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「ソフトウェア」最新記事一覧

ソフト更新で「TONE」のバッテリー持ちが約2倍に――「Pokemon GOに最適な“進化”するスマホ」(石田社長)
「TONE(m15)」に大幅アップデート「TONE software 2.0」配信開始。ファームウェアやアプリなど、さまざまな改善でバッテリー持ちが2倍に。そしてPokemon GOに最適な理由とは?(2016/7/25)

ドコモ、「ARROWS NX F-04G」「arrows Fit F-01H」をAndroid 6.0.1にバージョンアップ
NTTドコモの「ARROWS NX F-04G」と「arrows Fit F-01H」が、Android 6.0.1にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/7/25)

ヴイエムウェアのSDN「VMware NSX」を採用:
ソフトバンクがSLA 99.999%のクラウドサービスを開始、月額3900円から
ソフトバンクが、SLA 99.999%を保証する企業向けクラウドサービス「ホワイトクラウド ASPIRE」の提供を開始する。(2016/7/25)

電池で10年以上駆動:
ソフトバンクがLTEモジュールを発表 IoT加速へ
ソフトバンクは、2016年7月21〜22日にザ・プリンス パークタワー東京で開催した「SoftBank World 2016」で、「IT・IoTが変えていく超産業化と暮らし」と題して講演を行った。(2016/7/25)

情報化施工:
建設現場の測量をドローンで簡単に、自動操縦・自動撮影のアプリが登場
ソフトバンク コマース&サービスは建設・土木業務の測量用に、タブレット向けのドローン自動操縦・自動撮影アプリを販売する。(2016/7/25)

特選ブックレットガイド:
ソフトウェア開発現場の不安を解消する「リファクタリング」
あなたのソフトウェア資産、そのまま安心して使い続けられますか?(2016/7/25)

CIOインタビュー
「3Dプリンティングで世界を変える」ためにMaterialiseが選んだ戦略
3Dプリンティング用ソフトウェアの開発を手掛けるMaterialiseは、競合企業にも製品を販売して市場の拡大を目指している。同社CIOに、同社の戦略や3Dプリンティングの展望を聞いた。(2016/7/25)

ARM買収は“必然”だった?:
ソフトバンク史上最大の賭けに出た孫氏の思惑
なぜ、ソフトバンクはARMを買収したのか? 狙いはどこにあるのか? いろいろな見方が広がっている中で、いま一度、ソフトバンクが行ってきた大きな投資を振り返りながら、ARM買収の意味を考えた。(2016/7/22)

頭脳放談:
第194回 ベテラン半導体技術者が見た、ソフトバンクのARM買収にある思惑
ソフトバンクが半導体設計会社のARMを約3.3兆円で買収する。なぜ、ソフトバンクがARMを買収するのか、ARMはなぜ買収されるのか、半導体技術者である筆者ならでは視点でその思惑を想像してみた。(2016/7/22)

製造IT導入事例:
自動車部品サプライヤーが世界的規模で採用したPLMソリューション
シーメンスPLMソフトウェアは、同社のPLMソリューション「Teamcenter」を、自動車部品のグローバルサプライヤーであるGestampが世界的規模で採用したと発表した。(2016/7/22)

モバイルデバイスの業務活用に便利なソフトウェアソリューションを国内展開 「NetMotion Wireless」が日本支社設立
米国で企業向けワイヤレス通信の安定化・セキュリティソリューションを提供するNetMotion Wirelessが、製品を日本語化し、日本市場での攻勢を強める。(2016/7/21)

National Instruments Multisim Live:
回路設計ソフトウェア「Multisim」のWeb対応版を発表
日本ナショナルインスツルメンツ(NI)は、Webベースで回路図の入力とシミュレーションが行えるSPICEシミュレーション環境「Multisim Live」のβ版を発表した。(2016/7/21)

スマホで便利な環境構築手順書:
VimをWindowsにダウンロードしてインストール、アンインストールする
本連載では、さまざまなソフトウェアのインストール、実行するためのセットアップ設定、実行確認、アンインストールの手順を解説する。今回は、Vimエディタとは何か、Vimのインストールとアンインストールについて解説。Vimを使い始める参考にしてほしい。(2016/7/21)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ソフトバンクのARM買収は正しい選択か?
3連休の最終日に英国から入ってきたビッグニュース。ソフトバンクグループは英ARMをなぜ買収するのか、それは正しい選択なのかを考察する。(2016/7/20)

Synopsys Coverity:
車載ソフトウェア開発支援機能を強化――静的コード解析ツール新版
シノプシスは、静的コード解析ツール「Coverity」の最新バージョン「Coverity 8.5」の提供開始を発表した。(2016/7/20)

MMSもテザリングも利用できる――UQ mobileの「iPhone 5s」を試す
7月15日に「UQ mobile」向けの「iPhone 5s」が発売された。“MVNOが扱うiPhone”という意味で珍しい機種なので、ソフトウェアや機能面で気になるポイントを確認していきたい。(2016/7/19)

設計開発ツール:
エレクトロビット、ハードウェアに依存しない自動運転システム開発ツールを発売
エレクトロビットは、自動運転車に向けたオープンプラットフォームのソフトウェア開発ツール「EB robinos」を発表した。ハードウェアに依存しないソフトウェアのみのソリューションで、AUTOSARソフトウェアコンポーネントを含むAUTOSAR仕様の基本ソフトウェア上で動作する。(2016/7/19)

IoTの源流を押さえた?:
“IoTの勝者 ARM”買収でソフトバンクが狙うもの
ソフトバンクグループが2016年7月18日、半導体設計用IPベンダー大手のARMを買収した。ソフトバンクとARMとは直接的な関係性はなく、買収による相乗効果は見えにくい。なぜ、ソフトバンクはARMを買収するのかを考えたい。(2016/7/19)

運用管理ソフト「Hinemos」の普及を、NTTデータなど5社が協業
Hinemosのビジネス強化を目的とする「Hinemosアライアンス」が発足した。(2016/7/19)

アダルトサイト職場で閲覧→「ウイルス感染」信じて電話→PC遠隔操作され情報流出 町議会事務局長のあきれた危機管理能力
福井県池田町で、議会事務局の男性職員がアダルトサイトを閲覧し、画面に現れた「ウイルス感染」の表示を見て、そこに記された番号に電話し、電話相手の指示に従って遠隔操作ソフトをダウンロード、遠隔操作されるという事件が起きた。(2016/7/19)

“今”、案件発注先を探している人は必見:
PR:データで読み解く「開発会社」選びの現実、「これならば選びたい」5つのポイント
今も昔も、「ITシステムやソフトウェアの開発依頼」に関する実務担当者の悩みは尽きない。「システム・アプリ開発の外注に関する読者調査」で浮かび上がった現状から、「失敗しない外注先の探し方」を導こう。(2016/7/19)

戦略コンサルの論考を変革のヒントに(2):
ハード屋がソフトの世界で成功するための5つのヒント
戦略コンサルティング企業が発信する論考や調査レポートから、モノづくり業界の皆さんに示唆をもたらす記事を紹介する連載の第2回。今回は、ボストン コンサルティングが提言する「ハードウェアメーカーがソフトウェアの世界で成功する方法」をピックアップ。その“5つのキーポイント”を読み解きます。(2016/7/19)

シナジー効果は不透明だが全領域に関わる――ソフトバンクがARM買収で目指すもの
ソフトバンクグループが英ARMを買収する。「人類史上の最も大きなパラダイムシフト」だというIoT時代の到来に向けて投資をすることが狙い。現時点でのシナジー効果は不透明だが、全領域に関わるという。(2016/7/18)

データ管理ソフトウェアも利用可能:
ネットアップ、オールフラッシュアレイを低コストで利用できるレンタルサービスを開始
ネットアップは、オールフラッシュアレイ「NetApp All Flash FAS 8040」のレンタルサービスを開始した。レンタル期間は最大5年間。同社が提供する各種データ管理ソフトウェアも利用できる。(2016/7/15)

任天堂、手のひらに乗る小型ファミコン レトロゲーム30本入りで海外発売
ソフトはカセットではなく30本収録、テレビとの接続はRFではなくHDMI。(2016/7/15)

ムラタソフトウェア Femtet 2016:
磁場過渡解析機能などが追加された解析シミュレーションソフトの最新版
ムラタソフトウェアは、解析シミュレーションソフトウェア「Femtet 2016」を発売した。(2016/7/15)

企画担当者や品質管理担当者も活用してほしい:
ソフトウェア開発で使える「セキュリティ強化用チェックリスト」、CSAJが公開
コンピュータソフトウェア協会は、ソフトウェアのセキュリティ品質向上に必要な項目をまとめた「ソフトウェア出荷判定セキュリティ基準チェックリスト」を発表した。(2016/7/14)

CAEニュース:
リアルタイムで結果を確認できる基板専用熱解析ツールの新版、基本機能は無償提供
熱流体解析ソフトウェアベンダーのソフトウェアクレイドルは、基板の熱問題を手軽に検討できるソフトウェア「PICLS」の新版をリリースした。開発に当たっては徹底して現場の声を反映してきたという。(2016/7/14)

スマホで便利な環境構築手順書:
Node.jsをWindowsにダウンロードしてインストール、アンインストールする
本連載では、さまざまなソフトウェアのインストール、実行するためのセットアップ設定、実行確認、アンインストールの手順を解説する。今回は、Node.jsとは何か、Node.jsのインストールとアンインストールについて解説。Node.jsプログラミングを始める参考にしてほしい。(2016/7/14)

「Windows 10 IoT Core」の現状とラズパイ3へのインストール
「Windows Embedded」から「Windows 10 IoT」へと刷新されたマイクロソフトの組み込みOS。プレビュー版の提供開始から1年近くが経過し、ようやくその全貌が見えてきた。連載ではWindows 10 IoTの「今」をエンドデバイスとともに確認していく。(2016/7/14)

OSS on Azureでさらに広がる“ユーザーの選択肢”:
PR:時代は「クラウドを最初に」から「クラウドを前提に」へ――マネックス証券に見るOSS×クラウド活用の好例
マイクロソフトとレッドハットの包括提携により実現した「RHEL on Azure」にユーザー企業から熱い視線が注がれている。今回、OSSソリューションの提供で評価の高いサイオステクノロジーと、先進的なOSS&クラウド活用で知られるマネックス証券による対談を実施。RHEL(OSS) on Azureへの期待と今後を探った。(2016/7/14)

Microsoft、Surface+Office 365を法人顧客にリースする「Surface as a Service」
Microsoftが、法人顧客にWindows 10やOffice 365、ISVソフトなどをプリセットした最新Surface端末をリースする「Surface as a Service」プログラムを開始する。(2016/7/13)

FinTechスタートアップの例:
PR:全ての企業が○○Techとなる今後のために知っておきたい、プロジェクト管理・開発・運用現場の課題
世界中で全ての企業がソフトウェア企業になるといわれている昨今。日本でも「Finance(金融)」と「Technology(技術)」を足した造語である「FinTech」が流行し、さまざまな企業が新たな金融サービスを開発し新規参入を果たしている。また、金融以外の業種、例えば、教育、医療、物流、製造などでも国内で既に、このような動きが出てきている。このような中、顧客接点を増やすために差別化が重要となるスタートアップならではのプロジェクト管理の課題に加えて、それぞれの業種に特化した課題があるのはご存じだろうか。2015年4月に金融分野で新規参入をしたウェルスナビに聞いた。(2016/7/13)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
こんなにできるよ! 無償ソフトの「FreeCAD」記事5選
個人情報を登録しなくても使える無償3D CAD「FreeCAD」の解説記事をまとめました。(2016/7/12)

製造マネジメントニュース:
センサー計測データを集中管理するソリューションで提携
日本ナショナルインスツルメンツは、「Big Analog Data」向けソリューションの提供に向け、米Hewlett Packard Enterpriseと提携したと発表した。両社のサーバ機器とデータ管理用ソフトウェアを組み合わせたソリューションを提供する。(2016/7/11)

石野純也のMobile Eye(6月27日〜7月8日):
Y!mobileのAndroid One「507SH」に触れて分かったこと――使いやすいが課題も
ソフトバンクがY!mobileブランドで「Android One」を7月下旬に発売する。3月に発売した「iPhone 5s」と並ぶ主力商品に位置付けられる。Y!mobileの狙いを解説するとともに、実機のファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/7/9)

電子ブックレット(組み込み開発):
電子ブックレット:FPGAにソフトコアCPUを組み込み、多灯LEDを制御する
FPGAはCPUを含めた周辺回路を自由に構成できるのが大きな特徴です。掲載記事をPDF化した「エンジニア電子ブックレット」、今回は連載「MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門」より第6回「FPGA上でソフトコアCPUを動かす手引き」をお届けします。(2016/7/8)

熱解析に不慣れな基板設計者でもすぐに使える:
基板専用熱解析ソフト、最新版で機能を強化
ソフトウェアクレイドルは、電子回路基板専用の熱解析ソフトウェア「PICLS(ピクルス)」最新版(バージョン2)の出荷を始めた。電子回路基板の設計者でも、比較的容易に熱解析を行うことができる。(2016/7/8)

テスト駆動型インフラでセキュリティの実現も?:
Hashicorp、Mesosphere、Chefが語る「ビジネス差別化」の鉄則
かつてのマイクロソフトのカンファレンスでは考えられなかったほど、オープンソースソフトウェアへのコミットが目立ったde:code 2016。そのセッションの中から、「DevOps」や「Infrastructure as Code」を掲げてビジネスニーズの迅速な実現に取り組む、オープンソース畑の3社の講演を振り返る。(2016/7/8)

パケット処理機能を高速化、SDNとNFVに対応:
SUSE、Linuxカーネル4.4ベースの「SUSE Linux Enterprise 12 SP2」β版の提供を開始
SUSEは、「SUSE Linux Enterprise 12 Service Pack2」のパブリックベータ版の提供を開始すると発表した。ソフトウェア定義型ネットワーキング(SDN)とネットワーク機能仮想化(NFV)に対応した他、以前のサービスパックからSP2へ直接移行できる「スキップサービスパック」機能を備える。(2016/7/7)

オープンソースのメリットとは
Facebookのソフトウェア開発者に学ぶオープンソースとの付き合い方
Facebookは、オープンソース化することを前提にソフトウェアを開発している。同社が成果物をコミュニティーに公開するメリットとは?(2016/7/8)

「アイドルマスター シンデレラガールズ」PSVRで配信決定! ジャンルは「VRアイドルライブ」
「サマーレッスン」と並ぶキラーソフトになりそう。(2016/7/7)

フロンティアファクトリー、自動作曲ソフト最新版「Band-in-a-Box 23」Mac版を発表
フロンティアファクトリーは、PG Music製の自動作曲ソフト「Band-in-a-Box」のMac用最新版「Band-in-a-Box 23 for Mac」の取り扱いを発表した。(2016/7/7)

CAEニュース:
解析シミュレーションソフトの最新版を発売
ムラタソフトウェアは、解析シミュレーションソフトウェアの最新版「Femtet2016」を発売した。応力、圧電、電場解析ソルバなどを中心に機能が向上し、改良が施されている。(2016/7/7)

「ビットからアンテナまでサポート」:
5Gを加速? モデルベース環境“MATLAB”の進化
技術計算ソフトウェアツール「MATLAB/Simulink」を提供するThe MathWorks。第5世代移動通信(5G)、IoT市場が拡大する中で、同社は「信号処理・通信」向けライブラリの機能を拡張し、「ビットからアンテナまでをサポートする」という。また、コード生成まで行う「ものづくりとしてのサポート」も進めることで、5G、IoT市場に価値の提供を行っていく。(2016/7/7)

スマホで便利な環境構築手順書:
機械学習、ビッグデータ解析に欠かせない、PythonをWindowsにダウンロードしてインストール、アンインストールする
本連載では、さまざまなソフトウェアのインストール、実行するためのセットアップ設定、実行確認、アンインストールの手順を解説する。今回は、Pythonとは何か、Pythonのインストールとアンインストールについて解説。Pythonがよく使われる機械学習やビッグデータ解析を始める参考にしてほしい。(2016/7/7)

フラッシュだからこそできるアプリの時代
ソフトウェア開発の常識を塗り替える第4世代フラッシュストレージとは?
システムの高速化を目的としたフラッシュストレージ導入はもう古い。既に、フラッシュを使うことで初めて実現するアプリケーションを開発する時代に入っている。それを“第4世代フラッシュストレージ”という。(2016/7/7)

元コンパイル社長が立ち上げた「コンパイル〇」の新作3DSソフト「にょきにょき」、ゲーム画面やルールを公開
「初日に遊ぶ人がルールを理解し、初日に自分の攻略を組み立てることができる」のがウリ。(2016/7/6)

40社と共同研究:
リラックス、イライラ、集中? 「脳波」を測定しアプリで端末に可視化
脳から出る電気信号「脳波」を解析することで感性(感情)を客観的に知ることができるシステムを東京のベンチャーが開発した。どんな場面で役立つのか、ベンチャーの「リトルソフトウェア」に聞いた。(2016/7/6)

Computer Weekly:
Facebookのソフトウェア開発者に学ぶオープンソースとの付き合い方
Facebookは、オープンソース化することを前提にソフトウェアを開発している。同社が成果物をコミュニティーに公開するメリットとは?(2016/7/6)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。