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セキュリティ対策 に関する記事 セキュリティ対策 に関する質問

「セキュリティ対策」最新記事一覧

胎児モニタへのウイルス感染の事例も… 医療機器ニュース:
医療機器にも情報セキュリティの脅威、IPAが調査報告書を公開
IPAが、医療機器に対する情報セキュリティの脅威や医療機器業界関係者の取り組み現状などをまとめた調査報告書「2013年度 医療機器における情報セキュリティに関する調査」を公開した。(2014/4/16)

徹底解剖:
PR:クラウドストレージの新本命、ブラウザ版Officeも使える「OneDrive for Business」の実力とは?
マイクロソフトの企業向けクラウドストレージ「OneDrive for Business」がパワーアップして登場。ビジネスでの使い勝手や企業向け管理機能を充実させたというサービスの全貌を紹介しよう。(2014/4/16)

ネットの不正送金対策、中小企業なら複数人での承認も有効
ネットバンキングの不正送金の被害抑止に向けて、特に中小企業では複数による承認や対策製品の活用が被害抑止になるとラックらがアドバイスしている。(2014/4/14)

検知回避の攻撃も遮断、マカフィーが次世代ファイアウォール投入
マカフィーが2013年買収のStonesoftをベースとする次世代ファイアウォールを発表。「AET」と呼ばれる高度なセキュリティ対策回避攻撃に対処する。(2014/4/14)

Windows Server 2003の脆弱性を仮想パッチで保護、日立ソリューションズが新サービス
日立ソリューションズは、Windows Server 2003向けの脆弱性保護サービスを開始する。個別要件に基づく仮想パッチも提供する。(2014/4/14)

ホワイトペーパー:
IT資産管理が抱える3つの課題をクラウドで解決
マルチデバイス時代到来で、IT資産管理業務の重要度が増す中、同時に新たな問題点も浮上してきた。問題解決の鍵をクラウド型サービスから探る。(2014/4/14)

Android 4.4端末はiPhone/iPadよりも安全に?
“危険なAndroid”をセキュアにするKitKatの「SE Android」とは
強制アクセス制御機構の有効化でセキュリティを強化した「Android 4.4(KitKat)」。“危険”だという理由でAndroidを避けていた人にとって、この動きは朗報となるのだろうか?(2014/4/14)

「Heartbleed」の脆弱性問題、Web管理者とユーザーの対策ポイント
OpenSSLで見つかった「Heartbleed」脆弱性への対策ポイントをセキュリティ各社が紹介している。シマンテックは、サイト利用者のためのツールも公開した。(2014/4/11)

Web管理スムーズに:
本田技研工業、サイト運営と管理業務を大幅に効率化へ ―― 「Adobe Experience Manager」採用
アドビ システムズ(以下「アドビ」)は4月10日、新日鉄住金ソリューションズと協業し、本田技研工業に「Adobe Experience Manager」を導入したことを発表した。サイト運営/管理業務を大幅に効率化し、カスタマーエクスペリエンス向上を目指す。(2014/4/11)

米軍調達基準を超えたテストで「耐久性に自信」:
Dell、堅牢2in1「Latitude 12 Rugged Extreme」を投入――個人向けPCやゲーミングPCの技術も吸収
米Dellが過酷な環境での利用に向く新設計の堅牢ノートPCを2機種投入。日本での発表を控え、来日した担当者がその過剰なまでの耐久性をアピールした。(2014/4/11)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
「できる新入社員」のセキュリティ実践術――プライベート編
社会人にとって情報管理やセキュリティ対策は“当たり前”の行動とされる。新入社員はどんな点に取り組めばスキルアップできるだろうか。今回はプライベートな時にできる実践術を取り上げる。(2014/4/11)

トレンドマイクロ、クラウド環境でのセキュリティソリューション導入を加速するコンソーシアム設立
トレンドマイクロがクラウドインテグレーターとともにクラウドセキュリティの実現を加速する「TREND MICRO Cloud Integratorコンソーシアム」を設立。ユーザのセキュリティ要件に合った対策製品の選定や事前検証の負担を軽減する。(2014/4/10)

制御システムセキュリティ:
PR:“スマートファクトリー”に必須となる制御ネットワークセキュリティのカギとは?
セキュリティ犯罪の脅威は、今や情報システムだけでなく製造現場を支える制御システムにも及んでいる。この課題に向けて日立製作所が提供するのが「NX NetMonitor」である。利用が認められていない不正な機器やPCの自動排除など、既存ネットワークに監視装置を“置くだけ”で、高度なセキュリティを確保することができる。(2014/4/10)

XPのサポート終了、8の“21倍”危険:
XPユーザーのワタシはどうすれば? MSが説明「最低限お願いしたい4つのこと」
4月9日、Windows XPのサポートが終了した。なぜ終了するの? まだ使っている人はどうなるの?──日本マイクロソフトが経緯と対策方法を説明した。(2014/4/9)

最後の更新プログラムを提供:
Windows XPサポート終了――日本マイクロソフトが“間に合わない人”へ「4つの対策」を紹介
日本時間の2014年4月9日、Windows XPとOffice 2003のサポートがいよいよ終了する。この半年でOSの移行は進んだが、6月末の段階で国内に592万台のXPマシンが稼働している見込みだ。日本マイクロソフトは引き続き、個人と法人の両面で移行支援を続ける。(2014/4/9)

XP最後のアップデート公開、Microsoftの月例セキュリティ情報は4件
Windows XPとOffice 2003向けの更新プログラムの提供はこれが最後。使い続ければ重大な危険にさらされることになる。(2014/4/9)

どう実現? スマートデバイスに対するフィルタリング:
5分で分かるWebフィルタリング・上級編
Webフィルタリングの何たるかについて紹介した「初級編」に続き、上級編では、Webフィルタリングについて、もう少し技術的に踏み込んだ内容と、スマートデバイスの普及などを踏まえたこれからの課題について紹介します。(2014/4/10)

Windows XPとOffice 2003のサポートが切れたら何が起こる?
2014年4月9日(日本時間)、マイクロソフトはWindows XPとOffice 2003、IE6のサポートを終了します。継続利用は「ネットにつながなければOK」だけではダメなのです。(2014/4/8)

Google Playトップ人気の有料アプリ、実態は中身なしの詐欺アプリ
セキュリティ機能をうたって新着有料アプリのランキングでトップに浮上していたアプリが、何の機能も持たない詐欺アプリだったことが分かった。(2014/4/8)

いよいよ大詰めのOS移行
本当に最後 Windows XP “終了直前”延命策4選
2014年4月8日(日本時間4月9日)に「Windows XP」のサポート期間がついに終了する。だが、さまざまな理由から同OSを使い続けるケースも多いだろう。サポート終了直前の今、やっておくべきセキュリティ対策を紹介する。(2014/4/8)

トレンドマイクロ、標的型サイバー攻撃の早期対応体制の構築を支援へ
大手企業および中央省庁向けに、標的型サイバー攻撃の早期発見や迅速な対応にあたる組織体制の構築を支援するサービスを始める。(2014/4/7)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(5):
制御システム向けの端末防御技術「ホワイトリスト型ウイルス対策」とは?
制御システム技術者が知っておくべきセキュリティの基礎知識を分かりやすく紹介する本連載。具体的な防御手段として、「多層防御」と「状況認識」について解説した前回に続き、今回は「ホワイトリスト型ウイルス対策」を紹介する。(2014/4/7)

ビジネスニュース オピニオン:
IoTでは“セキュリティの悪夢”が起こり得る、専門家も警告
盛り上がる一方のモノのインターネット(IoT)市場だが、最大の課題の1つがセキュリティだ。何十億個もの機器がインターネットにつながるようになれば、その全てに最新のセキュリティ対策を施すのは非常に難しい。(2014/4/4)

オールインワンのUTMを本格展開:
パートナープログラム拡充を目指す、ソフォス2015年度事業戦略発表
ソフォスは2015年度の日本市場戦略を発表。運用負荷のないシンプルなセキュリティを中小規模の企業に提供するため、パートナープログラムを拡充し、UTMアプライアンス/クラウドセキュリティ製品を展開する(2014/4/3)

Oracle Java Cloudサービスに脆弱性情報、セキュリティ企業が公開
過去に何度もJavaの脆弱性を発見してきたセキュリティ企業が、Oracleの「Java Cloud Service」に存在する脆弱性についての技術的詳細とコンセプト実証コードを公開した。(2014/4/3)

りそなHD、3万台のXPをWindows 8に移行――日本最大規模
併せてOffice 2003のマイグレーションも実施。2月末に対応を完了した。(2014/4/2)

「業務効率化」から「セキュリティ対策」へ:
5分で分かるWebフィルタリング・初級編
新年度の始まりに伴い、新しい環境でWebを利用することになった人も多いことでしょう。学校や職場によっては、Webの閲覧に関して何らかのポリシーが設けられ、制限されているかもしれません。そこで用いられている「Webフィルタリング」という仕組みについて解説します。(2014/4/2)

Computer Weekly製品導入ガイド
企業内コラボレーションツールとしてのクラウドストレージの選び方
コラボレーションツールとしてのクラウドストレージの有用性は広く認められつつある。ではどのようにツールを選ぶべきなのか?(2014/4/2)

注目PCレビュー:
「LUV MACHINES LM-AR311S」――“Kaveri”を搭載して6万円台半ばの高コスパマシン
マウスコンピューターの「LUV MACHINES LM-AR311S」は、最新APU“Kaveri”の最上位モデル「A10-7850K」を採用しつつ価格を抑えたコストパフォーマンスがウリ。XPマシンからの乗り換えに。(2014/4/1)

2014年度の情報セキュリティ投資も増加基調、迅速対応が収束の決め手に
IDCによれば、企業の情報セキュリティ投資は4年連続で増加する見通しとなり、重大化するインシデントへの対応をリスク管理につなげることが必要だとしている。(2014/4/1)

Teslaにセキュリティ問題? パスワード流出で不正操作の恐れも
パスワードを盗まれて制御用アプリを不正利用されれば、車の場所を特定されたり、ロックを解除されたりする恐れがあるという。(2014/4/1)

情報漏えい対策に関する調査リポート
約9割の企業が情報漏えいに危機意識 過半数が標的型攻撃に対策
TechTargetジャパンは2014年1月、情報漏えい対策に関する読者調査を実施した。調査結果からは情報漏えい対策の課題や導入している製品/技術、今後の投資動向などが分かった。(2014/4/1)

求められる利便性とセキュリティのバランス
「シャドーIT」を解決しながら利便性を向上 ファイル共有の注目トレンドは?
個人向けオンラインサービスを業務に利用し、情報漏えいのリスクが増大――このような「シャドーIT」の問題が浮上している。この問題を解決しながら、ファイル共有の利便性を上げるには? 注目トレンドを紹介する。(2014/4/1)

求められる発想の転換
諦めるのはまだ早い 高度な標的型攻撃に対抗できるシステムづくりのポイントは?
アンチウイルスや次世代ファイアウォールでマルウェアの侵入を完全に食い止めるのは難しい。企業の情報セキュリティ対策の世界では、抜本的な発想の転換が始まっている。「新たなセキュリティモデル」を紹介する。(2014/4/9)

セキュリティ・ダークナイト(18):
See new world――振り返るとセキュリティ・ダークナイトはいるよ(後編)
セキュリティ・ダークナイトの視点で振り返る特集、後編はアノニマスやハクティビストへ突撃取材したことを振り返ります。(2014/3/31)

組込機器向けセキュリティ対策導入事例〜東洋メディック株式会社:
PR:閉域網環境・可用性重視の医療機器を守るロックダウン型セキュリティ対策とその導入効果とは?
(2014/3/31)

人の心に付け込むだましの手口
ソーシャルエンジニアリングに引っかかる人の行動パターンとは
悪質なソーシャルエンジニアリング攻撃に対処するため、従業員への研修や侵入テストの推進に加え、自社に対する不正侵入の件数と、データ流出があったかどうかを把握することは重要だ。(2014/3/31)

DDoS攻撃は大規模化の一途、新たな手口の台頭も
2013年2月の時点でDDoSトラフィックの規模は最大でも4Gbpsだったのが、2014年2月には180Gbpsに達する「NTP増幅攻撃」が発生している。(2014/3/28)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
「大至急!」の相談で直面した情報セキュリティの“悲しき現実”
情報セキュリティの重要性が社会で広く認識されるようになったが、それでも残念な現実は存在する。最近直面したある出来事から、「情報セキュリティの本質」について触れてみたい。(2014/3/28)

リスクを管理する枠組み重要に
ますます活気づく「勝手クラウド」がもたらす悪夢
SaaSの普及で「勝手クラウド」がもたらすリスクが組織全体に広がっている。勝手クラウドが革新を生み出すことがあったとしても、クラウドに伴うセキュリティリスクのためにその価値は相殺される。そろそろ管理すべき時だ。(2014/3/28)

@IT Security Live UP! 詳細レポート:
セキュリティの達人が語るこれからの対策と課題
「@IT Security Live UP! 絶対に守らなければならないシステムがそこにはある」の速報レポートではカバーし切れなかった、第一線の専門家による基調講演や特別講演、コミュニティセッションの模様を一挙に紹介する。(2014/3/27)

製造ITニュース:
サプライチェーンは安全か? 海外現法のITガバナンスが“ボロボロ”
調査会社の矢野経済研究所は、ASEANの主要4カ国で日系製造業現地法人のグローバルITガバナンスに関する調査を実施した。その結果によるとASEANの現地法人で情報セキュリティルールが順守されている企業は36.6%という結果に。(2014/3/26)

利用頻度の高いPDFだからこそ知っておきたい
待ったなしのPDFセキュリティ対策 不正なPDFから身を守る安全な方法とは
PDFセキュリティを語るとき、2つの側面がある。1つは情報受信時に考慮すべきセキュリティ、もう1つは情報発信時に考慮すべきセキュリティだ。今回は情報受信時でのセキュリティにスポットを当てる。(2014/3/26)

標的型攻撃の脅威の侵入を防ぐ製品群を投入へ、トレンドマイクロ
トレンドマイクロが2014年度の法人顧客向け事業の戦略を発表。標的型サイバー攻撃への対抗策を大幅に強化する。(2014/3/25)

地方自治体のIT活用探訪:
タブレットで佐賀が変わる? ワークスタイルと管理職の意識を改革する県庁の秘策
都道府県で全国初の在宅勤務制度を導入した佐賀県は、2014年度から全庁規模でモバイルワークスタイルの導入に踏み切る。その取り組みを県CIOの森本登志男氏に聞いた。(2014/3/25)

小寺信良「ケータイの力学」:
中学校の情報モラル教育(2)
学校での情報教育は過ちを犯さないような予防的な意味合いが強い。しかし起こってしまった問題をどう解決するかも重要だ。その後のネット利用にも影響が出てしまうからだ。(2014/3/24)

「仕事と私、どっちが大事なの?」とならないために…
私物スマートフォンの業務利用 嫌な思いをしないためのヒント集
BYOD(私物端末の業務利用)を認める企業が増えている。一方で、セキュリティやプライベートへの影響が懸念されている。端末を兼用しながら仕事と家庭を分けるにはどうすればいいのだろうか。5つのヒントを紹介する。(2014/3/24)

Computer Weekly製品導入ガイド
1700台のiPhoneを一括導入した老人ホームのデバイス管理戦略
1700人の職員にiPhoneを支給した英国の老人ホーム。同社のMDM導入と独自アプリ開発事例から、デバイス管理やiPhone活用のヒントを探る。(2014/3/20)

セキュリティ問題を経験しながら対策立てず――企業実態が浮き彫りに
Arborの調査では77%がセキュリティ問題を経験していながら、十分な備えができている企業は少数にとどまった。(2014/3/19)

「auスマートパス」が1000万会員を突破
KDDIのauスマートフォン向けサービス「auスマートパス」の会員数が1000万人を突破した。(2014/3/18)



オープンソースのSSL/TLS実装である「OpenSSL」に深刻な脆弱性が見つかった。エンドユーザーが解決できる問題ではないが、利用しているサービスの対応状況の確認や対応後のパスワードの変更など、慎重な姿勢が求められる。便乗するスパムメールにも注意が必要だ。

通信キャリアのMVNOとして月額1000円を切る格安SIMを提供するサービスが増加している。これまで日本ではほとんど存在感がなかったSIMフリーの端末にも、この動きに合わせて注目が高まっている。

ソフトバンク傘下で6月に合併予定のイー・アクセス、ウィルコムを、同じタイミングでヤフーが買収することとなった。これまでのサービスを引き継ぎつつ、Android端末を中心に展開し、自社のサービスとの連携を図っていくようで、「インターネットキャリア」を標榜している。