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「Microsoft」最新記事一覧

Windows 10の「Creators Update」、「My People」機能は見送りに
Microsoftが「Windows 10」のInsider Preview「Build 15014」をリリースした。今春予定の「Creators Update」では昨年10月に紹介した「My People」機能を追加しないことも発表した。(2017/1/20)

Microsoft傘下のLinkedIn、デザイン刷新でメッセージ機能などを改善
Microsoftが昨年12月に買収を完了したビジネス向けSNSのLinkedInが、デスクトップ版サービスのデザインを大幅に刷新し、ニュースフィードのパーソナライズやメッセージング機能の改善などを実施した。(2017/1/20)

コンテナでの稼働に最適化されたLinuxディストリビューション:
マイクロソフト、インテルの「Clear Linux」をAzure Marketplaceで提供
Azure Marketplaceで、クラウド/データセンター向けLinuxディストリビューション「Clear Linux」の提供が開始された。(2017/1/20)

SQL Serverトラブルシューティング(35):
“死のブルースクリーン”が発生したが、自動フェイルオーバーされなかった(フェイルオーバートラブル)
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は「BSODが発生しても自動フェイルオーバーされなかった場合の対処方法」を解説します。(2017/1/20)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
苦戦するWindows 10スマホは「二つ折りケータイ」の進化系を目指す?
Microsoft純正スマートフォン「Lumia」の販売終了が続く中、米特許商標庁に登録された新たなデバイスの姿が話題となっている。(2017/1/18)

変わるWindows、変わる情シス:
第17回 マイクロソフトを装うフィッシング詐欺、「Microsoft Edge」なら防げる?
マイクロソフトの新OS「Windows 10」。もう使ったという人も、まだ試していないという人もいると思うが、あらためてそのポイントを“マイクロソフトの人”に解説してもらおう。今回はWindows 10の新ブラウザ「Microsoft Edge」のセキュリティ機能について。(2017/1/18)

セキュリティ対策もクラウドベースの時代に:
PR:モバイル&クラウド時代に最適なクラウドセキュリティとは――多くの導入実績から得られた知見とノウハウが企業のワークスタイル変革を強力に後押し
モバイル/クラウドが普及し、多くの企業がその利用に積極的になってきている。しかし、いまだに安全性を懸念する企業も多い。ソフトバンク・テクノロジーは、運用管理負荷やコストが小さく、高度なセキュリティ対策を「Enterprise Mobility+Security(EMS)」で実現し、数多くの導入実績から得られた知見とノウハウを持って、企業のワークスタイル変革を力強くバックアップする。(2017/1/18)

Baidu、Microsoft幹部のリュー博士を引き抜きCOOに──「世界のAIリーダーを目指す」
中国検索最大手のBaiduが、Microsoftの古参幹部のチー・リュー博士を引き抜き、COO(最高執行責任者)に迎えた。人工知能(AI)の第一人者である同氏とともに、世界のAIリーダー企業を目指す。(2017/1/17)

「AIの民主化」を加速:
マイクロソフト、ディープラーニング研究開発企業のマルーバを買収へ
マイクロソフトが、自然言語理解におけるディープラーニング研究のスタートアップであるマルーバを買収で合意。「AIの民主化」を推進する。(2017/1/17)

Microsoft、セキュリティ情報公開の方式を変更 2月からはサマリー掲載廃止
2月からは従来の月例セキュリティ情報ページへのサマリー掲載を中止し、新ポータルのみを通じて更新情報を提供する。(2017/1/17)

SAP S/4HANAもクラウド化――Azureに仮想マシン「Gシリーズ」追加
日本マイクロソフトが、Azureの日本データセンター東日本リージョンにおいて、SAPのERP製品などを中心としたミッションクリティカルな基幹業務システムの提供も可能な仮想マシン「Gシリーズ」を追加した。(2017/1/17)

11社のパートナーが対応サービスを提供:
日本マイクロソフト、Microsoft Azure GシリーズとSAP HANA on Azureの推進を発表
日本マイクロソフトは2017年1月16日、Microsoft Azure日本データセンター東日本リージョンで新たな仮想マシンの「Gシリーズ」を提供開始し、パートナーとともにSAP HANA on Azureを推進していくと発表した。(2017/1/16)

日本マイクロソフト、「Surface Pro 4」一部モデルの値下げを実施――最大7万8000円引きに
日本マイクロソフトは、2 in 1ノートPC「Surface Pro 4」一部モデルの価格改定を発表した。(2017/1/16)

「Windows 10」の次期大型更新で「Game Mode」などゲーム関連新機能
Microsoftのゲーム担当責任者が、今春実施予定の次期大型アップデート「Creators Update」で追加する実況機能「Beam」やPCでのゲーム性能を強化する「Game Mode」などの新機能について説明した。(2017/1/16)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10は単なるWindows 7の移行先? 真価を問われる2017年
リリースから1年半が経過したWindows 10にとって、Windows 7のサポートが終了する2020年までのこれから3年間は、まさに真価を問われることになるだろう。Microsoftはどんな施策を考えているのか。(2017/1/16)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2017年の年明けから急ピッチで改良が進むWindows 10 次期大型アップデートは今春配信へ
今春に配信予定のWindows 10次期大型アップデート「Creators Update」。Microsoftはその完成度を高めるべく、年明けから開発プレビュー版をハイペースで更新している。(2017/1/15)

Microsoft Focus:
Microsoftの歴史あるイベントがなくなった理由
Microsoftは、上半期の事業成果報告と下半期のビジネスプランを徹底的に話し合う全社上げての最重要会議「ミッドイヤーレビュー」を撤廃。この象徴的な出来事に、サティア・ナデラCEO率いるMicrosoftの変革と行方を読み解く。(2017/1/14)

IDEARがPythonにも対応:
マイクロソフト、データサイエンスツール群「Data Science Utilities」の新バージョンを公開
マイクロソフトがデータサイエンスツール群の新バージョン「Data Science Utilities version 0.11」をリリース。Python対応の「IDEAR」が追加された。(2017/1/13)

「Office 365」でシフト制勤務管理サービス「StaffHub」を利用可能に
Microsoftが、シフト制のスタッフのスケジュール管理やチーム内でのコラボレーションを簡易化するサービス「StaffHub」を「Office 365」の1機能として追加した。企業向けOffice 365(E1/E3/E5)で、日本語でも利用できる。(2017/1/13)

「ご注意!!OFFICEのプロダクトキーが不正コピーされています」 MSかたるフィッシングメール出回る
「ご注意!!OFFICEのプロダクトキーが不正コピーされています」という件名のフィッシングメールが出回っている。(2017/1/12)

日本マイクロソフト、フィッシングメールが出回っていると注意喚起 「プロダクトキーが不正コピー」と偽の情報
開封せずに、削除するよう求めています。(2017/1/12)

「ご注意!!OFFICEのプロダクトキーが不正コピーされています。」に要注意、偽サイトに誘導
Microsoft Officeのプロダクトキーが不正使用されていると称して詐欺サイトに誘導させるフィッシング攻撃が発生。日本マイクロソフトが注意を呼び掛けている。(2017/1/12)

「Windows 10 on Azure」を実現:
マイクロソフトとシトリックスが進める「Citrix as a Service」の状況とは
マイクロソフトがシトリックスとの協業の進捗を告知。クラウドや「Office 365」「Windows 10」への移行の加速とモバイルデバイスユーザーの支援の強化に重点を置き、VDI経由でAzureにホストしたWindows 10のOSイメージを実行する「Windows 10 on Azure」も実現する。(2017/1/12)

パスワードのみの認証と決別
Windows 10の“脱パスワード”が本格化、「Windows Hello for Business」とは?
Microsoftは「Windows Hello」と「Microsoft Passport」を組み合わせて「Windows Hello for Business」を創設し、2段階認証やシングルサインオンに対応した。(2017/1/12)

MicrosoftがAIの成果をデモ
AIとOffice 365の融合でビジネスとコラボレーションはどう変わる?
Office 365のコラボレーション機能強化とAI研究に注力するMicrosoft。英ロンドンで開催されたイベントで、最新の成果が発表された。Office 365とAIが融合したとき、何が実現するのだろうか?(2017/1/12)

Microsoftの月例セキュリティ情報は4件のみ、うち1件が「緊急」
Flash Playerの更新プログラムが「緊急」、OfficeおよびEdge、LSASSの更新プログラムは「重要」に指定している。(2017/1/11)

製造ITニュース:
日本の商習慣に合わせた会計/製造業務が可能なテンプレートを提供
コベルコシステムは、日本マイクロソフトが提供するERP/CRM統合クラウドサービス「Microsoft Dynamics 365」向けのテンプレート「HI-KORT 365 for Operations」の提供を開始した。日本特有の商習慣に対応した会計/製造業務が可能になる。(2017/1/11)

IDC 世界AR/VRヘッドセット市場規模:
「ゲンバ」がAR普及を加速させる、2018年から急加速
VRとならぶ次世代の成長ドライバーと目されるAR(Augmented Reality)。GoogleやMicrosoftなどが取り組みを進める中、ARの活用を促進するユースケースとして有望視されているのが「ゲンバ」だ。(2017/1/11)

ルノー・日産連合が採用:
マイクロソフト、コネクテッドカー向けプラットフォーム「Microsoft Connected Vehicle Platform」を発表
マイクロソフトがコネクテッドカー向けクラウドプラットフォーム「Microsoft Connected Vehicle Platform」を発表。ルノー・日産ら、自動車メーカーと連携して展開する。(2017/1/10)

「Windows 10」、次期アップデート(Creators Update)でブルーライトフィルター追加へ
Microsoftが今年最初のWindows Insider Programのビルドになる「Build 15002」を公開した。今春提供予定の「Windows 10」の次期アップデートで追加になるブルーライトフィルターや「Microsoft Edge」の新タブ機能などが試せる。なお、ブルースクリーンがグリーンスクリーンになるのはInsider向けだけだ。(2017/1/10)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告
米国時間の1月10日にはMicrosoftがWindowsの月例セキュリティ情報を公開するほか、AdobeがFlash Playerなど他のソフトウェアのアップデートを公開する可能性もある。(2017/1/10)

やはり目指すべきは“保護”より“解放”
SQL Server on Linuxプレビュー版公開で探るMicorosoft“オープン化”の本気度
MicrosoftはSQL Serverの導入を促そうと、「SQL Server Enterprise Edition」機能を幾つか「Standard Edition」にも広げ、「SQL Server on Linux」を投入する。(2017/1/10)

Microsoft Focus:
マイクロソフトが「アポロ計画」?
日本マイクロソフトが「アポロ計画(APOLLO PROJECT)」に乗り出した! 一体、なぜ?(2017/1/7)

2017年 新春インタビュー:
デジタル改革で変わるべきはIT、そして人――日本マイクロソフト・平野社長
多くの企業がデジタル改革の必要性に気付き始めた2016年。クラウドファーストの製品や技術、ワークスタイル改革のノウハウでそれを支援するのが日本マイクロソフトだ。企業がデジタル改革を成功させるために欠かせない要素として、同社社長の平野氏が挙げたのは……。(2017/1/5)

SQL Serverトラブルシューティング(34):
フェイルオーバーポリシー以外で可用性グループがフェイルオーバーした(フェイルオーバートラブル)
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は「可用性グループでフェイルオーバーが発生した、SQL Server 2016に由来する原因の一例」を解説します。(2017/1/5)

Appleに加えMicrosoft、GoogleもFlash排除へ
「Flashの終わり」をセキュリティ専門家が願う“切実な理由”
Googleが状況に応じてFlash形式のコンテンツの再生をブロックする方針を打ち出し、Microsoftも同じ方針で臨む考えだ。こうした動きはFlashの“終わり”を早めるだろうと専門家は指摘する。(2017/1/5)

アナログ回路設計講座(10):
PR:第4世代の高電圧バッテリ・スタック・モニタによる最先端のバッテリ・マネージメント・システム(BMS)への発展
ハイブリッド電気自動車(HEV)、電気自動車(EV)のリチウムイオン・バッテリ向けの最新バッテリ・マネジメント・システム(BMS)技術を紹介する。バッテリセルを高速、高精度に監視できるとともに、低ノイズ、高い安全性を実現するBMS技術だ。(2017/1/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2017年のPCが向かう先 エコシステムからの排除にどう対応するのか
Microsoftが推進する2in1は思ったほど伸びていない一方で、WindowsにもMacにも新しい入力デバイスの提案がなされた2016年。モバイルファーストのトレンドにより、エコシステムからのPC排除が進む中、2017年のPCはどこへ向かおうとしているのか。(2017/1/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
スマホは本当にポストPC時代の覇者なのか? Windowsデバイスが変わる2017年
ポストPCが叫ばれて久しいが、スマホ需要も一巡し、パーソナルコンピューティングの世界はその先へ進もうとしている。2017年にMicrosoftとWindowsが進む道を考察する。(2017/1/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
話題に事欠かなかったMicrosoftとWindowsの2016年
世間を騒がせたWindows 10アップグレード誘導策、新たな可能性を示した「Surface Studio」や「Windows Holographic」など、話題が多かった2016年のMicrosoftを振り返る。(2016/12/31)

Microsoft Focus:
Microsoftのスマホ戦略に変化の兆し、2017年はどうなる?
「Lumia」シリーズに代わって、高スペックなビジネス向けハイエンドスマホ「HP Elite x3」を投入するなど、Microsoftのスマートフォン戦略に変化の兆しが見えている。(2016/12/31)

Lenovo、Thinkpadシリーズをアップデート──「ThunderBolt 3」や「Microsoft Precision TouchPad」採用
Lenovoが2017年1月〜3月発売予定の「ThinkPad」シリーズ新ラインアップを発表した。モデルによってはシルバーも用意された。ポートに「ThunderBolt 3」を採用し、タッチパッドでは「Microsoft Precision TouchPad」をサポートする。(2016/12/29)

国内事業の状況を説明:
レッドハットはOpenStackのマネージドプライベートクラウドを推進、Red Hat on Azureではマイクロソフトと共同パートナープログラム
レッドハット日本法人は、次年度の重点活動について、OpenStackのマネージドプライベートクラウドの推進、Red Hat on Azureにおけるマイクロソフトと共同パートナープログラム展開などを説明した。(2016/12/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2016年最後のWindows 10プレビュー更新は「音声」に注目
Windowsデバイスを音声で操作したり、自動翻訳機能を強化したり、Microsoftはより簡単にコンピュータを利用し、テクノロジーを活用できる仕組みを整えようとしている。(2016/12/28)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
ARM版Windows 10で「真のWindowsスマホ」は見えてきたか
米MicrosoftとQualcommがWinHECで発表した、SnapdragonのWindows 10対応が話題を呼んでいる。筆者もこの急展開には驚いた。モバイルの視点で、この「ARM版Windows 10」がもたらすインパクトはどのようなものだろうか。(2016/12/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
米Microsoft直営店でiPhoneやAndroidが目立っている理由
日本にはない米Microsoft直営店をクリスマスシーズンに訪ねてみた。(2016/12/28)

クラウドの利便性と安全性を手軽に両立
クラウド版Microsoft Officeを月額100円で安全に利用する方法とは?
生産性向上とセキュリティ確保。予算も人的リソースも限られる中小企業が、この2つの課題に無理なく取り組むにはどうすればよいのか。(2016/12/28)

ホワイトペーパー:
「ゲームをやらないから必要ない」という人こそチェックしたい「GPU仮想化」
GPU仮想化は、グラフィックス処理の負荷が高いアプリケーションでないと意味がないと考えてしまいがちだが、Microsoft OfficeやWebブラウザしか使わない部署のスタッフにもメリットがある。ベンダー間の競争激化を背景に、その導入のハードルが急速に下がりつつある。(2016/12/28)

製造ITニュース:
日系企業の会計処理に対応したグローバル製造業向けの原価管理テンプレート
日立ソリューションズは、マイクロソフトのERPソリューション「Microsoft Dynamics 365 for Operations」用の「グローバル製造業向け原価管理テンプレート for Microsoft Dynamics 365」を開発した。(2016/12/27)

SQL Serverトラブルシューティング(33):
SQL Serverの可用性グループがフェイルオーバーしたが、発生した原因が分からない(フェイルオーバートラブル)
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は「可用性グループでフェイルオーバーが発生した原因の一例」を解説します。(2016/12/27)

オープンソースハードウェア開発の問題を改善
「Project Olympus」でオープンソースハードウェアの新開発モデル目指すMicrosoft
Microsoftは、オープンソースソフトウェア開発の問題点に着目し、解決する取り組みに着手した。同社が立ち上げた「Project Olympus」とは?(2016/12/27)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ネットワーク機器はもういらない
特集は、注目度上昇中のネットワーク機能仮想化(NFV)について、メリットを紹介する。他に、故障率が急増しているiPhone問題、Windows 10アップグレード戦略を批判する消費者団体に対するMSの回答、ストレージボトルネック解消事例、Hadoopディストリビューション選択事例などをお届けする。(2016/12/26)

変わるWindows、変わる情シス:
第16回 使われないWindowsのアプリストア、何かメリットあるの?
マイクロソフトの新OS「Windows 10」。もう使ったという人も、まだ試していないという人もいると思うが、あらためてそのポイントを“マイクロソフトの人”に解説してもらおう。今回は嫌われ者(?)のWindowsストアについてのお話。(2016/12/26)

運用管理から踏み出すクラウドへの第一歩:
PR:“初めてのクラウド”は運用管理から始めてみよう――Microsoft Operations Management Suiteによる最先端の運用管理実践をJBSがトータルサポート
どのようにクラウドを自社に導入すべきか、悩んでいるIT担当者や経営者は少なくないだろう。複雑なことばかり検討して、二の足を踏んではいないだろうか。Microsoft Azureで提供されている「Microsoft Operations Management Suite(OMS)」は、オンプレミスシステムや他のクラウドサービスも統合的に管理することのできるクラウド型運用管理ツールである。既存の管理ツールでは実現できない迅速性と柔軟性、マイクロソフトの持つ膨大な情報とノウハウを活用できる利便性を、ぜひ体験してほしい。(2016/12/22)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第6回】
被害者が加害者になるケースもあるWebサイト改ざん、有効な対策は?
広報や通販などへのWebサイト活用は一般的になったが、セキュリティ対策は万全だろうか。Webサイトの更新や管理に広く利用されるCMS(コンテンツマネジメントシステム)の意外な落とし穴と、お勧めの対策を解説する。(2016/12/26)

特価版や販売トレーニングなどを提供、2017年1月から1年間限定で実施:
レッドハットとマイクロソフト、「Red Hat on Azure」の販促体制を強化 新たなパートナー支援プログラムを共同展開
レッドハットと日本マイクロソフトが、現地法人に先駆けて「Red Hat on Azure」の販売強化を目的とした、新たな販売パートナー向け支援プログラムを期間限定で実施。2種類の認定パートナーレベルを設け、サブスクリプションの特価販売や販売トレーニングメニューなどを提供する。(2016/12/22)

セマンティックモデルをクラウド上にホスト可能:
マイクロソフト、「Azure Analysis Services」プレビュー版を北欧/米国西部のリージョンで公開
マイクロソフトは、Microsoft Azureにセマンティックデータモデルをホストできる「Azure Analysis Services」の提供を北欧/米国西部リージョンで開始した。(2016/12/22)

車載情報機器:
マイクロソフトとHEREが協業、地図データをサービス開発から一般ユーザーまで活用
マイクロソフトは、地図データやサービスを提供するグローバルプロバイダーとして、地図データ大手のHEREと協業する。これにより、マイクロソフトはHEREのデータやサービスを自社の製品などに統合することができるようになる。(2016/12/22)

変わるWindows、変わる情シス:
第15回 「Windows 10」のモバイル版って、iOSやAndroidよりどこがいいの?
マイクロソフトの新OS「Windows 10」。もう使ったという人も、まだ試していないという人もいると思うが、あらためてそのポイントを“マイクロソフトの人”に解説してもらおう。今回はモバイル向けOS「Windows 10 Mobile」の最新情報について。(2016/12/22)

常に出口戦略を用意すべし
ほろ苦い経験から学ぶ、クラウド “ベンダーロックイン”回避策
OracleやIBMやMicrosoftには、ベンダーロックインへの懸念を生み出した歴史がある。現在同様の懸念はAWSにも存在する。ユーザー企業は苦い歴史を繰り返さないようにしなければならない。(2016/12/22)

IT管理者向けの導入/運用手順書:
マイクロソフト、「Office 365 ProPlus」の改訂版デプロイガイドを公開
マイクロソフトがIT管理者向け「Office 365 ProPlus」デプロイガイドの改訂版「Preferred Practices for Office 365 ProPlus Deployment」を公開。「評価」「展開計画」「デプロイ)」「管理」の手順を確認できる。(2016/12/21)

日立ソリューションズ:
日系企業特有の配賦や棚卸資産評価に対応する、グローバル製造業向け原価管理テンプレート
日立ソリューションズは、「Microsoft Dynamics 365 for Operations」上で動作する「グローバル製造業向け原価管理テンプレート for Microsoft Dynamics 365」の販売を2017年4月1日から開始する。(2016/12/21)

日本マイクロソフトの樋口泰行会長が退任へ
現社長の平野氏に引き継ぐまで7年3カ月社長を務めていた。(2016/12/20)

認知システム開発、汎用AI研究の推進に向け:
マイクロソフト、AI研究者向けに“10万件”のデータセット「MS MARCO」を無償公開
マイクロソフトが、AIシステムの訓練に使える10万件のデータセット「MS MARCO」を公開した。匿名化された実際のデータを使った質問と回答のセットが含まれ、AIを用いた認知システムの開発を支援できるという。(2016/12/20)

「Facebook Messenger」、LINEに続きグループビデオ通話対応 6人まで同時表示
Facebookが、メッセージアプリ「Facebook Messenger」にグループビデオ通話機能を追加した。50人までが参加でき、画面には6人同時に表示できる。買収した「MSQRD」の3Dマスクも使える。(2016/12/20)

SQL Serverトラブルシューティング(32):
FCI構成としていたにもかかわらず、SQL Serverが立ち上がらなくなった(フェイルオーバートラブル)
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は「FCI構成時のトラブル対処と今後の対策方法」を解説します。(2016/12/20)

ビジネス向け機能も充実
Excel、PowerPointも使える「Windows 10 Mobile」が機能強化 本格普及の鍵は?
Microsoftの最新モバイルOS「Windows 10 Mobile」はビジネスフレンドリーな機能を多数備える。どのアプリケーションやツールが企業にとって特に有用なのだろうか。(2016/12/20)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
無音カメラアプリの決定版! 「Microsoft Pix」を改めて使ってみる
以前の連載でちらっとご紹介したMicrosoftのiPhoneカメラアプリ「Microsoft Pix」。先日のアップデートでiPhone 7 Plusの望遠カメラに対応したので改めて使ってみようと思う。(2016/12/19)

ハイブリッドクラウドには“攻めの運用管理”を:
PR:クラウドで変わる運用管理の在り方――EQUINIX橋本氏が伝授するMicrosoft Operations Management Suiteによる“カッコいい運用管理”とは?
オンプレミスとクラウドのハイブリッド環境は大きなメリットを享受できる反面、運用負荷が倍になる危険もはらんでいる。「Microsoft Operations Management Suite(OMS)」は、両者の溝を埋め、最適化された運用管理環境を提供することで、情報システム部門に新しい力を与えるツールとして期待されている。本稿では、EQUINIX橋本利一氏に、OMSによるクラウド時代の“カッコいい運用管理”の在り方を伺った。(2016/12/19)

「Microsoft Edge」でFlashが“デフォルトでブロック”へ 2017年のアップデートで
ユーザーがFlashをロードして実行するかどうか選択できます。(2016/12/16)

Edgeの次期リリースで搭載、HTML5移行を促進:
Microsoft Edge、全てのFlashをブロック対象に ユーザーには「実行するか否か」ダイアログボックスを表示
Microsoft Edgeの次期リリースで、Adobe Flashの制御機能が強化される。原則、全てのFlashコンテンツをブロック対象とし、ユーザーには「実行するかどうか」のダイアログボックスで選択させる(2016/12/16)

コグニティブ製品を開発するオープンテキスト、「Watson」の半額以下にできる理由
IBMやマイクロソフトが使い、人工知能におけるキーワードの1つになった「コグニティブ」。EIMを手掛けるオープンテキストもソリューションを開発しているという。Watsonよりもはるかに安くソリューションを提供できるとのことだが、その理由とは?(2016/12/16)

「Cortana Skills Kit」「Cortana Devices SDK」:
マイクロソフト、「コルタナ搭載デバイス開発」を支援する開発者向けキットを発表
マイクロソフトが、コルタナ搭載デバイスや機能の開発を支援する開発者向けキット「Cortana Skills Kit」と「Cortana Devices SDK」を公開する。PCやスマートデバイスだけでなく、家庭用デバイスやコネクテッドカーなどへの実装も可能となる。(2016/12/15)

進むWebブラウザの“Flash離れ”、Microsoft Edgeもブロック拡大へ
まだFlashに依存しているサイトでは「Adobe Flashがブロックされました」という画面が表示されるようになる。Windows 10向け次期大型アップデート「Creators Update」で安定版に導入される見通しだ。(2016/12/15)

Microsoft、Cortana版「Amazon Echo」を作れるサードパーティー向けツールを発表
Microsoftが、Alexaのスキルを簡単に移植できる「Cortana Skills Kit」と、Cortanaをサードパーティー製端末に搭載できる「Cortana Devices SDK」を発表した。(2016/12/14)

セキュリティ脅威の金銭被害は20代と30代に集中――MS&AD調べ
MS&AD基礎研究所が個人ユーザー1000人を対象に、インターネットで経験したセキュリティ脅威や対応行動、被害などを調査した。(2016/12/14)

Microsoftの人工知能「Zo」がチャットアプリで始動 先輩の「Tay」と違って政治的な話はお嫌い?
Zoは22歳女性、趣味は写真とスタンプ集め。(2016/12/14)

Microsoftの「りんな」の後輩チャットbot「Zo」がKikでデビュー Facebook Messengerでも提供へ
MicrosoftがTayの失敗を乗り越え、新ソーシャルチャットbot「Zo」をデビューさせた。まずはチャットアプリ「Kik」で会話できる。今後、SkypeやFacebook Messengerでも利用できるようになる見込みだ。(2016/12/14)

Microsoft、12件の月例セキュリティ情報を公開 IEやEdgeに「緊急」の脆弱性
最大深刻度は12件のうち6件を同社の4段階評価で最も高い「緊急」、残る6件は上から2番目の「重要」に指定している。(2016/12/14)

SQL Serverトラブルシューティング(31):
FCI構成のSQL Serverがなぜか「フェイルオーバー」した(フェイルオーバートラブル)
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は「FCI構成におけるフェイルオーバー関連トラブルの対処方法」を解説します。(2016/12/14)

「Xbox Oneストリーミングアプリ」、Oculus Storeに登場
Microsoftが、「Oculus Rift」のバーチャルな大画面で「Xbox One」のゲームをプレイできるアプリ「Xbox Oneストリーミングアプリ」を無料で公開した。(2016/12/13)

オープンソースPythonモジュール「Pyodbc」を正式サポート:
SQL Serverが「Python」との接続性を強化
マイクロソフトがPythonとSQL Serverの接続性を強化したと発表。オープンソースのPythonモジュール「Pyodbc」を正式にサポートし、Jupyter NotebookでもPyodbcを利用できるようになる。(2016/12/13)

ハイエンド「Surface Book with Performance Base」、日本での発売は2017年1〜3月
Microsoftは、ハイブリッドノートPC「Surface Book」の上位機種「Surface Book with Performance Base」の販売地域を拡大し、2017年1〜3月期に日本でも発売する。(2016/12/13)

計16年以上のサポート期間を提供:
マイクロソフト、Windows ServerとSQL Serverのサポート期間を「6年延長」する新ライセンスプラン「Premium Assurance」を発表
マイクロソフトが「Windows Server」と「SQL Server」のサポート期間を6年間追加するライセンスオプション「Windows Server Premium Assurance」と「SQL Server Premium Assurance」を発表。従来の10年から、16年にサポート期間を延長できる。(2016/12/12)

偽ハイブリッドクラウドベンダーもいる
Microsoftが痛烈批判「他のクラウドベンダーは企業ニーズを把握していない」
企業ニーズを把握しているのは自分たちだけだと主張するMicrosoft。さらに、「ハイブリッドウォッシング」手法を使う偽ハイブリッドベンダーもいると痛烈に批判した。(2016/12/12)

ビジネスを応援する、最適なプランがある:
PR:中堅・中小企業こそ選ぶべき「Office」がある 簡単・安全・安心の「Office 365」
身近なビジネスツール「Microsoft Office」。クラウド技術によりさらに便利になった「Office 365」だが、中堅・中小企業のために設計されている「Office 365」がある。中堅中小企業こそ選ぶべき、その理由は?(2016/12/21)

Spark 2.0に対応、対応Linuxディストリビューションも拡充:
マイクロソフト、ビッグデータ解析プラットフォーム「Microsoft R Server 9.0」をリリース
マイクロソフトが最新のオープンソースRエンジンをベースに機能を強化したビッグデータ解析プラットフォーム「Microsoft R Server 9.0」をリリース。より高度な予測分析ができるように機能を強化した。(2016/12/9)

Microsoft、LinkedInの買収完了 Outlookとの連係など8つの計画を披露
Microsoftが262億ドルのLinkedIn買収を完了したと発表した。LinkedInは独立子会社として存続する。サティア・ナデラCEOは、LinkedInとWindows、Outlook、Officeなどとの連係など、8つの計画を自身のLinkedInブログで紹介した。(2016/12/9)

Microsoft、「Build 2017」など、来年のイベントスケジュールを発表
「Build」という名称になってからサンフランシスコで開催されてきたMicrosoftの年次開発者会議が本拠地レドモンドに近いシアトルに会場を移す。WPCは「Microsoft Inspire」という名称になって7月開催、「Microsoft Ignite」は「Microsoft Envision」を吸収して9月に開催だ。(2016/12/8)

360度データ管理とは:
ベリタスがバックアップツールをバージョンアップ、仮想化やクラウド対応機能を強化
ベリタステクノロジーズは、バックアップ製品の最新版「Veritas NetBackup 8.0」を提供開始した。Windows Server 2016とVMware vSphere 2016に対応し、Microsoft AzureやOpenStackなどクラウドストレージへの互換性を強化した。(2016/12/7)

セカンダリーインデックスの簡易使いこなしTipsも:
「Azure SQL Data Warehouse」が列ストアのセカンダリーBツリーインデックス作成をサポート
マイクロソフトが「Azure SQL Data Warehouse」の機能を拡充。列ストアテーブルのセカンダリーBツリーインデックスをサポートした。(2016/12/7)

Computer Weekly:
Microsoftが痛烈批判「他のクラウドベンダーは企業ニーズを把握していない」
企業ニーズを把握しているのは自分たちだけだと主張するMicrosoft。さらに、「ハイブリッドウォッシング」手法を使う偽ハイブリッドベンダーもいると痛烈に批判した。(2016/12/7)

「Slack」対抗のコラボアプリ
Officeユーザーが夢中になる「Microsoft Teams」、注目すべき5つの理由とは
Microsoftの新しいコラボレーションアプリケーション「Microsoft Teams」は、人気が高い「Slack」の対抗馬となるだろう。(2016/12/7)

Facebook、Microsoft、Twitter、YouTubeがテロ助長コンテンツ排除で協力 法規制に先手
テロリストが使うデジタルデータの「指紋」データベースを共同で構築する。(2016/12/6)

より大量/複雑になりつつあるVMのセキュリティ対策を支援:
マイクロソフト、Azureセキュリティセンターに「Qualys」ベースのVM脆弱性評価機能を実装
マイクロソフトがAzureセキュリティセンターに「仮想マシン(VM)の脆弱性評価機能」のプレビュー版を実装。QualysベースのVM脆弱性統合管理/監視機能を利用できるようになった。(2016/12/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10がHoloLens世代に向けたUI刷新を計画か
かつてデスクトップUIとタッチUIの両立に悩んだMicrosoftだが、今度はAR/VR/MRに適した新しいWindowsのUIを模索しているようだ。(2016/12/6)

「アポロ計画」でAzureをアピール:
マイクロソフトが提案するデジタルトランスフォーメーションで大事な4つのことと、その実践事例
日本マイクロソフトは2016年12月1〜2日にMicrosoft Azure提案プロジェクト「アポロ計画(APOLLO PROJECT)」を開催。本稿では、その取り組みの中から、講演「マイクロソフトの経営企画室が語るデジタルトランスフォーメーション戦略とその進め方」の模様をお届けする。(2016/12/6)

Weekly Memo:
なぜ、MSは「Dynamics 365」でERPとCRMを統合したのか
マイクロソフトがERPとCRMを統合したクラウド型業務アプリケーション「Microsoft Dynamics 365」を提供開始した。両分野を統合した製品が登場したのはこれが初めてだ。同社の狙いはどこにあるのか。(2016/12/5)

SQL Serverトラブルシューティング(30):
SQL Serverシステムの可用性を高める「Always On フェイルオーバークラスタリング」の仕組み
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は、データベースシステムの可用性を高める「Always On」にまつわるトラブルに備え、「Always on フェイルオーバークラスタリング」とは何かを解説します。(2016/12/5)

人気のSurfaceを自社環境でお試しあれ!:
PR:最新「Surface Pro 4」を試せるチャンス!――マイクロソフトが無償貸し出しキャンペーンを実施
日本マイクロソフトが「Surface」シリーズの最新モデルであるWindows 10搭載の「Surface Pro 4」の貸し出しキャンペーンを実施します。自社環境でその実力を試せる絶好のチャンスです。ぜひ、ご応募ください!(2016/12/5)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。