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セキュリティ対策 に関する記事 セキュリティ対策 に関する質問

「セキュリティ対策」最新記事一覧

怪しい動きを見つける――日本HPがセキュリティ対策を拡大
ウイルスやサイバー攻撃を未然に防ぐだけでなく、侵入された脅威を迅速に検知して被害を抑止する対策製品を新たに展開する。(2015/7/3)

NEC、中堅・中小企業のマイナンバー対応を支援 奉行やPCA Xとも連携
顔認証やログ監視、暗号化を活用した「マイナンバー安心セット」を提供。人事・給与ソフトとの連携も推進する。(2015/7/3)

FAニュース:
製造現場でガンガン使える“堅牢”タブレット、5年の長期供給で追加導入も自在に
NECは業務用堅牢デバイス「ShieldPRO(シールドプロ)」シリーズの新製品として、OSにWindowsを搭載する10.1型タブレット端末「ShieldPRO G11A」を発表。2015年7月2日より販売を開始する。(2015/7/2)

サイバー攻撃で現実世界が大混乱?
5年後にきっと大問題になる「IoTセキュリティ」、何に気を付けるべきか
米Gartnerの予測では、IoTは今後急速に普及し、2020年には情報セキュリティに広範な影響を及ぼすようになるという。IoTのセキュリティについては、特に物理的安全とデータ処理の面でより有効なプランニングが必要となる。(2015/7/2)

セキュリティ事故対応力はどのくらい? 診断ツールが公開
25の質問に答えてサイバー攻撃などの事故対応に必要な力を診断できるツールが公開された。(2015/7/1)

日本型セキュリティの現実と理想:
【新連載】セキュリティインシデントが繰り返される理由
セキュリティ対策をしているにもかかわらず、標的型攻撃による情報漏えいなどのインシデントが後を絶たないのはなぜか――。業界通の筆者が、その理由を歴史からひも解く渾身の新連載。(2015/7/1)

4つの用途で徹底解説
次に買うべき「データベースセキュリティ製品」はどれだ? 用途で分かる選定ガイド
データベースを保護する「データベースセキュリティ」製品の種類は実に多彩だ。製品選定をスムーズに進めるために、利用目的別に主要製品分野の特徴を整理しよう。(2015/7/1)

再考「標的型攻撃対策」
日本年金機構の事件でも悪用か マルウェア「Emdivi」の恐ろしさ
日本年金機構や早稲田大学などで相次いで明るみに出た標的型攻撃。一連の攻撃で利用されたとみられるマルウェア「Emdivi」とは何か。その攻撃手法と対策を整理する。(2015/7/1)

国内マスコミに標的型メール、添付ファイルでウイルス感染
韓国で流行中の「MERS」に便乗する標的型攻撃メールが確認された。(2015/6/30)

クローズアップ・メガサプライヤ:
「電動化」「自動化」「ネットワーク化」でボッシュが生み出すもの
世界トップクラスの自動車部品サプライヤであるRobert Bosch(ボッシュ)は、「電動化」「自動化」「ネットワーク化」という3つのキーワードで事業戦略を進めている。(2015/6/30)

半径300メートルのIT:
法人PCはいまだにウイルス対策しかやっていない
標的型攻撃の被害がメディアをにぎわすようになって、ようやく「ウイルス対策ソフト」では攻撃が防げないことが理解され始めました。エンドポイントセキュリティを後回しにしていた情シスの怠慢かもしれません。(2015/6/30)

@ITセキュリティセミナー東京・大阪ロードショーリポート(前編):
内部犯行の「出来心」をなくすには――富士フイルムの場合
2015年6月2、4日、@IT編集部は「@ITセキュリティセミナー 東京・大阪ロードショー」を開催した。前編、後編に分け、その様子をリポートしよう。(2015/6/30)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
IoT×ビッグデータの基盤とセキュリティの仕組み
ビッグデータとIoTの融合を担うけん引役は、デバイスや分析アプリだけではない。これを支えるクラウドや基盤の役割や階層型セキュリティ対策について解説する。(2015/6/30)

IT Leaders xChange サミット 2015 Springレポート:
PR:2020年に向け新たなビジネス機会創出を支援するマイクロソフト
2015年5月19日、日本マイクロソフト主催の「IT Leaders xChange サミット 2015 Spring」が開催された。IoTと2020年に向けたビジネス創出をテーマに、大手企業のCIOやマイクロソフト本社のキーマンから、数々の貴重な提言がなされた。(2015/6/30)

ネットユーザーを狙う“お手軽”犯罪ツールの最新事情
アンダーグラウンド市場の動きを監視しているRSAセキュリティによれば、ネット犯罪の脅威を拡散させる高度で“便利”なツールが多数出回っている。(2015/6/29)

NEC、先端技術使うマイナンバー対応の一連システム 企業向け販売も
NECグループが、顔認証・SDN・画像認識などの先進技術を活用したマイナンバー制度対応システムを構築。蓄積したノウハウを企業向けのマイナンバー対応ソリューションにも適用する。(2015/6/29)

標的型攻撃は続いている――急ぐべき対応策は?
セキュリティ専門家による討論会で、日本年金機構に端を発した標的型攻撃での問題点や企業・組織で急がれる対策などが提起された。(2015/6/29)

Tech TIPS:
メールでファイルを送るなら、直接添付? それともオンラインストレージ?
ファイルを直接メールに添付して送るのはもう古い? これからはオンラインストレージを使って送るべき? 新旧2種類のファイル添付方式のメリット/デメリットを比較して、使い分けのためのポイントを説明する。(2015/6/29)

“パスワード限界論”で再考する「認証システム」の現実解【第2回】
「クラウド」「モバイル」の認証は今、どうなっているのか?
認証の今後を考える上で、特に重要となるクラウドとモバイル。どのような認証の仕組みが利用できるのだろうか。現状を整理する。(2015/6/26)

マイクロソフトがクラウド推進新体制 「金融業界対応」強化
日本マイクロソフトが金融機関向けクラウド推進体制を強化する方針を示した。6月改定予定のFISC安全対策基準へSIと対応し、監査対応などの需要に応じたサービスの強化を図る。(2015/6/25)

業務用モバイルアプリの調達手段を徹底比較
“世界に1つだけのモバイルアプリ”を一から開発? 「App Store」との使い分けを考える
業務用のモバイルアプリは社内開発すべきなのか、既存製品を購入すべきなのか。それとも他の手段を選ぶべきなのだろうか。各アプローチの利点と課題を整理する。(2015/6/25)

中堅企業に適する12のオフィスセキュリティ、ワンセットに
東芝情報システムが中堅企業向けの統合型オフィスセキュリティソリューションの提供を開始。情報漏えい+マイナンバー制度の対応を迅速に進められる。(2015/6/24)

相次ぐサイバー攻撃被害 考え直したいセキュリティ対策
多くの組織がセキュリティ対策へ取り組んできた“はず”なのに、サイバー攻撃などの被害が止まないのは、なぜだろうか。セキュリティ対策の本質を考え直してみたい。(2015/6/24)

課題の1つはMacのセキュリティ対策
「Mac」の常識は「Windows」の非常識、共存のために職場でできることとは?
企業のIT担当者にとってMac OSは、Windowsとの互換性やアプリケーション、ファイル共有など問題を引き起こす可能性がある存在だ。導入時にどのような準備をするべきか紹介する。(2015/6/24)

特集 情シスが率先して実施する「企業のマイナンバー対応」:
「マイナンバー対応、大丈夫?」関係者に聞く、企業のいま
マイナンバー制度への対応は、マイナンバーを扱う業務やシステムの見直しとともに、“管理”の徹底に向けた情報セキュリティの強化が不可欠となる。今、企業の現状はどうか。実務関係者の話をまとめた。(2015/6/23)

早大に医療費通知装う標的型攻撃メール、個人情報流出 感染に半年間気づかず
標的型メール攻撃を受け、早大から個人情報が流出。医療費通知を装うメールの添付ファイルを職員が開封したことが原因で、管理サーバの設定ファイルからパスワードが盗まれた。(2015/6/23)

IEに脆弱性、MSは放置? HPが公開
ZDIは、Microsoftにこの脆弱性を修正する意向がないことが確認されたため、詳しい情報とコンセプト実証コードの公開に踏み切ったとしている。(2015/6/23)

しかも無料:
PR:1つで安心! スマホを“全方位”で守る「360 Security」ってどんなアプリ?
スマートフォンにも情報セキュリティの脅威が及ぶ中、人気を高めているのが無料でAndroidスマートフォンのセキュリティを守る「360 Security」。360 Securityは一体どのような機能を備えているのだろうか?(2015/6/23)

DLP製品の投資対効果を徹底チェック
情報漏えい対策の決定打「DLP」が役立つ企業、不要な企業の境界線
機密情報の流出で業務の継続に深刻な影響が出る企業では、「Data Loss Prevention(DLP)」製品はどのように役立つのか。DLP製品が不要な企業とは。徹底解説する。(2015/6/23)

Database Watch(2015年6月版):
クエリストアって何だ? SQL Server 2016のパフォーマンス向上に注目
2015年6月に開催されたイベント「DB tech showcase」の講演の中から、2016年にも正式版がリリースされる次期SQL Serverの目玉機能をウオッチ。(2015/6/23)

早稲田大学で個人情報流出 標的型メール開いてマルウェアに感染
職員が医療費通知を装う「標的型メール」の添付ファイルを開いたことで、マルウェアに感染した。(2015/6/22)

早大でマルウェア感染の情報漏えい、Webサイトも改ざん
2014年12月にマルウェア感染したPCから学生や職員の個人情報が漏えいした。因果関係は不明だが、Webサイトの改ざんも見つかり、ここからも情報が漏えいした可能性がある。(2015/6/22)

通信技術:
IoT実用化における7つの課題
IoT(モノのインターネット)の実用化については、さまざまな課題が既に挙げられている。今回は、主にネットワークプロバイダ側から見た問題点を7つ、紹介しよう。(2015/6/22)

基礎から分かるグループポリシー再入門(7):
クライアントのセキュリティを強化するグループポリシー設定
標的型攻撃の登場によってセキュリティ対策は変わったといわれる。しかし、これまでのセキュリティ対策が無駄ということではない。基本となる対策はこれからも重要なのである。今回も「グループポリシー」で可能なセキュリティ設定を確認しよう。(2015/6/19)

情報取り扱いのルールは守られているか?:
通信に着目して特定個人情報が適切に扱われているかを監視、S&Jらがサービス開始へ
S&Jはオーシーシーと共同で、エンドポイントの通信に着目し、マイナンバーを含む個人情報(特定個人情報)が適切に扱われているかどうかを監視する「My SOC」サービスを7月1日から提供する。(2015/6/19)

“紙から転記”をやめたらデータ連係が爆速に 高島屋がタブレット導入で効率化
紙から転記の苦行をやめたらデータ連係が爆速に――。高島屋日本橋店が「タカシマヤポイントカード」の入会申し込み手続きを、紙からタブレットに移行した。(2015/6/19)

ビジネスで使うなら知っておきたい
頑固なPC派も思わず納得、「iPhone」「Android」の簡単管理とは
昨今の職場にはモバイルが浸透し、Windows PCの管理者はモバイル端末がもたらす新たな課題に直面している。幸い、米Appleも米GoogleもモバイルOSの企業向け機能を強化している。(2015/6/19)

全国1000台超のiPad、たった2人で アニコム損保のデバイス管理を支えるMDM
全国に点在する1000台超のiPad、たった2人で管理――。アニコム損害保険のデバイス管理を支えているMDMツールとは。(2015/6/18)

Maker's Voice:
「セキュリティ対策は戦い」 日本に対する技術強者の期待
サイバー攻撃被害が相次ぐ状況に、セキュリティ技術開発を牽引してきたベンダーの新COOは「戦術を持ってサイバー攻撃に立ち向かうべきだ」と話す。(2015/6/18)

破壊行為がまん延する時代:
2015年の新たな課題、セキュリティ・エキスパートが対処すべき脅威
2015年も新たなセキュリティ上の脅威が出現し、企業や組織の担当者が対応すべき課題は多い。安全なシステムやネットワークを実現するために必要なものとは何か――。(2015/6/18)

BYODのウェアラブル版「WYOD」に現実味
「Apple Watch」普及で“私物スマートウォッチ解禁企業”が続出?
米Appleのスマートウォッチ「Apple Watch」。その普及が、スマートフォン/タブレットの「BYOD」と同様の流れをウェアラブル端末に呼び起こす可能性がある。(2015/6/18)

「New Education Expo 2015」リポート
「Chromebook」が学校の“一押しノートPC”になれる4つの根拠
海外を中心に、教育機関での導入が進む米Googleの「Chromebook」。日本法人担当者の話を基に、教育機関にとってのChromebookのメリットと課題を整理する。(2015/6/18)

「協働学習」を支えるIT基盤に
桐蔭学園が「iPad」「MDM」「フィルタリング」を導入、選定の決め手は?
桐蔭学園は米Appleのタブレット「iPad」の導入に併せて、モバイルデバイス管理(MDM)とWebフィルタリングを導入した。その製品選定の理由とは。同校担当者に聞いた。(2015/6/17)

「標的型攻撃ブーム」で騒ぐより先にやること
日本年金機構での情報漏えいを皮切りに、標的型攻撃に関する報道が相次ぐ。長年対策を呼び掛けてきたセキュリティ業界からは、「今度こそ適切な対応を」と願う声が上がる。(2015/6/17)

PR:モバイルは経営革新のための「武器」、単なる現場の便利ツールじゃない
「モバイル活用によるワークスタイル変革」を合言葉にモバイル導入を積極的に推し進める企業が増える一方、企業のIT部門はそれに伴うセキュリティリスクや管理負荷の増大に不安を抱えている。一体、企業のIT部門はモバイル導入にどう取り組むべきか? そして、モバイルの真の価値とはそもそもどこにあるのか?(2015/6/17)

中堅・中小企業のマイナンバー対策
マンガで解説:迫るマイナンバー利用開始、安心・安全な対応の鍵とは?
「マイナンバー制度」の開始が迫る中、企業には焦りが見える。限られた時間で求められる安全管理措置を実現するにはシステムの活用が有効だ。マンガを交えながらマイナンバー対応を分かりやすく解説しよう。(2015/6/22)

NTT ComとBoxが協業、通信経路のセキュリティ強化へ
クラウドストレージでのファイルの保管や共有におけるセキュリティ対策を大幅に向上させる。(2015/6/16)

マイナンバー対応を「税理士起点」に “持たずに済む”新サービス
アカウンティング・サース・ジャパンが、税理士と中小企業のための基本無料のマイナンバー管理サービス「マイナセキュリティ」を8月に開始。中小企業のマイナンバー対応は「税理士を起点に」がキモという。(2015/6/16)

山市良のうぃんどうず日記(40):
Word/Excelのパスワードによる保護では個人情報は守れません
日本年金機構の情報漏えい事件は、個人情報のずさんな管理や危機意識の低さなど、さまざまな問題を浮き彫りにしましたが、筆者が注目したのは“内規に違反してパスワードを設定していなかった”ということ。内規違反よりも“パスワードを設定すればよいという運用が問題でしょ”ってことに突っ込まないと。(2015/6/16)

校務処理時間の大幅削減を達成
先生の仕事を年160時間分削減、大阪市「校務クラウド」の実力とは?
大阪市教育委員会が導入したプライベートクラウドによる校務支援サービスは、教員1人当たりが校務に費やす時間を年168時間も削減した。その中身とは?(2015/6/16)



国民ひとりひとりに番号を割り当てて行政手続きに利用する電子化施策。一般企業も行政とのやりとりのために、従業員やその家族のマイナンバーを把握・管理しなければならず、2016年1月のスタートに向けて対応が本格化している。

テレビ等のHDMI端子に差すだけで使えるスティック型のPC。マウスコンピューターのm-Stickの登場以降、各社から同様の製品が発表されており、Lenovoも提供を決めるなど注目が高まっている。

ヤフオクが強いC2C分野だが、スマホでは新興のフリマアプリも存在感を持っている。ネットオークションの独特の作法からは距離を置いた、シンプル/直観的な使い心地が女性に好まれているようだ。