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「制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座」最新記事一覧

MONOist FA フォーラムの連載「制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座」の記事一覧です。

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(9):
制御システムセキュリティの現在とこれから
制御システム技術者が知っておくべき「セキュリティの基礎知識」を分かりやすく紹介する本連載。最終回となる今回は、今までに述べてきた制御システムセキュリティの基礎的な考え方をまとめた上で、これから制御システムセキュリティの分野がどうなっていくのかについての考えを紹介する。(2014/11/6)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(8):
「状況認識」を実現するSIEMの活用(後編)――制御システムを守る3つの活用事例
制御システム技術者が知っておくべき「セキュリティの基礎知識」を分かりやすく紹介する本連載。今回は、前回に引き続き制御システムにおける「SIEM(Security Information and Event Management)の活用例について解説する。(2014/8/8)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(7):
「状況認識」を実現するSIEMの活用(前編)――スリーマイル島事故の教訓
制御システム技術者が知っておくべき「セキュリティの基礎知識」を分かりやすく紹介する本連載。今回と次回は2回に分けて、「状況認識」(Situational Awareness)という考え方について取り上げ、それを実現するSIEM(Security Information and Event Management)というソリューションについて解説する。(2014/7/8)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(6):
制御システムのネットワーク監視「侵入検知システム(IDS)」をどう使うか
制御システム技術者が知っておくべきセキュリティの基礎知識を分かりやすく紹介する本連載。前回、前々回と具体的な防御手段を紹介してきたが、今回は「侵入検知システム(IDS)の活用」について紹介する。(2014/5/20)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(5):
制御システム向けの端末防御技術「ホワイトリスト型ウイルス対策」とは?
制御システム技術者が知っておくべきセキュリティの基礎知識を分かりやすく紹介する本連載。具体的な防御手段として、「多層防御」と「状況認識」について解説した前回に続き、今回は「ホワイトリスト型ウイルス対策」を紹介する。(2014/4/7)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(4):
制御システムの守り方――カギを握る「多層防御」と「状況認識」
制御システム技術者が知っておくべきセキュリティの基礎知識を分かりやすく紹介する本連載。今回は、具体的にどうやって守るのかについてその手法を紹介していく。(2014/3/4)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(3):
「制御システムセキュリティ」ってそもそもどういうこと?
制御システム技術者が知っておくべきセキュリティの基礎知識を分かりやすく紹介する本連載。今回は「そもそも制御システムのセキュリティとはどういうものか」について解説する。(2014/1/30)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(2):
制御システムを狙ったマルウェア「Stuxnet」って何?
制御システム技術者が知っておくべきセキュリティの基礎知識を分かりやすく紹介する本連載。2回目は、世間を騒がせたマルウェア「スタックスネット(Stuxnet)」とは何なのか、ということを解説する。(2013/12/26)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(1):
なぜ今、制御システムセキュリティがアツいのか?
なぜ今制御システムセキュリティが注目を集めているのか。元制御システム開発者で現在は制御システムセキュリティのエバンジェリスト(啓蒙することを使命とする人)である筆者が、制御システム技術者が知っておくべきセキュリティの基礎知識を分かりやすく紹介する。(2013/11/26)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。