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「Amazon Web Services」最新記事一覧

HomeKit対応の製品開発を支援:
CypressのWICED Studio、iCloudサポート追加
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、IoT(モノのインターネット)向けターンキー開発プラットフォーム「WICED(Wireless Internet Connectivity for Embedded Devices) Studio」の最新版で、「iCloudリモートアクセスサポート」機能を新たに追加した。(2017/8/18)

データのETLとセキュリティの自動化:
AWSのデータ関連新サービス、Amazon GlueとAmazon Macieとは
Amazon Web Services(AWS)が2017年8月14日(米国時間)にAWS Summit New Yorkで、発表した、ETL(抽出/変換・加工/ロード)を自動化するサーバレスサービスの「Amazon Glue」、および機械学習を活用したデータセキュリティモニタリングサービスの「Amazon Macie」を紹介する。(2017/8/17)

Database Watch(2017年上半期特別編 2):
“プラネットスケールでの分散”で注目された「2つ」のデータベースの新顔
データベースというとIT業界では「枯れた」技術。しかし2017年はクラウドで「新顔」が続き、存在感を示しています。中でもGoogleのクラウドサービス Google Cloud Platformで提供される「Cloud Spanner」が2017年2月にリリース、Microsoft Azure上でも「Cosmos DB」がリリースされ、大きく注目されました。(2017/8/16)

Computer Weekly製品導入ガイド
拡大するHANAホスティング市場
SAPのHANA技術によってもたらされた、従来のSAPアーキテクチャとの違いについて解説する。(2017/8/16)

とにかく速いWordPress(19):
「これだけ」はやっておこう──「WordPress実行環境とアプリ開発環境」のセキュリティ対策マニュアル
エンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化チューニングテクニックを解説する本連載。今回は、「WordPress実行環境としてのサーバのセキュリティ対策」と「開発者がWordPressアプリケーションを開発する際に実施すべき対策」のポイントを解説します。(2017/8/15)

自己修復やステートレスにも注目
クラウドアプリ開発、デベロッパーが肝に銘じておくべき12のルール
クラウドアプリケーション開発ではスケーラビリティだけではなく、自己修復やステートレスといった機能にも注目すべきだ。肝に銘じておくべき12のルールを紹介する。(2017/8/15)

Computer Weekly製品導入ガイド
ビジネスIoTセキュリティに特効薬は存在せず
優れたアプリケーション、既存のITセキュリティ対策の実装、そして新しいアイデアの採用によってこそ、IoTの脅威から企業を守ることができる。(2017/8/15)

おそらく最も多くのKubernetesがAWSで稼働:
AWSがプラチナメンバーとしてCNCFに加入、コックロフト氏はボードメンバーに
Cloud Native Computing Foundation(CNCF)は2017年8月9日(米国時間)、Amazon Web Services(AWS)が、プラチナメンバーとして同ファウンデーションに加入したことを発表した。AWSのCloud Architecture Strategyバイスプレジデントであるエイドリアン・コックロフト氏は、CNCFの理事会メンバーになる。(2017/8/10)

Database Watch(2017年上半期特別編 1):
IBMがデータベース製品をリブランド 今後、MicrosoftやOracleも大きく変わる予感
企業活動をはじめ、あらゆる社会活動で生成される「データ」。このデータをうまく活用できない企業は「この先、生き残れない」などと言われますが、2017年はこの動きがますます加速しています。今回は夏休み特別編として、2017年上半期のデータベースクラスタの話題を振り返ります。(2017/8/10)

ソラコムは「第2の創業」:
KDDIはなぜ、ソラコム株式の過半数を取得したかったのか
KDDIは2017年8月2日、ソラコム株式の過半数を取得し、子会社化する合意に至ったことを発表した。KDDIはなぜソラコムを買収したのか。また、少数株主としての出資ではなく、過半数の株式を取得した理由は何なのか。2017年8月8日に両社が行った説明会で聞いてみた。(2017/8/9)

クラウドを利用するなら確認は必須
いまさら聞けないSLA(サービスレベル契約)、その本当の意味は?
「サービスレベル契約」(SLA)は、サービスの提供者と利用者の間で交わされる契約だ。SLAには、サービス提供者が提供するサービスの内容や満たすべき性能基準が記載される。(2017/8/9)

ヴイエムウェア株式会社提供ホワイトペーパー
ハイパーコンバージド製品を徹底比較、仮想化機能でどれだけ差がつくのか?
仮想化環境の構築法として、主流となりつつあるハイパーコンバージドインフラ(HCI)。そのメリットを引き出すには、仮想化機能が重要になる。本資料では仮想化機能がHCIにもたらす影響を解説する。(2017/8/9)

インキュベーション施設探訪(2):
誰でも起業を、“フランスのジョブズ”の哲学
パリに設立された巨大なインキュベーション施設「Station F」。ここには、“フランスのスティーブ・ジョブズ”と呼ばれる億万長者Xavier Niel氏の「誰でも優れた起業家になり得る」という考えが反映されている。(2017/8/7)

かつての課題は解決されつつある
「プライベートクラウド、実はこんなに魅力的」と評価が変わる日は来るか
コストは低下の一途をたどり、パブリッククラウドとの相互運用性も向上し続けていることから、プライベートクラウドを実装するメリットはますます顕著になっている。(2017/8/7)

製造マネジメントニュース:
ソラコムはKDDI傘下でも起業家精神失わず、日本発のIoTプラットフォーム構築へ
KDDIは、IoT向け通信プラットフォーム「SORACOM」を展開するソラコムを連結子会社化する。KDDIグループに参画するソラコムだが、「起業家精神を失うことなく、日本発グローバルプラットフォームを作り上げる」(同社社長の玉川憲氏)という。(2017/8/3)

「The Next Platform」で読むグローバルITトレンド(5):
あまり知られていないFacebookの機械学習ツール「FBLearner Flow」とは
機械学習フレームワークでは、GoogleのTensorFlowが人気を博しているが、Facebookは「FBLearner Flow」というツールを自社開発し、同社エンジニアの4分の1が使っているという。このツールは、業界に大きな影響を与える可能性を秘めている。(2017/8/3)

弘法大師の貴重な文化財をデジタルデータで 「高野山アーカイブ」がスタート
高野山大学は、NTTデータグループと共同で、仏教や密教に関する歴史的貴重資料を一般公開するデジタルアーカイブシステムを構築した。(2017/8/2)

“AIアナウンサー”がラジオ放送 Amazonの音声合成技術で
コミュニティーFMを運営するエフエム和歌山が、AIサービス「Amazon Polly」を使ったラジオ放送を7月に始めた。ニュース原稿を自動で読み上げるという。(2017/8/1)

2017年度の比較表を大公開
徹底比較:Amazon、Azure、Google、IBMの機械学習機能 現時点の勝者はいるか
クラウドベンダーの機械学習機能を巡る戦いが激しさを増している。本稿では主要クラウドベンダー4社が提供する機械学習機能の比較表を掲載する。最適なプラットフォームを決める際の参考にしてほしい。(2017/8/1)

パブリッククラウドに構築したプライベート環境
仮想プライベートクラウドは、オンプレミスのプライベートクラウドの代わりになるか?
多くの企業はパブリッククラウドのメリットを理解しているが、シングルテナント環境で運用したいと考えているのが実情だ。本稿では、仮想プライベートクラウドがそのニーズをどう満たすかについて説明する。(2017/8/1)

標準イーサネットからAWSまで:
PR:産業用IoTをいかに短期間で開発するか――“業界標準”対応に徹したプラットフォームが鍵に
産業用IoT(IIoT)の実現に向けた動きが加速する中、テスト・計測・制御ソリューションを提供するナショナルインスツルメンツ(NI)は、IIoT向けプラットフォームの強化に力を入れてきた。NIは、自社のテクニカルカンファレンス「NIWeek 2017」で、同プラットフォームのさらなる強化を図る機能を発表した。それは、標準イーサネットの拡張規格である「TSN」や、「AWS(Amazon Web Service)」など、“業界標準”にこだわり抜いた機能である。(2017/7/31)

Amazon.com、売上高は2桁増も技術投資がかさみ77%の大幅減益
Amazon.comの4〜6月期決算は、AWSが好調で25%の増収だったが、新技術開発のための投資などがかさみ、77%の減益だった。(2017/7/28)

フリーミアムモデルを採用:
Kongを使ったAPIゲートウェイサービス、ブリスコラが提供開始
クラウドインテグレーションサービスなどを提供しているブリスコラは2017年7月27日、オープンソースのAPIゲートウェイソフトウェア「Kong」を用いたAPI管理ソリューション、「オープンAPIスターターパック」を提供開始した。フリーミアムモデルで提供する。(2017/7/27)

市場規模が徐々に拡大、競争も激烈に
徹底比較:Salesforce、AWS、Azureなどの主要PaaSを紹介 将来有望なのは?
PaaSの前途は有望だが、競争は熾烈だ。アプリケーション開発の分野で重要性を増しつつあるPaaS市場の主要サービスを紹介する。(2017/7/27)

瞬間トラフィックを確実に処理するために
朝日放送が『M-1グランプリ』敗者復活投票システムをAWSで構築、システム停止は許されない
人気番組『M-1グランプリ』の敗者復活制度は、視聴者による投票で成り立っている。システム停止は番組進行に影響を及ぼすため許されない。毎秒数万件のアクセスにも耐え得る仕組みを朝日放送はAWSで構築した。(2017/7/26)

開発現場を前進させる「FaaS(Function as a Service)」
「サーバレス」に“向く作業”と“向かない作業”の見分け方
AWS Lambdaに代表される「サーバレスコンピューティング」、または「FaaS(Function as a Service)」は、開発の現場を大きく前進させ得る。FaaSの真価を引き出すために外せない要点について、専門家が語る。(2017/7/26)

CNCFのトップ2人に聞いた:
コンテナストレージの共通仕様にも着手、あらためて、CNCFは何をどうしようとしているのか
CNCFは、クラウドネイティブアプリケーションの世界のデファクト標準を作り上げたいのか、それともコンポーネントベースでCloud Foundryの競合勢力を構築したいのかが、分かりにくい部分がある。そこでCNCFのエグゼクティブディレクターであるダン・コーン氏と、COOであるクリス・アニスジック氏に、あらためて同組織のやろうとしていることを聞いた。(2017/7/24)

AWS導入のノウハウを全公開するドコモ、その狙いとは?
NTTドコモといえば、日本の通信インフラを支える大企業だが、一方でITを活用した各種サービスを利用者に提供するユーザー企業でもある。そんなドコモが、クラウド活用のノウハウを安価に販売しているのだという。その理由とは。(2017/7/21)

OneDrive、Egnyte Connectなど
ビジネス向けファイル同期・共有ツール11製品を徹底比較(後編)
企業の従業員の働き方を大きく変えるEFSS。前編の5製品に引き続き、後半では、G SuiteやVMware Content Locker、Egnyte Connectなど6製品を紹介する。(2017/7/21)

自動車開発に欠かせないCAE
コストはオンプレの10倍、それでもマツダが自動車開発にクラウドを検討したワケ
大量のITリソースを用いる場合、クラウド利用はコストメリットに欠ける。だがオンプレミスだけに依存するとビジネス機会を損なう――そう判断したマツダは、リスクマネジメントできる範囲でクラウド利用を検討した。(2017/7/19)

「サービスとしてのAI」を提供するクラウドベンダー4社
徹底比較:AIに本気なAWS、Azure、Google、IBM 各社の違いとは?
AI(人工知能)への関心が高まる中、今後、多くのITプロフェッショナルがクラウドでAIを試すだろう。だがAWSやAzureなど次々と登場するAIサービスの中から選択するのは容易ではなさそうだ。(2017/7/19)

インフォア Infor CloudSuite Industrial Machinery:
大規模組み立て製造業向けSaaS型クラウドERPの国内提供を開始
インフォアジャパンは、同社の大規模組み立て製造業向けSaaS型クラウドERP「Infor CloudSuite Industrial Machinery」の日本国内での提供を開始した。(2017/7/14)

誰でもダウンロード可能に:
Verizon加入者1400万人の個人情報、業務委託先が「無防備状態」でクラウドに保存
Verizonから業務を委託された企業は、加入者の氏名、住所、暗証番号などの情報をAmazon S3に保存していたが、URLさえ分かれば誰でもアクセスしてデータをダウンロードできてしまう状態だったという。(2017/7/13)

AWSで起きたことは自分たちにも起こり得る
AWS障害から学ぶ、「はじめてのIT自動化」
組織のIT業務を自動化するに当たっては、1つのことを何度も何度も繰り返す機能を見つけることが出発点になる。だがそれは終着点ではない。自動化には入念なプランニングが必要だ。(2017/7/13)

ファイルメーカー、日本で「FileMaker Cloud」の提供を開始
AWSクラウド上で稼働し、ニーズに応じて簡単に拡張・縮小が可能。(2017/7/12)

「非破壊的で破壊的」な存在を目指す:
Nutanixは、名実ともに「ハイパーコンバージドインフラ専業ベンダー」から脱皮した
Nutanixは、以前より「ハイパーコンバージドインフラ(HCI)を超える」と主張してきたが、2017年6月の発表で、とうとう周囲の人たちも、同社を「HCI専業スタートアップ企業」とは呼べなくなってきた。さらに同社は、「非破壊的でありながら破壊的になる」ための新たな取り組みを明らかにしている。(2017/7/12)

そのクラウド、本当に必要ですか
クラウドファースト“しくじり”企業の思わぬ代償、何が問題に?
クラウドへの移行を通して企業の収益を高めるには、綿密なIT戦略が不可欠だ。移行を急ぎ過ぎた結果、思わぬ代償を払わされた企業の例に学ぶべき教訓とは何か。(2017/7/11)

Azure漫遊記:
「Azure NVシリーズ ローンチイベント」に見るGPUクラウド時代の到来
機械学習といった高まる需要から、パブリッククラウド上の仮想マシンでもGPUが求められるようになった。今回は、先日開催された日本国内での「Microsoft Azure NV シリーズ」のローンチイベントからGPUの必要性を考察する。(2017/7/6)

Sigfoxやソニーの独自技術にも対応:
ソラコムは、あなたの気が付かないうちに、少しずつ「次」へ進んでいる
ソラコムは、「トランスポート技術への非依存」度を高めている。当初はIoT用格安SIMというイメージもあったが、徐々に脱皮しようとしている。パブリッククラウドと同様、付加サービスでユーザーをつかんでいるからだ。(2017/7/6)

実店舗向けアプリ開発者に福音
AmazonのWhole Foods買収で注目、「Dash Button」級の革新的小売りアプリの誕生は?
Amazonによる137億ドルでのWhole Foods買収を巡り、アナリストが注目しているのは主に小売りの側面だ。一方でこの買収は、小売業向けアプリケーションの開発者に変化をもたらす可能性がある。(2017/7/6)

仮想ネットワーク実現の仕組み
OpenStackのネットワークを支える「Neutron」と「Dragonflow」の役割とは?
OpenStackコミュニティーはソフトウェア定義ネットワーク(SDN)機能の開発を進めている。そのコンポーネントである「Neutron」と「Dragonflow」は、どのような役割を果たすのだろうか。(2017/7/6)

NTTコム、IoTサービス事業者向け「100円SIM」を提供
NTTコミュニケーションズは、セキュアなネットワークを利用したIoTサービス事業者向け「100円SIM」を提供開始。IoT機器あたりの通信量が1MB以内であれば月額料金100円(税別)というコストを抑えたプランとなっている。(2017/7/5)

金融機関のベストプラクティスから学ぶ:
PR:「責任共有モデル」から考える、AWSセキュリティのポイントとは
「クラウドは社内に比べて危険なのか、安全なのか」というのは設問が間違っている。国内金融機関におけるAWS採用が広がってきた今、金融機関が押さえておくべきAWSセキュリティのポイントをチェックしたい。(2017/7/3)

Nutanix .NEXT 2017:
Nutanixが発表したクラウドサービスや多数の新機能をまとめてみた
Nutanixが同社イベント「Nutanix .NEXT 2017」で、クラウドサービス「Xi Cloud Services」と、同社プラットフォーム製品における多数の新機能について説明した。本記事ではこれらについて、それぞれの説明を最小限にとどめて紹介する。(2017/6/30)

トラフィック解析と振る舞い検知を実現:
PR:ネットワークの不調やセキュリティ侵害が詳しく分かる、フロー解析の力を最大限に生かすFlowmon
ネットワークトラフィックの状態を詳しく調べるにはパケットキャプチャーが有効だ。だが、取得データが膨大になり、解析に負荷がかかる。SNMPを使うと解析に必要な情報の取得を簡素化できるものの、ユーザー単位やアプリケーション単位の情報は得られない。この2つの手法の良いとこ取りをしたのが、いまやネットワーク可視化をする際の第一選択肢となった感のある「フロー解析」技術だ。いつ、誰が、何をしたのかが分かる。「Flowmon」はフロー解析を用いて、ネットワークの突発的な事象を柔軟に分析できる他、振る舞い検知も実現し、社内外からのセキュリティ攻撃にも対応する。(2017/6/30)

Nutanix .NEXT 2017:
NutanixがGoogle Cloudと連携、複数の切り口でハイブリッドクラウドを実現へ
Nutanixは2017年6月28日(米国時間)、Nutanix .NEXT Conference 2017で、Google Cloudとのパートナーシップを発表した。NutanixはGCPのデータセンターを借りてクラウドサービスを提供、さらにKubernetes、TensorFlowなどで協業する。(2017/6/29)

よりぬきAIの遺電子さん:
近未来SFマンガ「AIの遺電子」出張掲載 第33話「労働のない街」
週刊少年チャンピオンで連載中の“近未来版ブラック・ジャック”こと「AIの遺電子」がITmedia NEWSに登場。今回は第33話「労働のない街」を紹介します。(2017/6/29)

Interop Tokyo 2017:
PR:異例のダブルグランプリを獲得、波に乗るジュニパーネットワークスが描く新たなセキュリティ戦略とは
ジュニパーネットワークスは「Interop Tokyo 2017」(2017年6月7〜9日、幕張メッセ)において、グローバルに先行して日本で次世代の高密度ルータを特別発表。その結果、異例とも言える一製品でのダブルグランプリを獲得、会場の話題をさらった。さらに、来日したCEOが基調講演に登壇、「AI、ビッグデータ、自動化でサイバー犯罪とどう戦うか」とし、同社のSDSN(Software-Defined Secure Network)ソリューションを説明した。(2017/7/3)

高品質のクラウドで業務の効率化を実現:
PR:企業間の業務連携をMicrosoft Azureを通じて強力にサポート
東洋ビジネスエンジニアリングは、企業間連携を実現するアプリケーション「Business b-ridge」をクラウドサービスとして提供している。基盤となるクラウドとしてMicrosoft Azureを選んだ理由は、高品質のPaaSであったこと。昨今ではビジネス分野でも協業体制を強化し、さらなる販売促進やサービス向上を協力して推進している。(2017/6/30)

まずはクラウド内部の依存関係を把握するところから
AWS障害に学ぶ、万一クラウド障害が起きても動き続けるシステムとは?
ダウンタイムをどの程度許容できるかは企業によって異なり、アプリケーションによって異なる場合も多い。ダウンタイムの許容範囲を適切に予測し、不要で好ましくないダウンタイムを回避することが大切だ。(2017/6/29)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。