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「McAfee(マカフィー)」最新記事一覧

マカフィー、新社長に前EMCジャパン社長の山野修氏を起用
旧RSAセキュリティやEMCジャパンのトップを務めた山野修氏が新社長に就任する。(2016/5/10)

ジョン・マカフィー氏、「John McAfee Global Technologies」のCEOに就任へ
ソーシャルゲームサービス企業のMGTがジョン・マカフィー氏のセキュリティ企業を買収し、マカフィー氏を会長兼CEOに指名した上、企業名を「John McAfee Global Technologies」に改称すると発表した。(2016/5/10)

デル、「Inspiron」「XPS」個人向けモデルにマカフィー製セキュリティソフトを無料バンドル
デルは、個人向けPC「Inspiron」「XPS」シリーズにマカフィー製セキュリティソフトを無料バンドルして出荷すると発表した。(2016/3/1)

「無料でiPhoneを解読してやろう」とマカフィー氏、FBIに提案 専門家は懐疑的
「私からのFBIへの提案だ」と、お騒がせ行動で知られるジョン・マカフィー氏がiPhone解読を持ちかけている。無料だという。(2016/2/22)

マカフィーが最新脅威レポートを公開:
マクロマルウェアが再び増加傾向に
マカフィーが脅威に関する最新のレポートを公開した。それによると、サイバーセキュリティ上の脅威が複合的に発生しているという。(2016/1/14)

インテル、エンドポイントセキュリティの最新版発売
「McAfee Endpoint Security 10.1」ではリアルタイムに脅威情報を共有する新アーキテクチャに対応した。(2016/1/12)

「データマイニング」が攻撃者、守る側、双方の武器に、マカフィーが予測:
2015年、最大のインパクトを与えた「年金個人情報流出」から得られた教訓とは
インテル セキュリティ(日本での事業会社はマカフィー)は2015年11月13日、第2回「2015年のセキュリティ事件に関する意識調査」の結果を発表するとともに、2016年ならびに今後の5年間増加するであろうサイバー脅威の予測も発表した。(2015/11/16)

FOCUS JAPAN 2015 Report:
セキュリティの役割は「防御」と「検知」だけ? Intelが加えた新テーマ
マカフィーの年次イベントに登場したIntel Securityトップのクリス・ヤング氏は、防御と検知に重きが置かれたてきたセキュリティの役割が変化すると力説した。(2015/11/16)

2015年注目のセキュリティ事件、トップは年金機構攻撃 専門家の見方は?
社会人の印象に残ったセキュリティ事件では6割以上に認知された日本年金機構へのサイバー攻撃がトップだった。しかし、調査したマカフィーではランキング外の脅威を挙げる。(2015/11/13)

FOCUS 2015 Security Conference Report:
「標的型攻撃や情報漏えいに打ち勝つ」 Intelの新たな策とは?
「McAfee」から「Intel Security」にブランド変更されて早1年。Intelがサイバーセキュリティ分野の新戦略と多数の製品群を発表し、新世代セキュリティモデルへの発展を訴えた。(2015/10/28)

123456……:
パスワードからの解放――個人向けセキュリティ「マカフィー リブセーフ」2016年版
マカフィーの2016年版個人向けセキュリティ製品「マカフィー リブセーフ」では、パスワード管理を生体認証で代替する新機能「True Key」を搭載した。(2015/9/29)

マカフィー、個人向けセキュリティソフトの新版 新認証技術を搭載
デバイスの種類を問わずインストール台数も無制限の利用形態を広げる。(2015/9/29)

ジョン・マカフィー氏、米大統領選に出馬へ
殺人容疑を掛けられたり、米国家安全保障局(NSA)からプライバシーを守る端末を開発したりと、何かとお騒がせな自称“エキセントリックな大富豪”、ジョン・マカフィー氏が2016年大統領選への出馬を発表するもようだ。(2015/9/9)

iOS 9のセキュリティ機能はココが進化した――マカフィーが紹介
マカフィーは、Appleの「iOS 9」に搭載された4つのセキュリティ機能について紹介。6桁のパスコードや2段階認証などがその内容だ。(2015/8/7)

電力供給:
電力網がサイバー攻撃されたらどうすべきか、先行する米国のセキュリティ対策事例
電力自由化やスマートメーターの普及など新たな電力システムの構築が進む一方で、サイバーセキュリティへの対策が重要視されている。現在、経済産業省の主導で進んでいる米国の事例を参考にしたセキュリティガイドラインの策定について、同ガイドラインの策定に関わるマカフィー サイバー戦略室の佐々木弘志氏が語った。(2015/6/9)

アイ・オー、「Compute Stick」に「McAfee AntiVirus Plus」1年ライセンスを追加して出荷
アイ・オー・データ機器は、同社取り扱いのスティックPC「Compute Stick」にオリジナル特典を付属すると発表した。(2015/6/8)

マカフィー、パブリッククラウド対応のセキュリティスイートを発表
オンプレミスやプライベートクラウドのサーバやネットワークを含めた統合的なセキュリティ対策の可能にする。(2015/5/25)

産総研、サイバー攻撃などを検知するSIEMを導入へ
マカフィーのSIEMシステムを導入、ソフトバンク・テクノロジーが運用する。(2015/4/23)

マカフィー、マイナンバーの検出・漏えい防止手段を公開
マイナンバー情報をシステムから発見したり、漏えいを防いだりするテンプレートやサービスを提供する。(2015/4/21)

PR:モバイル中心のIoT時代、セキュリティと利便性をどう両立する? IntelとMcAfeeが「MWC 2015」で実演
Intel傘下のMcAfeeが、バルセロナで開催された世界最大のモバイル関連見本市「MWC 2015」で「True Key」のモバイル向けソリューションを披露。現地で見つけた最先端のセキュリティ技術を紹介しよう。(2015/3/16)

ゴールはクリーンで安心なPC:
Lenovo、「業界でアドウェアやブロートウェアと呼ばれるものを排除」することを宣言
“SuperFish”対策において、McAfee LiveSafe サービスの提供を明らかにしたほか、Windows 10導入モデルでプリインストールアプリを大幅に減らすことを約束した。(2015/3/2)

“潜在的脆弱性”に気が付いたのはいつ?:
Lenovo、Superfish自動削除ツールの提供を開始
追加で公開したコメントには、マカフィーとMicrosoftと連携して対策を講じていることと、Superfishを導入し始めた時期についても言及している。(2015/2/23)

マカフィー、中小企業向けに統合型セキュリティ製品を発売
中小規模の企業向けとなる「McAfee Endpoint Protection for SMB」では大企業と同水準の高度なセキュリティを提供するという。(2015/2/19)

マカフィー、中小企業向けの統合セキュリティスイート「McAfee Endpoint Protection for SMB」
マカフィーは、中小規模企業向けのセキュリティスイート製品「McAfee Endpoint Protection for SMB」を発表した。(2015/2/19)

情報活用で先手を打つセキュリティ対策を――マカフィーが事業戦略表明
標的型サイバー攻撃など脅威の高度化を背景に、情報活用を通じた統合的なセキュリティ対策の実施を訴求していくという。(2015/2/9)

Security Connected:
「セキュリティはもはやオプションではない」――マカフィー事業戦略説明会
クラウドからチップまであらゆる場所にセキュリティを。(2015/2/6)

耐衝撃と耐振動の性能を備えた次世代FW、マカフィーが発売
化学工場や採鉱・採石場など過酷な現場環境でも運用できるセキュリティアプライアンスとなる。(2015/1/30)

PR:IoT時代のセキュリティを――「2015 CES」で明かされたMcAfeeの新技術
ラスベガスで開催された世界最大の家電見本市「2015 CES」では、IoT時代に向けたIntel Securityブランドの最新セキュリティ技術「True Key」が披露された。現地からその詳細をリポートしよう。(2015/1/16)

2015年に予測されるセキュリティの脅威、9つ
2014年後半も新規マルウェアやサイバー攻撃が激増しており、マカフィーはこうした実態をもとに2015年のセキュリティ脅威を予測する。(2014/12/11)

スマホ時代は若年層もターゲット? マカフィーが迷惑電話対策アプリを提供する理由
主に高齢者が被害者となっていた詐欺・迷惑の電話の被害が若年層にも広がっている。マカフィーはスマホ時代の迷惑電話対策として、キャリア向けにAndroidアプリを提供する。(2014/12/3)

マカフィー、迷惑電話対策アプリをリリース
Android用の詐欺電話・迷惑電話対策アプリ「マカフィー セーフ コール」をドコモやKDDI auユーザー向けに提供する。(2014/12/3)

マカフィーがAndroid向け迷惑電話対策アプリ「マカフィーセーフコール」を発表 ドコモやauに提供
マカフィーがAndroidスマホ向けに詐欺/迷惑電話対策アプリを発表。ドコモやauユーザー向けに提供していく。(2014/12/3)

IoT時代の組み込みセキュリティ:
IoT時代、500億台の組み込み機器をどう守るか
500億のデバイスがインターネットにつながるともいわれるIoT(Internet of Things)時代の到来が迫る中、組み込み機器のセキュリティ対策は重要度を増している。来日した米マカフィー幹部に、IoT時代の組み込み機器のセキュリティ対策を聞いた。(2014/11/14)

McAfee FOCUS JAPAN 2014 Report:
セキュリティ担当者の負担を減らす対策、McAfeeのCTOに聞いてみた
マカフィーは製品間での機能や情報の連携で脅威へ迅速に対処する新たな仕組みを発表した。PCなどのエンドポイント製品の最高技術責任者、サイモン・ハント氏は「セキュリティ担当者の負担を減らしたい」と語る。(2014/11/13)

McAfee FOCUS Japan 2014 Report:
情報武装でサイバーの脅威を見逃さない――マカフィーがセキュリティ対策の新基盤
企業や組織におけるサイバーセキュリティが大きな課題となる中、マカフィーはセキュリティ対策製品の密な連携と情報の共有・活用を通じて、サイバー攻撃などの脅威を瞬時に検知・遮断する仕組みを発表した。(2014/11/13)

ビジネスパーソンと専門家が注目した2014年のセキュリティ事件とは?
マカフィーが国内のビジネスパーソン1036人に聞いた2014年の国内セキュリティ事件トップ10を発表。セキュリティの専門家が注目した出来事も紹介している。(2014/11/12)

McAfee FOCUS JAPAN 2014:
2014年の10大セキュリティ事件ランキング――1位はベネッセの情報漏えい
マカフィーが国内ユーザーを対象に、2014年に起きたセキュリティ事件の認知度調査を実施。今後増加が予想されるサイバー攻撃についても言及した。(2014/11/12)

McAfee FOCUS 2014 Report:
サイバー攻撃ばかりでマヒ? 「未知」の脅威を「既知」に変える対策システムが登場
定義ファイルだけのセキュリティ対策はもう通用しないといわれる。この現状を打開するという対策手法をMcAfeeが披露した。鍵となるのは“怪しげな動き”だという。(2014/10/30)

McAfee FOCUS 2014 Report:
ハッキングが産業化する時代――Intelがセキュリティに乗り出す理由とは?
2011年に77億ドルのM&AでMcAfeeをグループ会社化したIntel。買収から3年を経て同社は「Intel Security」ブランドを打ち出すとともに、これからのセキュリティ戦略を明らかにした。(2014/10/29)

松岡功の時事日想:
「次」の情報セキュリティ──私たちは、何を考えるべきか
昨今多発している「情報漏えい事件」、これは人ごとではない。モバイル機器の普及と次なるIoT化──。では、私たちは「次の情報セキュリティ」で何を考えればいいのか。情報セキュリティの最新トレンドと将来展望を、セキュリティ大手米マカフィー幹部の話をもとに考察する。(2014/10/8)

「マカフィー リブセーフ 2015」製品説明会
マカフィーが2015年版の個人向けセキュリティ製品を発表。iOSやAndroid向けの機能が強化された。(2014/9/30)

生体認証の活用で「脱パスワード」も視野に:
マカフィー、個人向けセキュリティ製品の新版を発表
生体認証を使い、「脱パスワード」も視野に。マカフィーがセキュリティ対策ソフトウェア新版の発表とともに、将来の認証手段を予測した。(2014/9/30)

セキュリティソフトのこれからは? マカフィーが個人向け製品を刷新
マカフィーが2015年版個人向けセキュリティ製品を発表した。今回はモバイル向けのセキュリティ機能が強化され、インターネット接続機器が多様化していく今後を見据えた展開をかたった。(2014/9/30)

マルウェアの氾濫ぶり続く――McAfee調べ
同社が2014年第2四半期に発見したマルウェアの数は、四半期ベースでは過去最多だった。(2014/9/5)

ホワイトペーパー:
マカフィーのWebプロキシが世界で選ばれる3つの理由
世界シェアNo.1(※)のマカフィーのセキュアWebプロキシ「McAfee Web Gateway」が世界で高評価を得ている3つの理由とは?(※2013年3月11日、カリフォルニア州キャンベル 市場調査会社Infonetics Research調べ)(2014/9/2)

マカフィー、ネット上で危険なスーパーヒーローを発表
悪者をやっつけてくれるはずが、逆にウイルス感染などの危険をもたらすのはだれ?(2014/7/18)

マカフィー、マルチクラウド対応のセキュリティスイート発売
プライベート/パブリック/ハイブリッドのクラウドに対応するデータセンター向けセキュリティスイートの「McAfee Server Security Suite」を発表した。(2014/7/14)

火は「ぼや」のうちに気づけるかが重要:
PR:潜在的なセキュリティリスクの早期発見、早期対処を可能にする次世代SIEM
標的型攻撃など、不正侵入の手法が高度化するにつれて、セキュリティに対するアプローチにも変化が求められている。全ての攻撃を防ごうと試みる代わりに、なるべく早く異常事態に気付き、原因を調査して早期に対応しようというものだ。そのアプローチを支えるツールが「SIEM」である。その1つであるマカフィーの「McAfee SIEM(Security Information and Event Management)」の特徴とは?(2014/7/1)

「世界で最も”アブない”選手」第1位はC・ロナウド――米マカフィー調査
サッカー選手の人気に乗じたセキュリティリスクについて米マカフィーが啓発。彼らのスーパープレー集を見る前に注意すべきポイントとは?(2014/6/16)

検索で危険な「サッカー選手」ランキング、日本代表は下位に
マカフィーはインターネット検索でマルウェア感染サイトに誘導されやすいなど、サッカー選手検索での危険度ランキングを発表した。(2014/6/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。