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セキュリティ対策 に関する記事 セキュリティ対策 に関する質問

「セキュリティ対策」最新記事一覧

マイナンバー対策、番号管理からセキュリティまでをトータルで 日立ソリューションズが提供
日立ソリューションズが、マイナンバーの管理からセキュリティ対策までをトータルで支援するサービス「マイナンバーソリューション」を提供開始した。(2015/4/17)

基礎から分かるグループポリシー再入門(4):
まだあるぞ! グループポリシーの“鉄板”設定パート2
「グループポリシー」の具体的な設定方法や使い方を解説する本連載。今回のテーマは「鉄板設定パート2」だ。前回に続き、企業でよく利用されるグループポリシーの“鉄板”設定を紹介しよう。(2015/4/17)

週間記事ランキング
知っていますか? 「Googleドライブ」の意外な活用方法
ソーシャルエンジニアリング攻撃から企業の資産を守り抜く画期的な方法とは? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/4/17)

クラウド版の管理コンソールも用意:
「日本のIT管理者に直接ヒアリングした」ESETが法人向け新製品を2015年秋にリリース
キヤノンITソリューションズは2015年4月16日、ESETの法人向けセキュリティ対策ソフト「ESET Endpoint Protection」のバージョン6を2015年秋から提供することを発表した。この新バージョンには、ESETが重要と考えるポイントに加え、日本の現場からの声も多数取り入れたという。(2015/4/16)

企業におけるMDMの立ち位置を整理
スマホユーザーを敵に回しても「モバイルデバイス管理(MDM)」をやめてはいけない
「モバイルデバイス管理(MDM)」は、長い年月を掛けて大きく発展した。従業員からの反発があるからといって、その価値が下がるわけではない。(2015/4/16)

場面で学ぶ制御システムセキュリティ講座(7):
無償ツールで制御システムのリスクを可視化しよう!
制御システムにおけるセキュリティが注目を集める中、実際に攻撃を受けた場合どういうことが起こり、どう対応すべきか、という点を紹介する本連載。最終回の今回は、セキュリティアセスメントについて解説するとともに、無償でチェックが行える3つのソフトを紹介する。(2015/4/16)

標的型攻撃対策が困難に ファイアウォールやSIEMを逃れる手口も
国内企業や組織への標的型サイバー攻撃ではセキュリティ製品の検知を逃れる手口が幾つも見つかった。分析したトレンドマイクロは「自前での対策は限界にある」と指摘する。(2015/4/15)

セキュリティ事故に備える「CSIRT」構築術:
インシデントへの対応、進んでいる企業と遅れている企業の違いはどこに?
EMCがセキュリティ対策に積極的な企業のコミュニティーやGlobal 1000の企業にアンケートを実施したところ、セキュリティインシデントへの対応状況に違いがみられたという。(2015/4/15)

税業務のマイナンバー対策にも期待:
FinTech系クラウド会計 A-SaaSとfreeeが提携、データ連携開始
税理士向けクラウド会計「A-SaaS」と個人事業主・小規模法人向けクラウド会計「freee」が提携。freeeの仕訳データをA-SaaSで取り込めるようにし、個人事業主+中小規模法人から委託する税理士の税務・申告まで、一気通貫での税務対応を実現する。(2015/4/15)

マイナンバー対応は「そんなに難しくない」:
オラクルセキュリティ担当者が語る、データを守るためのポイント
2015年4月9日、10日に開催された「Oracle CloudWorld Tokyo 2015」に合わせて来日した、米オラクルのセキュリティ関連製品の責任者、ポール・ニーダム氏に、「データ」を中心としたセキュリティ対策の在り方について尋ねてみた。(2015/4/15)

Computer Weekly:
2014年、攻撃者に最も利用されたセキュリティの脆弱性とは?
HP Security Researchが、年に一度のサイバーリスクリポートを発表。このリポートにより、2014年に攻撃者が最も利用した攻撃手法が明らかとなった。(2015/4/15)

マイナンバー対策は「予防策」だけじゃない:
PR:漏えいが起こることを前提にした暗号化対策の本当のポイントとは
マイナンバー制度の本格開始に伴い、企業には、今まで以上に適切な個人情報の安全管理措置が求められることになる。必要な安全管理措置というと、不正アクセスを防ぐ「予防策」に目が行きがちだが、それだけでは十分ではない。万一漏えいが発生した際に備えた暗号化を、適切な鍵管理の下で実行することが重要だ。(2015/4/15)

VAWTRAK撲滅作戦が発動するも……:
MITM攻撃のための設定変更に特化した新たなマルウェア、その巧妙な手口とは
警視庁サイバー犯罪対策課は、総務省などと連携して、インターネットバンキングのユーザーを狙って不正送金を行うマルウェア「VAWTRAK」の撲滅に向けた取り組みを実施した。だが一方で、巧妙な手口を用いる新たなマルウェアが報告されている。(2015/4/14)

もし「お〜いお茶」や「タリーズコーヒー」が飲めなくなったら……:
「お〜いお茶」伊藤園グループが急いだ“情報共有基盤とBCP”の必要性
食の安全性から企業の存続価値をたどると、改めて企業のIT基盤や「事業継続計画」の重要性につながる。「お〜いお茶」や「タリーズコーヒー」ブランドを抱える伊藤園グループが「Office 365」でグループ間で統一した社内情報共有基盤の構築を急いだ理由とは。(2015/4/14)

1台で仕事用、個人用の使い分けを可能に
攻撃を受けるiPhone、Android これだけあるセキュリティ対策の選択肢
仮想化やモバイル端末を使って、社員が外出先で仕事をすることが増えている一方、企業データ保護は重労働だ。情報漏えい対策ツールを使った企業データの守り方とは。(2015/4/14)

「可視性」と「ビッグデータ」が注目のキーワード
クラウドの“大穴”を埋める最新のセキュリティ対策技術とは
クラウドに関するセキュリティ領域では、可視性の向上とビッグデータ分析が注目のテーマとなりそうだ。2015年のRSA Conferenceを前に、セキュリティ専門家の意見をまとめた。(2015/4/14)

ESEC2015 開催直前情報:
トレンドマイクロが重要度を増す組み込みセキュリティをトータルサポート
組み込み機器にとっても無視できない課題となっているセキュリティ対策。トレンドマイクロはESEC2015において、組み込み機器のセキュリティリスクと具体的なソリューションについて、ロックダウン型ウイルス対策ソフト「Trend Micro Safe Lock」を中心に紹介する。(2015/4/13)

従来のポイントソリューションでは効果が限定的
セキュリティエキスパートが徹底対談、技術と運用で最新脅威にどう立ち向かうか
セキュリティ攻撃の高度化で情報システムへの脅威が増している。従来のポイントソリューションに限界を感じているユーザー企業は多い。包括的な対策を講ずるにはどうすればいいのか。エキスパートが語り合った。(2015/4/13)

警視庁「ネットバンキングウイルス無力化作戦」 不正送金ウイルス感染端末を特定
不正送金ウイルスに感染した端末の利用者にウイルスの駆除を依頼しています。(2015/4/10)

4つのタイプから適切なWAFを選ぶ
失敗しない「Webアプリケーションファイアウォール(WAF)」の選び方
Webサイトの代表的なセキュリティ対策である「Webアプリケーションファイアウォール」。その現状や製品選定のポイントについて、ガートナーの主席アナリストに聞いた。(2015/4/10)

データベースセキュリティの管理責任はユーザーに
クラウドデータベース「Amazon RDS」のデータ保護に欠かせない4つの視点
クラウド利用で常に議論される「セキュリティ」に対する懸念。その責任所在の境界線は、サービスプロバイダーや利用サービスによって異なる。AWSの場合を見てみよう。(2015/4/10)

マイナンバー対策などの受託を加速:
NTTコムウェア、「SOC2保証報告書 Type2」取得
NTTコムウェアの同社データセンターサービスが「SOC2保証報告書 Type2」を取得した。クラウドやBCP、マイナンバー対応などでアウトソースを考える企業が選定する基準の1つになる。(2015/4/8)

「Androidのセキュリティは常に向上」――Googleが報告書を公開
「潜在的な有害アプリ」(PHA)がインストールされていたAndroid端末は1%に満たなかったと報告している。(2015/4/3)

「MDM」から「MAM」、そして「MIM」へ
「モバイルデバイス管理(MDM)」はもう“オワコン”なのか
スマートデバイスの運用管理やセキュリティ対策に重宝されてきたモバイルデバイス管理(MDM)。だが私物端末の業務利用(BYOD)をはじめとする環境変化は、MDMのカバー範囲を超える課題を生み出し始めた。(2015/4/2)

vCloud Air入門(3):
vCloud Air上の仮想マシン環境構築の手順――「vCloud Airカタログ」による新規調達
ヴイエムウェアが提供するパブリッククラウドサービスである「VMware vCloud Air」では、仮想マシンイメージのテンプレート集「vCloud Airカタログ」を使うことで簡単に新しい仮想マシンが作れます。今回は仮想マシンの作成やネットワーク設定が、vCloud Airでは簡単にできることを見てみましょう。(2015/4/6)

企業の情報漏えい対策に関する調査リポート
情報漏えいの“敵”は社内にあり 「内部犯行」「うっかりミス」に懸念
TechTargetジャパン会員を対象に、「企業の情報漏えい対策に関する読者調査」を実施した。本リポートでは、その概要をまとめた。(2015/4/1)

半径300メートルのIT:
あなたの銀行口座が狙われている――情報セキュリティ10大脅威 2015
IPAが発表した10大脅威、堂々の1位を飾ったのは「インターネットバンキングやクレジットカード情報の不正利用」。明確に日本国内の口座を対象とした攻撃もあります。(2015/3/30)

2020年に向け重要な都市IT基盤となる「スマートシティ」
現在、竹中工務店では、スマートシティの実現を目指しており、2020年に向けた都市IT基盤づくりが非常に重要な取り組みとなる。(2015/3/30)

Searsの元CISOが語る
小売大手が詐欺防止のために取り組む「ビッグデータ+セキュリティ分析」の効果とは
小売大手の米Searsでは、ビッグデータを活用するセキュリティシステムを導入した。小売業を狙った詐欺行為を食い止めるための仕組み、システム導入に必要な経営陣の承認を得る説得方法を紹介する。(2015/3/30)

低コストと安全性:
PR:情報漏えい対策は大丈夫? 「オフィス宅ふぁいる便」が支持されている理由
画像や動画などのデータを送る際、大容量データ転送サービスを利用している人も多いと思うが、情報漏えい対策のために禁止する企業が増えてきている。そうした中、「オフィス宅ふぁいる便」を利用する企業が急増中。サービスを提供しているオージス総研の担当者に、その理由を聞いたところ……。(2015/3/30)

セキュリティ対策の費用は現状改善に生かすべき――HPが提言
既知の問題を悪用する脅威の方が多い一方、企業ではセキュリティ対策の基本がしっかりと行われていないとHPは指摘する。(2015/3/27)

@IT セキュリティセミナー 東京・福岡・大阪ロードショーリポート(2):
インターポールも動く――「僕らの眠り」を妨げるものを駆逐せよ!
@IT主催のセキュリティセミナーリポート第2弾は、@IT筆者陣が登場したパネルディスカッションやインターポールの取り組み、そしてスポンサーセッションの様子をお送りしよう。(2015/3/27)

週間記事ランキング
Windows 10スマホの使用感は? レビューで分かった「Microsoft Lumia」の実力
「Windows 10」にアップグレードできるMicrosoftのスマホ「Lumia 640/640 XL」を徹底レビュー。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/3/27)

最終回 セキュリティエバンジェリストに聞く:
PR:手のひら静脈認証は、セキュリティが「良くなる」と「楽になる」を両立するか?
本連載を通じて、パスワード認証には「なりすまし」や「不正ログイン」といったリスクあることを述べた。だがもう1つ大きな課題がある。それは、従業員にもシステム管理者にも大きな負担を強いていることだ。手のひらをかざすだけで認証できる「手のひら静脈認証」は、このような現状を解決する可能性を秘めている。辻伸弘氏に聞く連載最終回。(2015/3/27)

Google、開発者に迷惑ソフトのデータを提供へ
「Safe Browsing API」では迷惑ソフトウェアに関するデータを開発者に提供し、Google以外のセキュリティサービスや製品にも組み込んでもらえるようにする。(2015/3/26)

企業の対策強化で人気職種に
「応募がたったの6人」、セキュリティ人材がどこも引っ張りだこの理由
セキュリティ脅威の増加で企業はセキュリティとコンプライアンスに長けた人材の採用に苦労している。そのような人材は賃金も上昇。企業にできることとは?(2015/3/26)

モバイル、ビッグデータ、セキュリティの課題を一気に解決する手段があった
“Windowsサポート終了騒動”で見えた、Windows環境の見えざる落とし穴とは?
多くのユーザーが使用しているサーバOS「Windows Server」。実はその制限で、モバイル導入、ビッグデータ活用、セキュリティ対策などの課題解決が難しくなる場合がある。理由と解決策を追う。(2015/3/26)

ビジネスニュース 業界動向:
Android OSの断片化が進む中国スマホ、セキュリティの課題が浮き彫りに
Android OSの「断片化」が進む中国。個人のモバイル機器を社内に持ち込んで仕事をするBYOD(Bring Your Own Device)が盛んになっている今、セキュリティへの懸念も高まっている。(2015/3/25)

「WYOD」で必要なセキュリティ対策をチェック
これを守るならウェアラブル端末を仕事で使ってOK、「セキュリティ対策7カ条」
自分が持っているウェアラブル端末を会社でも使いたい――。従業員からのこうした声が高まる前に、企業が検討すべき主要なセキュリティ対策7種を紹介する。(2015/3/25)

利便性が高く運用もラク:
PR:大手企業のエグゼクティブが議論――「生体認証」が従業員の生産性向上の切り札に?
企業価値に損害をもたらしかねない「情報漏えいリスク」に、企業はどのような手を打つべきなのか。大手企業の業務部門や監査部門の責任者を務める3人のエグゼクティブをお招きし、企業ITとセキュリティの動向について語り合ってもらった。進行役は調査会社アイ・ティ・アールのシニアアナリスト、舘野真人氏。(2015/3/25)

「コスト」から「武器」へ
ビジネス成長の足かせとならない「攻め」のネットワーク再構築
ネットワーク構築・運用のコスト削減は多くの企業が抱える課題だが、それを言い訳に必要な投資まで抑えていないだろうか。ムダを省きつつ自社のビジネスをドライブする理想のネットワークの在り方とは?(2015/3/25)

第1回 セキュリティエバンジェリストに聞く:
PR:なぜ人は、安易なパスワードを使うのか?
アクセスしてきた相手を識別する「認証」はセキュリティの基本だ。数ある認証手段のうち、最も普及しているのは「パスワード」だろう。しかし実際には、容易に推測できてしまうパスワードが横行しているのが現状だ。セキュリティエバンジェリストとして知られる辻伸弘氏に、課題と対策について聞いた(全3回連載)(2015/3/25)

モバイル化できない企業も変革する――IBMが戦略説明
マーケティングや業務改善での企業のモバイル活用を支援するという取り組みを日本IBMが紹介した。(2015/3/24)

特集「Office365」:
個人用PCのOffice、どうする?――MacユーザーほどOffice 365 Soloを選ぶべき理由
会社で使うPCは、Microsoft Officeがインストールされているのが当たり前。しかし迷うのが「個人用PCにOfficeをどうするか」。家ではMacという人もいるし、最近はOfficeファイルを開けるクラウドサービスもあるけれど、宮田さんが最近購入したのはOffice 365 Solo。その理由は……?(2015/3/24)

セキュリティ強化のための6つのアドバイスも披露
モバイルセキュリティの“ブラック企業”を見破る10個のチェックポイント
モバイル端末の数が世界人口を超えた今こそ、企業はモバイルセキュリティをあらためて真剣に見直すべきだ。今すぐ確認すべき10種のリスクと、改善のための6つのアドバイスを示す。(2015/3/24)

「都心の植物工場」と社員に優しいオフィス パソナが採用した「社内無線LAN化」の考え方
人材サービス大手のパソナなどを展開するパソナグループは、緑化した職場環境を整えた本社「アーバンファーム」をはじめ、社員のライフスタイルに合わせた働き方/ダイバーシティの取り組みを積極推進することで知られる。この一環として導入した「全社無線LAN化」の考え方とは。(2015/3/23)

ガイドラインに準拠:
分かりづらいマイナンバーの安全対策、パッケージで キヤノンS&Sが中小企業向けに
「マイナンバーのセキュリティ対策、どうしたらいいか分からない」――。そんな中小企業の声を受けて、キヤノンS&Sが、マイナンバー制度のガイドラインに準拠したセキュリティ対策パッケージを提供する。(2015/3/23)

半径300メートルのIT:
「DDoS攻撃、800円でやってあげる」が成り立つワケ
昨年、高校生がオンラインゲームのサーバにDDoS攻撃を仕掛けたとして書類送検されました。ちょっと調べてみると簡単に”サイバー攻撃サービス”が見つかります。(2015/3/23)

@IT セキュリティセミナー 東京・福岡・大阪ロードショーリポート(1):
@ITの筆者陣も登場、「訴訟」や「まとめ」を通して見たサイバー世界
@IT主催のセキュリティセミナー、リポート第1弾はスポンサーセッションの内容とともに、@ITの人気筆者陣による講演をお送りしよう。(2015/3/23)

企業に及ぼす影響は?
今すぐ知りたい「PCI DSS v3.0」の変更点、よくある6つの疑問を解説
「PCI DSS v3.0」の新しい準拠要件は、企業の日常的なビジネスプロセスの一環としてカード会員データが保護されるようになることを目指している。本稿では、PCI DSS v3.0についてよく寄せられる質問と回答を紹介する。(2015/3/23)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。