ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

セキュリティ対策 に関する記事 セキュリティ対策 に関する質問

「セキュリティ対策」最新記事一覧

NTTコミュニケーションズ×VMware対談:
PR:いま叫ばれるハイブリッドクラウド 「何を選ぶ?」「注意点は?」――エバンジェリストに問う!
企業のクラウド利用が加速する中、ここにきて広がり始めたのが、パブリックやプライベートのクラウドサービスとオンプレミスのシステムを連携させるハイブリッドクラウドだ。ハイブリッドクラウドを利用する上ではどんな課題が存在し、どう解決すべきか――人気エバンジェリストとして知られるNTTコミュニケーションズの林雅之氏とヴイエムウェアの桂島航氏に話を聞いた。(2015/3/4)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
米国の情報漏えいに学ぶビッグデータのセキュリティ対策
サイバー攻撃に起因する情報漏えいが発覚した場合、事後対策時にその組織を所管する複数の官庁が関わり、インシデント報告の提出先も多岐に渡るケースが多い。リアルタイム性が要求されるビッグデータのセキュリティではどのように対応すればいいのだろうか。(2015/3/4)

ゲートウェイとエンドポイントで標的型攻撃対策、CNIが提供
PCなどでの未知のマルウェア検知・解析機能と、ウォッチガードのUTMアプライアンスを組み合わせたソリューションを提供する。(2015/3/3)

セキュリティ対策も万全:
PR:商機は“手書き”にあり――タブレット活用の幅を広げる「MetaMoJi Note 企業版」
iPadなどタブレットを導入する企業が増えているが、使い道はもっぱら「閲覧」。もっと使いこなしたいのに――そんな悩みに応えるのが、MetaMoJiの手書きアプリ「MetaMoJi Note」。紙にペンで書くような書き心地で、タブレットを有効活用できるのだ。(2015/3/3)

多要素認証製品を賢く選ぶ第一歩
パスワードだけでは不安な人に贈る「多要素認証製品」8選
ID/パスワード認証の限界が指摘される中、注目度が高まりつつあるのが「多要素認証」だ。有力な多要素認証製品をチェックしていこう。(2015/3/2)

読者調査の結果を識者と読み解く
ネットワーク運用、「次世代」を見据えつつ現在の課題をどう解決するか
企業のネットワークを運用する担当者はこれからどのような課題に向き合っていくことになるのか。TechTargetジャパンの読者調査結果を踏まえつつ、ITRのアナリスト 甲元宏明氏と読み解く。(2015/3/3)

Shellshock攻撃続く、標的マシンのボット化も
「bash」シェルの脆弱性(Shellshock)を狙う攻撃が続いている。不正なPerlスクリプトを使って感染マシンを遠隔操作しようとする兆候も出てきた。(2015/2/27)

イメージダウンにつながるリスクを未然に防ぐ:
教職員のIT機器管理も「後回し」はダメ 清泉女子大学のITガバナンス改革
大学のICT投資は、学生の学習や研究の効果を高めるため──が優先かもしれない。ただ、昨今のITリスクをかんがみると、職員の環境改善も当然後回しにはできない。情報の漏えいやソフトウェアの不正使用など、大学のイメージダウンにつながるリスクも未然に防ぎたい。同校はITガバナンス改革のため、どんな取り組みを行ったのか。(2015/2/27)

パターンファイル不要で業務に影響なし 二木ゴルフ、POS端末にロックダウン型ウイルス対策ソフト採用
二木ゴルフは、店舗POS端末のウイルス対策にトレンドマイクロの「Trend Micro Safe Lock 2.0 スタンダード」を採用した。(2015/2/27)

セキュリティインシデントに立ち向かう「CSIRT」:
「サイボウズ式」CSIRTの構築と機能を維持するポイントは何か?
クラウドやグループウェアでおなじみのサイボウズだが、CSIRTや脆弱性対策など様々な活動も積極的に展開している。CSIRTの構築やセキュリティインシデント対応での経験、機能する体制を維持していくためのヒントを聞いた。(2015/2/27)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
転勤や退職で知っておくべき情報セキュリティ
多くの企業で年度末への対応と新年度への準備が始まり、転勤や退職を控えている人も少なくない。人事異動や退職で気をつけるべきセキュリティとは?(2015/2/27)

CSIRTの“御用達”:
PR:セキュリティインシデント対応の決め手は時間と正確さ ログ活用基盤を装備せよ!
サイバー攻撃などのセキュリティの脅威がもたらす被害を低減するには、短い時間で正確に状況を把握することが第一歩だ。その手掛かりになるのが、システムやネットワークなどのログである。しかし、膨大な量と種類のログを手作業で迅速に分析することは不可能に近い。セキュリティインシデントを迅速かつ容易に調査するために企業が駆使すべきログ活用基盤とは、どのようなものか?(2015/2/27)

場面で学ぶ制御システムセキュリティ講座(6):
サポート終了間近! 制御システムで使われるWindows Server 2003をどうすべきか
制御システムにおけるセキュリティが注目を集める中、実際に攻撃を受けた場合どういうことが起こり、どう対応すべきか、という点を紹介する本連載。6回目となる今回は、時事的な話題でもあるWindows Server 2003のサポート終了から、制御システムのセキュリティに対する考え方を説明したいと思う。(2015/2/27)

PR:経営層からの「うちは大丈夫か」にすぐに応えられる、NECのノウハウを結集したサイバー攻撃対策
高度化・巧妙化するセキュリティの脅威から情報資産を守ることは、企業に課せられた社会的使命といえるだろう。だが対策を講じようにも、現場には課題が山積みだ。NECの情報システム部門が長年取り組んできた「プロアクティブサイバーセキュリティ(先読み対策)」の事例を紹介する。(2015/2/27)

IBM InterConnect 2015 Report:
BYODが浸透する米国、日系企業の危ういセキュリティ事情
比較的規模が小さな在米日系企業では、セキュリティの専門家を置くことが難しく、例えば、BYODによるスマートフォンの業務利用も幅広く行われているが、JETROの調査によれば、端末管理の面で課題が浮き彫りになっている。(2015/2/26)

サイバー攻撃の手口、IT関係者のなりすましメールが増加
FireEyeによれば、企業が標的型サイバー攻撃を発見するまでの期間が短かくなる一方、攻撃の手口は一段と巧妙化しているという。(2015/2/25)

完全無欠のOSは存在しない
「Windows 8/8.1」“うっかり脆弱性”を防ぐためにできる5つのこと
米Microsoftは「Windows 8.1」でセキュリティ機能を強化したが、脆弱性がないOSなど存在しない。だが、幾つかの簡単な設定を行うことで、Windows 8/8.1システムの保護を強化できる。(2015/2/25)

今から始める「データセキュリティ」【最終回】
「勝手クラウド」「ビッグデータ」時代にデータを守り抜くには?
新たな技術やトレンドが相次ぎ登場し、変貌を続ける企業情報システム。とはいえ、情報漏えい対策の本質は変わらない。「ビッグデータ」「クラウド」といった新たなトレンドを例に、対策の具体例を示す。(2015/2/25)

PR:「敵を知り己を知れば」── サイバー攻撃にも孫子の兵法で
次々と露呈する脆弱性、それらを衝き、一段と巧妙化するサイバー攻撃の前に企業の対策は後手に回りがちだ。20年にわたる経験と実績を生かし、「技術」「人材」「情報連携」という3つの観点でセキュリティに取り組むNEC。その司令塔であるサイバーセキュリティ戦略本部松尾本部長は、次の新たな一手は敵を知り己を知る「先読み対策」だと話す。(2015/2/25)

R25スマホ情報局:
OSサポート打ち切り…なぜ続けられない?
Googleが発表したAndroid4.3以下のセキュリティパッチ提供の打ち切り。いったいどんな影響があるのか、セキュリティソフト「ノートン」シリーズでおなじみのシマンテックに教えてもらった。(2015/2/24)

Google、Safe Browsingの不正プログラム防止機能を拡充
新たな対策では、不正プログラムをダウンロードさせるWebサイトを表示する前に警告を出す。Google検索でも不正プログラムの配信サイトを見分けられるようにする。(2015/2/24)

マイナンバー対応テンプレートを無償で提供、鍵管理製品も:
「これは課せられた使命」日本オラクルがデータベースにしかできない“守り方”を語る
オラクルが考えるクラウドは「セキュリティなしにはあり得ない」――故意、事故から大事なデータを守るためにできることについて、日本オラクルの取り組みが紹介された。(2015/2/23)

NEC、「マイナンバー」対応での企業支援策を発表
10月頃から国民に「マイナンバー」が通知され、民間企業では従業員などのマイナンバーの把握や法定調書などへの記載といった新たな事務が発生することから、NECでは民間企業向けに支援ソリューションを展開する。(2015/2/23)

Tech TIPS:
セキュリティのために、Google ChromeでFlash Playerを一時的に無効化する
しばしば更新版のリリース前に攻撃可能な脆弱(ぜいじゃく)性が公表されてしまうFlash Player。安全が確認できるまで無効化するには? Google Chrome向けの無効化手順を解説する。(2015/2/23)

半径300メートルのIT:
レノボのプリインストールソフトに大欠陥、“セキュリティの基本”以前の問題にどう向き合う?
Lenovo製PCにプリインストールされていた広告表示用のプログラム。こっそりSSL通信を傍受する仕組みも入れていたことが発覚して大問題になっています。(2015/2/23)

セキュリティインシデントに立ち向かう「CSIRT」:
煩雑化するセキュリティインシデントの対応、企業で広がるCSIRTとは?
近年はウイルス感染やサイバー攻撃などのセキュリティインシデントが増加し、対策製品だけでは防ぎきれない状況だ。そこで万一の時には、組織的な対応で被害抑止につなげるアプローチが注目されつつある。企業で取り組みが広がる「CSIRT」とはどのようなものか。(2015/2/23)

PR:もう見て見ぬふりは許されない! あなたの会社は情報漏えいを未然に防ぐことができるのか?
サイバー攻撃などによる企業の情報漏えい事件・事故が相次いでいる。しかも営利目的の組織犯罪が増えており、企業の被害規模は巨大化しつつあるのが現状だ。いかにして企業はセキュリティ対策を講じていけばいいのだろうか。もはや経営者を先頭に全社一丸とならねばならない状況にあるのは間違いない。(2015/2/23)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
銀行に期待した「常時SSL」 その後……
以前に「銀行がなぜ常時SSL(HTTPS)を実装しないのか」と指摘したが、2014年末にGoogleがHTTPSを推進し、将来は「HTTPを安全でない」と明示することを宣言した。そこで国内の銀行を調べてみたところ、意外な状況だと分かった。その事実とは?(2015/2/20)

見えにくかったソフトウェアの品質を見える化
セキュリティ対策に品質向上、厳しい対応が求められるソフトウェア開発現場を救うには?
市場環境の変化などを背景に、ソフトウェア開発の現場にはスピーディな開発が求められている。一方で、バグや脆弱性の少なさ、ライセンス順守など総合的な品質の確保も重要な課題だ。この2つを両立するには?(2015/2/20)

マカフィー、中小企業向けの統合セキュリティスイート「McAfee Endpoint Protection for SMB」
マカフィーは、中小規模企業向けのセキュリティスイート製品「McAfee Endpoint Protection for SMB」を発表した。(2015/2/19)

ホワイトペーパー:
国家レベルの攻撃から天然ガス・インフラを守るセキュリティ戦略のポイント
米国の大手ガス生産・配送会社、Williams Energyのセキュリティ対策は、インフラを守ることだ。国家レベルの攻撃の標的となる同社のセキュリティ戦略とは。(2015/2/19)

マイクロソフト、サイバー犯罪対策拠点を日本にも開設
サイバー攻撃や詐欺犯罪などの対策にあたる「Microsoft Cybercrime Center」を日本マイクロソフトの社内に開設した。(2015/2/18)

ホワイトペーパー:
300カ所に及ぶ大規模データセンターのセキュリティ対策は「選択と集中」
300カ所に及ぶデータセンターを抱えるBritish American and Tobacco。データ管理を一元化してセキュリティ強化したシステムに向け、クラウドや仮想化を検討中だ。(2015/2/18)

7割以上の企業は“勝手に使われているクラウド”の数を把握できず
IT部門に黙ってでも導入したいクラウドサービスは? シャドークラウド実態調査
多くの企業は、企業が承認していないクラウドサービスの特定や管理に苦戦――。米業界団体Cloud Security Allianceの調査で分かった、「シャドークラウド」を取り巻く企業の現状を示す。(2015/2/17)

ホワイトペーパー:
九州大学の「全学生PC必携化」を実現した、BYODセキュリティ対策とは?
「全学生PC必携化」へ移行した九州大学では、どのように学生のセキュアなBYODを実現しているのか。全学共通ファイアウォールに選ばれた次世代ファイアウォール製品の導入効果を見ていこう。(2015/2/16)

Weekly Memo:
「IoT時代のセキュリティ対策」はどうすべきか
あらゆるモノがインターネットにつながる「IoT」への関心の高まりとともに、そのセキュリティへの懸念も強まっている。IoT時代のセキュリティ対策は、もはや「対症療法」では追いつかない。これを私たちは肝に銘じておくべきだ。(2015/2/16)

ネットワーク製品導入に関する調査リポート
SDNや無線LANに高い関心、読者調査から読むネットワーク担当者の課題
TechTargetジャパン会員を対象に、「ネットワーク製品の導入に関する読者調査」を実施した。本リポートでは、その概要をまとめた。(2015/2/16)

ホワイトペーパー:
高品質なビデオ会議でコスト削減、業務効率化を図りワークスタイルを変革
ビデオ会議導入でコスト削減、業務効率化を図り、従来のワークスタイルを変えていくには、製品選定が重要だ。(2015/2/13)

仕事で使うNAS 第1回:
ビジネス向けNAS選びで注目したい8つのポイント
家庭やSOHOで使っても便利なNAS。数十人規模以上の中小企業で使えばより活用の場も広がる。しかし、規模が大きくなればその分、意識しなければならないことも多くなる。今回はビジネス向けNASを選ぶうえで注目すべきポイントを紹介していこう。(2015/2/12)

Facebook、脅威情報共有プラットフォーム「ThreatExchange」を設置
「ThreatExchange」はパートナー企業同士で脅威情報について問い合わせたり、情報を公開したりできる場を設け、対策強化につなげる。(2015/2/12)

月額8000円未満のサービスも
Webセキュリティ対策が手軽にできる「クラウドWAFサービス」10選
Webアプリケーションファイアウォールの機能をサービスとして利用できる「クラウドWAFサービス」が充実しつつある。主要な10サービスを紹介しよう。(2015/2/12)

「RSA Identity Management & Governance」発表:
EMC、「IT部門だけでは困難な、ID管理の確実化を支援」
(2015/2/12)

Tech TIPS:
セキュリティ対策のために、Internet ExplorerでFlash Playerを一時的に無効化する
しばしば更新版のリリース前に攻撃可能な脆弱(ぜいじゃく)性が公表されてしまうFlash Player。安全が確認できるまで無効化するには? Internet Explorer(IE)向けの手順を解説する。(2015/2/9)

情報活用で先手を打つセキュリティ対策を――マカフィーが事業戦略表明
標的型サイバー攻撃など脅威の高度化を背景に、情報活用を通じた統合的なセキュリティ対策の実施を訴求していくという。(2015/2/9)

Security Connected:
「セキュリティはもはやオプションではない」――マカフィー事業戦略説明会
クラウドからチップまであらゆる場所にセキュリティを。(2015/2/6)

ホワイトペーパー:
AT&Tセキュリティ責任者が語る「セキュリティの鍵はモバイルとクラウドと人材」
毎月1億8500万件の認証処理に対応する米AT&T。常に進化する攻撃による脅威に対する積極的な対策とモバイルやクラウドのセキュリティーについて聞いた。(2015/2/6)

常陽銀行の対策も紹介
ネットバンキングの不正送金が急増、今すぐすべき「3つの対策」とは?
インターネットバンキング口座の不正送金事件が相次いで明るみに出ている。銀行も対策に余念がないが、ユーザーである企業も決して他人任せにはできない。では、具体的に何をすべきか?(2015/2/6)

iPad会議システムを経営会議用に導入:
日本ハムが実感したペーパーレス化の効果 「経営層の理解」がカギ
ITでの業務改革は、情シスとしての“入れる”目線ではなく、“使う”ユーザーの目線で考えなければうまく回らない。日本ハムが行ったペーパーレス化の取り組みは「まずは経営層へ理解させた」ことが成功のカギとなったようだ。(2015/2/5)

PR:“クラウド×スマートデバイス”の企業導入、うまくいかないのはなぜ?――現場のプロに聞いてみた
スマートデバイスとクラウドの普及は、中堅中小企業にとって“攻めのIT”に転じる大きなチャンス。しかし、導入や運用のフェーズで何らかの課題に直面し、十分な効果を得られていない企業もあるようだ。成功と失敗の分かれ目はいったいどこにあるのか?(2015/2/5)

ホワイトペーパー:
これでもう悩まない!仮想デスクトップ環境構築術
仮想デスクトップ環境構築はハードルが高い? このホワイトペーパーを見ればその先入観は変わるはずだ。(2015/2/4)



オープンソースのコンテナー(アプリケーション実行環境)管理ソフトウェア。Linuxをベースに、ハイパーバイザー型よりも軽量な仮想化を実現する。クラウド、DevOpsなど今風のITシステムの管理に親和性が高く、注目が高まっている。

日本通信をパートナーとして、VAIO株式会社がスマートフォン製品を投入する。3月12日発表予定。

KDDIが12月25日に先行発売を開始した、Firefox OS搭載スマホ。製造はLG。Firefox OSの元々のコンセプトでもある踏み込んだカスタマイズ性、外装の3Dモデルデータの提供、部品が見える半透明ボディなど、「ギークのためのスマホ」としてアピールしている。