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セキュリティ対策 に関する記事 セキュリティ対策 に関する質問

「セキュリティ対策」最新記事一覧

VMware連携強化、サーバ向け総合セキュリテイ対策の新バージョン「Deep Security 9.5」
トレンドマイクロが、総合サーバセキュリティ対策の新バージョン「Trend Micro Deep Security 9.5」を発表。VMware NSXプラットフォームといち早く連携を実現した。(2014/10/30)

McAfee FOCUS 2014 Report:
サイバー攻撃ばかりでマヒ? 「未知」の脅威を「既知」に変える対策システムが登場
定義ファイルだけのセキュリティ対策はもう通用しないといわれる。この現状を打開するという対策手法をMcAfeeが披露した。鍵となるのは“怪しげな動き”だという。(2014/10/30)

無料で使える「Windows Sysinternals」の入手方法を紹介
お金を掛けずに「Windows 8」を管理できる一押しツール群
「Windows Sysinternals」は、米Microsoftが無償提供するWindows用の管理ツール群だ。「Windows 8/8.1」でも使え、セキュリティ対策にも役立つSysinternalsの一押しツールと入手方法を示す。(2014/10/30)

セキュリティ対策をどうする?
企業における無線LAN、“安全を買う”ために何が必要か
水と安全がタダではないように、無線LANのセキュリティも無料では実現しにくい。モバイル端末やクライアントPCから安全に無線LAN環境を使う上で導入が求められる技術や製品をチェックする。(2014/10/30)

無許可の社内持ち込み機器を排除:
NEC、低コストで導入できる「BYOD不正接続防止」の新製品
NECが、設置するだけで利用開始できる不正接続防止の新製品を発売。BYOD推進の半面、セキュリティ面の課題解決に悩む中小システムのIT管理者向けの製品となる(2014/10/29)

「原因不明の被害」を減らせ:
EMC、可視化・分析・アクションの3ステップでSOCの効率的な運用を支援
EMCジャパンは2014年10月28日、セキュリティオペレーションセンター(SOC)の構築に取り組む企業向けに「RSA Advanced SOCソリューション」の提供を開始した。(2014/10/29)

McAfee FOCUS 2014 Report:
ハッキングが産業化する時代――Intelがセキュリティに乗り出す理由とは?
2011年に77億ドルのM&AでMcAfeeをグループ会社化したIntel。買収から3年を経て同社は「Intel Security」ブランドを打ち出すとともに、これからのセキュリティ戦略を明らかにした。(2014/10/29)

組織のセキュリティレベルを無料診断、トレンドマイクロがWeb診断ツール
トレンドマイクロが、企業・組織のセキュリティ対策状況をWeb上で診断できる無料ツールを公開。IT担当者が現在のセキュリティ対策実施状況に関する設問に回答すると診断結果が得られる。(2014/10/29)

SoftBank Technology Forum 2014を開催:
PR:求められるIT部門と業務部門の新たなパートナーシップ 「ビジネスとITの融合」に向けた道筋とは?
ビジネスの成長において強く期待されているのが、テクノロジーの貢献だ。しかし、クラウドやビッグデータ、アナリティクス、セキュリティといったITキーワードが、業務の現場に深く浸透しているとは残念ながら言い難い。ビジネスとITの“真の融合”は可能なのか。ソフトバンク・テクノロジーは「Mixture make innovation」をテーマに、SoftBank Technology Forum 2014を開催する。技術統括 データソリューション本部 副本部長の興梠陽介氏に“真の融合”に向けた方策とフォーラムの見どころを聞く。(2014/10/29)

事例で納得、「クラウド型WAF」がWebサイト保護に効く理由
内部犯行より怖い? 「Web脆弱性」による情報漏えいを無理なく防ぐ方法
情報漏えいの原因は内部犯行だけではない。Webサイトの脆弱性を狙う社外からの攻撃に効率的かつ効果的に対処することが、情報漏えい防止には不可欠だ。事例を基に、その具体的な手段を示す。(2014/10/29)

「アクセス制御」の限界を踏まえた「情報制御」の必要性
ベネッセ事件に学ぶ、内部犯行に気付けない「3つの盲点」
2014年7月に発覚したベネッセコーポレーションの顧客情報漏えい事件は、その規模の大きさから社会的にも大きなインパクトを与えた。このような事件に気付けない背景には、どのような盲点があるのだろうか。(2014/10/29)

袖高×近大附属 東西高校IT対談【中編】
生徒を縛るだけのセキュリティ対策ならいらない――袖高と近大附属が白熱議論
学校でのタブレット活用が広がる中、セキュリティ対策はどう進めるべきか。システム全体のグランドデザインの必要性は。千葉県立袖ヶ浦高等学校と近畿大学附属高等学校が議論する。(2014/10/29)

鍵はペリフェラル!:
PR:第4次産業革命/サイバーフィジカルシステムを実現するためのマイコンとは
世界の産業界で注目を集めるキーワード「第4次産業革命」。この革命を実現するためには、あらゆる機器をネットワークに接続する必要がある。末端の小さな機器までをネットワークに結び付けるためには、マイコンによるネットワーク化が不可欠だが、性能、消費電力などさまざまな要件をクリアする必要がある。果たして、第4次産業革命を起こしうるマイコンとはどのようなものなのだろうか。(2014/10/29)

パターンファイル頼りから脱却したエンドポイントセキュリティ
なぜ、アンチウイルスでは標的型攻撃から自社を守れないのか
アンチウイルスソフトウェアなど、基本的なセキュリティ対策を導入していない企業はもはや少数派だろう。にもかかわらず、「標的型攻撃」をはじめとする最近の脅威による被害は止まらない。その理由とは?(2014/10/27)

自社でSOC立ち上げ検討中の企業向け:
EMC、SOC立ち上げ支援ソリューション提供開始
EMCは急増する外部攻撃に早期に対応するため、自社でSOCを立ち上げようとしている企業に向けて立ち上げ支援するソリューションの提供を開始した。(2014/10/28)

FAニュース:
日立システムズが制御システムセキュリティサービスに本格参入
日立システムズは、電力、ガス、水道、鉄道などの社会インフラや、プラントや工場の製造ラインなどで利用されている制御システムのネットワークに向けたセキュリティ対策サービスを提供開始する。(2014/10/28)

Database Watch(2014年10月版):
データベースバックアップ専用マシン、GISデータ分析をウォッチ
米国サンフランシスコで開催した「Oracle OpenWorld」からほぼ1カ月。日本へのフィードバックとして恒例になっている「Oracle Days Tokyo」が開催されました。オラクルの技術的なハイライトの他、「Zero Data Loss Recovery Appliance」の仕組みを見ていきます。(2014/10/24)

場面で学ぶ制御システムセキュリティ講座(2):
生産ラインにマルウェアが侵入したらこんな感じで被害が生まれます
制御システムにおけるセキュリティが注目を集める中、実際に攻撃を受けた場合どういうことが起こり、どう対応すべきか、という点を紹介する本連載。2回目となる今回は「不正プログラムによって生産ラインが止まった段階」から、「不正プログラムの特定、駆除」までを、「DOWNAD」という非常に多くの感染例がある不正プログラムを例に解説する。(2014/10/28)

「ネットワークセキュリティ製品」を使い倒すには【番外編】
ビッグデータ時代のセキュリティ対策は、今までと同じでよいのか?
インターネットトラフィックの大規模化が進む中、企業システムを狙う攻撃にも変化が現れつつある。ネットワークセキュリティ製品に求められる条件とは何かを探る。(2014/10/28)

Windowsのデスクトップ環境、そのまま安価なGoogle PCで――Citrixと強力タッグ
デスクトップ環境の仮想化により、新しい働き方を提案するシトリックスが、Google PCことChromebookに最適化した「Citrix Receiver for Chrome」の提供を開始。低価格な端末と使いやすくなったリモートアプリが強力なタッグを組んだ。(2014/10/23)

「データは贈り物であり、贈り物は使うべきだ」と専門家
プライバシーはいずれ無くなる――スマホで進む「パーソナル化」の光と影
コンシューマーの行動や興味関心といった情報をスマートデバイス経由で収集し、個人の購買意欲の向上に結び付けようとする動きがある。その光と闇を追った。(2014/10/23)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
政府や重要インフラへの攻撃から日本を守るサイバーセキュリティ戦略
「第31回 ITmedia エグゼクティブセミナー」の特別講演に、内閣官房 情報セキュリティセンター 内閣参事官の三角育生氏が登場。「我が国のサイバーセキュリティ政策について」をテーマに講演した。(2014/10/22)

今から始める「データセキュリティ」【第4回】
データベースより危険? 「ファイル共有」が内部犯行者の標的に
内部犯行者が狙うのはデータベースだけではない。機密情報の宝庫であり、業務で日常的に使うファイル共有のセキュリティ対策にも目を向けるべきだ。その理由と具体策を示す。(2014/10/22)

「Windows Embedded」を企業で使い倒す:
事例で紹介する「Windows Embedded 8.1」の使い倒し方
なかなか知られていない「Windows Embedded」。前回はロックダウン機能などを紹介した。今回は実際に利用されている事例を中心に、Windows Embedded 8.1の使い方を紹介していく。(2014/10/24)

Maker's Voice:
数千万件規模の情報流出は日常茶飯事、守るべきポイントは?
国内企業での大規模な情報流出事件が起きたばかりだが、米国ではこの規模の事件が頻発している状況だ。米ImpervaのベッテンコートCEOは、「セキュリティ対策の最後の砦はデータ」と語る。(2014/10/21)

サイバー攻撃の今、昔(後):
サイバー攻撃から“身を守る”手法、その歴史を知る
後編では、サイバー攻撃による脅威への対策としてセキュリティベンダーが取り組んできた、さまざまな技術の進歩を追いかけます。(2014/10/21)

情報流出否定の一方で2要素認証を呼び掛け
ハッキング報道に背筋が凍る「Dropbox」ユーザー、自衛のポイントは?
Dropboxは、何者かが同社からユーザー690万人のユーザー名とパスワードを入手したという報道を否定した。一方でユーザーに対して2要素認証のセキュリティ機能を使うよう促している。(2014/10/21)

KDDI、auスマホに「プライバシーデータ設定」機能を提供――ユーザー情報へのアクセスを制御
KDDIとKDDI研は、10月以降に発売するauスマートフォンに、アプリによる利用者情報へのアクセスを制御する「プライバシーデータ設定」機能を提供する。(2014/10/20)

半径300メートルのIT:
Officeが使い放題なの!? 「サブスクリプション」って何?
数年前に購入したパッケージソフト。まだ使えるかなと思ってインストールしてみると対応OSではなかった。ハコも円盤もゴミになってしまいますよね。(2014/10/20)

適切に管理しないとセキュリティ対策の穴に
“時代遅れのパスワード管理”から逃れられない人に贈る「4つの心構え」
「パスワードは既に時代遅れだ」という声もあるものの、パスワードに依存したシステムはまだ多く、適切に管理しないとセキュリティ対策の穴になりかねない。パスワードと賢く付き合う方法を伝授する。(2014/10/20)

ストレージの利用状況に関する読者調査
読者はストレージをどう活用し、何に悩んでいるか? 調査が示す最新トレンド
TechTargetジャパンは2014年8月、「ストレージの利用状況に関する読者調査」を実施した。調査結果からは企業のストレージ利用状況が明らかになった。(2014/10/20)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】企業のWebサイトセキュリティ対策に関するアンケート調査
本調査は、セキュリティ製品/サービスの導入に関与する方を対象に「Webサイトセキュリティ対策」についてお伺いします。社内システムではなく、社外向けWebサイトのセキュリティ対策を対象とします。(2014/10/20)

実トラフィックが語る「セキュリティ脅威の真実」【第3回】
「Heartbleed」の脅威を正しく回避する7つの対策
企業では、SSL暗号化通信をするアプリはどれくらい使われているのか。OpenSSLの脆弱性「Heartbleed」に対処する方法とは。調査結果を交えて詳細に示す。(2014/10/20)

ITPro EXPO 2014:
SDN+SIEMで標的型攻撃を検知し隔離する、NTTデータが開発
NTTデータは「ITPro EXPO 2014」に合わせ、SDNを活用してマルウェアに感染した端末の検出を迅速に行えるようにする新技術を披露した。2015年度にソリューション化し、販売する計画だ。(2014/10/17)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
「当社をサイバー攻撃してくれないかなぁ」 コスパ企業の担当者が漏らした本音
セキュリティ分野の仕事をしていると、しばし経営者から「今期の情報セキュリティの実績はどう?」と聞かれる。経営視点での評価軸は1つだけではないはずだが、なぜか数字だけで考える経営者は少なくない。(2014/10/17)

ITpro EXPO 2014 レポート:
なるほどこんな方法も──“声”を消す、「人間のセキュリティ脆弱性」対策
セキュリティ対策で穴になる「人間の脆弱性」。作業ミスに由来する脅威は深刻だが、会議室での会話を盗み聞きされ──こんな穴もありえる。ヤマハが独自の音響技術を取り入れたスピーカー型「盗み聞き」対策機器に、“なるほど。そういえばこんな方法もあった”と注目を集めていた。(2014/10/16)

犯罪者に手の内を知られずネットの不正行為を検出、RSAがツールを大幅強化
オンラインバンキングやECサイトの膨大な訪問者の中から不正行為を検知するための分析ツールをサイト運営者向けに提供する。(2014/10/16)

仕事で使うPCやタブレットの管理、社内で手に負えなくなっていませんか
PC、スマホ、タブレットにWi-Fiルータ……。社内で管理するIT機器は増え続け、それを管理する情シススタッフの負担も増える一方だ。“もういいかげん、手におえない”という企業は、機器の調達から運用管理、不具合発生時の対応、廃棄までのライフサイクル管理をアウトソースするという選択肢もある。(2014/10/16)

巧妙化する標的型攻撃に効率的に対処するポイントとは
「標的型攻撃対策はサンドボックスだけで十分」は大きな誤解だった?
今なお増加を続ける標的型攻撃対策として、“切り札”だと見なされている技術が「サンドボックス」だ。サンドボックスに「死角」はないのか。標的型攻撃の動向とともに確認してみよう。(2014/10/20)

「ネットワークセキュリティ製品」を使い倒すには【第6回】
「アンチウイルスが死んだ」今、職場のネットワークをどう守るべきか?
脅威の多様化やスマートデバイスの普及などが、ビジネスの現場を支えるキャンパスネットワーク(大規模LAN)のセキュリティ対策に変革を迫る。対策に不可欠な3種の要素を示す。(2014/10/15)

Piston OpenStackはどう違うか:
PR:「OpenStackは難しくない」を製品にするとこうなる
OpenStackを難しく考えればきりがない。結局のところこれはITインフラをツールとして使えるようにするための技術。アプライアンス的な製品で、サクッと仕事に生かそう!(2014/10/15)

Androidブラウザの脆弱性は日本が高リスク
Lookoutによれば、AOSP版ブラウザに存在する同一生成元ポリシー回避の脆弱性の影響は日本のユーザーが最も多く受けるという。(2014/10/14)

“失敗覚悟”の多角展開 LINEは「生活×エンタメ」密着のプラットフォームで世界一目指す
LINEの事業戦略発表会で、森川亮CEOは「生活」と「エンタメ」の両軸プラットフォームとしてLINEを成長させていくことを発表。うわさされている上場については明言を避けた。(2014/10/14)

ホワイトペーパー:
誤送信事故と情報漏えい事件の実例から分析する、メールセキュリティの具体策
「他人宛のメールを受け取ったことがある」従業員は49.0%──。実際に起こったメールの誤送信事故と情報漏えい事件の分析と、従業員への意識調査から、事件・事故の特徴とメールセキュリティの具体策が浮き彫りになった。(2014/10/14)

低コストで高度な防御を実現
マルウェアの回避行動も見抜く「一枚上」の次世代型サンドボックス
新たな脅威としてセキュリティ担当者の頭を悩ます「標的型攻撃」。対策に有効とされてきたツールも万能ではないことが分かり、より強固なツールが求められる。限られた予算の中で効果的な投資を行うための最適解は?(2014/10/9)

セキュリティ対策の抜け道になる「1日限定サイト」
セキュリティ会社が調査したWebサイトの71%は1日足らずで消滅し、コンピュータに感染したマルウェアとの通信手段などに使われているという。(2014/10/10)

Symantecが会社分割、国内体制は当面維持
2015年末をめどに、コンシューマ向けを含むセキュリティ分野と、バックアップなど情報管理分野の2つの事業会社を設立する。(2014/10/10)

セキュリティクラスター まとめのまとめ 2014年9月版:
ShellShockに管理者はショック! パスワード定期変更の議論どころではない?
2014年9月はまた、大きな大きな脆弱性に振り回されました。その裏では、セキュリティクラスターのみんなが大好きなあの議論も……(2014/10/10)

そのセキュリティ製品、“あの製品”で代替できるかも?
「投資ゼロ」でもセキュリティ対策はここまでできる
セキュリティ対策はセキュリティ製品を導入しないとできない――。本当にそうだろうか。一般的なネットワーク製品の機能を生かせば、セキュリティ製品に余計な投資をする必要はないかもしれない。(2014/10/10)

IPA、不正アクセスの兆候を検知する無償ツールを公開
Webサイトの脆弱性を突いて行われる不正アクセスの兆候を検知する機能を搭載した「iLogScanner」の新バージョンをリリースした。(2014/10/9)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。