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「富士重工業」最新記事一覧

【ネタバレ注意】「OMG! OMG!! NOOOO!!!」 「リゼロ」15話を見た海外アニメファンたちの反応が鬼がかった絶叫で腹筋崩壊
最後のスバルと同じ顔になる人まで。(2016/7/20)

Automotive Linux Summit 2016レポート:
車載Linuxの開発が軌道に乗るもトヨタ自動車は「まだ満足してない」
Linuxベースの車載情報機器関連のオープンソースプロジェクト「Automotive Grade Linux(AGL)」に関する開発者向けイベント「Automotive Linux Summit 2016」に登壇したトヨタ自動車の村田賢一氏は、「AGLの活動はうまくいっているが、これで満足していない」と語り、新たな活動についての提案を行った。(2016/7/20)

SUBARU「フォレスター」に専用インテリアの特別仕様車
SUBARUのSUV「フォレスター」に特別仕様車「Brown Leather Selection」。(2016/7/11)

「IoT」主導権争い本格化 GE、IBM、日立など170兆円市場狙う
すべてのモノをインターネットでつなげる「IoT」を活用し、企業の経営や生産効率を高める動きが活発化してきた。(2016/7/8)

株主総会の「お土産」廃止企業が続出 なぜ?
株主総会に出席した株主に配布される「お土産」を廃止する企業が大手を中心に急増している。その理由は「経費削減」だけではなく……。(2016/7/6)

情報化施工:
インフラ維持管理へのロボット活用に本腰、NEDOが評価基準の策定へ
NEDOはインフラ維持管理ロボットの開発強化とロボットの性能や試験方法の基準作成に着手する。インフラ点検、物流、災害対応などのさまざまな分野におけるロボットの活用を後押しする狙いだ。(2016/7/6)

車両デザイン:
「86」と「BRZ」が大幅改良、MTモデルは出力とトルクが3%向上
トヨタ自動車と富士重工業は、2012年2月に共同開発したスポーツカー「86」と「BRZ」をマイナーチェンジすると発表した。パワートレイン、ボディー、サスペンション、内外装のデザインを含めて大幅な改良を加えたビッグマイナーチェンジとなる。(2016/7/5)

トヨタ「86」も大幅マイナーチェンジ より「走り」に特化
トヨタがFRスポーツカー「86」を大幅マイナーチェンジ。(2016/7/5)

SUBARU「BRZ」大幅改良モデル発表 最上級グレード「GT」も
富士重工業は7月5日、スポーツカー「BRZ」を大幅改良したモデルを発表した。(2016/7/5)

製造マネジメントニュース:
富士重工業からSUBARUへの社名変更が正式に決定、2017年4月から
富士重工業は、2016年6月28日に開催した定時株主総会において、「富士重工業株式会社」から「株式会社SUBARU」への社名変更が承認されたと発表した。これにより、2017年4月1日から同社の社名はSUBARUになる。(2016/6/28)

「株式会社SUBARU」社名変更が正式決定
富士重工業の株主総会で「株式会社SUBARU」への社名変更が承認された。(2016/6/28)

「お土産の配布をしてほしい」は49%:
株主総会のお楽しみだった「お土産」廃止の企業が続出
6月の株主総会が佳境に入る中、出席した株主に配布される「お土産」を廃止する企業が大手を中心に急増している。その理由として、多くの企業は「出席できる株主と出席できない株主との間で不公平感が生じるのをさけたい」と強調するが……。(2016/6/28)

スバル「レヴォーグ STI Sport」正式発表
「レヴォーグ」の最上級グレード「レヴォーグ STI Sport」が正式発表された。(2016/6/27)

車両デザイン:
「レヴォーグ」の最上級グレードは「STI Sport」、フロントフェイスなど専用化
富士重工業は、スポーツツアラー「レヴォーグ」の最上級グレードとなる「STI Sport」を2016年7月21日に発売する。スバルのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)とのコラボレーションにより、レヴォーグが持つ「走行性能」と「走りの質感」、「内外装の質感」をさらに高めたという。(2016/6/27)

FAニュース:
タブレット端末を活用した自動車の商談支援システムを構築
日立製作所は、富士重工業と共同で、タブレット端末を活用した商談支援システム「SUBARU Sales Support システム」を構築した。カスタマイズ車両の3D画像の提示や、来店から注文までのワンストップ対応が可能になる。(2016/6/21)

特集:IoT時代のビジネス&IT戦略(6):
コグニティブ技術も生きる、IoTの最新12社事例――製造業、自動車、ヘルスケア・医療、顧客対応、農業、建築・公共
社会一般から大きな注目を集めているIoT(Internet of Things)。だが、その具体像はまだ浸透しているとはいえない。今回は、2016年5月25、26日に開催された「IBM Watson Summit 2016」の幾つかのセッションの模様から、その最新事例をお伝えしよう。(2016/7/6)

車載情報機器:
ボッシュが欧州発の緊急通報サービス「eCall」を日本向けに提供、2016年末から
ボッシュは、2016年末から日本で緊急通報システム「eCall」の提供を開始する。新車装着用の機能として自動車メーカーに納入するとともに、通報を受け付けるコールセンターを日本に新設してeCallに対応したサービス体制を整える。また、車両を問わず後付け可能なeCallアダプターの投入も計画している。(2016/6/9)

富士重工、タブレット端末の商談支援システムを構築
日立製作所と共同でタブレット端末を使った商談支援システムを新たに導入する。(2016/6/3)

原点は六連星:
創業100年を機に富士重が「SUBARU」に、狙いは?
富士重工業は平成29年4月、創業から100周年を迎える節目に社名をブランド名の「SUBARU(スバル)」に変更する。(2016/6/1)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/26
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月26日)(2016/5/27)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
年商300億円の事業をたたむSUBARUの本気
社名変更だけじゃありません。(2016/5/24)

Uber、ピッツバーグの公道でFord Fusionベースの自動運転車テスト走行開始
配車サービスのUberが、同社の研究施設の拠点であるピッツバーグで、Ford Fusionベースの自動運転車の公道でのテスト走行を開始したと発表した。(自動運転車の画像あり)(2016/5/20)

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モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/19
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月19日)(2016/5/20)

自動走行実用化に向け「ダイナミックマップ」を整備 地図会社、自動車メーカーなど15社が新会社
自動走行・安全運転支援システムの早期実用化に向け、地図会社や自動車メーカーなどが新会社「ダイナミックマップ基盤企画」を6月に設立する。(2016/5/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
決算発表と2人の巨人 鈴木修と豊田章男
自動車メーカー各社の決算が出そろった。いくつかの決算発表会に足を運び、経営トップの声を直接聞く中で、ある共通点が見えてきた。(2016/5/16)

いまさら聞けない 電装部品入門(25):
運転に慣れている人にこそ、意外と役立つ運転支援システム
2009年まで、日本では衝突する前に完全に停止する自動ブレーキが法規制で認められていなかったが、今や部分的ながら自動運転システムも利用されるようになった。後編では、ステレオカメラをはじめとするさまざまなセンサーのおかげで実現した、自動ブレーキ以外の機能について紹介する。(2016/5/16)

製造マネジメントニュース:
豊田章男社長が謎かけ「十角形の角から引ける対角線の本数は」
トヨタ自動車は、2016年3月期(2015年度)決算を発表した。会見の中で同社 社長の豊田章男氏は「2017年3月期(2016年度)は、われわれの意思の真贋が試される年になる」と説明。為替の“追い風”が止み潮目が変わったことを好機と捉え、「大きくなりすぎたトヨタ」(豊田氏)の仕事の進め方を変えていくことをあらためて宣言した。(2016/5/13)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/12
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月12日)(2016/5/13)

製造マネジメントニュース:
汎用エンジンから撤退する富士重工業、社名を「株式会社SUBARU」に変更
富士重工業は、2017年4月1日付で社名を現在の「富士重工業株式会社」から「株式会社SUBARU」に変更する。併せて、汎用エンジンなどを手掛ける産業機器カンパニーをスバル自動車部門の傘下に統合することも決定した。(2016/5/13)

富士重工、「SUBARU」に社名変更 ブランド名と統一
富士重工業が2017年4月1日付で社名を「SUBARU」に変更する。(2016/5/12)

富士重工、社名を「SUBARU」に変更 17年4月から
自動車メーカーの富士重工業は来年4月1日に社名を「SUBARU」に変更することを決議した。グローバル展開を推し進める。(2016/5/12)

富士重工業、社名を「SUBARU」に変更 2017年4月1日付で
臨時取締役会において決議。(2016/5/12)

メンバーは70社以上に:
コネクテッドカー向けのオープンソース共同開発プロジェクト「Automotive Grade Linux」にオラクルやTIらが加入
Automotive Grade Linux(AGL)に、オラクルやテキサス・インスツルメンツ(TI)など、6社が加入した。AGLのメンバーは、合計で70社以上になった。(2016/5/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新車が売れない時代に出口はあるか?
今の日本は新車が売れていない。そんな中で消費税率が引き上げられれば、自動車業界はちょっとしたパニックに陥る可能性がある――。(2016/5/9)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/06
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月6日)(2016/5/6)

三菱自の燃費不正、見劣る開発費が引き金か 経営危機で削減、トヨタの1割以下
走行抵抗の測定法について、法令と異なる方法を20年以上使用していた三菱自。開発費が他社より少なく、開発部門が不正に至る要因になったのではないかとの見方も。(2016/4/27)

アイサイト+人工知能で「自動車事故ゼロ」を目指す:
富士重工業と日本IBM、高度運転支援システムで協業──クラウドとWatsonを活用
富士重工業と日本IBMは、高度運転支援システムに向けた実験映像データの解析システム構築と、クラウドや人工知能技術に関する協業検討について合意した(2016/4/26)

自動運転技術:
次世代「アイサイト」は人工知能「Watson」を活用へ、富士重工業とIBMが協業
富士重工業と日本IBMは、高度運転支援システム分野における実験映像データの解析システムの構築と、クラウドおよび人工知能技術に関する協業検討について合意した。(2016/4/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
クルマは本当に高くなったのか?
最近のクルマは高いという声をよく耳にする。確かに価格だけを見るとその通りだと思う一方で、その背景には複雑な事情があることもぜひ主張しておきたい。(2016/4/25)

イケメンのエースパイロットがコクピットで揚げたての串カツを食べる Web漫画「宇宙戦艦ティラミス」、単行本が5月9日発売
発売記念で「月刊コミック@バンチ」にも出張版が掲載!(2016/4/24)

工場ニュース:
熊本地震で自動車関連の工場が被災、トヨタグループは九州以外でも稼働停止に
2016年4月14日夜に熊本県で震度7を観測した一連の地震によって、自動車メーカーの国内生産が影響を受けている。ホンダの熊本製作所は相次ぐ余震によって設備の被害の全容が確認できない状況が続いている。トヨタ自動車、日野自動車、ダイハツ工業は九州のサプライヤの部品供給が滞っていることによって九州以外の生産の拠点も稼働を停止する。(2016/4/18)

いまさら聞けない 電装部品入門(24):
「ぶつからない」と言い切ったアイサイトが日本の運転支援システムを変えた
2009年まで、日本では衝突する前に完全に停止する自動ブレーキが法規制で認められていなかったが、今や部分的ながら自動運転システムも利用されるようになった。自動運転の前段にある運転支援システムを、前後編に分けて紹介する。前編は、クルマがぶつからないための技術だ。(2016/4/18)

2人のアサコ:
ホンダ・日産の「2人のアサコ」が国内新車販売でガチンコ対決へ
自動車業界で「2人のアサコ」が話題になっている。ホンダの生え抜きとして初の女性執行役員に就任した鈴木麻子氏(52)と、日産自動車専務執行役員の星野朝子氏(55)。くしくも同名の女性2人が国内販売を担当することになった。(2016/4/6)

自動運転技術:
自動車保険のビジネスモデルを自動運転車が破壊する――格付け会社が予測
格付け会社のMoody’s(ムーディーズ)は、自動運転車の普及によって自動車保険会社のビジネスモデルが大きな影響を受けるだろうという見通しを発表した。(2016/3/31)

ダイムラー 新型Eクラス インプレッション:
新型「Eクラス」のレベル2自動運転機能は「モデルS」より“安心”
「W120/121」から数えて10代目となるメルセデス・ベンツの新型「Eクラス」は、かつてないほどに大幅な進化を遂げた。レベル2に相当する自動運転機能はドライバーに安心感を与えるような仕上がりになっていた。(2016/3/28)

ニューヨークモーターショー2016:
新型「インプレッサ」は2.0l直噴ボクサー搭載、アイサイトで自動ハイビーム
富士重工業は、「ニューヨークモーターショー2016」において、主力車種「インプレッサ」の新モデル(北米仕様)を初公開した。約80%の部品を刷新した排気量2.0lの水平対向直噴エンジンを採用。運転支援システム「アイサイト」は自動ハイビーム機能が追加された。(2016/3/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「脱・大きくて重い」 新ステージに入ったクルマの安全技術
自動車の誕生以来、その安全技術は飛躍的に進歩してきたが、多くの場合、それと引き換えに車両重量がどんどん増えていった。安全性と軽量化の両立は果たして可能なのだろうか。(2016/3/22)

勝ち抜くための組織づくりと製品アーキテクチャ(14):
鳥取の事例にみる、地方製造業“再生”の可能性
本連載の最終回となる今回は、筆者が鳥取県で行ってきた、雇用創造プロジェクトの支援活動を通じて見えてきたことを紹介したい。素直に考えれば、雇用を創出するには、事業創出/事業拡大が必須になる。だが少ない人口、少ない資金に悩む地方圏の企業には、立ちはだかる壁が幾つもあるのだ。(2016/3/22)

ニューヨークモーターショー2016:
コンセプトじゃない新型「インプレッサ」、新プラットフォームとともに登場
富士重工業は、「ニューヨークオートショー2016」において、主力車種「インプレッサ」の新モデル(米国仕様)を初公開する。2016年内に発売する予定で、モデルチェンジは2011年12月に発売した4代目以来約5年ぶりとなる。(2016/3/11)

車載ソフトウェア Automotive Grade Linux インタビュー:
車載Linuxのオープンソース活動はアップルとグーグルへの対抗軸に成り得るか
トヨタ自動車などの自動車メーカーが、車載Linux「Automotive Grade Linux(AGL)」を中核とするオープンソース活動に注力している。2016年1月には車載情報機器向けの独自ディストリビューションを発表し、参加企業も国内自動車メーカーを中心に増加している。AGLの活動について、Linux Foundationの日本代表ディレクタに聞いた。(2016/3/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。