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「モバイルデバイス」最新記事一覧

質問!モバイル端末→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でモバイル端末関連の質問をチェック

デジタル時代のERP再考(4)
マルチデバイス対応だけでは不十分、デジタル時代にあるべきERPの形
ERPシステムによってビジネスの効率化が進んだが、よりリアルタイム性の高いビジネスを実現するには、多様化するモバイルデバイスをうまく生かすことが重要だ。だが、ただデバイスを導入すればよいわけではない。(2016/5/26)

デル、デバイス2台の同時表示も行える23.8型ワイヤレスディスプレイ「U2417HWi」
デルは、2台のモバイルデバイスとのワイヤレス接続をサポートした23.8型ワイヤレスディスプレイ「U2417HWi」など2製品を発表した。(2016/5/20)

トヨタ自動車の事例も紹介
「iPad」やスマートフォンを“金のなる木”に変えた4つの事例
モバイルデバイスを本格的に活用するには、会社の業務様式を再考しなければならない。よく練られたモバイル化プロジェクトであれば、IT部門が会社の利益を増やし、従業員の生産性を高める後押しとなるだろう。(2016/5/16)

“ディールブレイカー”にならないために
「残念なiPhone管理者」「危険なAndroid使い」を見破る5つの質問
安全なモバイルデバイス活用を脅かす原因は攻撃者だけではない。使い手側の落ち度が招く危険も想像以上に多い。今すぐ見直すべきモバイルセキュリティの5項目を紹介しよう。(2016/5/13)

修理費用を最大3台/年間10万円まで補償する月額700円の「モバイル保険」提供開始
さくら少額短期保険は、スマートフォンやタブレットなどモバイル機器の修理費用を月額700円で最大3台分、年間最大10万円まで補償する「モバイル保険」を提供開始する。(2016/5/12)

米FTC、モバイル端末の脆弱性対応を調査 AppleやGoogleなど8社に情報提供を指示
FTCはAppleやGoogleなど8社に対し、モバイル端末に発覚した脆弱性や、その脆弱性を修正した時期などについて報告するよう命じた。(2016/5/10)

Microsoft、画面にタッチしないUI「Pre-Touch Sensing」を発表
Microsoftの研究部門が、画面にタッチせずにモバイル端末を操作する技術「Pre-Touch Sensing」の紹介動画を公開した。端末を握ったり指を近づける動作を感知するセンサーを利用する。まだ実用段階ではないが、iPhoneの3D Touchのようなメニュー表示のコンセプトも紹介している。(2016/5/6)

Atomシリーズを終了:
Intel、モバイル向けSoC事業を廃止
2016年4月に最大で1万2000人を削減する計画を発表したIntel。それに伴い、モバイル機器向けSoC(System on Chip)の「Atom」シリーズを終了する。(2016/5/6)

「えっ、わが社がライセンス違反?」とならないために:
PR:クラウド、仮想化、サーバ更新、モバイル利用――複雑化するIT環境で気を付けたいライセンス管理の盲点
クラウドやサーバ仮想化、モバイルデバイスからのアクセスなどが一般的になったことで、ソフトウェアのライセンス管理が複雑化している。「正規ライセンスを購入しているから大丈夫」ではなく、知らないうちにライセンス違反……といったケースもあるのだ。正しくライセンスを管理するには、どういった対応や仕組みが必要なのだろうか。(2016/4/25)

HTTP/2にも対応:
モバイル機器のWebアクセスを高速化――アカマイがCDNの機能拡充
米アカマイ・テクノロジーズは、Webアクセス高速化ソリューション「Akamai Ion」の機能を拡充した。(2016/4/22)

モバイルデバイスより長い歴史を持つマイクロチップ
iPhoneの次の飛躍は? マイクロチップから見る技術革新の予想図
私たちが生活やビジネスで使っているモバイルデバイスは強力なマイクロチップなくして存在しない。今後マイクロチップはどのように進化して、モバイルデバイスに影響を与えるのか?(2016/4/21)

SIM通:
モバイルバッテリーにもなる「ZenFone Max」
大容量バッテリーを採用し、ほかのモバイルデバイスの充電も可能というSIMフリースマホ「ZenFone Max」。デザインや各種性能をチェックします。(2016/4/20)

Windowsアプリも利用可能に
「iPad」か「Android」タブレットか モバイルVDIに最適なデバイスを選ぶ
モバイルデバイスをめぐる状況は常に進化している。それにより、VDIへのアクセスやアプリケーション仮想化を効果的に使えるようになった。どのように進化しているのか紹介する。(2016/4/20)

日本モレックス SlimStack Hybrid Power SMT:
最大10Aの電源供給対応した基板対基板用コネクター
日本モレックスは、モバイル機器のバッテリーや電源用途向け基板対基板コネクター「SlimStack Hybrid Power SMT」に、最大10Aの電源供給に対応するリセプタクルとプラグを追加した。(2016/4/18)

スマホやタブレットで専門チャンネルが視聴できる!――ひかりTVの新サービス
NTTぷららは、「ひかりTV」でスマートフォンやタブレット端末といったモバイルデバイス向けに専門チャンネルの配信を開始する。6月1日から当初20チャンネルでスタート。(2016/4/14)

モバイルデータセキュリティ向上ガイド
「iPhone」にも「Android」にも役立つ、個人情報ダダ漏れを防ぐ5つの手段
モバイルデバイスにはセキュリティの懸念点が少なくない。従業員が使うモバイルデバイスのデータを保護するには、現状の脅威に関する正しい知識と、対策となる技術の理解が役に立つ。(2016/4/13)

「モバイルで実現したい目標は何か」を整理しよう
「攻めの予防医学」にモバイルデバイスをどう使うか?
医療の現場ではモバイルデバイスの採用が着実に進んでいる。だが専門家によれば、まだ解決すべき課題もあるという。何がしたいのかを明確にし、効果的なデータ活用を実現すれば、医療の質の向上につながる。(2016/4/8)

IDC Japan 国内モバイルデバイス出荷台数:
2016年はどうなる? 国内モバイルデバイス市場を予測
IDC Japanは、国内モバイルデバイス市場における2015年の出荷台数実績および2016〜2020年の予測を発表した。(2016/4/5)

FBI、全米法執行機関にiPhoneロック解除支援を申し出る書簡を送付
FBIが全米の法執行機関に対し、事件解決に必要であれば暗号化されたモバイル端末のロック解除を支援するという主旨の書簡を送ったと、この書簡を入手した米Reutersなどが報じた。(2016/4/4)

週刊「調査のチカラ」:
今年の新入社員は「ドローン型」、そのココロは?
新入社員に新1年生、桜と女子の関係から国内のモバイルデバイス市場予測、ビッグデータを活用した処方薬の実態分析まで、今週も気になる調査データを集めました。(2016/4/2)

MDM悪用でiOS端末に不正アプリをインストール、研究者が脆弱性デモ
脆弱性を悪用すると、モバイルデバイス管理(MDM)製品で管理されているiPhoneやiPadに無線経由で悪質なアプリをインストールできてしまうという。(2016/4/1)

アプリ開発と管理のあるべき姿を問い直す
スマホで使いたいのはやっぱりネイティブアプリ、「モバイルの常識」はどう変化?
モバイルアプリ導入において、セキュリティに劣らず重要なのがユーザーエクスペリエンスだ。モバイルデバイス管理(MDM)はまだ消滅しない。ApperianのCEO、ブライアン・デイ氏に話を聞いた。(2016/4/1)

「モバイルデバイスが全ての元凶」と力説する評論家は信じなくていい
モバイルセキュリティでIT管理者が優先すべき“神経の注ぎ先”
BYODなどの普及で、種々雑多なモバイルデバイスが企業中枢のデータにアクセスできる時代になった。セキュリティ担当者には非常に好ましくない状況だが、全てを自分で受け止めて深刻になる必要はない。(2016/3/31)

包括的なモバイルセキュリティ研修が不可欠
「iPhone」をパスワード未設定で放置させない方法
モバイル端末のセキュリティを脅かす要素はあらゆる場所に存在する。従業員には自分の身を守る訓練をしてもらうことが大切だ。(2016/3/24)

無線接続500億台時代に備える
人力調整はもう無理、スマホユーザーが満足する無線LAN管理とは?
2020年には530億台のデバイスがインターネットに接続する時代が来る。その多くは無線でデータ通信を行う。新しいモバイルデバイスやIoT機器が急増するとIT管理者が取り組むべき課題も増えてくる。(2016/3/23)

PR:「日本企業になじむ」ビジネスアプリマーケット「OPTiM Store」登場 Sansanやマネーフォワードも協力
日本企業向けに最適化したというアプリマーケット「OPTiM Store」が登場。100種類以上のビジネスアプリから必要なものを選んで購入し、社員のモバイル端末に一斉配信できる。(2016/3/22)

新手のランサムウェア、日本語でAndroidユーザーに身代金要求
ランサムウェア(身代金要求マルウェア)被害はPCだけでなくモバイル端末にもあるが、日本語でユーザーに身代金を要求するタイプが初めて確認された。(2016/3/16)

モバイル活用に欠かせない「EMM」の光と影
iPhone/Androidスマホの「位置情報追跡」が法に触れる場合も?
モバイルデバイスの企業利用を安全に進めるのに役立つEMM製品。IT管理者にもたらすメリットが多いEMM製品だが、導入に当たっては注意すべき点もある。(2016/3/14)

ホワイトペーパー:
スマートデバイス活用と安全なリモートアクセスを可能にするアプライアンスを徹底検証
スマートフォンをはじめとするモバイル端末の企業導入が進み、安全かつクライアントレスな社内ネットワークへのアクセスが求められている。本資料ではセキュアなリモートアクセスを実現するアプライアンス製品を詳しく解説する。(2016/2/29)

自社オリジナルのMDMツールも開発可能
Apple純正もある、iPhone/Androidスマホをタダで管理できるツール「保存版まとめ」
大量のスマートデバイスを運用する際に不可欠なモバイルデバイス管理(MDM)ツール。実は無料やオープンソースのMDMツールが存在するのをご存じだろうか。主要ツールを紹介しよう。(2016/2/29)

Samsung、モバイル内蔵メモリ向け256GB高速NANDフラッシュの量産開始
Samsungが、モバイル端末の内蔵メモリ向けとしては最大の256GBのUFS 2.0準拠NANDフラッシュの量産を開始したと発表した。入出力速度は一般的なPC用SATA SSDより高速という。(2016/2/26)

2020年に向けた病院内のIT化を推進する取り組みとは
iPhone 3200台導入の東京慈恵会医科大学、情報共有の在り方を一新
Appleの「iPhone」3200台を導入するなど、2015年からモバイル端末を中心としたIT環境を着々と構築している東京慈恵会医科大学。同大学が目指す医療ITのビジョンとは。(2016/4/11)

特選プレミアムコンテンツガイド
IT部門のための「デジタルマーケティング」事始め
インターネットとモバイル端末の普及で顧客との接点がかつてないほど拡大する中、デジタルマーケティングへの取り組みはあらゆる企業にとって急務となりつつある。成功のため、どうすればいいのだろうか。(2016/2/19)

多様化するエンドポイントの理想的な管理方法
IT管理者が夢見る「iPhone、Mac、Windows 10の同時管理」が難しい理由
モバイルデバイスとクライアントPCを一緒に管理する「統合エンドポイント管理」のニーズを満たす製品は幾つかあるが、いずれも一長一短だ。理想的な統合エンドポイント管理を実現するには、大きな壁がある。(2016/2/18)

PR:タブレットとVDIで医療現場を変えた、青森県立中央病院の挑戦
モバイル端末とデスクトップ仮想化の活用は、チームで行う現場業務について、正確性と効率を担保し、サービスの質の向上につながる可能性を秘めている。これを医療の世界で実践しているのが青森県立中央病院だ。同病院では、電子カルテを現場の医療従事者のための、リアルタイム情報共有基盤に進化させている。(2016/2/17)

モバイルデバイスのコンプライアンスに苦心するIT管理者【後編】
「iPhone」「Android」ユーザーの“わがまま”を放置すると法令違反を招く?
モバイルデバイスを活用する企業にとって、コンプライアンスを難しくしている原因とは何か。コンプライアンス維持に役立つツールとは。(2016/2/16)

VDIのハイブリッド運用も実現:
ヴイエムウェア、クライアント関連製品群を一挙に発表、モバイル対応を進化
ヴイエムウェアは2016年2月10日、デスクトップ仮想化の「VMware Horizon」や、これをモバイルデバイス管理製品「VMware AirWatch」などと統合したスイート製品で、新製品を一挙に発表した。総じて、モバイル端末への対応強化がポイントとなっている。(2016/2/12)

「GPUの約10倍の性能」:
モバイル用ニューラルネットワークチップを開発
GPUの性能を10倍ほど上回るモバイル機器向けニューラルネットワーク(神経回路網)チップを米大学が開発した。(2016/2/8)

モバイルデバイスのコンプライアンスに苦心するIT管理者【前編】
「iPhone、AndroidはPCと同じ」と思い込んでいると法に違反してしまう?
多くの企業が、モバイルデバイスのコンプライアンス維持に必要な作業を理解していない。その背景には何があるのか。現状を整理する。(2016/2/8)

IDT ZOPT2202:
紫外線の光スペクトルを正確に検出する光センサー
IDTは、UVAとUVBの光スペクトルレベルを正確に検出できる2チャンネルUVA/UVB光センサー「ZOPT2202」を発表した。紫外線(UVA/UVB)に対する過剰暴露(ばくろ)、暴露不足を検出し、ウェアラブル、モバイル端末に新たなウェルネス機能を提供するという。(2016/2/5)

「プロファイルマネージャ」「Apple Configurator」の基礎
iPhone、iPadはこうして管理される そう、Appleのツールならね
Appleはモバイル端末管理を同社の端末に組み込む一方で、IT管理者が従業員の端末をきめ細かく管理するのに役立つ「プロファイルマネージャ」や「Configurator」といったツールも提供している。(2016/1/31)

東芝 TC7718FTG:
最大15Wの送電が可能なワイヤレス給電送電用IC
東芝 セミコンダクター&ストレージ社は、最大15Wの送電が可能なワイヤレス給電送電用IC「TC7718FTG」を発表した。マイコンと接続して使用することで、Qi規格に準拠したワイヤレス給電送電システムを構築できる。モバイル端末や産業機器などに適しているという。(2016/1/29)

PR:より良い働き方に変えられるWindows 10時代のクライアント管理とは?
モバイルデバイスの導入で外回りに出る社員の働き方は変わってきたが、デバイスの数や種類が増えてクライアント管理は以前よりも大変だ。IT担当者を含めてより良い働き方を実現していくというWindows 10時代のクライアント管理は、どのようなものだろうか。(2016/1/25)

企業データと個人データをどう切り分ける?
導入企業が考えるべき“従業員の反感を買わないスマートフォン管理”
モバイルデバイスが登場しBYODが進む一方、セキュリティと個人のプライバシーのバランスを取るのは非常に困難だ。どのようにバランスを取るのが良いだろうか。(2016/1/12)

モバイル機器向けデジタルスピーカーの開発加速:
TDKがTrigenceに投資、IC内蔵基板の用途拡大へ
TDKは、Trigence Semiconductorに対して、インテルキャピタル及び産業革新機構と共同で出資した。TDKは、モバイル機器向け小型デジタルスピーカーの開発などを支援していく。(2016/1/5)

日立システムズ×日本マイクロソフト対談:
PR:「Surface Pro 4」で企業のワークスタイルはもっと変わる!
モバイル端末の進化などを追い風に、ワークスタイル変革があらゆる企業で着実に進みつつある。そうした中、タブレット型パソコンとして大きな注目を集めているのが、マイクロソフトの「Surface」だ。果たしてSurfaceは企業の業務をどう変えるのか。日本マイクロソフト Windows本部 Surface Marketing シニアプロダクトマネジャーの小黒信介氏と、Surfaceのユーザー企業であり、ソリューションパートナーでもある日立システムズ ネットワークサービス事業部 ネットSaaS推進本部 本部長の服部太郎氏が、その可能性について語り合った。(2015/12/11)

生体認証はスタンダードになるか
iPhoneのロック解除、指紋認証「Touch ID」とパスコードのどちらが安全?
モバイル端末のロック解除方法として、顔認識や指紋認証などの生体認証技術と、パスワードを組み合わせた多要素認証に注目が集まっている。アプリ単位でのロック解除も可能だ。(2015/12/10)

効率は87%を達成:
GaNの「最小」ACアダプター、充電時間も1/3に
富士通研究所は、窒化ガリウム(GaN)高電子移動度トランジスタ(HEMT)パワーデバイスを用いて、モバイル端末などの急速充電を可能にする12W出力の小型ACアダプターを開発したと発表した。(2015/12/9)

“よけいなお世話”かアプリの未来か
アプリをダウンロードせずに「ストリーミング」で利用、Android新機能で“さざ波”
Googleの新しいアプリストリーミング機能はモバイル端末の使い勝手向上を目指している。ユーザーにとっては朗報であるが、開発者にとって、それはよい知らせなのか、それとも悪い知らせなのか?(2015/12/9)

iOSのバックアップデータを盗むBackStab攻撃発生、日本でも確認
PCなどに暗号化されていない状態のバックアップデータを狙うマルウェアが長期にわたって活動しており、iOSなどのモバイル端末のデータが盗まれてしまうという。(2015/12/8)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。