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「ハードウェア」最新記事一覧

太田智美がなんかやる:
「歌うお花」が誕生した日 Processingの「player.close();」を消去したらなぜか動く
「しゃべるお花畑」をつくるため、秋月電子通商で購入した部品を組み立てハードウェア環境は整った。残すは、プログラミング(Processing)のバグ取りのみ。ついにお花が歌う。(2016/5/20)

2016年秋より始動:
Google、Androidスマートフォン向けVRプラットフォーム「Daydream」発表 専用VR HMDにコントローラーも
「Daydream」には、モバイルOSの次期バージョン「Android N」に「VR Mode」が搭載されること、VR体験に最適なハードウェアを備えるDaydream Readyスマートフォンとコントローラー付きVR HMDの発売、VRアプリ配信プラットフォームなどが含まれる。(2016/5/19)

アドバンテック ARMスターターキット:
「10分でARMの世界へ」――ARMアーキテクチャでの製品開発を支援する開発キット
アドバンテックは、ハードウェア設定からアプリケーション検証開始までわずか10分で実施できる、組み込み開発者向け「ARMスターターキット」を発表した。(2016/5/19)

太田智美がなんかやる:
組み立てたアンプキットを「スピーカー」と「ステレオジャック」につなぐ
「しゃべるお花畑」をつくるため、秋月電子通商で購入した部品を組み立てる日々……。今回はハードウェア環境の構築とプログラミング(Processing)に取り組む。(2016/5/13)

イーソル eSOL MBP:
「Simulink」を利用してCソースコードや制御アルゴリズムの並列化を実現
イーソルは、マルチ・メニーコアハードウェア環境向けのソフトウェア開発を支援する、モデルベース並列化ツール「eSOL MBP(仮称)」のプロトタイプを開発したことを発表した。(2016/5/12)

2020年も、Windows 7特需反動でマイナス成長予測:
2016年の国内IT市場はマイナス成長予測、ハードウェア市場が低調──IDCジャパン
IDCジャパンは、2016〜2020年の国内製品別IT市場予測を発表した。2016年の国内IT市場規模は対前年比−0.4%のマイナス成長になるという。また、2020年の国内ICT市場予測も、Windows 7のサポート終了の影響でマイナス成長が見込まれる。(2016/5/10)

製造ITニュース:
ディープラーニング導入用に検証済みのハードやソフトを提供するシステム
ネットワールドは、GDEPソリューションズと提携し、ディープラーニングの運用に必要なハードウェア、ソフトウェアを、検証・サイジング済みの状態で提供する、コンバージド・システムを発表した。(2016/5/9)

従来のデータセンターと比較
ハードウェア更改の仕組みを根本から変える、ハイパーコンバージドの斬新なコストモデル
ハイパーコンバージドインフラによって、ユーザー企業はシステムの成長に合わせてリソースを追加購入できるようになった。従来のように、ハードウェアの更新によってコストがかさむこともない。(2016/5/9)

特集:インフラエンジニアのためのハードウェア活用の道標(3):
今どきCPUだけで大丈夫?ビッグデータや人工知能でGPU/FPGAを使う前に知っておきたい“ハード屋”と“ソフト屋”の違い
ソフトウェア技術者の間でもGPUやFPGAに対する興味が高まっている。「ハードウェアの“特質”とは何か」「GPUやFPGAの性能を生かすソフトウェアは、どうあるべきか」@ITの人気連載「頭脳放談」の筆者に聞いた。(2016/4/25)

車載ソフトウェア:
Cコードからの“最適な”HDL生成を自動化、FPGAへの実装も1週間で完了
アドバンスド・データ・コントロールズは、オーストラリアのVeltronixと代理店契約を締結し、同社のハードウェア自動設計ツールの国内販売を開始した。C言語で記述された複雑なアプリケーションをFPGAやASICに実装するのに必要なハードウェア記述言語(HDL)について、従来よりもコンパクトかつ効率的に自動生成できる。開発間も、従来の6カ月から1週間程度まで短縮可能だ。(2016/4/22)

Facebook、DARPA出身のGoogle ATAPチームリーダーを引き抜き、ハードウェアチーム立ち上げ
Facebookが、Googleの意欲的な開発チームATAPを率いてきた“女海賊”レジーナ・デューガン氏を引き抜き、新たに設立するハードウェア部門のリーダーに迎えた。(2016/4/14)

Kingston、ハードウェア暗号化機能を備えた企業向けUSBメモリ「DataTraveler 4000G2」
Kingston Technologyは、企業向けUSBメモリ「DataTraveler 4000G2」「DataTraveler Vault Privacy 3.0」を発表した。(2016/4/13)

日本発のロボットハードウェア抽象化レイヤー、OMG標準に採択
組込みシステム技術協会(JASA)が国際標準化を提案していたロボットと組み込み向けハードウェア抽象化レイヤー「OpenEL」がOMG標準に採択された。(2016/4/12)

特集:インフラエンジニアのためのハードウェア活用の道標(2):
クラウド時代だからこそ知っておきたいハードウェア動向――今後のストレージ活用で押さえておきたい3つのキーワードとは
なぜ今ハードウェアの知識が求められるのか。今回は、ガートナー ジャパンの鈴木雅喜氏に、「クラウド時代だからこそ知っておきたいハードウェア動向」「今後ストレージをビジネスで活用する上で押さえておきたい3つのキーワード」について聞いた。(2016/4/8)

実録、挑戦を続けるエンジニア/JDSound 宮崎晃一郎氏:
音楽とは無縁だった半導体エンジニアが創り出したA4サイズのポータブルDJシステム
A4サイズのポータブルDJシステム「GO-DJ Plus」の実現に向けて奮闘中のJDSound 代表取締役 宮崎晃一郎氏に、ベンチャー企業を立ち上げた経緯からハードウェアプロダクトを実現するまでのプロセス、そしてGO-DJ Plusに込めた思いについて話を伺った。(2016/4/7)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「コンピュータとの会話が日常になる未来」を示したMicrosoft
世界的に人工知能が注目を集める中、Microsoftが開発者会議で示した未来のコンピューティング像は「ハードウェアに依存しない、会話でさまざまな問題がスマートに解決する世界」だった。(2016/4/3)

特集:インフラエンジニアのためのハードウェア活用の道標(1):
IoT/クラウド時代に、「ハードウェアの知見」が求められる理由
激しい市場競争の中で、年々高度化・複雑化しているビジネス要件。これに応える手段として、今「ハードウェアの進化」が大きな注目を集めている。(2016/4/1)

「さくらのIoT Platform」利用のハードウェア事業化支援プログラム
さくらインターネットがインテルと共同で、IoTハードウェア事業化支援プログラムを開始する。「さくらのIoT Platform」とインテル「Edison」を利用した事業案を募集し、試作から事業化までを支援する。(2016/3/29)

ホワイトペーパー:
ビッグデータアプライアンス製品導入戦略ガイド
新しい製品と位置付けられていたビッグデータアプライアンスが、データウェアハウスハードウェアやソフトウェア向けの主流製品へと成長している。(2016/3/28)

ラズパイ3&Toradex、Windows 10 IoT Coreで楽しみながら検証するIoT実践入門(1):
「Raspberry Pi 3」で早速チェック──「IoTハードウェア」を準備する
ITエンジニアに向け、「ビジネスに貢献するIoT活用」の第一歩を踏み出す「今後のひらめき」を得てもらうための本連載。初回は、登場間もない「Raspberry Pi 3」を中心に、IoTハードウェアとWindows 10 IoT Coreを準備するまでを解説する。(2016/3/30)

「embedded world 2016」:
IoT機器のセキュリティはハードウェアが鍵に
ドイツ ニュルンベルクで開催された「embedded world 2016」(2016年2月23〜25日)において、Infineon Technologies(以下、Infineon)が訴求したのは、IoT(モノのインターネット)機器にいかにセキュリティ機能を搭載するかについてだった。(2016/3/24)

“無印”ネットワークスイッチのイノベーションを加速するか
Microsoftの意表を突くオープンネットワークソフトウェア「SONiC」とは?
Microsoftの「SONiC」は、オープン技術のネットワーク機能ソフトウェア群だ。ハードウェアベンダーから見ると、SONiCの登場は、MicrosoftがOSを搭載しないスイッチを求めていることを浮き彫りにしている。(2016/3/23)

OSクリーンインストールでもダメなら?
PCはなぜ起動しないのか、基本的な対応方法を見る
クライアントPCが何度もフリーズする場合、OSの再インストールが有効だ。それでもうまくいかない場合は、ハードウェアの障害を疑う必要があるだろう。(2016/3/22)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第4回 最近耳にする? 「ソフトウェア定義」のインフラってどんなこと?
ソフトウェアを用いてシステムの自動化や連携を実現する「Software Defined Infrastructure」(SDI)という方式があります。これまでハードウェア製品を前提とするシステムとの違いやメリットを、機能と運用の両面から解説します。(2016/3/15)

Google、Facebook主導のOCPについに参加
Googleが、Facebook主導のデータセンター仕様のオープンソース化プロジェクト「Open Compute Project」(OCP)にプラチナメンバーとして参加した。ハードウェアだけでなく、ネットワーク管理システムなども共有していく計画としている。(2016/3/10)

自席に縛られた人を“解放”する:
PR:ハイスペックだけど高い……それでもMSが「Surface Book」を業務用PCに推す理由
マイクロソフトが新OS「Windows 10」で変えようとしているのはOSだけではない。Surfaceをはじめとするハードウェアにも変化を起こそうとしている。2月に発売した2in1デバイス「Surface Book」も先進的なノートPCを目指した“とがった”プロダクトだ。(2016/3/9)

人工知能ロボット「Musio」の量産にも貢献――スタートアップを支援する「BRAIN PORTAL」とは?
リクルートホールディングスのMedia Technology Lab.は、中小企業や工場、専門家とハードウェアスタートアップをマッチングし、製造支援を行う新サービス「BRAIN PORTAL」を、2015年12月に発表した。BRAIN PORTALでは、具体的にどんな支援をしているのか?(2016/3/4)

バッファロー、ハードウェアRAID対応/WSS 2012導入の法人向け6ベイNAS「テラステーション WSS HR」
バッファローは、法人向けモデルとなる6ベイ搭載デスクトップNAS「テラステーション WSS HR」シリーズの販売を開始する。(2016/3/2)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第3回 データの利用目的別、ハードウェアとソフトウェアの選び方
データを利用する目的やその種別によって当然ですが、適切なハードウェアやソフトウェアは異なります。でも、どう選ぶべきかは悩みどころ。今回は具体的な製品やアーキテクチャの選び方をご紹介します。(2016/3/1)

Windows Serverユーザーの不安を晴らす:
「安心してください。Windows Serverのサポートポリシーは変わりませんよ」とマイクロソフトが宣言
Windows 7/8.1のハードウェアサポートポリシー変更の騒動を受けて、Windows Server担当チームも声明を発表した。(2016/2/24)

演算器を100個並べられるなら、どんなソートアルゴリズムを使う?:
PR:Fluentd、Memcached、IoT、ドローン、機械学習、映像解析――ソフトとハードを隔てる壁が壊れつつある今、ITエンジニアは現実的に何ができるようになるのか
これまでになく、ソフトウェアエンジニアの間でFPGAへの関心が高まる昨今、本企画では、FPGAベンダーであるザイリンクスの神保直弘氏、ソフトウェア開発者の立場でFPGAに取り組むイベント「FPGAエクストリーム・コンピューティング」を主宰する佐藤一憲氏、そしてブログサイト「FPGAの部屋」を書き続けてきた小野雅晃氏に集まってもらい、座談会を実施した。「FPGAネイティブ世代」の登場により、ソフトウェアとハードウェアの間に在った壁が壊されようとしている現状をお伝えする。(2016/2/24)

特選プレミアムコンテンツガイド
仮想環境で軽視されがちなハードウェア、障害対策は万全?
仮想化ではハードウェアが軽視されがちだ。しかし、可用性を確保する機能を使っても、全てのハードウェア障害が回避できるとは限らない。仮想環境では、可用性だけでなく障害も考慮して設計する必要がある。(2016/2/12)

ベンチャーニュース:
DMM.comがベンチャーの“海外展開”を一手に引き受ける
DMM.comは2015年2月9日に東京都内で会見を開き、日本国内のハードウェアスタートアップの海外展開を支援する「DMM.make Distribution」を同日より開始すると発表した。(2016/2/10)

DMM、ハードウェア・ベンチャーの国内外流通を支援 「DMM.make Distribution」
DMM.comは、国内外のハードウェア・ベンチャーの家電製品の流通・販売を支援する「DMM.make Distribution」部門を立ち上げた。(2016/2/9)

第2の「Palmi」誕生を支援、高精度ハードウェア量産化をマクニカとVAIOがバックアップ
技術商社のマクニカがPC製造のVAIOと協業、ハードウェア量産化支援サービスを開始する。量産化を前提としたプロジェクトを技術と生産の両面から支援する、より“プロ”向けのサービスとなる。(2016/2/4)

安価なハードウェアで100兆件の処理を実現:
センサーデータの“蓄積と検索”に特化したDB技術
三菱電機は、IoT時代のシステムを支える基盤として、センサーから得られた大量のデータの蓄積と検索に特化した「高性能センサーデータベース」技術を開発したと発表した。安価なハードウェア構成でも高速な処理が可能とし、リレーショナルデータベース(PostgreSQL 9.4利用時)と比較して、ストレージ容量/検索集計時間を最大1000分の1に削減するとした。(2016/2/8)

ISO26262:
ルネサスの自動運転システム向けSoC、ISO26262のASIL Bに対応する機能を実装
ルネサス エレクトロニクスは、車載情報機器用SoCを自動車向け機能安全規格ISO 26262に対応させるため、ハードウェアの故障を検出/防止する技術を開発したと発表した。SoCがプログラム実行を中断せずに自己テストを行えるようにした他、ハードウェアの故障の原因の1つである瞬間的な電圧の降下を予測して抑止する。(2016/2/3)

“キャリアクラス”ベンダーだから可能なこと
高価なシャーシ型スイッチの信頼性を安価なボックス型で可能にする
可用性が重要な企業の基幹ネットワーク機器では稼働し続けるために冗長化を進めている。しかし、ハードウェアの二重化はデバイスのコストアップに直結する。コストを抑えつつ冗長性を高める意外な方法とは?(2016/2/1)

ルネサスが「ISSCC 2016」で発表:
自動運転向けの故障検出機能、16nmの9コアSoCに
ルネサス エレクトロニクスは、自動運転向けの車載コンピューティングシステム用に、ハードウェアの故障を予測・検出する技術を開発した。さらにそれを、16nm FinFETプロセスを用いた9コアSoC(System on Chip)に実装し、「ISSCC 2016」でデモを披露した。(2016/2/2)

デル株式会社提供Webキャスト
ITインフラを“適材適所”で使い分ける、OpenStackソリューションのすすめ
ITサービスの迅速なリリースと運用効率性の向上のため、「OpenStack」を用いたプライベートクラウドに注目が集まる。ソフトウェアとハードウェア、ライフサイクル支援が一体化された、OpenStackソリューションについて解説する。(2016/1/29)

AT&Tは「ネットワーク機能の75%を仮想化する」:
「Open Compute Project」にAT&Tやベライゾンら、通信大手が参加
フェイスブックが主導するオープンハードウェアプロジェクト「Open Compute Project」(OCP)が通信事業者向けプロジェクトを立ち上げ、AT&Tやベライゾンなどの大手が参加を表明した。(2016/1/28)

Google、VR関連ハード/ソフトエンジニアを大量求人中
GoogleがVR(仮想現実)関連のハードウェアおよびソフトウェア関連の様々な業種で求人している。同社は、2014年6月に発表したAndroid端末向けVRビューア「Cardboard」が累計500万個を超えたとし、「さらなるプロジェクトを準備中」と語った。(2016/1/28)

開発支援から資金調達まで、村田製作所バックアップのIoTアイデアコンテスト
村田製作所とクラウドファンディング「Makuake」が共同で、開発支援から資金調達までをサポートするハードウェア製作支援プログラムを実施する。(2016/1/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
NY5番街のMicrosoft Store旗艦店を訪ねてみた 「HoloLens」や「Surface Hub」もそろう特別な空間
米Microsoftがニューヨーク5番街に旗艦店をオープン。そこでしか体験できないハードウェアも展示してあるとのことで、実際に店舗をじっくり見てきた。(2016/1/23)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
組み込みコンピューティングに向けた、ハードウェアアクセラレーションの選択肢
組み込みコンピューティングを加速させるハードウェア・アーキテクチャとは何でしょうか。DSP?GPU?それともメニーコアでしょうか。どのアプローチが最も適するのかを考察します。(2016/1/22)

2016年PC/タブレット春モデル:
3波対応地デジ搭載AIOはソフトウェア面を強化――「dynabook D71/D51/D41」
東芝の21.5型液晶一体型PC「dynabook D」シリーズは、全モデルからハードウェアを引き継ぎつつソフトウェア面を強化した。(2016/1/19)

オートモーティブワールド2016:
Apple「CarPlay」の製品化、韓国の半導体メーカーが強力に支援
テレチップスは「オートモーティブワールド2016」において、Hyundai Motor(現代自動車)が採用した、Apple(アップル)の「CarPlay」に対応する車載情報機器の実機を展示した。ハードウェアとソフトウェアを一括で提供できる点を強みに顧客開拓に取り組んでいる。(2016/1/19)

バックアップをアプライアンスで:
1Uラックで12テラバイト、中規模企業をバックアップする「Arcserve UDP 7300」発表
仮想化時代のバックアップをより簡単に――Arcserve Japanがバックアップアプライアンス「Arcserve UDP 7300」を発表した。ハードウェアとソフトウェア、保守をセットにし、戦略的な価格帯で中規模企業層の導入を狙う。(2016/1/12)

「クラウドデイズ」だけれど、やっぱりハードも大切だった:
PR:Oracle Databaseを熟知したIT企業が認めるM7プロセッサ。何がスゴいの?
これからの「クラウド」に重要なのは、やっぱり「ハードウェア」。オラクルが伝えているこのメッセージを紹介するイベントを、突撃レポートします!(2016/2/22)

MAは開発者のM-1になったのか:
マッシュアップもIoTへ――「下手な芸人より面白い」「狂気を感じる」「絶句した」な12作品が集まった #MA11 決勝戦まとめ
全国の開発者が、自らの技術力と、世の中に公開されているさまざまなAPI、ハードウエア、センサーなどを「マッシュアップ」して、新たな作品を作り出すコンテスト「Mashup Awards」(MA)が今年も開催。同コンテストの最優秀作を決定する最終プレゼンテーション「ファイナルステージ」と、各賞の発表が、11月18日に東京の渋谷ヒカリエで行われた。(2015/12/25)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。