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「富士重工業」最新記事一覧

スバル車は13年ぶり:
スバル「インプレッサ」、日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞
「2016-2017日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、富士重工業の「インプレッサスポーツ/G4」に決まった。(2016/12/9)

事業強化目指す:
ヤマハ発、富士重の汎用エンジン一部事業を取得
ヤマハ発動機は、富士重工業の汎用エンジンの技術資産の一部と米国販売会社を取得すると発表。(2016/12/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
“小さな高級車”幻想に挑むデミオとCX-3
マツダがデミオとCX-3の商品改良を行った。改良ポイントは大きく3つあるが、そもそもCX-3は単純にデミオのコンポーネンツを使っているというだけでなく、ボディも共用している。SUVでありながら室内高はデミオと変わらない。なぜそうしたクルマが作られたのだろうか?(2016/12/5)

歩行者事故防止へ初導入:
対歩行者自動ブレーキ、マツダ「アクセラ」が最高点
市販車の予防安全性能などの評価結果が公表された。対歩行者の自動ブレーキの評価を初めて実施。マツダ「アクセラ」が最高点だった。(2016/12/2)

安全システム:
対歩行者自動ブレーキの評価試験結果、最高得点はマツダの「アクセラ」
国土交通省は、対歩行者の自動ブレーキを対象とした評価試験の結果を発表した。これまで、対車両の自動ブレーキ評価は行われてきたが、対歩行者は国内で初めて実施した。評価対象は自動車メーカー5社の11モデルで、対歩行者自動ブレーキ評価の最高得点はマツダの「アクセラ」だった。(2016/12/2)

安全システム:
ダイハツ「スマートアシスト」がデンソー製ステレオカメラ採用、スズキに対抗へ
ダイハツ工業が衝突回避支援システム「スマートアシスト」の改良版となる「スマートアシストIII」にステレオカメラを採用する。これまではレーザーレーダーと単眼カメラの組み合わせだった。歩行者対応の自動ブレーキが実現するなど、性能向上を図っている。(2016/12/1)

エコカー技術:
スズキのフルハイブリッドは、性能よりも小型軽量化とコスト低減が優先
スズキは、小型ハイトワゴンの「ソリオ」「ソリオ バンディット」に新開発のフルハイブリッドシステムを搭載して発売した。システムは小型軽量化とコスト低減を図った。ソリオの広い室内空間を犠牲にせず、車両重量の増加も抑えた。(2016/11/30)

受注も好調:
スバル「インプレッサ」1.6Lグレード12月20日発売
富士重工業は新型「インプレッサ」の1.6リットルエンジン搭載グレードを12月20日に発売すると発表。(2016/11/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタが送り出したTNGA第2弾 C-HRの実力とは?
各国での念入りなお披露目を経て、今年末にようやく国内デビューすることになったトヨタの新型SUV「C-HR」。プリウスに続くTNGAを採用したクルマだが、その実力はいかに……?(2016/11/28)

エンジン部に不具合のおそれ:
スバル「インプレッサ」など11万8000台リコール
スバル「インプレッサ」などのエンジン部で不具合が起こる可能性があるとして、4車種計11万8389台がリコール。(2016/11/25)

車両デザイン:
「トライベッカ」の後継、富士重工業が北米向け3列シートSUVを2018年初めに発売
富士重工業は、「ロサンゼルスオートショー2016」において、3列シートのミッドサイズSUVのコンセプトモデル「VIZIV-7 SUV CONCEPT」を披露した。2018年初めに北米市場向けに発売する予定で、同社のラインアップとしては2005年に北米向けに発売した「B9 トライベッカ」を含めても最大の車両サイズとなる。パワートレインは未定。(2016/11/21)

スバル、大型SUVコンセプトカーを初公開
富士重工業が、スバルの新型SUV「SUBARU VIZIV-7 SUV CONCEPT」をLAショーで初公開した。(2016/11/18)

創業100年目前に:
「SUBARU」への社名変更控えた富士重、米国で快進撃
平成29年4月に会社名を「SUBARU」に変更する富士重工業が自動車業界での存在感を高めつつある。平成29年3月期の世界販売は106万台の見通し。英文表記への社名変更でグローバルブランドを目指す同社の戦略の真価が試される。(2016/11/18)

スバル新型「インプレッサ」 発表1カ月で受注1万1050台
富士重工業の新型「インプレッサ」の受注台数が発表後1カ月で1万1050台に達した。(2016/11/15)

IoTデバイスの開発秘話(5):
「なくす」をなくす、日本ゆえに生まれたIoTタグ
落し物を追跡するIoTタグ「MAMORIO」を知っているだろうか。MAMORIOとは、Bluetooth Low Energy対応のビーコンを活用するタグであり、紛失したくない物に取り付ける。スマートフォンとペアリングすることで、置き忘れ防止のアラートがスマホに通知されたり、紛失時には、どこに置き忘れたかを地図で表示できたりする。最大の特長は、日本発だからできる、ユーザー同士で協力して紛失物を探す機能といえるだろう。(2016/11/15)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタ・ダイハツのスモールカー戦略が始まった
今年8月1日にトヨタ自動車がダイハツを完全子会社化してから、初の小型車の発表があった。世界ナンバーワン小型車メーカーへの道を進む上で、重要かつ失敗の許されない第一歩と言えるかもしれない。(2016/11/14)

自動車国内大手、全社が減収 円高、市場変調への対応策は
国内自動車メーカー7社の2016年4〜9月期連結決算は全社が減収。円高の影響が直撃した。今後も為替や市場の動向が不透明であることから、各社は収益確保に向けた対策を急ぐ。(2016/11/14)

安全システム:
スバル「アイサイト」は中国にも展開、「レガシィ」「アウトバック」に搭載
富士重工業は、中国市場向けに運転支援システム「EyeSight(アイサイト)」の展開を始める。アイサイトは2008年4月に日本で発売以降、豪州、北米、欧州で導入されており、搭載車両は世界累計で90万台を超えている。中国でも導入することにより、同社が海外販売するほぼ全ての地域で展開することになる。(2016/11/11)

エコカー技術:
トヨタ、ダイハツ、スバル連合の新型コンパクトトールワゴン、3社で月販9000台
トヨタ自動車、ダイハツ工業、富士重工業の3社は、新型コンパクトハイトワゴンの月販目標を合計9000台とした。「(ソリオには)燃費の数字では負けるが、取り回しの良さやスペースは勝っている」と、ダイハツ工業 取締役 専務執行役員 Dブランドオフィス長の戸田茂晴氏は自信を見せている。(2016/11/10)

ダイハツ、新型小型車「トール」発売 広い車内空間に軽並みの取り回しやすさ
ダイハツ工業は新型小型車「トール」を発売。子育て世代のファミリー層の需要を取り込む。トヨタ自動車と富士重工業にOEM供給する。(2016/11/9)

日本カー・オブ・ザ・イヤー、最終候補の10台発表
2016-17 日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考に進む「10ベストカー」が発表された。(2016/11/7)

「インプレッサ」生産もスタート 好調でも手堅く 富士重の米国事業
富士重工業が最大市場の米国で自動車販売台数を伸ばしている。足元の新車市場には停滞感も漂うが、市場や在庫の状況を慎重に見極めながら現地生産を増やし、さらなる販売拡大を目指す。(2016/11/7)

富士重、産業機器事業から撤退 自動車に集中
富士重が汎用エンジンなどを含む産業機器事業から撤退。(2016/11/2)

車載情報機器:
トヨタのコネクテッド戦略は3本の矢、「IoT時代の製造業の在り方を切り開く」
トヨタ自動車は、東京都内で会見を開き、同社のコネクテッド戦略を説明。2016年4月に新たに発足したコネクティッドカンパニーのプレジデントを務める専務役員の友山茂樹氏は「IoT時代の新しい製造業の在り方を切り開くため、モビリティサービスのプラットフォーマーになる」と強調した。(2016/11/2)

日本カー・オブ・ザ・イヤー、ノミネート車発表
16-17 日本カー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされた35台が発表された。(2016/10/31)

トヨタなど6社が過去最高 16年度上半期の海外生産
自動車大手8社が2016年度上半期(4〜9月)の生産・販売実績を発表。トヨタ自動車など6社の海外生産台数が過去最高だった。(2016/10/27)

アナリストオピニオン:
スマートフォンとの連携に見るカーナビゲーションシステムの可能性
スマートフォンと車載機器との相性は非常に良く、スマートフォンと車載機器が連携することで得られるメリットは大きい。関連する業界、メーカー、開発者はいま一度その利点を見直すべきである。(2016/10/27)

日本勢、ボーイング次世代機「777X」設備投資活発 富士重は100億円新工場
最新鋭の生産設備などを導入し、今年度内に稼働を始める予定。(2016/10/25)

円谷プロ「トリプルファイター」がリバイバル配信、レッドマン人気に続く?
戦隊ものの原型、「毎日見られるヒーロー」として人気に。(2016/10/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スズキはなぜトヨタを選んだのか?
先日トヨタとスズキの提携に関する緊急記者会見が開かれた。両社トップがその場に並び立った。この提携の背景にあるものとは?(2016/10/17)

スバル新型「インプレッサ」発表 予約すでに6000台
スバルの新型「インプレッサ」が正式発表。すでに約6000台の予約が入っているという。(2016/10/13)

製造マネジメントニュース:
スズキとトヨタが業務提携の検討をスタート、鈴木修氏から豊田章一郎氏に打診
ダイハツ工業を完全子会社化したトヨタ自動車に、スズキが業務提携を持ちかけた。今後、両社で協業について検討を開始する。トップ同士が話し合ったのは2016年9月末で、「具体的なことはこれからゆっくり考える」と口をそろえて話す。(2016/10/13)

勤勉デスねぇ…… 「リゼロ」24話の丸まって空飛ぶ気持ち悪いペテルギウスが粘土で立体化される
ストラップ用の穴あけで脳が震える!!(2016/10/6)

スバル「レガシィ」「インプレッサ」など4車種10万台リコール
スバル「レガシィ」「インプレッサ」など4車種10万台がリコール。(2016/10/6)

何度だって見直してやる! アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」AbemaTVで一挙配信決定
レムの笑顔に会いたい。(2016/10/5)

スバル「WRX S4」にSTI特別仕様車 高い走行性能に安全装備を充実
「WRX S4」のSTI特別仕様車「WRX S4 tS」発売。「S207」を受け継ぎつつ、最新のアイサイト搭載で安全性能も高めている。(2016/10/4)

スバル、ボクサーエンジン50周年記念で特別仕様車 「レヴォーグ」など3車種に
富士重工業は、同社初の水平対向(ボクサー)エンジン搭載車「スバル1000」の発売から50周年を記念した特別仕様車の第4〜6弾を発表。(2016/10/3)

なぜ自動運転はタクシー・バスと相性抜群なのか
自動運転技術――。その実用化は公共交通機関で加速すると言われており、既に世界各地でその予兆が見えはじめている。世界初の自動運転タクシーサービスを開始した米国のベンチャー企業nuTonomy(ヌートノミー)、自動運転小型バス「ARMA」を公道で走らせるBestMile(ベストマイル)の取り組みなど、最新の事例を交えながら解説しよう。(2016/10/3)

車両デザイン:
トヨタの小型SUV「C-HR」はハイブリッドとターボで国内展開、2016年末に発売
トヨタ自動車は、新たに開発している小型クロスオーバーSUV「C-HR」の日本市場向け仕様を発表した。「TNGA」の第2弾車両で、パワートレインは、排気量1.8l(リットル)エンジンと組み合わせたハイブリッドシステムの他、排気量1.2lターボエンジンをそろえた。2016年末に発売する。(2016/9/29)

スバル「レガシィ」10万台リコール ワイパー不具合で火災のおそれ
スバル「レガシィ」のワイパーに不具合があり、最悪の場合火災が起きる恐れがあるとして10万台をリコール。(2016/9/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタの正念場を担うプリウスPHV
今年冬にトヨタが発売予定のプリウスPHVは、クルマとしての出来が優れている。だからこそ売らなくてはならない。特に北米市場においては失敗が許されない。そのわけとは……?(2016/9/12)

ITmediaも初参戦:
メディア対抗耐久レースも毎年開催 イベントで絆を強くするマツダとユーザーたち
日本のメーカーの中でもとりわけユーザーとの強い関係性を築き上げているのが、自動車大手のマツダである。その表れの一つとして、実にさまざまなイベントをユーザーとともに開催しているのだ。(2016/9/9)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/09/01
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年9月1日)(2016/9/2)

吉田茂の愛車も登場! 名車の祭典「AUTOMOBILE COUNCIL 2016」開幕(写真34枚)
名車の祭典「AUTOMOBILE COUNCIL 2016」の様子を写真でお伝えする。(2016/8/6)

スバル米国生産が300万台突破
スバルブランド車の米国生産が累計300万台を達成。(2016/8/1)

お金持ち企業ランキング、1位は?
クラウドサービスを提供するリスクモンスターは「金持ち企業ランキング」を発表した。決算書(2016年3月期決算以降)の記載に基づき算出したNetCashを比較したところ……。(2016/8/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
剛性のないミニバンは衝突したら危ないのか?
クルマの剛性と強度は同じだと考えている人がいるかもしれないが、エンジニアリング的には、剛性と強度は別のものだ。今回はその違いについて説明しておきたい。(2016/8/1)

スバル「XV」にSTI特別仕様車 専用チューン・専用装備でスポーティーに
スバルテクニカインターナショナルがSUV「XV HYBRID」をベースとした特別仕様車「SUBARU XV HYBRID tS」の先行予約受け付けを始めた。(2016/7/28)

富士重、新型インプレッサで上積み狙う 歩行者エアバッグ搭載、安全重視
歩行者とぶつかった際の被害を軽減する歩行者保護エアバッグを国内メーカーで初搭載するほか、運転支援システム「アイサイト」も標準搭載させるなど安全性を高めたのが特徴。(2016/7/27)

車載情報機器:
アルパインが車載システム開発に「Watson IoT」を活用、快適なドライブの実現へ
アルパインと日本IBMは、自動運転時代を見据えた次世代車載システムの開発に着手したと発表した。アルパインの車載機器とIBMの自動車業界向けIoTソリューション「Watson IoT for Automotive」を組み合わせることで、ドライバーや同乗者に合わせて快適なドライブを提供するシステムになるという。(2016/7/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。