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「H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(7):
ソフトウェア完全自作のWebサーバを動かしてみよう
本連載もついに最終回。今回はTCP/IPを実装し、最終目標である「ソフトウェア完全自作のWebサーバ」を動作させる。その手順を詳しく紹介する。(2012/2/9)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(6):
「ping」によるネットワーク通信機能を実装してみよう
今回は、いよいよネットワーク通信機能を実装していく。ネットワーク通信のような複雑なプログラムを実装すると、“マルチタスク構成にすることの有用性”がこれまで以上に実感できるはずだ。(2011/11/2)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(5):
コマンド応答をマルチタスクで実装してみよう
連載「H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!」の第5回。今回は“コマンド応答プログラムをマルチタスク構成で実装”し、動作させます。マルチタスクOSを利用するメリットをしっかりと理解しましょう。(2011/9/7)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(4):
マルチタスクを実装し、その原理を理解しよう
連載「H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!」の第4回。今回は、“タスク切り替え”の動作原理を理解しながら、マルチタスクを実装し、よりOSらしく発展させていきます。(2011/7/25)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(3):
OSの起動に必要な「ブートローダー」を自作してみよう
連載「H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!」の第3回。今回は、OSの起動に必要な「ブートローダー」を作成し、自作の「Hello World」をブートローダーから起動させる!(2011/6/14)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(2):
フルスクラッチの“Hello World”の仕組みを見てみよう
今回は、前回動作させた「Hello World」のソースコードについて解説し、組み込みソフトウェアでのHello Worldの動作の仕組みを見ていきます。その中身は、意外と奥深いものです。(2011/5/10)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(1):
フルスクラッチの“Hello World”を動かしてみよう
学習用、ホビー用の組み込みOSとして「KOZOS」があります。本連載では「KOZOS」を使ってH8/3069Fマイコンボード上でいろいろと実験をしつつ、フルスクラッチで組み込みOSを自作していく過程を体験してみます。最終的にはソフトウェア完全自作のWebサーバを動かします。(2011/3/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。