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「ECU」最新記事一覧

材料技術:
クルマづくりは分子レベルから、「材料をモデルベース開発」「最短5分で耐食試験」
マツダのクルマづくりを支える先端材料研究を探る。モデルベース開発を応用した分子レベルでの素材開発や、耐食対策を効率化する短時間の防錆性能評価といった独自の取り組みを紹介する。(2017/3/13)

いまさら聞けないHILS入門(8):
HILSにプラントモデルを組み込む
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回は、エンジンと発電機のプラントモデルをHILSシステムの中に組み込んで、実機と同じように動かすための手順を説明します。(2017/3/15)

車載半導体 ルネサス インタビュー:
ルネサスは自動運転で出遅れたのか、「オセロの論理で四隅からひっくり返す」
自動運転の高度化、さらには無人運転へとクルマが進化しようとしている。運転の在り方が変わればコックピットも変化する。その方向性について、車載半導体大手のルネサス エレクトロニクスに聞いた。(2017/3/15)

高い安全性要求に応える:
PR:高速、高耐久性の不揮発性メモリ「FRAM」がスマートエアバッグを実現する
自動車の衝突事故時に人命を守るエアバッグだが昨今、誤作動が生じて大規模なリコールも発生した。そこで、より正確にエアバッグを作動させるべく、より多くのセンサーデータを取得して適切なエアバッグ制御を行うスマートエアバッグシステムの開発が進む。ただ、スマートエアバッグには、データを常にリアルタイムで記憶する不揮発性メモリが不可欠であり、実現のカギになっている。そこで、スマートエアバッグに適した不揮発性メモリとして「FRAM」を紹介する。(2017/3/14)

車載半導体:
STマイクロがMWCでコネクテッドカーの無線アップデート、イーサネット対応
STマイクロエレクトロニクスとコネクテッドカーサービスを手掛けるAirbiquityは、モバイル機器の展示会「Mobile World Congress 2017」において、自動車向けの無線ネットワークによるアップデートのデモンストレーションを実施した。(2017/3/6)

旭化成エレクトロニクス AP3440シリーズ:
±2%パワーグッド機能を搭載、DC-DCコンバーター
旭化成エレクトロニクスは、最大出力電流4.5Aの車載ECU用DC-DCコンバーター「AP3440」シリーズを発売した。出力電圧を±2%の範囲で監視するパワーグッド機能を搭載している。(2017/3/6)

ベクター・ジャパン CANape 15.0:
ECU測定やキャリブレーションを行うレコーダーソリューション最新版
ベクター・ジャパンは、ECUの測定、キャリブレーションなどを行うレコーダーソリューションの最新版「CANape 15.0」をリリースした。先進運転支援システム分野などで必要な1GB/秒を超える帯域幅の測定データを収集できる。(2017/3/6)

組み込み開発ニュース:
ECUの測定、キャリブレーションなどを行うレコーダーソリューションの最新版
ベクター・ジャパンは、ECUの測定、キャリブレーションなどを行うレコーダーソリューションの最新版「CANape 15.0」をリリースした。先進運転支援システム分野などで必要な1GB/秒を超える帯域幅の測定データを収集できる。(2017/2/23)

AUTOSARとISO26262:
PR:ベクターのAUTOSARベーシックソフトウェアが世界で初めてASIL D 認証を取得
Vector InformatikのAUTOSAR 4ベーシックソフトウェアが、ISO 26262の安全要求レベルで最も厳しいASIL Dの認証を受けた。AUTOSARのベーシックソフトウェアがASIL Dの認証を受けるのは「世界初」(2016年9月時点、Vector Informatik調べ)となる。(2017/2/22)

ルネサス エレクトロニクス E2エミュレータ:
CAN通信デバッグ搭載、車載組み込みソフトの開発時間を削減するエミュレータ
ルネサスが車載マイコン「RH850」などに対応したエミュレータを投入。制御プログラムダウンロードの高速化やCAN通信デバッグ機能の搭載により、開発時間を大幅に削減する。(2017/2/20)

電気自動車:
太陽光発電で1日に最長6キロ走る、環境性能を追求した「プリウスPHV」
トヨタ自動車は2月15日に発売した「プリウスPHV」の新モデルに、量産車では世界で初めて太陽光発電による充電システムを装備した。屋根に搭載した太陽電池で1日に最長6キロメートルまで走ることができる。通常の充電方法を使えば電力だけで68キロメートルの走行が可能になった。(2017/2/17)

TDK X8R/X8L特性品:
150℃保証の車載用セラコンで静電容量を大幅拡大
TDKは、150℃保証の車載向け積層セラミックコンデンサーで、X8RとX8L特性に対応した製品の静電容量拡大に成功した。エンジンルーム内の平滑回路やデカップリング用途に向く。(2017/2/10)

車載半導体:
車載用モーターの制御に伴うCPU負荷を削減、専用回路を内蔵したマイコンで
ルネサス エレクトロニクスは、電動車のモーター制御で必須となる演算の処理時間を従来比10分の1に短縮する回路技術を開発した。マイコンに内蔵した専用回路でこの演算処理を行うことにより、CPUでソフトウェア実行する場合と比べて演算処理時間を10分の1に短縮する。(2017/2/9)

セキュリティ・ミニキャンプ in 沖縄 2016レポート:
“クラウド世代”の学生たちが直面した「実物のセキュリティ」――触れて分かった苦労と楽しさ
2016年12月16日から18日にかけて開催された「セキュリティ・ミニキャンプ in 沖縄 2016」。後半は、17、18日に行われた専門講座の模様をレポートする。(2017/2/8)

ルネサスがISSCCで発表:
EVモーター制御の専用回路を開発、CPU負荷軽減
ルネサス エレクトロニクスは、車載用マイコン向けのモーター制御専用回路技術「IMTS(Intelligent Motor Timer System)」を開発した。フィールド指向制御演算の処理を高速で実行し、CPUの負荷も大幅に軽減することができる。(2017/2/7)

二次実装アンダーフィル材:
パナソニック、低温硬化性の実装補強材を開発
パナソニックは、接合強度が要求される車載向け部品実装などの用途に向けて、低温硬化性の「二次実装アンダーフィル材」を開発、量産を始めた。(2017/2/7)

インフィニオン 車載半導体:
LiDARとOTAも準備「完全自動運転車は半導体総額が5倍に」
インフィニオンが車載半導体の充実に積極的だ。レベル3以上の自動運転システム向けに幅広く用意し、センサーについては買収によってLiDARもラインアップに加えた。さらにはOver-The-Airも準備する。(2017/1/25)

プリント配線板 EXPO:
高耐熱グレードに対応、ECU向け多層基板材料
パナソニックは、「第18回プリント配線板 EXPO」において、ガラス転移温度をさらに高めたECU(エンジンコントロールユニット)向け高耐熱ハロゲンフリー多層基板材料などを紹介した。(2017/1/23)

オートモーティブワールド2017:
つながるクルマは、ECUとワイヤーハーネスが少なくなる?
Robert Boschは、自動車で無線ネットワークによるアップデート(OTA:Over-The-Air)が可能になる「コネクテッドゲートウェイ」を2019年に製品化する。2023年以降には、コネクテッドゲートウェイにドメインコントローラーとしての機能も内蔵した「ビークルコンピュータ」を投入。演算処理能力はノートPCとそん色ない4万〜50万DMIPSを想定している。(2017/1/20)

ルネサス HADプラットフォーム:
ECU開発期間を短縮する自動運転プラットフォーム
ルネサス エレクトロニクスとTTTech Computertechnikは共同で、車載制御ユニット(ECU)のプロトタイプ開発期間を短縮する「HADプラットフォーム」を開発した。(2017/1/20)

いまさら聞けないHILS入門(7):
HILSとプラントモデル(その3)
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回はエンジンの負荷となる発電機のプラントモデルを検討するとともに、これまで2回にわたって説明してきたエンジンのプラントモデルと組み合わせることを考えます。(2017/1/18)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2016(3):
日本の製造業は大丈夫だ! 悔いや反省をバネに前を向く学生たち
晩夏の熱い戦い、全日本学生フォーミュラ大会(以下、学生フォーミュラ)から早くも4カ月。最後のピットレポートが年をまたいでしまいました。大変お待たせいたしましたが、お約束の通り4チームの様子を紹介させていただきます。(2017/1/16)

ルネサス エレクトロニクス RH850/P1L-C:
ABSやエアバッグに適した、放熱板不要の小型パッケージ車載マイコン
ルネサスがABSやエアバッグといった車載小型モーター制御に適する車載向けマイコン「RH850/P1L-Cグループ」を開発、サンプル出荷を開始した。「RH850/P1x-Cシリーズ」の下位に位置し、互換性も有する。(2017/1/13)

製品分解で探るアジアの新トレンド(12):
正体不明のチップを解析して見えた、“オールChina”の時代
中国メーカーのドローンには、パッケージのロゴが削り取られた、一見すると“正体不明”のチップが搭載されていることも少なくない。だがパッケージだけに頼らず、チップを開封してみると、これまで見えなかったことも見えてくる。中国DJIのドローン「Phantom 4」に搭載されているチップを開封して見えてきたのは、“オールChina”の時代だった。(2017/1/12)

HADプラットフォーム:
ルネサス、自動運転用ECUの開発を加速する製品
ルネサス エレクトロニクスは2017年1月、TTTech Computertechnikと高度自動運転(HAD:Highly Automated Driving)プラットフォームを共同開発したと発表した。(2017/1/10)

横河ディジタルコンピュータ RAMScope-EXG GT170シリーズ:
複数ECU間の同期計測と同期解析が可能なマルチ計測システム
横河ディジタルコンピュータが同期計測/同期解析可能なマルチ計測システム「RAMScope-EXG GT170シリーズ」の販売を開始した。既存製品とプローブ互換を持ちながらCANFD対応などの高機能化を進めた。(2017/1/10)

組み込み開発ニュース:
複数のECU間の同期計測・同期解析が可能なマルチ計測システム
横河ディジタルコンピュータは、複数のECU間の同期計測・同期解析が可能なマルチ計測システム「RAMScope-EXG GT170」シリーズを発売した。データ変化やECU周辺の通信とアナログ信号を同期化したマルチ計測に対応する。(2017/1/5)

きょうから試せる Hadoop“スモールスタート”ガイド(5):
Amazon Elastic MapReduce(EMR)の選択肢を考える
実際にHadoopで処理を実装していきながら「Hadoopは、誰にだって扱える」を体感しましょう。今回は「Amazon Elastic MapReduce(EMR)の選択肢と活用方法」を解説します。(2017/2/28)

自動運転技術:
自前主義からの脱却を進めるデンソー、NECと自動運転やIoT活用で協業
デンソーとNECは、高度運転支援システム(ADAS)や自動運転の開発、生産現場でのIoT活用について協業する。両社はこれまで取引はあったが、協業するのは初めて。デンソーが自動車向けに培った技術力とモノづくりのノウハウに、NECが持つ人工知能(AI)技術やIoT、セキュリティなどのシステム構築実績を組み合わせる。(2016/12/27)

自動運転技術:
ホンダもグーグルと自動運転を共同開発、フィアットクライスラーに続くか
本田技術研究所は、Waymoと完全自動運転の共同研究に向けた検討を開始したと発表した。Waymoは、Googleの親会社であるAlphabetが新設した自動運転技術の開発会社で、Googleが2009年に始めた自動運転開発を引き継いでいる。(2016/12/22)

震災後にシェアを失うも回復基調:
車載好調の理由からM&Aまで、ルネサスに聞く
NXP SemiconductorsとFreescale Semiconductorが統合作業を進める中、車載マイコンおよびSoCの市場シェアを伸ばしていたルネサス エレクトロニクス。同社の第一ソリューション事業本部 車載情報ソリューション事業部で事業部長を務める鈴木正宏氏に、ルネサスの車載向け製品や、Samsung ElectronicsによるHarman International買収について話を聞いた。(2016/12/21)

エコカー技術:
HVシステムは「全ての電動車両のコア技術」、トヨタは技術者を2021年までに3割増員
トヨタ自動車が2016年4月にカンパニー制に移行して、8カ月が経過した。カンパニー制の先駆けだった旧ユニットセンター、現パワートレインカンパニーも、開発体制の見直しと強化に動き出している。(2016/12/13)

車載半導体:
ライダーもそろえるインフィニオン「完全自動運転車は半導体総額が5倍に」
インフィニオン テクノロジーズは、レベル3以上の自動運転システム向けに、センサーからセキュリティ対応の車載マイコンまで製品を幅広くそろえる。センサーに関しては、買収によりLiDARが加わった。ミリ波レーダーやカメラとのセンサーフュージョンも手掛けていく。セキュリティ対応では、セントラルゲートウェイを使った無線ネットワークによるアップデート(OTA:Over-The-Air)も提案する。(2016/12/8)

ET2016獣道レポート:
3大クラウドサービスの裏通りで、ひっそりと輝く組み込み業界の星々
エレクトロニクス/組み込み分野に詳しい大原雄介氏が、IoTブームに沸く「ET2016/IoT Technology 2016」をレポート。「IoTというより、もうちょっと組み込みっぽい感じで!」というMONOist編集部のざっくりした依頼に応えるべく展示会を訪れた大原氏の前には“獣道”が広がっていた……。(2016/12/7)

IoTセキュリティ:
コネクテッドカーとIoTデバイスのセキュリティに“コロンブスの卵”
アズジェントは、イスラエルのベンチャー企業・Karamba Security(以下、カランバ)のセキュリティソフトウェアを販売する。コネクテッドカー向けの「Carwall」とIoTデバイス向けの「IoTwall」で「“コロンブスの卵”的な発想の転換により、困難と思われていたIoTセキュリティの要件を効率よく実現した」という。(2016/11/30)

製造業IoT:
三菱電機の人工知能は「エッジに賢くコンパクトに載せる」
三菱電機は、神奈川県鎌倉市に拠点を構える情報技術総合研究所とデザイン研究所の報道陣向け視察会を開催。情報技術総合研究所 所長の中川路哲男氏は、同社の人工知能(AI)の開発方針について「エッジに賢くコンパクトに載せる」と説明した。(2016/11/29)

10年7月以降の製造分が対象:
トヨタ「ハイエース」など24万台リコール
トヨタ「ハイエース」など4車種24万台リコール。(2016/11/24)

設計開発ツール:
パワトレのプラントモデルをテンプレに、いじりながらシミュレーションしやすく
MathWorksは、自動車のパワートレインのプラントモデル構築と制御設計やシステム設計を支援する「Powertrain Blockset」を発表した。プラントモデルのひな型が用意されており、ユーザーは自由にカスタマイズしながら制御をシミュレーションし、燃費改善や排ガス低減に必要な制御を検討することができる。(2016/11/24)

electronica 2016:
Qualcomm+NXPは怖くない、車載ルネサスの自負
ルネサス エレクトロニクスは、ドイツ・ミュンヘンで開催中の「electronica 2016」(2016年11月8〜11日)に出展し、車載情報システム向けハイエンドSoCや、ADAS向け開発キットのデモを披露している。車載半導体メーカーのM&Aが続く中、ルネサスの強みは何なのか。(2016/11/9)

いまさら聞けないHILS入門(6):
HILSとプラントモデル(その2)
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回は、実験データを利用する統計モデルによる「プラントモデル」について考えてみましょう。(2016/11/4)

セキュリティ業界、1440度(19):
日本初の自動車セキュリティハッカソンも――「escar Asia 2016」レポート
日本では3度目の開催となる「escar Asia」。2016年も、自動車に対するサイバーセキュリティ対策が急務となる中で、さまざまな対策が提案されました。また、今回は日本で初となる自動車セキュリティハッカソンも開催されました。(2016/11/2)

セキュリティ・ミニキャンプ in 中国 2016 レポート(後編):
セキュリティって奥が深い! 目を輝かせた若者たちの濃厚な2日間
地方向けに最新のセキュリティ動向や技術を伝える「セキュリティ・キャンプ地方大会」。本稿では2016年9月23日から25日にかけて広島県で開催された「セキュリティ・ミニキャンプ in 中国 2016」の中から、専門講座の模様をレポートする。(2016/11/1)

MONOistセミナーレポート:
PR:自動運転車の車載ソフトウェア開発で問われる3つの課題
自動車の機能が高度化する中で車載ソフトウェアは複雑化しており、その一方でさらにコストや品質、安全も問われている。自動運転車の実現に向け、自動車メーカーやティア1サプライヤが開発を加速させているが、この自動運転時代における車載ソフトウェア開発には何が必要なのだろうか。(2016/10/25)

車載ソフトウェア:
自動運転に必要なセンサーデータや地図情報を一元管理、応答時間は100分の1に
日立オートモティブシステムズと日立ソリューションズは、自動運転ECUプラットフォームを開発した。センサーや地図情報などのデータを一元管理するリアルタイムデータベースを設けることにより、従来のようなアプリケーションごとに組み込むデータ処理/管理プログラムが不要になる。(2016/10/20)

自動運転ECUとSDKを提供、アプリ開発を効率化:
日立、リアルタイムDBを備えた自動運転システム向けプラットフォームを開発
日立オートモティブシステムズと日立ソリューションズは、自動運転車向けのECUを共同で開発。リアルタイムデータベースを搭載しており、データ検索時間を従来の100分の1に短縮した。(2016/10/19)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2016(2):
大学4年生になっても続けたい、学生フォーミュラでのクルマづくり
学生フォーミュラのピットを周ってみると、各校の個性が見えてくる。マシンのコンセプトが異なるのはもちろん、苦労していることや抱えている課題もさまざまだ。取材に快く応えて生き生きと話してくれる、学生たちの笑顔がまぶしい。(2016/10/19)

横河M&I DLM2000/4000:
オシロスコープベースの「PSI5」解析機能を発売
横河メータ&インスツルメンツは2016年10月13日、ミックスドシグナルオシロスコープ「DLM2000/DLM4000シリーズ」向けに車載シリアル通信プロトコル「PSI5(Airbag V2.1)」の解析機能オプションを発売した。(2016/10/14)

設計開発ツール:
リアルにCG化した実在の場所を自動運転車が走る、異業種連携のシミュレーション
アドバンスド・データ・コントロールズ(ADaC)とWiseが自動運転システム向けのシミュレーション環境を開発した。ソフトウェア開発を支援するADaCと、リアルなCG映像製作を得意とするWiseの異業種連携により実現。両社が出資した新会社を通じて提案していく。(2016/10/12)

明らかになった脆弱性の50%が「致命的」
深刻な脆弱性まみれの大手メーカー自動車、Wi-Fi経由で乗っ取られる恐れ
コンピュータ化が進む現代の自動車。これを調査した結果、深刻な脆弱性が多数発見された。Wi-FiやBluetooth経由で車載ネットワークやECUが乗っ取られる可能性もあるという。(2016/10/11)

モノづくり企業が本当に必要としている技術者の応募書類(7):
応募する職種や業界を知る! 組み込みソフトウェア開発職編
技術者であるあなたが転職活動を行う際、どのような「履歴書」「職務経歴書」を作成していますか? 今回は“組み込みソフトウェア開発職”にフォーカスし、職務経歴書を作成する前に知っておきたいポイントを詳しく紹介します。(2016/10/7)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。