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「Microsoft」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Microsoft」に関する情報が集まったページです。

Microsoft、不正ドメイン6件の摘発発表 ロシアの選挙介入拡大を懸念
11月の米中間選挙に向け、選挙介入を狙った攻撃は一層拡大する恐れがあると予想している。(2018/8/22)

1200万匹の目視検査を効率化:
マダイ養殖の選別作業をAIで自動化、日本マイクロソフトらがシステム開発
近畿大学水産研究所と豊田通商、日本マイクロソフトは、AIを活用した「稚魚自動選別システム」を開発した。画像解析と機械学習技術を組み合わせて、これまで作業員の経験と集中力に頼っていた作業を自動化する試みだ。(2018/8/22)

コラボレーションには役立つが……
「Workplace by Facebook」は“脱Slack”の手段ではない?
「Slack」「Microsoft Teams」がビジネスツールとの連携を加速させる中、Facebookは「Workplace by Facebook」に同じ道を歩ませようとしている。それはユーザー側が本当に求めていることなのか。(2018/8/22)

AIで「養殖の稚魚選別」を効率化 日本マイクロソフトらが実証実験
日本マイクロソフトらが、画像解析や機械学習を使って「養殖の稚魚選別」を効率化する実証実験を始めている。今後は選別作業自体を自動化する考え。(2018/8/21)

「マインクラフト」教育版、iPadで利用可能に
Microsoftが、「Minecraft: Education Edition」をiPadに対応させたと発表した。年額1人当たり5ドルのライセンスが必要だが、アプリは9月にAppleのApp Storeからダウンロードできるようになる見込み。(2018/8/21)

SQL Serverトレースフラグレファレンス(41):
【トレースフラグ 2566】──DBCC CHECKDBのデータパリティチェックを無効にする
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用している管理者に向け、「トレースフラグ」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は「トレースフラグ2566の詳細と使い方」を解説します。(2018/8/21)

Fortune 500の大半の企業を支えるゲートウェイセキュリティ技術:
PR:Azureをはじめ多彩なクラウド環境でも、オンプレミスと同等の堅牢なセキュリティを担保できる理由
Microsoft Azureをはじめとするクラウドのセキュリティは事業者に丸投げできるものではない。「Check Point CloudGuard IaaS」は多層防御を実現し、ハイブリッドクラウド/マルチクラウド環境で同一レベルのセキュリティを実現する。(2018/8/20)

Microsoft Focus:
日本一身近で、“エモい”、国民的AIタレントになる!――女子高生AI「りんな」が“歌”で共感力を磨くわけ
MicrosoftのAIチャットbot「りんな」が、人との“共感”を重視し、文脈を理解してより人間らしく会話ができるように進化。さらに、自然で表現力に富んだ“歌声”に磨きをかけ、国民的AIを目指すという。進化するりんなの“野望”とは……。(2018/8/18)

Windowsドライバの開発効率と保守性を高める:
Microsoft、Windowsドライバ開発者向けのオープンソースフレームワーク「Driver Module Framework(DMF)」を公開
Microsoftは、Windowsデバイスドライバの開発者向けに、オープンソースフレームワーク「Driver Module Framework(DMF)」を公開した。DMFを使うことで、Windows Driver Framework(WDF)ドライバを簡単に開発できるだけでなく、ドライバ間でコードを共有できる。(2018/8/17)

SQL Serverトレースフラグレファレンス(40):
【トレースフラグ 2562】──DBCC CHECKDBにおけるTEMPDBの利用制限を解除する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「トレースフラグ」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は「トレースフラグ2562の詳細と使い方」を解説します。(2018/8/17)

AlexaとCortanaの連携、まずは米国でパブリックプレビュー開始
MicrosoftとAmazonが昨年8月に発表したCortanaとAlexaの連携が、ようやく米国でパブリックプレビューとしてスタートした。例えば「Alexa, open Cortana」でMicrosoftアカウントのメールやカレンダーをチェックでき、「Hey Cotana, open Alexa」でAmazonの配送状況をチェックできる。(2018/8/16)

Y Combinator、中国支社立ち上げでチー・リュー博士をCEOに
米インキュベーターのY Combinatorが中国に進出する。YC Chinaを立ち上げ、そのCEOとして米Yahoo!、米Microsoft、中国Baiduの幹部を歴任したチー・リュー氏を指名した。(2018/8/15)

Microsoftが月例セキュリティ更新プログラムを公開 既に悪用されているIEの脆弱性も
IEやWindows Shellの脆弱性については、現時点で攻撃が確認されていることから、優先的に対応する必要がある。(2018/8/15)

Xboxの半透明な無線コントローラー、10月4日に7538円で発売へ
MicrosoftがXbox Oneシリーズ向けの半透明の無線コントローラーを発表した。日本では10月4日に公式オンラインショップなどで発売する。価格は税込み7538円。(2018/8/15)

Publickey:
Windows 10の次期アップデートでWebAuthnをEdgeに実装へ 生体認証やPINでWebサイトへログイン可能に
2018年10月ごろに予定されているWindows 10の大型アップデートで、パスワード不要でWebサイトにログインできる標準仕様「WebAuthn」をMicrosoft Edgeに実装する方向で開発が進んでいます。Windows 10 build 17723を入手できるユーザーは、その挙動を試すこともできます。(2018/8/15)

分析機能とセキュリティを強化
Windows 10の更新とアップグレードを簡単にする7つの機能
Microsoftが同OSに搭載している「SetupDiag」「ロールバックスクリプト」など、Windows 10の更新とアップグレードのプロセスを単純化するための7つの機能を紹介する。(2018/8/15)

Weekly Memo:
AWSに顧客を奪われるな! Windows Server新環境への移行に向けたマイクロソフトの“深謀遠慮”
企業システムのサーバOSとして数多く利用されている「Windows Server 2008」のサポート終了に伴い、日本マイクロソフトが新しい利用環境への移行支援策を打ち出した。その発表会見では競合に対抗した“深謀遠慮”が感じられた。(2018/8/13)

Adobeがセキュリティアップデートを予告、今週はMicrosoftの月例も
AcrobatとReaderのセキュリティアップデートは米国時間の8月14日に公開予定。この日はMicrosoftも月例セキュリティ更新プログラムを公開する見通し。(2018/8/13)

SQL Serverトレースフラグレファレンス(39):
【トレースフラグ 2549】──DBCC CHECKDBにおけるデータファイルとドライブの配置条件を変更する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「トレースフラグ」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は「トレースフラグ2549の詳細と使い方」を解説します。(2018/8/13)

Computer Weekly日本語版
Microsoftの量子コンピュータがAzureに投入される日
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/8/12)

Microsoft Focus:
日本のNo.1クラウドベンダーになる――2020年を見据えた日本マイクロソフトのクラウド戦略とは
日本マイクロソフトの平野拓也社長は、2019年度の経営方針説明会で、クラウド事業で2020年に国内首位を目指すと宣言。インダストリー、ワークスタイル、ライフスタイルの3分野をイノベーションの注力チャネルに据えた新たなクラウド戦略とは。(2018/8/11)

企業の導入で魅力を発揮
Surface Goがわが社にやって来る日
Microsoftはかつてタブレット市場で失敗した。だが「Surface Go」は同社にとって有望な第2のチャンスになる可能性がある。特徴的な機能や価格を紹介する。(2018/8/11)

約54万台のWindow Server 2008サーバの移行を支援:
2020年にはサポート終了――日本マイクロソフト、「マイクロソフトサーバー移行支援センター」を設立
日本マイクロソフトは「マイクロソフトサーバー移行支援センター」を設立する。サポート終了を迎えるWindows Server 2008とSQL Server 2008のバージョンアップを促す。オンプレミス環境からクラウド環境への移行も進める。(2018/8/10)

Mostly Harmless:
いまだに残るレガシー IEの“功罪”とは
「Microsoft Edge」をリリースして以来、「Internet Explorer」からの移行を呼びかけているMicrosoftですが、IEを完全にサポート外にはできない事情があるようです。(2018/8/10)

安定性をとるか、性能をとるか
Microsoft、Citrix、VMware 仮想デスクトップの画面転送プロトコルに違いは?
Citrix Systems、VMware、Microsoftはいずれも自社のVDI製品に画面転送プロトコルを提供する。どのような違いがあるのだろうか。(2018/8/10)

SQL Serverトレースフラグレファレンス(38):
【トレースフラグ 2528】──DBCC CHECKDBのパラレル実行を抑制
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「トレースフラグ」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は「トレースフラグ2528の詳細と使い方」を解説します。(2018/8/8)

Amazonが抜く?:
「1兆ドル突破」銘柄、Appleの次はどこか
Appleに次いで米上場企業で2番目に時価総額1兆ドルを突破する銘柄の座を巡り、Amazon.comとMicrosoft、Alphabetが激しく争っている。(2018/8/7)

「Skype 7」、フィードバックを受け9月1日以降もしばらくは利用可能に
Microsoftが、7月に発表した「Skype 8」リリースと「Skype 7」の終了に多くの批判が寄せられ、Skype 7の終了期日を9月1日から延期した。新たな終了期日はまだ不明だ。(2018/8/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Office 2019」は10%値上げへ クラウド優遇を進めるMicrosoft
Microsoftが「クラウドファースト」を掲げてから久しいが、従来型のオンプレミス版Officeをはじめ、Windows関連製品のラインアップと価格を見直すことで、企業ユーザーのクラウド誘導を強化する構えだ。(2018/8/7)

製造マネジメントニュース:
マイクロソフトが日本で取り組む3つのイノベーション
日本マイクロソフトは2018年8月6日、新年度(2019年6月期)の戦略方針を発表。コンサルテーション部門や業種別営業担当者の増員により産業領域のデジタルトランスフォーメーション(デジタル変革、DX)への取り組みを強化する方針を示した。(2018/8/7)

Mostly Harmless:
MicrosoftはWindows Phoneの夢を捨てていない?
Microsoftがポケットサイズのモバイルデバイス「Surface Andromeda」を開発中とのウワサに新たな動きが? 古くからのWindowsユーザーには、「もしやWin32が動くスマホか!?」と“オタク的”期待さえも高まるMicrosoftのまだ見ぬ新デバイスに思いをはせてみた。(2018/8/7)

山市良のうぃんどうず日記(133):
お疲れさま、そしてサヨウナラ、エメット(EMET)さん
2018年7月31日、Microsoftは当初の予告通り、「Enhanced Mitigation Experience Toolkit(EMET)」のサポートを終了しました。ダウンロード提供も間もなく停止されるはずです。EMET利用者は今回のサポート終了で、何をすればよいのでしょうか。(2018/8/7)

丸紅情報システムズ(MSYS):
IoTを活用した新サービスの立ち上げに効果を発揮する「IoTセンサーキット」
丸紅情報システムズ(MSYS)は、同社製IoTゲートウェイ装置「EasyupLink」と、接続検証済みの各種センサーを組み合わせた「IoTセンサーキット」の販売を開始する。(2018/8/7)

企業利用も本格化
ARスマートグラス製品紹介 Microsoft HoloLens、Epson Moverioなどの特徴は?
拡張現実(AR)スマートグラスを受け入れる準備は整っているだろうか。スマートグラス技術は向上し続け、通常のメガネのような形状になってきた。市場で受け入れられる日も近そうだ。(2018/8/7)

NYSE運営のICE、MicrosoftやStarbucksと共に仮想通貨企業Bakkt立ち上げ
Intercontinental Exchange(ICE)が、Microsoft、Boston Consulting Group、Starbucksらと提携し、仮想通貨のグローバルなプラットフォーム構築を目指す新企業Bakkt(バクト)の立ち上げを発表した。(2018/8/6)

AWS、Microsoftに続くのは:
2017年の世界IaaS市場、29.5%増の235億ドルに
2017年の世界IaaS市場は前年比29.5%増の235億ドル規模に達し、上位5社はAmazon Web Services、Microsoft、Alibaba、Google、IBMだった。(2018/8/6)

Computer Weekly日本語版
AWS、Microsoft、Google、最も低価格なIoTクラウドは?
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/8/4)

Webサイトを見るだけでログイン:
Microsoft Edgeがパスワード不要の「Web Authentication」に本格対応
Windows Insider Preview Build 17723以降のMicrosoft Edgeが「Web Authentication」仕様をサポートした。これにより、パスワードを使わなくても安全でより良いWebエクスペリエンスを得られるようになったという。(2018/8/3)

ホワイトペーパー:
別冊Computer Weekly “なんちゃってOffice”よりもOffice 365
Microsoft Officeの代替製品は数あれど、やはりMicrosoft Office の地位は揺るがない。そして、Office 365はOffice 20xxの単なるクラウド版以上の価値を提供する。(2018/8/3)

SQL Serverトレースフラグレファレンス(37):
【トレースフラグ 2453】──テーブル変数と他テーブルを結合した際に再コンパイルする
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「トレースフラグ」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は「トレースフラグ2453の詳細と使い方」を解説します。(2018/8/3)

Workplace Analyticsとは
「Microsoft 365」がコラボ機能を強化、就業時間外のメール送信にダメ出しも
Microsoftは2018年7月、クラウドスイート「Microsoft 365」の新たな進化を発表した。「Microsoft Teams」の無料版やホワイトボードアプリなど、チームに効率的なコラボレーションを促す機能を多く含む。(2018/8/2)

現場主導のデータ分析を連鎖的に誘発
「社員全員で分析」 2つのステップで勝ち取るBI導入の成功パターン
せっかく導入したBIから多くのユーザーが脱落し、Microsoft Excelにデータを取り込むためのツールとしてしか利用されない。そんな失敗に陥らないための秘訣(ひけつ)は?(2018/8/1)

チョコレートの商品情報をAIアプリで確認――ゴディバと日立ソリューションズ、店舗スタッフ向け商品照会アプリを共同検証
日立ソリューションズとゴディバ ジャパンは、スマートフォンアプリで商品を撮影し、その場で商品情報を確認できる店舗スタッフ向けの商品情報照会システムの実証実験を行った。システムは、MicrosoftのAIサービス「Cognitive Services」の画像認識機能を活用して構築。10枚程度の商品写真で機械学習させたAIで、高精度な照会を実現したという。(2018/8/1)

女子高生AI「りんな」、歌の「耳コピ」が可能に
日本マイクロソフト(以下日本MS)は7月31日、同社の開発するソーシャルAIチャットボット「りんな」と音楽コラボアプリ「nana」との共同企画で歌の「耳コピ」に対応したと発表した。(2018/8/1)

日本企業は「礼儀正しく時間を奪う」:
「他人の時間を奪う罪」に気付かないうちは、働き方改革はうまくいかない――日本マイクロソフトに聞く“改革のリアル”
2018年7月10日、東芝クライアントソリューション主催のイベント「TOSHIBA dynabook Day 2018」が開催された。働き方改革やWindows 10をはじめ、クライアントに関するさまざまなセッションが行われた。本稿ではその中から、日本マイクロソフトの澤円氏による講演「働き方改革のリアル 〜本当に変えるために必要なこと〜」の内容を紹介する。(2018/8/1)

フリーミアムモデルは成功するか
「Microsoft Teams」無償版でSlackやCiscoに一撃を食らわすMicrosoftの狙いは?
Microsoftは「Microsoft Teams」無償版の提供を開始した。同社の「Office Online」アプリとの統合性を売りに、Cisco SystemsやSlackなどの競合ベンダーに対抗する。(2018/8/1)

Mostly Harmless:
「Azure Sphere」はIoTセキュリティにPCの知見を持ち込むのか?
Microsoftならではの知見が詰まったIoTセキュリティを提供する「Azure Sphere」は、LinuxベースのセキュアOSを採用している。そこに見る、Microsoftのプラットフォーム戦略とは?(2018/7/31)

SQL Serverトレースフラグレファレンス(36):
【トレースフラグ 2390】──昇順のキー列に関わらず統計情報範囲外の検索があった場合に、現在の最大値の統計情報を追加する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「トレースフラグ」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は「トレースフラグ2390の詳細と使い方」を解説します。(2018/7/31)

マンガで解説:ありすぎて泣けるIT課題
なぜビジネスインテリジェンス(BI)の使い方はこんなに難しいの?
BI(ビジネスインテリジェンス)を導入して、「これでMicrosoft Excelのレポート作りは卒業!」とみんな喜んでいたはずなのに……データ分析の難しさに戸惑っている人が、ここにも一人います。(2018/8/1)

Windows 7サポート終了前に駆け込み
Windows 10移行でPC出荷が6年ぶり増加 買っているのは誰?
MicrosoftがWindows 7のサポートを終了する前にWindows 10へ移行するユーザーが増えたことに伴い、PCの出荷が伸びている。(2018/7/28)

Slack、Microsoft対抗でAtlassianのHipchatを買収 Hipchatは来年2月に終了へ
企業向けコラボレーションツールのSlackが、競合するHipchatとStrideをAtlassianから買収し、ユーザーにSlackへの移行を勧めている。来年2月に2つのサービスは終了する。Teamsを無料化したMicrosoftに対抗する狙いだ。(2018/7/27)

SQL Serverトレースフラグレファレンス(35):
【トレースフラグ 2389】──昇順のキー列に対して統計情報範囲外の検索があった場合に、現在の最大値の統計情報を追加する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「トレースフラグ」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は「トレースフラグ2389の詳細と使い方」を解説します。(2018/7/27)

GDPR対策の強固な基盤になる可能性
Office 365のできること、できないこと データ保護機能は十分?
Microsoft「Office 365」は高度なデータ保護機能を搭載しているが、全ての機能が十分なわけではない。セキュリティとストレージ管理機能の概要と、補完すべきポイントとは?(2018/7/27)

Azure上でRPAロボを利用できる「Robot As A Service on Azure」――RPAテクノロジーズと日本マイクロソフトが共同開発 8月中旬からサービス提供開始
RPAテクノロジーズと日本マイクロソフトは、Microsoft Azure上で「BizRobo!」や「Blue Prism」などのRPAソフトを利用できるRPAプラットフォーム「Robot As A Service on Azure」を共同開発。2018年8月中旬からサービス提供を開始する。RPAソフトと連携した手書き文字対応のOCRソフトも利用できる。(2018/7/26)

UWP XAMLアプリ開発者にとって大きな2つのメリットとは:
Fluent Designに対応――Microsoft、「Windows UI Library」のプレビュー版を公開
Microsoftは、Fluent Designのコントロールおよびスタイルを使ってWindows 10対応UWPアプリを作成できる「Windows UI Library」のプレビュー版を公開した。(2018/7/25)

「Office 365」利用ユーザー必見
いまさら聞けない「Microsoft Teams」 基本の「き」
さまざまなコラボレーションツールが存在するが、もし自社がOffice 365を使っているとしたらMicrosoft Teamsに注目してほしい。(2018/7/25)

正式リリースは2018年秋以降:
Microsoft、「Windows 10 IoT Core Services」のパブリックプレビュー版を発表
Microsoftは、「Windows 10 IoT Core」と組み合わせて利用する「Windows 10 IoT Core Services」のパブリックプレビュー版と、同サービスの購入形態や価格の詳細を発表した。(2018/7/24)

SQL Serverトレースフラグレファレンス(34):
【トレースフラグ 2371】──統計情報の自動更新における閾値の動的制御
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「トレースフラグ」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は「トレースフラグ2371の詳細と使い方」を解説します。(2018/7/24)

PowerShellを学ぶ必要がなくなる?
Windows Server 2016の目立たないが役に立つ機能トップ5
多くの開発者にとって、Microsoft「Windows Server 2016」はいまだ新しいOSという位置付けだ。本稿では、Windows Server 2016の新機能と拡張機能の中で見過ごされている可能性がある機能を幾つか紹介する。(2018/7/24)

機械学習でシミュレート
AWS、Microsoft、Google、最も低価格なIoTクラウドは?
AWS、Microsoft、Googleの料金体系には一貫性がなく、ユーザー企業が価格を比較するのは不可能だ。調査会社451 Researchは、機械学習を使って3社の価格をシミュレートし、低価格なサービスを発見した。(2018/7/24)

Google、Microsoft、Facebook、Twitterがユーザーデータ移行プロジェクト「DTP」立ち上げ
Twitter、Microsoft、GDPR違反で提訴されているGoogleとFacebookの4社が、ユーザーが自分のデータを安全かつ簡単にサービス間で移行できるようにするためのオープンソースプロジェクト「Data Transfer Project」を立ち上げた。(2018/7/23)

ファイルサービスをAzureで集中管理、ローカルデータアクセスも維持:
Microsoft、「Azure File Sync」を正式リリース
Microsoftは、クラウドとオンプレミスファイルサーバの両方のメリットを享受できる「Azure File Sync」の正式提供を開始した。(2018/7/23)

Tech TIPS:
Microsoft Edgeの右クリックでGoogle検索を実行する
Microsoft Edgeでテキストを選択してから右クリックしても、インターネットで検索するためのメニューは表示されない。右クリックでGoogle検索させるためには、拡張機能を導入する必要がある。(2018/7/23)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(28):
“割り当てられたアクセス”で使えるMicrosoft純正ブラウザ「Kiosk Browser」とは
2018年5月15日、Microsoft Storeに「Kiosk Browser」というMicrosoft製アプリが登場しました。Windows 10 Fall Creators Update以降で利用できる、機能が限定されたシンプルなWebブラウザアプリですが、Windows 10 April 2018 Updateと組み合わせると、完全に制限されたWebブラウジング専用環境を簡単に実現できます。(2018/7/23)

ITとOTの連携を実現:
日立、MATLAB/SimulinkとDynamics 365を「Lumada」で連携させる技術を開発
日立製作所は、MathWorksのデータ分析ツール「MATLAB/Simulink」とMicrosoftの業務ITシステム「Dynamics 365」をIoTプラットフォーム「Lumada」で連携させる技術を開発した。(2018/7/23)

グローバルスケールの拡張性を持ち、“真の”マルチモデルデータベースに対応:
PR:トヨタ自動車も活用する「Azure Cosmos DB」、開発スピードが速くなる秘密とは
Microsoftの社内プロジェクト成果として生まれた「Azure DocumentDB」。それが大きく進化し、生まれ変わったのが「Azure Cosmos DB」だ。グローバルスケールの拡張性を持ち、「真のマルチモデル機能を持つ」というCosmos DBは、どのようなケースで最大のメリットを発揮するのだろうか。他のデータベースサービスとの違いや、最適な利用例について、Azure Cosmos DB担当シニアプログラムマネージャーのAleksey Savateyev氏に聞いた。(2018/7/23)

サポート切れの場当たり対応はもったいない
マイクロソフト&五味ちゃん直伝「従業員が活躍する環境」の作り方
情報システム部門が抱える課題の中でも、WindowsとMicrosoft Officeのサポート終了や、働き方改革の見直しは頭が痛い問題だ。この2つをまとめて解決できる方法はあるのか?(2018/7/20)

Microsoft、2桁台の増収増益 Azureは89%増、Surfaceは25%増
Microsoftの4〜6月期決算はAzureの売上高が89%増と好調で、2桁台の増収増益。通年の売上高が初めて1000億ドルを超えた。(2018/7/20)

ブラウザだけでなくWebアプリも移行:
IE固有の技術を撤廃してモダンWebへ、日本マイクロソフトがレガシーなWebアプリからの移行を促す
日本マイクロソフトは、Internet Explorer(IE)の利用を中止するだけでなく、IE固有の機能に依存したWebアプリケーションを改修し、モダンWebへ移行するよう促した。なお、IEのサポート終了時期については明言を避けた。(2018/7/20)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftとタッグを組んだWalmart 対Amazonで譲れるものと譲れないもの
米小売最大手のWalmartが米Microsoftと5年間の戦略的提携を結んだ。Microsoftのクラウド、AI、IoTサービスを全社で採用し、小売り分野でのデジタルイノベーションを加速するという。その背景にはもちろん米Amazon.comへの対抗があるわけだが、テクノロジーの全てをMicrosoftに委ねるわけではないようだ。(2018/7/19)

Microsoft、「Windows 10 IoT Core Services」をパブリックプレビューに 端末当たり月額30セント
Microsoftが「Windows 10 IoT Core」採用企業向け端末管理サービス「Windows 10 IoT Core Services」をパブリックプレビューとして公開した。料金は端末当たり月額30セントだ。(2018/7/19)

Microsoft、IDサービスや「OpenID」規格の脆弱性情報募る 最高賞金1100万円
多要素認証バイパスの脆弱性や、標準設計の脆弱性については、最高で10万ドルの賞金を支払う。(2018/7/19)

テクトロニクスが発表:
帯域8GHzのオシロ、全チャンネル同時に25GS/sを実現
テクトロニクスは2018年7月17日、ミッドレンジのオシロスコープとして「6シリーズMSO(ミックスド・シグナル・オシロスコープ)」を発表した。全チャンネル(4チャンネル)をオンにしても8GHz帯域を使用でき、25Gサンプル/秒(GS/s)で信号を取り込める。(2018/7/19)

USB Type-Cのオルタネートモードを利用:
NVIDIA、Oculusなどの業界団体、次世代VR向けオープン接続規格「VirtualLink」を発表
NVIDIA、Oculus、Valve、AMD、Microsoftが参加する業界団体が、次世代VR向けのオープンな接続規格「VirtualLink」を発表した。単一のUSBケーブルで接続できるという特徴がある。(2018/7/19)

Tech TIPS:
Office 2013/2016のプロダクトキーをコマンドラインで確認・変更する
複数のMicrosoft Officeライセンスを持っていると、どのPCにどのプロダクトキーを設定したのか分からなくなることがある。このような場合、「OSPP.vbs」を使って、プロダクトキーを確認したり、置き換えたりすることができる。(2018/7/19)

成熟度は高い
Microsoft Teamsのモバイルアプリはここが惜しい
Microsoftは、「Microsoft Teams」のモバイルアプリの機能を手早く構築しているが、Skype for Businessと連携させて運用する場合、ユーザーはビジネス向けでは使いにくいと感じているかもしれない。(2018/7/19)

「IEの固有機能に依存するシステムをEdgeに対応するよう見直してほしい」 マイクロソフトが要望
Windows 10とEdgeのリリースから3年になりますし、IEもそろそろ……?(2018/7/18)

USB Type-C×1本でVR HMDを接続 次世代規格「VirtualLink」発表
次世代VRヘッドセットをUSB Type-Cケーブル1本だけでPCなどに接続できる業界標準規格「VirtualLink」を、米NVIDIAとOculus、Valve、AMD、Microsoftが発表した。(2018/7/18)

「Internet Explorerの今後について」日本MS、ブログ公開 「世のコンテンツ、すでにIE非対応の最新技術で実現」
IEのサポート提供期限について明言は避けたが、「世の流れとして最新のWeb標準技術を取り入れる方向になっていることをあらためて認識してほしい」とし、IEから「Microsoft Edge」への移行を促した。(2018/7/18)

「IE依存の機能を見直し、Edge移行を」MSが呼び掛け IEサポート終了時期は「回答できない」
IEからEdgeへの移行を改めて呼び掛けるブログ記事をMSのサポートチームが公開した。ただ、IEのサポート終了時期については、「回答できない」という。(2018/7/18)

WalmartとMicrosoft、Amazon.com対抗で戦略的提携
Amazon.comをライバル視するWalmartとMicrosoftが戦略的提携を結んだ。Walmartは小売り業のデジタル変革を、Microsoftはクラウド市場でのシェア拡大を狙う。(2018/7/18)

「Predix」と「Azure」の相乗効果を狙う:
GEとMicrosoftが提携を拡大、インダストリアルIoTソリューションを共同で推進
GEとMicrosoftは提携を拡大し、産業分野の企業のデジタルトランスフォーメーションを支援するとともに、インダストリアルIoT(IIoT)ソリューションの共同販売や共同市場開拓を進める。(2018/7/18)

Microsoft Azureが鍵に
MicrosoftのGitHub買収は吉と出るか凶と出るか
Microsoftは2018年に世界最大のオープンソースコードリポジトリGitHubを買収した。この出来事は、MicrosoftとGitHubにどのような影響を及ぼすのか。(2018/7/18)

2018年7月中に正式版がリリース予定:
Microsoft、「TypeScript 3.0」のリリース候補版を公開
Microsoftは、オープンソースプログラミング言語の次期バージョン「TypeScript 3.0」のリリース候補版(RC)を公開した。(2018/7/17)

Microsoft、「Skype 8.0」のデスクトップ版公開 旧版は9月1日から使えなくなる
デスクトップ版「Skype」がバージョン8.0になる。ビデオ通話がHDになるなど新機能が追加され、今夏中には通話録音も可能になる。9月1日以降はバージョン7.0は使えなくなる。(2018/7/17)

SQL Serverトレースフラグレファレンス(33):
【トレースフラグ 2340】──Optimized Nested Loop時にソート処理を行わない
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「トレースフラグ」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は「トレースフラグ2340の詳細と使い方」を解説します。(2018/7/18)

「Surface Goのグラフィックス性能はi5搭載Surface Pro 3より33%向上」──Microsoft幹部
Microsoftのデバイス担当副社長、パノス・パネイ氏他2人の幹部が、米Wiredのインタビューに答えて「Surface Go」について語った。(2018/7/16)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Office 365」でコラボレーションの世界を飲み込むMicrosoft
Microsoftは「Office 365」をさらに強化し、さまざまなコラボレーションツールを取り込んでいく構えだ。年次パートナーイベント「Inspire 2018」の開催直前に発表された3つのアップデートを整理する。(2018/7/16)

Computer Weekly日本語版
Microsoftの量子コンピュータがAzureに投入される日
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/7/14)

Microsoft、「Office 365」にライブイベント作成機能 AI採用オンデマンド機能も
Microsoftが、「Microsoft Stream」や「Microsoft Teams」、「Yammer」にライブイベントを配信する機能を追加する。動画は自動収録され、オンデマンド再生時にはテキスト化された音声の検索やスピーカーの顔認識によるタイムライン上のジャンプが可能だ。(2018/7/13)

Microsoft、手書きコラボアプリ「Whiteboard」を正式版に iOSとWebアプリも準備中
Microsoftの手書きコラボレーションツール「Whiteboard」のWindows 10アプリが正式版になった。iOSアプリも間もなく登場し、Webアプリのプレビューも準備中だ。(2018/7/13)

Microsoft、「Slack」対抗の「Teams」を無料で提供開始 日本でも
Microsoftが、Slackと競合するコラボレーションツール「Microsoft Teams」を「Office 365」抜きで無料で利用できるようにした。無料版でもSlackの無料版と異なり、メッセージ件数に制限がない。(2018/7/13)

「Surface Go」と9.7型「iPad」の価格やスペックを徹底比較 それぞれ長所と短所は?
日本マイクロソフトが7月11日に発表した、2in1ノートPC「Surface」シリーズの新製品「Surface Go」。10型と小型で価格も廉価。そうなると気になるのはiPadとの比較。それぞれの製品を比較して、長所や短所を見比べてみた。(2018/7/11)

マイクロソフト薄型軽量の「Surface Go」8月28日国内販売 一般向けは6万4800円から
先行して発表されていた海外版は、最安モデルで399ドル(日本円換算で約4万4000円)でした。(2018/7/11)

Surface Go、名前の由来は「ポケモンGO」? 米MSのキーマンに聞く
「Surface Go」の「Go」ってどういう意味? ネーミングの由来を聞いた。(2018/7/11)

「Surface Go」日本で8月28日発売 6万4800円から LTEモデルは年内
日本マイクロソフトが、国内で「Surface Go」を発表。(2018/7/11)

Microsoft、7月の月例セキュリティ更新プログラムを公開
WebブラウザのMicrosoft EdgeやスクリプティングエンジンのChakraには、リモートで任意のコードを実行される恐れのある深刻な脆弱性が多数存在している。(2018/7/11)

「AIとIoTが一緒になることで相互に補完できる」
IoTとAIの融合に本気のMicrosoft 「Azure IoT Edge」ツール群とは?
Microsoftは同社が提供する多くのAI(人工知能)機能をインターネット接続型デバイスに拡張した。パブリッククラウドの統合データセンターモデルにおけるIoTの欠点を一部解消するためだ。(2018/7/11)

SQL Serverトレースフラグレファレンス(32):
【トレースフラグ 2335】──クエリ最適化時のメモリ割り当て動作を変更する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「トレースフラグ」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は「トレースフラグ2335の詳細と使い方」を解説します。(2018/7/11)

10インチ:
399ドルからの「Surface GO」発表 日本でも販売へ
米Microsoftが399ドルからのタブレット型PC「Surface Go」を発表。(2018/7/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。