ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Xiaomiの折りたたみスマートフォンは3つ折り式 社長がWeiboで動画公開
Xiaomiも折りたたみスマートフォンを発表した。2つ折りではなく2カ所を折る“観音折り”式だ。リン・ビン社長がWeiboで動画を公開し、量産を検討していると語った。(2019/1/24)

ふぉーんなハナシ:
CESで大人気! 折り曲げスマホ「FlexPai」への期待と不安
「CES 2019」で大きな注目を集めたRoyole(ロヨル)のフレキシブルスマホ「FlexPai(フレックスペイ)」。実際触ってみると、期待を感じる一方、一抹の不安も……。(2019/1/24)

Meizu、“完全無穴”の新スマートフォン「ZERO」 eSIMや無線充電で実現
中国Meizuが、充電ポートもSIMスロットもないセラミックユニボディの無穴スマートフォン「ZERO」を発表した。独自の高速無線充電技術、eSIM、Bluetooth 5.0のサポートで無穴を実現。防水レベルはiPhone XSと同じIP68だ。(2019/1/24)

シニア世代に浸透「ポケモンGO」で健康アップ 慶応大医学部で研究開始へ
世界中で人気のスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」を幅広い世代の健康増進に生かそうと、慶応大の医学部でゲーム利用者の行動パターンや健康状態などに着目した新たな研究が行われる。高齢化社会に向け、ゲームライフとヘルスケアを両立させるような生活スタイルの提案を目指している。(2019/1/24)

3月から開始:
沖縄銀行のスマホ決済「オキペイ」とは?
沖縄銀行は1月21日、スマートフォンを使った決済サービス「OKI Pay」を3月に始めると発表した。その特徴は?(2019/1/24)

今日のリサーチ:
B2B商材の購買行動、検討段階ではスマホでWebサイト閲覧が約5割――ITコミュニケーションズ調べ
B2B商材の購買行動に関するアンケート調査の結果です。(2019/1/24)

“没頭する人”に向けて追求した軽量化 有機ELはシャープ流にアレンジ 開発陣に聞く「AQUOS zero」
シャープの「AQUOS zero」は、同社製のスマートフォンとして初めて有機ELを採用したモデル。なぜこのタイミングで有機ELの採用に踏み切ったのか。キーワードは「軽量化」と「没頭」だ。(2019/1/24)

ドコモの「ハピチャン」2〜4月に実施 ドリンク、マックやローソンの商品プレゼントなど
NTTドコモは、29歳以下のスマートフォンユーザーへ特典をプレゼントする「ハピチャン」を実施。人気商品の月替わりプレゼントやdTVの月額利用料500円(税別)を最大3か月分キャッシュバックする。期間は2月1日〜4月30日まで。(2019/1/23)

aiboが家族の見守りロボットに 2月のアップデートで新機能 APIの一般公開も
ソニーが犬型ロボット「aibo」を活用した見守りサービス「aiboのおまわりさん」を2月中旬から提供する。設定した時間にaiboが家の中をパトロールし、結果をスマートフォンで確認できる。(2019/1/23)

約600円の2画面スマホがやってきた 久々のワクワク感!
ドコモの2画面スマホ「M」が一括648円(税込)と大幅値下げに。早速機種変更した。実際に手に取ると、ワクワク感がこみ上げてきた。(2019/1/23)

総務省と公取委、中古スマホ普及へ流通実態調査 携帯3社に行政処分も
総務省と公正取引委員会が、携帯電話大手3社が下取りした中古スマートフォンの流通実態調査に着手したことが22日、分かった。(2019/1/23)

QRコード決済って本当に必要?
 2次元バーコード「QRコード」を使ったスマートフォン決済に参入企業が相次ぐなか、支払いに現金を使わないキャッシュレス化普及の大きな目的とされるインバウンド(訪日外国人)の利便性向上に本当に役立つのか疑問の声が上がっている。中国以外の国ではクレジットカードや銀行口座から即時に引き落とされるデビットカードが主流のため、国内でQRコードの受け皿を広げても使ってもらえるか分からないためだ。官民挙げた「QR狂想曲」はどこへ向かうのか。(2019/1/23)

ローム 車載向けワイヤレス給電ソリューション:
QiとNFCの融合によりスマホの充電と車内ネットワークへのペアリングが1つの動作で
ロームは、NFC(Near Field Communication)対応の車載向けワイヤレス給電ソリューションを開発した。Qi規格とNFCの融合により、スマートフォンをキーデバイスとした車載アプリケーションの技術革新が可能となる。(2019/1/23)

Oaxis Japan、3000円台のウェアラブル端末「Tenvis HR」発売
Oaxis Japanは、1月22日に次世代スマートウェアラブルウォッチ「Tenvis HR」を発売。毎日の健康管理やフィットネスに欠かせない数値を確認・管理でき、スマートフォンとの連携で着信やSNSのメッセージなどもチェックできる。約2時間でフル充電でき、最大14日間の連続使用可能だ。(2019/1/22)

クレカなどの方が……:
QRコード決済って本当に必要なの? 米では利用率1%以下という統計も
2次元バーコード「QRコード」を使ったスマートフォン決済に参入企業が相次ぐなか、支払いに現金を使わないキャッシュレス化普及の大きな目的とされるインバウンド(訪日外国人)の利便性向上に本当に役立つのか疑問の声が上がっている。中国以外の国ではクレジットカードや銀行口座から即時に引き落とされるデビットカードが主流のため、国内でQRコードの受け皿を広げても使ってもらえるか分からないためだ。官民挙げた「QR狂想曲」はどこへ向かうのか。(2019/1/23)

Motorolaも「折りたたみスマホ」開発か 特許申請書類の画像で明らかに
Samsungに続き、Lenovo傘下のMotorolaも折りたたみスマートフォンを開発しているようだ。WIPOに登録されたデザイン特許の画像は、縦長で半分に折りたためる、往年の「RAZR」シリーズのようだ。(2019/1/22)

ゲームライフとヘルスケアを両立:
“ポケモンGO”で健康アップ 慶応大医学部で研究開始へ
世界中で人気のスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」を幅広い世代の健康増進に生かそうと、慶応大の医学部でゲーム利用者の行動パターンや健康状態などに着目した新たな研究が行われることが21日、分かった。高齢化社会に向け、ゲームライフとヘルスケアを両立させるような生活スタイルの提案を目指している。(2019/1/22)

ボタンを押すだけで配車できる「タクシーダッシュボタン」 新潟、宮城、沖縄で運用開始
モバイル・コマース・ソリューションは、スマートフォンやPCを使わずにタクシーを呼べる配車用のIoTデバイス「タクシーダッシュボタン」を製品化。高齢者を中心とした配車依頼をスムーズにするとともにタクシー会社の負担軽減を目指し、まずは新潟・宮城・沖縄で運用を開始した。(2019/1/21)

VRニュース:
デルがVRとの統合を視野に入れたソフトウェアやPCの新製品を発表
デルが、機能を強化したPCの新製品とソフトウェアについて発表した。近接センサー搭載モデルやDolby Visionサポートモデルをはじめ、PCとスマートフォンの統合機能が強化されている。将来的にはVR機能も統合する予定だ。(2019/1/21)

OPPO、スマートフォン向け光学10倍ズームカメラ技術をMWCで披露へ
中国のスマートフォンメーカーOPPOが、ロスレス10倍ズーム技術を発表した。ペリスコープ構造のカメラを含む3台のカメラでズームと手ブレ補正を実装する。2月のMWC 2019でこのカメラ搭載端末を披露する可能性がある。(2019/1/21)

ISS 2019:
折り曲げ可能なスマホから3D DRAMまで、SEMIイベント
エンジニアたちは現在、折りたたみ式スマートフォンや折り曲げ可能なディスプレイ、次世代DRAMなどの実現に向けて取り組む上で、大きな課題に直面している。しかしそこには、新しいクラスのヘルスケアデバイスや3Dチップスタックを提供することが可能な、数々のチャンスが広がっている。(2019/1/21)

UQ mobile、初心者向け「おてがるスマホ01」を2月7日に発売 3万円台半ば
UQコミュニケーションズが、UQ mobile向けに「おてがるスマホ01」を2月7日に発売する。スマホ初心者を意識して、ホーム画面には大きなアイコンや文字を採用した。UQお客さまセンターの番号があらかじめアドレス帳に登録されている。(2019/1/21)

ドコモが「月々サポート」を増額 HUAWEI P20 Pro、Xperia XZ2、AQUOS R2、Galaxy S9などが対象
ドコモが一部スマホの「月々サポート」を増額。2018年夏モデルが主な対象。実質価格が1万円台〜2万円台になる。(2019/1/18)

音楽ライブの生配信、スマホでマルチアングル視聴「新体感ライブ」 まずサカナクションなど
NTTドコモは、音楽ライブの生配信を、スマートフォンなどからマルチアングルで視聴できる新アプリ「新体感ライブ」を提供する。第1弾として2月に行われるサカナクションとSILENT SIRENのライブをそれぞれ配信する。(2019/1/18)

「ジョジョスマホ」「2画面スマホ」機種変更一括648円に 端末購入サポートで
「JOJO L-02K」と「M Z-01K」のドコモオンラインショップでの価格が648円に。(2019/1/18)

DSDV対応:
Wikoのエントリースマホ「Tommy3 Plus」が日本上陸 1月末に1万円台半ばで発売
フランスのWiko(ウイコウ)が、日本において約1年ぶりに新型スマートフォンを発売する。2017年2月に発売された「Tommy(トミー)」の事実上の後継機種で、国内3キャリアのVoLTE通話にも対応する。(2019/1/18)

レトロでおしゃれ:
消えゆく「黒電話」マーク……時代とともに変化 若者世代の大半は「実際に使ったことない」
多くの印刷物から電話番号を表す記号としてつけられてきた「黒電話」のマークが消えつつある。産経新聞でも昨年秋から黒電話マークを掲載しない方針が示された。デザインのモデルになっている受話器のついたダイヤル式の電話は家庭からすっかり姿を消したからだ。現在では個人で手軽に使えるスマートフォンが主流で、10〜20代の若者世代は「マークは知っていても、実際に黒電話を使ったことはない」という声が大半を占めた。このまま黒電話マークは消えてしまうのだろうか。(中井美樹)(2019/1/18)

「自己破産で学んだ」 元FREETEL増田薫氏が翻訳機で復活 スマホにも意欲
経営破綻により、一度はSIMフリー業界から撤退した、元FREETELの増田薫氏が新会社を立ち上げて復活。第1弾製品として、モバイル通信機能搭載の翻訳デバイス「eTalk 5」を発売。スマホやケータイの発売も予定しているという。(2019/1/17)

「ブレイブオンライン」のエイタロウソフトが破産
東京商工リサーチによると、人気ソーシャルゲーム「ブレイブオンライン」などを手掛けたスマートフォンゲームメーカーのエイタロウソフトが、1月9日に東京地裁から破産開始決定を受けた。(2019/1/17)

格安スマホに「タッチ決済」機能を載せる独自SDカード NFC Type A/Bに対応
Type A/Bを用いたタッチ決済の利用シーンに商機を見いだす。(2019/1/17)

「モバイルSuica」の年会費が無料に フィーチャーフォン向けサービスは2020年に終了
JR東日本は、2020年2月26日以降に「モバイルSuica」の年会費を無料にすると発表した。また、フィーチャーフォン全機種とAndroidスマホの一部機種は2020年2月25日または2020年12月22日にサービス提供を終了とする。(2019/1/16)

クラウドSIMスマホ「jetfon」、音声SIMセットで1万2800円に
MAYA SYSTEMは、1月16日にクラウドSIMテクノロジーを搭載したSIMカード不要スマホ「jetfon」の音声SIMセットを販売開始。端末購入時に「CNモバイルONE」の音声対応SIMを契約すると、端末価格が1万円引きの1万2800円(税別)で購入できる。オプションで海外通話も利用可能だ。(2019/1/16)

「FGO」のディライトワークス、「ログレス」開発元に7億5000万円出資 新規スマホゲームを共同開発
「Fate/Grand Order」を開発・運営するディライトワークスが「剣と魔法のログレス」を開発するAimingと資本業務提携を結んだ。(2019/1/16)

スマホ買い取り時に注意したい“おサイフケータイ”のデータ 削除方法は?
スマホを中古業者に売却する際に注意したいことがある。それはおサイフケータイのデータだ。このデータを削除しないと、買い取ってもらえないことがある。(2019/1/16)

販売1位は3キャリアとも「iPhone 6」、買取もiPhone中心に ゲオの中古スマホ12月ランキング
ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で取り扱った中古スマホのデータを集計した「ゲオ中古スマートフォン12月間ランキング」を発表。販売では3キャリアすべての1位がiPhone 6となり、4〜6位もiPhone 6sに。買い取りでもiPhoneシリーズが人気を集めている。(2019/1/15)

ソフトバンク、「AQUOS R2 compact」を1月18日に発売 約8万円
ソフトバンクは、1月18日にシャープ製スマートフォン「AQUOS R2 compact」を発売。約5.2型のフルHD+(1080×2280ピクセル)IGZO液晶を搭載し、独自のAIシステムを備えた有効画素数約2260万画素のアウトカメラも利用できる。「SoftBank SELECTION」ブランドからは発売に合わせ、アクセサリー計6アイテムを発売する。(2019/1/15)

カード型から個性派ストレート、子機まで 現行“ケータイ”14機種を総まとめ
スマートフォン全盛の今、ケータイの新機種は徐々に数を減らしつつあったが、そんなケータイが再び脚光を浴びている。特に2018年はドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」など個性的なケータイが登場した。各キャリア+SIMロックフリーの現行ケータイを紹介する。(2019/1/15)

現状マネタイズできていない:
「飲食店の省人化」人手不足……スマホやロボットで対策
対面の必要がないスマートフォンによる注文・決済や、ロボットが勤務するカフェ…深刻な人手不足を背景に、飲食店で「マンパワー」を補う試みが目立ってきている。ファストフード方式の居酒屋もオープンするなど、人口減少社会の苦肉の策が、新たな「いらっしゃいませ」を生み出している。(重松明子)(2019/1/15)

38%が顔認証を突破:
顔写真で画面ロックが解除されるスマートフォンが多数、オランダの消費者団体が検証
オランダの消費者団体がテストしたところ、スマートフォン110台のうち42台では、オーナーの顔写真を使うだけで顔認証を破ることができた。(2019/1/15)

コード決済どれを選ぶ? 主要5サービスを総まとめ
2018年にはスマホ決済、特にコード決済が大きな注目を集めた。一方、どのサービスを使うべきか分からないという人も多いだろう。そこで今回は「楽天ペイ」「LINE Pay」「d払い」「PayPay」「Origami Pay」のメジャーな5サービスの違いを解説する。(2019/1/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
背面の「V」の字がカッコいい! ノッチなし、パンチホールを採用した「Honor V20」
2018年12月、パンチホールディスプレイを搭載したスマートフォンが3機種登場しました。画面の左上のカメラ部分に小穴、すなわち「パンチホール」を開けているのです。今回のその中からHuaweiのサブブランド製品「Honor V20」を紹介します。(2019/1/13)

Google、「Chromecast Audio」販売終了へ
Googleが、手持ちのスピーカーをスマートフォンやスマートスピーカーとWi-Fi接続して音声をキャストする端末「Chomecast Audio」(4980円)の製造を終了し、在庫がなくなり次第販売も終了する。(2019/1/13)

ITはみ出しコラム:
TwitterのCEOが休暇に「スマホ断ち」して行ったこと
AppleやGoogleは「デジタル中毒対策」に乗り出していますが、ついついスマホに手が伸びてしまうもの。ただ、Twitterのジャック・ドーシーCEOや、salesforce.comのマーク・ベニオフCEOといった「スマホが必須」と思われるような人たちは、長期休暇を「デジタル断ち」で過ごしています。(2019/1/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
表も裏もディスプレイ! Vivo「NEX Dual Display」の変態っぷりが面白い
Vivoから表も裏もカラーディスプレイという2画面表示可能なスマートフォンが登場しました。既に2018年11月にはNubiaが同様の2画面スマホ「Nubia X」を出しています。ところがVivoの「NEX Dual Display」は、ちょっと方向性を変えた製品なのです。(2019/1/12)

「睡眠は短時間で十分」は本当?:
「仕事中ずっと眠い」「寝ても疲れがとれない」――こんな悩みを捨て去る“眠り方改革”
ビジネスパーソンはどうすれば、睡眠の質を高め、すっきりとした状態で翌日の仕事に臨めるのか。「仕事中ずっと眠い」といった状況を防ぐ方法を、作業療法士の菅原洋平氏に聞いた。ベッド内でのスマホ操作をやめることや、起きる時間をそろえることがカギになってくるという。(2019/1/12)

世界中の気象予報を3キロメッシュで毎時更新 航空機やスマホのデータも活用――IBM、新気象予報システム「GRAF」を2019年後半に稼働
IBMと子会社のThe Weather Companyは、現行の気象予報より高精度な「IBMグローバル高解像度大気予報システム(GRAF)」を開発。3キロメッシュの高解像度で毎時更新し、局地的な事象も世界規模で予測する。航空機やスマホのセンサーデータも利用して、特殊な気象機器を持たない地域にも対応する。(2019/1/11)

春高バレーを“AR観戦” KDDIとフジテレビ、5G時代を見すえ
「春の高校バレー」の準決勝・決勝戦で、来場客のスマートフォンを使って新たな観戦体験を楽しめる「AR観戦」の取り組みを行う。スマホのカメラでとらえた会場の様子に、現在のスコアやテキスト解説を重ねて表示できるほか、コートエンドなどマルチアングルから観戦することもできる。(2019/1/11)

CES 2019:
米中摩擦の影響を感じさせないほどにぎわっていたHuaweiブース 目玉は?
米ラスベガスで開催中のCES 2019を取材してきた。筆者が最も気になっていたのはHuaweiの動向だ。同社は2018年と同じくメイン会場にブースを構え、スマートフォンやタブレット、ノートPCなどを展示した。(2019/1/10)

エコードワークスから“折りたたみスマホ風”の手帳型スマホケースが登場
エコードワークスは、ディスプレイを折り曲げられるスマートフォンのようなデザインの手帳型ケース「Foldable SC」を発売。さまざまな端末に対応する汎用サイズと、各種iPhoneの専用サイズの2タイプを用意している。価格は各3240円(税込)。(2019/1/10)

CES 2019:
画面が折れ曲がる世界初のスマートフォン「FlexPai」に触れた
ディスプレイを折りたためる世界初のスマホがCES 2019で披露されている。Royoleが開発した「FlexPie」だ。実機に触れたので、ファーストインプレッションをお届けする。(2019/1/10)

街中に“巨大キズナアイ”出現 「テクテクテクテク」がVTuberとコラボ
スマートフォン向け位置情報ゲーム「テクテクテクテク」に巨大キズナアイが登場。今後も有名VTuberが続々と登場する。(2019/1/10)

これが噂の新型iPhoneか…… 2019年のトレンドを先取りできるかもしれない「折りたたみスマホ」風スマホケースが登場
折りたたみスマホ、楽しみですね。(2019/1/10)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(31):
2019年も大注目! 出そろい始めた「エッジAIプロセッサ」の現在地とこれから
2018年に登場したスマートフォンのプロセッサの多くにAI機能(機械学習)を処理するアクセラレーターが搭載された。そうしたAIアクセラレーターを分析していくと、プロセッサに大きな進化をもたらせたことが分かる。こうした進化は今後も続く見通しで、2019年もAIプロセッサに大注目だ。(2019/1/10)

ドコモのXperia XZ2/XZ2 Premium/XZ2 CompactがAndroid 9.0に
NTTドコモは、1月8日にソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ2 SO-03K」「Xperia XZ2 Premium SO-04K」「Xperia XZ2 Compact SO-05K」をAndroid 9.0へアップデート。自動調整バッテリーの設定やワンタッチでの横画面固定、3Dクリエーターやアルバムアプリのバージョンアップなどを行う。(2019/1/9)

「AQUOS sense2 SH-M08」がmineoから1月25日発売 限定カラーも
ケイ・オプティコムは、1月25日からmineoの全プランで利用可能なシャープ製スマートフォン「AQUOS sense2 SH-M08」の提供を開始。mineo限定カラーの「ターコイズグリーン」を含めた全5カラーで展開し、一括価格は3万3000円(税別)。(2019/1/8)

Googleアシスタント搭載端末が10億台超へ(Androidスマホを含めて)
Googleが、AIアシスタント「Googleアシスタント」搭載端末が1月末に10億台を突破すると発表した。Amazonの「Alexa」は、最近の幹部インタビュー記事によると1億台だ。(2019/1/8)

東大、切断できるワイヤレス充電用シートを開発 衣服のポケットでスマホ充電など応用に期待
組み込む製品に合わせて切断できるワイヤレス充電用シートを東大が開発した。(2019/1/7)

コード決済と非接触決済の満足度はどちらが高い? ICT総研が調査
ICT総研は、1月7日に「2019年 モバイルキャッシュレス決済の市場動向調査」の結果を発表した。小額決済での電子マネー利用者は9.2%、スマホのQRコード決済利用者は4.1%となり、比較的高額な買い物ではさらにキャッシュレス決済の利用は減少。よく利用する電子マネーは「Suica」、QRコード決済は「楽天ペイ」となった。(2019/1/7)

ムスビーの中古スマホランキング 2018年12月の1位はSIMフリー「iPhone 7」、年間1位はドコモの「iPhone 6s」
ムスビーは、2018年12月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が2018年1月以来に1位を獲得し、iPhone SEも2位に。Androidスマートフォン部門では前月に続きauの「Galaxy S9 SCV38」が1位となった。また、2018年の年間ランキングではNTTドコモのiPhone 6sが1位となった。(2019/1/7)

後輩のスマホに「女社員B」と登録されていた OLがクレイジーな部下に翻弄される「耐え子の日常」−後輩編−
SNSで人気のギャグ漫画「耐え子の日常」、2巻発売を記念してねとらぼで出張連載。第6回は「後輩・先輩にも耐え忍ぶ」編。(2019/1/7)

ロボット開発ニュース:
Web上で学べる、初心者向けロボットプログラミング学習ツールを無償配布
ヴイストンは、Web上でロボットプログラミングが学べる無償の学習ツール「プログラムランド」をリリースした。HTML5に対応したブラウザであれば、PC、スマートフォン、タブレットなどさまざまなプラットフォームで利用できる。(2019/1/7)

スマホだけでリアルタイムに背景を合成できる「バーチャルスタジオカメラ」がすごい
「Yahoo! JAPAN Hack Day 2018」で最優秀賞を取りました。(2019/1/2)

2018年のスマホカメラトレンド:AIと夜景でした
2018年のスマホカメラを振り返ってみると、やはり「AI(人工知能)」と「夜景」だったと思うんですよ。(2018/12/31)

山根康宏の中国携帯最新事情:
XiaomiがMeituを飲み込みGioneeが破産した理由は? 2018年の中国スマホ市場を振り返る
2018年の中国市場では、中小メーカーにとっては苦しい展開となった。シェア拡大を目指すXiaomiとそれを提携の相手に選んだMeitu。この2社の動きは中国メーカーの統廃合の動きを加速させるかもしれない。(2018/12/31)

PCでもスマホでもタブレットでも! エプソンのWi-Fi対応モバイルスキャナ「ES-60WW」を試す
名刺や紙の資料を整理しようと思った。スマホのカメラを使っても良いのだけど、ゆがみ補正をするのが面倒……。なら、エプソンのモバイルスキャナを試してみることにしよう。(2018/12/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夜景とイルミネーションで比較! 2018年冬のハイエンドスマホカメラ
最近、夜景撮影に力を入れているスマホが増えた。ということで、2018年冬モデル5機種で夜景とイルミネーションを撮り比べてみたのである。(2018/12/30)

山根康宏の中国携帯最新事情:
2018年の中国スマホベスト5 “世界初の機能”に注目が集まる
2018年も数多くのスマートフォンが市場をにぎわしました。中でも中国メーカーからは次々と新製品が登場。海外メーカーを常に追いかけている筆者が、中国メーカーの2018年新製品の中からベストと感じた5機種を紹介します。(2018/12/30)

Mobile Monthly Top10:
2018年のモバイル業界を振り返る(10月編):スマホ時代に見直される「ケータイ」の役割
2018年の各月に読まれた記事トップ10を集計。10月は、NTTドコモの「カードケータイ KY-01L」を始めとするケータイ(フィーチャーフォン)に関する記事がよく読まれました。(2018/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018:
発表! 2018年を代表するスマートフォンは?
2017年12月から2018年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018」。ノミネート10機種の中から選ばれた1機種を発表します。(2018/12/28)

石川温のスマホ業界新聞:
ファーウェイ製スマホの未来はどうなってしまうのか――キャリアに判断を迫る、アメリカ「国防権限法」
ソフトバンクの上場会見で、宮川潤一副社長(CTO)がHuaweiについて言及した。その言葉は、示唆に富むものだった。(2018/12/28)

特集・ビジネスを変える5G:
約20年も変わらなかったゲーム作りが「5G」で進化する? メーカーが考えるスマホゲームの未来
「高速・大容量」「低遅延」「多接続」という特徴を持つ次世代のモバイル通信方式「5G」は、国内3610万人以上がプレイする“スマホゲーム”にどのような変化を与えるのか。(2018/12/28)

Huawei、2018年のスマートフォン年間出荷台数が2億台を突破 同社過去最高
HuaweiはHonorブランドを含む2018年のスマートフォン出荷台数が2億台を突破したと発表。2010年の300万台から約66倍まで拡大し、世界市場のランキングでは3位にランクイン。2018年の第2四半期と第3四半期は2位のメーカーとなり、世界市場のシェアは14.6%となった。(2018/12/27)

寺のさい銭もスマホでキャッシュレス 徳島県の平等寺がコード決済を導入
徳島県の平等寺がコード決済サービスを導入。さい銭をスマートフォンで奉納できるようにした。(2018/12/26)

子どもの7.3%、保護者の18%がフィッシング詐欺や架空請求などを経験 トレンドマイクロの実態調査
トレンドマイクロは、12月26日に「子どもと保護者のスマートフォン利用に関する実態調査」の結果を発表。インターネット利用中に子供の7.3%、保護者の18%がサイバー犯罪のトラブルを経験しており、7割以上の家庭が子どもにセキュリティ教育を実施している。一方、SNSに投稿する写真のトラブルを知っている保護者はわずか約3割に留まった。(2018/12/26)

Androidの最新スマホ、女性の7割が「よく知らない」 MMD研究所の調査
MMD研究所は、12月26日に「2018年秋冬発売の最新スマートフォンに対する意識調査」の結果を発表した。購入意向が高いのはiPhone XS/XS Maxで、iPhone XS/XS Max/XRは「デザインがいい」、Pixel3/Pixel3 XLは「魅力的な端末である」という意見が多く集まった。一方、iPhoneには「端末代金が高い」という声も約3割挙がっている。(2018/12/26)

Mobile Weekly Top10:
「PayPay」カード不正利用の理由/スマートフォン・オブ・ザ・イヤー 2018
PayPayにおいてクレジットカードの不正利用事案が発生しています。カード情報の漏えいではなく、セキュリティコードの「総当たり」が原因として考えられています。(2018/12/26)

スマホで遺失物を探せる厚さ1.28mmのカード型トラッカー「FINDORBIT CARD」販売開始
epiceがスマホの専用アプリで遺失物を探せるカード型トラッカーの販売を開始。カードのボタンを押せばマナーモードでもスマホのアラーム音を鳴らすことができ、それぞれが30m以上離れると両方からアラーム音が鳴る仕組みを搭載している。「Google Home」や「Amazon Alexa」にも対応する予定だ。(2018/12/25)

Mobile Monthly Top10:
2018年のモバイル業界を振り返る(7月編):発熱したスマホはどう冷ます?/やはり気になる「Xperia」
2018年の各月に読まれた記事トップ10を集計。7月は発熱したスマホに「保冷剤」を使うことの可否を各キャリアに尋ねる記事がよく読まれました。(2018/12/25)

格闘技大会「RIZIN.14」をVR映像で配信 「会場にいるかのような臨場感で」
大みそかに開かれる格闘技大会「RIZIN.14」(さいたまスーパーアリーナ)の試合が、スマートフォン向けVR映像で来年1月11日から配信される。「部屋にいながら、会場にいるかのような臨場感で迫力の試合映像を観戦できる」としている。(2018/12/25)

インドが中国に次いで2位に:
スマホの出荷台数は19年に回復基調へ
市場調査会社のInternational Data Corporation(IDC)によると、エレクトロニクス業界の主力であるスマートフォンの出荷台数は、2019年に回復し、1桁台前半の成長率に戻るという。(2018/12/25)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
“余計なもの”報道の真相は? 「Mate 20 Pro」の売れ行きに影響は? Huawei呉波氏を直撃
日本でも発売したHuaweiのフラグシップスマホ「Mate 20 Pro」は完成度が高く売れ行きも好調のようだが、現時点では猛烈な逆風が吹いている。一部では「余計なものが入っている」といった報道も出ている。同社の端末事業部は現状をどのように見ているのか。(2018/12/25)

開発陣に聞く「Xperia XZ3」 有機ELの画質や焼き付き対策、6型ノッチなしの理由
ソニーモバイルの最新スマホ「Xperia XZ3」は、シリーズ初の有機EL搭載が大きな特徴。なぜこのタイミングで有機ELの搭載に踏み切ったのか。使い勝手やデザインにはどんな改良を施したのか。開発チームに話を聞いた。(2018/12/24)

奇跡の復活を遂げたスマホRPG「セブンズストーリー」がクラウドファンディング開始 オリジナルグッズ製作へ
やったね! 運営にお金が入るよ!(2018/12/22)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018:審査員が選ぶ「2018年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月上旬、2018年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018」の審査会を開催しました。審査に先立ち、審査員がそれぞれ5機種ずつノミネート候補を挙げました。今回は、委員の皆さんが推薦した機種とその理由を紹介します。(2018/12/22)

AIが生き物判別する「LINNE LENS」アプリ、野鳥に対応
スマートフォンのカメラをかざすと生き物の名前が表示されるiOSアプリ「LINNE LENS」が日本の野鳥633種に対応した。(2018/12/21)

満員電車で特に不評:
電車で腹が立つ「迷惑行為」ランキング、「飲食」「化粧」「スマホいじり」など上位 1位はやっぱり……
日本民営鉄道協会が「駅と電車内の迷惑行為ランキング」を発表。カテゴリー別では「荷物の持ち方・置き方」が37.3%でトップだった。その中では「座席に置かれた荷物」「床や足元に置かれた荷物」などを批判する声が挙がったが、最も多かったのは、最近特に不評の“あの行為”だった。(2018/12/21)

Tech TIPS:
スマホでExcelのファイルをPDFに変換する
スマートフォン向けExcelを使ってExcelファイルをPDFに変換する方法を紹介する。PDF形式に変換する方法は、少々分かりにくい上、iPhone(iOS)とAndroid OSで異なっている。それぞれのやり方を取り上げる。(2018/12/21)

10代の視聴率は9割超――スマホの動画視聴率は70.6% 63.7%が「画質に満足」 MMD研究所調べ
MMD研究所が「2018年11月 動画配信サービスの利用と通信キャリア選択における調査」における動画視聴と通信に焦点を当てた調査結果を公表。スマホの動画視聴率は70.6%で、10代の視聴率は9割超となり、スマホユーザーの63.7%が「動画閲覧時の画質に満足」、60.0%が「通信速度に満足」と回答している。(2018/12/20)

駅トイレの空室状況、スマホでチェック 東京メトロが公式アプリで提供
東京メトロが、駅にあるトイレの空室状況をスマートフォンで確認できるサービスを「東京メトロアプリ」(iOS/Android)で開始した。(2018/12/20)

紳士服のコナカ、採寸アプリに本腰 服を着たまま写真4枚でスーツを提案
紳士服を販売するコナカが、スマートフォンで撮影した写真を使って服のサイズを測れるアプリを改良。スーツやコートの採寸・注文を可能にした。(2018/12/20)

秋元康全面協力のスマホ3Dクレーンゲーム「神の手」がサービス終了 Appleのアップデート停止処置が原因
神の手でもAppleの心はつかめなかった。(2018/12/20)

Uber、シェアサイクル「JUMP」の新モデルにダッシュボードや交換可能なバッテリー
Uberが米国で提供しているシェアサイクル「JUMP」の新しい自転車は、スマートフォンをセットできるダッシュボードやQRコードでのロック解除、交換可能なバッテリーなどの新機能が追加された。(2018/12/19)

米AT&T、5Gサービスのデータプランは15GB/月が70ドル(約8000円)に
米AT&Tが米Verizonに続き、一部地域での5Gネットワークの提供を開始した。対応スマートフォンはまだないが、Netgearの5Gルータとネットワークへのアクセスを一部企業やユーザーに提供する。(2018/12/19)

ファーウェイが再度声明 「スパイウェア」報道は事実無根、法的手続きへ
ファーウェイ・ジャパンが12月18日に声明を発表。一部メディアが報じている「Huaweiのスマートフォンがスパイウェアのような動きをする」という内容は事実無根とした。(2018/12/18)

「視覚障害者の父のために」 耳に指を当てて通話できる指輪型デバイス「ORII」発売
スマートフォンと連携し、音声アシスタントを操作できる指輪型デバイス「ORII」の一般販売が始まった。装着した人差し指を耳に当てるだけで、通話やメッセージのやりとりが可能になる。(2018/12/18)

ソフトバンク、「AQUOS zero」「Android One S5」を12月21日に発売
ソフトバンクは、12月21日に有機ELディスプレイの軽量スマホ「AQUOS zero」と、IGZO液晶ディスプレイを搭載した「Android One S5」を発売。いずれもシャープ製だ。(2018/12/18)

ゲオの2018年中古スマホランキング 販売、買取ともにiPhoneがトップ10を独占
ゲオは、12月18日に全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で取り扱った中古スマホの販売・買い取り数ランキングを発表。総合は販売・買い取りともにiPhoneシリーズがTOP10を独占し、最も台数が多いのは2014年9月発売「iPhone 6」。キャリア別のランキングを見ると、Androidでは販売・買い取りともに「Xperia」が非常に人気を集めた。(2018/12/18)

SEMICON Japan 2018:
ディスコ、「切る、削る、磨く」工程の効率向上へ
ディスコは、「SEMICON Japan 2018」で、後工程の自動化、作業効率の改善に向けた「並列加工搬送システムver.2」や、スマートフォンで「精密加工装置を監視、制御できるシステム」などを提案した。(2018/12/17)

親が部屋に近づいたらPCとスマホの画面を隠す “親フラ”回避専用という熱いガジェットが開発される
親がノックしてくれない全国のみなさーん!(2018/12/17)

「Helio P90」を発表:
MediaTekのスマホ向けSoC、「Snapdragon」に対抗
MediaTekは、Qualcommがスマートフォン向け新SoC(System on Chip)「Snapdragon 855」を発表したわずか1週間後に、スマートフォン向け次世代SoC「Helio P90」を発表した。(2018/12/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。