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セキュリティ対策 に関する記事 セキュリティ対策 に関する質問

「セキュリティ対策」最新記事一覧

三菱東京UFJ銀行を装うメールに注意 偽サイトに誘導し個人情報を盗む目的
「本人認証サービス」という件名のフィッシングメールが出回っています。(2015/1/23)

Tech TIPS:
iPhone/iPadのロック画面からSiriや通知機能で情報が漏えいするのを防ぐ
パスコードやTouch IDでiPhone/iPadをロックすれば安心、とは限らない。ロック中でもSiriや通知機能により、発信/着信履歴やメールなどが他人に知られる可能性がある。対策は?(2015/1/23)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
親戚へのあいさつ回りで出会った、ビックリなセキュリティ話
新年のような機会では久々に会う親戚も多い。情報セキュリティの観点では、いつもとは違って驚くような、ある意味では新鮮なシーンに出会うので、そのエピソードを紹介しよう。(2015/1/23)

自民党、エムティーアイなど3事例も紹介
比べて分かる、「クラウドWAF」「アプライアンスWAF」のどちらが買いか?
Webアプリケーションのセキュリティ対策である「WAF」には、大きく分けてクラウド型とアプライアンス型の2種類がある。両者は何が違うのか。WAFの基礎を含めて徹底解説する。(2015/1/21)

クライアントセキュリティを強化した運用管理ツール、Skyが発売
クライアント運用管理ソフトウェアの最新版では内部不正や標的型攻撃などの対策を支援する機能が搭載された。(2015/1/22)

DPE店“55ステーション”、記念写真店“スタジオパレット”などを展開:
プラザクリエイト、全国600店の店舗運営システムにサーバセキュリティ対策を導入
DPEチェーン“55ステーション”などを展開するプラザクリエイトが、NIFTY Cloud上で稼働する全国約600店舗の運営システムのセキュリティ対策に「Trend Micro Deep Security」を採用した。(2015/1/21)

富士通が法人向けPCを積極的にアピールする理由
スマートフォンやタブレットの普及、製品の低価格化などにより、PC市場の厳しさは増す一方だ。そのような状況下で、富士通は個人向けよりも法人向けPCの訴求を強めている。その背景には、自社独自の先端技術で差別化を図りたいという狙いが見て取れる。(2015/1/21)

Computer Weekly製品導入ガイド
増大するエンドポイント端末のセキュリティ対策
年間何十億ものコンピューティングデバイスが会社のネットワークに加わっている。各端末にセキュリティポリシーを徹底させるためにはどのような課題があるのか。(2015/1/21)

情報セキュリティ対策を強く意識した法人PC:
世界最小「手のひら静脈センサー」搭載 富士通、セキュリティ機能を強化した法人PC新モデル
富士通が情報セキュリティ対策を強く意識した法人向けPC、タブレットの新モデルを発表。セキュリティと利便性を両立した、新開発の「手のひら静脈センサー」を内蔵した機種をはじめ、リモートワイプソリューションや仮想デスクトップ環境にも対応する。(2015/1/20)

需要の一方で供給が追い付かず
「セキュリティ担当が不足、採用してもスキル不足」、IT担当者の悩みは深い
最新の調査から、企業のサイバーセキュリティに関するスキル不足が深刻な状況となっていることが明らかになった。セキュリティ対策への需要が高まる一方で、明らかに供給不足に陥っている。(2015/1/20)

場面で学ぶ制御システムセキュリティ講座(5):
工場や制御システムを守る“無駄な動作をさせない”というやり方
制御システムにおけるセキュリティが注目を集める中、実際に攻撃を受けた場合どういうことが起こり、どう対応すべきか、という点を紹介する本連載。5回目となる今回は、制御システムセキュリティに有効だとされる「エンドポイント機器に対するロックダウン」の内容とその導入方法について解説する。(2015/1/20)

「3つの落とし穴」から学ぶ
“危険なスマホ”払拭に「Webフィルタリング」が有効な理由
Webフィルタリングの保護対象はクライアントPCだけではない。周辺製品との連係で、企業利用が進むスマートデバイスのセキュリティ対策にも生かそうとする動きがある。その具体例を見ていこう。(2015/1/16)

富士通、“サイバー攻撃に遭いやすいユーザー”を判定できる技術を開発
富士通と富士通研究所は、サイバー攻撃に遭いやすいユーザーをPC操作上の行動から判定できる新技術を開発したと発表した。(2015/1/19)

行動分析でサイバー攻撃に遭いやすい人を判定、富士通らが技術開発
PCの操作ログを分析して個々のユーザーに注意を促すことで、きめ細やかなセキュリティ対策を講じていけるという。(2015/1/19)

PC操作から「サイバー攻撃にあいやすい人」判定 富士通が開発、社会心理学活用
メールやWebなどのPC操作からサイバー攻撃の被害にあいやすいユーザーを判定できる技術を、富士通が開発した。2016年の実用化を目指す。(2015/1/19)

全ての企業が対応必須:
PR:DBセキュリティ見直しにも影響するマイナンバー安全管理の“要件”と“盲点”
2015年10月、いよいよ日本で「マイナンバー制度」が始動する。同制度により、行政機関のみならず、全ての民間事業者に一層厳格な個人情報管理が要求されることをご存じだろうか? どのような理由で、何が求められ、どういった対応が必要になるのか──日本オラクルのスペシャリストが解説する。[セキュリティ対策](2015/1/19)

医療機関のIT導入に関する調査リポート
モバイル/クラウド、医療ビッグデータに関心、読者調査が示す医療IT最新トレンド
TechTargetジャパン会員を対象に医療機関のIT導入に関する調査を実施。本リポートではその概要をまとめた。(2015/1/19)

「6割の企業はサイバー攻撃受けず」はホントか?
IPAが国内企業に実施した調査で約62%が「サイバー攻撃を受けなかった」と答えた。しかし、回答企業が実態を把握できているかは不透明だ。(2015/1/16)

Office 365運用管理入門(3):
Exchange Onlineでメールのセキュリティ対策を設定する
今回はセキュリティの観点から、Exchange Onlineでの電子メールの運用方法を解説する。(2015/1/16)

PR:IoT時代のセキュリティを――「2015 CES」で明かされたMcAfeeの新技術
ラスベガスで開催された世界最大の家電見本市「2015 CES」では、IoT時代に向けたIntel Securityブランドの最新セキュリティ技術「True Key」が披露された。現地からその詳細をリポートしよう。(2015/1/16)

専門家に聞くWebサイトセキュリティの基本
そのWebサイトセキュリティ対策、間違っていませんか?
巧妙かつ執拗なサイバー攻撃が猛威をふるう昨今、企業のWebサイトがWebアプリケーションの脆弱性を狙った脅威にさらされている。効果的なWebサイトセキュリティ対策に欠かせないポイントを探る。(2015/1/21)

サポート終了は2015年7月:
Windows Server 2003利用者の約半数「終了後も継続利用する」 トレンドマイクロ調べ
トレンドマイクロが、Windows Server 2003を使うIT管理者への意識調査を実施。約半数がサポート終了後も継続利用すると回答していたことが分かった。(2015/1/15)

オートモーティブワールド2015:
「つながるクルマ」のクラウドインフラ、トヨタ子会社が外販へ
「オートモーティブワールド2015」に、トヨタ自動車のテレマティクスサービス「T-Connect」などのクラウドインフラを提供する子会社・トヨタメディアサービスが出展していた。同社が単独で展示会に出展するのは初めてのことだという。(2015/1/15)

FFRI、マルウェア自動解析製品を更新 検出能力を強化
不正プログラムを検出する新エンジンの搭載や解析結果を外部システムで利用するための連携機能の強化などを図っている。(2015/1/14)

超軽快ブラウズマシン:
Chromebookは個人ユーザーでも買いなのか?――「Dell Chromebook 11」徹底検証
Windows PC/タブレットの低価格攻勢が激しい中、為替の影響もあって当初より買い得感が減った印象もあるChromebook。高コスパのPCで知られるデルが発売した「Chromebook 11」は、個人ユーザーでも選ぶ価値があるのだろうか?(2015/1/13)

Windows Server 2003移行も考慮した新日鉄興和不動産のセキュリティ対策
総合デベロッパーの新日鉄興和不動産が、分散運用する約80台のサーバに新たなセキュリティ対策を導入した。Windows Server 2003の移行対応も含めた施策だ。(2015/1/13)

東建コーポレーション、クラウド活用のコミュニケーション基盤を構築
Office 365を活用したコミュニケーション基盤を構築し、合わせて約2600台のタブレット端末を導入している。(2015/1/13)

アドバンテック 社長 マイク小池氏:
PR:積極投資を継続、Advantechが“IoTを体現する”
産業用PCなど組み込み機器の世界的メーカーであるAdvantechは、今後、急速な成長が見込まれるIoT(モノのインターネット)市場に積極的な投資を行っている。さまざまなベンダーと協力関係を築き、ハード/ソフトだけにとどまらず、IoT全体を包括するソリューションの構築を加速させている。Advantechの日本法人であるアドバンテックで社長を務めるマイク小池氏が、IoT市場への取り組みを中心に今後の事業戦略について語った。(2015/1/13)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
組織の内外で高まるセキュリティのリスクと脅威を乗り切る方法とは?
標的型攻撃や内部不正など企業を取り巻くセキュリティの脅威が一段と激しさを増している。対策が難しくなる中で有効なアプローチをどうとるべきか――ITmedia エンタープライズ編集部主催セミナーでユーザー企業の取り組みや最新の動向などが解説された。(2015/1/9)

妥当性確認技術による脅威検出
この10年で分かったセキュリティソフトの限界、ブラックリスト頼みはもうダメ?
多くのセキュリティツールで使用されているブラックリスト方式には重大な弱点があることがこの10年間で明らかになっている。企業環境全体のセキュリティを強化する方法を紹介する。(2015/1/9)

Windows Server 2003サポート期間切れで再考したいIT環境
内部犯行による情報漏えいを防止する“データベース暗号化と特権ユーザー管理”という救世主
Windows Server 2003のサポート期間切れが迫る中、セキュリティ対策として注目されているのがデータベースの暗号化だ。内部犯行による情報漏えい事件が増える中でデータベースの暗号化が果たす納得の役割とは?(2015/1/13)

「ムーアの法則」50周年でここまで来た:
ついにボタン型コンピュータ「Curie」が登場――2015年のIntelは何を目指すのか
2015 CESの米Intel基調講演では、PCやスマートデバイス、サーバのプロセッサを超え、ウェアラブルやスマートハウスといったIoT、3Dインタフェース、無線技術、そしてセキュリティに注力していく姿勢がより鮮明になった。(2015/1/8)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(3):
サーバーにもWindows Defenderが標準搭載に
本連載第1回では、Windows Serverの次期バージョンから削除される役割と機能を説明しました。今回は、次期バージョンに追加される予定の機能の一つ「Windows Defender」を取り上げます。(2015/1/8)

「ネットワークセキュリティ製品」を使い倒すには【第7回】
セキュリティ製品不要? 仮想化データセンターを賢く守る方法
データセンターでの活用が進む仮想化技術は、インフラの柔軟性確保だけがメリットではない。仮想環境の特性をうまく生かせば、効率的なセキュリティ対策が可能になる。その方法を示す。(2015/1/8)

トレンドマイクロ、定義ファイル不要のウイルス対策を機能強化
ロックダウン型のウイルス対策ソフトの最新版「Trend Micro Safe Lock 2.0」では「書き込み制御機能」などを新たに搭載した。(2015/1/7)

FAニュース:
制御システム防御に最適なロックダウン型ウイルス対策ソフトの運用性が向上
トレンドマイクロは、ロックダウン型ウイルス対策ソフトの新バージョン「Trend Micro Safe Lock 2.0」を発売する。(2015/1/7)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
今年もウェアラブルが百花繚乱、CES 2015
車で、アリゾナ側からラスベガスに入る時の景色が好きです。(2015/1/7)

新標準に準拠する3つのポイント
待ったなしの「PCI DSS v3.0」準拠 新標準の変更点と対策を詳細解説
「PCI DSS v3.0」の変更点への準拠期限は、すぐそこまで迫っている。本稿では、この新しい標準の変更点と、その変更点に対応するための準備について説明する。(2015/1/7)

Computer Weekly製品導入ガイド
コンテキストベースセキュリティへの期待と残念な欠落点
コンテキストベースのセキュリティ対策は、位置情報、時刻、デバイスの種類といった状況に関する情報を効果的な意思決定に結び付ける。(2015/1/7)

大手ビットコイン取引所のBitstampがサービス停止
大手取引所のBitstampは、ウォレットが破られた形跡があることが分かり、一時的にサービスを停止したと発表した。(2015/1/6)

流出映画を偽ファイルで隠蔽
ソニー・ピクチャーズが“サイバー反撃” 議論を呼ぶ「バッドシード」攻撃とは
米Sony Pictures Entertainment(SPE)は、映画流出を招いたサイバー攻撃に対して反撃に出たとの見方がある。法律面や倫理面で疑問を投げ掛けているその反撃手法とは。(2015/1/6)

Webサイトセキュリティ対策に関する調査リポート
Webサイトを攻撃された企業は16.4%、改ざんや不正ログインに懸念
TechTargetジャパン会員を対象に、「Webサイトセキュリティ対策に関する読者調査」を実施した。本リポートでは、その概要をまとめた。(2015/1/6)

「セキュリティ」と「パフォーマンス」を二者択一にしない
「Webの問題はセキュリティだけ」だと勘違いしていないか?
セキュリティ対策だけで、Webにまつわる問題が完全に解決できるわけではない。顧客体験に直結するパフォーマンス確保も重要な課題だ。双方を効率的かつ効果的に両立させる具体的な方法を示す。(2014/12/26)

半径300メートルのIT:
「Macはウイルスに強い」という幻想
2014年10月、Mac OSを狙うマルウエアが登場。Microsoft Officeの海賊版など偽の業務アプリをダウンロードさせて感染を狙います。オフィス内のMacが珍しくない今日、どのような対策が必要でしょうか?(2015/1/5)

“多層防御万能論”も崩壊
セキュリティ製品では「100%の安全確保」はやっぱり無理 残された一手は?
複数のセキュリティ対策を組み合わせる多層防御の重要性が指摘されている。だが調査結果によると、セキュリティ製品が期待通りに機能しないことは珍しくないようだ。(2015/1/5)

今から始める「データセキュリティ」【第5回】
ファイル共有を情報漏えいの温床にしない「4つの手順」
情報漏えい対策を進める上で、データベースと同等か、それ以上に重要なのがファイルのセキュリティ対策だ。その具体的な手順を解説する。(2015/1/5)

2015年 新春インタビュー特集:
日本の情報セキュリティが新たな一歩を踏み出す――トレンドマイクロ・大三川副社長
2014年のセキュリティ動向はサイバー攻撃や脆弱性問題などの出来事に沸いたが、2015年はどんな変化が起きるのだろうか。その展望をトレンドマイクロ取締役副社長の大三川彰彦氏に聞く。(2015/1/2)

あの脆弱性を覚えていますか:
IoT時代のセキュリティ、参照すべき“過去の教訓”
ウインドリバーが「IoTとセキュリティ」をテーマにした記者向け勉強会を開催。フリーランスライターの高橋睦美氏がIoT時代に行うべきセキュリティ対策について解説した。(2014/12/26)

ホワイトペーパー:
知らないと危険? “危ないWeb”を安心して使うための手段とは
Webを狙ったサイバー攻撃は終息する気配がない。実害を発生させないためには、実現可能な対策を着実にしていくことが近道だ。ゲートウェイとWebブラウザの2つの観点から、有効な対策を解説する。(2014/12/25)

PR:ワークスタイル変革とセキュリティを両立する秘訣は? 先進企業が成功した理由を探る
社会を取り巻く多様な環境が目まぐるしく変化する中、多くの企業が“働き方”の面からその変化に対応し、モバイル活用を通じた変革へ本腰を入れて取り組み始めた。しかしセキュリティなどの点で、その実現に向けた道のりがなかなか厳しいというのがIT部門側の意識だろう。ワークスタイル変革を成功に導く本当の道筋とはどのようなものか。(2014/12/25)



オープンソースのコンテナー(アプリケーション実行環境)管理ソフトウェア。Linuxをベースに、ハイパーバイザー型よりも軽量な仮想化を実現する。クラウド、DevOpsなど今風のITシステムの管理に親和性が高く、注目が高まっている。

日本通信をパートナーとして、VAIO株式会社がスマートフォン製品を投入する。詳細は2015年1月に発表予定。

KDDIが12月25日に先行発売を開始した、Firefox OS搭載スマホ。製造はLG。Firefox OSの元々のコンセプトでもある踏み込んだカスタマイズ性、外装の3Dモデルデータの提供、部品が見える半透明ボディなど、「ギークのためのスマホ」としてアピールしている。