ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  M

「Microsoft」最新記事一覧

SQL Serverトラブルシューティング(30):
SQL Serverシステムの可用性を高める「Always On フェイルオーバークラスタリング」の仕組み
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は、データベースシステムの可用性を高める「Always On」にまつわるトラブルに備え、「Always on フェイルオーバークラスタリング」とは何かを解説します。(2016/12/5)

日本マイクロソフト、「Hololens」国内プレオーダーを開始――1月18日より順次出荷
日本マイクロソフトは、AR HMD「Hololens」のプレオーダー開始を告知した。(2016/12/2)

「HoloLens」日本発売は来年1月18日 価格は“税込”に訂正、やや安く
国内向け「Microsoft HoloLens」の発売日が2017年1月18日に決定。価格は税込に訂正された。(2016/12/2)

MicrosoftのVR+AR融合メガネ「HoloLens」、日本のプレオーダーが12月2日に開始 SF世界がいよいよ来るぞ
空間に浮かんだホログラム画面をジェスチャーで操作。「電脳コイル」や「マイノリティ・リポート」のような世界が体験できる!?(2016/12/2)

SQL Serverトラブルシューティング(29):
「REPLICATION」によってトランザクションログを再利用できなくなった(ファイル管理トラブル)
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は「トランザクションレプリケーションに由来したトランザクションログ関連トラブルの対処方法」を解説します。(2016/12/2)

ユーザー企業にも結果的にメリット
MicrosoftのLinux Foundation加入に驚きの声、OSS開発への貢献を加速か
MicrosoftがLinux Foundationに法人会員として加入した。同社がオープンソース技術との関係を深めることは、ユーザー企業にとってどのようなメリットがあるのだろうか。(2016/12/2)

2017年に向けて「何」を考えるべきか、マイクロソフトが提言:
「新・6大クラウドの誤解」2016年版
今や企業にも広く普及しつつあるクラウドだが、「誤解」もまだ多い。マイクロソフトが2016年版の「クラウドの誤解 トップ6」を挙げ、背景や現状を解説した。(2016/12/1)

変わるWindows、変わる情シス:
第14回 「Windows 10」でデバイス管理が楽に、そして安くなる?
マイクロソフトの新OS「Windows 10」。もう使ったという人も、まだ試していないという人もいると思うが、あらためてそのポイントを“マイクロソフトの人”に解説してもらおう。今回はクラウドを活用した「デバイス管理」のお話。(2016/12/1)

“グループ力”で「人」と「仕事」の課題を解決:
PR:なぜ、多くの企業は失敗するのか?――「人と仕事のプロ」が成功に導くワークスタイル変革のポイントとは
企業のクラウド/デバイスの活用が活発化したことで、ワークスタイルや仕事環境も大きく変化してきている。同時にサイバー攻撃や情報漏えいなどに対するセキュリティ対策も必要なってきている。インテリジェンス ビジネスソリューションズでは、クラウド/デバイスの時代に即した環境のセキュリティ対策を「Enterprise Mobility+Security(EMS)」で実現し、企業の“ワークスタイル変革”を強力に支援する。(2016/11/29)

「ホログラフィック」と本当に名乗っていいの? 米MS担当に聞く「HoloLens」命名の理由
「HoloLensって本当にホログラムなの?」「視野角の狭さは?」「日本の開発者に期待することは?」――来日した米MicrosoftのHoloLens担当者に数々の疑問を聞いてみた。(2016/11/30)

「Surface Studio」をiFixitが分解 ARMプロセッサ搭載と判明
Microsoftが10月に発表したiMac対抗のAIO「Surface Studio」をiFixitが分解した。ストレージ(SDDおよびHDD)が換装可能であることが分かった他、未発表のARMプロセッサが搭載されていることが明らかになった。(2016/11/30)

国内向け「Microsoft HoloLens」12月2日予約開始 価格は33万3800円から
国内向けに、複合現実HMD「Microsoft HoloLens」の予約が始まる。ラインアップは開発者向けと法人向けの2つ。(2016/11/29)

GoogleやAmazonに先を越されないために
Microsoft CEOも賛同、「CIOはデジタル変革でCEOをサポートせよ」
CEOの思考の中核部分を占めるデジタルビジネス革新に、最高情報責任者(CIO)のサポートは不可欠だ。本稿では、2016年10月に開催された「Gartner Symposium/Itxpo」から重要なニュースをお届けする。(2016/11/29)

単一インスタンス対応SLA、Azure HUBの利用範囲も拡大:
マイクロソフト、SAP HANA対応インスタンスなど「Microsoft Azure」の大規模ワークロード向け機能を強化
マイクロソフトは、Microsoft Azureでの大規模エンタープライズワークロード向けの強化強化を目指し、SAP HANAソリューション向けの新しい大規模インスタンスを発表。単一インスタンスVM用のSLAや、幾つかのAzure HUBイメージの提供も開始した。(2016/11/25)

日本語対応の音声翻訳「Speech API」も近日公開へ:
「統計的機械翻訳」の精度を超えた ニューラルネットワークによる高精度翻訳「Microsoft Translator」が日本語に対応
日本マイクロソフトは、近日中に音声翻訳向けのMicrosoft Translator Speech APIを日本語に対応させる。ニューラルネットワークを利用して、品質が高く、より自然な翻訳を可能にしたという。(2016/11/25)

SQL Serverトラブルシューティング(28):
「DATABASE_MIRRORING」によってトランザクションログを再利用できなくなった(ファイル管理トラブル)
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は「DATABASE_MIRRORINGに由来したトランザクションログ関連トラブルの対処方法」を解説します。(2016/11/25)

Outlook.comの長期不調、Microsoftが修正済みと発表
11月17日ごろから、Outlook.comの多くのユーザーがサービスにアクセスしたり同期したりできなくなっている。Microsoftは既に修正を完了し、修正が反映されたかどうか確認中としている。(2016/11/24)

Microsoft、iOS/Android版「ソリティア コレクション」を無料公開
Microsoftが、「Windows 10」にもプリインストールされている人気カジュアルゲーム「Microsoft Solitaire Collection」のiOSおよびAndroid版を各アプリストアで無料公開した。12月31日までプレミアム機能を無料で使える。(2016/11/24)

コラボレーションのハブになる
チャットが電子メールをゼロに? 「Slack」「Microsoft Teams」で変わる“未来の仕事”
複数人のグループでチャットするチームチャットが注目を浴びている。さまざまなベンダーがサービスをリリースしているが、仕事において定着するのだろうが。(2016/11/24)

Oculus RiftでXbox Oneのゲームプレイが可能に 12月12日から
Microsoftは、昨年6月に予告していたOculus RiftでXbox Oneのゲームをプレイするための無料アプリ「Xbox One Streaming」を12月12日に公開すると発表した。Oculus Rift内の仮想大画面で人気ゲームをプレイできる。(2016/11/23)

Visual Studio Codeなどを使って運用可能:
マイクロソフト、Azure Container ServiceにマルチコンテナLinuxアプリのCI/CD機能を実装
マイクロソフトが「Azure Container Service」へマルチコンテナLinuxアプリケーションのCI/CD機能のプレビュー版を実装。「Visual Studio」や「Visual Studio Team Services」、オープンソースの「Visual Studio Code」で利用できるようにした。(2016/11/22)

「Microsoft Edge」でNetflixの4K動画視聴が可能に
Netflixの4K動画をWindows 10搭載PCで視聴できるようになった。ただし、Intelの第7世代Core搭載PCで「Microsoft Edge」を使う必要がある。(2016/11/22)

特集:Connect(); // 2016:
2つのVisual Studioとマイクロソフトの変化
2016年11月に開催された「Connect();」で登場した2つのVisual Studio。これらを簡単に紹介するとともに、その意味合いを探ってみよう。(2016/11/22)

ET2016/IoT Technology 2016 特別レポート:
PR:アナログとデジタルをシームレスに融合するIoT、簡単に実現する方法とは
マイクロソフトは「ET2016/IoT Technology 2016」で、バリスタ張りの“コーヒーロボット”のデモや、30分でIoTの実装プロセスを体験できる「IoT開発体験ラボ」を行った。これらのIoTソリューションをより深く知りたければ、12月上旬に開催される3つのマイクロソフト主催イベントへの参加がお薦めだ。(2016/11/22)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ビッグデータでよみがえるレンブラント
特集は、明暗が別れた2つのビッグデータプロジェクト。成功例は、「新しい」レンブラントの絵画を制作するプロジェクト。一方、悲惨な失敗例とは? 他に、Microsoftが発見した暗号化データ操作方法、英気象庁のクラウド移行事例、Red Hatによるコンテナ解説などをお届けする。(2016/11/21)

設計者の新しいワークスタイルを探れ!(1):
秋を満喫しながら、タブレットPC「Surface」で3D CADをガチで使ってみた
岩手の3D CAD“お困りごと”解決人・小原氏が、最新のハードで3D CADをぐりぐり動かしながら、設計者の新しいワークスタイルを楽しく模索していく連載。第1回は、Microsoftの「Surface Book」と「Surface Pro4」で、3D CADを使ってみました。もちろん、スタイラスペンも試しました。(2016/11/21)

SQL Serverトラブルシューティング(27):
「AVAILABILITY_REPLICA」によってトランザクションログを再利用できなくなった(ファイル管理トラブル)
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は「可用性グループ/AVAILABILITY_REPLICAに関連するトランザクションログトラブルの対処方法」を解説します。(2016/11/21)

ビジネスチャットの地殻変動
Slack vs. Microsoft Teams以上に注目したい「働き方の劇的変化」
今、ビジネスチャットに注目しているユーザーたちは「Microsoft TeamsがSlackに仕掛けた戦い」に夢中だ。しかし、Microsoft参入はもっと大きな、「働き方の本質」を変えようとしている。(2016/11/18)

マイクロソフトが色覚障がい者向けiOSアプリ「Color Binoculars」公開 フィルターを通して色識別を容易に
制作者自身の経験を生かしたソフト。(2016/11/18)

日本マイクロソフト、Surface専用デザインのBluetoothマウス/キーボードを発表
日本マイクロソフトは、Surface専用となるスタンダードBluetoothマウス/キーボード「Surface マウス」「Surface キーボード」を発表した。(2016/11/18)

グーグルも「.NET Foundation」に加入:
マイクロソフトが「Linux Foundation」のプラチナメンバーに Linux/クロスプラットフォーム対応製品の開発を加速
マイクロソフトが「The Linux Foundation」のプラチナメンバーとして加入。オープンソースコミュニティーとの協力を深める取り組みや、クロスプラットフォーム開発を支援するための製品開発にも注力する意向を示した。(2016/11/18)

Google、Microsoftの「.NET Foundation」に参加
Googleが、Microsoftが2014年に設立した.NETのオープンソースリソースの管理団体.NET Foundationに参加する。(2016/11/17)

Microsoft、Linux Foundationのプラチナメンバーに
近年サービスのオープンソース化を進めているMicrosoftが、Linux Foundationにプラチナメンバーとして参加すると発表した。(2016/11/17)

ET2016会場レポート:
この深い味わいをロボットが!? 隠し味はクラウドにあり
デンソーウェーブは、「Embedded Technology 2016」「IoT Technology 2016」(2016年11月16〜18日/パシフィコ横浜)の日本マイクロソフトブースに出展。同社の産業用ロボットと、マイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」の組み合わせによる「コーヒーバリスタロボット」をデモし、注目を集めた。(2016/11/17)

Tizen上で.NET Core動作可能に 組み込み系エンジニアに朗報
11月16日、開発者向けオンラインイベント「Connect(); // 2016」で米Microsoftが発表した。(2016/11/17)

Microsoft、「Visual Studio for Mac」を発表
開発者向けオンラインイベント「Connect(); // 2016」で発表された。(2016/11/17)

専門家から疑問の声
Googleが暴いたWindowsのゼロデイ脆弱性、Microsoftは虚をつかれた?
GoogleはMicrosoftのパッチサイクルの間隙にWindowsのゼロデイ脆弱(ぜいじゃく)性を公表した。専門家の間では、Microsoftがこの脆弱性の深刻度を軽視しているのではないかという声が上がっている。(2016/11/17)

Microsoft翻訳もニューラルネット対応で進化 テキストに加え音声翻訳も
MicrosoftがGoogleに続き、機械翻訳サービス「Microsoft Translator」にニューラルネットワーク技術を適用。日本語にも対応している。(2016/11/16)

Microsoftとイーロン・マスク氏のOpenAIが提携、OpenAIが「Azure」を採用
イーロン・マスク氏やY Combinatorのサム・アルトマン社長などが立ち上げた非営利のAI研究企業OpenAIがMicrosoftと提携し、主要なクラウドプラットフォームとして「Microsoft Azure」を採用したと発表した。(2016/11/16)

クラウドやコラボレーションの役割に変化か
ユーザーが注目、Microsoftに買収されたLinkedInの次のアクションは?
MicrosoftのLinkedIn買収で、どのようなクラウドアプローチが登場することになるのか。それはマイクロサービスに近いモデルで、従業員のニーズに合わせてもっとパーソナライズしたものになるだろう。(2016/11/16)

Slackの日次アクティブユーザーは400万人
Slack打倒を狙う「Microsoft Teams」の侮れない強み Office 365+チャットは魅力的か
Microsoftは、新しくコラボレーションアプリ「Microsoft Teams」をリリースする。このアプリは、他のコラボレーションアプリと比べてどのような強みを発揮するのだろうか。(2016/11/16)

Skype.com、サインインせずに利用可能に
SkypeのWeb版で、SkypeアカウントやMicrosoftアカウントでサインインしなくてもチャットや通話を始められるようになる。アカウントを持っていない相手との通話に便利だ。(2016/11/15)

インストール簡易化、パフォーマンス強化、開発生産性向上に重点:
マイクロソフト、次期バージョン「Visual Studio "15"」での拡張機能に関する強化点を紹介
マイクロソフトは、Visual Studioの次期バージョン「Visual Studio "15"」での拡張機能に関する強化点を紹介した。(2016/11/15)

中堅・中小企業のための“脱Excel”ロードマップ【第1回】
なぜ「脱Excel」は必要か――頼もしいExcel職人の“光と影”
ビジネスインテリジェンス(BI)ツールの導入を推進しようというときに、Microsoft Excelが思わぬ障害になることがあります。中堅・中小企業にありがちな“脱Excel”の課題とは?(2016/11/15)

カスペルスキー氏、Microsoftの「Defender」特別扱いに“物申す”
ロシアKaspersky LabのCEOが、Microsoftが「Windows 10」で自社のセキュリティツール「Defender」をサードパーティー製アプリより優遇しているのは独占的立場の悪用だとして欧州各国およびロシア当局に申し立てたと発表した。(2016/11/14)

「ストレージ」から見る仮想化の今【前編】
VMware vs. Microsoft“仮想化戦争”の舞台が「内部ストレージ」に移った訳
仮想化ベンダーが技術開発の中核にストレージを据え始めている。前編では、特に動きが活発なサーバの内部ストレージを活用した仮想化技術の最新動向を追う。(2016/11/14)

SQL Serverトラブルシューティング(26):
もっと危機的なトランザクションログの拡張エラーが発生した(ファイル管理トラブル)
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は「もっと危機的なトランザクションログ関連トラブルの対処方法」を解説します。(2016/11/14)

クラウドを守る、クラウドで守る:
PR:クラウドのセキュリティ対策に新たな選択肢――Azureリソースを監視し、不適切な構成を「見える化」して対応を促すMicrosoft Azureセキュリティセンター
クラウドサービスを活用する際、多くの企業やIT担当者は、セキュリティ対策について悩むはずだ。これまでオンプレミスで実装してきた対策を実現できるのか、それ以上の安全性を確保できるのか、既存のポリシーに最適化するのは無理ではないか――。マイクロソフトは、そうした不安を払拭するセキュリティサービスとして「Microsoft Azureセキュリティセンター」を提供。どのような特徴があるのか、本当に必要なセキュリティ対策を実現できるのか。(2016/11/21)

知っているようで実は知らない
今更聞けない「Office 365」と「Office 2016」決定的な違いとは?
Microsoftのオフィススイート「Microsoft Office」には「2016」と「365」がある。両者はどこが違うのだろうか。(2016/11/13)

“Surface Pro 5”の単なる前座ではない
「Surface Studio」を先取りレビュー、“無重力ヒンジ”と「Surface Dial」に絵師が歓喜?
Microsoftが2016年10月に発表したディスプレイ一体型PC「Surface Studio」。“無重力ヒンジ”をはじめとする本体の機能もさることながら、周辺機器にもきらりと光るものがある。(2016/11/12)

「共に歩むしかない」:
Apple、Microsoft、Facebook、TwitterのCEO、それぞれの“トランプ当選後”コメント
ドナルド・トランプ氏が米次期大統領に決定したことを受け、IT大手のCEOらがそれぞれ関連するコメントをさまざまな形で出した。トランプ氏は選挙運動中、Apple製品のボイコットを呼び掛けるなど、IT業界に批判的な姿勢を見せていた。(2016/11/11)

「Azure Information Protection」と「Cloud App Security」の連携で:
「クラウドに送信されるファイルの安全性」を、どう確保すればよいのか
マイクロソフトが、「クラウドへ送信されたデータであっても、データ保護と永続的な管理を行う」を実現するソリューション「Azure Information Protection」と「Cloud App Security」の機能を解説した。(2016/11/10)

TSUTAYA TV、4K映像トライアル配信をクラウドから実施へ
4Kコンテンツの配信にあたり、配信基盤としてマイクロソフトの「Azure Media Services」を採用した。(2016/11/10)

フルディスク暗号化は最後の砦
Windows 10のフルディスク暗号化、「BitLocker」が有力な選択肢になる訳は?
Microsoftが提供しているフルディスク暗号化機能「BitLocker」に「Direct Memory Access」や「Azure Active Directory」などの新機能が加わった。Windowsを利用する企業にとってどんなメリットがあるのだろうか。(2016/11/10)

怒りの声は数百万件
消費者協会がWindows 10アップグレード戦略に激怒、Microsoftの回答は?
消費者協会「Which?」が、MicrosoftのOSアップグレード戦略を批判し、交換、修理、返金を要求している。これに対して、MicrosoftがComputer Weeklyにコメントした。(2016/11/10)

Microsoft、セキュリティ情報提供の新サイトを公開
新サイトではユーザーが必要な情報だけをリストアップできるなど、使い勝手が向上するという。(2016/11/9)

マイクロソフトがAzure Site Recovery/Backupなどで実現できることを紹介:
ランサムウェア被害に向け、FBIが企業に示した「最低限のバックアップ対策」とは
FBIが発表したランサムウェア攻撃に対する企業向けガイドラインを踏まえ、マイクロソフトがランサムウェア攻撃に関する現状と課題を解説。あらためて両者が伝えた、「最低限のバックアップ対策手段」とは何か。(2016/11/9)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報を公開 「緊急」は6件
14件のうち6件が「緊急」の分類。Googleに情報を公開された脆弱性も含め、攻撃の発生が確認された複数の脆弱性にも対処している。(2016/11/9)

クイックスタート、高可用性バックアップ、IP単位のアクセス制御など:
マイクロソフト、NoSQLデータベース「Azure DocumentDB」の機能を多数強化
マイクロソフトのクラウド型NoSQLデータベース「Azure DocumentDB」に、多くの新機能が追加/強化。クイックスタート、高可用性バックアップ、IP単位のアクセス制御などの機能が備わった。(2016/11/8)

Windows 10の次期大型アップデートで実装へ:
マイクロソフト、Windows Updateを効率化する「Unified Update Platform」を発表
米マイクロソフトは、Windows Updateを効率化する次世代の更新プログラム配信技術「Unified Update Platform(UUP)」をWindows 10の次期大型アップデートで導入すると告知。まずは、Windows Insider Program参加ユーザーに先行公開する。(2016/11/7)

Microsoftのスティーブ・バルマー前CEO、ビル・ゲイツ氏との関係やiPhoneを語る
MicrosoftのCEOを2014年2月に退任し、今でも同社の筆頭個人株主であるスティーブ・バルマー氏が、Bloombergのインタビューで同社創業者のビル・ゲイツ氏との関係や、ハードウェア事業について語った。(2016/11/7)

ラックと日本マイクロソフト、「IDベースドセキュリティソリューション」で協業
IDベースのセキュリティソリューションを展開し、ICT環境のセキュリティ強化とデジタルトランスフォーメーションの実現を支援する。(2016/11/7)

「知見」が必要とされる時代に選ぶべき運用管理ソリューション:
PR:クラウド時代には、なぜ「ログ分析」が重要になるのか――高度なログ分析機能を、すぐに、簡単に使えるMicrosoft Operations Management Suite
近年の複雑化した企業システムの円滑な運用には、各種ログを素早く分析し、管理に必要な情報と知見を得る“アナリティクス”の要素が不可欠となった。しかし、ログ統合管理システムの多くは高額で、適切な運用には高度な知識と経験が求められる。マイクロソフトのクラウド型管理ソリューション「Microsoft Operations Management Suite」では、誰でも簡単かつ安価に高度なログ分析を実践できる「Log Analytics」機能が提供されている。(2016/11/7)

「Microsoft Concept Graph」を公開:
マイクロソフト、「コンピュータが、人間のように概念化して考えられるようになる」技術を開発
マイクロソフトの研究部門 Microsoft Research Asiaが、コンピュータが人間のように物事を概念化して処理できるようにするために必要となる技術「Microsoft Concept Graph」を開発。AIなどの研究用としてプレビュー版を公開した。(2016/11/4)

「Windows 10」の次の次のアップデートはダウンロードサイズも更新時間も削減へ
Microsoftが、「Windows 10」の来春予定のメジャーアップデート「Creators Update」の次のアップデートから、新送信技術「UUP」を採用することで、ダウンロードサイズと更新時間を削減すると発表した。(2016/11/4)

Dev Basics/Keyword:
Microsoft Flow
Microsoft Flowは「何かをトリガーとし、そこからさまざまなWebサービスを組み合わせて、一連の処理を実行する」ことを自動化するサービスだ。(2016/11/4)

特選プレミアムコンテンツガイド
「ゲームをやらないから必要ない」という人こそチェックしたい「GPU仮想化」
GPU仮想化は、グラフィックス処理の負荷が高いアプリケーションでないと意味がないと考えてしまいがちだが、Microsoft OfficeやWebブラウザしか使わない部署のスタッフにもメリットがある。(2016/11/4)

「サービスで大事なのは愛」:
Slack、競合する「Microsoft Teams」発表に歓迎の全面広告
Microsoftによる競合するチームコラボレーションツール「Microsoft Teams」発表に合わせ、Slackがライバル登場を歓迎する全面広告をNew York Timesに掲載した。(2016/11/3)

企業版Office 365向け:
Microsoft、Slack対抗「Microsoft Teams」発表 日本でもプレビュー開始
Microsoftが、Slackによく似たチームコラボレーションツール「Microsoft Teams」のプレビュー版をリリースした。企業向けOffice 365でのみ利用でき、Slackのような一般ユーザー向けはない。(2016/11/3)

脅威に対抗する“連合軍”活動を強化:
「プラットフォーム」「インテリジェンス」「パートナー」の3分野でセキュリティの取り組みを加速するマイクロソフト――ラックと協業でソリューション提供も開始
日本マイクロソフトが、エンタープライズセキュリティに関する記者説明会を開催。マイクロソフトのセキュリティに対する取り組みを説明した。また、ラックと協業し、セキュリティソリューションを提供することも発表した。(2016/11/2)

Microsoft Tech Summit:
Microsoftはなぜ「Surface Studio」など異色製品を作れるようになったのか――開発者が明かす舞台裏
「Microsoft Tech Summit」に、Surfaceシリーズの設計・開発担当者のアンドリュー・ヒル氏が登場。同社が続々と発表している新製品の開発模様を明かした。(2016/11/2)

2016年内にプレオーダー開始、開発者/法人向けに:
「Microsoft HoloLens」、日本でも発売
マイクロソフトが「Microsoft HoloLens」を日本向けにも発売すると発表。日本の開発者/法人ユーザーなどに向け、2016年末までにプレオーダーを開始する。(2016/11/2)

「Googleのやり方にはがっかりだ」:
Microsoft、Googleが暴いたWindowsの脆弱性修正パッチを8日に提供へ
Microsoftは、Googleが10月31日に公表したWindowsの脆弱性を修正するパッチを11月8日にリリースすると発表した。(2016/11/2)

フェイスブック、グーグルらが参加するOpen Compute Projectと協力:
マイクロソフト、新たなオープンソースクラウドハードウェア開発モデル「Project Olympus」を発表
マイクロソフトは、次世代のハイパースケールクラウド対応ハードウェア設計、及びOpen Compute Project(OCP)コミュニティーと連携した新しいオープンソースハードウェア開発モデル「Project Olympus」を発表した。(2016/11/2)

Microsoft Tech Summit基調講演:
マイクロソフトは「セキュリティ」「管理」「イノベーション」で企業のデジタルトランスフォーメーションを強力に支援
日本マイクロソフトは2016年11月1〜2日の2日間、IT技術者向けのイベント「Microsoft Tech Summit」を開催。企業がデジタルトランスフォーメーションを実現していくための最新技術と実践的なノウハウを、100を超えるセッションで紹介。ここでは、初日に行われた基調講演の模様をレポートする。(2016/11/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surface Studio」をMicrosoft Storeで触ってきた
28型大画面の「Surface Studio」はすぐ日本でも発売……とはいかないようだ。米Microsoft Storeでは展示が始まったので、早速実機を触ってきた。(2016/11/2)

Enterprise Mobility+Securityのエンドポイント対策の“キモ”はIDセキュリティ:
PR:プロの知見を生かした3ステップ・エンドポイントセキュリティ対策!
標的型攻撃の増加によって急速に重要度が高まる、エンドポイント防御――。そのためのソリューションとしてラックが選んだのは、一般オフィスユーザーのニーズにぴたりと合った「Enterprise Mobility+Security(EMS)」だった。同社はエンドポイントセキュリティ対策の“キモ”になるのは「ID管理」と考え、このEMSに独自のサービスをプラスした「IDベースド・セキュリティ」ソリューションを用意し、サービス提供を予定している。このソリューションで提供される3ステップとはどのようなものなのか。(2016/11/2)

もうWindowsだけではない
「Office アドイン」がMac OS、iOSにも対応へ、MicrosoftがOS全方位外交に全力
「Microsoft Office」用のアドインが「Mac OS」「iOS」にも対応するようになった。Microsoftが「Windows」だけに依存した戦略からの脱却を試みる取り組みが一気に動き出している。(2016/11/2)

マイクロソフトのメガネ型デバイス「HoloLens」が日本でも提供へ 2016年内にプレオーダーを開始
ついに日本にも「複合現実」の未来が。(2016/11/1)

Microsoft、AR HMD「HoloLens」の日本への提供を発表
日本マイクロソフトは、AR(拡張現実)対応のヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」を日本の開発者と法人向けに提供することを発表した。(2016/11/1)

MicrosoftのHMD「HoloLens」日本で発売 年内にプレオーダー 「デジタル体験の可能性、一気に広がる」
日本マイクロソフトは、複合現実HMD「HoloLens」を日本の開発者と法人向けに提供すると発表した。年内にプレオーダーを始める。(2016/11/1)

SQL Server 2016へのアップグレード/移行をしやすく:
マイクロソフト、「Data Migration Assistant v2.0」と「Database Experimentation Assistant(TP版)」を公開
マイクロソフトが「Data Migration Assistant v2.0」の正式版と「Database Experimentation Assistant」のパブリックプレビューをリリース。SQL Serverの旧バージョンからのアップグレードや移行作業を支援する。(2016/11/1)

Microsoft、企業向けモバイルアプリ開発ツール「PowerApps」を正式公開
Microsoftが4月にプレビュー公開した企業向けアプリ開発ツール「Microsoft PowerApps」を公式版として公開した。「Office 365」および「Dynamics 365」利用企業は無料で利用できる。それ以外のユーザーは1人当たり月額760円で利用できる。月額4350円の上位プランもある。(2016/11/1)

Microsoft、企業向けIFTTT的サービス「Microsoft Flow」を正式公開
Microsoftが4月にプレビュー公開した企業向けワークフロー自動化ツール「Microsoft Flow」を公式版として公開した。有料プランは1人当たり月額5ドルと15ドルの2種類あり、Salesforceとの連係は有料プランでのみ可能になる。(2016/11/1)

SQL Serverトラブルシューティング(25):
トランザクションログの拡張でエラーが発生する(ファイル管理トラブル)
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は「トランザクションログ関連トラブルの対処方法」を解説します。(2016/11/7)

特集:IoT、FinTech時代、「求められるエンジニア」になるためには(2):
Java EE 8/9はマイクロサービス、リアクティブに向かう――MVCは生き残れるのか
デジタルトランスフォーメーション時代に生き残れるエンジニアに求められるものとは何か。長らく、日本のJavaコミュニティで存在感を示し続け、現在は日本マイクロソフトでJavaエバンジェリストとして活動する寺田佳央氏に聞いた。(2016/10/31)

SQL Serverトラブルシューティング(24):
1分で分かる「トランザクションログ」の仕組み
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は、データベース管理システムの重要機能であり、それだけにトラブル事例も多い「トランザクションログの仕組み」をおさらいします。(2016/11/1)

日立ソリューションズ、Cloudera、マイクロソフトがクラウドで協業:
PR:「Hadoop×Azure」はビッグデータ活用の“新たな扉”を開くか
Hadoopを活用したビッグデータソリューションのリーディングカンパニーであるClouderaと、国内企業による多数のビッグデータプロジェクトを支援してきた日立ソリューションズが、マイクロソフトの「Microsoft Azure」を活用したソリューション提供でパートナーシップを強化。クラウドとビッグデータ活用に関する3社の協業は、ユーザー企業にどんな価値をもたらすのか。(2016/11/9)

進むコラボレーションツールの統合
Microsoftの“Slack対抗策”は「Yammer」+「Office 365グループ」、その作戦は?
Microsoftは「Yammer」と「Office 365グループ」の統合を発表した。その他にも多くのコラボレーションサービスを持つ同社は、今後どのようにコラボレーション市場を展開するのだろうか。(2016/10/31)

ジョブズのタッチスクリーンPC批判にMSとApple、6年後の回答
2010年10月、「Back To The Mac」を銘打った製品発表イベントで、スティーブ・ジョブズは「タッチスクリーンは垂直の画面には適さない」と言った。6年後、MicrosoftとAppleは製品の形でその回答を用意した。(2016/10/28)

マクロやアドオンからの卒業
次世代“Excel職人”も注目? 「Office 365」向け開発環境の可能性とは
Microsoftは、「Office 365」の普及拡大するために開発者向けにさまざまな取り組みをしている。本稿では、取り組みの詳細を紹介する。(2016/10/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の次期大型アップデートは「Creators Update」 3Dがより身近に
Microsoftは「Anniverdary Update」に続くWindows 10の次期大型アップデートを「Creators Update」と名付けた。名前の通り、クリエイティブな機能強化を行う。(2016/10/27)

約300ドル(約3万円)から:
MicrosoftのMRプラットフォームベースのVR HMD、HPやDellから来春発売へ
Microsoftが来春予定している次期Windows 10アップデート「Creators Update」に合わせ、HPやDellなど5社が対応する安価なVR HMDを発売する。(2016/10/27)

「ペイント」も3Dに:
「Windows 10」の来春アップデート「Creators Update」(Redstone 2)の新機能
Microsoftがコードネーム「Redstone 2」とされていた来春予定のWindows 10の次期アップデート「Creators Update」の主な機能を発表した。(2016/10/27)

「Surface Book」の上位モデル発表 グラフィックス性能2倍でバッテリー16時間
Microsoftが、ハイブリッドノートPC「Surface Book」の上位機種「Surface Book with Performance Base」を11月に発売する。プロセッサはi7でGPUやバッテリーを強化しており、価格帯はSurface Bookより約1000ドル高い。(2016/10/27)

Microsoft、クリエイターに最適化したAIO PC「Surface Studio」を発表 2999米ドルから
Microsoftが、Surfaceブランドのオールインワン型(AIO)PCを投入する。Adobe RGB/DCI-P3両対応のディスプレイを搭載するなど、特にグラフィック関連のクリエイターに向けて作られたモデルとなっている。(2016/10/27)

「Surface Studio」発表 Microsoft初の液晶一体型デスクトップ
Microsoftが液晶一体型デスクトップPC「Surface Studio」を発表した。(2016/10/27)

Google、クラウド接続4Kホワイトボード「Jamboard」を約63万円で来年発売へ
Googleが「G Suite」で使えるクラウド接続の55インチのデジタルホワイトボード「Jamboard」を発表した。先行するMicrosoftの「Surface Hub」より3000ドル安い6000ドルで2017年発売の見込みだ。(2016/10/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
10月26日のWindows 10イベント直前まとめ Surface以外にサプライズは?
「Windows 10の次」を掲げたMicrosoftの発表会は、日本時間の10月26日午後11時にスタート。一体何が飛び出すのか。(2016/10/26)

鍵はサービスホストのプロセス分離
「Windows 10」次期大型アップデートの目玉は? “いきなり再起動”がなくなるかも
Microsoftが2017年春に予定している「Windows 10」の次期大型アップデートで追加予定の機能改善は、OSのクラッシュによる作業中断の問題に悩まされているIT担当者を楽にするかもしれない。(2016/10/25)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。