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「モバイルデバイス」最新記事一覧

質問!モバイル端末→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でモバイル端末関連の質問をチェック

搭載部品を中心に紹介:
「iPhone 8」を分解
2017年9月22日に発売されたAppleの新型スマートフォン「iPhone 8」。10nmプロセス技術を使用した新プロセッサ「A11 Bionic」を搭載し、iPhoneとしては初めてワイヤレス充電に対応した同端末。モバイル機器の修理マニュアルなどを提供するiFixitが分解し、その様子をWebサイトで公開した。(2017/9/22)

ホワイトペーパー:
次期「iPhone」でも仕事が4倍速くなるパラダイムシフトは起きるのか?
「個人向けエンターテインメント」という印象が強いiPhoneシリーズだが、業務用デバイスとして活用する企業も多い。iPhone導入による効果と、これから登場するだろう「iPhone 8」をはじめとする2017年のモバイルデバイス動向をチェックする。(2017/9/22)

イマジネーションが発表:
ニューラルプロセッサIP、AI搭載モバイルを後押し
Imagination Technologies(イマジネーションテクノロジーズ)が、ニューラルネットワークの処理に特化したアクセラレーター「PowerVR 2NX NNA」を発表した。モバイル機器にAI(人工知能)を搭載する動きが進む中、「今後のキーテクノロジーになる」と同社は語る。(2017/9/21)

製造ITニュース:
物流の貨物ダメージ情報管理を効率化するソリューション
日立ソリューションズ・クリエイトは、「貨物ダメージ情報管理ソリューション」の提供を開始した。モバイルデバイスを活用し、貨物やそのダメージ情報を現場で登録するなど、物流ダメージ情報の管理を効率化する。(2017/9/15)

みずほ銀行、日本マイクロソフト、クリナップ、アイセイ薬局、鉄道:
PR:デジタルトランスフォーメーションを加速する新しいモバイル向けシステム開発への挑戦
デジタルトランスフォーメーションへの流れが加速する中、多くの企業がモバイルデバイスの業務活用に本格的に取り組み始めている。しかしモバイル向けシステム開発には、従来のPC向けシステム開発とは異なるアプローチが必要であり、開発にかかる工数・コストの増大、現場のニーズとのミスマッチングなど、頭を悩ませている企業は少なくない。そこで本稿では、モバイル向けシステム開発で100社700超のプロジェクト実績を持ち、幅広い業種・業界のモバイル活用を支援してきたJMASに、モバイル向けシステム開発成功の秘訣(ひけつ)を聞いた。(2017/9/7)

日立ソリューションズ・クリエイト 貨物ダメージ情報管理ソリューション:
モバイル端末活用で、貨物ダメージ情報管理の業務効率と管理精度の向上を支援
日立ソリューションズ・クリエイトは、モバイルデバイスを活用して貨物ハンドリング現場での業務効率および管理精度の向上を支援する「貨物ダメージ情報管理ソリューション」の販売開始を発表した。(2017/9/7)

乗り換え体験レビュー:
PR:IIJmioの節約体験記 Case 10 タブレット×データSIMに乗り換え編
家でも外でもネットショッピングを多用するという三島さんは、格安SIMの契約を機にPHSとタブレットに乗り換えたそう。データSIMのみ契約できるIIJmioで、モバイル端末の選択肢の幅が広がったようです。(提供:IIJ)(2017/9/1)

トラブルが起きる前に検討を始めたい
モバイルセキュリティはデバイス管理だけじゃない、IT担当者が知るべき8つの課題
モバイルセキュリティとは、モバイルデバイスの管理だけを指すのではない。今日のIT部門は、ID管理から分析に至るまで、各種セキュリティツールを自由に使いこなす必要がある。(2017/8/15)

ホワイトペーパー:
Android 7.0 vs. iOS 10×iPad、企業IT部門が喜ぶモバイルデバイスはどちらだ?
セキュリティ機能が強化された「Android 7.0 Nougat」。Androidのセキュリティ対策に悩むIT管理者にとって、この強化は福音になるという。一方でiPadなどのAppleモバイルデバイスもiOS 10の登場でマルチウインドウの表示やコントロールセンターのデザイン変更など使い勝手が大きく変わった。この変更は業務利用においてどのような影響があるだろうか。(2017/8/9)

低電力化の将来に向けて:
PR:低電圧メモリICの有効な活用法
モバイル機器やウェアラブル機器などあらゆる機器は、消費電力を低減するためにデバイス動作電圧の低電圧化が進みつつあります。そうした中で、1.2Vや1.5Vで動作する低電圧メモリが登場しています。今回は、ウィンボンド(Winbond)が展開する低電圧メモリを取り上げながら、低電圧メモリの利点や活用法を紹介しましょう。(2017/8/22)

従業員のスマホ、セキュリティチェックしましたか
iPhoneもAndroidも仕事で使うなら守りたい セキュリティ対策7カ条
モバイル端末のセキュリティに対する脅威は至るところに潜む。企業は、従業員一人一人のモバイル端末向けセキュリティを強化し、定期的なアップデートを続けることで、企業全体をリスクから守る必要がある。(2017/7/27)

モバイルワーカーの利便性を改善:
「Intune Managed Browser」と「Azure ADアプリケーションプロキシ」が統合、外部からの社内アプリアクセスを容易に
Microsoftが企業ユーザー向けのブラウザアプリ「Intune Managed Browser」と「Azure Active Directoryアプリケーションプロキシ」を統合すると発表。ビジネスで使うモバイルデバイスの利便性を向上させる。(2017/7/11)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「モバイルデバイスの歴史」
クラウドと親和性の高いモバイルデバイスの歴史について、時代背景とともにおさらいしておきましょう。(2017/7/11)

特集: Forguncy 3新機能解説:
バーコード作成/モバイルデバイス対応もカンタン! さらに高度な機能まで、Forguncy 3の充実機能を見てみよう
Forguncyの「お手軽さ」を象徴するバーコード作成機能やモバイルシミュレーターと、バージョン3で変更された機能や、高度な機能をカンタンに利用するためのツールを紹介。(2017/7/7)

工場ニュース:
長野県小諸市に新生産棟を建設、電子部品需要に対応
小諸村田製作所は、長野県小諸市の同社敷地内に建設を進めていた新生産棟が完成し、竣工式を執行したと発表した。新生産棟の建設により、モバイル機器向けの電子部品需要の増加に対応する体制を構築する。(2017/6/28)

セキュリティを維持しながらモバイルユーザーの生産性を飛躍的に向上させるヒント:
PR:欧米を中心に普及が進んでいる「モバイル パフォーマンス マネジメント」(MPM)とは?
働き方改革や、業務の機動性向上を目的に、今、多くの企業がモバイルデバイスを活用している。だが、通信環境や社内のセキュリティポリシーなどの事情を受けて、「いつでもどこでもストレスなく業務ができる」とは言い難いのが現実ではないだろうか。では一体どのようにモバイル技術を活用すれば、業務のパフォーマンス向上を実現できるのだろうか? モバイルパフォーマンスマネジメント(MPM)分野のリーディングカンパニー、NetMotion Softwareに話を聞いた。(2017/6/26)

特選プレミアムコンテンツガイド
次期「iPhone」でも仕事が4倍速くなるパラダイムシフトは起きるのか?
個人向けデバイスの印象が強いiPhoneシリーズだが、業務用に活用する企業も多い。iPhone導入の効果と、これから登場するとみられる「iPhone 8」(仮称)をはじめとする2017年のモバイルデバイス動向をチェックする。(2017/6/9)

福田昭のデバイス通信(112) TSMCが解説する最先端パッケージング技術(11):
モバイル端末向けパッケージング技術「FOWLP」(後編)
前回に引き続き、ウエハーレベルのファンアウトパッケージング技術「FOWLP(Fan Out Wafer Level Packaging)」を取り上げる。今回はTSMCなど各社のFOWLPによるパッケージ開発事例を見ていく。(2017/5/24)

モバイル脅威からデバイスを保護せよ:
PR:働き方改革に必要な“モバイルセキュリティ”――モバイル時代にふさわしいセキュリティ対策を実現するには
働く場所がオフィスに限定されなくなり、スマートフォンやタブレットを業務に活用することが当たり前になった今、“モバイルセキュリティ”の確保が企業にとって喫緊の課題となっている。そこで求められるのが、モバイル端末側でのデバイス管理とマルウェア検出/対処を組み合わせること。その最適解となるのが、Microsoft Enterprise Mobility+SecurityとLookout Mobile Endpoint Securityの連携だ。(2017/5/19)

福田昭のデバイス通信(111) TSMCが解説する最先端パッケージング技術(10):
モバイル端末向けパッケージング技術「FOWLP」(前編)
ウエハーレベルのファンアウトパッケージング技術「FOWLP(Fan Out Wafer Level Packaging)」の製造工程は、開発企業によって大きく異なる。そこで、いくつかに大別される製造工程の違いを紹介する。(2017/5/17)

福田昭のデバイス通信(110) TSMCが解説する最先端パッケージング技術(9):
モバイル端末向けの最先端パッケージング技術
今回から、モバイル端末向けのパッケージング技術について解説する。大きく分けて、ウエハーレベルのファンアウトパッケージング(FOWLP)、パネルレベルのファンアウトパッケージング(FOPLP)、プリント基板へ回路素子を埋め込むパッケージング(ESP)がある。まずは、パッケージング技術における「ファンアウト」の意味を確認しつつ、Infineon Technologiesが開発した“元祖FOWLP”を説明したい。(2017/5/15)

Mostly Harmless:
噂の“Surface Phone”はビジネススマホの真打ちとなるか?
Microsoftが“究極のモバイル端末”として2017年に投入すると噂される「Surface Phone」とは、一体どんなデバイスなのか。予測してみよう。(2017/5/15)

問題が起きてからでは遅過ぎる
スマホの選択肢が多いとなぜ失敗する? モバイル活用“6つのダメ出し”
多くの企業では、モバイルデバイス活用を成功させるために適切なポリシーやツールが欠けている。あなたの会社のモバイル戦略に欠けているものがないかチェックしてみよう。(2017/5/12)

ベルシステム24、IBM WatsonがLINEでの問い合わせに対応する「BellCloud AI for SNS」を発表
ベルシステム24は、IBM Watson日本語版を活用し、LINE上でのエンドユーザーからのチャットによる問い合わせに対応する「BellCloud AI for SNS」を開始し、導入企業を募集。モバイル端末を通じたカスタマーサービスの利便性を向上し、利用企業のビジネスを支援する。(2017/4/17)

将来は遠隔診療への取り組みも視野に
「待合環境を快適にするにはスマホが必須」とアイさくらクリニックが考える理由
混雑する待合室を少しでも快適に――そう考えて「iPhone」「iPad」などのモバイル端末活用を中心としたIT環境を構築したアイさくらクリニック。どのような観点でシステムを選んだのか院長に聞いた。(2017/4/18)

セキュリティ機能の違いを評価
今更聞けない「MDM」「MAM」「MIM」の違いとは? EMMの3大要素を比較
安全なモバイルデバイス活用を支援する「EMM」製品。その構成要素である「MAM」「MDM」「MIM」は、それぞれセキュリティ対策にどう役立つのか。(2017/4/16)

複雑なイメージングに対応:
MIPIのCSI-2がモバイル以外に拡張、IoTや車載など
モバイル機器のカメラインタフェースとして普及している「MIPI CSI-2」の拡張バージョン「MIPI CSI-2 v2.0」が登場した。IoT(モノのインターネット)やAR・VR、車載システムにおける複雑なイメージングのニーズに対応するためだと、MIPIアライアンスは発表している。(2017/4/14)

モバイル戦略でよくある5つの失敗
「iPhone」「Android」デバイスに“こだわり過ぎる人”はモバイル戦略に失敗する?
「iPhone」や「Android」スマートフォンなどのモバイルデバイスが企業内に普及する一方、モバイル戦略を進める多くの企業が困難に直面している。こうした企業は何を間違えてしまったのか。(2017/4/11)

今後は独自開発のGPUを採用か:
AppleがImaginationのGPU使用を停止、2年以内に
GPUコア「PowerVR」を手掛けるImagination Technologiesは、Appleから、今後15カ月〜2年以内に、技術利用を停止するとの通達を受けたことを明らかにした。Appleは将来的に、独自に開発したGPUを同社のモバイル機器に搭載するとみられている。(2017/4/5)

iOS 10のセキュリティリスクも紹介
iPhoneユーザーが少し自慢できる「iOS 10」のセキュリティ新機能
モバイルデバイスの業務利用が広がる中、「iOS 10」はその充実したセキュリティ機能で、こうした動きを後押しする。どのような機能があるのか、詳しく見ていこう。(2017/4/4)

特選プレミアムコンテンツガイド
Android 7.0 vs. iOS 10×iPad、企業IT部門が喜ぶモバイルデバイスはどちらだ?
セキュリティ機能を強化した「Android 7.0」はIT管理者にとっての福音になるという。一方でiPadなどのAppleデバイスも「iOS 10」の登場で使い勝手が変わった。業務にどのような影響があるだろうか。(2017/3/31)

IDC Japan調査:
17年のモバイル端末出荷台数は5%増 企業用PCが好調
国内モバイルデバイス市場の今後の動向は?――IDC Japan調べ。(2017/3/28)

日本企業が求めるワークフローとファイル共有:
PR:製造現場におけるデータ活用の在り方が変わる! 働き方改革のススメ
製造業においても業務効率化を背景に、現場作業や社外とのコミュニケーションなどに、モバイル端末とクラウドサービスを活用しようという機運が高まっている。しかし、セキュリティの観点から図面や設計資料を持ち出すべきではないという声も聞こえてくる。双方の要求を満たし、製造現場における働き方改革を実現する手段はあるのだろうか。(2017/3/28)

提供:東日本電信電話株式会社
モバイル活用調査:タブレット・スマホ導入で「効果があった」企業は何%?
キーマンズネットでは2016年6月にモバイル活用に関する読者アンケートを実施した。タブレットやスマートフォン、モバイルデバイス管理ツールを導入した目的や効果などを調査した結果、導入による業務改善効果などが明らかになった。(2017/3/23)

Instagramもライブ動画のカメラロールへの保存が可能に
Facebook傘下のInstagramが、Snapchatのストーリーに似た「ストーリー」で投稿するライブ動画を、モバイル端末のカメラロールに保存できるようにした。(2017/3/21)

ワークフローとファイル共有のセットが鍵
「Box」と柔軟なワークフローで製造業の現場はどう変わるのか?
クラウドサービスとモバイル端末を活用して、製造業の現場作業員に対する業務改善に際し、見落としがちな課題とは何か。その解決策とは。(2017/3/17)

Windows 10 Mobileの標準MDM機能の実力は
「Windows 10スマホ」を見限る前に確認したい“侮れない管理機能”
十分に普及しているとはいえない「Windows 10 Mobile」だが、その管理機能は比較的充実している。標準のモバイルデバイス管理(MDM)機能について詳しく見ていこう。(2017/3/13)

Couchbase導入事例
NoSQLデータベース「Couchbase」がモバイル環境で愛される理由
配送サービス業を営むDoddleは、データ接続性が不安定な店舗や約600人のサービスマンが持つモバイル端末とデータを送受信する必要があった。同社がMicrosoft SQL ServerからCouchbaseに移行した理由とは?(2017/3/10)

製品分解:
「Nintendo Switch」を分解
モバイル機器の修理マニュアルを提供するiFixitが、2017年3月3日に発売されたばかりの「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」を早速分解した。(2017/3/6)

車載半導体:
STマイクロがMWCでコネクテッドカーの無線アップデート、イーサネット対応
STマイクロエレクトロニクスとコネクテッドカーサービスを手掛けるAirbiquityは、モバイル機器の展示会「Mobile World Congress 2017」において、自動車向けの無線ネットワークによるアップデートのデモンストレーションを実施した。(2017/3/6)

モバイルデバイスの真価を引き出すには
「社会人なら職場にちゃんと来るべき」という“常識”がモバイル活用を阻む
企業にとってモバイルデバイスの業務利用は必要不可欠だ。それを成功へ導くには、経営者が新しい働き方への理解を示す必要がある。(2017/3/2)

モバイル管理は、もはや大企業だけのものではない
EMM導入を検討するIT担当者は約4割、中堅規模の組織にも拡大
IT担当者は、自分たちの環境にある多数のモバイル端末を管理し、セキュリティを守るニーズを認識する必要がある。多くの組織が2017年にEMMの導入を計画しているのも、それが1つの理由だ。(2017/3/1)

Bluetooth Classicと、どう違う?:
PR:Bluetooth Low Energy(BLE)入門――なぜBLEは世界で愛用されるのか
スマートフォンなどのモバイル機器から、車載機器や医療機器まで、あらゆる電子機器間の接続手段として今や当たり前のように、世界中で愛用されている無線通信技術「Bluetooth Low Energy」(BLE)。なぜ、さまざまな無線技術を差し置いて、BLEがあらゆる機器に組み込まれるようになったのか。BLEの技術的特長を詳しく見ていきながら、その魅力を探ろう。(2017/2/24)

市場の流れを読み解く:
PR:モバイルデバイスの普及・データトラフィック激増でICT産業に何が起きる?
近年注目のIoTデバイスの増加をけん引しているのが、モバイルデバイスである。2015年に79億台といわれたモバイルデバイスは、2020年までに116億台に達するといわれる。IoTの普及、そしてインターネットを活用した豊富でリッチなコンテンツサービスの増加により、データトラフィックの激増も予想され、こうした大きな動きは既存のICT産業を大きく変えようとしている。(2017/2/22)

成功事例から考える「働き方変革」【第3回】
どこでも“セキュアに働ける環境”の構築術、鍵を握る2つのITツールとは
ITを活用した働き方変革を進めるときに、大きな課題になる「セキュリティ」。モバイルデバイスやクラウドサービスをセキュアに使う方法を紹介する。(2017/2/13)

パナソニック R-BM17/R-F705T:
低温成型と常温保存が可能なフレキシブル基板材料
パナソニックは、スマートフォンやタブレットなどのモバイル機器向けに「低伝送損失 フレキシブル多層基板材料」を製品化した。低温成型と常温保存を可能にしたことで、高周波用フレキシブル多層基板の製造が容易になるという。アンテナモジュール用基板や高速ケーブルなどの用途を見込む。(2017/2/2)

組み込み開発ニュース:
幅8mmの光学ユニットによるスライド式静脈認証技術を開発
富士通研究所は、幅8mmの光学ユニットによるスライド式静脈認証技術を世界で初めて開発した。小型化しながら従来の認証精度を維持しており、狭額縁化が進む小型モバイル端末のフレーム部に搭載できるようになった。(2017/1/27)

モバイル生体認証の進歩とリスク
複製した指紋でなりすまし可能? 「生体認証は絶対安全」とは言い切れない理由
Appleの「Touch ID」登場以降、モバイルデバイスで急速に普及が進む生体認証。その手軽さと安全性を評価する声は多いが、考慮すべき課題もある。(2017/1/24)

複雑化する市場で価値を確立するために
2017年にはこのビジネスが来る? ディストリビューターが注目する3つの動向
2017年のIT市場でディストリビューターが注目しているトレンドは、トレーニングサービス、プラットフォームの統合、そしてモバイルデバイス管理だ。米国の動向を詳しく解説する。(2017/1/17)

PR:富士通のモビリティー&セキュリティが実現する“一歩進んだワークスタイル変革”とは?
多くの企業が検討している「柔軟な働き方」を実現するためにはどうすればいいか。富士通では、多様なモバイル端末とクラウドサービス、そして強固なセキュリティ対策ソリューションなどを組み合わせた“一歩進んだワークスタイル変革”を提案している。その全体像を紹介しよう。(2017/1/17)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。