ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  H

  • 関連の記事

「H8で学ぶマイコン開発入門」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

H8で学ぶマイコン開発入門(13):
H8マイコンを使いこなすポイント集
最終回として、これまでの連載記事を振り返り、H8マイコンでのソフトウェア開発に重要と思われるポイントをまとめる(2007/10/24)

H8で学ぶマイコン開発入門(12):
スイッチとロータリエンコーダの入力を処理する
H8マイコンに対して信号を入力するタイプの機器として、スイッチ・ロータリエンコーダの構造と制御方法を解説する(2007/9/19)

H8で学ぶマイコン開発入門(11):
PWMを利用したサーボモータ制御プログラミング
PWMを利用したモータ制御の仕上げとして、ロボットの関節などに使われるサーボモータのプログラミングを解説する(2007/8/22)

H8で学ぶマイコン開発入門(10):
PWMを利用したDCモータ制御プログラミング
PWM制御を利用してモータを回すには何が必要か? 回転速度、回転方向、ブレーキを制御するプログラムと併せて解説する(2007/7/11)

H8で学ぶマイコン開発入門(9):
モータ制御に欠かせない技術“PWM”って何?
マイコンから電圧を変化させてモータの速度を変えるのは非常に効率が悪い。そこで周期的なパルス信号を発生させるPWMの登場となる(2007/6/6)

H8で学ぶマイコン開発入門(8):
ステッピングモータの仕組みと制御のコツ
パルス電力を与えるごとに一定の角度だけ回転するステッピングモータ。3種類の制御信号、PLDとの協調などを解説しよう(2007/5/17)

H8で学ぶマイコン開発入門(7):
LCDに文字を表示させるプログラミング
マイコンに接続された各種デバイスは、液晶画面でその状態を確認できると便利だ。そこで今回は、LCDの制御について解説しよう(2007/3/19)

H8で学ぶマイコン開発入門(6):
ターゲットボードでLEDを点灯させてみる
ターゲットボードに搭載されたLEDやモータなど、各種負荷装置を制御するプログラムを作成していく。まずはLEDを点灯させてみよう(2007/2/19)

H8で学ぶマイコン開発入門(5):
統合開発環境“HEW”をセットアップする
H8マイコンの統合開発環境HEWについて、コンパイラオプション、リンクオプション、ビルド・エラー時の対応など、基本的な使い方を解説する(2007/1/23)

H8で学ぶマイコン開発入門(4):
OSが起動する以前のスタートアップルーチン
OSが搭載されていない組み込みシステムの場合、プログラマはOSが実行してくれる処理のすべてを自分で実装する必要がある(2006/12/19)

H8で学ぶマイコン開発入門(3):
開発プロセスとクロス開発環境、そしてOSのこと
組み込みソフトウェアの開発環境を整える前に、まず開発の手順や一般アプリ開発との違い、そしてOSは何をしているのかを解説しておこう(2006/11/14)

H8で学ぶマイコン開発入門(2):
組み込みソフトウェア開発はC言語が主流だ
C言語が組み込み開発の主流となったのはなぜか。機械語、アセンブリ言語などとの比較から、C言語が支持される理由を解説しよう(2006/10/12)

H8で学ぶマイコン開発入門(1):
組み込みソフトウェア開発の第一歩を踏み出そう
組み込みソフトウェア開発には、ハードウェアからソフトウェアまで、広い知識が求められる。今回は最低限必要な知識を解説しよう(2006/9/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。