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「VMware」最新記事一覧

ヴイエムウェアが初の公開デモを実施:
画面で見るVMware Cloud on AWS。AWSで手軽に専有vSphere環境を構築
米ヴイエムウェアとAmazon Web Services(AWS)が2017年中ごろに提供開始予定の「VMware Cloud on AWS」。2017年5月第2週に開催された「Dell EMC World 2017」で、初の公開デモが実施された。本記事ではデモの画面を収録し、このサービスがどのように使えるのかを紹介する。(2017/5/12)

エッジデバイス、基幹システム、クラウドまで、IoT環境全体をカバー:
ヴイエムウェア、IoT環境一元管理ソリューション「VMware Pulse IoT Center」を発表
ヴイエムウェアがIoTシステム向けソリューション「VMware Pulse IoT Center」を発表した。IoTデバイス、基幹システム、クラウドまで、IoT環境全体を一元管理できるようにする。(2017/5/11)

未来のオフィスの必須ツールになる?
「デジタルワークスペース」でしのぎを削るVMwareとCitrix、ベンダー動向を追う
デジタルワークスペース製品を利用すると、会社のITリソースへのアクセスや管理が一元化され、IT部門もユーザーも仕事がしやすくなる。現状、この市場でしのぎを削っているのはVMwareとCitrix Systemsだ。(2017/5/1)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:家庭内のIoTデバイスを守れ!
既にコンシューマー向けIoT機器は悪用されている。一般家庭に導入されつつあるIoT機器を守る抜本的な方法とは? 他に、新世代フラッシュストレージの徹底解説、Office 365へAIが導入される可能性、VMware Virtual SAN導入事例などをお届けする。(2017/4/10)

「SD-HCI」という名称で提供:
ネットワンが新会社で目指す、企業ネットワーキングの包括的なソフトウェア化とは
ネットワンシステムズは2017年4月5日、アリスタネットワークス、ヴイエムウェアのそれぞれ本社と提携して設立した新会社を通じ、独自開発のハイブリッドクラウドネットワークソフトウェアパッケージ「SD-HCI」を7月に提供開始すると発表した。(2017/4/6)

車載情報機器:
富士通も自動車向けOTAに乗り出す、ワンストップサービスをグローバルで提供
富士通とVMwareは、車載ソフトウェアの無線ネットワークによるアップデート(OTA:Over-The-Air)の提供で協業する。富士通のOTAリプログラミングソリューションにVMwareのIoTソリューションを組み込み、ワンストップクラウドサービスをグローバルで提供する。(2017/4/3)

車載ECUをクラウドとOTAリプログラミング技術で管理するソリューションを提供:
富士通とヴイエムウェア、コネクテッドカー向けIoTソリューションで協業を強化
富士通と米ヴイエムウェアが、自動車業界向けIoTソリューションの展開で協業を拡大すると発表。自動車メーカーやそのパートナー企業に対し、今後のコネクテッドカーや自動運転に向けた堅牢なソリューションを共同で提供する。(2017/3/31)

VMware、仮想マシン脱出の脆弱性を修正 Pwn2Ownでハッキング実証
Pwn2Ownでは中国のチームがVMwareの複数の脆弱性を突き、ゲストOSからホストOSに抜け出す「仮想マシン脱出」を成功させていた。(2017/3/30)

自動停止タイマーやテンプレート機能で安心&楽々:
PR:「Oracle Ravello Cloud Service」はソフトウェアのトレーニング環境として使えるか? ソフトバンク コマース&サービスが検証
プライベートクラウドで運用されているVMware環境を“修正なし”でそのままパブリッククラウドに移行できるサービスとして登場した「Oracle Ravello Cloud Service」。自社トレーニング環境への導入を検討するソフトバンク コマース&サービスが、その実力を検証した。[パブリッククラウド][Oracle Cloud](2017/3/8)

CADニュース:
仮想デスクトップ基盤ソフトウェアの最新版リリース
ヴイエムウェアは、仮想デスクトップ基盤ソフトウェアの最新版「VMware Horizon 7」と、仮想デスクトップおよび仮想アプリケーションのクラウドサービス「VMware Horizon Cloud」、さらに「VMware Horizon Apps」を発表した。(2017/2/23)

ヴイエムウェア、VDIを高速にする機能強化 新たなDaaSも
「VMware Horizon」の最新版では仮想デスクトップ環境の展開や配信を高速化する機能強化を図った。4月から新たなDaaS「Horizon Cloud」も提供する。(2017/2/8)

仮想化&ストレージの基礎と最前線:
vSphereとHyper-Vの特徴とメリット
仮想化の2大プラットフォーム「VMware vSphere」と「Microsoft Hyper-V」のどちらを選択すべきか。それぞれの特徴とメリットを解説し、選定にあたって抑えておくべきポイントを紹介します。(2017/2/1)

「反シスコではない」:
ネットワンがデータセンターソリューションでアリスタ、ヴイエムウェアと独自提携
ネットワンシステムズは2017年1月31日、米ヴイエムウェアおよび米アリスタネットワークスと提携し、データセンターおよびクラウドネットワーキングのソリューションパッケージを開発すると発表した。ネットワンの篠浦文彦氏によると、これはシスコシステムズの製品・ソリューションと対立するものではないという。(2017/1/31)

データセンター設計に欠かせないスキル
仕事で一皮むけたいなら知っておきたい、“5大”データセンター認定資格
データセンターに関する認定資格はVMwareやCisco Systemsなどから提供されており、管理者のキャリアアップに役立つ。本稿で紹介する5つの認定資格のどれかを受験して、知識を広げてみてはいかがだろうか。(2017/1/26)

NetAppの問題はVSANで解決
導入企業がVMware Virtual SANに望む機能改善とは?
NetApp MetroClusterに起因するボトルネックに悩んでいた小売業者が、Virtual SANとフラッシュストレージに移行。導入効果に満足している同社だが、VSANにはまだ改善すべき点があるという。(2017/1/19)

既存のVMware環境を“修正なし”でパブリッククラウドへ移行:
PR:知ってる? “VMwareユーザーのためのクラウド”があるって! それが「Oracle Ravello Cloud Service」
VMwareユーザーのために作られたパブリッククラウドがあるのをご存じだろうか? オラクルが2016年2月に買収したラベロ・システムズの技術を用いた「Oracle Ravello Cloud Service」だ。これを使えば、オンプレミスのVMware環境を“修正なし”でパブリッククラウドに移行できる。[パブリッククラウド][Oracle Cloud](2017/1/18)

仮想化&ストレージの基礎と最前線:
VSANのメリットとデメリット
VMwareのストレージ管理技術の1つ「VSAN(VMware Virtual SAN)」について解説します。仮想環境をスモールスタートする場合にも有力な選択肢となりうるストレージ機能です。(2017/1/13)

Windows Server環境、アーカイブストレージが格安:
PR:IaaSもOracle Cloud! “高性能&低価格”に加えてSPARCやVMware向けクラウドなど独自サービスも充実
Oracle Cloudは、IaaSもすごい。Windows Server環境などが圧倒的なコストパフォーマンスで使える他、SPARC環境やVMware向けクラウドのRavello、クラウドと同じインフラをオンプレミスで使えるOracle Cloud at Customerなど、独自のサービスも豊富に提供している。[パブリッククラウド][Oracle Cloud](2017/1/10)

仮想化&ストレージの基礎と最前線:
VVOLのメリットとデメリット
SANストレージにおける仮想化環境の課題を解決する技術として注目れている「VVOL(VMware vSphere Virtual Volumes)」の特徴や導入メリット、導入の際の注意点などを解説します。(2017/1/12)

日立製作所、サイバー攻撃の拡散検知ソフトを強化 監視能力を向上
「拡散活動検知ソフトウェア」に機能を追加し、「VMware NSX」や「JP1」と連携する。(2016/12/22)

vForum 2016レポート
東レのビジネス成長を支えるクラウド基盤が、SDDCでできるまで
東レグループは、2017年度に向けた次世代基盤として、ハイパーコンバージドインフラを基盤に、VMwareの仮想化を用いたSDDC(Software-Defined Data Center)の導入を決定した。(2016/12/8)

360度データ管理とは:
ベリタスがバックアップツールをバージョンアップ、仮想化やクラウド対応機能を強化
ベリタステクノロジーズは、バックアップ製品の最新版「Veritas NetBackup 8.0」を提供開始した。Windows Server 2016とVMware vSphere 2016に対応し、Microsoft AzureやOpenStackなどクラウドストレージへの互換性を強化した。(2016/12/7)

特選プレミアムコンテンツガイド
OpenStack、CloudStack、VMware、プライベートクラウドでベストな選択肢はどれ?
オープンソースのクラウドプラットフォームには多くの選択肢がある。その代表格が「OpenStack」と「CloudStack」だ。またVMwareは、ハイブリッドおよびプライベートクラウドの有力な選択肢だ。あなたの会社はどれを選ぶべきだろうか。(2016/11/25)

「ストレージ」から見る仮想化の今【後編】
「VMware/Hyper-V」と「Docker」では、ストレージの扱い方がどう違うのか
仮想化関連の技術開発においてストレージへの注目度が高まる中、ベンダー各社はどのような取り組みを進めているのか。後編では、外部ストレージやデータ管理、コンテナに関する技術動向を紹介する。(2016/11/15)

Weekly Memo:
ソフトウェア提供に徹するVMware、クラウド事業の勝算は
VMwareが新たなクラウド事業戦略を展開し始めた。先週来日した同社のパット・ゲルシンガーCEOが記者会見で語った内容から、新戦略の狙いや勝算を探った。(2016/11/14)

「ストレージ」から見る仮想化の今【前編】
VMware vs. Microsoft“仮想化戦争”の舞台が「内部ストレージ」に移った訳
仮想化ベンダーが技術開発の中核にストレージを据え始めている。前編では、特に動きが活発なサーバの内部ストレージを活用した仮想化技術の最新動向を追う。(2016/11/14)

サービス事業者の役割を強調:
ヴイエムウェア、企業のハイブリッドクラウド化は日本が進んでいると説明
ヴイエムウェアは2016年11月7日、翌日の「VMware vForum 2016」開催を前に、東京都内で自社の事業戦略を説明した。この戦略において、日本ではvCloud Air Networkパートナーが大きな役割を果たしているといい、そのベストプラクティスを海外に広げていきたいとしている。(2016/11/8)

「UEM」で仮想デスクトップ密度の70%向上も
デスクトップ仮想化の厄介な“リソース過剰割り当て問題”をなくす方法とは?
VMwareやCitrix Systemsなどによる「ユーザー環境管理」(UEM)ベンダーの買収は、デスクトップ仮想化の課題解消に向けた大きな一歩となる可能性がある。(2016/10/31)

業務アプリが全てクラウドネイティブになるとは限らない
AWSとVMwareのハイブリッドクラウドは、DevOpsに鉄板の組み合わせ
併用しても魅力が損なわれない2つの製品がある。これまでVMware製品を使っていた企業は、DevOpsを進めるにつれ、AWSと併用するケースが増えていくだろう。(2016/10/24)

VMwareにあるのはチャンスだけ?
クラウド時代にVMwareが楽天的なのは現実逃避なのか
VMwareの役員会は、課題は何もないと考えているらしい。同社の顧客がクラウドへ移行する中、本当に問題はないのか。だとすると、同社の自信の根拠とは何か。(2016/10/20)

宗教論争から一歩先へ:
「VMware Cloud on AWS」の、AWS、ヴイエムウェア、ユーザー企業にとっての意味は
AWSとヴイエムウェアの「VMware Cloud on AWS」は、一般企業にとって、インパクトの非常に大きい発表だ。一般的に解釈されているものとは異なる意味を持っている。本記事では、この発表の、2社およびユーザー企業にとっての意味を探る。(2016/10/18)

Weekly Memo:
クラウド市場に異変? 相次ぐ協業の狙いを読み解く4つのポイント
「AWSとSalesforce.comの日本法人による協業強化」「AWSとVMwareが提携」―― 先週、クラウド市場を大きく揺り動かす2つ協業が発表された。これらの動きにはどんな意味があるのか。(2016/10/17)

「VMware Cloud on AWS」──VMwareとAmazonがハイブリッドクラウドで提携
2月にIBMとのハイブリッドクラウドでの提携を発表したVMwareが、今度はAWSとの提携で「VMware Cloud on AWS」を発表した。AWS上にvSphereベースの環境を作り、オンプレミスの環境とシームレスにアプリを稼働できる。(2016/10/14)

2017年中頃に正式提供へ:
AWSとヴイエムウェアが発表したVMware Cloud on AWSとは
米Amazon Web Services(AWS)と米ヴイエムウェアは2016年10月13日(米国時間)、両社のCEOがWebキャストに登場し、「VMware Cloud on AWS」を共同開発中であることを発表した。これはAWSのインフラ上にVMware vSphereをベースとしたバーチャルプライベートクラウドをユーザーが構築し、運用できるサービスだ。(2016/10/14)

パイロットに乱気流の情報をリアルタイム配信
ユナイテッド航空はパイロットの使うiOSアプリが安全運行を支えている
ユナイテッド航空は、「iOS」のカスタムアプリケーションとエンタープライズモバイル管理(EMM)ソフトウェア「VMware AirWatch」を使って、搭乗者の安全を確保しているという。どのような取り組みだろうか。(2016/10/14)

iPhone、Androidでも使える
仮想アプリケーション配信とは? 知っておきたい主要5社を比較する
リモートでアプリケーションを配信するための製品には複数の選択肢がある。本稿ではCitrix、VMware、Microsoftの主要3社の他に、これから注目した2社の製品を紹介する。(2016/10/3)

エグゼクティブインタビュー
Googleのダイアン・グリーン氏に直撃「GoogleはAWSに勝てると思うか?」
Googleはクラウド部門で大きな組織改編を行った。その指揮を執るのが、VMwareの共同創業者ダイアン・グリーン氏だ。同氏に、Googleの現状と今後の戦略を聞いた。(2016/9/27)

あなたの知らないハイパーコンバージドインフラの世界(5):
あらためて、ヴイエムウェアがハイパーコンバージドで目指しているものとは
ヴイエムウェアは結局ハイパーコンバージドインフラ(HCI)で何をやりたいのか。なぜ「Cloud Foundation」というもう1つのHCIが必要なのか。VMworld 2016での取材を通じて、これを明らかにする。(2016/9/16)

低価格ソフトってどうなの?
「クライアント仮想化」の主要3社を比較、ユーザー企業が着目すべきポイントとは
デスクトップ/アプリケーション仮想化を実現するソフトウェアの中から、主要3社(シトリックス、ヴイエムウェア、パラレルス)の製品をピックアップ。それぞれの特徴を紹介する。(2016/9/13)

PR:仮想化の運用管理を、よりスマートにするには――レノボ×VMwareのハイパー・コンバージド・インフラで解決できること
ITインフラの効率的な運用を目指して仮想化を進めてきたのに、なかなか管理負荷を減らすことができない――。そんな課題に頭を悩ませていないだろうか。こうした問題はサーバ、ストレージ、ネットワークを個別に構築・運用するという現状の仕組みに端を発しているが、レノボとVMwareによれば、仮想環境のハイパー・コンバージド化が課題を解決するカギだという。(2016/9/12)

1つの画面でモバイルデバイスとPC管理
「iPhone、Android、Windows 10を一括管理」、IT管理者の夢は実現するか
VMwareのユーザー環境管理ツールに「Windows 10」のライフサイクル管理機能が追加された。これにより、IT管理者が望む統合エンドポイント管理を実現できるかもしれない。(2016/9/9)

Dell、EMCの買収完了で「Dell Technologies」誕生 EMCは「Dell EMC」に
Dellが、総額670億ドルのEMC買収を完了し、Dell Technologiesを設立した。EMCはDell EMCとなり、VMwareなどとともにDell Technologies傘下の独立子会社になる。(2016/9/8)

真のハイブリッドクラウドが実現できるIBM Cloud
VMware SDDC on IBM Cloud だからできる、ハイブリッドクラウドの課題解決
VMwareを中心にプライベートクラウドを構成する多くの企業は、パブリッククラウドを活用したくても、構成や運用の変更に伴う検討事項が山積みだ。ハイブリッドクラウドの多過ぎる課題を解決するクラウドとは。(2016/9/12)

複数クラウドの利用を側面から制御:
米ヴイエムウェアの「Cross-Cloud Services」は、企業のクラウド利用をさらに促進するか
米ヴイエムウェアが2017年にも提供開始するマルチクラウド管理サービス「Cross-Cloud Services」は、社内ユーザーの自由と組織としての統制を両立できる初めてのツールになるかもしれない。パブリッククラウドの利用をさらに促進する可能性は大いにある。(2016/9/6)

「VMware Virtual SAN」対応アプライアンスも:
米デル、新世代のコンバージドシステム「Dell Validated System for Virtualization」を発表
米デルが、コンバージドシステムの新製品「Dell Validated System for Virtualization」と、クライアント仮想化ソリューション「Dell Solutions for VMware Virtual SAN Ready Nodes」を発表した。(2016/9/1)

IBM Cloud上にVMware SDDC環境をプロビジョニング:
IBMとヴイエムウェアがクラウド提携を拡大、新サービス「VMware Cloud Foundation on IBM Cloud」を開始
IBMとヴイエムウェアがクラウドに関する戦略的提携を拡大。ヴイエムウェアの統合SDDCプラットフォームに基づくクラウドサービスをIBMが提供する。(2016/8/31)

OpenStackは「15分で導入可能」:
[速報]米ヴイエムウェア、OpenStackとコンテナの製品を強化
米ヴイエムウェアは2016年8月30日(米国時間)、同社のOpenStackディストリビューションの新版、「VMware Integrated OpenStack 3(VIO 3)」を、2016年第3四半期に提供開始すると発表した。また、vSphere Integrated Containersでは管理ポータルとレジストリ機能を発表した。(2016/8/31)

VMworld 2016:
[速報]米ヴイエムウェア、ハイパーコンバージドインフラとマルチクラウド管理で発表
米ヴイエムウェアがVMworldで、ハイパーコンバージドインフラ技術「EVO SDDC」を発展させた「VMware Cloud Foundation」を発表し、マルチクラウド管理プラットフォームサービス「Cross-Cloud Services」を開発中であることを明らかにした。(2016/8/29)

2陣営に分かれるEMM市場
成長中のモバイル管理市場を二分、Microsoft&Citrix連合とVMware陣営の戦いが熱い
CitrixとMicrosoftのパートナーシップは、仮想化市場のみならず企業のモバイル管理市場においても顕在だ。Microsoftとの連携が、CitrixのAppConfig Communityへの参加をとどまらせている。(2016/8/25)

負担だらけのモバイル管理はもう止めよう!
VMwareが提案するシンプルかつ強力なモバイル活用の道しるべとは?
MDMによるモバイル「管理」からEMMによるモバイル「活用」へとシフトしているが、なぜMDMだけでは不十分なのか? その答えを探りつつ、業務部門にも情報システム部門にも有用なEMMの条件を考えてみよう。(2016/8/19)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。