーバをNginxに切り替えて高速化する」方法を紹介します。(2016/5/2)

マイナンバー中継サーバ、ハード・ソフトとも不具合 交付いまだ申請の3割
マイナンバーの個人番号カードの管理システムの障害は、ハード、ソフト双方に問題があったことが発覚。システムは改修したという。(2016/4/28)

長期休暇明けに潜むHDDトラブルの“落とし穴”:
PR:ゴールデンウィーク(GW)明けに発生するサーバ/RAIDトラブルで泣かないために――“復旧のプロ”が教えるチェックポイントと対処方法とは?
ゴールデンウィーク(GW)や年末年始など、長期休暇での旅行やレジャーを楽しみにしている人は多いだろう。だが、システムを運用するエンジニアやIT管理者は、この時期は特に注意が必要だ。長期休暇の余韻を一気に吹き飛ばす、思わぬサーバ/RAIDのトラブルに遭遇するかもしれないからだ。(2016/4/28)

サーバ仮想化、プライベートクラウドだけでは複雑さが残る
これが最新の企業ITインフラ、クラウドのメリットをオンプレミスでかなえる方法
パブリッククラウドの持つ俊敏性や柔軟性、管理性をオンプレミスでも実現したい――近年こうした要求が一般企業で強まっている。だが、サーバ仮想化やクラウド基盤ソフトの導入だけでは解決しない複雑さが存在する。(2016/4/28)

サードウェーブデジノス、小中規模オフィス向けのキューブ型コンパクトサーバ「TS3113-MH4」
サードウェーブデジノスは、Xeon E3-2100 v5シリーズを搭載したキューブ型サーバ「TS3113-MH4」の販売を開始した。(2016/4/27)

HPE、第9世代ProLiantサーバに新モデル 停電時のデータ保護を強化
「HPE ProLiant Gen9」の新モデルで不揮発性メモリのNVDIMMを初めてサポートした。(2016/4/27)

ホワイトペーパー:
2大仮想化製品を機能面から徹底比較
サーバ仮想化導入時の製品選定に重視すべきポイントは何か。2大仮想化プラットフォーム「VMware vSphere 5.5」と「Microsoft Windows Server 2008 R2 Hyper-V」をさまざまな角度から比較して、最適な製品を探る。(2016/4/25)

「えっ、わが社がライセンス違反?」とならないために:
PR:クラウド、仮想化、サーバ更新、モバイル利用――複雑化するIT環境で気を付けたいライセンス管理の盲点
クラウドやサーバ仮想化、モバイルデバイスからのアクセスなどが一般的になったことで、ソフトウェアのライセンス管理が複雑化している。「正規ライセンスを購入しているから大丈夫」ではなく、知らないうちにライセンス違反……といったケースもあるのだ。正しくライセンスを管理するには、どういった対応や仕組みが必要なのだろうか。(2016/4/25)

仮想化されているのは半分以下
世界24カ国の上級管理職1140人に聞いた、サーバ仮想化の現実
世界24カ国の上級管理職1140人を対象に、可用性に関するアンケート調査を実施した。その結果、サーバ仮想化の現状、投資意向、バックアップや災害復旧の体制が見えてきた。(2016/4/21)

水曜インタビュー劇場(軽く感じる公演):
重くなったのに、なぜ軽く感じるのか 売り子が背負うビールサーバー
野球場などでキャストと呼ばれている“売り子”が生ビールを販売している。彼女たちが背負っているサーバーは重いので、アサヒビールとデサントは共同で新しいモノを開発。さざかし「軽く」なったんだろうと思っていたら、実は「重く」なっていた。えっ、どうして……?(2016/4/20)

JBossサーバ経由でランサムウェアに感染させる手口が横行、対応策は?
サーバの脆弱性を突いてランサムウェアの「Samsam」に感染させる手口が横行しているという。(2016/4/19)

セキュリティ・テクノロジー・マップ(2):
「サーバにおけるアクセス制御」の基本――ネットワークで防ぎ切れない脅威からサーバを守る
さまざまなセキュリティ技術の基本を一望できる「世界地図」を提供する本連載。第2回は、前回の「ネットワークアクセス制御」に続き、「サーバにおけるアクセス制御」について解説します。(2016/4/18)

製造IT導入事例:
研究開発業務のユーザーPC環境に仮想デスクトップ環境を導入
富士通は、日本たばこ産業医薬事業部の医薬研究開発業務のユーザーPC環境として、仮想デスクトップ環境を構築したと発表した。基盤サーバに、富士通のブレードサーバ「FUJITSU Server PRIMERGY BX400」を採用している。(2016/4/14)

エキスパートが語る
始めよう、自治体ITシステムにおけるセキュリティ強化とクラウドの活用
マイナンバーの運用が開始された今、自治体は何をすべきか。本稿ではデルとヴイエムウェアの共催セミナーから、サーバ、ストレージ仮想化に加え、ネットワーク仮想化によるセキュリティ強化などの対策を紹介する。(2016/4/13)

団子のクッキングトイも:
ビールが苦手な若者に! 苦みを抑えて香りを付ける家庭用ビールサーバーが登場
タカラトミーアーツが、ビールに香りを付けられる家庭用ビールサーバーを発表した。(2016/4/13)

押され気味なブレードサーバ
“元祖ブレードサーバ”であるハイパーコンバージドの弱点
ブレードサーバと似ている部分が多いハイパーコンバージド。ブレードサーバよりもコストメリットや柔軟性といった点で優れている一方、ハイパーコンバージドにもデメリットがある。(2016/4/13)

「POWER9」搭載サーバを開発中:
GoogleがIBM「POWER」サーバに移行へ
Googleは、同社の大規模なデータセンターのサーバを、Intelのx86からIBMの「POWER」に移行すべく、準備を進めているという。ARMサーバへの移行も想定されているが、可能性としては低いようだ。(2016/4/12)

【お知らせ】サーバ仮想化/デスクトップ仮想化の導入に関するアンケート調査
本調査は、情報システム部などIT製品・サービスの導入に関与する方を対象に「サーバ仮想化/デスクトップ仮想化導入」についてお伺いします。(2016/4/11)

“Software Defined”データセンターのトレンドに対応:
デル、「Xeon E5-2600 v4」搭載の第13世代PowerEdgeサーバを出荷
デルは、第13世代PowerEdgeサーバを刷新。新CPU「Xeon E5-2600 v4」搭載のラック、タワー、ブレード、コンバージドインフラアーキテクチャサーバの出荷を開始した。(2016/4/4)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ストレージ階層化活用の勘所
熟成しつつあるサーバ階層化技術だが、活用するために理解しておくべき事項を特集。他に、Android端末の90%に存在する問題への対処法、市場調査にみる今後投資すべきIT分野、『Candy Crush』開発会社のモバイルアクセスサービス導入事例などをお届けする。(2016/4/4)

もはや「次世代」ではなくなった!:
PR:高効率を求めるなら、迷わず「GaN」を選ぶ時代が到来
GaNパワートランジスタの本格的な普及が始まった。長く実用化を阻んできた品質/信頼性面の課題がクリアされ、2015年から量産がスタートした。従来のシリコンパワートランジスタを大きく上回る高い変換効率を求め、サーバやエアコンの電源、太陽光発電パワーコンディショナーへの搭載が進んでいる。“次世代パワーデバイス”から“実用的な最新パワーデバイス”へと進化したGaNパワーデバイスを紹介していこう。(2016/4/4)

サードウェーブデジノス、Xeon E5-2600v4シリーズ搭載の事業者向けサーバ2製品を発売
サードウェーブデジノスは、最新XeonプロセッサとなるXeon E5-2600v4シリーズを装備した事業者向けサーバ「RS5222」シリーズの販売を開始した。(2016/4/1)

仮想化/クラウドに向け強化:
インテル、BroadwellベースサーバCPU「Xeon E5-2600 v4」を発表
インテルは2016年3月31日(米国時間)、Broadwellベースの新たなサーバCPU製品ファミリ「Intel Xeon processor E5-2600 v4」を全世界で発表した。特に仮想化関連の機能強化が目立つ。(2016/4/1)

コードはオープンソースで提供:
米マイクロソフト、AWS Lambda的なサービス「Azure Functions」を発表
米マイクロソフトは2016年3月31日(米国時間)、AWS Lambda、Google Cloud Functionsと同様なイベントドリブン、サーバレスなコンピュートサービス、「Azure Functions」を発表した。同社はさらに、Azure Functions関連コードをオープンソースとして公開するため、Azure以外のプラットフォームでも動かせる。(2016/4/1)

ウォーターサーバーの水の消費量とストックを考える
ウォーターサーバーを導入すると、どれくらいのコストがかかるのか。3人家族で実際の消費量がどれくらいあるか計算してみました。また、飲料水の備蓄を確保するためのストックについても実例をご紹介します。(2016/3/28)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(45):
Windows Server 2016で大きく変わるライセンスモデル
Windows Serverの主要な機能を利用するには、サーバライセンスに加えて、クライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。このサーバライセンスに関して、Windows Server 2016では大きな変更があります。(2016/3/25)

AlphaGoの運用料金は30億円以上?
人間の棋士を打ち負かした地上最強AI囲碁ソフトの、サーバ料金を試算してみた。(2016/3/24)

WindowsとSambaに重大な脆弱性、「サーバ管理者はパッチ公開に備えて」とMS
「関連情報がすべて公開されれば直後から悪用されるのは確実」とされ、WindowsサーバとSambaサーバインフラの管理者に対し、パッチの公開当日に対応する準備を整えておくよう促した。(2016/3/24)

Ansibleで始めるサーバ作業自動化入門(1):
サーバ管理者も開発者も知っておきたい構成管理ツールとAnsibleの基礎知識
本連載では、「マニュアルやシェルスクリプトを使ったサーバ管理に課題を持つ方」を対象に、Ansibleの基本的な使い方を紹介。初回は構成管理ツールとAnsibleの概要、Ansible 2.0の環境構築方法を解説します。(2016/3/28)

ANAシステム障害、サーバ4台全てダウン 同期機能に問題?
22日に発生した、ANAの大規模なシステム障害。国内線システムのサーバ4台のうち1台が突然停止し、残る3台も次々に停止した。(2016/3/23)

製造IT導入事例:
グローバルでの事業展開に向け、クラウド基盤サービスを導入
NECは、クラウド基盤サービス「NEC Cloud IaaS」の仮想サーバ6台と、会計・物流システムなどの基盤サーバ約100台の運用環境としてハウジングサービスをタカラトミーに提供すると発表した。(2016/3/23)

PR:マルチベンダー対応の「定期点検保守サービス」、その可能性とは?
保守サポート終了(EOL/EOSL)後もメーカーに代わって保守を行う「第三者保守」。そのパイオニアである「データライブ」がサーバの定期点検を行うサービスをスタートする。このサービスは保守サービスの概念を変える存在になり得るかもしれない。(2016/3/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。