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Mobile Weekly Top10:
au春モデルに「Huaweiスマホ」登場/米国で「Xperia」のミドルレンジモデル発表
auが2018年春モデルを発表しました。注目は、au初となるHuawei製スマートフォン「HUAWEI nova 2 HWV31」です。(2018/1/19)

車載情報機器:
都内で「相乗りタクシー」の実証実験を開始、スマホアプリから利用可能
国土交通省と東京ハイヤー・タクシー協会は、東京23区と武蔵野市、三鷹市を対象に、2018年1月22日から「相乗りタクシー」実証実験を開始する。大和自動車グループ4社から649台と、日本交通グループ11社から300台が参加する。スマートフォンアプリから利用できる。(2018/1/19)

USB PD急速充電に対応した約1万mAhのモバイルバッテリー
フォースメディアは、iPhoneXなどの急速充電が可能なUSB PDもサポートした容量1万50mAhのモバイルバッテリー「世界超速 for スマホ」を発売する。(2018/1/19)

自宅でも公共料金を支払い:
山形銀行がスマホ決済サービス 東北の地銀で初
山形銀行は4月をめどにスマートフォンを活用した決済サービスを開始する。東北エリアの地銀では初めて。(2018/1/19)

子どもの帰宅がLINEで分かる「Qrio ただいまキット」 子どもにスマホを持たせなくてもOK
学校がスマホ禁止でもこれなら大丈夫。(2018/1/19)

2018年はHuaweiスマホの“キャリア進出”が増える?
2018年春商戦では、KDDIが初のHuaweiスマートフォンを扱うことが話題を集めています。HuaweiがSIMフリー市場で培った実績が評価されたことは間違いないでしょう。2018年はHuaweiスマホのキャリア進出が増えそうです。(2018/1/19)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Xperia XZ Premium」と「Galaxy Note8」を比較 最強Androidスマホはどっち?
Androidスマートフォンの2大巨頭、「Xperia」シリーズと「Galaxy」シリーズ。それぞれの旗艦モデル「Xperia XZ Premium」と「Galaxy Note8」を徹底レビューする。(2018/1/19)

Y!mobileの「Android One X3」が1月25日発売 販売価格は6万円台
Y!mobileから京セラ製のミドルレンジAndroid Oneスマホが登場。MIL規格準拠のタフネスさと、おサイフケータイやワンセグを備えている。(2018/1/18)

ワイヤレス充電で差別化:
投球の「伸び・キレ」、スマホで分かる ミズノ“IoT野球ボール”の勝算
ミズノと愛知製鋼が“IoT野球ボール”を「ウェアラブルEXPO」に出展。投げたボールの速度や回転数を分析できるという。競合製品の「i・Ball Technical Pitch」とどのような点で差別化を図っているのだろうか。(2018/1/18)

『週刊ヤングジャンプ』の電子版が2018年春に配信開始 公式アプリ「ヤンジャン!」もリリース
ついにヤンジャンがスマホ・PCで読める!(2018/1/18)

スマホの「QR」決済が本格化 ドコモ正式発表 LINE年内30万店導入
スマートフォンの2次元バーコード「QR」コードを活用した決済サービスが本格化している。(2018/1/18)

インフィニオン REAL3:
3D顔認識に対応する3Dイメージセンサーチップ
インフィニオンテクノロジーズは、3Dイメージセンサーチップ「REAL3」ファミリーの新製品として、ToF技術をベースにした3Dイメージセンサーを発表した。スマートフォンの顔認識によるロック解除を容易にする。(2018/1/18)

約半数がキャリアメールを使わず MMD研究所の調査
MMD研究所は、1月16日に「2017年版:スマートフォン利用者実態調査」の結果を発表。スマートフォン利用時間は「2時間以上3時間未満」、よく利用している時間帯は「夜(19〜23時台)」が最多に。3大キャリア利用者に格安SIMについて聞いたところ、認知度は85.5%となった。(2018/1/18)

NTTドコモ、「d払い」でキャッシュレス決済へ本格参入 勝算は
NTTドコモは、スマートフォンアプリを使った決済サービス「d払い」の提供を4月に始める。毎月の携帯電話料金と合算払いでき、他社サービスとの差別化を図る。(2018/1/17)

無人駅利用者の手間なくなる:
JR北海道、スマホ画面に表示する「スマホ定期券」 導入
JR北海道がスマートフォンで予約・購入・乗車ができる「スマホ定期券」を導入。石北線・釧網線の一部エリアが対象。(2018/1/17)

ドコモの「d払い」は誰に向けたサービスなのか?
スマートフォンでバーコードを表示して決済できるドコモの「d払い」。既におサイフケータイがある中で、誰に向けたサービスなのか。店舗側にはどんなメリットがあるのか。(2018/1/17)

スマホ画面のバーコードを読み取って決済 ドコモが「d払い」を4月に提供
ドコモが新たなモバイル決済サービス「d払い」を4月に提供する。スマートフォンの画面に表示したQRコードやバーコードを読み取って決済できる。ローソンやマツモトキヨシなどで導入する。(2018/1/17)

ローソンなど導入:
ドコモ、スマホのバーコード決済に参入 「d払い」4月にスタート
ドコモは、スマートフォンに表示させたバーコードを使って支払いを行える決済サービス「d払い」を4月に始める(2018/1/17)

「iPhone 7 Plus」が2017年の中国スマートフォン市場で2位に──Counterpoint調べ
2017年の中国スマートフォンモデル別市場シェアで、「iPhone 7 Plus」が2位に、「iPhone 7」が5位にランクインした。1位は中国メーカーOppoの「R9」。10位まで、Apple以外はすべて中国製品だった。(2018/1/17)

CES 2018:
Huaweiがau向けスマホを投入する狙いは? 呉波氏が語る
auの2018年春モデルでは、Huaweiのスマートフォン(nova 2)を扱うことが話題を集めた。Huaweiがau向けスマホを投入する真意は? これはキャリアビジネスにシフトチェンジする布石なのか?(2018/1/17)

「スマホ動画はYouTube」が9割 niconico、Amazonビデオに圧勝 MMD調べ
MMDがスマートフォンの利用実態を調査。動画アプリを利用するユーザーのうち、9割以上がYouTubeを使っていたという。(2018/1/16)

明日から使えるITトリビア:
冬に失敗しがちなスマホの指紋認証 対策はどうする?
冬は指の乾燥や手袋の装着でスマートフォンの操作が煩わしくなる季節。「疑似指紋」を使えばスマホ操作が便利になる?(2018/1/16)

CES 2018:
「ドコモと一緒に市場を開拓」「MEDIAS Wとは全く別物」 ZTEが語る2画面スマホ「Axon M」開発秘話
NTTドコモとZTEが共同開発した2画面ディスプレイのAndroidスマートフォン「M Z-01K」。米国では「ZTE Axon M」として2017年11月から販売されている。Axon Mの開発秘話や戦略をZTE幹部に聞いた。(2018/1/16)

高齢運転者対策も:
スマホ「ながら運転」厳罰化へ 事故なくても懲役6月以下 道交法改正案
携帯電話などを注視・操作しながら車を運転する危険行為に対し、政府が道路交通法改正で罰則を強化する方針だ。(2018/1/16)

STマイクロ STWBC-EP:
最新のQi規格対応のワイヤレス高速充電制御IC
STマイクロエレクトロニクスは、スマートフォンやタブレットの高速充電を可能にするワイヤレス充電制御IC「STWBC-EP」を発表した。最新のQi規格(Qi Extended Power)に対応している。(2018/1/16)

音が天井から降ってくる Bluetoothスピーカー内蔵のLEDシーリングライトをパナソニックが発売
パナソニックがスピーカー搭載のLEDシーリングライト「AIR PANEL LED THE SOUND」を2月下旬に発売する。スマホ用アプリで調光や調色が行える。(2018/1/15)

手首に巻き付けて装着できるスマートフォンリストバンド サンワサプライから
サンワサプライは、縮性のあるベルトで手首に巻き付けて装着できるスマートフォンリストバンドを発売。ホルダーは180度回転可能なため縦向きでも横向きでも使用でき、バンドを付けたまま端末の取り外しも行える。(2018/1/16)

かわいいボディのフルEV「新BMW i3」が登場、511キロの航続距離を実現
スマホ連携の遠隔操作機能、距離を伸ばす小型エンジン付きオプションも。(2018/1/15)

手首にスマホを装着できるリストバンド
サンワサプライは、スマートフォンを手首に固定して利用可能になるリストバンド「200-SPC025」を発売した。(2018/1/15)

不要なスマホ、即現金化 「スママDASH」公開
スマートフォンを、オンライン査定で即時に買い取るサービス「スママDASH」がスタートした。(2018/1/15)

スマホ「ながら運転」厳罰化へ 事故なくても懲役6月以下 道交法改正案
携帯電話などを注視・操作しながら車を運転する「ながら運転」に対し、政府が罰則を強化する方針だ。(2018/1/15)

石野純也のMobile Eye:
AT&TがMate 10 Pro採用をドタキャン 日米で明暗分かれたHuaweiのキャリア戦略
スマートフォン市場で着実にシェアを伸ばしているHuaweiだが、課題も残る。キャリア市場での存在感がまだ小さいというのはその1つだ。現状、「キャリア市場への進出」は、日米で明暗がクッキリ分かれる結果となった。(2018/1/15)

ゲーマー漫画家がスマホゲーやPCゲーで遊ばなかったワケ
Nintendo Switchでレトロゲームにいそしむサダタロー氏。なぜレトロゲーがスマホやPCに移植されてもやってこなかったのかを語る。(2018/1/15)

ハワイで「ミサイル飛来、これは訓練ではない」の緊急警報、人的ミスの誤報
北朝鮮が核ミサイル実験を繰り返す中、米ハワイ州で「弾道ミサイルの脅威がハワイに向かっている。ただちに避難場所を探せ。これは訓練ではない」という緊急警報がスマートフォンに表示された。約10分後に公式ツイートで誤報と発表された。(2018/1/14)

電子ブックレット:
中国スマホの進化で消えゆく日本の“スイートスポット”
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、中国製スマートフォンの分解を通じて、欧米や日本が得意としてきた“領域”でも中国メーカーが追い上げていることを紹介します。(2018/1/14)

セキュリティと管理機能はますます重要に
「1人で複数台スマホ時代」のうれしいこと、困ること 2018年EUC予測
テクノロジーや戦略を見直すならば、エンドユーザーコンピューティング(EUC)に関するトレンドの変化に注意する必要がある。EUCの次のトレンドは何が来るのか、専門家が予測する。(2018/1/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ラスベガスのバスは渡航者も“スマホだけ”で乗れる
海外でバスに乗るのは大変ですよね。でもラスベガスのバスはスマートフォンでチケットを買い、スマートフォンを使って乗車できるのです。CES 2018で訪れた際に試してみました。(2018/1/13)

ソフトバンク、タッチ操作が可能な「キッズフォン」を4月上旬以降に発売
ソフトバンクは、タッチ操作可能な約2.8インチのディスプレーや約500万画素のアウトカメラを搭載した子ども向けケータイ「キッズフォン」を4月上旬以降に発売。子どもが安心して最新スマートフォンを利用できるサービス「ジュニアスマホ」も2月上旬以降にスタートする。(2018/1/12)

CES 2018:
ごつい! タフネス! スマート! カシオが最新「G-SHOCK RANGEMAN」を披露
カシオが「CES 2018」で耐衝撃ウォッチ「G-SHOCK RANGEMAN」(レンジマン)シリーズの最新モデル「GPR-B1000」を初披露。GPSナビゲーション機能を搭載し、スマートフォン連携にも対応する。(2018/1/12)

auの「BASIO3」「Qua tab QZ8」「Speed Wi-Fi NEXT W05」、1月19日発売
KDDIは、1月19日に2018年春の新製品となるスマートフォン「BASIO3」、タブレット「Qua tab QZ8」、Wi-Fiルーター「Speed Wi-Fi NEXT W05」の3機種を発売する。(2018/1/12)

au初のHuaweiスマホは買い? 写真で解説する「HUAWEI nova 2」
「HUAWEI nova 2」は、auが初めて扱うHuaweiスマホ。一括3万円と安いが、カメラ機能は性能にもこだわった。nova 2はどんな人にオススメできるのか。(2018/1/12)

Google、スマホのディスプレイをスピーカーにする技術メーカーを買収──Bloomberg報道
Googleが、スマートフォンなどのディスプレイをスピーカーにする“パネルオーディオ”という技術を手掛けるReduxを買収したとBloombergが報じた。(2018/1/12)

ソフトバンク、Android Oneスマホ「S3」&タフネスケータイ「DIGNO ケータイ2」1月19日に発売
ソフトバンクは、1月19日にY!mobile向けAndroid Oneスマートフォン「S3」、京セラ製のタフネスケータイ「DIGNO ケータイ2」を発売。1月12日から予約受付を開始する。(2018/1/12)

App Town ライフスタイル:
PC連携で文字検索も可能 音声入力メモアプリ「AmiVoice iVoX Personal」iOS版が登場
アドバンスト・メディアは、1月11日に音声入力メモアプリ「AmiVoice iVoX Personal」のiOS版を配信開始した。最新の音声認識エンジンにより高い認識率を誇り、スマートフォンとPCで音声・文字・写真データの連携管理が行える。(2018/1/12)

タイガー魔法瓶、中国の模倣品対策にスマホ活用の「真贋判定シール」導入
タイガー魔法瓶が中国国内における同社製ステンレスボトルの模倣品対策を強化。スマホを使って判定できる「真贋(しんがん)判定シール」を導入する。(2018/1/11)

上海問屋、スマホを自分で分解できる工具10点セット
ドスパラは、スマートフォンおよびタブレット分解用の工具セット「DN-915205」の取り扱いを開始した。(2018/1/11)

フードコートで並ばず食事 イオンモール幕張新都心店の「おひつごはん」、スマホでの事前注文が可能に
料理ができるとスマホに通知。会計もオンライン決済対応で、すばやく済ませられます。(2018/1/12)

CES 2018:
Xperia初のフロントデュアルカメラも 写真で解説する「Xperia XA2/XA2 Ultra」
ソニーモバイルがミッドハイのスマートフォン「Xperia XA2」と「Xperia XA2 Ultra」を発表。XA2 Ultraは前面にデュアルカメラを搭載。CES 2018のブースで実機を触ってきた。(2018/1/11)

FREETELブランドの新端末、1月末にも発表へ
FREETELブランドの新端末が1月末にも発表へ――FREETELのスマートフォン事業を譲り受けたMAYA SYSTEMが明らかにした。(2018/1/11)

CES 2018:
Razer、スマホをトラックパッド代わりにはめ込むAndroidノートPC「Project Linda」
昨年初のAndroid端末「Razer Phone」を発売したゲームPCメーカーのLazerが、Lazer Phoneをはめ込んで使うAndroidベースのノートPC「Project Linda」を発表した。Lazer Phoneをトラックパッドやセカンドディスプレイとして使う。(2018/1/11)

自動運転技術:
まだまだ伸びる単眼カメラの性能、フリースペースや歩きスマホまで
2018年から単眼カメラの飛躍的な進化が始まる。カメラの性能向上によって、量産モデルのADAS(先進運転支援システム)や自動運転技術の進化が一層進んでいく。(2018/1/11)

CES 2018:
スマホレスでDaydream! Lenovoが“スタンドアロン”Daydreamヘッドセットを発表
Lenovoが、スマホ不要でGoogleのVRプラットフォーム「Daydream」を楽しめるヘッドマウントディスプレイを発売する。合わせて、単体で通信できる180度カメラも発売する。(2018/1/10)

スマートフォンで車のガソリン残量が分かる:
「Googleアシスタント」が幅広いデバイスで利用可能に――2018年、利用シーンをさらに拡大
「Googleアシスタント」は2018年に、ホームデバイス、スマートフォンおよびヘッドフォン、車載システムなどのさらに幅広いデバイスで利用できるようになる。(2018/1/10)

なぜ「HUAWEI nova 2」を扱うのか 今後も中華スマホは増える?――au春モデル発表会 質疑応答
au春モデルの大きなトピックは、Huaweiのスマートフォンがラインアップに加わったこと。Huawei端末の中で「nova 2」を選んだ理由は? 今後もカスタマイズを抑えた海外端末は増えるのだろうか?(2018/1/10)

「nova 2」と「Qua Phone QZ」は一括3万円 au春モデルの価格をチェック
auの2018年春モデルの価格をチェック。スマートフォンで一番高いのは「BASIO3」。「HUAWEI nova 2」と「Qua Phone QZ」は一括3万円と安い。(2018/1/9)

「あんしんフィルター for au」機能拡充 iPhoneでも利用時間制限が可能に
KDDIは、スマートフォン向けフィルタリング「あんしんフィルター for au」の機能を拡充。1月25日から利用時間制限、利用状況照会 、エリア検索、遠隔ブロック解除設定の機能を追加する。(2018/1/9)

シニア・子ども向け端末も:
KDDIが春モデル発表 初のHuawei製スマホなど安価な機種充実
KDDIがスマートフォン・タブレットの2018年春モデルを発表。同社初となる中国Huawei製のスマホ「HUAWEI nova 2」など6機種を、1月下旬〜2月下旬に発売する予定。(2018/1/9)

米国への入国審査時の電子機器検査が過去最多に 2017年度は3万200台
スマートフォン、コンピュータに内蔵されたデータの中身が検査されている。(2018/1/9)

au春モデル発表 au初のHuaweiスマホやQuaシリーズなど7機種【更新】
KDDIが2018年春モデルを発表した。ラインアップはスマートフォンやタブレットなど計7機種。au初のHuaweiスマホも登場する。(2018/1/9)

DJI、スマホ向けスタビライザー「Osmo Mobile 2」発売 1万6800円、バッテリーで15時間駆動
DJIがスマートフォン向け片手用スタビライザーの新モデルを発表した。(2018/1/9)

新薬開発を加速するテクノロジー
モバイルヘルス(mHealth)とは? ウェアラブルデバイスの進歩が新薬開発を加速
新薬開発の分野においても、スマートフォンやウェアラブルデバイスは重要なツールだ。これらを活用して治験参加者の負担を減らし、治験に参加しやすい環境を提供する取り組みが進んでいる。(2018/1/11)

Mobile Weekly Top10:
2017年を代表するスマホは?/“自撮り”は文化とリンクする?
1年の最終週といえば「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。2017年の最終週(12月25日〜12月31日)は、スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017に関連する記事がよく読まれました。(2018/1/8)

MVNOの深イイ話:
「IPv6」とMVNOの関係
携帯電話における「IPv6」の利用率が、2017年9月以降一変し、10月には25%にまで向上しました。何が起きたのでしょうか。そもそもIPv6とは? キャリアやMVNO、スマートフォンとの関係は?(2018/1/8)

モジュール構造が差異化ポイント
モトローラの新型スマホ「moto z2 force edition」、満足度は「iPhone 8 Plus」「Galaxy S8」に匹敵か
Motorola Mobilityの「moto z2 force edition」の性能や機能は、「iPhone 8 Plus」「Galaxy S8」といった他のハイエンドスマートフォンと比較しても、決して見劣りしない。(2018/1/6)

ドコモの2画面スマホ「M」、1月12日に事前予約開始 価格は9万円台
ドコモは、2画面を搭載したスマートフォン「M Z-01K」の事前予約を12日に開始する。一括価格は9万2664円。最大1万ポイントのdポイントが当たるキャンペーンも行う。(2018/1/5)

“スマホの次”を担うものは?――通信4社の2018年年頭所感
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、UQコミュニケーションズの4社が2018年の年頭所感を発表した。2017年は大手3キャリアがMVNO対抗で“攻めた”年だった。2018年はどんなチャレンジをしていくのだろうか。(2018/1/5)

岩手大学、出席確認にスマホアプリを試験導入 学生から“完全刑務所化”と批判も、大学は「GPS情報収集しない」と説明
考えがあってのことのようです。(2018/1/5)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(12月編):ハイエンドスマホのカメラ勝負/気になるモバイル通信業界の行方
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。12月は、冬商戦に登場したハイエンドスマホのカメラ比較記事が特に良く読まれました。(2018/1/4)

スマホ画面割れ、どう防ぐ? 今からできるテッパンの落下対策
スマホの高額な修理代。高い修理代をかけないためにも、落下や画面割れを防ぐための対策法を紹介していきます。(2018/1/1)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
いよいよ発表! 2017年を代表するスマホは……?
2016年12月から2017年12月10日までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2017/12/30)

石野純也のMobile Eye:
「機能」と「売れ筋」に変化 新たなトレンドが生まれた2017年のスマートフォン
2017年のスマートフォンはハイエンド機種の勢いが復活した。それに伴い、縦長画面、デュアルカメラ、AI・機械学習などの新しいトレンドも生まれた。1年間の象徴的なモデルを挙げながら、2017年のスマートフォンを振り返りたい。(2017/12/30)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(10月編):復活の“2画面スマホ”/iPhone X予約狂騒曲
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。10月は、NTTドコモの2017年冬・2018年春モデルに関する記事が多く読まれました。特に、同社から4年ぶりに登場する2画面スマートフォン「M Z-01K」に関する記事は別格です。(2017/12/30)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天は6000億円でどうやって日本全国をカバーするのか――SIMフリースマホの「あの機能」が楽天を救う
携帯電話事業者(MNO)として名乗りを挙げることになった楽天。2025年までの6000億円の設備投資をすると表明しているが、この額では全国をカバーするのは難しい。しかし、現在MVNOとしてセット販売している「デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)」対応のSIMロックフリースマートフォンを使えば何とかできるかもしれない。(2017/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(後編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、4人の選考委員とITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2017/12/29)

スマホでカラオケ、“Bluetoothスピーカー合体マイク”
スマートフォンとこれさえあればカラオケが楽しめる――そんなスピーカー一体型マイクをアイ・オー・データ機器が販売している。スマホとBluetooth接続すれば、家や車など好きな場所で歌えるらしい。(2017/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(前編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2017/12/28)

約1メートルの遠隔無線充電システム「WattUp」、CESで披露へ
電波式の無線充電システム「WattUp Mid Field」は最長3フィート(約90センチ)の距離にある複数のスマートフォンや無線イヤフォンを同時に充電できる技術。FCCの認可を取得し、CES 2018でデモする。(2017/12/28)

クリスマスの週に最もアクティベートされたのは、やはりiPhone──Flurry調べ
12月19日〜25日にアクティベートされたスマートフォン/タブレットのメーカー別ランキングの1位は、2016年同様Appleだった。44%と他を大きく引き離している。2位のSamsungは2016年より5ポイント増やした。(2017/12/28)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(8月編): “公認”セーラームーンスマホは日本未発売/新iPhoneの「足音」
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。8月は中国Meituが開発した「セーラームーンスマホ」に関する記事、新型iPhoneの“名前”に関する記事などが良く読まれました。(2017/12/28)

失敗しないモバイルデバイス選びの5大ポイント【後編】
放置iPhone、使われないAndroidスマホはなぜ生まれるのか
モバイルデバイス選びを成功させるためには、どのような視点で選定を進めるべきなのか。5つの選定ポイントのうち、残る3つのポイントを紹介する。(2017/12/28)

Mobile Weekly Top10:
Pokemon GOの“分断”は解決できるか?/2018年のモバイル業界はどうなる?
iOS版「Pokemon GO」に「AR+」という新機能が実装されました。この機能を有効にして一定条件のもとポケモンをゲットすると新たなボーナスが付与されるのですが、Androidスマホを含む未対応機種ではそのボーナスがもらえません……。(2017/12/27)

緊急速報メール、Android 8.1向けに仕様策定 SIMフリー端末でも受信可能に
TCAが、災害時に送信される緊急速報メール(エリアメール)の共通仕様を策定。ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社と策定した。Android 8.1搭載したスマートフォンが対象。(2017/12/27)

FM:
火災感知器をIoT化、施設情報をスマホに通知
富士通マーケティングは「スマートビルディングEXPO 2017」で、ビーコン搭載の火災報知器を利用した情報提供ソリューションを披露した。設置が義務付けられている火災報知器を、来訪者への情報提供インフラに活用するというアイデアだ。(2017/12/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2017年冬の「スマホカメラ四天王」八番勝負! 「Xperia XZ1」「Galaxy Note8」「Mate 10 Pro」「iPhone X」のカメラを徹底比較(後編)
2017年下期に発売されたスマートフォンの中で、特にカメラ機能に定評のある「iPhone X」「Xperia XZ1」「Mate 10 Pro」「Galaxy Note8」を徹底比較。今度は「インカメラ」「料理」「2倍ズーム(非人物)」「夜景」を撮り比べてみよう。(2017/12/27)

屋台の焼き芋もスマホ決済 中国で「キャッシュレス社会」の光と影
中国では、レストランやシェア自転車のみならず、屋台までキャッシュレス化されている。スマホに支払額を入力して、パスワードか指紋で認証すれば決済完了。便利な半面、“支払い難民”が発生するなど問題も。(2017/12/27)

コミックマーケット93に出展:
眼鏡のJINS、「心の変化を読み取る」スマホゲームを開発
眼鏡の「JINS」がスマホゲームを開発。「JINS MEME」を活用し、展開が変化するゲーム。(2017/12/26)

初の海外展開:
「GameWith」台湾版リリース 「モンスト」情報を提供
GameWithがスマートフォン向けゲームアプリの攻略Webサイト「GameWith」の台湾版をリリース。海外展開は同社初。(2017/12/26)

2017年のスマホカメラトレンド:デュアルカメラが増え、自撮り文化の違いが明確に
昨今のスマホカメラを見ていると、いろいろ面白い。ちょっと前まで各社は高画素をアピールしていたのに、画素数競争はすっかり落ち着いた。「デュアルカメラ」「ビューティーモード」「インカメラ」が新たな競争軸になっている。(2017/12/26)

特集・ミライのクルマ:
舞台はPC・スマホからクルマへ 「自動運転」で半導体メーカーの競争が激化
レベル3以上の自動運転を実現する半導体が業界で大きな注目を集めている。自動運転を巡って激化する“半導体戦争”をまとめた。(2017/12/26)

オウルテック、Quick Charge 2.0対応ワイヤレス充電器を発売
オウルテックは、iPhoneやスマートフォンなどQi対応機器を充電できるワイヤレス充電器「OWL-QI10W02-BK」を12月下旬に発売。Quick Charge 2.0に対応し、対応端末であれば急速充電が可能だ。(2017/12/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2017年冬の「スマホカメラ四天王」八番勝負! 「Xperia XZ1」「Galaxy Note8」「Mate 10 Pro」「iPhone X」のカメラを徹底比較(前編)
2017年下期に発売されたスマートフォンの中で、特にカメラ機能に定評のある「Xperia XZ1」「Galaxy Note8」「Mate 10 Pro」「iPhone X」を徹底比較。まずはアウトカメラで「風景」と「人物」を撮り比べてみよう。(2017/12/25)

クラウド×IoTで虫歯を防ぐ:
サンスターのスマート歯ブラシ「G・U・M PLAY」が進化 歯科衛生士が「磨き方」指南
サンスターグループ オーラルケアカンパニーと富士通が、IoT歯ブラシ「G・U・M PLAY」と連動する歯科医院向けクラウドサービスを発表。患者はスマートフォンのアプリ上で歯科衛生士から歯磨きのアドバイスなどを受けられる。(2017/12/25)

スノーデン氏、Android端末をセキュリティ監視ツールに変えるアプリ「Haven」をβリリース
米連邦政府の機密情報を暴露したエドワード・スノーデン氏が、安価なAndroid端末をセキュリティツールに変えるアプリ「Haven: Keep Watch」のβ版を公開した。端末のカメラやセンサーを利用して周囲の変化を感知し、メインで使っているスマートフォン(Android/iPhone)に暗号化した情報をプッシュ通知する。(2017/12/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
超ハイスペックなゲーミングスマホ「Razer Phone」が気になる
今、ダークホースともいえるメーカーからハイスペックなスマートフォンが登場しました。ゲーミングPCでおなじみのRazerから発売された「Razer Phone」です。2017年も間もなく終わりますが、ここにきて心を揺さぶられる端末に出会ってしまいました。(2017/12/25)

情報化施工:
メモが空間に浮遊、スマホARでビル修繕や技能伝承を高度化
エム・ソフトは、「住宅・都市イノベーション総合展2017」で、スマートフォンを活用したAR(拡張現実)サービス「空間メモアプリ STag(スタッグ)」を初展示した。(2017/12/25)

Google Chrome完全ガイド:
Google Chromeの閲覧履歴やブックマークをPCとスマホの間で同期・共有する
PCやスマートフォンなど複数の端末でWebブラウザを使っていると、ブックマークや閲覧履歴を共有したくなりませんか? これをGoogle Chromeの「同期」と呼ばれる機能で実現する手順を解説します。(2017/12/25)

Android端末は特に注意を
Bluetoothがペアリングなしで乗っ取られる危険、「BlueBorne」からスマホをどう守る
Bluetoothデバイスに対してリモート接続を可能にする脆弱(ぜいじゃく)性「BlueBorne」とは何か。どのような対応が必要か、専門家が解説する。(2017/12/25)

置くだけで充電
iPhone X対応の高速ワイヤレス充電器は使い物になる?
RAVPowerの高速ワイヤレス充電器はAppleとSamsungの最新スマートフォンでどこまで使えるのか、本稿で検証する。(2017/12/24)

“安価版Pixel”ともいえる仕上がり
「Nokia 8」徹底レビュー、“憧れのNokia”復活を予感させるAndroidスマホ
「Nokia」ブランドのAndroidスマートフォン「Nokia 8」の仕上がりは、全盛期のNokia製品をほうふつさせる。「もう少し早く出ていれば、歴史は変わっていたのではないか」と思わせるほどだ。(2017/12/23)

ネットユーザーの46%がスマホのみで利用 PCのみの利用者はわずか7%に
使用端末の分布では、iPhoneがAndroidよりやや優勢。若年層ほどiPhoneの利用者が多いとのこと。(2017/12/23)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。