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「Amazon Web Services」最新記事一覧

川田大輔のクラウド解体新書【第2回:サマリー版】
クラウド“ビッグ4”のデータセンターは、どのくらいビッグで複雑なのか?
成長を続けるクラウド“ビッグ4”はそれぞれが単独で2000年代初頭のインターネット全体に匹敵する規模に達している。膨れ上がる複雑さを低コストに扱うにはAIが欠かせない。だが誤解も広まっているようだ。(2016/8/22)

PHP7とMySQL5.7に対応、セキュリティを強化:
シックス・アパートがCMSプラットフォーム「Movable Type 6.3」をリリース
CMS(コンテンツ管理システム)および関連サービス企業の大手シックス・アパートは、CMSプラットフォームの最新版「Movable Type 6.3」の出荷を開始したと発表した。(2016/8/24)

ITソリューション塾:
ITの“カンブリア大爆発”
約5億5000万年前に生物の爆発的な多様化が始まったとされる「カンブリア大爆発」。実は、同じことがITの世界にも起きようとしているのかもしれない――そんなITの進化の行方を、ITの歴史をひもときながら考察します。(2016/8/24)

Gartnerアナリストが評価基準を解説
クラウド最新ランキング発表、トップ2ベンダーがベストな選択とは限らない理由
GartnerのアナリストがIaaSプロバイダーランキングを発表し、その評価基準を解説した。ランキング上位のプロバイダーが必ずしもあなたにとってベストなチョイスとは限らないと警鐘を鳴らした。(2016/8/24)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第15回 これからクラウド導入する際の注意点、お金と使い方の関係
「使うIT」の代表がクラウドです。AWSやAzureなどさまざまな事業者がサービスを提供していますが、どうやって選ぶとよいのでしょうか。今回はデータが増え続ける中で、「持つIT」と違うところや注意すべきところ、選定時のキーポイントを説明します。(2016/8/23)

Linux版、macOS版を公開:
マイクロソフト、「Windows PowerShell」をオープンソース化
マイクロソフトは、Windowsに搭載されるCLIシェルの「Windows PowerShell」をオープンソース化。GitHubでLinux版とmacOS版を公開した。(2016/8/22)

Microsoft、「PowerShell」をオープンソース化し、LinuxとOS X版を提供
MicrosoftがWindowsのシェル/スクリプト言語「PowerShell」をオープンソース化し、LinuxおよびOS X版をGitHubで公開した。OMSとの統合で、AWSやGoogle Cloud Platformなどでもアプリの管理に利用できる。(2016/8/19)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(10):
島根編:どこでも働けるということ――Iターンエンジニアが実践する屋外開発と開発合宿
ITエンジニアはPCと電源があれば、どこでも働けるよね?――U&Iターンの理想と現実「島根編」の第1回は、お城で、お寺で、民宿で、ネットワークとクラウドツールを駆使して働くIターンエンジニアのリモートワーク事情を紹介します。(2016/8/19)

SD-WANは、何をしてくれるのか(2):
VeloCloudは、アプリケーションパフォーマンス管理を指向するSD-WAN
SD-WANに関する連載の第2回として、VeloCloudを取り上げる。プライベートWANサービスの利用コスト削減を起点に、アプリケーションパフォーマンス管理へ踏み込んでいることが特徴だ。(2016/8/18)

独占ロングインタビュー:
元三井物産情シスの「挑戦男」、黒田晴彦氏が語るAWS、情シスの役割、転職の理由
三井物産で、IT推進部の副部長およびチーフITアーキテクトを務めてきた黒田晴彦氏が転職した。@ITではこれまで数々の最新IT技術にチャレンジしてきた同氏に、情報システム部のあり方や、今後やろうとしていることについて聞いた。(2016/8/16)

Weekly Memo:
クラウドサービス市場の覇者は? 最新勢力図を検証する
企業向けクラウドサービス市場はどのように推移し、どんな勢力図になっているのか。最近発表された幾つかの調査データから読み解いてみたい。果たして覇者は誰か?(2016/8/15)

HPE VerticaとAWSを組み合わせて提供:
アシスト、AWSで「ビッグデータの高速分析をすぐに実現」できるサービスを開始
アシストは、ビッグデータ分析支援サービス「アシストTシャツモデル for Vertica」を開始。HPE VerticaとAWSを組み合わせて提供する。(2016/8/12)

「安くなる」は正しくない?
達人でもまだ信じているクラウドの“恥ずかしい誤解”
ほとんどの企業にとって、クラウドの問題は、もはや移行すべきかどうかではなく、いつどのように移行するかになっている。(2016/8/12)

Computer Weekly製品ガイド
破壊の波が変革するITサービスマネジメントの展望
技術のコモディティ化やオープンソース、SaaSはサービスマネジメントツール市場をどう変化させるのか。(2016/8/12)

クラウド導入へ踏み出せない企業のために:
PR:ミッションクリティカルシステムのAWS移行、3つの課題と対策
AWS(Amazon Web Services)をはじめとするクラウドサービスの発展・浸透を受けて、基幹系システムのクラウド移行を検討する企業が増加している。だがクラウド上で、基幹系システムのような“決して止まってはならないシステム”の運用性と可用性を担保するためには、さまざまな技術とノウハウが求められる。人とコストなど限られたリソースの中でも、安全かつスムーズに基幹系システムをクラウドへ移行するためにはどうすればよいのだろうか?(2016/8/22)

特集:「差別化」をリードする、アジャイル時代のプロジェクト管理(3):
従量課金制のPaaS型ECプラットフォームを24時間365日支えるエンジニアリングの舞台裏
従量課金モデルを採用したPaaS型の新しいタイプのECプラットフォームを提供するCommerbleは、Microsoft Azureを中心に、AWSやCIツール、プロジェクト管理ツール、ソースコード管理ツールを連携させることによって、継続的に進化を続ける質の高いECサービスの提供に成功している。その舞台裏を聞いた。(2016/8/8)

データセンター可視化、新技術の実力(1):
PR:Cisco Tetration Analyticsは、ブラックボックス化したデータセンターを読み解けるツール
「Cisco Tetration Analytics」は、「目からウロコ」のIT運用支援ツールだ。データセンター内で発生している事象を丸ごとデータとして捕捉、これをデータとして蓄積し、グラフィカルに探索できることで、「証拠」、あるいは正確な事実に基づく運用が実現できる。(2016/8/9)

DBのパフォーマンスをアピール
ライセンス売上減のOracle、クラウド市場でAWSに追い付けるか?
クラウド移行が加速し、Oracleのソフトウェアの新規ライセンス売り上げは前年比10%減少した。新戦場のクラウドでは、AWSを強く意識していることがうかがえる。(2016/8/4)

VSPのNAS化オプション、運用作業自動化ソフトウェアなど:
日立、ディスクアレイシステム「Hitachi Virtual Storage Platform ファミリー」を強化
日立製作所は、ディスクアレイシステム「Hitachi Virtual Storage Platform」を強化。ファイルデータ管理機能を追加する「NASモジュール」とソフトウェア2製品の販売を開始した。(2016/8/3)

SD-WANは、何をしてくれるのか(1):
SD-WANを、無理やり「定義」するとどうなるか
今、ネットワークの世界で注目される新ムーブメント、「SD-WAN」。具体的にユーザーにとって何を意味するのかを探る連載の第1回として、SD-WANの基本的な特徴および用途を解説する。(2016/8/3)

ホワイトペーパー:
クラウド/共用データセンターの最大の脅威“DDoS攻撃”にどう対処する?
システムを共用するデータセンターやクラウドサービスにおいては、他の顧客がDDoS攻撃にさらされると、自社のインフラにまで影響が及ぶ可能性がある。DDoS攻撃はクラウドセキュリティにおける最大の脅威だ。この攻撃を完全に防ぐことはできないものの、安全を強化するために幾つかの対策を講じることは可能だ。(2016/8/3)

Weekly Memo:
覇権争いが激化 エンタープライズプラットフォームの勢力図はどう変わる?
エンタープライズプラットフォームをめぐる勢力争いが激しくなってきた。この分野で火花を散らすSAPとOracleが先週、相次いで興味深い動きを見せた。果たして今後の行方やいかに。(2016/8/1)

Amazon.com、AWSの好調が続き、増収増益、純利益は過去最高
Amazon.comの4〜6月期決算は、売上高は31%増、純利益は830%増(9.3倍)と予想を大きく上回った。売上高全体の8%を占めるクラウドサービスのAWSの売上高が58%増と好調だった。(2016/7/29)

ブロックチェーンの検証現場で何が起きているのか(1):
アーキテクチャから考えるブロックチェーン検証3つのステップ
リクルートテクノロジーズの社内ラボで行っている、主に非金融領域に対するブロックチェーンの活用に向けたR&Dを紹介する本連載。初回は、同ラボにおけるブロックチェーンに対する見方から、その検証の全体像を紹介します。(2016/7/27)

IoTと製造業の深イイ関係(1):
アマゾンと電化製品の連携にみる、IoT時代のサービスの在り方
脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第1回は、Eコマースの雄であるAmazon(アマゾン)の取り組みを見て行こう。(2016/7/26)

手元に残すべきデータとは
「医療ビッグデータ」でもクラウド移行は“じわり”と進行、その最新事例とは
EBM(根拠に基づく医療)へ移行するほど、医療機関ではクラウドストレージの需要が高まっていく。では何のデータを手元に残すべきか。事例から考察する。(2016/7/19)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2016年6月版:
初心者でも気軽にWordPressサイト作成! して大丈夫なの?
2016年6月のセキュリティクラスタでは、JTBや佐賀県の不正アクセス事件が大きな話題を呼ぶとともに、初心者が自前でWordPressサイトを立てることの是非が議論されたのでした。(2016/7/15)

トヨタも注目、製造業とMVNOの深イイ関係
MVNO(仮想移動体通信事業者)は格安スマホ向けサービス。そんな認識は過去のものとなりつつある。客層分析や遠隔監視、施工支援などさまざまな用途に使われ始めており、トヨタもテレマティクス普及の切り札として検討中だ。(2016/7/13)

120カ国以上でサービス利用が可能に:
ソラコムがグローバルSIMで海外展開を開始、2つの新サービスも
IoTプラットフォームを提供するソラコムが、本格的な海外展開を開始した。2016年7月13日、世界120カ国を超えるグローバル対応を発表。またネットワークセキュリテイとIoT端末へのリモートアクセスで、新サービスをリリースした。(2016/7/13)

FinTechスタートアップの例:
PR:全ての企業が○○Techとなる今後のために知っておきたい、プロジェクト管理・開発・運用現場の課題
世界中で全ての企業がソフトウェア企業になるといわれている昨今。日本でも「Finance(金融)」と「Technology(技術)」を足した造語である「FinTech」が流行し、さまざまな企業が新たな金融サービスを開発し新規参入を果たしている。また、金融以外の業種、例えば、教育、医療、物流、製造などでも国内で既に、このような動きが出てきている。このような中、顧客接点を増やすために差別化が重要となるスタートアップならではのプロジェクト管理の課題に加えて、それぞれの業種に特化した課題があるのはご存じだろうか。2015年4月に金融分野で新規参入をしたウェルスナビに聞いた。(2016/7/13)

Computer Weekly製品ガイド
情報セキュリティ管理の未来を担うID・アクセス管理
ID・アクセス管理(IAM)が企業のアクセスポリシーの中心に位置付けられる理由について解説する。(2016/7/13)

Googleは一歩及ばず?
パブリッククラウド市場の勢力図はSAPで変わる、「SAP HANA」に対応するAWSとAzureの狙いとは
「SAP HANA」のクラウド実行環境に「Amazon Web Services」と「Microsoft Azure」が認定された。企業が所有する大量のデータをこの2社のクラウドプラットフォームに移行する手段があるということだ。(2016/7/12)

クラウドで身近になる機械学習
GoogleやAWSが提供する機械学習サービス、ビジネスにどう活用する?
コンピューティングの新境地ともいえる機械学習が、パブリッククラウドのおかげでかつてなく手頃で使いやすくなった。ただし慌てて飛びつく必要はない。(2016/7/7)

国内金融機関が直面するレガシーの課題
詳報:ジャパンネット銀行はいかにしてAWSを導入できたのか
金融機関によるパブリッククラウド移行が注目されている。強固な「全銀システム」が存在する日本の金融機関において、クラウドはどのように取り入れられるのか。ジャパンネット銀行の取り組みを紹介する。(2016/7/6)

レノボのサービス「Lenovo StorSelect」の一環として実施:
クラウディアンの「CLOUDIAN HyperStore」、レノボのSDSソリューションプログラムで選択可能に
クラウディアンは、レノボ製のサーバに同社のSDSである「CLOUDIAN HyperStore」を搭載して提供すると発表した。(2016/7/1)

メリットとデメリットを見極めて適材適所を
コンテナ技術の取り込みで期待集まる「OpenStack」、大躍進の陰に残る課題とは
「OpenStack」では最近、コンテナ技術を取り入れた運用が推進している。だが、OpenStackの企業導入が拡大するためには、解決すべき多くの課題がある。問題点を整理してみよう。(2016/7/1)

導入用途や目的を改めて考える:
OpenStackを導入する国内企業のIT現場は、今何を目指しているか
公表されている例はまだ少数だが、日本の一般企業におけるOpenStack採用は、意外なスピードで進んでいる。では、一般企業はOpenStackに何を求めるのか。これを追ってみた。(2016/7/5)

特集:今、市場に求められるITアーキテクトの視点(3):
アジャイル開発の第一人者、吉羽龍太郎氏が指南するSIerとエンジニアのあるべき姿
アジャイル開発やDevOpsの分野で数多くのコンサルティング経験を持つ吉羽龍太郎氏。「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方やスキルを身に付けるにはどうすればいいのか。エンジニアが技術の「目利き力」やビジネスにコミットする力を習得する方法について、吉羽氏に聞いた。(2016/6/30)

【新連載】今日から始める「性悪説セキュリティ」:
“性善説”で考えるセキュリティ、もうやめませんか?
cloudpackの情シス“シンジ”が、史上最強とうたう情報セキュリティ監査「SOC2」を解説する連載がスタート。国際的には浸透しつつある監査だが、その内容は徹底的に“性悪説”を基準にしているのが特徴なのだとか……。(2016/6/30)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
恐竜に見守られながら壁登り?Amazon“仰天”のオフィスに潜入!
内山信二がAmazonのオフィスに潜入。恐竜、ボルダリング、シャワー室……不思議な設備がいっぱい。天井一面に吊り下げられた複数の“ドアの謎”に迫る。(2016/6/24)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「クラウドの定義」
クラウドコンピューティングは、NIST(アメリカ国立標準技術研究所)の定義を基に、サービスモデルの違い、またはシステムの配置モデルの違いによって整理することができます。(2016/6/24)

あなたの知らないハイパーコンバージドインフラの世界(3):
ニュータニックスは、ヴイエムウェア、AWSと協力しながら、挑戦する道を歩む
ニュータニックスは、ハイパーコンバージドインフラを舞台として、ヴイエムウェアの競合になろうとしている。将来は、Amazon Web Servicesへの挑戦も考えている。今回は、同社が現在何を提供し、今後何をやろうとしているのか、ヴイエムウェアにどう対抗しようとしているのかを具体的に紹介する。(2016/6/24)

「AWS Summit Tokyo 2016」レポート
内製によるAWS全面移行が証明した「レコチョクは技術の会社」
音楽配信サービスのレコチョクが、2014年にAWS移行を開始してから2年弱。2017年3月のオンプレミス撤収を目標に、AWSへの全面移行を自前で実践している。想定外の課題への対処法にも注目だ。(2016/6/24)

特選プレミアムコンテンツガイド
クラウド/共用データセンターの最大の脅威“DDoS攻撃”にどう対処する?
共用のデータセンターやクラウドサービスにおいては、他の顧客がDDoS攻撃にさらされると、自社インフラにまで影響が及ぶ可能性がある。攻撃を完全に防ぐこと難しいが安全性を高めるために対策することは可能だ。(2016/6/24)

とにかく速いWordPress(11):
“いきなり1000倍高速”になるWordPress高速化チューニング済み仮想マシン「KUSANAGI」とは何か
エンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化チューニングテクニックを解説する本連載。今回は、これまで実践してきた高速化テクニックなしに、“いきなり1000倍高速”を実現できるチューニング済み仮想マシン「KUSANAGI」を活用するための「7つのポイント」を紹介します。(2016/6/23)

「Java」開発力があるならSaaSベンダーへ転身?
600以上のアプリと共通基盤でクラウドへの移行を支援する日本オラクルが目指すもの
「Oracle Database」や「Oracle Exadata」をはじめとする“製品”の印象が強いOracle。実は約600ものクラウドアプリケーションを擁する屈指のSaaSベンダーだ。同社がクラウドビジネスへの取り組みを強化する狙いとは。(2016/6/22)

川田大輔のクラウド解体新書【第1回:サマリー版】
AWS圧勝とは限らない、クラウドシェア争いの現場で起きている“異次元成長”
「クラウドといえばAWS」と言う人がいるほど、AWSは実績・知名度ともに現在トップのクラウドプレイヤーだ。しかし、AWSよりも高い成長速度を見せるクラウドがある。それは――。(2016/6/28)

Nutanix .NEXT Conference 2016:
ニュータニックスは「エンタープライズのためのAWS」になろうとしている
ニュータニックスは6月21日、「エンタープライズのためのAWS」を目指し、「ヴイエムウェアにできなかった社内ITインフラのクラウド化を進める」と、同社の年次カンファレンスで宣言した。(2016/6/22)

製造ITニュース:
“現場”をIT化する「GEMBA Note」、IoTのインタフェースにもなる
MetaMoJiは、建築や製造ライン、設備点検などの“現場”で使用するタブレット端末向けデジタルノートアプリ「GEMBA Note for Business」の導入事例について説明。「現場調査」「検査記録」「フィールドサービス」、そしてIoTにも活用できるという。(2016/6/21)

Weekly Memo:
なぜ今、“AIファースト”なのか Google、AIクラウドに本腰
Googleが企業向けクラウドサービスに一段と注力し始めた。検索エンジンで培ってきたAI技術を注入したのがミソだ。このAIクラウドで、AWSやAzureといった競合を打ち負かすことができるのか。(2016/6/20)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。